1. ポッドキャストの配信で人生が変わる
  2. 特別編:どらえもんから紐解く..
2023年8月23日に開催したポッドキャスト交流会で実施した公開収録の音声です。

橋本ゆみさんと橋本大和さんをゲストにお迎えして「どらえもんから紐解くパラレルワールド」をテーマにお話しています。

2023年10月25日(水)15:00-16:00にも開催するので、ご興味ある方は下記のFacebookグループからご参加申込してください♪
https://fb.me/e/4lxEnij9P

●ゲスト1:橋本 ゆみ
・日本リアルスピリチュアル協会 代表
・日本アカシックリーディング協会 会長
・クリエイトエカ株式会社 代表取締役
相談実績は約2万人以上。広告業界16年勤務、20代終わりに部長として40人の部下と会社の板挟みにより、心理学を学ぶ。
それにより、企業の売上数億円アップに貢献するも難病を患い退職。2007年心理とスピリチュアルカウンセラーとして独立。
人の未来を読み解き、心をほぐす手法は 好評。「20年迷い続けた“人生の目的”が見つかった」 「1つのアドバイスで収入が倍増した」など報告多数。 「個の自由と大人の教育」をモットーに講座、講演を中心に活動。

Podcast:魂に目覚める魔法の知恵袋
https://tinyurl.com/2yo655u3
https://spog-ad.com

●ゲスト2:橋本 大和
・NPO法人 親も子も笑顔推進会 代表理事
・株式会社MEマネジメントサービス システム事業部長
イベント企画制作・映像ソフトウェア企画開発・IT企業を経て2009年広告コンサルティング会社を設立。中小企業の販売促進・マーケティング分野でコンサルティング・セミナー教育を中心に活動中。過去に東洋美術学校非常勤講師も勤める。現在(独)中小機構など全国の研修機関で年間延べ200名の経営・管理層を対象にセミナー研修を行っている。ライフワークは子供と遊ぶこと、夫婦でfacebook LIVE、スノボ、マンガ、猫。習慣ヒーロープロジェクトという、漫画やアニメのヒーローからかっこいい!を学び実践するコミュニティを運営。

Podcast:週刊ヒーロースクール
https://tinyurl.com/2bbequgu
https://hr0.jimdofree.com/

Summary

こえラボの特別編では、ゲストの橋本ゆみさんと橋本ヤマトさんが登場します。ゆみさんはスピリチュアルに関する番組を担当していますが、ヤマトさんはアニメや漫画についての番組を担当しています。その中で、パラレルワールドに関する話題も取り上げられています。ヒーロー話やピンチング・コーチングについても話されており、ドラえもんの存在もヒーローとして称賛されています。

Table of Contents

橋本ゆみさんの自己紹介
声を思いを世界中に届ける、こえラボ
ポッドキャストの配信で人生が変わる
こんにちは、こえラボの岡田です。
今回は特別編としてゲスト2人をお呼びしております。
橋本ゆみさんと橋本ヤマトさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ではまず、お二人それぞれに自己紹介していただこうかなと思いますが、
まずゆみさんからお願いします。
はい、ありがとうございます。
日本リアルスピリチュアル協会をやっております橋本ゆみです。
ポッドキャストの番組は、魂に目覚める魔法の知恵袋という番組名で、
心とスピリチュアル、現実に活かせる内容ということでですね、
おばあちゃんの知恵袋みたいな形で、不思議な話もすれば、
現実的に本当に役立つ話などもしております。
ぜひ聞いていただけると嬉しいです。
はい、よろしくお願いします。
私が数少ないインタビューをやっている番組の一つなんですよね。
一緒にやっています。
もう何年ぐらいですかね?3年ぐらい?
そうですね、3年ぐらいになります。
もう長く続いている番組ですので、ぜひ皆さんもチェックして聞いてみてください。
そして山本さんもお願いします。
はい、同じ名字ですけれども全く関係はありません。
橋本山本と申します。
普段はですね、セミナーの講師をしていて、
ちょっと行政に近いところで講師をさせていただくことが多いんですけれども、
この岡田さんにプロデュースしていただいて、ポッドキャストの番組をやっているのは、
漫画とアニメからですね、かっこいいを学ぶ憧れの存在ってありましたよね。
小さい時に漫画とかアニメに、そういう大人に僕たち慣れているかなというところでですね、
アニメとか漫画を分析して、そのかっこいいを実践したら、
かっこいい大人になれるんじゃないかなっていうですね、
かなり実験的な小学生みたいな発想の番組をやっております。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
私もこの番組聞いて、ちょこちょこ聞かせていただいているんですけど、
ゲストの方、実は共通の知り合いが結構多いので、
私の知っている方もゲストに出ていただいているんですが、
普段あんまりそんなに語る感じじゃないような人でも、
この山本さんの番組に出ると熱く語り出すという、
すごいね、皆さん思い出があるアニメとか漫画とか紹介いただいてるんだな、
そんな番組ですよね。
ありがとうございます。
なんかみんな気持ちよかったって言って帰っていただけるのが嬉しいです。
そしてね、ぜひアニメとか漫画について語りたいという方いらっしゃればね、
ぜひお問い合わせいただければゲスト出演いただきたいなと思ってますので。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
ドラえもんから紐解くパラレルワールド
それで今回はですね、お二人にちょっと事前に打ち合わせしたときに、
どんなテーマでお話ししましょうかっていうふうにして出てきたのが、
ドラえもんからひも解くパラレルワールドというテーマなんですが、
これどんなお話ししていただくのかなということで。
そうですね。
山津さん、どんな話になりそうですかね。
いや、全くわからないです。
わからないから公開しようとしてるんですけど。
山津さんが今の番組内でアニメとかね、漫画とかご紹介してるということで、
何か皆さんが知ってるアニメないかなって言ったときに、
ドラえもん皆さん知ってますよねって。
なんかそのところからゆみさんがスピリチャルのことだったりとかそういったこともしてるので、
何かそこにも繋がるようなお話でということで、パラレルワールドということですけど。
僕の方で一個ゆみさんに普通に聞いてみたいなと思った質問を持ってきたんで、
それをちょっとゆみさんに聞かせてもらおうかなと思ってるんですけど、
ドラえもんといえばタイムマシーンで未来からやってきましたよね。
このままだとのび太は大変なことになるっていうちょっとターミネーター的な思想で、
過去とか未来を行ったり来たりするじゃないですか。
僕自身もパラレルワールド、あの時こうしておけばよかったなとかっていう世界が、
今の自分とは別に走ってるんじゃないかなっていう感じがしていて、
純粋にちょっとゆみさんが考えるパラレルワールドってあるのないのとか、
こんな世界なんだよっていうのを聞きたいなと思って、ちょっと質問を用意してきました。
ありがとうございます。こんな話を振っていただいて。
どの視点で話すかっていうので結構変わってくるのですが、
私の一つ専門としてはアカシックリーディングというのがありまして、
地球とかあと個人の人生の書みたいな形でね、
その人の前世とかこれからっていうのが記されている情報網にアクセスするっていう、
そういうことをやってるんですが、その視点からちょっとそのパラレルワールドについて、
お話というかご返答すると、あるってあるんですよね。
たられば、まさにたらればが存在していまして、
で、あるかないかだったらありますってやつなんですけど。
平行で動いている時もあるし、
やっぱりこういう心理学とかから深めて、
スピリチュアルじゃなくても、どんどん哲学的に多くの方がなっていかれると、
だいたい自分とは何かとか、自分はどう生きて終えていくかみたいなところに行くと思うんですよね。
そこを探求し始めるとですね、実はたらればがなくなってきて、
つまり一本の道になっていくんですよ。
で、この状態を自己確知っていう状態と呼ばれているんですけど、
自分はこれをやるっていうのが、普通は迷うじゃないですか。
A行ったらどうだろう、B行ったらどうだろう、みたいな。
その迷いがなくなって、もうこっち行くから、Aじゃないよねとか、Bじゃないよねっていうのが、
だんだんわかってくるので、ブレなくなってくる。
この状態に入ると、実はその人のパラレルワールドっていうのは統合されていくと言われています。
そうなんですね。パラレルワールドは、じゃあ分かれたり統合したりっていうことも繰り返して行われてたりするってことなんですかね。
今の話は個人の話なんですよね。
世界としては、次元って言うとなんか不思議な感じがするかもしれないんですけど、
なんでドラえもんかっていうと、4次元ポケットは結局3次元の箱がレイヤーになるのが4次元なので、
この箱がもう1個あるっていう、だからこの宇宙がもう1個あって、
宇宙は12個あるっていう人もいれば、7個あるっていう人もいれば、いろいろいらっしゃるんですけど、
確かにそういった意味での平行次元っていうのもまたあるんですよね。
なるほど。山本さんいかがですか、今の話聞いて。
お二人の番組というか、この魂に目覚める魔法の収録を見ているようでした。
岡田さんがこういう表情でへーとか言いながら聞いてるんだっていう気持ちが分かりました。
でもなんか、ゆみさんの今回をきっかけにいくつか配信を聞かせてもらったんですけど、
いっぱい実は話したいことがあって、自分のカルマに気づくとか、
ちょっとそういう話も絡むんじゃないかなってなってくると、自分個人じゃなくて、
今度は世代だったりとか、自分の両親とか子供も関わってくるのかなとか、
そうなると伸びたと伸びすけはどうなんだろうとか、めっちゃ紐解きたいんですけど、
ドラえもんのヒーロー像
ちょっと時間ないのでこれぐらいにしておこうかなと思います。
では、ゆみさんのほうか山本さんに聞いてみたいようなことって何かありますか。
山本さんがヒーローものをやってらっしゃるので、
ドラえもんの中では誰がヒーローなんだっていうのを聞いてみたいなと思いました。
ありがとうございます。さっき言ってなかったじゃん、その気持ち。
大丈夫ですよ、用意してました。これはね、僕はドラえもんだと思いました。
なぜか、その心はですね、
ティーチングとコーチングっていうことを分析したんですよ、ドラえもん。
伸びたくんが成長するためにドラえもんってやってきてるんですよね。
でも、ドラえもんの話を見てると、道具を簡単に集めちゃうことがどうしても多いです。
そうなっちゃうと、それって伸びたの成長なのって思うんですけど、
でもやっぱり時には厳しくすることもあったりするんですよね。
僕たちが子どもが憧れる大人にっていう番組をやってるのって、
大人の姿を見る、子どもに何かを教育するとかではなくてですね、
その姿を見て、子どもが勝手に成長していくっていうところが本質的な教育だと思っていて、
そこで言うと、伸びたりとってもそうかもしれないけど、
ドラえもんっていう存在は僕らのヒーローだなってすごく思います。
かっこいい。
なるほど。
なかなか今度その一つのアニメとか漫画に対しても、
誰がヒーローなんだろうとかっていうのって、それぞれがあってもいいのかなって今の思う。
だから皆さんの答えが当然あるんですよ。
このキャラクター、そこかっこいいよねとかっていうのがまたやってて、
僕らも気づかされるんで。
そういった話を週刊ヒーロースクールではいろいろ語っていただいてますよね。
という感じで、
月に2ヶ月に1回ぐらいこういったゲストをお呼びした公開収録も今後はやっていこうかなっていうのも、
山本さんとか由美さんともお話ししてたので、
また今回は8月に収録していますけど、
10月にまた公開収録をやりたいなと思いますので、
ぜひそのお知らせもしていこうかなと思います。
この交流会を橋本山本さんにいろいろと手伝っていただいて、
やっていただいているので、
ぜひそのご案内も山本さんしていただいてもよろしいですか。
公開収録の反響
はい。
今ですね、信じられないんですけど、
公開収録をしております。
僕と橋本由美さん以外に今もう20名弱の方がいらっしゃって、
この番組を聞いてるんですけれども、
やっぱり僕らボッドキャスターたちもこの1人で配信するっていうところとは別に、
他の方ってどんな方なのかなっていう、
その横のつながりが欲しいなというのが本当最初のきっかけだったんですよね。
多分そこで生まれる話ってすごく面白い。
僕もこれがなかったら多分ドラえもんってちょっと恐れ多くて話せなかったと思うんですよ。
なので、今定期的に実験的にまずは3回やろうというところで、
次回が10月の25日の水曜日の15時、16時、同じ時間ですね。
ここはゲスト決まってるんですけれども、
その後もどんどんやっていって、
良ければ岡田さんの番組のごとくですね、
毎週やるみたいな感じにもなるかもしれない。
毎日やるか、週5ぐらいでやるみたいになるかもしれないので、
ぜひ公開収録出てみたいという方は、
コメント欄ですかね。
そこにですね、
FacebookのイベントページのURLを掲載させていただきますので、
そこから申し込みいただければご参加できるようになってます。
ただし、人数制限があるので、
もしかしたらいっぱいになっちゃうかもしれないので、
早々に申し込んでいただけると嬉しいですね。
という感じでやっていきましたが、
どうですかね、初の試みでしたけど、
由美さん、山本さんと語ってみていかがでしたかね。
いやー、面白かったですね。
なんかそのドラえもんがヒーローっていう話とかね、
ピンチングとコーチングっていう視点で話されるんだと思って、
すごい目から鱗でございました。
ありがとうございます。
山本さんいかがでしたか。
いやもう、由美さんがパラレルワールドがあるっていう時点で、
今日本当に来てよかったなって。
ぜひね、この後も公開収録のところでは、
いろいろ参加していただいた皆さんにも語っていただく時間もありますので、
ぜひ次回以降はいろんな方にも参加いただきたいなと思います。
今回はゲストとして、
橋本由美さんと橋本山さんに参加いただきました。
お二人どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
声を、想いを、世界中に届ける。
声ラボ。
13:58

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