1. 古代の福岡を歩く
  2. S10 17回目は那珂川市の大..
2025-01-26 30:31

S10 17回目は那珂川市の大徳寺を歩きます。

那珂川市の中原というところに空海の伝説を伝える大徳寺があります。
空海は遣唐使として中国に渡った人で知られていますが、帰国後大宰府の観世音寺におよそ2年間程住んでいました。
この間、中原の大徳寺も訪ねてきています。  
その際、空海はこの寺に残していったものが今もあります。
その大徳寺を歩きます。
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00:09
古代の福岡を歩くシーズン10。遥かな昔、海の道からそして陸路を通じて福岡には様々な文化が入ってきました。
その足跡を尋ねる古代の福岡を歩くシーズン10。 この番組は餃子の山端
道の駅村方の提供でお送りいたします。
道の駅村方の堂崎です。今年の節分は2月2日。 道の駅村方の恵方巻きは海鮮巻きをはじめ、なんと10種類以上。
村方の美味しいものがぎゅっと詰まってます。 私のおすすめです。お待ちしています。
こんばんは。坂田周大です。 四王子山にあります大野城跡をずっと歩いていますが、尾根津帯にちょうど半分ほど歩きましたので今週と来週はお休みです。
中川市の中丸というところに空海の伝説を伝えるお寺があります。 中丸観音山大徳寺と言います。
空海は剣道士として中国に渡った人で知られていますが、帰国後、太宰府の観音寺におよそ2年間ほど住んでいました。
この間、中丸の観音山にも来られたということで、今週と来週はこの大徳寺を歩きます。
ご案内を中川市の歴史ガイドボランティア中川の四郎津美恵子さんにお願いしました。
ここは中川市の大徳寺というお寺に来ています。
まずこのお寺、どういったお寺なんでしょうか。
こちらの方は神言宗観音山大徳寺という。 観音山大徳寺。
この大徳寺さんの始まりと言いますのが、明治35年に博多の東張寺で修行をされていらっしゃいました。
徳永義善というお坊さんが、夢の中でこの観音山の霊気を感じ取って、草を刈って、祈りを作ったのが始まりと言われております。
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こちらの大徳寺さんの方には空海伝説というのが残っております。
空海さんとゆかりのお寺なんですね。
これから境内の中の話も含めて空海伝説の方も紹介していきたいと思っております。
今お話に出てきました東張寺とは非常に関係が深いですよね。
こちらの方を作られた徳永義善というお坊さんは博多の東張寺で修行されていたということですね。
その東張寺と非常にゆかりの深い空海さん。
真舟方の方でも鎮国寺というお寺もありますよね。
それではこのお寺に入っていきますが、
まず左手の方に鐘楼がありますね。
このお寺の鐘なんですが、毎朝6時にゴンゴンと打ってくださるんですね。
それで私なんかは朝を迎えたなというふうな気持ちで目覚めていくわけなんですが、
聞こえるんですか?
聞こえます。
それからですね、都市納税。
こちらの方は女優の鐘を打ってくださるんですよ。
いいなあ。
その女優の鐘を聞きますとなんとなく新しい年を迎えたなというような気持ちになりますね。
ちょうど一年の区切りとしてね。
そうです。
女優の鐘っていいですよね。
いいですね。
そしてこちらの方にちょっと参りましょうかね。
お寺の中の方に入っていきますが、
入り口に左側に工房大師尊像という、これまた1メーター半ぐらいの大きな仏像がありますね。
ありますね。
そしてお寺の中へ入っていきます。
階段がお寺の、ここはお寺の下をくぐっていくような感じになっていますね。
山門をくぐっていくような感じで石段の方を上がってまいりますね。
石段を10段ほど上がってきたところにお寺があります。
こちらの方を見ていただきたいと思います。
振り返りますと、山門の上の方に大体2メーター近くありますか、長さが。
たった1メーターぐらいのね。
これは何ですか、どなたか書いてある。
これはですね、空海さんがなぜこの観音山大徳寺、この地に来られたかというところのお話の方からしていきたいと思います。
空海さんと大変ご縁のある文字といいますか、言葉。
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そうなんですね。
空海さんは平安時代の初め、804年に第16回検討士として東の国にお勉強に行かれます。
その第16回というのは天台宗の西長さんも同じ船ではないんですが、一緒に行かれているわけなんですね。
806年、2年後の10月に西長さんと空海さんは日本に戻って来られました。
ところがですね、西長さんというのは国が認めた比叡山の非常に位が高いお坊さんで、すぐに帰ってきても問題はなかったんですね。
ところが空海さんは学生層。学生層というのは東の国で20年以上は修行しないといけない。
ところが2年で帰ってきた上に仏具とかそういう仏典とか山の方に持って帰ってこられたわけなんですよ。
これは一体何だろうということで調べがつくまでに太宰府の漢然恩寺で足止めということになったわけなんですね。
その2年間の間に空海さんは畜死の山々を修行して回られたわけです。
その時にこの山に来られた時にこの山は諸仏修行の霊山なりと言われたそうなんです。
神様仏様がたくさん集まってくる聖なる山であるということをおっしゃったわけなんですね。
そこで一つの大きな岩に盆地を掘られまして一本の松の木を植えられました。
その一本の松の木は千何百年といううちに非常に大きくなりましてその周囲は7メートル高さは60メートル以上。
江戸時代では畜然の国で一番大きな松というふうに言われておりました。
時代は流れまして明治に入りまして不届き者がいるんですね。
いますね。
この大松を切り倒して打って設けようと。
そうなんですよ。
7人の木こりなんですね。
この7人の木こりは大きなノコギリでその松をギコギコと切り始めたわけです。
途中まで切ったところノコギリの芽のところに血のようなものがドロドロドロと流れ出たそうです。
それを見た木こりたちは急に怖くなって逃げ出したそうです。
その後その木こりたちは1人死に2人死にとうとう6人死んで最後1人だけ生き残った。
しかしその木こりはほっぺたにはもう松のコブのような大きなコブができてノコギリの時に出た血海あれがいつもダラダラと流れていた。
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なぜかというと工房大師様がお手植えした松に悪いことをするとこういう目に合うよと後世の人に伝えなさいという一つの見せしめだったようです。
その松のノコギリの跡というのはこの松が枯れるまでしっかりと残っていたそうですね。
この松なんですが昭和34年にマツクイムシの害にあいまして枯れてしまいました。
しかしずいぶんと長生きしてたんですね。
そうですね。その松で作ったものはこの観音山大徳寺には3つ残っております。
その一つがこの演楽ですね。
工房大師様のそういう尊い言葉ということで
それ仏法はるかなるにあらず心中にしてすなわち近し。
幸せというのは遠いところにあるように思っているけれども本当の幸せというのはもっと身近なところにあることに気づきましょうねというような教えのようですね。
そしてもう一つはこの本堂の奥の方にあるテーブル中にあるテーブルなんですね。
そしてもう一つが
テーブルが本堂の中にあるんですね。
そしてもう一つがこれ
桐かぶ、下ですか?下の方にある。
工房大師お手上の松の
根っこ
そう、こぶですね。
これが置物としてこちらの方に残っております。
ちょうど1メーターぐらいの横が1メーターぐらい高さが40センチぐらいのものなんですが
餅をこねてここに置いたというそういう風な感じの松の根になってますが
こういうのも残ってたんですね。
そうですね。それから工房大師空海さんといいますと四国の88カ所で以上ですよね。
そうですね。
やはりご縁があるんでしょうか。
ここは中川88カ所で以上の総本山になるわけなんですね。
そうですか。
ご本殿の中には1番の千樹観音、2番の清観音、3番の美車門天、そして88番の十一面観音が本堂の中に祀られています。
この中川の88カ所で以上というのはいつできたのかというお話になるんですが
今は五日山ダムというところに沈んでしまった五日山村というものがありました。
そこに江戸時代の終わりに田中嘉平さんといって非常に信心深い方がいらっしゃったわけなんですね。
12:07
この田中嘉平さんは中川流域に88カ所で以上というのを作られました。
ところがこの田中嘉平さんが昭和2年に亡くなられたんですが、亡くなられたと同時に88カ所というのは廃れかけたんですね。
これではダメなんじゃないかということで娘向さんの甲二郎夫妻吉さんという方がこの大徳寺の当時の住職さんであった徳永良春さんに最高の協力を要請された。
そして昭和6年に今のこの中川88カ所がまた再興されたということですね。
この徳永良春さんの時代になるんですが、神本宗というのは本来修行して力を持ったお坊さんを育てるお寺であるわけなんですね。
良春さんがここの住職さんでいらっしゃる頃には50人ぐらいの人が修行なされてありまして、中には霊能者の方もたくさんいらっしゃったという話です。
それから令和6年なんですが神保大師空海さんが誕生されて1250年の節目の年だったんですね。
で、札書をお参りするときに1番2番とお参りすると打つという表現をするんですね。
例えば徳島にある1番札書から2番3番とお参りすることを順打ちと言います。
逆に香川県の88番87番86番と逆にお参りすることを逆打ちというわけなんですね。
なんて打ちっていうのかなっていうふうに思いましたら、昔は神というものは今の私たち思っている以上に非常に貴重なものだったわけです。
ですから何月何日どこどこの誰々お参りきましたよっていうのを薄い板に書いて、それを札書の柱とか壁とか天井に打ち付けていたそうですね。
だからお参りすることを打つというふうに言うそうですね。
ちなみに逆打ちの場合は非常にコースがきついそうです。
だから四国の逆打ちをしたら3倍のご利益がありというふうに言われているわけなんですね。
でそのウルード氏に逆打ちをしたらコウボウ大使に会えるというようなお話もあります。
でそのお話と言いますのはイオの国今の愛媛県になるんですが、昔エモンサブローという豪欲非道な人がいたわけです。
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である時ミスボらしいお坊さんが卓発にエモンサブローの家の前に立たれたそうです。
するとお前にやるものはないと追っ払うわけですね。
翌日もやはりそのお坊さんがいらっしゃった。やはり追っ払った。
3日目も来られた。そこでほうきの絵でその卓発の鉢を叩き割ったんですね。
すると8つに割れてしまいました。
そのお坊様は静かに去られたわけなんですが、その翌日からそのエモンサブローには8人の子供がいたわけです。
1人2人3人と1人1人亡くなって8人目の子供が亡くなった時に初めてエモンサブローはあの時のお坊さんは工房大師様だったんだということを気づくわけです。
自分は非常に悪い罪を犯してしまった。
これはぜひあってお詫びしないといけないということで88箇所を回っているうちいつか会えるだろうと。
なんと20回も回ってあるんですね。
あれ一周回るのに1400キロあるわけなんです。
すごい距離ですね。
どうしても会うことができない。
あるウルード氏の年に今度は逆に回ってみたんです。
でも力果てて倒れてしまったんですね。
そして自分はこのまま死ぬんだなと思った瞬間にチリンチリンという鈴の音が聞こえまして。
ふと目を開けると空海様がそこにいらっしゃる。
本当に私は申し訳ないことをしました。
今度生まれ変わったら必ず人様の役に立つ人間に生まれ変わりたいと言って亡くなったそうです。
そしたら空海さんは小さな小石にエモンサブローと書いてその手のひらの中に握り込ませたということなんですね。
それから1年後、神戸家、山水の川に野原の野とかって神戸家に1人の男の子が生まれました。
両親は非常に喜びました。けれども心配なことがあったんですね。
その子が手を握りしめたまま開かないんです。
この子はきっと何か因縁を持った子に違いないということで修行されたお坊さんに拝んでいただいたところ
手が開いて中からエモンサブローという小石がコロリと出てきたというお話。
ですからウルード都市に逆打ちをしたら工房大使に会えますよということで
令和6年の旅行会社からも逆打ちコースが案内が来ておりましたし
私の友人も逆打ちコースに申し込んでせっせと通って
いつか工房大使に会えると回っている友達もおります。
18:04
こういったお話を工房大使ゆかりの松の根の前でお聞きしました。
それではその本殿の前階段を上がっていきましょう。
ここが金正陣。金が生まれる神と書いてありますね。金正陣と。
そういう祠がありますね。
そして鈴が2つありますね。
鈴が2つあるということは2柱の神様が祀られているということですよね。
じゃあここをちょっと隙間から覗いてみましょうか。
じゃあちょっと見られてください。何が見えますか?
2つの仏像が見えますね。
そうですね。
あの仏像がご神体じゃないんですよ。
あそこに男神と女神の仏像が立っていらっしゃいますよね。
男神の後ろに白い布がかぶさったものがありますよね。
船ですか?
あれはですね、ふんどしなんですよ。
そして女神様の後ろに赤い布がかぶさったものがありますね。
あれ腰巻きなんですよ。
腰巻き。
陰陽石ですね。
日本神話とかでも男神様で女神のイザナミ、結婚していろんなものを生み出されましたよね。
ここの神様は陰陽石でそのようにいろんなものを生み出してくれる神様であるわけなんですね。
それが金正人ですか。
はい、そうなんですね。
そしてお正月には金正人福迎え祭りというものがございまして、
ここのお神様、福を生む神様としてお参りに皆さん来られていらっしゃるようです。
福を生む神様ということだそうですけれども、
男女仲良くするときっと大きな幸福が生まれるというような神様だろうと思います。
この鈴自体は大きなもので30センチくらいの円形の鈴になっています。
ハートのマークがあるのをご存知でいらっしゃいますか、鈴とか。
本当だ。
よく神社さんとかお寺さん、こういう鈴にもそうなんですが、
ハートのマークをよく探すと見かけることがあります。
これはイノシシの目、イノメといいます。
21:01
イノシシですか。
イノメは水の毛なんですね。
だから火伏せのおまじない、火事にならないおまじないになります。
神社なんかにはそうですよね、日曜系の神様というのが祀ってありますよね。
その火伏せのおまじないがこのハート型のマークになるんですね。
おまじない、ハート型のマーク。
ほんの小指の先くらいのハート型のマークですね。
ありますね。
音はこんな音ですね。
こういう音です。
この火伏せというのは私たちの日常にも昔はよくされていたんですが、
イノ月ですから今の11月、イノ日ですね。
その日にこたつびらきとか炉びらき、火を使うものを始める。
そうしたら水の毛の強い火に始めるから火事にならないよというような、
そういうおまじないの意味があるみたいですね。
中川市の中丸観音山大徳寺を歩きました。
ご案内は中川市の歴史ガイドボランティア中川の志郎津美恵子さんにお願いしました。
ここで古代の福岡を歩くリポーターの中島理恵さんです。
こんばんは。
今日は餃子の山鉢のことなんですが、
実はどうしても確かめたいことがあったんです。
餃子の山鉢の季節限定餃子、私いろいろ楽しみにしてるんですが、
毎年2月って春キャベツの餃子が出るんですよ。
ところがこの冬っていうか今シーズン、キャベツ欠航なことになってますよね。
大変ですよ。2倍3倍の値段って感じですよね。
そもそも出来具合も数量も厳しいことになってるわけで、
じゃあ餃子の山鉢の春キャベツ餃子本当にできるのかしら。
心配ですよ。
ふみちゃん店長こと藤本文子さんに聞きに行きました。
させていただこうかなと思っております。
今年もこのままめっちゃ背伸びして頑張ってますけど山鉢。
農家さんと工場長とのやり取りの中で、
できる分は絶対させてもらおうとは思ってますけど。
安心しました。
ただ状況が状況なので、いつもの年よりも早く終わるかもしれないから、
2月になったら速攻で店に行く、ホームページで確認する、電話で問い合わせる。
春キャベツ餃子ファンはこれを守った方がいいかと思います。
値段背負きなんですかね。
そうなんですよ。私もそこ聞いたんです。値上げしちゃうって聞いたら、
24:00
値上げは本当に最終手段だと。中身を減らすのも嫌だって。
いろいろチャレンジしてチャレンジして、
もし本当にダメだったらその時はごめんなさいって言うかもしれませんけど、
そこまではずっと頑張るっておっしゃってました。
企業努力ですよ。本当に頭が下がります。
楽しみです。万が一春キャベツに巡り会えなくても、
同じタイミング、多分今月中には始まるかと思うんですが、
三山のセロリの餃子、これもスタートしますので、
季節の味をしっかり楽しんでほしいなと思ってます。
いろいろチャレンジしたいっていうふうにふみちゃん店長が言ってくれたんですが、
去年もカレーパンをスタートさせたりと、いろんなことをやったんですが、
今年のヤマハチってどうなんですかって言ったら、こんな言葉が返ってきました。
新しい新発売の餃子を作り出していきたいなっていうのもそうだし、
それとは別に餃子にこだわらず、皆さんが喜んでもらえるものが、
誰かが思いついてできるのであれば、それは全然それで構わないし、
全然広げて枝は何本も出したい。
すごい。
新餃子、雰囲気だけなのかと思ったら、かなり来てます。
あとはデビューを待つだけぐらい。
商品開発も進んでる。
何言って聞いたけど言えないんですけど、結構馴染み深い食材を餃子にしようとしてて、
その手があったかっていうようなものなんですよ。
じらしますね。
発表になったらまたご紹介しようと思うんですけど、
それも作る時もさらにこんなチャレンジングなやり取りもあったみたいです。
例えばキャベツで作ってもいいし、白菜で作ってもいいよって工場長には伝えました。
どっちもで作ってみてって言って。
だからキャベツがここまで煮上がってくるんであれば、ところってキャベツって使う必要ないし。
工場長の腕だったら絶対白菜でも全然おいしいと思うから。
そこを考えてやってくれるのがうちの工場長だから。
アンジョフタパターンね、みたいな感じで降りていきましたけど。
了解、みたいに近々ね。
こんな感じでヤマハチの新商品ってできるらしいんですよ。
リーダーの思いつきとパッションを工場長が一心に受けて。
受け止めて職人の技で。
そんな感じ。だからこの新しい餃子ができるのをすごい私楽しみにしてるんですけど。
いろいろ話を聞いたら、餃子は大事にしたいし大好きだけども、
餃子屋だから、これで、これはできる、これはできないとかじゃなくて。
お客様が笑ってくれるのが一番なので。
笑ってくれるならコロッケでも何でも作っちゃうって、運將店長おっしゃるんですよね。
お客様が笑顔になってくれる、喜ばせたい。
従業員たちも楽しく仕事してほしいなって、そんな思いで日々過ごしてますっておっしゃるんです。
そんな話を聞いている途中に、餃子屋町の大番棟さんから許可が出たので、
実はこんな番組リスナーへのプレゼントをいただいちゃいました。
27:04
この放送を聞いて、福津本店でお買い物をなさっていただいたお客様に、
先着30名様に紅白饅をプレゼントさせていただきます。
いいですね。
RKBラジオ聞きましたって、福津本店で行って買い物していただくとプレゼントなんですが、
紅白饅がさすがです。赤はこしあんのあんまんなんです。
白は黒豚まん。
いい組み合わせなので、今年も餃子の屋町、とにかくダッシュで行ったらいただけると思うので、お出かけください。
中嶋理恵さんでした。
番組ホームページのご案内です。
これまでの放送内容と番組を1回目からじっくり楽しむことができます。
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またラジコ、アップル、スポティファイ、アマゾン、YouTubeなど各ポッドキャストでもお楽しみいただけます。
この番組は道の駅室方、餃子の山鉢の提供でお送りいたしました。
ご案内は酒田秀大でした。
バッテン少女隊のバッテンラジオ隊
バッテン少女隊の春野木梨奈と青井梨奈です。
RKBラジオでお送りしているガールフパンツバッテン少女隊のバッテンラジオ隊はポッドキャストでもお楽しみいただけます。
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