1. 古代の福岡を歩く
  2. S10 18回目も那珂川市の大..
2025-02-02 30:29

S10 18回目も那珂川市の大徳寺を歩きます。

空海伝説が伝わる観音山大徳寺。観音山は高さが132メートルの山です。
空海が残したものとしては、山の中腹にある奥の院の大岩に手彫りの梵字があります。
また、本堂には空海(弘法大師)お手植えの松に書いた「夫れ仏法 遙かなるに非ず心中に即ち近し」という言葉が残されています。



 ※写真は梵字
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00:09
古代の福岡を歩くシーズン10。 遥かな昔、海の道からそして陸路を通じて福岡には様々な文化が入ってきました。
その足跡を訪ねる古代の福岡を歩くシーズン10。 この番組は餃子のヤマハチ
道の駅村方の提供でお送りいたします。
餃子のヤマハチです。 国内産の豚肉と野菜を使ったヤマハチの餃子は店舗のほかインターネットでもお求めいただけます。
餃子のヤマハチで検索してください。 お待ちしております。
那珂川市の中丸というところに空海の伝説を伝えるお寺があります。
中丸観音山大徳寺と言います。 空海は剣道師として中国に渡った人で知られていますが、帰国後
太宰府の観音寺におよそ2年間ほど住んでいました。 この間中丸の観音山も訪れたということで先週からこの大徳寺を歩いています。
ご案内を中川市の歴史ガイドボランティア中川の志郎津美恵子さんにお願いしました。 大徳寺の本堂を出ますと右手の方に奥野院へ登る山道があります。
その途中に錦松寺というほこらがありますが、このほこらから下を見ますと中川市の街並みががんかに広がっています。
中川市内の風景が非常によく見えますね。 そうですねそして目の下にあるのが新幹線車両基地になります。
非常に広い敷地なんですが、これを建てるときに発掘作業が行われますと約60の遺跡が出てきたというふうに言われております。
そして目の下には国土が通っておりますし住宅地が開けてあります。
そしてこれの東の方には志郎津大池公園という大きな公園もございます。
この辺一帯は今から1500年前古墳時代の終わりになるんですが、それの縁文がある古墳群だったんですね。
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6世紀の終わりぐらいですね。 そうですそうです。
これは九州で一番大きな古墳群というふうにも言われているところであります。
ですから古墳時代からこの観音山この周辺は死者の魂を祀る聖なる地であったということですね。
この近くに大野城市に前一帯古墳群という大きな古墳があるんですが、しかも縁文ばかりという古墳だったんですが、ここもやっぱりそうですか?
そうです。ここも分かっているだけで300ほどの縁文が見つかっておりまして、ほぼほぼ一つの縁文は直径が10メートルぐらいのものが多かったということです。
ここ三原川岡という地域があるんですが、そちらの公園の方には一つだけ現物が残されている。
それは直径が20メートルの二段になっている縁文。それが公園の中に残されておりますね。
分かっているだけで300。またこれから山の方とかいろいろと発掘がされましたら、ひょっとしたらもっともっと500近くの縁文があったんじゃなかろうかというふうに思われますね。
ということで錦糸町陣という小さな祠があります。そこを今から出まして、また階段を下りていきます。
階段を下りて、今度は再び奥野院への階段を上りますと、大変静かな場所に出ました。目指す奥野院です。
ここは奥野院になるんですね。
奥野院ですね。
周りは大きな岩がたくさんありますね。
一番大きい岩で5、6メートルはあろうという円形の丸い岩がありますね、正面に。
その左側に掘った仏像が安置してあります。
それからその岩の右の方ですか、仏像が2つありますね。
そして一番右に、これは盆地ですか?
はい、そうなんです。この岩に掘ってあるのが、空海さんがここで掘られたという字ですね。
この字は発音でするとサなんですが、これは召喚善音菩薩というものを表しているそうなんですね。
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字そのものが仏様だというふうに考えられております。
この盆地というのは古代のインドの言葉でサンスクリット語になるわけなんですね。
空海さんはこの山に来られて、諸仏集合の霊山なりと言われたわけですね。
今ここ小さな滝がありますが、これは今水の手が切れて、ほとんど流れていないんですが、
昔はもっと水量がありまして、1の滝、2の滝、3の滝まであったわけです。
空海さんはこの1の滝で身を清められて、この大岩に盆地を掘られたというふうに伝わっております。
正面の大きな岩の右側にあるのは不動明王ですね。
そうです。不動明王が2体ございますね。
1メーターぐらいのものとそれから30センチぐらいの仏像です。
そこの後ろに水が流れ落ちているという音が聞こえると思いますが、
小さな滝の音ですね。
そしてその右側ずっと下ってきたところに空海さんが掘ったという盆地がありますね。
これ岩の大きさは縦3メーターぐらいありますね。
横も3メーターぐらいの大きな岩です。
その岩に掘ってあります。
漢字で言えば右という字によく似ている。
そういう字ですよね。
そうですね。盆字でサというふうにね。
ここは小観世音菩薩の意味合いがあるんですが、
観世音菩薩というのは33通りの姿になって苦しい意味悩む人々を救う神様というふうに言われています。
聖観世音菩薩が短縮されまして、私たちは観音様、観音様というふうによく言っているわけなんですが、
観音という字をちょっと思い浮かべてください。
音を見ると書きますよね。見る音ですよね。
音というのは人々の苦しみの声なんですね。
それを聞いて見て救いを与えてくれる菩薩様、それが観音様ですね。
ここに観音様の盆地を掘られたことで、この山のこと観音山というふうに言っております。
そうですか。
ここはちょっと岩に囲まれたちょっとした空間になっていまして、
平たい部分が約5、60メートルあるという広場にもなっている感じがいたします。
そしてこの大きな岩の左側にちょっと歩いて登っていきます。
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ここに仏様の座像がありますね。
工房大師ですね。
これは工房大師。
工房大師様の向かって右横には縁の行者。
右横にも小さな像がありますね。これが大体40センチぐらいですか。
工房大師の像としては1メーターぐらいと座像になっていますね。
この縁の行者という方は、飛鳥時代に実際にいらっしゃった方みたいですね。
一本足の下駄を履いて、人通力で山々を飛び歩いて、そして仏教を広げたと言われている方なんです。
それがこちらの方に祀ってあるわけなんですが、
実はこの場所は腰とか足が悪い方がここでお参りをしたらよくなると。
よくなられた方はそのお礼に下駄を持ってきて、右横の方に置いていかれたと。
今でこそ、整骨院とかできましたからね。
昔はその下駄がてんこ盛りになっていた。
それほどご利益があるお神様であったということです。
ちょうどこの座像の部分が岩をくり抜いた感じになっていますね。
2メートルぐらいに掘ってある。
そうですね。
やっぱり聖なる家とか、昔から人々が聖地と言われているところというのは、なんか空気が違うような気がいたしませんか。
そういう感じがしますね。
そうですね。
なんかここだけ静かな感じがしますね。
そういう気がいたします。
徳海さんの盆地の右側の方にも、岩の前に石物が2体あります。
40センチぐらいの石物ですが、福六寿と十六寿ですね。
という図像ですね。
七福神の中のお神様ですね。
そういう像も置いてあります。
その空間のところに下からお参りの方も見えています。
そして奥の院を出まして下の方へ降りてきましたら、
林の中に空海さんゆかりの松の木がありました。
2代目の松の木だということでした。
ここは今、第2世が植わっています。
先ほどの空海がお手植えしたという松がありましたが、
その松はもう枯れていないのですが、
今それに代わる小さな松と言いますか、細い松ですね。
幹回り20センチぐらいかな。
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それが4、5メートルの高さもありますが、まだ細いですね。
そうですね。
そしてその松の木の根元に小屋敷の松の跡という風に木が残っておりますよね。
石がね。
そうですね。
この空海さん、工房大師さんのお手植えの松というのは葉っぱが変わっておりまして、
松葉というのは2つに分かれておりますよね。
これがくっついているそうなんですよ。
この松葉というのは、お守り代わりに持っていると病気をしないとか、
赤ちゃんを産むとき、安産になるとか、そういうご利益があるということで、
落ちた松葉を拾っていかれることが、昔はたくさんいらっしゃったということです。
そうですか。松葉たくさん落ちていますよ。
これを拾っていらっしゃる方が多かった。安産のお守り。
そうですね。
ここ小屋敷観音というのがあります。
後ろを振り返りますと石碑があります。
工房大師お手植え小屋敷観音松の跡と書いていますね。
そういう石碑がありまして、その前に小さい松があると。
これが何百年か経つと。
千数百年経つと。
千数百年経つと元の松の大きさになるんでしょうか。
お守りになっているという、そういうおめでたい松ですね。
しばらく歩いて本堂へと降りて、さらに農骨堂を通り、大きな岩が横たわっているところへ出ました。
たくさんの石物が目に入ってきました。
いい鳴き声だな。
いい声でさえずっている小鳥がいますね。
ここはまた石物ですね。
南柔という石物が山と言いますか、ちょっと小山のように三角形になった空間地があるんですが、
周りが5、6メートルぐらいのところですかね。
そこに大体30センチぐらいの仏様、石物が下から上まで何十体とここにあります。
ずっと石物が祀ってありますね。
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そしてちょうど正面が、これまたすごい岩ですね。
ここは本当に岩が大きいですよね。
2段になって岩があるんですが、下の段の岩が横10メートル、縦4メートルぐらいあるかな。
その上に重なるように、またこれも同じぐらいの岩がデンと深まいているところです。
これは大稲荷山のちょうど目の前にありますね。
そしてその横を歩いていきますと、横にも仏像が一つありますね。
大黒様か。
袋を背中に抱えていらっしゃる大黒様の像が、およそ1メートルぐらいの像ですけれども、
それがちょうど木の前に立っているということで、
その後ろの木はまた14、5メートルはあろうかという大きな木がありますね。
この観音山自体が信仰の山、いろんなお神様が祀っていらっしゃいますね。
あそこも観音様が祀っていらっしゃいます。
奥の方にも林の中に観音像があります。
その後ろ、これはツバキリイカのサザンカですね。
白いサザンカの木、これまた大きなサザンカですね。
10メートルはあるかというような大きなサザンカが、今真っ白な花をつけているということですね。
空海産ゆかりのお寺、大徳寺。
こんな空海産の話も残っています。
こちらの方の大徳寺さんの方に、いろいろ仏像の前にお花とか木がいけてあったと思うんですが、
それで高山木を多くいけていらっしゃいました。
この高山木というのは、それこそ高山さんの方に由来した名称でありまして、
空海産がこちらの方に戻ってきて、
神言宗の花を高山さんにある植物で一番長持ちするのはどれかなって探したところ、
その高山木が一番持ったということですね。
それから高山木の枝葉というのをお供える花としたことから、
神言宗の方では高山木を花の代わりにいけたりもされます。
この高山木は古代より水に強いということで、
木管とか水桶とか橋の杭、そういうものに使われていたようですね。
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それから空海産は当の国より持ち帰ったもの、それは仏典とか仏具だけではなくて、
例えばゴマですね。
それとかお豆腐ですね。
そして高山で肉食がお坊さんできませんもんね。
そういうことでタンパク質を取るということで、
その豆腐が修行食として食べられるようになり、
そしてあるお坊さんがうっかり寒い日にそのお豆腐を外に出しっぱなしだったと。
そしたらカッチンコッチンになってしまったと。
でも何とかして食べようとできたのが高山豆腐ですね。
これは大切なタンパク質源ということですね。
それからダイナゴン小豆というものがあります。
普通の小豆よりも大粒のもので、
これを日本で栽培したのは空海産というふうに言われております。
これは大きな小豆で煮ても皮が破れにくい。
見栄えとか食感のおいしい粒あんを作ることができる。
煮ても皮が破れないという特徴は切腹を連想させないので、
切腹の習慣がないオクゲさんの薬食であるダイナゴンにちなんで、
ダイナゴン納豆というふうに命名したということですね。
それから私たちが日常的に使っている日月火水木金土。
これ普通に使っておりますね。
これは当たり前に使っている曜日なんですが、
これも空海産が9世紀初めに島から持ち帰ったもので、
宿用経、宿に曜日のように仏教の経ですね。
宿用経という先世書に書かれていたわけなんですね。
源氏物語にも登場する星占いのようなものだったようです。
いろいろと私たちの生活の中で空海産が持ち帰ったというものが使われているということですね。
そうですね。そういうことを伺うと、いろんなものを持ち帰って、
われわれが日常を食べるものまで影響してやるということですね。
それから食べるもののほかに日月火水木金土、そういったものまで持ち込んでこられたという。
空海産のこの名前なんですが、このお名前はですね、空海産が戸狭の国、今の高知県ですね。
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そこに室戸岬というミクロド、ほら穴ですよね、がありまして、
そこで修行しているときに、よいの明女、それがね、悟りが開けたときに口の中にポーンと飛び込んできたそうなんですね。
そのとき、悟りが開けたと空海産が目を開けたときに見えたものが空と海だった。
それから自分を空海と名乗るようになったということです。
そうですか。
今週は中川市の空海伝説を持つお寺、大徳寺を訪ねました。
お話を中川市の歴史ガイドボランティア中川の城津美恵子さんに伺いました。
ここで古代の福岡を歩くリポーターの中島理恵さんです。
こんばんは。
今日は中川散歩の帰りにぜひ選んでいただきたい一品ご紹介しようと思います。
中川市にマルサン醤油というお醤油屋さんがあるんですが、カタカナでマルサンって書きます。
ここに創業は明治の43年なんですが、昭和の中頃この中川のおいしいお水、そして環境を選んで工場を通したという老舗なんですね。
もとは福岡市にあったんだそうですが、今もこの中川の名水で仕込んだお醤油、おいしいわけですよ。
お味噌も作ってるんですが、そして醤油や味噌の加工品もみんなこの中川の工場で作ってるんですけど、
おすすめしたいのは味噌醤油じゃなくて、それももちろんおいしいんですけどね、甘酒なんです。
甘酒も作ってるんですか。
そうなんです。
お醤油屋さんで甘酒作るんですね。
私と同じこと坂田さんもやっぱり思った。甘酒って言ったらお酒屋さん、酒蔵かなって思っちゃいますよね。
何が違うんだろうと思って、マルサン醤油醸造元取締役の勝野光雄さんに聞きました。
酒屋さんの甘酒は酒粕とかからできてるのが結構多くて、醤油屋さんのは米麹からできてる。
なので弊社の方は米麹から作ってるので、アルコール分ももちろんないですし、米麹の甘みだけでできてるっていう感じです。
おー。
聞かなきゃ知らなかった。
そうなんですね。
そうなんですよ。
さらにこのマルサン醤油の甘酒の場合はここにこだわってると言うんです。
弊社の甘酒が他と違うと言いますか、ところが生っていうところなんですよ。
米麹とかを使って甘酒を作ると、結局米麹ってずっと中で発酵して甘くなっていくので、
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その発酵を例えば止めなかったらずっとどんどん熟成と言いますか、発酵がずっと続いていくんですよね。
なので通常に流通させるためにはその発酵を止めないといけないんですよ。
止めてそれが例えばスーパーさんだったりとか他のお店で出てる分なんですけど、弊社はそれを止めたらもったいないよねっていう思いから、
酵素が生きたまんまの状態でお腹に入ったほうが、口に入ったほうがいいんじゃないかなということで、
生のまんまで売り出しと言いますか、製品化にしてます。
流通してる間に発酵が進まないんですか。
そのための方法が、実はちょうど手のひらサイズのパウチにこの甘酒入ってるんですが、これを冷凍してるんですよ。
ここポイントだそうです。
一旦冷凍して、そしたら酵素の働きがおとなしくなるというか、ちょっと止まるんですよね。
その状態でお客様の手元のほうに行って、お客様が飲むときにはまたちょっと温度が上がってくれば元気になってくるので、
それで食べていただけたらなということで、そういう商品にしてます。
面白い。
でしょ。
飲みたくなりました。
用意しました。
ありますよ。
冷凍と冷沈できるんですよ。
凍ってて溶けるまでに600ワットで3、40秒。ほんの温かくなるまでが1分ぐらい。
そのままチューチューしてもいいんですが、今日は上品に小分けしてみました。
片手で持ってて、カップにね。
移し替えてもいいし、そのままチューでもいいんですよ。
飲み切りサイズですね。
そうそう。
まずはプレーン味どうぞ。
ああ、甘酒。
うーん、おお。
いい味ですね。
結構粒がないタイプ、少ないタイプなので。
あまり口の中に残らないですね。
そうなんですよ。
まずはプレーンを飲んでいただいて。
他にもあるんですか。
種類があって、続いてはこだわり派が愛しているという玄米。
色がやはりちょっと褐色になってますね。
目が大きく開きました。どうぞ。
玄米。
ああ。
こっちはやはり精米が進んでない分、口の中にちょっと米の跡が残る。
そうそう。
ああ、玄米の香りですよ。好き。
よかった。香りもですけど、粒も結構口にこっちの方が残りますよね。
飲み応えがちょっとありますね、こっちはね。
ミネラル分好きにはこっちがいいのかしらって感じはするんですよ。
ああ、口の中に残ったのを噛むとまた香りが。
20秒後、30秒後にくる幸せですよね。
玄米、わかります。玄米らしい。
こうやってストレートだけじゃなくて、フレーバーもいろいろ作ってて、
その中でも一番人気の今日は柚子を持ってきました。
柚子。
九州産の柚子が入ってるんです。
あ、香りもね、すでに柚子の香り立ってますね。
27:05
ああ。
おお。
結構柚子の香りと酸味がしっかり。
そうなんですよ。
しっかり柚子ですね。
柚子の酸味と甘酒って相性いいんだと思って。
続けざまにこれ3つ飲みましたけど、それぞれ味の違いが際立ちますね。
すごい。
他にもですね、抹茶味があったり、子供さんに人気のイチゴとブルーベリーがあったり、
あと中川市の木でもある山桃の味があったりと、いろいろ用意してらっしゃるんですよね。
これは人気分かれるね。好みによって。
だからいろいろ常に常備して飲み分けるのもいいんじゃないかと思います。
マルサン醤油の甘酒、ぜひチャレンジしてください。
中島リアさんでした。
番組ホームページのご案内です。
これまでの放送内容と番組を1回目からじっくり楽しむことができます。
RKBラジオのホームページの古代の福岡を歩くのバナーをクリックしてください。
またラジコ、アップル、スポキファイ、アマゾン、ユーチューブなど各ポッドキャストでもお楽しみいただけます。
この番組は道の駅村方、餃子の山鉢の提供でお送りいたしました。
ご案内は坂田周大でした。
数学教師芸人の高田先生だ。
高田先生の算数ワクワクラジオ。算数が不安なあなたを算数ファンに変えるポッドキャスト番組です。
アップル、スポキファイ、アマゾン、ラジコなど各種音声プラットフォームで配信中。
よろしくお願いします。
30:29

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