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2026-01-15 21:17

ホワイトペーパーの受注先の一覧と傾向

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ホワイトペーパーの受注先の一覧と傾向

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サマリー

ホワイトペーパーの受注先として、マーケティング会社やウェブサイト制作会社などの傾向が紹介されています。特にB2Bコンテンツマーケティングにおけるニーズや案件の掘り下げについて、具体的な事例が語られています。また、ホワイトペーパーの受注先に関する傾向を探り、ライターやデザイナーの役割の違いや受注経路の多様性についても詳しく考察されています。特に広告代理店やウェブサイト制作会社を通じた受注の状況や、ライティングとデザインの分業についても触れられています。

受注先の紹介
おはようございます。ライターをしたりデザインをしたり、在宅個人事業主として働いているこばやしです。
今日はホワイトペーパーの受注先の一覧と傾向ということで、僕自身が主に仕事をしているこのB2Bのコンテンツマーケティングで使われるホワイトペーパーですね。
いろいろと言っているのが、いろいろなクライアントさんもちろんそうなんですけれども、会社の傾向というか受注先の傾向があるので、
先日ツイートした内容がわりと伸びていたので、これちょっと深掘りしておこうかなと思ってお話をしてみました。
一覧と傾向と言っているので、先に5つあって、5つざっと話してみようかなと思うんですけど、
1つがマーケ会社ですね。ホワイトペーパーの製作会社さん。これが主にメインどころというか、案件を絶対持っている会社さんですね。
2つ目がウェブサイト製作会社。3つ目が広告運用会社ですね。4つ目が知り合いのB2Bライターさん経由での受注ですね。
あと5つ目が事業会社さんから直接受注という形で、もう一本ずりという感じの案件があります。
これをちょっとつらつらとご紹介したいなと思います。
1つ目がホワイトペーパー製作会社ですね。これはホワイトペーパー製作を中心にやっている会社さんもあれば、
マーケティング全般というのかな。B2Bのマーケティング全般だったり、ウェブマーケのマーケティング全般だったり、
はたまた業界特化のマーケティング会社。僕の場合はこの業界特化のマーケ会社と関わりがあるので、
僕自身はIT業界に強いということで、IT系のマーケティング会社さんと組んでやっているというような感じですね。
もちろん業界特化のマーケティングだけじゃなくて、ウェブマーケティング全般の会社さんからも受注したケースがあります。
なのでこのマーケ会社さんにはホワイトペーパー製作の案件というのが非常に多く集まっているというのが事実としてあるかなと思います。
僕自身はIT系のジャンル特化のマーケティング会社さんと4年ぐらいずっとやっているんですけど、
やっぱりマーケティング会社さんはめちゃめちゃ案件を受注しています。大量受注していますね。
エンドクライアントさんもかなり積極的なコンテンツマーケティングをやっている傾向があるかなと思います。
おそらく通年予算を取ってガンガンホワイトペーパーを作っているという会社さんですかね。
一回Googleドライブの共有をいただいて、3本ぐらいまとめて受けたのかな。
あれとあれとこのテーマでやってほしいんですけど。
こっちに資料入ってますという感じでドライブの共有を開いたんですけど、そこに多分100本以上あったかな。
僕以外にもこんなに、僕以外というかライターに振るのってこんなにいっぱいあるんだみたいな感じのがあって、
その分野ごとに結構SaaS系の会社さんで、分野問わずホリゾンタルだったっけバーティカルだったっけ忘れちゃったけど水平展開できるような、
例えば人事だったり会計だったりとか、そういういろんな会社さんに入れられるツールだったりするソリューションを持っている会社さんについては、
やっぱりコンテンツマーケットの中でも量が多くなる。
業種ごとに特化したりとか、いろんな会社向けに作っていたりもするので量が多くなるっていうところですかね。
そういうのもあって大量発注がされている事業会社さんの案件をこの製作会社は持っているので、
ライターさんにも降りてくる案件というのが非常に豊富というような感じですかね。
僕自身もここで多分30本作ってますね。
なのでこのホワイトペーパー製作会社、営業先としても1個持って、営業先というか関係として1社持っておくと、
案件としては途切れないかな。
僕もこことずっとツーカーでやっているので非常に継続受注というようなところですかね。
ただ1個注意点があって単価は低いですね。
単価は低い。他と比べてないけどね。
SEO案件とかどうだろうね。
ホワイトペーパー製作の中では単価が低くなるけど、
B2Bでかつ僕の場合はジャンル特化してるからどうだろうね。
まだどうだろう。
分からない。
それでも相対的に見ると僕は低いかなと思いますね。
知り合いのライターさんに聞いて他の製作会社、マーケ会社の
ホワイトペーパーのディレクションってライティング?
ディレクションじゃないかな。
ディレクションなのかな。
ライティング、構成作成とかの値段聞いたらね、
僕より低くて、えーみたいな。
意外と低いなみたいな。
直で受けるよりはね、やっぱり製作会社挟むとそんだけ下がるかなとは思うんだけどね。
ディレクターが入って大量受注している場合についてはやっぱりそこのコースもかかっちゃうので、
ここは案件は豊富だが製作会社挟む分コストが積まれていて、
ライターの取り分は少なくなるという感じですかね。
ウェブサイト製作会社の傾向
続いてウェブサイト製作会社ですね。
これはB2Bのサービスサイトだったりとかコーポレートサイトのリニューアルの案件で、
そこはだいたいCVポイントとしてホワイトペーパーがくっついてくるようなタイプですね。
こういうサービスサイトのリニューアルだったりコーポレートサイトのリニューアルって、
一緒のエンドクライアントが何度もやるってことはそんなにないです。
なのでホワイトペーパー製作会社のときには一緒のクライアントさんのソリューションだったりとかを理解しておくと、
何度も何度も4年間ずっと同じエンドクライアントさんのホワイトペーパーを作っているので、
製品理解が進んだりとかで効率は上がるんだけど、
単価はちょっと低いって感じかな。
相対的に税給単価は上げやすいとは思う。
慣れてるから。
一方でこのウェブサイト製作会社の場合は、
一社一社クライアントが毎回変わることが多いです。
大量受注じゃない限りでは。
なのでサービスサイトだったりコーポレートサイトのソリューションページのリニューアルに合わせてホワイトペーパーを作っていくので、
一社一社エンドクライアントの情報、詳細っていうのをしっかりと理解する必要があるので、
比較的リサーチは時間がかかるかなと思います。
あと問題なのはサービスサイトだったりコーポレートサイトがまだできてないので、
2パターンあってリニューアルの場合は旧のサイトが見れる状態であれば、
ある程度情報は分かるんだけど、
新しく新サービスをして作りますってなると情報がないので、
クライアントさんからの支給物に頼る必要があるので、結構模索しながらになるっていう感じかな。
ここ結構難易度高いんですよね、情報がないと。
だから本当にAIと叩いて、ある程度の想定でヒアリングに臨むっていう感じ。
結構ヒアリング重視が多いですかね。
だから取材力も結構必要かなと思います。
どうだろうね、スポット1サイト、1個は最低作って、2個作るってパターンは結構多いですかね。
今は僕大規模な大手商社系のコーポレートサイトリニューアル案件に絡んでいて、
半年以上かかってるんですけど、ここだけでホワイトペーパー11本作る見込みだったんですけど、
今なんとか4本ぐらい消化してるって感じ。
でかいコーポレートサイトリニューアルが発生すると、
大体そういう大企業って1社でめちゃめちゃソリューション持ってるので、
そのソリューション単位でホワイトペーパー1本最低でも作りますみたいなことが発生するので、
スポット案件から大型案件まで結構幅広いというような感じ。
ちょっと読みにくいですが、
仕事としては結構コンスタントにあるっていう感じかな。
単価は正直ホワイトペーパーマーケティング会社よりも、
割と僕の立ち振る舞いが後から遅かったっていうのもあるんですけど、
割と希望の単価を言ってなんとか通ってるっていう感じかな。
ホワイトペーパー製作会社の場合は多分仕切りが決まっていて、
ディレクターはこれ、ライターにはこれしか払えないっていうような感じのパターンが多いと思うんですけど、
これの差でいけますかみたいな。
ウェブサイト製作会社の場合は多分抱えてるライターがそんなに多くないのかなと思うんですよね。
というのも多分サービスサイトのライティングが主なので、
LPライティングだってサービスサイトのB2Bサイト、サイトライティングは多分豊富なライターを抱えていることが多いんだけれども、
あんまりホワイトペーパーを作れる人ってあんまりいないんで、僕結構頻繁に連絡きますね。
サービスサイトの作ってるライターさん、これちょっと次の次のご紹介になるんですけど、
知り合いのB2Bライターさんにはめちゃくちゃ仕事集まってて、
でもその人もホワイトペーパー巻き取れるかというとあんまり得意じゃないからやってほしいみたいな感じで来たりします。
なので結構ウェブサイト制作会社と付き合っておくっていうのって結構個人的にはありだよなと思っていて、
僕もまだあんまりここのクラウドさん多くないんですけど、もうちょっと付き合いを増やしてもいいのかなっていう感じはあります。
結構いろんな商材にも関われるし、割と結構面白い。
制作会社の担当者さん次第ではあったりもするんですけど、
往々にしてコーポレートサイトって全部遅延とか結構あったりするので、
まあどうなのね、ディレクションによるんだろうけど、コンテンツ制作だけじゃなくて、
ウェブサイトのリニューアルに絡むスケジュール間の遅延っていうのが結構あったりするので、
ここは実は時期が読めなかったりするんですよね。
コンテンツ制作だけだったら、ホワイトペーパーだけのディレクションで、
ホワイトペーパー制作会社、ウェブマーケティング会社の仕切りはすんなりいくんですけど、
コーポレートサイトって結構制作時間がかかったりするので、
ここが実は結構大変だったりとか、着勤が遅くなったりとかするので、
研修とかね、ここが結構キャッシュフローは意識しないといけないっていうポイントが
実はあったりもするなというのが気づきでございます。
ただ、金額感は割と満足しているという感じですね。
この予算でお願いしますっていうタイプじゃなくて、見積もりくださいっていうパターンでした。
続いて、広告運用会社さんですね。
ここはですね、僕も最近なんですけど、2,3本やったことがあって、
今、新規でまたご相談いただいているカチューなんですけども、
メタのリード獲得広告ってご存知ですかね。
FacebookだったりInstagramに広告を出稿して、
そこに広告の仕組みの中でリード獲得連絡先だったりとかが取れて、
そのままホワイトペーパーのダウンロードができるっていうような広告の仕組みがあるんですけど、
そこのセットでの提案で結構いただく感じですね。
もちろんセットで提案って言ってるのはエンドクライアントさんであって、
僕自身は広告のクリエイティブは作りません。
シンプルに広告は広告運用会社さん、コンテンツはホワイトペーパー製作者。
これは多分製作会社にお願いしているパターンもあれば、
僕みたいにライターに振っているパターンもあるのかなと思います。
僕一気通貫でやってるので、またお願いしますっていう感じで来るような感じですかね。
多分広告運用会社からすると、多分単価は僕は低いんでしょうね、きっとね。
製作会社に頼まないということは。
ただ、広告運用会社のホワイトペーパー案件の場合は、結構放逸っていうか、
広告運用会社はあくまでも広告の運用、クリエイティブを作ったり、
受注先の傾向と役割
広告の予算設定だったり、ターゲティングみたいなところの仕事で、
ホワイトペーパーどうこうするかっていうのは、接続の部分はちょっと気になるとか、
クリエイティブの表紙作りみたいなところは気にするんだけど、
あんまりホワイトペーパーそのものにはあんまり口挟んでこない感じかな。
もう任せます、プロなんでっていう感じですね。
だから手動ディレクションというところは特になくて、予算出したときに間に挟まるので、
そこの部分の予算を上乗せして多分出してると思うんですけど、
あんまりディレクションはされない感じなんで、こっちで手動で、
ヒアリングやったりとかフローだったりとかに沿ってやっていくっていう感じかな。
だからプロとしてのお付き合いっていう感じですかね、ディレクションは特にないです。
あとはウェブサイト制作会社、4つ目がウェブサイト制作会社経由の案件とか、
いろいろなところでやっぱりB2Bのライターさん関わりがあるんですけど、
そういうところで知り合ったB2Bのライターさん経由で、
ホワイトペーパーどうですかっていらっしゃることが多いですね。
これはですね、ライティングの仕事を融通してくれたライターさん、
案件を融通してくれたライターさんがライティングは担当する、
でもデザインやってくれませんかっていうパターンですね。
これはですね、結構ライターさんがホワイトペーパーを苦手にしていることも多いし、
まあやれるけどお願いしますっていうか、
僕もリライトとデザインに伴うリライトっていうのかな。
ちょっと文章が長すぎるパターン結構多くて、
冗長というわけじゃないんだけど、デザインに起こしたときにデザインに置き換わっちゃう言葉だったり、
言語というのがやっぱりあるんですよね。
接続詞とか特にそうなんですけど、そういったところを省いたりとか、
端的な表現にするにあたってのリライトってどうしても必要になるので、
この部分をライターとしての役割とデザイナーとしての役割ですね。
ここを担うパターンですね。
なので、1本丸々例えば10ページ10万円とかで受けたときには、
どうだろうね。
10ページ分のデザイン費だけ、例えば1枚スライド1枚5000円とかで仮に受けたとするならば、
5万円ぐらいもらうみたいな。
そんな感じで、これも見積もりくださいパターンですね。
ライター同士なんで。
そんなような感じですかね。
ここはもうライターというよりデザイナーとしてのアサイン要素が強いというような感じですね。
ここはですね、ライターの仕事じゃないと思うので、デザイナーの仕事なんで、
なんていうかな。
まあまあ負担は減りますよね。
やっぱりライティングの何が大変って構成作ったりとか、
導線を組んだりとかっていうところがやっぱり難しかったりもするので、
ここの頭のリソースを使うというよりは、
本当に目の前に来た原稿をどう分かりやすくするのか、
どうブラッシュアップしていくのか、
どう視認性を担保してやっていくのか。
内容の理解はもちろんそうですけども、
文章自体に向き合って構造理解をしてデザインしていくという仕事だけなので、
脳内リソースの深さはそこまで使わないんだけど、
シンプルに結構大変なだけ、デザインが。
普段全部やっているから、労力として半減という感じかな。
その分報酬も半減という感じで、
直接受注の動向
個人的には結構ライターさん経由の案件で、
ライティング担当は私、デザイナーの仕事はこっちみたいなのは、
そんなに嫌いではないという感じかなと思いますね。
多分どうだろうね、今後はそういうの増えていくんじゃないのかな。
僕はホワイトペーパー発信したりしますけど、
ホワイトペーパー案件を受けてくれるライターさんが増えれば、
僕の仕事はもしかしたら増えるかもしれないと思っているので、
全然知り合いのライターさん経由の仕事はありがたいですね。
最後、事業会社さんからの直接受注ですね。
これはホワイトペーパー、本当にあなたにお願いしたいんですと、
という感じの一本摺りのイメージですね。
ポートフォリオサイト経由からお問い合わせが来るだったりとか、
ノートXからオファーが来るというパターンが多いですね。
あとは事業会社だったり、広告運用…
マーケ会社…マーケ会社はないか。
広告運用会社から、
リード拡張広告のクリエイティブとホワイトペーパーを作った後に、
広告は頼まないんだけど、別のホワイトペーパー作ってほしいみたいな話で、
事業会社から直接受注するということもありましたね。
これは面白い動線だなと思いました。
確かに広告運用、広告を出したいというニーズと、
そこで関わった事業会社さんが自社のサービス資料を作りたいとか、
別のホワイトペーパーを作りたいというニーズは、
住み分けできるんだと思うんで、そういった知り合い関わり合いを契機に、
この人たぶんホワイトペーパー作れるんだってなったら、
あなたにお願いしたい、うちの詳細のことも知ってるんだよみたいな感じになるんで、
その後事業会社から直接受注につながるというケースで、
なんか面白いなと思いました。
今もちょうどやってるというか、何個か作ってほしいみたいな感じで、
受注されますね。
僕自身、全般を通して言えるのは、
マーケ会社経由だったり、ウェブサイト会社経由だったり、
あとは広告会社経由、事業会社経由、
全ての共通しているのは、やっぱり何かしらのジャンルに特化した強み。
僕の場合だとIT業界に強いというところの部分が、
やはりフックになっているという感じかな。
ここのフックがやっぱり何かしらないと、
しんどいのかなという感じはします。
もちろんリサーチしてやっている、
僕も全然わからない商材とかやっていたりするんですけど、
ウェブサイト制作会社の案件とかって、
結構毎回商材変わったりとか、エンドクライアントさん変わるんで、
全然やったことのない商材とか来ますよ。
太陽光発電の受給バランスのどうにかするツールのやつ作ったりとか、
全くわからなかったんで、結構苦労したんですけど、
でもできますよ。ウェブサイト制作会社経由だとかってそういうパターンが多いんで、
リサーチでやればいいんだけど、
本当に特化からだけジャンルに強いっていうのがあれば、
中に入り込んでからいろいろできるというか、
いろいろ調べながらなので、あんまり知識がないと。
差ほど変わらないという感じなので、何からも知らぬフックだったり、
別に営業でもいいと思うんですけど、
ホワイトペーパーの受注先、販路を拡大していくといいのかなというふうに思いました。
まとめと今後の展望
今日はちょっとがっつりだったので、
ちょっと聞き流す系じゃなかったんですけど、すいませんが、
そんな感じでございます。ホワイトペーパーの受注先の一覧と傾向という話でございました。
こういうがっつりホワイトペーパーの話をして、
がっつりホワイトペーパーの話をしているのは、メルマガでやったりとか、
あとノートのエバーシップとかでやっていたりしますので、
その関連のリンクをつけておきたいなと思います。では失礼いたします。バイバイ。
21:17

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