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2026-02-02 11:11

【単価UP】SEOとホワイトペーパー制作のセット受注というパターン


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サマリー

このエピソードでは、SEO記事とホワイトペーパーのセット受注について解説し、その重要性や利点を紹介しています。また、このアプローチによって単価が上がる可能性にも言及しています。

セット受注の重要性
おはようございます。ライターをしたりデザインをしたり、在宅個人事業主として働いているこばやしです。
今日は、SEO記事とホワイトペーパー制作のセット受注というテーマで、ちょっとニッチなんですけどね、そんな話をしたいなと思います。
最近こういう案件ですね、ちょっと打診を受けまして、制作事情みたいなものだったりとか、
僕の知り合いのライターさんもホワイトペーパーとSEO記事のセット受注みたいなものがあったみたいで、
そんな話もあるんだろうなと思っていて、紹介したいなと思います。
ホワイトペーパーとSEOのセット受注って何やって話なんですけど、
ホワイトペーパー制作、僕結構ずっとライターとしてやっているんですけども、
ホワイトペーパーっていろいろ用途があるんですけど、目的はリード獲得だったりとかなんですよね。
いろいろ話題があるんですけど、新規流入に対してのリードマグネットと、
リードの掘り起こしに対するホワイトペーパーの活用、ホットリード化みたいな感じになるのかな。
ちょっと補足はしますけれども、そんなような用途が結構分かれていたりします。
全社の新規リード獲得に対するリードマグネットの役割というのは、
SEO記事なんかにホワイトペーパーをCTA、Call to Action先に設置をして、
新規流入読者に対して、こういう資料もありますよ、
欲しかったらダウンロードしてくださいね、連絡先入れてっていう感じで連絡をいただいて、
それに対してメールマガだったり、コールをして家電ですね、電話をして、
何かありますかみたいな感じで、何かありますかっていうか、
お困りごとありますかみたいな感じでセールスをかけていくというやり方。
これがB2Bの新規リードに対するリードマグネットの役割ですね、ホワイトペーパーの。
もう一個が、獲得した連絡先情報に定期的にメールマガジンとかを送ったりとか、
みんなのお知らせをするんですけども、連絡先情報を入れたとて、
すぐに反応するお客さんというものは一定の割合ぐらいしかいなくて、
継続的にタッチしていくことがすごく重要で、B2Bの場合だと、
情報を取得しに行ったタイミングと、実際決済取れるとか倫理が動くっていうのは、
他者との情報の収集だったり、営業活動ですよね。
そういったものに結局採用されるので、2ヶ月、3ヶ月、もちろん遅れることが結構多いです。
なので、メールで定期的に連絡先情報、キープインザタッチ、
キープザタッチみたいな関係性を維持しながら、
相手の来たるべきタイミングに設定を持っている状態を目指すのが必要だったりするんですけど、
そういう時にそれのタイミングを測るのって結構難しいじゃないですか。
なので、態度変容が起きたタイミングを測るのに、
メールマガジンで定期的に設定を持ちつつ、こういうホワイトペーパーありますよってメールマガで送るんですよね。
そうなった時にそのメールマガに反応したということは、検討度合いが上がっているなみたいな感じのものを計測するためにホワイトペーパーを使うということがある。
これはリードの掘り起こしみたいなところですね。まだホットリード化ですね。
このホワイトペーパーの次にこういう課題解決型だったり、もう少し顕在層向けになると比較だったり、料金表みたいなものをダウンロードするということは、
今ここまで検討が進んでいるよねというような形になりますので、
そういうのを測っていくためにもホワイトペーパーというものは活用されていますと。
かなり前段長くなりましたけど、これを踏まえてSEO記事とリード獲得のセット受注ってどういうことになるかというと、
すなわち新規のリード獲得向けの施策に対してSEO記事、流入の役割ですね。
こちらの記事とその先のコールトゥアクションをセットで作る、ホワイトペーパーをセットで作るということをお願いしたいということですね。
リード獲得戦略
ここまでも5分かかりました。
これは動線がすごく滑らかになるんですよね。
一般的にはおそらくですけど、オウンドメディアの担当者とホワイトペーパー製作を兼ねる体制というのは多分まずありえない。
なぜかというと大変だからです。
オウンドメディアの製作者というのはキーワード選定して、それを外部に委託するなりで記事を作るというところまではもちろんするんですけども、
ホワイトペーパー製作ってデザイン要素が関わってくるので、そこを一気にやるというのは結構製作体制的には難しい。
ましてやこれを内製でやろうとすると多分相当難しいですね。
って言ってました、誰かが。
お客さんに聞いたのもあるんだけどね。
そういう感じでおっしゃっていて、そこはまるっと外部に委託という可能性はもちろん事業会社としては選択肢の一つになるわけですよね。
そうなった時にオウンドメディアの記事作成と、そこの先のCTA設計からコンテンツまで作れるっていうのが一気通貫になっているとめちゃくちゃ楽なんですよね。
そういうセット受注、検索流入のSEO記事を作るっていうことと、コンテンツ制作、その先のコールドアクションを一緒に作るというのは、
検索流入で入ってくる読者、閲読態度を理解した上でホワイトペーパー製作に入る形になりますので、
めちゃめちゃ一体なんですよね正直。一体なので、これが例えば僕みたいな両方できるようなタイプだったりとかに受注できるとかなり滑らかになるかなと思います。
むしろ滑らかにしてっていう意味合いでセットで発注するっていうパターンもあったりもするので、そういうことを考えるとですね。
もちろんですけど、これセットで受けるとやっぱり単価は上がりますよね。
ホワイトペーパーだけでも例えば15万とか、ページ数によるんですけど15万20万くらい。
プラスSEO記事、そこまで予算があるような会社であれば、どうだろうね、1本5万とか持っても別に違和感はないっていう感じかな。
これはもちろんキーワードの難易度だったりとか、事業会社の予算だったりとか、製作会社だとそこまでどうなんだろう。
わかんないな。SEO記事で5万とか普通に出す会社もあるからちょっとわかんないけど、どうだろうね。
4、5万くらい出すところもあるかな。多分もっと出すところもあると思うんですけどね。
AIが台頭してきている時代にそこまで出すのかっていうのはちょっとわかんないかな。
僕もホワイトペーパー製作をしながらSEO記事を書いている会社さんもあるんですけど、そこは5万くらい出していただいたりもしているので、どうだろうね。
わかんないな。SEO記事はそこまで数を受けているわけじゃないので全然わかんない。
とりあえず最低これぐらいもらえたら嬉しいぐらいで僕は仕事をしているという感じですかね。
このセット受注ですね。月に例えば20本作りますみたいなことは全然なくて、
4月から始まる会社さんもライター2名体制で月2本ぐらいずつコンテンツを出して年間2、30本ぐらい出せたらいいぐらいな感じだったんで、
個人的にはそのペースめちゃめちゃありがたいというか、しっかりリサーチと取材をして、
SEO記事の設計これでいきましょう、ホワイトペーパーのコンテンツの設計もこれでいきましょうっていうのが月1本ペースぐらいでそのお客さんとやり取りできたら
めっちゃありがたいなって。ちょっと難易度が高いネットワーク系の商材だったりソリューションだったり、IT系のソリューションだったりもするので、
結構僕も勉強しないといけないなと思ってるんですけど、やってやれないことはないかなとは思うので、
新規4月ぐらいから、僕もちょっと年度末忙しいんでとは言っているので、
お客さん、新年度からかな、新年度から終わるプロジェクトも多分あったりもするので、結構4月からガラッと入れ替えっていう感じの体制もできているかなと思うので、
そういう意味合いも込めて、このSEOとホワイトペーパーのセット受注というパターンもあるんだよというのは理解しておくと、
かなり単価が跳ね上がるので、この辺りは単価を上げる施策の一つとして覚えておくといいかなと思います。
ホワイトペーパーの活用
別にこれ、SEOライターの方もし聞いているので、SEOライターとしてホワイトペーパーできますって言っておいて、
ホワイトペーパーは自分でやってもいいし、SEOライターの人はSEOだけ自分が受けて、
ホワイトペーパーはね、僕みたいなホワイトペーパーを書ける人にご依頼するパターンも別にありかなと思うし、
別にホワイトペーパーもそんなに、練習とか、みんな何事もそうなんだけどさ、やってみたらいいんじゃないかと思う。
そこまで難しくない、なんでもない。
慣れの問題かな、全部何事でも言いますけど慣れなんで、やったらいいのかなというふうに思いますね。
窃盗受注っていうものだったり、専門性を上げるだったりとか、
やっぱり何かしらこれまでのアプローチを少し変えていかないと、
AIが台頭してきている時代においてはちょっと難しいのかなとは思ったという話でございました。
これは窃盗受注おすすめですね。
ちょっと僕もまだ稼働を実際に動いているわけじゃないので、
何かつくづくどっちもできるけどねって思いながら、提案をしてこなかっただけなんですけど。
そんな感じかな。ではでは失礼いたします、バイバイ。
あれですね、ホワイトペーパーいざ作ろうと思った時に、
メルマガ僕もやってます、無料のメルマガで、ちょっとニッチなメルマガですけどホワイトペーパーの話をしていたりとか、
あとはノートのメンバーシップで実際検索だったりもしているので、
よかったら参考にしてみてください。ではでは失礼いたします。
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