1. 移住後の働き方戦略室ラジオ
  2. そんなに難しくない、地方で仕..
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東京から淡路島に家族で移住してライターやブログ運営をしたり、古民家を直したりしているコバヤシです!

この番組は地方移住の経験談と移住後の仕事や稼ぎ方について試した結果をシェアする移住後の働き方戦略室ラジオです


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はい、おはようございます。東京から島に家族で移住して、ライターやブログ運営をしたり、コミュニケーションを直したりしているコバヤシです。
今日は、「願えば叶うというのが地方にはあるぞ!」というような話をしたいなと思います。ちょっとタイトルは後で変えようかなと思うんですけれども。
地方移住という話が、結構僕が大きな経験をしたし、テーマ的には、やっぱり移住した後の仕事を整形を立てるやり方みたいなところって、やっぱり不確実性が高くて、なかなか躊躇してしまうような方がたくさんいると思うんですよね。
僕自身もそうだし、今現在もそうなんですけど、どうやって収入を上げていくのかっていうところが大きな着眼点になるのかなと思っていたりするんですよね。
今日の話のテーマとしては、地方にあるチャンスだったり資源だったりとか、そういったものに切り出してお話をしたいなと思います。
これを聞いている方が、なるほどなーって思えるような状況の人はどういう人かというと、おそらく僕がそうなんですけど、都内で、都内とか関東じゃなくてもいいんですけど都心部で、
仕事に打ち込んだ経験があるみたいな、ちょっと頭打ちみたいな人ですかね。ある程度経験を積んで、主張りって言葉あると思うんですけど、新人として入って、
ある程度仕事の進め方だったりとかなんとなくわかって、自分の中でも仕事のポリシーみたいなのが出来上がってきて、そろそろ多分キャリアとしてステップアップしていこうかなーっていうことを漠然と考えていたりとか、
そういうふうな時期だよなーとか、そういう仕事感を持っている人、新しいことに挑戦したいとかね、そんな人向けの内容になるかなと思うんですけども、地方に都心部じゃなくて地方に挑戦する人が向いている環境があると思っていて、
今回一つは物理的な話っていうか、こういうところがチャンス転がってますっていうところと、あとは人脈的な人間関係的な話でチャンスがあるよっていうこの2つをお話をしてみたいなと思います。
時間があれば他にもちょっと余談で付け加えたいなと思うんですけど、まず一つ目に物理的なところで結構チャンス広がってますみたいな話ですね。
結構物理的な話で言うと、土地とか家とか、空き家とか拠点、商店街の一角が空いているとか、そういうのってめちゃくちゃリソースが余ってるんですよ。
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そういうところを使って、例えば飲食店を開業したりとか、ポップアップというか、一時そこをレンタル、賃貸に出されているところもあるし、交渉手段によっては普通に使っていいよみたいなところがあったりとか、
あともうちょっと広いところで言うと工作法基地とかですよね。そこを購入して、農地転用とか土地の地目が農地であれば建物ってなかなか建てづらかったりもするので、農地転用とか必要になってくるんですけど、購入したら別にできなくはないと思うんですけど、
そこに例えば建物を建てたりとかして、何かをオープンさせるみたいなことって別にできなくはないんです。そんなに高くもない値段で交渉手段ではできたりもします。
もともとある程度の資本力がある人については、そこで稼ぎ続けられるかは置いといて、湯弁に乗船するのは結構そんなに難しくないのかなというふうに感じました。
土地とか建物って都市部だとなかなか手に入れるのって結構きついと思うんですよね。そもそもの取得価格が高かったりとか、言うてもそこまで広くない土地だったりとかっていうところがあったりもするので、田舎のほうはやっぱり二足さんもその辺を売買できるというかね、売買の市場に上がってない状況なんだけど、
実は持て余してる人って結構やっぱりいるので、そういったところの物理的なリソースですよね、そういったところが余っているので、例えば小民家の拠点で何かやってみたいとか、空きスペースで何かやってみたいとか、あとは飲食店さんとかも、飲食店もさ別に開業するのはそんなに難しくないんですよね。
その業態によるんだけど、やっぱりその調理士免許とか別に食品衛生管理者さえあれば別に大丈夫だし、食品衛生管理者の講習会だって1日あれば終わるし、最近はオンラインでも終わるみたいで、そんなのありかと思ったんだけど、それで僕も資格を取ったんですけど、取れてます。
僕もやろうと思って今できるんですよね。今ちょっと空き家直して、それは飲食に僕がドハマりしてるわけじゃなくて、別に飲食はいいかなっていう感じなんですけど、宿泊業ですね、旅館業法上の簡易宿泊場みたいなところにちょっと着地したいなと思っているので、そこの部分で別に資格いらないです。
設備要件だけなので大丈夫なんですけど、そういうところは確認をして建築とか進めているんですが、別に資格いらないですね。また空き家とか建物があったらいいんで、そういうところがいまいなかのほうはリソースが余ってるよってことですね。
あとは人間関係的な話ですね。仕事を取る時には結構人間関係の紹介によってどんどん仕事が巻き込んでくるというのはちょっと人によるんだけど、結構転がってますね。特に僕が元々システムエンジニアだったっていうところもあるので、DX周り、業務改善だったりとかITを使ってとかね、そんな難しくないと思うんですよ。
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ウェブサイトのワードプレスか何かで、一回システム屋さんに作ってもらったんだけど、そこからも更新の仕方が全くわからない。マニュアルとか読んでも全くわからない状態って、作って終わり系の結構あるんですよね、地方だと。これ良くないなと思うんだけどね。
一回そのサービス、ニュースサイトで作るのゼロ円です。あとは運用のメンテナンスでお金をいただくんですけど、細く長く付き合いますよみたいなサービス形態があって、これめっちゃ良いなと思ったところがあって、僕もそういうの良いなって思いながらちょっと考えて、ジャストアイデアですけどね。やってみても面白いかなとか思ってみたり、そういうことは考えていたりします。
やっぱりそういうウェブサイトをいじれたりとか、別にそんなに難しくなくていいと思うんですね、お金を得るときにね。僕もやってないからなんとも言えないんだけど。そういう声をいただいて、今ね、不動産屋さんじゃなくて、公務店さんとかね、そういう非IT部門っていうんですかね、なかなか地方だと、中小企業だったりするとなかなかIT部門って総務の人が何となく勉強者がやってるっていうレベルで、いや実際わかりませんみたいな感じの人が結構いたりもするので、
そういうところでですね、つけ入る隙があるって言ったら結構言い方荒れてるかもしれないですけど、結構小銭を稼ぐのはそんなに難しくないかなっていう感じですね。最初にクライアントワークとしてやっておいた方がいいと思うし、ある程度人間関係できていた方が受けやすいし断りやすいと思うんで、なんかこれちょっと僕には無理そうですっていうのもさ、人間関係できてたら大丈夫なんで、そういうところはやってみてもいいのかなと思うし、
あと本当にライターもそうですよね。ライターの仕事も紹介で入ってくるし、多分SEOとしてメディアを作る系のところはちょっと微妙かもしれないんですけど、多分どちらかというと各田舎の中小企業者さんも事業を持っているので飲食店だったりとか、小民家系とかもそうですけど、
そのあたりするとやっぱりウェブページのある、例えばこのページを作りたいんだけどとか、今僕はキャンプ場のホームページとかをちょっと作って運用していたりもするんですけど、もうちょっと本格的にやるんだったらこうするだろうなとかいうところはあるんだけど、今なんとなく低コストでノーコードのツールで開発をしてやってるんですけど、
そういうところはちょっと勉強すれば普通にできると思います。そんなに難しくないんだろうなというふうに思いました。これが共謀がめちゃくちゃ多い都心部だったりだとすると、自分がそれを勝ち取るって結構難しいのかもしれないんですけど、やっぱり地方の中小とかだと言うてもそんなに難しくない感じはしますね。
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あといくだけって感じですかね。いくつかボードフォーリを自分の知り合い経由で作ってこんな感じでできるんですけどどうですかみたいな感じでやればいいのかなと思います。そこでどれくらいコストがかけられるかわかんないけどね、どれくらい稼げるのかみたいなめちゃくちゃ幕府駅ってことは多分ないと思うんだけど、その土地で暮らす分のお金ぐらいは多分稼げるんじゃないのかなと思っていますが、
僕もあと1年後に地域おこし協力隊の仕事が終わって収入が途絶えるので、その辺はそろそろ考えないといけないなというところは考えている次第ですね。とはいえ結構やっぱり人間関係が重要なので、良好な関係さえ作りつつお仕事もいただけるような関係がね。
地域の外で7割ぐらい、残りの3割ちょっと地域に貢献していくって言ったらちょっとおこがましいんだけど、そういう次のつながり、新しい出会いだったりを生むためのある種のコミュニケーションツールみたいな感じで仕事をやっていくのがいいのかなというふうに個人的には感じていますね。
地域の中だけで100%稼ごうとするとちょっとやっぱり厳しいと思うので、外貨は稼ぎつつもつながり作りのために仕事をちょっとやっていくっていうのは個人的にはいいのかなという感じをしていますね。
はい、そんな感じでございました。
お金を、地方でお金を稼ぐってなんか難しい感じもするんだけど、なんか僕もやってやれないことはないのかもしれないけど、やっぱり難しいみたいな感じで一周回ってきたので、今後ちょっと新しい挑戦を続けてみたいなと思います。
また次回の収録でお会いしましょう。バイバイ。
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