1. 移住後の働き方戦略室ラジオ
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東京から淡路島に家族で移住してライターやブログ運営をしたり、古民家を直したりしているコバヤシです!

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Summary

東京から淡路島に移住したコバヤシ氏は、ChatGPTの活用方法について話しています。彼は淡路島の公民館でAI体験講座やChatGPTワークショップを実施して紹介しています。チャットGPTを利用することで、文章の作成が簡単になり、公務員や企業など様々な場面で活用できる方法が紹介されています。

Table of Contents

ChatGPTの活用方法とAI体験講座の開催
おはようございます。東京から淡路島に家族で移住して、ライターやブログラインをしたり、コミュニケーションを直したりしているコバヤシです。
今日はChatGPTの使い方について、いまいちどいろいろな情報がたくさんあったりとか、YouTubeもすごい有益なものが上がっていたりとか、各種ChatGPTのセミナーっていろいろ開催されているんですけども、
僕自身も10月にスタンダードFMの概要欄にTwitterのリンクを置いておこうかなと思うんですけど、今いる自治体さんのお仕事のお手伝いというか、企画の中でAIを体験する講座みたいなのをやることになりまして、
僕いま淡路島に住んでるんですけど、淡路島の相模都市って場所に公民館があるんですけども、これの利活用っていう裏の目的なのかなっていうのもあって、
公民館で普段ね、公民館使ってる人って、言うたらITレーダーしてそこまで高くない人たちばっかりだと思うんですけど、
そういった場所をいろんな世代の方に使ってほしいよみたいな意図があって、今回ちょっとAI体験講座ということで、ChatGPTのワークショップみたいな実際の使い方を一緒に、
多分アプリ入れたりとか、オープンエイのアカウント作ったりとか、多分つまずくだろうなって思うし、
仮にうまく入れられたとしても、じゃあ何に使うんだっけみたいなところって、一見Twitterばっかり見れたりとか、YouTubeばっかり見れたりとか、
ある種、リテラシーの高いコミュニティに属している状態の人は、当たり前に思うChatGPTの使い方だったりとか、基礎的なことだったりとかって、
そんなの別に書いてあるじゃんみたいな状態だったと思うんですけど、まだそうじゃないんですよね、実際はっていうようなところがひしひしと感じています。
今回はChatGPTのセミナーというかワークショップみたいなのを、今回僕が登壇をしてやるようなことになったんですけども、
内容的には言うたらYouTubeでだったりセミナーでも、雑誌とかにもたくさん書いてある内容だったりするんですけど、やっぱり手元で普段そういうものの情報を摂取してない人たちが、
どのように0から10のうちの3ぐらいまでやるのかっていうと、結構奥だったりすると思うんですね。
そういう機会としては、今回リアルのローカルの公民館に集まって20人ぐらいでサポーターたちがいて、僕もこういう取説みたいなのを作るので、
そういうものに従って実際に触ってみるみたいな経験というかワークショップみたいなのをやるんですね。
その中でGPTの情報収集しているんですけども、どこまでしておくべきなのかとか、
別に参加する方、当然中にはすごい興味あって、仕事でめっちゃ楽になるって聞いてきましたみたいな人もいると思うので、
一定数需要を満たすための仕事に生きるコツみたいなのはステップアップ的には用意しておくんですけど、
ちゃんとこういうふうに聞くとコメに返ってくるし、あとはこういうことを聞いちゃダメだよみたいな、
お尻尾入れちゃダメだよとか、そういうのとかはちゃんと注意喚起として、ツールの使い方ですね、包丁もどうだと思うけど危ない使い方をしたら入れ切れちゃうし、
チャットGPTもそうで、そういうことはやめようねっていうこともあるので、そういったところはちゃんと押さえておく必要があるのかなと思ったんですけど、
普段文章を作らない人に対するChatGPTの活用
今回のチャットGPTの話ですね、セミナーを10月に控えているのもあって、チャットGPTの話をしていきたいなと思います。
内容的にはですね、普段僕らがイグラシーがそこまで高くない普通に暮らしている人っていうか一般の人っていう方たちが、
どのようなことに興味があって、どのような場面で使えそうなのかみたいなところを僕の中でもチャットGPTと壁打ちながらですね、
どういう事例が響くのかなっていうのを考えたいんだと思うんですね。他人に説明するときにどうやって説明するかみたいな話ですね。
やっぱりあくまでもチャットGPTって文章生成する、文章で回答するようなものになるので、ちょっと画像生成からしてはまたわけが違うんですね。
クリエイティブを作るというわけではなくて、ネタだったり講師みたいなものを作ったりするんですけど、
僕の島で働いている人たちの属性みたいなものをあらかじめアンケートを取っているんですよ。職業は何ですかとか。
公務員の方が多かったら公務員の話もするでしょうし、飲食店の方とかもね、めっちゃ大変だよな飲食店の人とか。
あと宿泊業をやられている方も結構いらっしゃるんですけど、宿泊業をやりながら飲食を作っている人もたくさんいて、
いやそれは大変よみたいな。僕の友達を見ていても農家でやりながら宿もやって、
飲食ちょっと加工商品作ってみたいな感じでやっぱりめっちゃ大変で、そうなった時にブログだったりSNSを更新するっていうのはめちゃくちゃ手が回ってないので、
でもそういうとこってJPG得意じゃないですか。アプション作ったりだったりとかSNSの投稿のなんか作ったりとか、
ブログに記事書いてるとかそういうの得意だと思うんで、そういうものは是非使ってほしいなっていうところがあるんですね。
なので多分そういう普段めちゃめちゃゴリゴリSNSだったりウェブ系だったり記事書いたり文章、文章を書いてない人のためにあるもんだと思うんですよね。
あらかた結構上手じゃないですか、JPGで文章を作る。文章を普段使わない人が活用するとグッと思いつくかなと思うので、
そういう伝え方をしたらいいのかもしれないですね。普段文章を作らない方がだったらJPGに任せちゃおうぜみたいな話ですね。
ChatGPTの使用場面としての商品説明や登壇資料作成の提案
一つ目はやっぱり文章を作る。シンプルなんだけども文章を作るってことについてお話をしてあげるとして、具体的に何がいいかな。
多分ですけど、農家さんだったりとか飲食店さんだとやっぱり加工職人とかだとキャッチコピー考えたりとか、商品のタイトルですね、そういうものを作ったりとか多分結構すると思うんですよ。
商品の説明って結構意外と難しいんですよね。なので商品名もそうだし、商品名のキャッチコピーもそうだし、商品解説をする解説文だったりとか、
そういうのをウェブサイトに載せたりとか会社紹介とかも結構する場もあったりすると思うので、そういうものには使えるんじゃないのかな、結構響きやすいんじゃないのかなと話していて思いました。
あと2つ目は、これちょっと人限られるかもしれないんですけど、登壇する機会があったりとか、登壇する資料を作ったりする場面も、アウディの人はいろんなことをやっていて、いろんな人がいろんなところでピックアップされているので、結構登壇してしゃべる機会があるんじゃないのかなと思うんですね。
あとは町内会だったりとか寄り合いだったりとか、そういう会議みたいなものの中でも話すときに、ある程度台本作ったりとか、アジェンダ作ったりとかそういうのがあったりすると思うんですけど、そういうのも割とバッと作れるよって言ったら、おーって使えそうって思ってもらえるのかなと思いましたね。
なんか結構普段さ、現場でバリバリ農業だったり、あとは現場に立ってやっているっていうんですかね。そういう人たちって文章を普段考えるわけじゃないからさ、しゃべり言葉のほうがあるんですよね。なじみがあるじゃないですか。
そういうものを文章にできますよみたいなことをするといいのかなと思いましたね。今アプリだったらバーっとしゃべって、これを読み言葉から文字起こしして書き言葉に変換してこういう文章作ってくれって言ったらできるので、そういうようなことができますよって伝えると、
話せばいいんだね。話せば文章作ってくれるんだねってなると、みんなの気持ちが明るくなるというか、苦手だけど、しゃべればいいんだったら、うまい感じでやってくれるんだったら、それはいいかもねって思えるかもしれない。普段文章作ってない人からしたらね。
もう一個考えるとしたら、公務員の人がどれだけいるかですね。公務員の方も実際現場で使えるのかというと、観光庁向けのCDTみたいなものもあったりするし、オンプレというか、データも今、学習データに使わないでって設定できるので、
それをやった上で使えばいいと思うんだけど、各都道府県自治体も、関東はこの前、リーダースエンジニアの清介さんがまとめてくださってたんですけど、東京とか、関東についてはね、
いろんな自治体がどんどん使っていくと思うんですけど、公務員の仕事ってやっぱり結構ドキュメントパック仕事多いですから、マニュアルだったり書類だったりとか、それが結構得意だと思うので、それなりにも使えるよみたいなことはあってもいいのかなと思いました。
あとなんか結構さ、会議所にアイディア、企画系の会議って結構あるんですけど、企画アイディアとか企画会議っていうのは、JPとかBHCしたほうが圧倒的に早いし、いいものが出来上がる可能性ってグッと上がるので、こういう企画系の話をしたほうがいいのかな。
あともう一個、出力形式の話はしたいなと思ったんですよね、出力形式。その話を整えてあげると、例えば表形式だってねとか、表を作るのが苦手っていう人いるんですよね。感覚わかんないかもしれないんですけど、
共感してくださる方もいらっしゃると思うんですけど、多分表を作ろうと思った時にいきなり縦×横の二次元の空間が出来上がるわけじゃないですか。そうなった時に縦の列に何を据えるべきか、縦の列の項目に何を据えるべきか、見出しの部分、切り口の部分を考えるのが難しいって結構いるんですよね。
それって意外とチャットGPTが上手い感じになってくる。表形式で作っていった時に、表形式で出来るんだけど、僕が見てるのは表形式で出来上がること自体が素晴らしいことではなくて、表形式で表してねっていった時に、そこには成果物としては列にこういう項目があって、縦にこういう項目がある、この切り口を見つけてくれるっていうのがチャットGPTのすごいところだなと思って、
あ、なるほどね。曖昧なバフと、これについて丸々について表形式で出力してっていった時に、チャットGPTは勝手に表形式で縦と横の軸を決めてやってくれるわけじゃないですか、この軸の切り口の仕方が勉強になるというか、そういう使い方もあると思うんですよね。
チャットGPTの公務員や企業での活用方法
表形式もそういう使い方ができるし、こういう着目の点があって、あと追加で徐々に表を整えていけばいいよとかっていう話もできるでしょうし、あとは多分ね、本当はどうだろうな、学校関係者の方だったりとか教師の方も忙しいですから、教え方のレパートリーの一つとしてはチャットGPTのスキル、スキルな能力はめっちゃいかにしてるんじゃないのかなと思ってたとえばですけど、
小学生に分かるように先生と生徒っていうストーリーで会話形式でしてくれとかも言えるでしょうし、そのレベル感ですよね、高校生向けにとか小学生向けに難しい漢字を使わないでとかそういうのがあったりするとか、
この授業でやるんだったらポイントとしてまとめるにはどうしたらいいとか、そういう人に教えるときに解釈を一回噛み砕いて表現したらどうなるのかみたいなGPTのすごくいいところだと思うので、何かこう人に教えるときに自分の言葉だけだとちょっと拙いというか、そういう方向けにはちょっと使えるんじゃないかなと思って、
一般の会社でもOJTとかあるじゃないですかね、本人とかもあるのかな、バイトとかにどう教えたらいいとかね、そういうのも使えるんじゃないかなと思うんで、そういう使い方をワークショップの中で例として出せたらいいのかなと思いましたね。
はい、今日も聞いてくださってありがとうございました。また次回の収録でお会いしましょう。バイバイ。
13:46

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