1. 移住後の働き方戦略室ラジオ
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Summary

Android版のChatGPTアプリを触ってみた感想は、処理速度が速いことと音声認識機能が付いていることです。これにより、使いやすさが向上しています。GPTは便利なツールであり、AIの活用セミナーや市民向けのセミナーに活用することでQOLを向上させることができる。 アンドロイド版のChatGPTアプリを触ってみた感想は、処理速度が速く、音声認識機能が付いていることです。このおかげで、使いやすさが向上しています。GPTは便利なツールであり、AIの活用セミナーや市民向けのセミナーに活用することで、QOLを向上させることができます。

Android版ChatGPTアプリの使い勝手の向上
はい、おはようございます。東京から大和島に家族で移住して、ライターやブログを運営をしたり、コミュニケーションを直したりしている、コバヤシです。
今日はAndroid版のChatGPTアプリを触ってみたので、この感想についてですね、つぶやいてみようという、ちょっと話してみようかなと思います。
ブラウザー、今までどうだったかという話、最初にさせていただいて、その後、2つ今日ポイントがあるんですけど、
処理速度が速かったなということと、標準機能に音声認識機能が付いているので、楽だったよということを2つご紹介したいなと思いました。
最後には、このアプリが出てきたことによって、どうなっていくのかなという簡単な予想もですね、ちょっとしてみたいなと思いました。
で、ChatGPTですね。僕も課金をして、月20ドルぐらい課金をして使っているんですけども、基本的にはパソコンで使うことも多いんですけど、
やっぱりスマホですね、でも使っていました。
Appleについては、以前からもChatGPTアプリ出ていたんですけど、僕ずっとAndroidを使っていたので、Android出てないなというところで結構悲しかったんですけど、
それまでChromeですね、Chromeのブラウザーでスマホで使っていました。
全然ね、正直使えるっちゃ、これ全然使えますが、だからアプリ出てきたとはいえ、何か大きく僕が変わることはあるのかなと思っていたんですけど、
ちょっとそこが気になったので、早速ですね、ちょっと前に事前登録みたいなのが出てきて、すぐ登録して、
2日前ぐらいの深夜ぐらいに無事ダウンロードできたという感じで、今ちょっと触ってみているんですけど、
今まではブラウザーのアプリで普通にスマホで使っていたという感じなんですけど、今回アプリを入れてみました。
ちょっとUIはすごくかっこよかったんですけど、ポイント2つですね、ここが違ったぞというところで、
1つ目の処理速度が速いということと、音声認識ついているということで、1つ目の処理速度が速いというところですね。
こちら触ってみると分かるんですけど、ブラウザーはパソコンもブラウザーもある程度一緒な感じ?
パソコンで指示を出した時に返ってくる速度感と、スマホのブラウザーで指示を出して返ってくる処理速度感というのはあまり変わらない。
ちゃんと一つ一つ指示をかみしめて回答してくれているような感じがあるんですけど、
アプリについては意外とサクサクいっている感じ。アプリの方が、なんていうのかな、
音声認識機能の付加
まあでも速いか、普通にネイティブアプリだから速いのかな、なんか結構モッサリするのかなと思ったんだけど、すごくサクサクいっていて、すごいなアプリっていう感じで。
速度的には、Googleバードって一つのシーンに対してドシャッて返ってくる、擬音語が多くて恐縮なんですけど、ドシャッて返ってくるような感じなんですけど、
一方でChatGPTってスラスラスラスラスラって返ってくるような、長島監督みたいなね、いやーみたいな感じなんですけど、スラスラスラって返ってくる。
スラスラの速度がすごい速いっていう感じですかね、すごい速いですね。これが一つ目ですね、処理速度が速いので結構ストレスがないですね、ストレスがないですね、ブラウザに比べると。
もう一つが標準機能に音声認識機能ですね、マイクマークみたいなのがあって、これを押すと普通に会話で話して、それはですね、どうなるかっていうと中身を組み取ってくれて、
文字にして入力のところに文字入力してくれている状態になるっていう感じです。そこで5時脱字もちょっとあると思うんで、そこでパッと直して送信すると指示が出せるっていうような形で、
標準で音声認識機能ついているので、みんな使いやすくなりましたね、スマホでキーボード入力するのって大変だと思うんですけど、それが使いやすくなっているという。
正直この機能、僕もともとキーボードのあり、スマホのGoogle、僕Gboardっていうのを使ってたんですけど、こういう音声入力機能あったんで、それで普通にやってたんで、
刺して変わらないかなと思うんですけど、他のアプリが、他のAndroid端末だともしかしたらないのかもしれないんですけど、だから標準でこっち側についているっていうのはいいのかもしれないですね。
これ自治体から仕事一歩を受けて、AIのChatGPTの活用セミナーみたいな、市民向けのセミナー、めちゃめちゃ超初心者向けで、一緒に使いましょうみたいなセミナーを10月ぐらいにやるんですけど、
それでいろいろテキスト作りとかをしているんですけど、ちょこちょこやっぱりAIの状況って変わるじゃないですか。スマホのブラウザでやったらいけるよって言ってたんですけど、
あれよあれよとかアプリ出てるし、じゃあアプリ出るか、そういうところがすごくアップデートしていかないといけなくて、どうしようかなみたいな、結局何でやろうかなみたいな。
Androidもアプリ出たし、Appleもアプリ出たから、どっちでもいいのかなと思うんですけど、ブラウザでもいいかなとか思いながらね、アプリ出てるんでアプリ出るのがいいかなと思うんですね。
この2つですね、処理速度が速いっていうことと、音声認識能力があるので、すごく使いやすくなるっていうことですね。
ただ注意点というか、ちょっと違ったなっていうのは、GPT-4のプラグインとかコードインタープリターとかは使えないっていう感じですね。
これはGPT-4は選べるんだけど、まだコードインタープリターとかスマホとかでは使えないっていう感じですね。
写真とか撮ってアップロードして読み取ってみたいなことはスマホのほうがやりやすいと思うんですけど、そういう機能がないので、そのうちアプリ側にも実装されるかと思うんですけど、
その辺が付いてくるとより使い勝手が良くなっていくのかなというふうには感じましたね。
最後の総論というか、今後ってどうなっていきそうなのかみたいな話をなんとなく思うんですけど、やっぱりまだまだ使ってる人少ないんだと思います。
やっぱり普段ウェブ系のフリーランスとして、Twitterに出てたりとかコミュニティに入って情報収集をしている、自分で言うのもあれかもしれないですけど情報感度が高いコミュニティに属しているので、使って当たり前だよねみたいな形でよくよくあるんですけど、
やっぱり一般層の人たちと話を聞いていると、ちゃんとGPTっていうのは聞いたことある、Googleバードっていうのがあるんだへぐらいの感じで、ちゃんとGPTは聞いたことあるんだけど、実際に触ったことはないよみたいな。
GPTの活用方法
たとえ触ったとしても使い方がよくわかんないみたいな。まずは役割を渡して、前提条件を置いて、指示、命令を出して、その制約条件と出力形式をしっかり整えて出してあげるとすごく効果的に使えるんですよみたいなそういう枠組みもいくらかあるじゃないですか。
いろいろ僕も調べながらなんですけど、なんとかなんとか式、深掘り指示、フレームワークみたいな結構いろいろあるみたいで、僕もまだまだ勉強不足だなと思ったんですけど、そうは言っても結構よく使っている方だと思うんで、そういう人たちと知識の差をすごく感じました。
全然これバカにしているというわけではなくて、たぶんみんなが、本当に近所のおっちゃんとかが使い始めたらもっと多分世の中でいろいろ良くなっていくのかなと思いました。
絶対みんな絶対使ったら精神上がると思うから、とりあえず何か思考、これってAIに効いたらどうなるんだっけみたいな感じでやっていただくでも全然ありなのかなと思いましたね。
今そのAI活用セミナーの講義内容を考えていて、実践ワーク形式で実際に触ってみるということを2時間かける3回分ぐらいはやるんですけど、
いろんな職業の方がいらっしゃると思うので、飲食業だったりとか事務職の方もたくさんいると思うし、そういった方たちがまず特化解として、
例えばアイデア出しとかブレストだったりとか壁打ちですよね、こういったものを使ったりとかやってみたらどうですかみたいな、ちょっと今問題集みたいな、問題か何だろうな、
サンプル問題集みたいな、問題集じゃない、指示集みたいな、指示語集みたいなのをちょっと作ってるんですけど、
どのくらい刺さるかなっていうところも正直あります。
でもやっぱり市の担当者の方と、産石って訳じゃないのかな、そういう市の管理している公民館みたいなのがあるんですけど、公民館の館長とかと一緒に、めっちゃおっちゃんなんですけど、
お話をしながら、こんな感じで表形式にも出力できるんですよみたいな話をすると、これは便利だね、これじゃあExcelに貼り付けちゃえばいいんだみたいなっていうようなことを言っていたりとか、
いやでも実はもっと頑張るとスプレッドシートとGPT関数っていうのを使うと、コピペっていうかExcel上で使えるようになるんですよみたいな話をすると、
市民向けのセミナー
そこまでアイコン払うみたいな感じになっていて、でもGPT-4っていうか、ちゃんとGPTの表形式で出力できるっていうだけでも全然違ったし、
セミナーのどういう内容でやろうかねみたいな話の限りの場で、じゃあこれもちょっとAIに使うようになっていってみましょうかみたいな感じで指示を出して、
AI活用講座のペルソナを設定して、設定条件を設定して、時間の枠とかの素材にある情報をお伝えをして、
こんな感じでセミナーの講師作ってくださいみたいな指示を出して、目の前でGPTがつらつらつらつらつらって指示を出したセミナーの講師を作っている様子を見た皆さんの反応を見ると、
すごいわーみたいな感じになっていて、これってあれですね、どこどこの部署の、あのこの会議のあれで使えますねみたいなことを言っていて、
そういうふうに着想が得られて、普段の業務でも使えるようになったら、もっと人間って楽してもいいと思うし、もっと人間がやるべきことってたくさんあると思うので、
そういうものに使えるように、リテラシーを上げるっていうのかな、そういうのができたら、市民向けのセミナー、市学省主催なので、
なんか公益性というか、市民向けの内容に市民のQOLが上がるようなセミナーにはなるのかなと思ったので、僕も頑張っているというような感じでございました。
市の担当者の方もですね、こういった講座を始めたので、なんかよくわかりませんが頑張って頼みますみたいな感じでおっしゃっていただければ結構丸投げなんですけど、
別にいいんですが、ちょっと反応がわからないので、どのくらい集客できるのかわかんないし、ちょっとわかんないけどね、取り急ぎフライヤーを作っているという感じで、
幅広くやっておりますという話でございました。
こんな島でですね、淡路島に住んでるんですけど、フリーランスをしつつ、いろんな仕事をしつつやってますので、
もしよかったら応援のボタンですね、押していただければなと思います。また次回の収録でお会いしましょう。バイバイ。
12:03

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