1. 移住後の働き方戦略室ラジオ
  2. 【そのうち来る】ChatGPTの使..
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東京から淡路島に家族で移住してライターやブログ運営をしたり、古民家を直したりしているコバヤシです!

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Summary

今回のエピソードでは、東京から淡路島に家族で移住しているコバヤシさんが、家族でブログ運営やライティングをしている話をしています。コバヤシさんはChatGPTの使い方ではなく伝え方について話しているそうです。また、セミナー資料やワークシートの作成についても触れ、ChatGPTの活用のワークショップについても紹介しているようです。

伝え方について
はい、おはようございます。東京から淡路島に家族で移住して、ライターやブログ運営をしたり、コミュニケーションを直したりしているコバヤシです。
今日はChatGPTの使い方じゃなくて、伝え方ですね。使い方じゃなくて伝え方ですね。ちょっと言いにくいですけど、伝え方について、こんなことを考えてますというような話をしたいなと思います。
なんでこの話をしようかなと思っているのかというと、10月ですね、来月、9月の頭なんで、来月の頭からですね、3週連続で、ちょっと自治体さんのお仕事でですね、ChatGPTの活用のワークショップみたいのを市民向けのセミナーとして予定をしています。
なので今ChatGPTの使い方をですね、簡単にまとめまして、実際に参加者多分、どうですかね、どれくらいの集客になるのかわからないですけども、最大20名ぐらいでスタッフさんと一緒に、
なんかね、未経験の方、初体験の方向けと、ちょっと触ったことあるんだけど、なんかもうちょっとよく知りたいみたいな、初心者向けの入門編みたいな2コースあるんですけども、これを前半2日間が初体験コースで、3日目が入門編コースという形で、
もう少し実務用にね、使い方を学んでみたいわ、みたいな方向けに、実際に淡路島のコミカのほうでやるような形になるんですけども、これをやっていきたいなと思ってて、今セミナー資料だったり、ワークシートだったり、いろいろサンプルのもの、スクリプトをちょっと作って動かしたりしています。
で、今日話したいことは、チャットGPTって今後広く使われていくと思うんですけど、チャットGPTを誰かに教える機会というのは、仕事の中ではもしかしたらあるのかもしれないなと思ったんですね。
たぶん使いたいって思う人はたぶん増えてくると思いますけど、その時に使っている人のほうがその時点でやっぱ少ないわけだと思うんで、たぶん聞かれると思うんですよね。チャットGPTどうやって使ってるの?って聞かれると思うんですけど、いろいろな使われ方があるし、僕も仕事で使ってますけど、僕より使ってる人は5万というわけで。
それこそYouTubeの発信だったりとか、Kindleだったりとか、有料のセミナーだったり、無料のセミナーだったり、いろいろあると思います。
その中でどういう使い方、最近は東京都庁のほうのガイドラインとかもすごく参考になるかなと思いました。文書生成AI仕様ガイドラインみたいなやつですね。
あの辺もすごい資料としてまとまっていたし、東洋経済オンラインさんの雑誌だったかな、チャットGPT特集みたいなやつもめっちゃわかりやすいみたいなのがあって、これぐらいの流度で伝えたらすごいわかりやすいなみたいなのがありました。
YouTubeとかだとちょっと込みついてるレベル感っていうんですかね。あとはセミナーもちょっと前参加したんですけど、確かにすごいレベルの高い、美しくて安定して出てくるプロンプドとはみたいな感じの。
極力そこまでいったらありがたいんだけれども、実際そこまで僕が今回やる対象になっている人、初体験になって初任者向け入門編の方は、言うたら当日インストールから始まるんでまだ触ってませんとか、AOPO AIのアカウント一緒に作りましょうみたいな感じのワークショップから入るんで、そこまではいかないと思うんですけど、
実際その担当者の方にも使ったことがなくて、この前一緒にインストールして、ここちょっと触ってみてくださいねみたいな感じでお話ししたんですけど、はい、使えるようになりました。ぜひ質問してくださいみたいな感じで言っても、質問か、何質問したらいいんだっけみたいな感じの状態で、確かにね、わからんよねみたいな。
チャットGPTの使い方の伝え方ですね。これどういう感じで今やろうとしているのかというと、講義は割と少なめですね。何か言ってもチャットGPTの仕組みがどうとか、AIの歴史がどうとかって正直興味ないしつまんない内容だから、なので2時間ぐらいセミナーの時間を取るんですけども、あんまりしゃべっている人よりはいじゃあもうみんなで触ってみましょうみたいな時間を取って、
やってみましょうみたいな時間のほうが長いですね。最初の構成としては初体験コースの方については、たぶんゆっくりやってもオープンAIのアカウント作って、インストールしてアカウント作ってっていう感じで、たぶん2、30分あればどんなおじいちゃんでもできると思います。
結構、受講者のリスト見たんですけど、途中までのやつとか70代とかもやっぱり言って、すごいなみたいな、70からチャットGPT勉強してて思うんだっていうところも結構感動して、若い方について30から50代ぐらいですかね、働き盛りだったり、働き手だったり忙しい方が参加されるようだったんですけど、なかなか年齢層は、田舎っていうのもあるからあれがあるんですけど、ちょっと年齢層高めかなという感じですね。
とはいえ、文章って年齢層高かろうが若かろうが書くじゃないですか。この前も中小企業の専務の方と話す機会があったんですけど、チャットGPTが、ビラがね、今、党内でめちゃくちゃ配られてるっぽいんですけど、小林くん見たよ、なんかチャットGPTのやつやるんだってね、みたいな聞かれて、そうなんですよ、みたいな。
で、なんか、たぶん参加したいな、みたいなこと言ってたんですけども、なんかその、なんかチャットGPTとかって使いたい、なんかニーズあるんですか、みたいな話を聞いたら、そうそう、やっぱりなんかこう、企画書だったり、結構報告書類とか、なんかやっぱ、専務とはいえども、やっぱ文章書くんだよね、みたいなことをおっしゃっていて、やっぱそこだよね、みたいな。
偉い人だろうが、文章書くんですよね。で、カウントを考えてる。考えると、やっぱり田舎の人もたぶんきっと文章書いてると思う。文章書かない人間はそんなに多くはないと思うけど、一定数いると思うんだよね。やっぱメール書いたりとかさ、やっぱあるわけで、なんかそういうところの身近な事例を持って、ちょっと説明をしようかなと思ってたんですよね。
講義の内容は、使い方、基本的な使い方として、ちょっと注意点ですよね。年齢制限あるよとか、嘘つくよとか、データは2021年9月までですよ、みたいな。そういう使うにあたって、必要な前提事項については最初にザクッとインプットしていただいて、その後、基本的な使い方という形で。
よく自慢がに言われてることですよね。役割を与えましょうとか、前提条件つけましょうとか、あと出力形式、表形式でとか、分かりやすく、分かりやすくじゃない、会話のラリー形式でとか、そういうよくあるパターンですね。出力形式を指定するとか。
なんか分からなかったら質問してとか、AIとの対話を深めて、スレッドを教育して、精度を高めていくみたいなやり方を、そこではしようと思ってます。やっぱり、基本的な質問の仕方って、たぶん、慣れないと分かんないと思うんで、やっぱりその手元にワークシート、アナウンス形式で、じゃあ役割を与えましょうねとかっていうところをまず用意していて、
その中でサンプルの指示スクリプトっていうのを僕のほうで取って、当日20人の方がいらっしゃるんですけど、たぶんキーボードとかあんま慣れてない方だとちょっと大変だと思うんですけど、フリック入力大変だと思うんで、なんかLINEのオープンチャットに来てもらって、サンプルスクリプトそこに投げるってコピーして、貼り付けて使ってくださいねみたいな感じでやろうと思ってます。これはやり方の問題ですね。
セミナーやワークショップの内容
あとはワークシートですね、ワークショップなんでワークシート必要なんですけど、どんな感じでやってるかというと、結構事例3つぐらい用意しようかなと思っていて、1つ目がシンプルにまずAIのすごさを実感してみようみたいな感じで、AIの得意な部分、アイデア出しの部分だと思うので、猫ですね、猫の写真を用意して、この猫ちゃんの名前ですね、名前とその名前の由来をですね、
どのぐらい考えてくださいねみたいな感じで、人間でとりあえず20人ぐらいいるんで、1人2個出したら、永遠にかけるみたいな40個ぐらい出るじゃないですか、それ40個出しましょうみたいな感じで、まず人間が頑張るんですね。
で、その後にサンプルスクリプトで猫、毛並みがグレーと白の可愛い猫ちゃんの名前をつけてください、その由来も考えてくださいみたいな感じで、みんなに同じスクリプトを叩いてもらって、ちょっと違う内容も出てくるんですけど、たぶん一瞬でバーって出てくるんで、これはアイデア出しは確かにAIの方が早いわみたいなことを体験してみようかなと思っています。
で、2つ目はよくあるシーンとしては何か家電が壊れちゃったりとか、僕も最近なんかそのイヤホンが壊れてメーカーに問い合わせるようなことがあったんですけど、メールの作成というものは結構よく使うんで、今回は家電が壊れたということを想定して家電メーカーにメールを問い合わせるメールを作ってもらうみたいな感じで、これ叩けば一瞬で出てきちゃうんで、これもたぶん実感してもらえるのかなと思うんですけど、メールを作るっていうところでワークショップとしては進めています。
あとはより実践的なことで言うと、フライヤーですね。これワークショップ3なんですけど、フライヤーを作るっていうことですね。フライヤーも例えばキャッチコピーだったりとか、説明欄だったりとか、あとは見出し、あとは込み出し、あとは本文の部分ですね。何を訴求する本文なのかっていろいろあると思うんですけど、本文。
そしてよくある問い合わせとかが裏面にあるかなみたいな、こんな時どうするのか、ちょっとしたQAが出てくると思うんですけど、このQAを考えるのって意外と大変なんですよね。
だからJATDBTにQAを考えさせるっていうのは個人的には凄い省力が出るなと思っていて、ギラ作りも参考になって楽になってるんですけど、そういうフライヤーを作るということを、これ別に議事録とかでもいいんですけど、今回は一般的にチラシをワークシートに立てて、
チラシ、この込み出しにキャッチコピーを考えて入力しましょうみたいなのをやろうかなと思っています。こういう感じで身近なチラシだったりとか、メールだったりとか、ペットだったりとかっていうところで考えて、AIの得意な部位にアイデア出しだったりとか、短文を作るとか、キャッチコピーをつけるみたいなところを一緒にワークショップとしてやっていこうかなと考えています。
こういう伝え方ですね。セミナーとかやる方については、こういうのやってるよみたいな感じでお話をしてみていただけたら、皆さんも伝わるんじゃないのかなという感じで、3プロス1ですけども、やってみてください。
10月に入ったらセミナー実践やっていくので、その感想もまた10月に話してみたいなと思います。また次回の収録でお会いしましょう。バイバイ。
12:02

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