1. 移住後の働き方戦略室ラジオ
  2. 転職・独立を考えてるあなたへ..
こんにちわ!
東京から淡路島に家族で移住してライターやブログ運営をしたり、古民家を直したりしているコバヤシです!

この番組は地方移住の経験談と移住後の仕事や稼ぎ方について試した結果をシェアする移住後の働き方戦略室ラジオです

【AI要約】
この回の話題は、東京から淡路島に家族で移住し、ブログやライティングを行っている小林さんが、地域おこし協力隊の経験について語る内容です。
地域おこし協力隊で得られるスキルや経験、ネットワークの拡大、新たなキャリアや人生設計の見直しができることを中心に、経験者として豊富な話が含まれます。
この制度を活用することで、地域社会との関係性や地域経済の回復、自己成長と個人的な人生設計の見直しができると語られています。
この回を通して、地域おこし協力隊について詳しく知り、新たなキャリアを考えたり、暮らし方を見直したりするのに役立つ知識を得ることができます。

【タイムライン】
移住者が語る地域活性化の話
地域おこし協力隊のメリット
実践的なスキルや経験を得られる
自己成長と人生設計の見直しもできる
ネットワークの拡大と新たなチャンスがある
プロジェクトのマネジメントやコミュニケーションスキルの習得
田舎暮らしと自己成長の関連性
地域を駆使協力体で得られるチャンスとスキルアップ
チャットGPTの活用方法



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00:05
はい、おはようございます。東京から淡路島に家族で移住して、ライターやブログ運営をしたり、コミュニケーションを直したりしているコバヤシです。
今日は、地域おこし協力隊のお話ですね。
転職や独立を考えているあなたへ、地域おこし協力隊で新たなキャリアの一歩を。というような内容ですね、こちらをご紹介したいなと思います。
要素は3つあって、1つ目が地域おこし協力隊で得られるスキルとか経験点、具体的に何なのかみたいな話をしたいのが1つと、
あとは、メリットの1つでもあるんですけど、ネットワークの拡大と新たなチャンスが協力隊はあるよという話ですね。こちらもご紹介をしたいなと思います。
あと3つ目がですね、自己成長と人生設計の見直しっていうのもできるよっていうような話ですね。こんな3つのトピックで今日はお話をしたいなと思います。
1つ目ですね、地域おこし協力隊で得られるスキルとか経験って何なのかっていうことなんですけど、
端的に言うとですね、結構実践力みたいなことが問われるし、身につくし、試せるっていう感じですかね。
割と学びを得られるというよりは、試した結果学びが得られるっていうような感じですね。すなわち試せる場所がそこにあるっていうのが一番大きいかなと思います。
地域おこし協力隊と一口に言っても自治体だったりとか、地域によっても全然違うので、なんとも言えないところも正直あるんですけども、
とはいえ、そうじて実践する場っていうのが近いですね。地域おこし協力隊ってまとまった研修とか、3ヶ月の期間とかを要する研修とかってないので、
もちろん自分が希望してね、例えばですけど農業研修に行ってみるとかね、あとはテック系の研修に参加するとかっていうのは別にできるんですよ。
自分で調べてそこに参加するってことは当然できるし、そこの費用についても負担をしていただけるようなことは当然あります。
だったら自治体が実際に研修を何かやるってことはなくて、自分で参加したいものに参加できるっていうのは一応予算的な支援をしてくれるっていうような感じですかね。
全部が全部じゃないですけど。なので基本的には実践の場というより考えていただくと、例えばですけど、
そうですね、例えば農業ですね。
結構ちょっと複雑な話にもかかっちゃうんですけど、よく知り合いから畑使ってみないかいとか、商品開発とかも踏まえて畑を抑えて、
そこで作ったものを売ってみるとかっていう、まさにその生産活動から販売までの部分を別に自由にできると思うんですよね。
僕の友達も農家なんですけど、畑やってそこで作ったものを直売する、まさに生産から販売まで一貫してやられているんですけど、
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やっぱりそこで生産活動やってみて失敗することもあるし、販売活動も直売所って値段下がりがちだよねとか、そういう仕組みになっちゃってるんですけど、
高く売るにはどうしたらいいかなとかそういうのを考えたりとか、認知をとってこれは誰々さんの売っている何々だよねみたいな認知をとるためにはどうやっていけばいいのかなとか、
そういう壁にぶつかるわけですよ、ブランディングとかもそうなんですけど、そこでいろいろやって得られた教訓とかっていうのは非常に勉強になるというか、
会社に入ったらなかなかできにくいようなことだったりもすると思うんですよね。
僕自身やっていることといえばコミンカの改修だったりもするんですけど、やっぱりやってみる場所があるからコミンカっていじれるわけで、
そういう場所に飛び込んで実際に床作りとかっていうのかな、壁作りというか、床もどうやって作られているのか正直わからなかったから、
なるほどね、使ってこんな感じで使うんだとか。
はい、ごめんなさい。
昔はただの使石に柱が大引きっていう太い基礎になるような木があるんですけど、それを乗せるための柱の柱に乗せるような感じなんだけど、
今はホームセンターですごい使いやすい高さのアジャスターがついている柱とかが売っているわけですよね。
僕がホームセンターでそれを見かけたとしても、たぶん以前はよくわかんない道具だなと思ったと思うんですけど、
今はこんなに便利なんだね、アジャスターが大事なんだよみたいな、そんな感じがね。
ネジで回して上下できるような感じになっていると。
足がちょっとアジャスターがついているようなやつ。
あんな感じで柄も進化してるんだなとかね、そういうものがあったりとか。
それで床を作ったりとか、壁もね、石膏ボードの使い方とかもそこで学べるわけじゃないですか。
そうするともう小屋作れそうな感じがするんですよ。
個人的には廃材とかも解体して使えそうなやつだなっていうのは全部取っておいたんですけど、
たぶんそれでね、わりと3畳ぐらいの小屋みたいなのは作れると思うんですよね。
作り方も大工さんと一緒にやってるとわかるから、そういうの作ってみたいなと思ってるんですよ。
実際に庭もあるし、小屋を建ててみようかなみたいな、お友達と一緒に計画してるんですけど。
そうなるとできることが増えていくんですね。
本当にスキルも身につくし、知識も身につくし、直接それが仕事になるかって言われるとわかんないけど、
生活力、生きる力みたいなのがすごくつくんですよね。
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そういう経験とかスキルってすごく自分を豊かにしてくれるし、すごくいいです。
もちろん地域方式協力体で得られるスキルの中には、そういうのを実践する場所が多いですから、
プロジェクトのマネジメントだったりとか、コミュニケーションとかですね。
幅の広さを学ぶとかね、マネジメント力って非常に求められるので、
実践の場を通してすることも勉強できるかなと思いますね。
ただ、ある程度やっとかないと死んでる部分もあるんだけどね。
実践で学びながらのが大半ということですね。
そういう、実際、机上の空論じゃ学べないことがたくさんあって、
実践の場でじゃないと学べないことがたくさんあって、
それが得られる場所があるというのは1つポイントかなと思いますね。
続いて2つ目ですね。ネットワークの拡大と新たなチャンスがあるよということですね。
地域方式協力体って、やっぱりですね、実体主導で動かしている企画だけあって、
そこにアサインされる人材の信頼っていうのは、やっぱり行政の信頼を借りることができるんですよね。
どういうことかというと、やっぱり地域の人だったりとか、
自治体の地域の人の人にとって、やっぱり行政の人、実体の人ってちゃんとした人なんですよ。
ちゃんと人に見えているっていうのが正しいのかな。
そうじゃないところもあるかもしれないけど、大半は市役所の人だったら大丈夫だろうみたいな。
案に市役所という看板だっていうものには信頼がついていて、
公的な機関だしね、信頼がついていて、
そこの制度、地域方式協力体の人っていうと、やっぱり最初の入りからちょっと信頼度が高いんですよね。
その信頼度が高い。
で、その人がだったら話聞いてやってもいいかとか、もちろん人柄によるんですけどね。
この空き家とか畑とか、別に悪い人じゃないだろうからみたいなね。
どうせ会って話して、こいつ全然アカンだみたいになったら全然ダメなんだけど、
最初は断られにくいとかね、そういうことはあったりもするし、
協力の方、着任したんですっていう感じで、
自治体の方も紹介をしてくれて、
もう圧倒的に移住だったりとか起業するにあたって、
ネットワーク作りをするときにはめちゃくちゃ信頼の高いポストっていうのかな、
これは非常に使えるということですね。
僕も最初着任してきてから、
本当にいろんな人を紹介してもらって、
飲み会があれば1年間断らないということになって、
どんどん飲み行って、顔に仕入れが増えていって、
そこで仕事になったりとか、
本当に今コミカ直してるんですけど、
公務店さん紹介してもらったりとか電気屋さん紹介してもらったりとか、
あとはいろんな農家さん紹介してもらったりとか、
非常に助けになる人生にとって、
人脈…使えない人脈って言ったらあれなんだけど、
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知り合ってもどうにもならない人脈って、
多分東京は多かったと思うんだよね。
ただ飲む人みたいな。
それはそれでいいんだけど、
ただこっちはやっぱり生きる農家さんだったり野菜とかね、
畑ちょっとやってみたいって思ったらできるし、
実際手伝ったりして押す分けもあったりとか、
公務店さんだったら工事やってくれたりとか、
生きるために必要なことがたくさんあるんですけど、
それに寄与するような人脈って非常に多いんですよね。
知人にはマイクロバスを運転できる人とかいるんで、
イベントとかでやるときにやっぱり人数多くなったときに、
そういう人にやっぱり声がかかるわけですよね。
ちょっとバス出してくださいみたいなそんな感じのね、
ものがあったりとか、
そういうことってやっぱりこれだけ人脈が広がっていくと、
できることが増えていくので、
やっぱりネットワークってすごく大事なんですよね。
そういうことが広げられるチャンスだったりとか、
その信頼度の高さ、
信頼を借りるっていうことは、
協力隊っていうポストは非常にうまく自分の事業だったりとか、
企画だったりを進めるためにはかなり活用できるっていうことがありますので、
転職、ないし独立とかで自分の事業を動かしてみたいとか、
企画を動かしていきたいっていう人にとっては、
これすごく非常に動きやすいポストではあるというようなところがあります。
もちろん入りだけであって、
ちゃんとした人間じゃないとその後続かないんで、
逆に裏目に出ることもあるんですけど、
そこはその人自身の人柄だったりとか、
実践力だったりとかが試されるんですけど、
あくまでも実践のバランスね。
入りはすごくしやすいよっていうことがポイントの2つ目です。
最後3つ目はちょっとマインド的なところにもあるんですけど、
自己成長と人生設計の見直しもできるよっていう話ですね。
もちろん積極的協力隊になると決断した瞬間から、
例えば転職だったり独立を考えると思うんですよ。
協力隊って3年しか制度ないので、
その後どうするのかっていうことをいろいろ考えると思うし、
その時点で自分が持っているスキルだったりとか、
経験の棚荒らしをして、
このプロジェクトどうやって活躍できそうかなと考えてると思うんですよ。
そうなったときにやっぱり自己成長っていうところの側面、
自分が成長するためには結構多分、
最近の協力隊の人は比較的、
とりあえずで来る人はあんまりいなくて、
成長のためにこの制度を活用してやろうぐらいの
スタッフの人が増えているのかなと思うんですけど、
ゆるゆる田舎暮らししたいぜつって協力隊になるような人って、
前はいたと思うんだけど制度設計的にね。
あんまり今は減ってきてるみたいで、
僕もそう思うんですけど、
自分の事業とかこういうことやってみたい、挑戦してみたい、
そのためにこの制度あるんだったら活用してやろうみたいなそんな感じかな。
そんな感じだったんで、
結構上昇志向な人が多いと思うんですけど、
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そのためにとってはすごくいい制度かなと思うんですよ。
会社員と比べるとやっぱり
自分の時間増えると思います。
僕今子育てしてるんでちょっと微妙なんですけど、
会社の仕事ってやっぱりね、
実感取られるじゃないですか。
僕は8時半ぐらい出社して、
帰ってくるの普通に9時とか10時とかっていうパターン結構あったし、
業務量多くてしんどかったんですけど、
協力隊は最初の1年目とかって特にそうなんですけど、
あんまりやることないと思うんですよ。
やることないというか作ったらあるんだけど、いくらでもね。
正直自治体の方もこの人どういう感じでムーブしていくのかなって、
見守ってくれている地域の人も徐々に慣れていこうね、
3年間あるから1年目は慣れて、
2年目からガンガン活動して、
3年目は卒大に向けて動いていこうねみたいな感じのスタンスでいるんで、
割と自分にできることやりたいことって考える時間非常に増えると思います。
その中で3年っていうある種時間が区切られた状態なので、
人生設計結構すると思うんですよ。
見直すと3年後どうしようとかね。
僕まさにそうなんですが、340日ぐらいで協力制定制度使い終わるんで、
さてどうしてやろうかな、キャリアやプランだったりとか、
まさに人生設計…
同じこと言ってるね、キャリアプランと人生設計。
同じこと言ってるんだけど、
働き方的にはキャリアプランですね。
あと暮らし方でいうと人生設計ですね。
そういったところを見直すと、
子供とかどうするんだ、そういうこともありますので、
この協力制度を使うっていうこと自体は時間も増えるし、
相対的に会社員に比べたら時間増えるんで、
そういうビジョンをある程度持った人じゃないと難しいと思うんですけど、
そういう今は会社の中で言われたことだけやるんじゃなくて、
もっと自分のやりたいこととかをしっかり考えたりとか、
暮らし方を見直したいなっていう人。
ある程度面倒がついてる人については、
この制度を使って弾みをつける、
やりたいことができたりとか、
挑戦する、失敗しても死なない制度だと思ってるので、
そういうものに興味がある方であれば、
この協力制度を使ってみるといいんじゃないのかなというふうに思います。
というような話でございました。
結構マインドメインの話多かったですけども、
まとめるとですね、
転職、独立を考えている。
あなたへ地域おこし協力隊で新たなキャリアの一歩を。
みたいな内容ですね。
ポイントが1つ目が地域おこし協力隊で得られるスキルや経験のお話。
2つ目がネットワークの拡大ですね。
人脈の拡大と新たなチャンスがあるよっていうお話。
そして最後3つ目が自己成長と人生設計を見直す機会にもなるよという
3つのお話でございました。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
あと最近は余談も話しておきたいなと思うんですけど。
これ気づいてる方もいらっしゃるかもしれないですけど、
15:02
チャットGPTめっちゃ活用してます最近。
タイトルとかもね、
ポッドキャスターのタイトルで10個考えてみたいな感じで考えて
なんか出てくるんですよ。
地域おこし協力隊に興味がある20代後半から30代前半の人が
最も興味を引けそうなトピックについて取り上げて
その人がクリックしたくなるようなキャッチコピーの
ポッドキャスターのタイトルを10個過剰書きで出してくださいって
指示をすると結構出してくれるんですよね。
その中の1つに地域おこし協力隊で新たな一歩というタイトルがあって
これいいじゃんと思って
僕だったらクリックするなみたいな感じであったんで
これをもうちょっと原稿を深掘りをしようと思って
このポッドキャスタータイトルで話す原稿の内容を考えたいと思います。
このポッドキャスターのポイントを3つ完結に活かす過剰書きで書いてください
って言ったんです。
そしたら本当にこの地域おこし協力隊で得られるスキルは経験、
ネットワークの拡大と新たなチャンス。
3つ目が自己成長と人生的な見直しということで
間違ってはないかなっていう感じで
僕の経験とかを打ち出されたポイントの3つに乗せて今回お送りしているようですね。
やっぱりすごく便利ですよね。
すごく便利。
今後もこうやって着想を得る場所に使って
最近は記事を書くのも時間が足りないなということで
ChatGPTをどんどん活用していきたいなと思っているんだけど
時々こいつ何言ってるんだみたいなこともあるかもしれないけど
ちょっとChatGPTを活用しているよということのご紹介でございました。
また次回の収録でお会いしましょう。
バイバイ。
17:07

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