AIツールの活用と自身の仕事
おはようございます。 ライターをしたり、デザインをしたり、在宅個人事業主として働いているこばやしです。
だいぶ動くサターです。ステーキ更新です。
今日は、今、ちょっとトレンドっぽく、トレンドというか、今、クロードのフェイブルでしたっけ?
めちゃめちゃ頭いいモデル出てると思うんですけど、 それが7日までサブスクプランの中にあるということで、
僕自身もMAXプラン課金しているので、フェイブルが使える状況が、 カーソルも契約しているので、API利用でフェイブルは使えるんだけど、
クロードコードのMAXプラン内で、 このフェイブルがサブスクプラン内で使えるような7日までということで、
いろいろ今できることをフェイブルでやっておこう、 みたいなのがXとかでも見かけて、
やっておくかということで、僕自身もちょこちょこ動かしながら、 とはいえ、ちょっといろいろ納期が迫っている案件が結構多くて、
7月の10日までの案件っていうのかな、 すごい立て込んでて、
結構なかなかパツパツでフェイブルやってる暇じゃないな、 みたいな思いながら、一応投げておくだけなのでやってるんですけど、
昨日いろいろフェイブル回しつつ、 いろいろやらないといけない仕事もやりつつ、
フェイブル回すときに自分のフォルダーの中の仕組みだったり、 スキルとかの棚下ろしをしつつ、
あとノートを書く仕組みを作りたいんだけど、 みたいな話をしてて、
昨日いろいろ回している中で、 ちょっと壁打ちをしてたんですけど、
そのときに自分自身、AIからヒアリングをされて、 ノートを書く仕組みを整えていったとこなんですけど、
そこでのヒアリングの内容がなかなか纏えてるなと思ったので、 今日話そうと思ったんですけど、
キャリアにおける一貫した価値観:参入障壁の高さ
今後、ライターだったりデザインの仕事をしている中で、 自分自身が多分どういうとこにコマを置いておこうかなと思ったときに、
結構一貫している価値観みたいなものが、 ちょっとあぶり出てきていて、
それは何かっていうと、結構難しいことに挑戦していくことに、 割と価値を見出しているなっていうところですね。
これはもうちょっと言語化をすると、競争したくない。 競争が苦手なんですけど。
これは競争しなくて済むように、 参入障害期の高いところに自分のコマを置いておきたいよねっていう、
一貫したスタンスみたいなのが自分の中にあったということが、 今の壁打ちの中に出てきたという感じかな。
例えばライターの仕事も、 最初はやっぱり導入は水曜記事を書くとか、
あとは何だろう。 結構最初、僕も移住した体験記を書いていたので、
ライフスタイル系。 移住そのものも体験っていうのも結構ハードル高いんだけど、
言うてね、調べたら色々出てくることもあるだろうから、 ライフスタイル系のメディアでの親密の水曜記事とかね、
最初やってたんだけど、 もちろん単価もそんなに高くないし、
やっててんーっていうところだったんですよね。 そこから徐々に水曜記事から、
IT系の技術系の記事を書くようになって、 少し単価も上がるじゃないですか、
ITどっからいたの。 そこの派生でホワイトペーパーのライティングということで、
水曜記事よりはノウハウがそんなに多くなくて、 若干マーケティング要素も詰まってるし、
ちょっと難しさが多分あると思うんですよ、 そこには。
そういうものに僕はある種惹かれていった。 これはやっぱり参入障壁が高いから、
おいおい競争したくないなと思っていた自分にとっては、 すごい都合が良かった。
ホワイトペーパーというスタイルで、 ちょっと難易度が上がるし、
そこに技術要素ITとかDXとかクラウド系のソリューションとかね、 詳細結構難しい話なので、
なかなか勘どころが難しい。 それ自身も掛け合わせることによって、
さらに参入障壁が高まってくるというようなところが、 個人的にはすごく承認あっていたという感じだったんですよね。
B2Bライティングへの特化と今後の展望
今もそこって全然変わってなくて、 ITとかDXとかかなり深い分野。
最近だとネットワークだったりとか、 生成AIだったりとかっていう技術経営かな、
ざっくり言うと技術経営にどんどん堅入れしてるし、 ただ媒体自体はホワイトペーパーだけじゃなくて、
最近だと結構サービスサイトのサイトライティングかな、 LPだったりサービスサイトのページのリニューアルだったり
っていうところがちょっと増えてきていて、 広く全般にB2Bのライティングっていうところが増えてきた。
これもやっぱりB2Bもあれが分かんない、 ビジネス上のライティングの勘どころってあるんですよ。
あんまりあおらないとかね。
そういうのがあったりする中で、 そこのノウハウが着実にできてきているので、
やっぱりそこに特化して、 そこも一部の参入消費があると思って。
それが個人的には心地よいと思ってやっているんですよ。
ちょっとずつちょっとずつ、そういった参入消費の高いところに足を踏み入れ、
勉強もしながらやっていくっていうことが、 今後の僕の方針として、
今後も変わらず一貫してやっていくんだろうなと思いました。
AI時代におけるライターの立ち位置と戦略
これは結構AIに対する対抗策でもあるかなと思っていて、
やっぱりAI対人っていう構図では実はあんまりなくて、
もちろんそういうSEO記事とかその辺は AIにめっちゃ食って取られるっていうところもあるんですけど、
そもそも今のところAIを使いこなしているライターさん。
AIを使いこなしているかどうかは別にどうでもいいんだよな。
結局発注するのは人同士なので、
自分で内政するっていうところもあると AIにとって変わられるかもしれないんだけど、
やっぱりそこの内政向けのAIと、あとは他人ですよね。
他のライターとのライバルに、 ライバルライターとの競争に打ち勝っていくためには、
やっぱりそもそも競争相手が僕は少ないところがいい。
参入障壁が高い。これはあの人じゃないと頼めない。
AIでは頼めないっていうところの参入障壁の高さがやっぱり個人的にはすごく好きなので、
今後どんどんやっていきたいかなと思っています。
今後の仕事の進め方とチーム化の可能性
今後の展開としては、B2Bは結構やっぱりまだまだ仕事たくさんあるので、
そこで食っていきつつも、
あとはどうだろうな、コンテンツを幅広く作っていくタイプなのかな。
この辺が結構まだ見えてないんですよね。
僕の周りだとライターから派生して、コンテンツプロデューサーみたいな、
法人みたいな相手にしっかりと入っていって、
深く仕事をしていく。
いろんな仕事を巻き取るみたいなことをやっていこうねっていう方も結構いらっしゃるんですけど、
僕もハブもやってる数社あるんですけど、
できなくはないんだよな、できなくはない。
上流を、多分参入収益結構高いんですけど、
僕自身の実績がそこは高くないからまだ魅力を感じれてないっていう感じなのかな。
ただ仕事はめちゃめちゃある。
上流を設計して、やるのはAIに投げたりとか、
多分AIに投げるのが今後多くなってくるのかな。
あまり人に投げるっていうのはコミュニケーションコストが非常に高くなっちゃうので、
あまり外注っていうのは多分屋っていうのかな。
メイン事業、ライティングだったり。
もしかしたら案件を分割してやるっていうよりは、
案件の枝分かれ。
例えば4本あるホワイトペーパーであれば、
こっちとりあえず2本やるんで、そっち2本お願いしますみたいな感じかな。
枝分かれの外注だったりパートナーシップみたいなの多分あると思うけど。
ディレクションみたいな、ディレクションまでできるんだったらどうだろうね。
上流まで設計したら自分でAIで書いた方が早いと思うんで。
ディレクションだったり外注みたいな、チーム化みたいなところの方針も多分ちょっと変わってくるんじゃないかなとは最近思いました。
AIの進化に伴って。
裁けるは相手を増やしておくっていう感じかな。
自律型に、自律的に仕事しないといけないと思うんですよ。
ここからお願いしますみたいな、この2本お願いします。
同じことだけどね。
仕事の過程を分けるというよりは仕事そのものを分けるっていう感じになりそうなので。
ちょっとしたディレクションは多分やると思うんだけど、多分めっちゃまとめて受けてちょっとさばいていくっていう感じかな。
ある程度アウトラインはでも提示するのかな。
そうしたらディレクションにならないか。
いかんせん仕事が有り余っているところはあるので、もうちょっとAI使わないとダメですね。
もうちょっとキャパを広げないとだと思ったという次第でございます。
そんな感じかな。
今後の発信について
今後定期的に発信していきたいなと思ったので。
では失礼いたします。バイバイ。