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【ライター目線】AI時代の専門性の選び方
2026-05-27 10:24

【ライター目線】AI時代の専門性の選び方


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サマリー

AI時代において、ライターやデザイナーなどの専門職が自身の専門性をどう磨き、差別化を図るべきかについて考察する。AIによって一定レベルの品質が底上げされる中で、論理破綻や細部の誤りを見抜く能力、そしてクライアントとのコミュニケーション能力や提案力が重要になる。自身の経験に基づき、システムエンジニアとしての実務経験を活かしたIT系ライティングの専門性や、ホワイトペーパー作成、導入事例作成、経営者インタビューといった特定のコンテンツ形式における専門性を深めることの重要性を説く。最終的には、選択と集中によって「〇〇の人」となることで、営業のしやすさや仕事の広がりにつながると結論付けている。

00:05
おはようございます。ライターをしたりデザインをしたり、在宅個人事業主として働いているこばやしです。おはようございます。ライターをしたりデザインをしたり、在宅個人事業主として働いているこばやしです。
ご無沙汰してます。不定期更新です。 今日も今日はよろしくお願いします。
最近の仕事の状況もお話しはしようかなと思うんですけど、 まずちょっと後半に置いといて、
AI時代の専門性の重要性
最近思うところで、 AI時代の専門性の磨き方みたいな、
どこのポジションで専門性みたいなものを 築こうかなっていうようなお話したいなと思います。
僕、ライターだったりデザイナーもちょっとやったりしているんですけど、 デザイナーの話はデザイナーの話で、
非デザイナーとデザイナーの炎上している 投稿について思うところもあるので、そろそろ話そうかなと思うんですけど、
なんていうんだろう。 AI時代の専門性の磨き方ですね。
個人的には僕自身ずっと、 AIあろうとなかろうと、ずっと専門性って結構重要だと思っていて、
僕自身クライアントワーク中心に仕事をしている。 クライアントは関係ないか。
仕事をしているにあたって、 僕はこんなことができますよ。
これだったら私に任せてくださいとか、 〇〇の人といえば誰誰みたいな、
何かフックになるようなことだったり、 強みみたいなものがすごく重要だと思っているんですね。
そこには圧倒的な実績だったり、 その人にしかない強みだったり、
数字が伴っているかどうかっていうところもすごく意識していて、
そこを積み重ねることが、個人的には今後 AIが台頭してきている時代は、
ライティング案件だったり、デザイン案件もそうかな。
その辺りがお願いする理由をちゃんと作っていることに つながるのかなと思うんですよ。
AIでライティングもそうだしデザインもそうなんですけど、
ある程度加減値みたいなのが底上げされている。
ここまでできるね、これで十分だねみたいな話ってすごくあって、
AIによる品質の底上げとライターの役割
ただこれで十分だねのお客さんにせよライターにせよ、 そこって全然違くて。
ライター目線で原稿を見た時に、 AIポン出しのやつって論理破綻してたりとか、
細かい何点、女子がおかしかったりとかって当然するわけで、
そこを見抜いて練習していくっていうことが 必要になるかなと思うんですけど、
そういうことはもちろん当然必要なんだけど、
一方でクライアントさんって各プロじゃない人ばかりなんで、
各人、各プロは自分で書いてると思うんで、
できないから頼むってことになると思うんですけど、
自分の知見があまりない各分野において、
自分ができないから誰かに発注するって形になると思うんですけど、
そこには書くことへのこだわりだったり、品質担保力みたいなものの、
詳細は正直クライアントさんはわからないわけですよ。
ただ、いいものを納品してほしいだったり、
まだコミュニケーション力だったりとか提案力みたいなところって、
発注満足度みたいなの変わると思うんですよね。
ただこれって受注してからの話なので、
受注の決め手みたいなものって最初に入り口のところですよね。
っていうのはやっぱりそこはですね、
個人的には専門性の有無、実績の有無と言ってもいいかもしれない。
実績は専門性を裏支えする数値なのかなとは、
そういった関係性なのかなとは思うんですけど、
やっぱりAI時代そういった専門性が一以上をたくさん持っているとかね、
そういうので差別化用意になるのかなと、
個人的には非常に実感している次第でございます。
AI時代に求められる専門性の種類
じゃあこれからどういう専門性を身に付けたらいいのかとかね、
専門性って言っても結構幅広いし、
右にも左にもこの専門性の話があって、
上にも下にも専門性の話があると思っていて、
上下でいうと深さ、どこまで専門性があったらいいのかっていうことだったりとか、
左右で言うとどういった専門性があったらいいのかみたいなところがあるかなと思っています。
AI時代って言ったらスタレル専門性と耐久度のある専門性ってちょっと分かれてくるかなと思っていました。
これから付けられる専門性もちょっと違うところがあるのかなと思います。
僕自身システムエンジニアっていう実務経験が7年あって、
それを基に、その経験を基にIT分野の、僕の場合はシステム開発なので、
システム開発のノウハウだったりとかって、もちろんそんな感じでスタレルものではない、
プロジェクトマネジメントだったり、セキュリティの基本的な考え方だったりとかっていうのは大きくは変わらないので、
そういったフィルターを通した時に、ここってちょっとAI内学だったりとか、
線美眼的なところはやっぱりあるかなと思うので、そこは大丈夫かなと思うんですけど、
さすがにこれだよね、多分10年、20年は擦れないと思います。
実務経験が圧倒的に、なんていうのかな、枯渇しちゃうかなと思うので。
専門性を深める具体的なアプローチ
これが副業とかで実際に実務現場に立ちながらライティングしてるっていうのがやっぱりそこは一時情報としては強い、
開発の現場で培ったものがライティングに活かせるので、そこはやっぱり強いと思うんですけど、
僕もエンジニアじゃないんで、そこはちょっと難しいよ。
でも逆に積み重ねてる実績としては、IT系のライティングをずっとやっているみたいな、
どうだろうね、ここまで何本記事くらいやったんだろうね。
ホワイトペーパー60後半でしょ。
まあなんやかんや、IT系のSEO記事とかも結構書いてきたしということで、
何百記事くらい、千記事とか言ってないと思うんですけど、何百記事書いてきたよみたいな形にはなると思うんですけど、
そういった実績は核という仕事においては、核専門性みたいなのはすごく重要じゃないですか、
いわゆる特化ライターみたいなところですね。
核に寄り添った実績を取っていくっていうことはもちろん大事かなと思います。
あとはやっぱり僕も前々から言ってるんですけど、スタイルですね。
ジャンルとスタイル。さっきはジャンルと特化。
スタイルはこういう媒体、ホワイトペーパー書けますとかね。
昨日ちょっと講義、僕も受けたんですけど導入事例の作り方みたいな。
そういうコンテンツの種類において、導入事例だったら私強いです。
だったりとか、経営者インタビューだったら私強いです。
小さな切り口ごとの専門性っていうのが近いですかね。
これがジャンルにせよ、カテゴリーにせよ、掛け合わせてもいいにせよ、
やっぱりその切り口ごとの実績を結構愚直に積み重ねるっていうのが、
個人的には重要かなと思っています。
だからこれは選択と集中なのかなと思うんですけど、
先に何かしらで○○の人になっちゃうのが営業しやすいかなとは思いますね。
クライアントワークにおいても、
メーカーだとして、この場合ホワイトペーパーやってますって感じになると、
ホワイトペーパーからSEO記事お願いしますだったり、
サービス資料をお願いしますだったり、新規提案資料をお願いしますだったり、
スライドという媒体での仕事の広がりが強まったりもするし、
あとは連動する施策として仕事が来たりするしね、SEO、メルマが。
導入事例とかも今やっちゃうとやってるんですけど、
これたまってきたらホワイトペーパーにしましょうとかね、
そういう提案もできたりするので、
幅広くやるためにも最初はどこか矛盾するんですけど、
幅広く案件を受けるために強みとなるフックを鍛えて、
その鍛えるために専門性数をしっかり集中して最初は絞る、
みたいなところが個人的にはすごく重要なのかなと思っているという次第でございます。
まとめと今後の展望
まとまりのない話になりましたけれども、
以上になります。
ちょうど10分経っちゃったから一旦終わるから、
雑談で撮りたいなと思います。
それでは失礼いたします。バイバイ。
10:24

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