さやさんの自己紹介
さて、再度入り直しました。さてどうでしょうか?
さやさん、いらっしゃいますかね。さやさん、こんにちは。
大丈夫?大丈夫ですか?ちょっとまだ張ってる感じですけど。
えっと、今私のところから聞いて大丈夫なんですけれども、
皆さんからおはようございます。これはエコーかな?そうですね。こちらはですね、スタンドFMのタイトルコールというエフェクトを使っているので、これはハローディングではございません。
ということで、本日はさやさんよろしくお願い致します。よろしくお願いします。
大丈夫?おはようございます。2人ともキラーゲで知り合った2人で嬉しいです。
ありがとうございます。2人とはどこかのサロンで一緒とかそんな感じですか?
そうですね。片岡隅田さんがやってるSCGというコミュニティで一緒にやってました。
スタイフで有名な隅田さんですね。企業家の方の。そうです。そうなんだ。
なるほどね。ちょっと私がですね、今回の経緯は、今来られているユキさんのライブでピンと来たのでナンパをしたという流れなんですけれども。
はい。なので全くですね、事前情報が全くない状態で今回お話ししております。
最初に自己紹介すると、私がビジネスアドバイザーとかオンライン講師をやっていて、フリーランス9年やっております。
で、その中で私もHSP強なんですよ。
さやさんのプロフィールをXとか見たときに、同じようにHSPで、そしてそれでフリーランスでされて、かつ、ディレクションってすごくいろんな人と関わるって思うんですよね。
そのディレクションもウェブディレクターをやられているっていうことだったので。
そのHSPでありながらどうやってウェブディレクターっていう仕事をされているのかなっていうのを聞きたくて、今回お呼びいたしました。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
実際にさやさんはウェブディレクターっていうのは何年前ぐらいからされてますか?
そうですね、1年くらい前からですね。
それって元々のつながりがあった企業さんからですか?
そうです。ウェブライターをずっとやってたんですけど、そのウェブライターで記事を書いてた企業さんがディレクターに昇格できるみたいな感じで。
ウェブライティングとディレクション
そういうこと?
はい、お話いただいて、そこからですね、ディレクターになりました。
そのライターさんを元々やってて、そこで信頼があったから、うちでディレクターもできるからやってみみたいな感じですか?
そうですね。
すーさんおはようございます。
ウェブライターっていうのはもっと前からされてたってことですか?
そうですね、もう7年目です。
あーすごい、それはすごいですね。7年やって、かつそこで昇進っていうか、こういった道もあるよみたいな信頼が積み重なってなってるっていう感じ?
そうですね、はい。
スキルアップもしたかったので、ウェブディレクターになったら文章で横展開して仕事できるかなって思ったので。
おーすごい。
なんか、スタンドFMをやっているとウェブライターの方々、フリーランスの人とかも結構会うんですよね、この配信とかで。
はい。
愛はするものの、ぶっちゃけ今AIがライティングしてくれるじゃないですか。
はい。
それって、AIと実際に人が書く違いって何があるっていうのって、ライターさんだから言えることってありますか?
あー、やっぱりそのAIって機械なので、どうしてもこうやっぱり機械が書くので、もう知ってるよみたいな感じの情報を集めて、こう丁寧に文章にしてくれるっていう感じなんですけど。
なるほど。
やっぱりライターが書く、人間が書くと感情が乗るっていうか。
あーでもわかる。わかる。めちゃくちゃ温もりがある文章。
私ノート8年やってて、私行政のライティング講座とか先生とかしてるんですけど、結局私思うのが、こっちの温度が相手の心に響くって思ってて。
確かに。
だからその温度とその感情を揺さぶられることをできるのが、より人間だからっていうことで選ばれるっていう感じなのかな。
そうですね。やっぱりAIには出せない。感情がないAIには出せないものは。
あ、ちょっと待ってね。
たまに宇宙に行きがち。え、ほんと?
今日宇宙?ちょっと待って。じゃあ部屋の道、移動しよう。珍しい。
ちょっとですね、たまにうちJコムなので、たまにこの時間は宇宙人に行きがちな時間帯なんです。
2、3時間に1回Jコム行ったら消えれるんですよ。宇宙に行きがち。
マジで困るんですけど、そんな感じの環境でいるので、分かっていただければ嬉しいございます。
みんなの今来てるアイコンがママなんだよね。
その柔らかいピンクとか白とか、さやさんも、スーさんもそうだから、きっとみんな同じところから来てるのかなって思って、それで聞いたの。
どっかで会話の流れと背景の色と、みんなの好印象な感じがして、
なんかきっと企業家さんたちなのかなって思った。スーさんも初めまして。初めましてなんだ、そっかそっかそっか。
そうなんだね。すごいな。じゃあウェブライターもやりつつ、ウェブディレクターもやってるってこと?
そうですね。でも今は新規で記事書くっていうのがちょっと少なくて、
ライターさんから上がってきた記事をチェックしたり、あとは企業さんからエツランス改善したいからリライトしてくれっていうのとか。
聞きたい。ちょっとそのディレクターって何ですか?まず聞きたいのが。
まずディレクターって言っても、結構クライアントさんによってニュアンスが結構いろいろあって、
ライターさんから上がってきた記事をチェックしたり、
その記事の品質担保をしたり、あとは進捗管理とかもあるんですけど、そういうのでディレクターっていう方もいらっしゃれば、
あとはその記事のリライト専門でメディアの中に入って数字を改善していくとか。
え、すごい数字改善するとかできるんですか?
そのアフィリエイトとかですね、やってる方、やってるクライアントさんであれば、
そのアフィリエイトのボタンの位置を変えるとか、ボタン周りの文言を変えて、アクセスを増やす、クリック数を増やすとかですね。
あ、そうなんだ。
そうなんです。こう、ディレクターといっても結構いろんな仕事があるので。
うん、なんか知りたい。ディレクターって何?っていうのがあって、
きっかけは私が尊敬してる若林杏樹先生っていう漫画家さんで、SNSもめっちゃ強い先生がいて、
その後のアンマンサロンってとこに私2年ほどいるんですね。
そこで先生に、友ちゃんの性格ってめっちゃディレクター入ってるよって、こないだ言われたんですよ。
はい。
へー、そうなんですねって言いながら、ところでディレクターって何なんだろうって思ってて、
その思っていた時に、鞘さんの仕事名聞いて、
ウェブディレクターって書いてある、この人に聞いたらわかるんじゃない?って思って。
それでナンパをした次第でございます。
はい、ありがとうございます。
言われたものの知らねえと思って。
うーん、ディレクターもいろいろあるので。
まぬゆめさんも良きタイミング、そう、本当良きタイミングで、
なんかライブにピロってゆきさんとここに来てる人に、ディレクターって書いてる人がいるぞみたいな、
りささんはじめましてとゆきさんが言っております。
そう、何するの?そこそこもディレクターって、
なんか、みんなを潤滑にまとめる人なのかなって私は思ってた、ディレクターって。
あー、結構そういう人もいれば、そのディレクターの下にまたいる、ディレクターみたいな感じで、ゆきさん。
今私、その補佐みたいな感じでやってるんです。
そんで、まとめるっていう人も多分いると思うんですよ。
私はちょっとまだやったことがないんですけど。
なるほどね。じゃあチェックをしたり、みんなが現行上がってきたものをチェックしたりっていう感じ?
そうですね、そういうのが結構多いと思います。
そっか、だからみんなの記事を書く側から、今度はチェックする側になったから、ウェブディレクターってこと?
そうですね、こうディレクションするって言うので。
はい、先生質問です。ディレクションって何ですか?
記事のチェック、あとは、そうですね、ウェブライターだと、キーワード、メディアに入ってくれるようにキーワードを選定するだとか。
おー。
はい、ちょっとツールを使って、そこもちょっと数字とになめっこしながらやるっていうのと。
そういうことをウェブディレクターってするんだ。
ライターさんの進捗を管理っていう感じで、ノーキーが遅れてる人にはちょっと声かけたりとか。
なるほどね。
なんとなく、ウェブデザイナーの友達とかが、ウェブの申し込みの位置を変えたり、色を変えたりとか、ちょっと構成変えるだけで、ページが見やすくなってたのが先日ちょっとあったから。
普通にウェブデザイナーさんってそういうところまでわかるんだ、すげーなって思っていたんですけど。
ウェブディレクターさんも、そういったページのそういった先、構成とか、その位置とか、全体的なことも把握しつつ、いかにアフリエイトだったら買ってもらえるかっていうものなのかな。
AIとの比較
それを作成を練るというか、そんな感じなのかな。
そうですね、数字見ながらしていくとか、結構そういうのがあります。
すごい、それは好きな仕事ですか?
結構楽しくて。
向いてるんだ。
はい、その黙々と一人で考えるのが好きなので、ここちょっと数字低いからこうした方がいいんじゃないかとか、
競合サイトチェックして、このサイトすごく綺麗だから、こっち真似したらもっといいんじゃないかとか。
へー、そうなんだ。そういうことをするんですね。
そういうことをしてますね、はい。
なんかその、やっとでまずウェブディレクターが何をしてるかがわかりました。
よく聞くけど、結局何するの?みたいな。
多分そのウェブライターのウェブディレクターと、あとはデザイナーとかプログラミングとかは、ちょっと私知識ないのでわかんないんですけど、
そういう方たちのディレクターもいらっしゃるじゃないですか。
多分似たような感じではあるんですけど、やっぱりちょっと文章中心という面と、あっちはなんかこうプログラミング中心、デザイン中心とかで、ちょっと違いがあるんじゃないかなと思うんですけど、はい。
それは一つの、じゃあ元を正せば、ちょっと待ってね。
ター、ターが来たので、ターおはよう。
えっと、えっとじゃあそこで、そのウェブディレクターになる前にウェブライターだったわけじゃん。
でそのウェブライターになるのって、それは求人とかでなったって感じ?それともなんか人の紹介でなったって感じ?
ウェブライターですよね。
大元、大元。
ウェブライターはそのクラウドソーシングサイトで、あの求人見て応募したっていう感じで。
そうなんだ。
応募した、はい。
あのクラウドワークスみたいな感じ?
あ、そうですそうです。クラウドワークスです。
へー、そうなんだ。私クラウドワークスはKindleのプロデュースやってた時に表紙を書く、あのイラストレーターさんとかをそこで募集して表紙書いてもらってた。
あ、そうなんですね。
そうそう、そうか。
いやなんかね、本当私きっかけが知りたくてさ、その私たち子育てしてるでしょ?
はい。
子育てしながらいかに家で働くかって、みんなそれぞれじゃない?仕事の内容もさ。
はい。
で、どうやってその人はその仕事をゲットしたのかなーとかさ。
はい。
実際に私が、なんかAI、2年前くらいにAIの育成とかAIの動画編集とかやってたのも、求人は出てないけど知り合いのサロンのところの知り合いのつてがあって、そこで仕事もらってとかだったから、本当きっかけってどこにあるかわかんないよなーって思ってて。
はい、確かに。そうですね。
あー、じゃあそこでお仕事もらって、それでお仕事やっていたら信頼が蓄積されて、ウェブディレクターもやってみるってなって、今そっちがメインになってるって感じ?
あ、そうですね、はい。
そうなんだー、すごいなー、なんか基本はじゃあそれを仕事にされてて、じゃあ子育てで子供のお送り迎えとかの間にしてるって感じ?
そうですね、最初始めた時は息子が生後6ヶ月の時で、もうお昼寝してる時とか。
偉いなー、その時から。
全部その時からやってて。
在宅勤務の挑戦
3ヶ月からやるってすごいよー、本当に偉いよ、ちなみに私起業したの1歳10ヶ月、子供、お兄ちゃんが。
あ、宇宙人になってる、宇宙人に。
そう、1歳10ヶ月に自分の子供がなった時に起業したから、6ヶ月ってすごい大変じゃない?
いやもう大変でした、寝れないし、全然こう仕事進まないし。
そうだよね。
はい、あんまり心の記憶がちょっとあんまり無くて。
すごいな、じゃあその時から、寝てない?
うん、あんまり寝てなくてその時、多分脳みそがちょっと死んでた時。
いやでも脳みそ死んでてもちゃんと仕事用と育児やってたって偉いよ。
そうなんだ。すごい、全くさ仕事と関係ないんだけど、自分的に鞘師さんが好きなことって何かされてる?
好きなこと、何だろう、本を読むとかですか、趣味みたいな。
本読んだり、観葉植物最近ハマってて育てたりとかしてます。
うち今植中植物育ててる。
植中植物ですか。
うちの7歳がママこれ買いたいって言うから、面白そうだねやってみようって言って今庭に。
下手者っぽい形のものが。
そうか、何育ててるんですか。
本当は観葉植物のアキダとかカジュマルとか。
なんかいいな、理想的な植物を育てて在宅でお仕事して、実際寂しくないですか。
全然寂しくなくてそれが。
嘘、私寂しくて、寂しいから今はAI関連のサロンのとこに入って、パパママさんに平日の飲み会でランチで会ってる。
そうなんですね。
無理無理、私はもともと外大好きな人だから、在宅で仕事9年やってるけど、寂しいなーってよく思う。
同じHSPでも外が好きな人もいれば。
引きこもりが、私みたいに引きこもりが好きな人もいるので。
確かに。
私、HSS型って診断したら出てきた。ネットでいろいろ調べたら。
私は内向型のHSPだったので。
すごいな。
内向型だから寂しいとか湧き上がってこないんだ。
たまに誰かと話したいって思うんですけど、そういう時はSNSの発信もしてるので。
そっちで誰かと関われれば、それで満足して、全然寂しくないって感じになりますね。
そうか、すごいな。
寂しいからスタイフを始めたわけではないけど、
最初はKindleのプロデュースのお客さんの商品を一人でも多くの人に伝えたいなっていう思いがあって。
一部屋さんのYouTubeで今の時代は温泉配信だって5年前言われてて、
そっか、じゃあそれをするって思って始めたのがきっかけなんだよね。
スタイフがあると寂しくないんだよ。
人と繋がるから。
そうですね。
あ、そっか、じゃあ本当に向いてるんだね。
お家でお仕事を黙々とするっていうのが。
はい。
そっかそっか、わかる。
私も結構一人時間が死ぬほど大好きな人だから、
一人も大好きだけど人とも交流したいっていうのが半々なんだよね。
だから月一で誰か飲み会かなんかに参加しておけば気持ちが保たれるんだけど、
あんまり人と交流しないと寂しいなって思う。
やっぱりそこでもエネルギーもらうっていうか、
人からエネルギーもらって、
もらうもらう。
一人で活動するときはそのエネルギー使ってみたいな、
結構いい循環になってるんですよね、それでも。
そうだね、私の場合はそれが循環になってるけど、
さやさんの場合はそのファイトペースに仕事をやることが、
ちょうど自分の性格に合ってるっていう感じなんだ。
そうなんですよ。
一人でじっと考えるのが好きなので。
そうか。
なんか面白いね。同じHSPでも結構違って。
そうですね、個性あるなって。
今思った。
リスコードでフリーランスの友達、
パパママとかとしょっちゅう喋りながらオンラインアシスタントの仕事とかやってるから、
一人の時間よりも喋ってる時間が長いもん。
家にはいるけど、「マジで?」とか言いながら、
自分の仕事をやるみたいな感じだから。
私は繋がっていたいんだよね、人と。
そうか。
そうか。
だから一人で黙々が幸せなパターンと、
家で同じように在宅ではいるけど、
全く賑やかさが違うんだと思った今。
そこから5年続いてるともにさんもすごいね。
本当ね、私の場合は子供がNICUで生まれて、
病院通いが多すぎたので、
働けねえっていうことで、私の場合は起業してるんだけど、
AIによる業界の変化
そんな私の話は置いといて、
とにかくね、私の場合は人が好きで楽しいんだよね。
楽しいから人と関わりたいし、リアルで会いたいんだけど、
でもあまりにもそれが毎日だったら、
疲れちゃうんだよね、満員電車とか。
疲れますね。
だからたまにでいい。
月一ランチみんなでキャッキャ喋れれば十分みたいな。
頻度って大事ですよね。
そうそうそうそう。
頻繁に回復する。
なんか面白いな。
いろんな人と私最近、
フリーランスになってから知り合ってはいるんだけど、
最多くでも漫画家さんは自分の頭の中と、
あとはAIと相談しながら、
漫画の構成を考えたりしているんだよね、今時って。
じゃあウェブライターさんとかウェブディレクターさんは、
AIとかは使われてたりするの?
もうみんなガンガン使ってます。
ガンガン使ってるんだ、やっぱそうだよね。
やっぱそうだよね。
何使ってる?チャットGPT?フェロー?クロード?
私はチャットGPT使ってますね。
あ、そっか。
なんか継続的にずっと私、憧れがあるんですよ。
継続的にウェブライターとか、継続的にプログラミング漫画家って、
一個のことをずっとできる人がとても羨ましくて、
私在宅って言っても、Kindleプロデュースやってたり、
動画の編集の先生やったりとか、在宅ワークの先生やったりとか、
いろんなことをやってる中で、
抽象度を上げて在宅ワークみたいな感じで生きてるから、
なんか一個のことをずっとできる人ってすごく私は憧れています。
いやでも、ともりんさんみたいにいろいろできるのも、
すごく時代にマッチしてるというか。
はい先生質問です。時代にマッチしてるっていう意味はどういう意味ですか?
変化に乗っていけるっていう感じですかね。
確かに。
じゃあちょっと聞きたいのが、
実際にその業界に行って、
いろんな文章を見ている中で、
この今年ってやっぱり変化が大きい?
今Googleで検索しても、上にAIの文章きません?
AIが他のサイトを見てまとめた文章っていうのが、
サイトよりもAIの方が上に来たりしてるので、
なので業界全体なので、
AIが上に来たことによって、
サイトのアクセス数とかがちょっと落ちてるらしいんですよ。
確かにそうだ。私もそっち見るもん。
Googleでジビニーが答えてくれるから上で。
もうググらないんだよね。
そうなんですよ。
今はググれと言わなくて、
もうAIで調べろの時代なんだよねって、
どっかのインフルエンサーの人がYouTubeで言ってて、
あ、そうじゃもうググってないって気づいたその時に。
当たり前にずっとチャットGPTのピークにずっと私、
これ何?わかんない。
もっと正語ぐらいのわかりやすいので教えてとか言って、
いや、わからん。もっとはっきりとか言って、
ずっとAIと過ごしてるから気づいてなかったんだけど、
そうだね。そっか、サイト見る人が少なくなるんだ。
すごいね、それ。
そうなんですよ。
なんかドキドキした。
そこも対策が必要だよねって感じで。
めちゃめちゃこれ今時サイト作っても人に見られない時代になってるんだ。
そうなんですよ。
イエーイ!すげー。
気づかなかった。
もう結構問題というか、
マーケティング戦略の重要性
クライアントさんはすごくその対策に追われてるというか。
そうだよね。
そうなんですよ。
例えば私が栄養食品売ってたとするじゃん。
しじみとかなんかしじみの栄養食品を売って、
そのサプリを売りたい会社の経営者としても、
サイトは最近アクセス数が減っていると思った時に、
鞘さんにお願いしてるってことだよね、鞘さんの会社の人に。
そうですね、私。
その場合って何?
人がドキリとするようなワードを上に持ってきて、
検索してもらえるようにするとか?タイトルで。
そうですね、タイトルも大事ですし、
中身で検索すれば出てくるような情報じゃなくて、
例えば一時情報って言うんですけど、
口コミとか、
それに使った人の評判とか、
そういうのをいっぱい盛り込んで。
なるほど。
もう独自性を出すしかなくて。
これすごい情報じゃん。
みんな悩んでるよ。
私ちょっと今自分がオンラインアシスタントを1年半ぐらいやってるんだけど、
だいたい5、6万サイトを見てるのよ、仕事の関係で。
やっぱり一番最初に来るのがキャッチコピーだったりするんだよね、その会社の。
だいたい傾向があるけど、そのサイト自体も確かに見られない時代なんだなって今。
そうですね。
すげーね。本当に。
せっかくウェブサイトすごい人に作ってもらったって思っても、
山奥で家を作っても、
こんな山奥に一軒家の状態になって誰も来ないみたいになっちゃうから、
いかにちゃんと人に探してもらえるように、そのサイトまで導くかってことが大事ってことだよね。
そうですね。
動線もすごく大事だと思います。
そうだよね。すごい。
どうだよね。だって動線ないと来ないもんね。
来ないですね。
なので結構SNSを始める企業さんが増えてるし、
めっちゃ納得。だから電車でも行けるし、飛行機でも行けるし、
っていうので、それがインスタだったりYouTubeだったり、Xだったりするような状態で、
自分のサイトにみんなが来てもらえるようにSNSを始めてるってことだね。
そうですね。
すごい時代だね、今。
すごい。変化すごいなって思って。
そうだね。だって検索して探されないと埋もれちゃうから、
どんだけいいサイト作っても意味ないし、
そこでちゃんとクリックしてもらわないと作った意味もないしね。
そうなんですよ。
だからSNSを始めるんだ、来てもらうために。
うわー、すげー。
あー、宇宙人ね。なるほど。ありがとう、宇宙人。
ゆきちゃん、ありがとう。
これは信頼関係があるから宇宙人ということで、了解です。大丈夫です。ありがとう。
宇宙人がすごい面白くて。
シンプルに宇宙行ってるよって教えてくれる一文字ね。助かります。
ゆきちゃんらしいです。
絵文字もね、整理・設当してるんだよね。きっとね。
どうしても、じゃあさ、自分を見つけてもらうために企業さんは、
サイトだけではなく、いろんなSNSを使ったり、
YouTubeとコラボ、YouTuberとコラボしたりして、認知を上げて、
自分のサイトに来てもらうように今してるような状態ってことかな。
そうですね。
すごい、それ。
文章を見てても面白いでしょ。
ちょっとその時代によってさ、
私はKindleプロデュースやってた時にずっと本屋さんとか、
あとAmazonのタイトルずっと研究してて、
なんか時代によってタイトルってさ、傾向があったりするんだよね。
頑張らないお弁当とか。
だからタイトルの研究ってめちゃくちゃしてたんだけど、
そういうのもやっぱり文章の流れ、流行りってある?
そうですね、やっぱりその時代というか傾向、トレンド?
トレンドですね。
トレンドでもやっぱりコロッと変わったりとかもするので。
トレンドを読むのはウェブディレクターとしてどこから情報を得てますか?
やっぱり早いのはSNSですかね。
そうなんだ、私ずっとチャッピーにトレンド今何?とか聞いて、
トレンドの理解
この時期でこういうので、どういったイラストが受ける?とか言って、
ずっとチャッピーと話して、分かんないことはずっとChatGPTに聞いてやってるんだけど、
そうか、SNS見たら広告がもうトレンドだよね。
そのみんなが好きな、注目する。
結構AI使っても出てくるよね。
そのChatGPTでも結構聞くこともありますし、
やっぱりこうなんだろうな、YouTubeの動画の合間に流れてくる広告とか。
そうね、傾向が今AI系多くない?AI系の講座とかさ。
AIで月30万、自動出客です!みたいなやつ。
結構それでもトレンド見たりとかできるので。
トレンドがわかるってことね。すげー。
きっとみんなやっぱり自分の配信聞いてほしいし、
自分の商品が売れたら嬉しいっていう思いがあって、
みんな配信をしてると思うんだけど、
結局それってやっぱり人が検索するワードを盛り込まないと人は見ないんだよね。
そうですね。
だからあるじゃん、例えば今5月6月だったら子供関係だったら運動会とかさ。
あと物が売れるのって4月とかだったら講座系が売れやすくなるとかあるじゃん。
あとダイエット商品はみんな7、8月に水着になるから、
5、6月ぐらいにダイエットのヨガとかピラティスの講座を打つとお客さんが来やすいとかあるじゃん。
多分それは定番な流れと思うんだよね。
だいたい人間がダイエットする時期って決まるじゃん。
肌を露出する時期みたいな。
そうですね。
それも吟味しつつ、この世のトレンドの流れを組んで文章をディレクションしてチェックしていくって感じなんだ。
結構クライアントさんのやり方でもトレンドは終わらないとかあったりとかもするので。
いやわかる。クライアントワークってクライアントさんがいかに満足するかなんだよねゴールって。
そうですね。
クライアントとの関係
仕事次来ないから。
だからクライアントさんが望むゴールをいかに描けるかってことだもんね。
はい、そうなりますね。
ちょっと難しいね。クライアントさんのトレンドは終わらないでって言ってもトレンド終わらないと数字は上がらないんだけどみたいな。
その時どうするの?めっちゃ反対のこと言ってるわけじゃん。
うちは老舗だからトレンドは終わらないで。
でも人間でトレンドを終わらないと老舗の旅館に遊びに行くこともできなかったりするじゃん。
そういった時ってどう提案するの?
結構トレンドって変化が激しいので。
そうだね。
そこじゃなく、クライアントさんがターゲットにしている人。
お客様だね。
お客さんが使いそうな言葉を使ったりだとか。
ああ、そっか。
あとはお客さんがビビッとくるような言葉をちょっとリサーチして。
そうか。年齢とか性別にもよるもんね。
はい。結構そっちの方が多いかなって感じです。
ウェブライターだと。
ああ、そっか。だって年齢によって10代の男の子をモテたいと20代のモテたいと30代のモテたいはやっぱりレベルが違うじゃん。
10代は足が速かったらモテるからさ。
20代は金が稼げたらモテるに変わるわけだからさ。
だからそれによってもヒットする言葉が変わるもんね。
世代とか性別とか。
はい。
うわー、すげー。
それは楽しいね。そういうのを考えていくの。
楽しいですね。
ああ、わかる。私めちゃめちゃ分析とかリサーチが好きで、とにかく数字を伸ばすことが大好きな人なんだよね。
何もしてなかった時に、普通のOLだった時にクックパッドの数字を伸ばすのが楽しかったんだよ。一番最初に数字に目覚めたのが。
へー。
あまりにも暇すぎて、クックパッド始めたら、たくさんの人に見てもらいたいなっていう承認欲求が出てきて、
写真の撮り方勉強して、どうしたらアクセス数良くなるだろうって、みんながアクセス数の良いタイトルとかを探して、
今放置、結構ずっと放置してるけど累計5万6千閲覧数あるんだよね。
すごい。
だからそれがきっかけなの。みんなが喜ぶワードと、みんながそのサイトを見る時間帯を計算したの。
だいたいXとかで、あとアメンブロとかでちょっとみんなが発言インスタとかでするのが、
お昼にどうしようって考える時間が1時から4時ぐらいだったりするわけよ。
そうするとその時間にレシピ見るから、その時間に投稿すると結構見てもらいやすくなったんだよね。
私も一人でそれを延々と考えてリサーチしては動くのがすごく好きなのよ。
すごい。
だからそれが大好きで、それが好きでビジネスアドバイザーやってるんだけど、
だからなんか、ディレクターの仕事もその要素もあるのかなって今聞いてて思った。
そうですね。
ワクワクするよね、数字って。
楽しくて、私の場合は言葉を考えるのが好き。
なので、どういう言葉だったらビビッとくるかなとか、
どういう増語みたいな感じで作って発信する時もあるので、
例えば私がXでよくやってたのは、
副業っていう言葉をちょっとDSPさん寄りにしたくて、
やったのが優しい副業っていう感じで。
なるほど、そうなるんだ。
今ある言葉をちょっと組み合わせて、届けたい人に届けるっていうのがすごく面白くて。
副業っていうと稼がなきゃ、でもどうしようってDSPとしては過呼吸になっちゃうもんね。
あれもしなきゃってなるし。
ハードルが高く感じるかなって思ったので、
そこで優しい手つければ、副業っていう言葉も丸くなる感じがするなと思って。
確かに、そうだよね。
ヒットする人のペルソナをまず決めて、
そのペルソナがヒットする言葉っていうのを見つけて、
そしてそれを組み合わせることで、ターゲットがこっちに向くってことだよね。
そうですね。
面白い。
これ、今AIがやってくれるじゃん、タイトル決めもさ。
でもこれを基礎の基礎で、これ知っておくだけで全然違うって私は思うんだよね、今言ったことって。
自分も私はKindleのプロデュースのときに、マーケティングのいろんな色派とかそういうライティングとか習ったときに、
そこらへんを勉強して思ったんだけど、やっぱり基礎がさ、私も今でも参考にしてる本とかもあって、
分かんなくなったら、AIにはいつも丸投げで聞いてるけど、
なんか心が動かなかったら、基礎のそういった本があるから、それを見て、やっぱりこっちの方がヒットするなって思ったら、その本の方を活用したりする。
やっぱり基礎がないと、そのAIも使いこなせないなって思ったね。
そうそう、ほんとそれ言ったって、結局は基礎なんだよ。
そうなんですよね。
そうだね、みんなほらすぐピッてパッてさ、めんどくさいし、何もやりたくないからさ、楽したいからすぐに飛びついちゃうけど、
だからこそ今のAI時代って、めっちゃ基礎が大事って私は思ってるんだよ。
はい、私も同じ考え。
文章って本当は本が好きで、1万冊以上は絶対読んでて、マジで本が好きなのよ。
マジで本が好きだからこそ、本のインプットがあるからアウトプットができるんだよね。
それって読書って本の基礎だから。
だから読書しろよって思うけど、みんな時間がないって読まないんだけどさ。
基礎めちゃめちゃ大事だよね。やっぱそうよね。
そうなんですよ。いろんなライターさんの記事見てきたんですけど、やっぱりAIに丸投げして、そのまま提出するっていう人も結構多くて。
今多いよ。やろうね。
そうなんですよ。多くて、いや、もったいないなと思って。
この人が書けばもっといいものになるのに、丸抜けしちゃって機械的な文章になってるので、
それがせっかくライターなのにと思って、いつも見ながら添削してて。
わかるよね。そのAIが書いた画像とか、ミッドジャーニーが作った画像ってわかるじゃん。
わかりますね。
文章もさ、AIが作った文章ってわかるじゃん。きちんとは、だいぶ日本語も洒落てる感じに、クロードとかヘロとかだいぶしてくれるようにはなってはいるけど、
まだまだAIが作ってますよっていうのが、うっすらわかるじゃん。なんとなく文章の構成的に。
そうですね。わかりますね。
そこだよね。
どの分野でも言えるんだよね。結局は他の業界でも、ここを注意しないといけないよっていうことがやっぱりどれもあるんだよ。
AIでもやっぱりこれ著作権があるとか。
この業界でも、こういうものは気をつけないと違反になるよとかもあるから。
それって全部基礎なんだよね。
そうですね。
じゃあ、さやさんに、今ウェブライター、ウェブディレクターをやられてると思うんだけど、
この中で伝えたいことっていうのは、今持ってる商品であったりしますか?
そういうことをコンサルしてますとか、商品出してますとか。
そうですね。私の公式LINEで、ウェブライターになるスキルを身につけられる講座っていうのをちょっと紹介してるので、
講座を作った方は、私が今所属しているスクールの講師の方、ちょっと別の方ではあるんですけど、
その添削とか、講師をするのは私っていう感じなので。
プロから習った方がいいよ、私は思う。
今、実際にAIを触れてきて、超楽だなって思う反面、危なっかしいなって思うこともちょっとあって、
AIって嘘つくんだよね。だからこそ、嘘にもちゃんと嘘って気づけるように、
どこから引用してる?とか、聞く力も必要だなって思うんだけど、
AI時代だからこそ、文章ってどの人もどの職種の人も文章を書くじゃん。
だからね、プロに聞いた方がいいと、私は本当にね、いろんな人のメルマガを見て思うわけですよ。
ああ、これAIに任せたまんまだんだなっていう人と、この人文章うまいよねって言って、
AIライターの人がいて、温度が乗ってんだよ、その人の文章は。
で、その人がスタンドFMでも配信してたのは、全部任せるんじゃなくて、自分の文章も必要なんだよって言ってて、
だからそこなのかなって、その人が言ってる意味ってこういうことなのかなって、最近みんなの情報収集のためにいろんなメルマガ読んだり文章読んだりするけど、
ここかっていう、やっぱこの人がウェブライターですごいねって、AIライターですごいねって言われてる人は、自分の気持ちの乗った文章は、多分AIに任せてないんだよね。
でもそれができる人って、まあいないそう。みんな忙しいから。
だったら、ウェブライターとして請求を立ててる人から聞いた方が間違いないんじゃないかなーって私は思います。
人間味と独自性の強調
そうですね。まずはその基礎から学んで、頼る部分はAIに頼ってやった方が、もうこの時代は生き残れると思うので。
公式LINEはこのスタンドFMから行けますか?
はい、行けます。
よかった。じゃあ今日の説明欄に、鞘さんのスタンドFMのリンクを貼りますので、ぜひ皆さん公式LINEに飛んでいただければなと思います。
お願いします。
本当ね、こうやって、だいたい信頼関係がある人とのコラボだったら、ある程度知ってるからいけるんだけど、たまに私こういうことをよくするんですよ。
何も知らないけど、なんか気になるから声かけようみたいな。
でも、とっかかりがないから最初ね、2人とも探り探りで、温度が乗っていない会話になってしまうから、どうしようもないなーっていつも思ってるんですけど。
いやー、ありがとうございます。本当に、なんかウェブライターって深いんですね。まだまだ人間がする意味ってあるんですね。
そうですね、AI時代だからこそ人間乱していかないと、ちょっと無理かなって生き残れないかなって感じなので。
なんか面白いね。AI時代だからこそ人間乱していかないと生き残れないってさ。
そう、なんかよくメンターの方にも言われることなんですけど、独自の強み。やっぱり人間にしかできないことはまだいっぱいあるから、そこをゴリゴリ出していかないと、今はちょっと生き残れないよねっていうことで。
そっか、じゃあ人間味がある人は強みなんだね、それは。
そうなんですよ。なので、HSPとかもそういう弱い部分を持ってる人も全然武器になるし。
自己充電と家族のケア
そうかー、いやわかるもん。めちゃくちゃ、私だから引きこもるときに完全に全部SNS立ったり、スマホ隣の部屋とかiPadとかも全部隣の部屋とかに置いて黙々と寝るんだよね。
はい。
なんか自分充電がすごく必要で。
あ、わかります。
そう、一人で遠出して森に、深い森が遠いところにフラッと行ってみたりとか。
はい。
なんかそういうの、私にとってはやっぱりそれが自己充電。AI自体だからこそ自分自身を自分でちゃんと守らないとと思って。
だから情報があまりにも硬すぎて多すぎて、何をやっていいかわかんなくなるから、とりあえず全部の扉を閉めて、自分の世界に入っていく、自分をクリーニングする機会を1ヶ月に1回は持つようにしてる。
いいですね。やっぱりそういう時間必要ですよ。
じゃないと子供にやつ当たりしてしまうなって思った。私の場合はね。
うん。
すごいなぁ。今じゃあ子供さんは保育園?小学校でしょ?
小学校1年生です。
じゃあ学童?
いや、学童にちょっと行かせたかったんですけど、私と同じく繊細な子なので。
一緒同じだ。
結構もう疲れて帰ってきて、普通の授業でも。
なるほど。
はい。なのでちょっと様子見て、行かせるか行かせないかって感じで。
うちはあれです。発達の、情緒型の発達みたいだから、ちょっと追及を。
週末ぐらいから受ける予定で、それの資料検査を病院に予約したり、先生とその計画書を作ったりっていう、今真っ最中をやってます。
あ、そうなんですね。
そうなんですよ。本当に大変ですよね、親も。
AI時代のライティング
大変ですね。
そりゃ分かるわ。学童行ったらまた人間関係来るからね。
そうなんですよ。
教祖やちやちさん、どもどもゆきさん来年がそう。
だから小学生に最後に伝えられるのは、小学生になると学童に入れなければ、めちゃめちゃ早い時間に1年生は帰ってくるし、
1年生じゃなくても3時ぐらいには帰ってくるかな、学童入れないと。
でも学童入れたら入れたで、また新しい人間関係のトラブルが学童で起こったりもするから、どっちもどっちかなって私は思ってます。
難しいですよね。
難しいですよね、本当に。
でも、在宅の良さって子供が病気だったら、看病しながら仕事もできるから、それがいいところかなって思ってます。
そうですね。
なんか今日すごく響いた。AI時代だからもう全部仕事取られちゃうのかな。
でもそんなわけないよな、人間生きてるしって思ってて。
メンターさんが言ってた言葉、AI時代だからこそ人間美を出していくことに意味があるってことだよね。
そうですね。
それどれでも、漫画もそうなんだよね。結局はだからこそアナログの漫画が認められるように今なってきてるんだよね。
感想的なの。
AIが作った漫画って。
だから人間が作った漫画の方がやっぱりまだまだ面白かったりするし。
AIから仕事ぶんどりましょう。筋肉筋肉ということで。
確かに私もそう思います。
いかにね、AIと仲良くしつつ、いかに自分を出していくかっていうことですよね。
ウェブライターも。
そうですね。
ありがとうございました。
なんか私ちょっとライティングでもやもやしてたことがやっぱりプロの人から見てもそうなんだなって思って安心しました。
AIが出てる人が多いなって最近思ってたから。
便利なので使ってもいいと思うんですけど、やっぱり使い方だなっていうのはすごく思います。
全部に使うんじゃなくて、抑えるところは自分の人間味を出した感情を乗せた温度のある言葉で抑えて、
ようやくとか簡単なところはAIに任せてとか、そういうのを使い分ければうまくAIを使っていくっていう感じかもね。
何事も使い方。本当そう思う。
そうですね。
めちゃくちゃ今日、どの分野の人にもめっちゃ勉強になったと思う。
ウェブライターの実際の話ってみんな思ってると思うから。
AIライティングしてる人も結局は文章だからさ。
正しいの?っていう気持ちはあると思うんだよ。果たして俺はこれで正しいんだろうかみたいな。
生々しい現場の言葉を聞けると、まだまだ人間捨てたもんじゃないのかもなって思えてちょっと嬉しかった。
まだできることいっぱいあると思うので。
わかりました。はちゃめちゃに学びになりました。
まなゆさんありがとうございます。
今日はですね、私が急にナンパをさせていただきました。
ウェブライターのそしてウェブディレクターをされている鞘さんをお呼びさせていただきました。
皆さんぜひですね、鞘さんのサンドFMクリックしていただきますと公式ラインがございますので覗いてみてください。
今日のゲストは鞘さんでした。
皆さん最後の終わりになりますのでお手振りをしていただきますと名前を呼ばさせていただきます。
結城さんありがとうございます。
まなゆみさんありがとうございました。
ありがとうございます。
今日静谷ちやしさんぱちぱちぱちありがとうございました。
本日のゲストは鞘さんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
どうもありがとうございました。
ではね、またね。