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2021-01-18 19:12

#17 田舎の仕事「地域おこし協力隊」を知るならJOINのサイトを見てみよう

このラジオは
都内でエンジニアをしている会社員の私が
家族で田舎に移住すべく奮闘していく様子を
お送りする現在進行形ドキュメンタリーチャンネルです。

【トークテーマ】
田舎の仕事「地域おこし協力隊」を知るならJOINのサイトを見てみよう
・JOINとは 
・JOINのホームページで知れること
 ーイベント情報
 ー田舎暮らしのインタビュー記事
 ー仕事さがし
 ー家探し
・地域おこし協力隊のサイト
 ー情報がまとまってる
 ーインタビュー記事などを通して活動がわかる
 ー各隊員をつなぐブログやSNSが集約されている

【移住計画】
移住のアウトプットのNote
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【移住のつぶやき】
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どうも、コバです。このラジオは、都内でエンジニアをしている会社員の私が、家族で田舎に移住すべく奮闘していく様子をお送りする、現在進行形のドキュメンタリーチャンネルです。
今日は、地域おこし協力隊についてのトークテーマになります。
現在進行形で、私がこれから移住したいなと思っている地区の地域おこし協力隊の募集が出ておりましたので、一応応募している状況でございます。
これが果たして、地区の方と自治体と協議いただいて、先行がこの後進んでいくというような形になります。
果たして本当になれるのかというところは、ちょっと置いておいて、私が地域おこし協力隊になるために、いろいろ情報を仕入れたんですけれども、
今日は、情報の仕入れ方の一つ参考になるサイトがありますので、ご紹介させていただきたいと思います。
それは何かと申し上げますと、既に地域おこし協力隊と聞いて、ムグッとアンテナが立っている方であればご存知かもしれないですし、
何々それ気になるよっていうところであれば、今日お話しするサイトですね、ぜひ見ていただければと思います。
そちらはですね、Googleの検索で、ジョインと検索すると出てくるサイトになります。
ジョインのサイトって、これからそういうふうに言うと思うんですけれども、移住交流推進機構っていうところの社団法人だったかな、がやっているサイトですね。
非常に移住とか地域の魅力ですとか、あと空き家の情報だったりっていうのがすごくまとまっているサイトになります。
そこの中にですね、一つ地域おこし協力隊の情報というような形で、すごくわかりやすくまとまっているというような形になります。
今日はですね、トークテーマの中で話すこととしては、まずこのジョインのホームページで知れることっていうところをざっくりラレッツさせていただいた上で、
地域おこし協力隊の情報ってどういう感じで書いているのみたいなところですね。
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こちらも解説をさせていただいた上で、それはですね、正直音声で伝えるというよりも、実際にご自身で調べてみたほうが絶対わかるんですよね。
見たほうがわかりやすいというような形になるので、この音声配信では私がそのサイトを見てどう思ったのかとか、どういうところをどのように見ていったのかとかですね、
あと所感ですね、私が見てどう思ったのかっていうところをお伝えしていきたいと思います。
まず簡単にですけれども、ジョインのホームページですね、解説をすると、本当に移住・定住とかそういうのを促進するようなコンテンツがたくさんあります。
例えばですけれども、田舎暮らしってどういうものなの?みたいなところがですね、こういう景色が見えますとか、こういう自治体がこういうことをやってますみたいなですね、
情報をですね、ブログというかコラム形式でですね、いろんな振り口でピックアップをしているような感じになりますね。
今パッと私もホームページ見ながら見てみたんですけども、例えばですね、知らない人を損する全国の自治体の支援の制度とか、こんな制度があるんだよっていうところをピックアップしているような内容だったりとか、
あとオンライン移住相談について聞いてみたみたいなですね、確かにコロナでですね、なかなかリアルなイベントとかできないので、オンラインで移住相談で実際どうなの?
私もラジオでお話はしているところではあるんですけれども、どういう手順でやっていくんだとかですね、そういう感覚が分かるコラムというのが出てきたりしています。
あとは、おすすめの移住先みたいなですね、こんな人向けの移住候補先みたいなのがですね、切り口でピックアップされたりとかしています。
前回の第何回かのラジオでお伝えしたんですけれども、移住の候補先とかですね、自分が移住したいっていうところを考えたときに、どこまで話が煮詰まっているかっていうところを深さ、深度でちょっとお話をしたんですけれども、
深度が浅い方ですね、まだどこに行こうかなっていうところが決まってないとか、ちょっといつ頃移住しようかなっていうのが全然曖昧な方は、この上院とか眺めてみるとですね、こんな地域もいいんだなとか、
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やっぱり海が好きで、そういうとこに行ってみたいんだけど、こういう切り口のコラムがあるなとかという発見がですね、結構あるかなと思います。一応ですね、基本的には情報の発信をベースにしているものになります。
この上院のホームページで知れることとして、先ほどお伝えした田舎暮らしっていうところの様々な切り口のものがあったりとか、あと2点目はですね、仕事の情報ですね。
移住するにしても、移住した先で、ただ行くだけだったら全然観光と何ら変わらないとか、ただ引っ越すだけだったら全然問題ないと思うんですけれども、そこにはやっぱり生活が伴うわけで、その地に着地をした後、しっかりですね、稼いで生活をしていく必要があるというような形になります。
この上院ではですね、地域別にこんな仕事がありますよとか、そういうところがですね、結構出てたりするんですね。地域おこし協力隊も同じようにその仕事っていう括りで言えば、同じなんですけども、これはですね、上院の強みかなと思う。上院の最強の強みかなと思うんですけれども、地域おこし協力隊っていう一つのカテゴリとして確立をして、濃い情報を発信しているというような形でございます。
3つ目ですね、お家の情報ですね。こちらも移住、移植住ですね。人が住むためには移植住が人だと思うんですけれども、その住、大切な空き家の情報っていうところですね。移住した先にですね、住むところがないとさすがにちょっとね、野宿とかいうわけにはいかないので、入れるお家っていうのがあれば、田舎暮らしを希望する。
私もそうなんですけども、庭がついていてとか、ちょっと土地が広くていろいろできそうなみたいな形の空き家っていうところですね、ちょっと期待をしていると思うんですけれども、全国には空き家ですね、増えていくっていう傾向もあるので、この空き家活用っていうところは上院としてもしっかり情報を発信しているように印象を受けています。
4つ目なんですけれども、イベントの情報ですね。イベント情報。こちらはですね、結構フェアとかですね、例えば瀬戸内の近県の移住イベントとかですね、出張で東京に、例えば東北の小道府県のやつが来てたりしますとかですね。
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各地でのイベントっていうのも結構網羅されているというような形になります。
実はですね、今日、今収録しているのが1月の16日土曜日なんですけれども、実は今日、明日ですね、新宿で上院の移住交流地域おこしフェア2021っていうのが開催予定だったんですけれども、
ちょっとコロナの影響もあって、緊急事態宣言も発令かというところでちょっと延期になってしまっています。
私も事前に申し込みをして行って、本当にそのあたり職場すごく近かったんですけど、行ってですね、ちょっと情報収集しておきたかったなという思いがあるのですごく残念なんですけれども、状況を考えると仕方ないというところで、
今日、明日のイベントっていうところは延期をされてしまうというような形になっているんですけれども、こういった形で私もここでですね、行きたいイベントっていうのが見つかったりとかをして、実際に申し込んだりとかしているので、
イベントに行くですね、ちょっと深度の話ですね、戻りますけれども、ちょっと気になるところがあったりとか、逆にちょっと漠然としているというところがあったりとかで、なかなか話が煮詰まらないなという時にはですね、
ちょっと時には足を動かしてみて体験をしてみるというようなところもまた違った世界が見えてくるかなと思うので、こういうイベントに参加するっていうのは非常に有意義なものになるかなと思います。
なのでこういうイベント情報をですね、このJoinのホームページで探していくというようなところもお勧めかなと思います。
今日はですね、地域おこし協力隊の情報っていうところが非常にまとまっているこのホームページですね。地域おこし協力隊の何を知れるのかっていうところに、もう10分経っちゃってるんですけど、
話をすると、Joinのサイトでは、まず地域おこし協力隊ってどういうことをするのっていうところですね、お仕事感っていうのが、全国の担任さんとのインタビュー記事とかでですね、今私はこういうことをしています。
現地ではこういう状況で、こういう暮らし方をしています。こういう方にお勧めですよみたいなですね、全国の自治体で活躍をしている協力隊の方のインタビューが見ることができます。
私もですね、ちょっといくつか見たりをして、例えばですけども、協力隊もですね、自治体によって、よくミッション型とかフリーミッション型、あと雇用契約の有無ですね。
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とか、あと副業の可否みたいなところで、いろいろ経路が違うんですけれども、この人が雇用契約を結んでやってるのか、個人事業の指定、自由にやってるのかみたいなところもちょっと気をつけてみると、
インタビューで言っているシーンとか、なんでこういう回答になるのかみたいなところはちょっと気づけるかなと思うので、見方としてはそういう着目点もあるといいかなと思います。
ただただインタビューを見ていると、ああそうなんだということは一面的なものしか見えてこないと思うんですけれども、この協力隊員の活動はミッション型なのかフリーミッション型なのかによって、ちょっと全然納得感が全然違うと思うので、
副業できないんだとかですね、一概に思ってほしくないというか、そういうものではないと思うので、もし出る方も地域おこし協力隊になった行く末には、いろんなやりたい活動ってたくさんあると思うので、
できるように地域おこし協力隊をうまく活用するということを考えると、ミッション型なのかとか副業の可否というところも踏まえた上で、他の隊員の方のインタビュー記事を読んでいくといいのかなと思いました。
あと協力隊員の方がその地域の魅力とかを発信とかしているので、地域選びというところですね、まだ移住口先を調べているところですという方も参考になるのかなと思います。
私もすごくこのインタビュー記事は読んでいて、自分が気になる地域とか主にですね、気になっている地域の隊員の活動とかはすごい注視をしております。
そうですね。なかなか、上院のホームページだけだと、もうちょっとリアルなところっていうんですかね。例えばお金の、お金回りっていうんですかね。
基本的には国の制度として、有料的なところですね、200万というところ、報酬費になるのかな、200万と活動費200万というところの予算、大枠決まってはいるんですけれども、なので大体月給16万6千円というところが多いかなと思います。
それが雇用型であれば雇用保険とかは接班になりますけれども、雇用契約のない形式というところだと、そこから国民年金とか差し引くので、少し見入りが少ないというところにはなると思うんですけれども、
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なのでですね、そういうお金のリアルなところっていうところ、生活できるのかっていうところはここでは見れないというか、あまり大っぴらいにはしてないかなと思うので、そういう情報は個別にブログ、その人が発信しているブログだったりとか、情報発信の媒体ですね、
Twitterとかなのか、ノートとかなのか、また他のものなのかっていうところが結構あると思うんですけれども、それにたどり着くためのですね、SNSのアカウントとかもこの地域おこし協力隊のホームページからたどることができるんですね。
なかなかこれいいなと思って、これは便利だなって思って見てるんですけれども、やってればFacebookとかTwitterとかのアカウントのところがですね、上位にホームページからですね、1つのページにまとまっていて、都道府県で絞り込んだりとか、業種で絞り込んだりとか、
あとSNSの種類ですね、ブログなのかTwitterなのかインスタグラムなのかみたいなところで絞ることができるので、ここからですね、本当に気になる単位とか地区の地域おこし協力隊の個人のアカウントまで遡って、どういう発信をしているのかなとか、リアルな発信をしているのかなとか見たりですね。
私まだそこまで言ってないんですけど、直接コンタクト取ってみるとかでもいいんじゃないのかなとは思います。
登録隊の友達に聞いた感じだと、直接突撃するよりも自治体の方を通した方がいいんじゃないのって話も聞いてるので、この辺りはですね、状況によるのかなと思います。
私も絶対こちらがいいよってよくわかんないので、できればですね、レターとかで教えてくれたら嬉しいなとコメントとかいただけると、聞いてる人はそういうパターンもあるのねって気づけると思うので、ぜひお願いいたします。
今日はですね、そんな形で田舎の仕事である地域おこし協力隊ということを知るならですね、このジョインのサイトを見てみようっていうところのトークテーマでお話をさせていただきました。
ジョインのサイト、話をまとめますと、ジョインって移住・交流の推進機構がやっている情報のまとめ、大変情報がわかりやすくまとまっている濃いサイトになりますと。
主にですね、イベントの情報とか田舎暮らしとか仕事探しとかお家ですね、情報がまとまっていて、そのカテゴリーの一つに地域おこし協力隊というカテゴリーでですね、濃い情報がまとまっているというような形になります。
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地域おこし協力隊のカテゴリーの中ではですね、全国の協力隊員の方とのインタビュー・記事だったりとかコラムとかですね、活動内容のコラムとかがまとまっていて、
さつ、各隊員たちがやっているSNSとかブログとかっていうところのアカウントもですね、紐づいているというような形になっているので、気になる地区をより知るためにはその地区の隊員のとこまで行く必要があると思うので、何とかここを足掛かりにしていくことができるというような状況になっています。
私もよく見ていますと。なのでこれから地域おこし協力隊になりたい人向けのサイトかなと思いますので、ぜひ覗いてみてください。
はい、ちょっと思ったより長くなってしまったんですけれども、また次回の収録でお会いしましょう。バイバイ。
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