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2026-02-05 09:11

もしWebライターになっていなかったら何してた?

書籍

書くことを仕事にして自分らしく稼ぐ13の方法 ライターとして生きていく
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サマリー

このエピソードでは、ライティングの仕事がなかった場合、特にシステムエンジニアから移住後の生活や仕事の選択について考察しています。また、動画編集や民泊といった別の選択肢についても触れられています。

ライティングの仕事と移住
おはようございます。ライターをしたりデザインをしたり、在宅個人事業をしているこばやしです。
今日は雑談に近いんですけども、今ライティングの仕事をしていなかったら何していたんだろうという話を考えてみたいなと思います。
私自身、東京でシステムエンジニアをしていた後に、この淡路島という場所に移住をしたんですけど、
なんで移住したんですか?みたいなことって本当によく聞かれるんですよね。
そうなると、どうやって生活してるんですか?みたいなこともよく聞かれます。仕事どうしたんですか?みたいな話をして、
これ、暮らしが先なのか仕事が先なのかっていうと、僕の場合だと暮らしが先にライフステージが変わって、
みたいな形で子どももできて、子育ての環境が、みたいな話で移住っていう話になるわけなんですけど、
その後仕事どうするかっていうやり方で、ライフスタイルが変わってきたんですよね。
整理すると比較的、どこでもできる仕事っていうんですかね。
どこでも原稿は書けるじゃないですか。
デザインもそうですけど、どこでも原稿を書ける、この場所にとらわれない働き方というものにすごい憧れがあって、
幅広いそういった選択肢、フルリモートでできることの選択肢の中でライターをやったっていうのは、
一つ突き詰めてもいいポイントなのかなとはちょっと思ったので、
しゃべりながら話してみたいなと思います。
一つは当時2022年の頭ですね。
まだ生成AIが登場していない時代にできることの一つだったからかなっていうのがあります。
神話性があって始めやすくて、やっている人がオンライン上ですけど、
オンライン上のコミュニティでライターという仕事をやっている人がいたから、
神話を見ることができたからというのが一番、接点としては大きいかもしれないですね。
僕自身、ウェブサービス上、例えばハテナブログとかアメーバブログとか、
ブログ企業みたいなのが多分2017年ぐらいに流行ったのかな。
僕自身もその頃やってたと思うんですよね。
確か忘れちゃったけど、2014年、15年ぐらい。
当時ブロガー全盛期だったのかな、わかんないけど。
その辺からハテナブログとかアメーバブログはちょっと触ってたんですよ。
当時からブロガーとして名を馳せることができれば良かったんだろうけど、
すぐ挫折して、やり方もよくわからないって感じだったんで、
あれから続けておけば良かったんですけど、なかなかそういうわけでもいかなくて。
だから文章を書くっていうことそのものは、
好きか嫌いか得意か不得意かみたいな次元ではなくて、
なんかやってたぞみたいな、そういった経験がまた今度文章を書いてみようかなって思うようになったきっかけに、
一番近いですね。
当時、2014年ぐらいかな。
よく覚えてるのは、ブログ、当時ブログアフィリエイトだったのかな。
ブログ記事で集客をして、自社商品を売るみたいな情報詳細的なものもいくつかあったかなと思うし、
どこでも収入が作れるっていう働き方の一つだったかなと思うんですけど、
そういうものがあって、結局自分、今もそうですけど、
クライアントワークの方が個人的には賞に合ってるなっていうところが正直あって、
多分それで挫折もしてたんでしょうね。
結果的にそうやって時間を何かしらに投下して、
どうだろう、記事どのくらい書いてきたのかな。
多分そこまでじゃない。
もうだぶん、だぶんもだぶんですよ、当時の文章なんか。
見てられないわみたいな感じの、
本格的なウェブライティングのSEO記事を書くやり方すらもやってなかった当時なので、
マーフで進まなかったなと思います。
そこからそのライフステージが大きく進んでいって、
生活しないといけないよねみたいな感じの状況になってきて、
じゃあ本格的にウェブライティング勉強しましょうというのが2022年の1、2月ぐらいだったんですよね。
そこから勉強して書き始めてってなると、
やっぱり長く文章を書くっていうことに、
なんていうかな、かすっている?
芯は食ってないけど、たぶんかすり続けているっていうのかな。
ちょっと見える位置に文章を書くっていうことについて置いていたっていうこともあって、
そんなにゼロからみたいな感じではたぶんなかったんですよ。
2014年とかの経験とかね、それもあった。
なので書くっていう選択肢が正直ソースに上がってきていたっていうことなんですね。
他の仕事の選択肢
それ以外でどんな仕事してたんだろうっていうのは正直あんまり想像つかないんですよね。
一つあるとすれば、動画編集とかもその類に多いかな。
結婚式動画とか、友人に頼まれて10組ぐらいは作ったんですけど、
動画編集も好きでやっていたことなので、そっちの道にもしかしたら行っていたのかなと思うし、
実際移住して島で島内の会社さんと一緒に何かをやるっていうこともたぶん結構何らかのオファーあったりとか、
エンジニアとしてのオファーだったりとか、まだ企画会社かなの方でのオファーがあったりとかで、
いろいろ仕事をジョインしてやってくれないかみたいなことはあったんですけど、
別に会社に属して何かやるっていうフェーズでもなかったかなとは思うので、
ちょっと業務委託でやったかもしれないけどね。
そういう感じで仕事をしていたのかなとは思いますね。
ただやっぱり各仕事、B2Bコンテンツだから会社員としての経験がすごい活かせるっていうのもあるのかな。
っていうのがやっぱり一番個人的にはしっくりきていて、親和性があるなと思っている。
なので、あとあれか。僕今民泊してますけど、そっちにもちゃんとやるっていうのもあったかもしれないですね。
どうだろうね。当然食えないだろうね、民泊だけじゃね。
こんなリッチでさすがに厳しいよなと思うけど。
今割と専業ライターでほぼライティングで飯食っているっていうところもあるので、
ちょっとどうなっているのかわかんないけど、
多分今よりパラレルでやってたのかな、どうだろう。
多分何かしら島でできる仕事だったりとかをやってたのかなとは思いますね。
でも多分もうちょっと自由度下がってたんじゃないかな。
今が多分本当に圧倒的に自由度高いと思うんですよ。
どこでも働ける専業ライターなので。
そういうことを考えると、こういう各仕事に出会えてよかったなと思うし。
あれですね、今日概要欄に僕も所属しているコミュニティから出た本ですね。
コミュニティオーナーの中村さんが神奈川さんから出版した本で、
僕自身もライターとして生きていくっていうタイトルのストーリーの一つにピックアップしていただいて、
この島暮らしみたいな話を何ページぐらい?10ページちょっとぐらいかな。
書いていただいているので、もし参考になる方がいれば嬉しいし。
そこを読んで、読んでる人と会ったことないというか、
コミュニティの人は多分読んでると思うんですけど、
なかなか直接感想を聞く機会はないので、
今日は神奈川さんからも出ている本ですね。
リンク出ておきますので、よかったら読んでみてください。
ではでは、失礼いたします。
09:11

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