1. 移住後の働き方戦略室ラジオ
  2. 【ぐるぐる思考回】移住者ライ..
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東京から淡路島に家族で移住してライターやブログ運営をしたり、古民家を直したりしているコバヤシです!

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【合わせて聞きたい関連放送】
移住者だからこそできる仕事がライターという話
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Summary

移住者ライター向けのロードマップの需要があるかどうかを考察しています。

Table of Contents

移住者ライターの需要について
はい、おはようございます。東京から淡路島に家族で移住して、ライターやブログ運営をしたり、小民家を直したりしているコバヤシです。
今日は【ぐるぐる思考回】ということで、頭の中をブレインダップですね、ザーッと出して思考をまとめていく回になります。
なので、内容としてはあまりまとまってないんですけども、よかったらお付き合いください。
内容としては、移住者ライター向けのロードマップって果たして需要があるのかどうかっていうところですね。
移住者ライターですね。
僕自身が今、例えば最初に移住をしてきて、何とか稼ぎを作らなあかんぞっていう地域福祉協力隊としてきて、
とはいえ3年でおしまいになるし、その後のお仕事どうしていこうかなってなったときに出会ったのがライター、文章を書く。
ちょっと平たく言うと、パソコンでできる仕事に出会った。それはつまりライターだったっていう感じなんですけど。
パソコンができる仕事って結構いろいろあると思うんですよ。デザインだったりプログラミングとかいろいろあると思うんですけど、
ライターってハードル低くないですか?
日本語ができれば一応書けるじゃないですかね。奥が深いんだけれども。
取っ掛かりとして、クライアントさんの懐に入っていく仕事としては、メディア運営者さんだったりとかライターって、
ハードルが低いというか入り口が広いというかっていうふうに思っているんですよね。
もちろんそのままライターで飯を食っていく。ライターって幅広いし、
僕自身もSEOライティングもやったりとか取材ライティングをやったりとか、ホワイトペーパーというものに行き着いたりとか、
ライティングをやっていたらオンライン書のお仕事につながったり、事務局のサポートみたいな形のお仕事につながったりと、
やっぱり入り口はライティングだったんですよ。デザインでもなければプログラミングでもなくライティングというお仕事だったんですよね。
ってなった時に、多分移住したい人、移住者の方とかって、多分やりたいことがあって移住したいとか、環境を求めて移住すると思うんですけど、
そうなった時に稼ぎがくっついてくる、現状の仕事を持ったまま移住してくる人もいるだろうけども、
そればっかりじゃないと思うんですよね。僕はまさにそうだったんですよ。脱サラ移住しないと移住できないっていうか、会社辞めないとその後からね、
なかなかこう難しかったというか、先に転職をしてフルリモートでっていうのでも良かったのかもしれないんだけども、
ライターの稼ぎ方と地域属性教育体
ステップ多いよね。ステップ多いのと、本当に転職できるのかというと、転職したからとて毎月出社があったらそれはちょっと大変だよね。関西とか関東とかだったら大変だと思うし、
移動も正直上手くいくのかってわかんないと思うから、どうなんだろうかっていう、フルリモートの転職っていうところがあるのかもしれないけど、
なかなかね、うまく思い描けないというか、そこに足が向かないっていう人も多いんじゃないのかなと思っていて、
そうなった時に、戦略としては地域属性教育体というお仕事もやりながらっていう人はたくさんいると思うんだけれども、
そうなった時に結局、何か自分で稼ぐ術が必要だよねって思うんですよね。
ここにライターという職業が僕は当てはまったんですよねってなった時に、この組み合わせを移住しますとか移住したいです、でも稼ぎがちょっとどうにかせんとあかんですっていう人って
多いと思うんだけども、その稼ぎ方ですよね。稼ぎ方が、ゲストハウスやるだろう、飲食店やるだろう、もちろんそういうのもあったりもするんだけども、
パソコンで稼げるお仕事を一つ持っている状態でいたいとか、移住してきたんだけどちょっとやばいんだけど仕事ないですか?そんな人いないか?
という時に在宅で働けたらいいよなぁと思って、移住者としての経験を活かしてとか、移住するときに僕もすごい調べましたよ。
すごい調べた補助金どうしようとか、協力隊のお仕事もそうか、協力隊ってなんだろうかとか、色を調べるじゃないですか。
移住系のメディアって一定数あって、地方創生系のメディアも一定数あって、そこで営業したら別に取れると思うんですよね、仕事。
そうなった時に、移住者の経験と移住するにあたってのリサーチした内容をお金にする、すいません、記事を書いて納品をしてお金にしていくっていうこと自体は難しくないと思うんだよねっていうところがあって、
そういうワークモデル?ワークロードマップ?なんて言うんだろうね。この輪立ちをみんな通れるんだったら通りたい人が果たしているのだろうか。まさに需要だと思うんですけど。
あるのかなーっていうところがちょっと最近気になっていて。あるんだったら、なんかにまとめたいなと思いました。
なんか移住者の稼ぎ口の一つに、このライターというお仕事だったりとか協力隊と絡めて、どういう立ち回りをするとスケールしやすくなるような、自治体のメディアの案件を取ったりとか、移住系メディアも結構いっぱい出てますよ。
そういう営業先の寝聞きだったりとかっていうところは、直営業したら多分普通に取れると思うんですよね。だからそういうことに興味がある人が一体どれくらいいるのかなっていうのが最近気になっている話ですね。
めっちゃニッチなんだけど。でも飯食う手段の一つになるから、ライターで。そういうのもまとめてもいいのかなと思って。ま、まとめる時間がどこにあるんだっていう話もあるんですけど。
なんかね、もう一個何か、僕ももうちょっと価値提供できるようなことができたらいいなーと思ったんですよね。別にこのテーマにこだわりすぎてるわけじゃないんですけども。なんかね、できそうなことはあるんだけどなーっていうところがありまして、なんか今日はそんな話をしてみました。
どうでしょうかね。中田さんまだ、あれなんだよね。移住したい人とか、移住した人とかとまだ話が足りてないと思うんですよね。なんか移住相談会とか、移住相談会は僕に相談してもどうなんだろうね。
協力体経験があって移住者だしライターやってるし、発信してるってそんなに多くないから、何か聞きたいことがもしかしたらあるのかもしれないけども。なんかあったらそういうの教えてほしいよね。なんかもう開いたらいいのかな。問い合わせフォームはこちらですみたいなのもあるけど。
でも難しいよね。インスタとかでしっかり運用して質問とか募集したらいいのかもしれないですね。インスタやらなきゃな。インスタやらなきゃだよね。XはXで普通にお仕事として使ってるけども、インスタは交流として使いたいよね。
なんか需要だったり興味がある人とかね、そういうのが見つけられるような媒体として使っていきたいなというふうに思いました。
はい、こんな話ちょっと若干関連放送でも話していて、今日関連放送に移住者だからこそできる仕事がライターという話ということで、そういう話をしてみました。
ライター×移住者というところの視点でお仕事、こういう感じで取れるよとか、こういう感じでお仕事取れたよみたいな話をしているので、関連放送ですね、こちらもぜひ聞いてみてください。
こういう話またどこかでしたいなと思うので、よかったらいいねだったりコメントいただけると嬉しいです。
移住後の稼ぎ口って思いに越したことはないんで、そういう話がまたできたらいいかなというふうに思いました。
はい、また次回の収録でお会いしましょう。バイバイ。
08:57

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