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喪失感は、突然に、第2回目の配信です。
今日は11月の23日土曜日です。
もうほんと寒くなってきてね、もうストーブかかせない季節になりましたが、
皆さんはどういう風にお過ごしでしょうか。
私は、寒い寒いって言いながらも、寒い方が好きなので、ちょっとワクワクしてます。
もう少し秋が長ければ、もう少しあればいいなぁとは思ったりはするんですけども、
冬の方が、景色が空が綺麗だし、いいかなぁとかって思ったりとか、
私、家に庭があるんですけど、最近見なくなっちゃったけど、下柱がね、朝あったか起きた時にあって、
それを踏んだりとか、写真撮ったりするのが好きなんですけど、
そういえば、去年とかはあんま見なかった気がするなぁと思ってて、
もう少し寒くなってもいいかなぁなんて思ってもいますが、
とはいえ、あんま寒すぎると寝れなくなったりもするから、
ほどほどがいいかなって思います。
今日はですね、早日間に寄り添う曲ということで、
これまで色々、色んな曲で励まされてきたりとか、歌詞を聴いて新たな気持ちになったりとか、
すごい色々気づかせてくれるなぁと、音楽ってそういう力があるなぁと思っていて、
最近ね、発売されたユニズケンシさんのアザレアという曲を聴いた時に、
久しぶりに目を閉じて、何も考えずに涙が出るみたいなことになって、
久しぶりだなぁ、こういう感覚をと思って、
早日間に寄り添う曲ということで、本当にもっと色々話をしたい曲があったんですけど、
アザレアの場合、最近ずっとね、何日か?
今週の火曜日からずっと聴いているんです。
まず最初に聴く前に、ネットフィリックスでドラマが配信されたんですね。
それで見てて、最後に流れて、その時はいい曲だなぁっていう風な感じしかなかったんですけど、
その後に配信されたんですよ。
ドラマが先で、その後に楽曲が配信されたんですけど、
あのねぇ、
そう、米津玄師さんって、もうそもそも歌詞がね、すごくドラマにマッチするものが書かれるじゃないですか。
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それになんと、なんかこう、なんだろうね、あの深いところというか、
多分誰にでも誘ってしまうような歌詞というか、普遍的というか、
私最初米津玄師さん初めて聴いたので、レモンだったのかな。
それもリアルタイムではなかったんですけど、
あれもね、アンナチュラルっていうドラマの主題歌で、
私もアンナチュラルを、なんだろう、何年前?2年?
あれ、確か2018年ですね。2020年とか、21年とかに見て、
それで、すなわち良いタイミングで流れるじゃないですか、レモンが。
あの方のドラマ作られている方達って、本当に良いタイミングで曲が入るから、泣けてきちゃうんですよね、あれね。
詩に関するドラマだったし、今回のこのさよならの続きっていうドラマも、
主人公の有村霞さんなんですけど、
それで恋人が生田東雅さんで、事故で生田東雅さんが亡くなってしまい、
坂口賢治さんに生田東雅さんの、生田東雅さんではないけど、
心臓を移植して、有村霞さんと坂口健太郎さん、
健太郎さんだよね。さっきも調べたよね。
出会ってしまうんですけども、それも亡くなったとはいえ、
愛した人の心臓が違う男性の体の中にあるってすごい感覚だと思うんですよ。生きている。
人間が生きているっていうのは、もちろん体が動くのもそうですけど、
心臓が止まって、この間調べた、死、どう定義するかみたいな話とかって、心臓が止まることだったりとか、脈が止まるとかってあると思います。
一つの心臓だし、それが動いてるって一つの性なわけだから、複雑ですよね、きっとね。
そういったのを描くドラマなんですけど、それにすごいマッチしてるわけですよ。
米津玄師さんの歌詞がね。
歌詞はね、さらっと1回ぐらいしか見て、1,2回かな、しか見てないんだけども、
普通に聴いてるだけで、やっぱり耳に残るわけですよ、一つ一つが。
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それがね、自分の何かに響いてしまうのと、
ドラマもすごく良かったから、ドラマのシーンとかも聴いてると浮かび上がってくる。
歌詞の世界とドラマの世界が、すごいシンクロして鮮やかに脳内再生されるんですよ。
それがすごい鮮明で、それで涙出てきちゃったんですよ、この間。
初めて聞いて、アザリアってなんだろうと思って調べたら、お花の名前で、
花の名前って検索するとすぐに花言葉が出てくるから、それもピッタリだったんですよ、ドラマに。
こういう風に書くんだと思って。
その後にインタビュー読んだら、実はあんまり花言葉って、考え方が折り合いが悪いみたいなことをおっしゃってて、
花ってただあるものなのに、花言葉っていうものの文脈、文脈があって方向性が派生するからみたいなことが書かれてて、
ただあるものっていうものと文脈みたいなところが折り合いが悪いよねみたいな話をしてて、別に嫌ってるわけじゃないらしくて、
単純に自分、文化があまり合わないみたいなことが書かれてて、
それは理解わかったと思ったけど、え、でもすごい合ってるよな、花言葉の内容と。
なおかつ花言葉って2種類あるんで、あざれあって、色によって花言葉が違うらしくて、
どっちもね、ちょっとネタバレになってしまうからあんまりあれなんですけど、ドラマに合ってる感じだったから、
それとの折り合いはどうあって、
まあ、嫌ってるわけじゃないみたいなことをおっしゃっているから、知らないで、知ってるって作っているんだろうなとは思うけど、
まあでも、花はここにただあるものっていうような形が、
ヤネジーさん的には一番しっくりというか、なんだろうね、
ただあるものっていう感じなんですよねっておっしゃっているからそうなんだろうな、
私も花言葉ってあんまりね、実は好きじゃなかったりとかしてて、
必ず花に花言葉があるから、
例えば自分が好きな花があったとして、それを調べたりすると花言葉が出てきて、
花言葉が嫌だったらどうする、折り合いがつけられる、それこそ折り合いがつけられなくなるから、
私花言葉を調べないかって、百日香っていう花が好きなんですけど、
花言葉を調べたことないんですけど、
人に贈るのにも花言葉、この花を贈りたい、見た目がいいなと思って贈ろうとも、
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そこにもし意味を見てしまったときに意味が違うとなったら、
意味が不可読みになってしまうし、
私と相手とかも調べて、難しいよね花言葉ってね、ぴったり合えばいいんだけど、
ぴったり合ったときに今みたく違ったとはいえ、
アザレアっていう花とドラマの内容っていうのがぴったり合ったときに、
うわーって思ったけど、まあそうじゃないみたいだけど、
まあそれはいいとして、
歌詞、あれさっき歌詞置いといたのにどっか行っちゃった、歌詞どこだっけな、
心臓の音の話だったりとか、
君がどこか変わってしまっても、
そこにいなくても、君が君じゃいなくても、私は君が好きだったっていう、
その前も悲しいんだけど、好きだったっていうね、
過去形になってしまっているのもすごく悲しいなーって思うんですよね、
もういないんでしょうねきっと、この歌詞の中でも、
君がどこか変わってしまっても、ずっと私は君が好きだった、
ドラマはそうですよね、その心臓は同じであっても人が違うし、
そこにいなくて、私がね結構そのね、
泣いてしまう瞬間っていうのが、そこにいなくても、君が君じゃなくてもっていうところで、
そこにいなくても、私も私別だったりとかを経験していて、
そこにもういないわけだから、でもいなくても好きだし、
君が君じゃなくてもっていう、例えば写真はもう君じゃないし、
って思ったりもするんです、もうその場いないしね、
そうなると、写真なんて紙だし、
それなのに何かそこに自分が意味を見出しているわけで、
見ると泣いてしまったら多分そうだと思うんです、
とかなんかね、あれですよねこの、
うねつけんしさんのアザリアだけじゃなくて、
ちょっと前に出たロストコーナーっていうアルバムの中に入っているガラクタも、
なんかこう、壊れてしまっても構いませんとか、
なんだろうこう、欠けてしまっても、
何かがなくなっても君は君だみたいな話、
なんだっけ、ガラクタの歌詞もすごくいいんですよね、
ガラクタ、ガラクタ、
あ、これだ、
例えばあなたがずっと壊れていても、
二度と戻りはしなくても構わないから僕のそばで生きていてよっていう、
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ここもなんかちょっと泣いちゃったかな確か、
なんかほんとありのままでいいよって言ってくれてるわけじゃないですか、
だからなんかそれってほんと、
そこにいてさえくれればいいっていうことですよねこれって、
ガラクタの方は今目の前にいるけど、
アダレアの方はもう目の前にいないしね、
歌詞だけじゃなくて、
音もね、なんかすごい感動するんですね、
美しい旋律で、なんか音色とかもね、
なんかこう、
ドラマを、
私先にドラマを見てしまったことを少し後悔をしていて、
ドラマを見てしまったがために、
音楽を聞くとドラマのシーンが必ずちょっと出てきてしまうんですね、
そうすると思うとそこを剥がすことがもうちょっと難しい、
だから初めはほんともしかしたらこうドラマを見ないで、
曲だけを聞いた時のイメージを確立した状態で、
ドラマを見れば、その2つを分けられたのに、
今もうごっちゃになってしまってるのがほんと残念だなって思っていて、
もうしょうがないからいいんですけど、
ドラマはその、
北海道とハワイの二項点のところの景色が出てくるんですけど、
北海道の景色の冷たさ、
この美しいサムゾラの景色にすごく合う曲で、
ユネスさんは性質っていう言葉を使ってたんですけど、
固い感じのね、ユネスさんが柔らかいでしょ、声とかが、
そこのマッチしたのがすごく良くて、
私ちょっと色々イヤホンとかが好きだから、
高音が表に出るような、際立つようなイヤホンを聞くと、
すごく固い感じも表現されてて、
とても気持ちが良いのです。
で、その溢れる想いっていうのを書かれているのと同時に、
音楽の中でもリフレインがすごく多い。
ループとか、あと多重録音、コーラスが入るから、
リフレクションのような感じ、反射みたいなのとかも感じたりとか、
あとその音の文脈、物語。
もちろん専門家じゃないから、正しいかどうかわからないんですけど、
初めに静かな感じで始まり、音活が増えていって、
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それで今度テンポが速くなっていくっていう文脈、流れを、
私は感情とか、物と紐づいているような気がするんです。
何だろう。
私は君が好きだったの歌詞の好きとだったの間が少し間があって、
だが入る瞬間に音がフワーって広がるんですね。
で、そのフワーと広がるところが、
感情が溢れているようなイメージに私は思って、
その溢れた思いが過去形なんですよ。好きだった。
そこがなんかすごい悲しくなってしまった。
たぶん好きの方がきっと大きな感情なんだけども、
だったのところの方が盛り上がる音になるのがなんかすごい切ないなって。
過去形でもそれでも現在進行形でもあるようには思えるから、
またそれもそれで悲しいんだけど、
すごくいい曲というか、1曲を連続して聴いてしまうときって、
ずっと本当に聴いていたくて、
夜とか部屋真っ暗にして、
イヤホンして目を閉じて聴くときがたまにあって、そうしたいときがたまにあって、
今回はこの曲を絶対そういう風に聴きたいって思ったから、
数日前にその曲をイヤホンをセットして、流して目を閉じてって言ったら、
何も考えてないのに、じわじわと涙が徐々に溢れてきてしまった。
それがここまでなら、なんかまだ私も想定内なんですけど、
結構号泣?なんか低いみたいな感じの泣いてしまうときのアレになって、
それはすぐに収まったけども、
だいたいそういうときって、いろんな思いが一日の中で積もり積もって、
マックスになったみたいなときになる場合のやつだから、
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ただ音楽だけはそうではなくて、
本当に考えるより前に何かが、涙って考えるよりも前に何かが作用しているって、
本当にいつもこういうときに思うから、
だから、ここまで1回目にも少し話したかもしれないんですけど、
泣いたときっていうのは、何で泣いたのか、みたいなことを泣いた日記を作るっていう、
どうして泣いたのか、何があったのか、みたいなのを書くんだけど、
もちろん、自分の意味をそこに見出すことはできる、当てはめることはできる。
その、もう私別だったりとかの話だから、
自分の中でもそれはもう、ずっと付き合ってきたものだから、
それはもう当てることはできる。
けども、決してそれを思ったわけではないから、聞いたときに。
だから、涙って、意識もそうだけど、思うよりも早くなっていつも思う。
意識とか、意識するのは、もう意識したときにはもうだいぶ後っていうか、
それがやっぱり言葉にならないもの。
言葉にしなくてもいいものなのかもしれないけども、
言葉にならないもののときに涙がこう溢れてくる。
アザレアがほんとそうかな。
あと、最初聞いたときには、こう、自分の私別、
お父さんとお兄ちゃんが亡くなったっていうことの私別のこととひも付くってたんだけども、
だんだんこう、ドラマの世界の私別経験に感情移入してきた自分もいて、
私は父と兄で、家族だし、
ドラマは恋人なわけで、
恋人が突然亡くなってしまうっていう出来事をすごく想像したんですね。
歌詞の中でもやっぱりね、身体感覚というか触れるとか、
そういった歌詞も結構あるんですけど、
心臓の音を聞くとかっていう、
肌が触れ合った、愛し合った、肌が触れ合った人が、
突然亡くなってしまうっていう悲しさを、
それも想像してただけで、涙が出てきてしまったんですよね。
同じ私別であっても、対象が違うと思うこととかって結構違うと思うんですよ。
悲しみとかね、辛さとかはもちろんあるけど、
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そこの中にあるものは、もちろん一人一人違うのは大前提だけども、
またその相手対象っていうのも、
例えば、母がそうでね、お母さんは長く連れ添った夫を亡くした妻なわけで、
ずっとこれから一生、離婚してしまう可能性もあるけど、
でも一生一緒に生きていこうっていうふうに誓い合った人が死んでしまったわけで、
ドラマ、ネタバレになるからあんま言わないけど、恋人ってすごく愛し合ってた2人だったわけで、
最初にドラマ見ちゃったのが本当は良くなかったんだけど、
あたりが効いてると生田東馬さんの顔がすっごい出てくるの。
すごいくったくるな笑顔で、有村かすみさんを笑わせようとか喜ばせようとかする顔がすごく出てきてしまう。
悪いことじゃないけど、そういうのも考えてしまって、
その一つも、泣いてしまった理由も一つあるのかもしれないなと思った。
本当、自分は経験してないけど、
この後他に誰かを好きになれるのかとか思ってしまうんじゃないかなとか、
誰かを愛せるのかなとか、
すごく自分の中にない私別体験を想像する一つのきっかけに今回このドラマはなったなというふうに思いました。
皆さんはこの曲ですごい自分を助けられたとかありますかね。
もしあったら教えてほしいな、エピソードとともに。
どんな曲もいろんな思いがね、作った人の思いがあって、
祈りだっていうね、ちょっとそのね、宇多田ヒカルさんが以前本で言ってた言葉があって、
2009年に出た宇多田ヒカルさんの天という本の中で、音楽家について語っているところがあって、
メロディーは誰かの心の風景、懐かしい場所からのメッセージ、
リズムは死へ向かう生命の行進の音、歌は祈り、願い、誓い、音楽は慈悲。
今ちょっとね、ウィキペディアを見ているんですけど、この後にね、本当は音楽はそれだけ知っていればいいみたいなこと書いてあって、
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これを読んだ時に結構すごい音楽の聞き方が変わったんです。
その前までは、歌詞がそんなに好きでないものを聞くと、くだらないなぁなんて思ってしまうことが結構あって、
これを読んだ時に、考え方を改めた。
自分でシンガーソングライターの人は、自分で曲を作って歌詞、自分に歌わせるものを作るっていうので、いろんな思いとかがある。
表現しやすいっていうのももちろんあるけども、そうじゃない方たちだって、この人のために誰かが作るわけだから、
思いなど、祈り、願い、誓いとか、込められていると思うんですよ。この人に歌ってもらいたいとかって思って作るわけだから、
そうなってくると、くだらない歌詞なんてないよなーっていうのを思って、それ以来どんな曲を聴いても、好きか嫌いかはあるけども、くだらないとは思わなくなった。
あと特に、この文章の中で、リズムのことがね、私結構、どの曲を聴いて、どれもじゃないけども、リズムとかが強くなっていくところを聴く時に、
生命の歩み、行進の音っていうのがね、すごく思い出されるんです。今回このアザレヤの中でも、最後の方にテンポが速くなるところのところも、
かけたものの話をずっとしていくのよ、結構速いテンポで。かけたものの例をいくつか出してて、どんなかけたとしても、ありのままを好きだっていうところだと思うんですね。
あのテンポ速いところの。やっぱその思いがすごく溢れてるところで、生きてるっていう感じがなんかすごくするんです。あそこ、好きなものを早口で喋っちゃうみたいな、ちょっと違うから例が。
でもなんかこう、生きてる感じがすごくありありと生命のものをすごくあそこで私は感じたんですよね。だからこのリズムのところが速くなったりとかすると、
特にね、宇多田ヒカルさんの曲を聞いたときにはこれすごく思う。むしろご本人がこれ言ってる言葉だから。というので、アザレヤは、アザレヤだけじゃないけど、歌詞だけじゃなくて、曲の物語性というのを自分の中で解釈できたときに、解釈してしまったときの方があってんのかな。
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勝手にこういろんな思いが出てきてしまう。当ててしまうんですよね、指をね。だからそういったときに、私自分にとって心地いい曲になる。
しばらくアザレヤは聴いてるかなーって感じ。今困ってるのは、いい曲を出会ってしまうと、イヤホンが欲しくなるんですよ。この曲、このイヤホンだったらこの曲はどう聞こえるんだろうとか、この高音はもっとよく聞こえるのだろうかとかってなって、確かに高いイヤホンを聞くとね、とてもいい音に聞こえてくるんですよ。
だから視聴しに行きたいなーとは思っているけど、高くて買えないから視聴ぐらいならね、いいかなーと思って。
本当、音楽で泣いてしまうっていうのを、イヤホン、ハイレゾプレイヤーっていう俗に言うものを買って、イヤホンも変えてってなったときに、急に泣いてしまうみたいなのって、プレイヤーとイヤホンを新調してからなんですね。
だから、音楽療法ってあるように、なんかこう、来るんでしょうね。心に、感情に。
だからこう、前はそんなに歌詞でね、共感するとかはあったけども、音楽、歌詞じゃない部分のところで高ぶってしまう。
自分が感情を高ぶってしまって泣いてしまうっていうのは、良い音、自分が心地良いと思う音の時にしかならないから、そういい音で。
音楽沼って怖いなって本当に思った。高い。お金がいくらあっても足らない。
実践しないとね、これから福袋の時期だから、なんかこの間好きな、全然話関係ないんですけど、好きなブランドのイヤホンがね、11月30日から福袋を出すんですよ。
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1万円台から、確か一番高いの100万円だったかな。誰が買うんだろう。買う人いるんだろうね。
去年は、確か3万円か4万円の福袋を買ってしまおうかと、ギリギリまでカードまでに入ったの。
その後に、カードの番号を入れるのが少ししくじってしまい、倉庫をしているうちに完売になってしまって、それで急遽、2万円のケーブル、リケーブルって言うんですけど、ケーブル変えられないんですよ、イヤホンの。
2万円のケーブルを買ってしまったという経緯があるんですけど、今年は頑張って買わないようにしようかなと、今あるイヤホンでどうにか過ごしていけたらなと思っています。
ちょっと余談が長すぎましたけども、本当にちょっとさっきも言いましたけども、皆さんの癒された曲エピソード、お待ちしています。
私も新しい曲に出会いたいと思いますので、ぜひよろしくお願いいたします。
では、今日はこの辺で失礼いたします。
じゃあねー。