8月10日夜は、岐阜市の長良川河畔で「ぎふ長良川花火大会」が開かれます。ところで、あの花火の写真ってどう撮ってるんでしょうか。「企業秘密」と言いつつ、紙面を彩る花火写真の撮り方、話せる範囲で教えてもらいました。大会を前に掲載した企画の振り返りも。(8月8日収録)
【出演】坂井萌香(報道部)山田俊介(同)篠田真穂(同)
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◆大輪ひと模様 第2回ぎふ長良川花火大会(5) 会場に向かう親子見守る 絵本専門店・杉山さん夫妻(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/423431) ※記事を読むには、岐阜新聞Web会員への登録が必要です。過去1年間に岐阜新聞Webで掲載された記事を閲覧できるようになります。詳しくはこちらから。 ◆ぎふ長良川花火大会・公式サイト(→https://nagara-hanabi.jp/)
感想
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00:24
みなさん、こんにちは。岐阜新聞報道部の坂井 萌花です。
同じく報道部の山田 俊介です。
同じく報道部の篠田 真帆です。
よろしくお願いします。
何か上がりましたよね。
何か上がったね。
何か上がりましたよね。
夏らしい音が。
すいません、前回お休みいただきまして。
お疲れ様でした。
おめでとうございました。
無事に終わりまして。
プライベートで。
プライベートで?
なんだろうな。
結婚式をあげてきました。
おめでとうございました。
ということで、今日は花火をあげていこう。
なるほどね。あげるつながり。
今日は8月10日。
今日は今日ですね、多分これが上がってる日に
第2回岐阜長良川花火大会が開催されます。
大会。
楽しみ。
これが第2回なんですけど、
去年ね、第1回やりまして。
そうそう。
もともとはね、岐阜新聞社主催の長良川花火大会って
長年やってきたんですけど、
中日新聞さんもね、1週間違いで長良川を開場にして
花火大会をやってまして、
コロナ禍があってちょっと両方ともできなくなっちゃっていたところを
そこと並行して、一緒にみんなでやってごめんみたいな話になっていて、
実行委員会形式でね、
夏の年1回という形になって、
その最初が去年の夏だと。
第1回の岐阜長良川花火大会だったんですが、
今年が第2回目ということですね。
で、花火の打ち上げ時間が午後7時半から8時40分。
これあくまで予定ですので、またちょっとずれたりする可能性あると思うんですが、
目安としてはこの時間、小雨結構で、
ただし、悪天候だったり増水時、カウント増水時ですね。
この場合は同じ分、8月の24日土曜日に延期いたしますが、
この24日もダメだった場合は、もう中止ということになりまして、
03:03
会場はね、いつもと毎年同じですけども、
岐阜市の長川橋下流から金河橋上流の川の北側が観覧エリアになっておりまして、
川の南側、中津が打ち上げ会場となっております。
楽しみ。
なんか、私大学時代、岐阜にいたんですけど、
その時はたぶん2回やってたんですよ。
そうそう。
3年、4年、もっと前だな。
英国新聞取材と中央新聞さん取材やってて、
その時に、すごい人だったっていう恐れ。
ものすごいよね。
本当に、あんなに人で生まれることってあるんだねっていう。
パスが動かなくて、家に帰るパスが全く動かなくて。
で、2回目、岐阜に来て2回目の花火大会の時は、
野菜柄手帽のあたりでちょっと見ましたね。
そんな思い出があるんですけども。
私も岐阜の出身なんでね、
ずっと夏の思い出っていうと、
花火大会と共にあるみたいなところがあったりするんですけど。
ただね、私、岐阜市出身ですけど、
長良川の北側というかね、
あれですよ、だいぶ田舎も田舎の方が多くなって、
あんまり河川敷に近寄って入っていってみるみたいなのはね、
なかったわけですね。
なんとなく恐ろしくって。
人がね、とにかく沢山。
私たち3人の中で、私は地元長野だし、
しゅうつけさんはちょっと離れてるんですけど、
今日の篠田さんはですね、非常に地元人でございます。
我々の結婚でございますね。
何か花火の思い出とかあります?
おじいちゃんのお家が金河橋と長良橋のそれこそ間ぐらいにあったんで、
ちっちゃい時は窓に座って花火見るみたいなのがありましたね。
危ないんですけど、後ろでおばあちゃんに誘えてもらいながら花火を見るみたいなのをやってて、
学生時代は友達とかと、それこそおじいちゃん家に送ってきてもらって歩いて、
見に河川敷まで行って、見て帰ってくるみたいなのをずっとやってましたね。
ずっと花火見てました。
町の子の遊びだね。
06:00
町の子だね。
すごく見ごたえのある花火があるんですけど、
まず一旦花火の話をしますかね。
ただ今回は、もうプログラムが実はホームページに今日上がっていたので、
視聴者の方もちょっと見ていただきたいんですけど、
花火のテーマがございます。
平和に願いを込めて出す。
そういうことですよね。
そういうことですね。
昨年と引き続いて超ウルトラワイドスターマインとか、
ナイアガラとか、いろんな種類の花火が打ち上がるそうなんですけれども、
第1章から第6章までテーマがついていまして、
連載みたいだね。
連載みたいになってるんですけど、
花火の詳細はこれくらいにしておいて、
当日ね、すごいたぶん、
あれ、これ見てないですか?
ちょっと怖いですね。
見る側から聞く側に突入するっていうのは、
ちょっとなかなか人がいっぱいいるので緊張しますね。
そんなに目見に行っても、周りの人たくさんいても話しかけることはない。
そうなんですよ。
記者ならではというかね。
ちなみに当日お二人どうされるんですか?
同じポジションの担当なんです。
そうなんだ。
端の北側なので、
メモリアルですね。
どっちだからどっちだ?
端の北側。端の北側にいます。
お客さんの声とか。
金河橋あたりのお客さんの声を。
撮って、撮って、撮り回って。
花火を見るって、チラッと見るみたいな。
ぜひ見てくださいね。
ほぼきれいになった。
雰囲気は間近で体感できるし。
始まってしまうとお客さんも多分見てしゃべりかけになった感じになりそうだなって。
お仕上げが始まる前にちょっとお話を聞かせていただいたりとかして。
もしかしたらあなたの元へ行くかもしれません。
そうですね。
そうなんですよ。
また声をいっぱいお二人、お二人だけじゃないですけど集めてね。
翌日の締めでたくさん撮影します。
予定ですね。
ちなみに私一人孤独にどっからか写真撮りますんで。
写真部的にはかなり勝負どころというか。
結構緊張する。
上手く撮るコツとかあるんですか?
あれさ、どうやって撮ってんの?
企業秘密なんですね。
映画範囲でさ、あの写真撮りたいなって人結構いるんじゃない?
あれはですね、カメラの設定を変えるんですよ。
09:04
篠田さん最近素晴らしいカメラを手にしてですね。
シャッタースピードとかイソ感度とか絞りとかいろいろ言われて。
あのシャッタースピードのところですね。
あそこをね、ダイヤルグルグルグルグル送っていくとバルブっていうモードがありますね。
バルブっていうのはね、シャッターをカシャンと下ろしたら
自分で手を離すまでシャッターを開き続けてくれるんですよ。
その分光をずっと取り込んでくれる設定なんですよね。
花火って多分人間の目で見てるとヒュードンって上がって消えていっちゃうんですけど
カメラはヒューって上がってバーンって開いて
この光の粒がずっとこうやってお花みたいに花火って動くじゃないですか。
あの軌道をバルブっていう機能を使ってお花みたいに花火がふわっと広がる形で撮れるので
そのシャッターを開けてる時間とか
逆にここの花火いらないってなったら黒い幕でカメラのレンズを隠したりとか
しながら皆さん多分アマチュアの方もこれはプロの方も同じ撮り方なんですけど
幕をしてる間はねこの光をこれ込まずにすながら映らなくなると
また良さそうな花火が来たらどうだったらこのまま開けてとか
そのためにあとブレも的なので三脚を立ててですね皆さん
カメラが動かないようにして撮る
リリースっていう機械というか線をカメラに繋いで
手元でリモコンみたいなものですね
でシャッターを開けたり閉じたりすることがあります
これがするとカメラ本体でシャッターを切るとブレるんだよ
その指で押す力で揺れちゃったりするから
長時間やっぱりシャッター開けてると本当にブレって大敵なので
皆さんリリースとか買ってみたり
自作でね黒い布を作って内輪に貼ってみたりとか
内輪派だった
そうなんですよ
きっとね
新聞社に入ると花火大会に行くことってすごく増えますから
きっと嫌でもいい
1年目で私高山の総席にいたんですけど
あの時は写真部の方がいてくださってはいるけれど
みんなで撮るんですよね
年次とか関係なくみんなで撮るんですけど
こんな難しいというかね
いろいろ覚えないといけないことだったり
気をつけないといけないことがいっぱいある中で
12:02
それを一気に覚えて
そこで内輪で隠すみたいなのを見つけたりとかして
意味わからないよね普通に
私も実は神戸にいた時に全然やり方がわからなくて
先輩と撮った花火の写真全滅で
そもそも設定が間違ってるとか
でもなんかこっちに来て
去年の長良川花火か
あれ人生で初めて上手に撮れた花火だったので
前の会社の先輩にも送りましたね
興奮して撮れた
いまだに上手く撮れたなみたいなの
ちょっとないに等しいもんね
もうちょっとここにこれあればいいのになみたいなね
そうなんですよ
ちょっと華やかにしたいなとか
思ったより欲張ると白飛びしちゃってるとか
なんか煙が
花火って本当に風の感じとか難しいですから
是非取材中にアマチュアカメラマンの
撮れてるところで覗いてみたら
すごいのが撮れてるかもしれないですけど
たぶん皆さんね
こぞって今日は撮るぞっていう感じでね
来ると思うんですけど
ちょっと私と前回
だいぶ前ですけど
カメラ界で出演してくださった堀さんは
花火担当なので
花火を撮影しに行くんですけども
是非翌日の締めに楽しみにしてもらって
そう
どうやってこれ撮ったんだろう
写真がずらずらずらっと並びます
こんなこと言ったから期待に沿わないと
本当にめちゃめちゃ楽しい
ちょっとハードルが上がっています
お腹が痛くなってきます
でも真紙面で言うとですね
今花火の連載をお二人してますからね
そう
花火大輪人模様っていうね
ちょっと花火大会近づいてきて
盛り上げをね
紙面上でも盛り上げを図っていこうということでね
自負のいろんな方に
普段頑張っていることだったりとか
こんなことしたいな
こんなことを力入れていますみたいなことを聞きつつ
その方々一人一人の
花火大会の思い出を絡ませるみたいな
そういう連載でしてね
そのうちの一回を私が描きつつ
篠田さんは二回描いてたのね
最初と最後を描きました
一番大事なところになってくる
毎日が痛かった
痛くなる
なったよね
一回目はなんとかなんとか
締めの方が難しくて
盛り上げにいかなきゃみたいな感じだったんで
五回目描いてる時は気持ち悪くなるような感じで
15:00
うわーとかやってました
連載みたいなの初めてだったので
確かに
こうやって作ってるんだと思いながらやってました
キリキリ
気持ち悪い作って
連載の最初って方向性を形作るっていうかね
そこでの原稿の描き方だったりトーンっていうのが
全体の流れを作るからすごく大事っていうところと
最後はどう締めて読語感というかね
要因を広げるかみたいなところで
そりゃ意味も痛くなりますよ
なりますなります
晴れ晴れとしています
お花見本番に向けて
終わったんでね
ネットで読めるのかな
ネットで多分会員登録がいるのかな
してください
篠田さんの頑張りぜひください
読んでください
リンクを貼っておこうと思います
本当に人にねフォーカスして
私玉田さんっていう
玉田さんね
玉田さん今回写真撮りに行ったんですけど
柏木洋介さん
元Jリーガーの日本大の経験のある柏木洋介さん
写真撮りに行きました
今岡井のね
先導さんになってるっていう
その方に今頑張ってることを伺いつつ
花火の思い出をということでね
もう記事出ちゃってるから
ちょっと取材の裏話みたいですけど
すごいね
一番良かったって言ってましたよ
花火
ながらば
一番良かったって
忙しいですから
全国各地花火を回ることは
ここにないでしょうけど
でもそれを聞いてちょっと嬉しくなりました
柏木さん本当ね
FCリフに所属してまして
現金退された後
先導さんになるぐらい
その偽不愛がね
強いというか
自分が先導になることで
迂回を知るきっかけになったりとか
本当市民の方にもうちょっと
興味を持ってもらうとか
知ってもらうとか
それこそ自分目指して先導になってもらうとか
本当そういう街おこしのことを考えて
やってくださってるんですよ
いい人でね
写真も良かったですね
雰囲気が出てて
さわやかな感じが
緊張した
緊張した
まだ何て言うんだろう
話してると
サッカーは選手だなっていうのが
全然
まだコメントがアスリート感
ちょっと緊張してたんですけど
すごいニコニコ撮ってくださって
是非
山田さんの回もご注目ください
18:02
というわけで
花火大会の概要に戻るんですけど
今年
指定席と自由席というのが
設けられておりまして
指定席の方が
去年と同じ
ところもあるんですけど
今年3つ
新しいのが増えました
新しい
ニューって書いてある
最前列席リクライニングシート
50席限定なんですけど
すり切れちゃってる方
ホームページ見ていただいて
寝転びながら見えるってことですか
最高だよね
最高ですね
寝転ぶ派
寝転ぶ派
花火
花火寝転んでみるか
上から見るか
下から見るか
これだね
河原痛いじゃないですか
ちょっとチクチク
現実見やすい
浴衣着てるとアウトですね
着飾ってる
帯が
リクライニングシートで見える
すごいですよ
すごい
鴨の座席って書いてありますね
鴨の座席
こちらがあったりとか
あと新しいもので
視界良好ペアシート
視界良好
すごいですね
定房のりめんの平らな部分に
2人掛けのベンチシート
これなんかカップの席みたいな感じ
仲いい友達とでもいいでしょうし
これでもいいでしょうし
一人でもいい
一人でもいい
実は一人でもいいんですけど
料金変わりません
ご挨拶にしてもよろしいでしょうか
っていうのにはならない
気持ち悪い
視界良好になってる場合じゃないか
おもろい
贅沢な使い方もできるけど
お金は変わらない
もう一つ
わいわいファミリー席
イエーイ
最大6名まで楽しめるマス席になっておりまして
このシートは
座布団とかを各手で持ち込みできます
お子さんいたらいい感じ
いいですね
範囲だけ決まってるって感じ
ですかね
座布団とか持ってきてねってことは
そういうことですね
額が設けられたという
いいですね
場所取り戦争にならない席
そうです
素晴らしい
いいと思います
自由席に関しては
新しいものないんですけど
さっきの話にありましたが
三脚持ち込み可能エリア
21:01
大事だよね
さっきのお話を伺ってるとね
カメラマンのあなた
あなたですよ
持ち込めますよ
三脚ね
危ないんですよ
人にぶつかったりとか
いい写真撮りたかったのに
そういうこともあるので
ちゃんと可能なエリアで
写真をね
本当に自由に
ポジションで撮るという
最高な
カメラマンにとっては
最高のエリアでございます
三脚とカメラを持ちの皆様は
ぜひという感じ
あとは階段席だったりとか
先行入場席
これは自由席と先行入場席が
あるんですけど
先行入場席の方が
場所取りを優先的にできるよ
なるほど
見れる場所に限りがあって
あとは無料の開放エリアが
ありますので
詳しくはホームページを
見ていただくといいかなと
エリアごとに区画が分かれてますね
いろんなところで見ても
花火すごく綺麗だと思うので
毎年1個ずつ
そうですね
順番にね
今年は四海旅行で行こうかな
これネーミングが
相席にはならないらしいし
一人だけど四海旅行で行こうか
それぞれの楽しみ方が
ありますね
楽しみといえば
忘れちゃいけないものが
ありません
花火大会
忘れちゃいけないものが
ありますよね
どうぞ
今年はキッチンカーが
出ます
ご飯ですよ
食べ物
私はこれが
一番の楽しみ
花より男性が来るよね
確かにね
ホームページに
一覧が出ておりますので
狙い定めて
行ってくださいよ
これが
金河橋と
千石と
キッチンカーが出るんですけど
北と南に分かれて出ますので
近くのという感じで
北と南
それぞれ店舗は違うので
並ぶお店が
それも一覧で出てまして
北と南に分かれて
計51台
結構来ますね
南側にも出るんですね
出ますよ
一応上げておきましたけど
定番のフランク
かき氷 焼きそば
クレープ 唐揚げなんかと
ともにですね
肉巻きおにぎり
たこ焼き
ケーバーブとか
ドリンクは
本当に飲み物ね
24:00
大事な大事で
ドリンクだけを取り扱ってる
お店もあったりして
何に食べよう
私食べれないんですけど
場所的に私不可能
そうだね
かき氷食べたいです
かき氷食べたい
何か買っちゃいません?
こういう時
普段買わないのに
こういう時だけ
ちなみに夏祭り
絶対食べる物って何かあります?
小さい頃はわたがし食べたかった
なんだろうね
なんであんなにわたがしって
魅力的なんだろう
キャラクターの袋に入ってたらしい
入ってました
あれだけでもめっちゃ高いんですよ
家がめっちゃ嫌だった
その中身知らない
食べてみると
そんなに高くない
確かに
翔太さんの思い出
思い出
でも
暑いのになぜか
ベビーカステラ
あれは謎だけど
ベビーカステラを食べたくなる
ポットコ入れて
ちっちゃい子行くと
サービスしたくよ
ちょっと多めに入れてもらえる
暑いけど食べちゃう
暑いけど食べちゃうんですよね
思い出のご飯があって
かき氷とかもね
私は肉まきおにぎりを見た時に
これは入れよって
例に
美味しそう
割とあれだよね
昼になってきましたよね
私は完全に焼きそば派なんで
焼きそば
なんか屋台の焼きそばって
なんであんなに美味しいんですか
確かに美味しいですよね
家で作るのと違いますよね
確かに
何だろう
火力
生き残す
雰囲気込みで
雰囲気でなりますね
でも花火大会ってなれば
コロナもあってね
家族のみならず
恋人ですとか
お友達ですとか
いろんな方と行くと思いますんで
みんな大集合ですよ
楽しそう
いいの
すごい一日ですよね
どこに行くんですか
私ね
金火山
山の上なんですけど
山にこもられる
山こもり
やっぱり焼きそばとか
持っていかないとだめ
寂しい
他の恋が聞こえないんですよ
去年ちょっと
恋が聞こえなくて
金火山の上までは
なかなか雰囲気が伝わっていかない
シーンとしますよ
あれっつって
27:00
何が起きてるんだろう
ほりさんからの
そろそろ上げます
3、2、1
ライン送ってくる
あれ
誰も頼りに
私は一人生きておりまして
いくまきよんぎりは
事前に買って
買っていきましょう
ちょっと雰囲気も楽しいでしょう
楽しいですね
祭りですもんね
一日でっかいお祭りって感じで
ちなみになんですけど
キチンカは夜だけじゃないですよ
お昼の午後3時か
午後3時から随時
ポロポロと回転していきますので
食料なんにならないように
ご飯買いに
買っておいて
そんだけ3時から
尺があればね
端から端まで全部できる
はしごできますよね
いいね
いいですね
フェス感があるね
あと皆さんね
ドリンクちゃんと飲んでくださいね
暑いんで
夜だけど暑いんです
人が多いし
危ないので
あんまり押したり走ったりせずですね
ちょっと終わってもですね
時間に及ぶって
移動していただきたいと思います
正気倒しとかになっちゃうと
本当に大きい事故になるので
飲み物も飲んでねと言いつつ
楽しんでくれるといいかなと思いますが
楽しくね
あとはね
花火撮るのもいいかな
私カメラマン目線ですけど
浴衣着てくる方も
いっぱいいるじゃないですか
男性の浴衣もかっこいいですし
女性もまた華やかでよくて
またあれも花火大会ならではかな
と思いますのでね
皆さん楽しく着飾ってきてくれると
私たち記者が喜びます
喜びます
華やかな絵を撮りに行きます
あれですよ
その日ね
柳瀬の商店街でもお祭り
夏祭りが同時開催されていて
そうかそうか
着付けの
無料で着付けをやってくれる
サービスとかがね
無料?
持ち込めば無料でやってくださるらしいです
レンタルはちょっとお金を
いただいたりなんですけど
でもいいですね
柳瀬で来て
そのまま
グンダム
群れの中に
いいですね
高島屋もちょっと閉店しちゃいましたが
またまだ
皆さん着ていただいて
着物着て
あ、浴衣着てか
当日は柳瀬もそうだし
観覧エリアも
長浦川の岐阜メモリアルセンターが
開放されたりだったりとか
30:00
開放しますね
開放しますね
いろいろ開きます
河原町もあるし
わりと花火大会の入り合いっていうのが
街全体に波及していくみたいな
雰囲気もある中で
坂井さんは金河山にこもるという
ところです
心細くて心細くて
いつ花火が上がるのやらとか
いろいろこう
考えてると
一瞬で終わりますね
ちなみに金河山から見る花火って
申し訳ないですけど
下から見る花火は迫力があるので
あれなんですけど
見下ろす花火も良いですよ
良いですか
全景がやっぱり見れるし
やっぱり周りの街の明かりとかも
一緒に楽しめて
私はあそこ渋滞してるなとか
言ってたんですけど
あの街の明かりも相まって
すごい楽しいですよ
上から見るのも
去年の花火大会で
動画撮ったのが
岐阜新聞のYouTube上がってますけど
ドローンで撮った絵が
あったりしたじゃないですか
あれがまさに上から見る花火
かっこいいですもんね
確かに
普段やっぱり花火って
個人的には見上げるのが
一番良いかなと思ってる派
なんですけど
また視点変えて見る花火も
素敵かななんて思います
結構いろんなところで
見れますからね
もしかすると上から見ると
当日実は2つ花火大会が
他にあるんですよ
そうだった
川辺と寝屋川
あれ川辺だったか寝屋川だったか
もしかしたら奥に見えるかも
っていうのを
金河街のスタッフから聞きまして
そんなこともあるのかと思って
奈良川の楽しみですね
そう思って
金河山はレストランがあるので
あそこで皆さんご飯食べながら
花火を見ると
贅沢だ
贅沢だ
私たちは洋風にさらされ
出ておるんですけど
皆さんはご飯食べたりとかしながら
見るというわけでございますね
なんか楽しみになってきたね
いいですね
大人といえばだもんね
そうですよ
2回やったほうが1回しかなくなったので
恋1回という動きで
1日間から出ますね
1回のどでかい花火
今年も期待できると思いますので
ぜひぜひ皆さん
気をつけて行ってきてください
帰るまでが花火大会ですからね
そうです
あれいい言葉だよね
帰るまでが
本当その通りだもんね
本当に帰るまでは
気を抜かずに
楽しい思い出のまま
33:01
帰りましょう
帰りましょう
もし街の中で記者を見つけたら
心よく話聞かせてくださいね
冷たく明日は
冷めないでください
あまり怪しくならないように
善処しますので
堂々と行きますので
ぜひぜひ
人たち大変だなって思いながら
ぜひお話ししてあげてください
来週は帰るまでが
パリオリンピックということで
濱田氏がね
楽しい
まだ本人に言ってないけど
まだアポ取れてないけど
帰るまでがパリ五輪です
知らなかった方ですけど
だんだん週末が近づいてきて
11日に開始
帰国も近づいてきているということで
帰ってきたら
パリの風が感じられるかな
日本語忘れちゃうかもしれないですね
言ってた
フランス語で登場されるかもしれない
ちょっと披露してもらいたいですよね
覚えたフランス語とか
向こうでもたくさん頑張ってくださってますので
帰ってきたらお土産とともに
楽しみだね
買ってきてくれるかなと
強調しつつ
みなさんお土産お願いします
お願いします
ということで
今日はここまでです
お相手は
日新聞報道部の坂井萌花と
山田俊介と
篠田真帆でした
34:48
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