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#150 しあわせですか?▼ききかぢ特別企画、始動!部局とかの垣根を越えます!あと今度モレラでイベントやります!▲
2026-06-13 49:31

#150 しあわせですか?▼ききかぢ特別企画、始動!部局とかの垣根を越えます!あと今度モレラでイベントやります!▲

本当に、いきなりですけども。ポッドキャスト特別企画!「最近、幸せだと感じたエピソード」を募集しています。専用フォームから、メッセージをお寄せください【6月30日(火)まで】(→https://form.run/@gifu-np-kikikaji)。

いくつかを「ききかぢ」で紹介します。メッセージが読まれた方には、1000円分のギフトカードをプレゼント‼

んでもって、7月19日に本巣市の商業施設「モレラ岐阜」でイベントやります!!詳細はまた追って・・・

【出演】山田俊介(報道部)山田桃子(営業企画部)=2026年6月1日収録=

★番組への感想、ご意見は、いつものメッセージフォームへどうぞ!(→⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeToaghzx1YR_2IYtxmJbt9Fofj5tsKLvYuLp4zFiC9VgQzTA/viewform?usp=sf_link

感想

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サマリー

このエピソードでは、岐阜新聞のポッドキャスト「ききかぢ」が、部署の垣根を越えた特別企画「最近、幸せだと感じたエピソード」の募集を開始したことを発表します。この企画は、現代社会における孤立や孤独、そして「幸せとは何か」という問いかけを背景に、リスナーからの個人的な幸せのエピソードを集め、共有することで、新たな繋がりや希望を見出すことを目指しています。報道部の山田俊介さんと営業企画部の山田桃子さんが、この企画の意義や背景について語り合います。また、7月19日にはモレラ岐阜で「ききかぢ」の公開収録を含むイベントが開催されることも告知され、リスナーとの直接的な交流の機会が設けられることが明かされました。 番組では、リスナーからのメッセージを募集しており、選ばれたエピソードは番組内で紹介され、ギフトカードが贈呈されます。この企画を通じて、世代や性別を超えた共通点や、現代社会が抱える複雑な感情、そして個々の幸せの形を探求しようとしています。さらに、岐阜新聞社が新聞紙面だけでなく、様々な形で地域社会と繋がろうとする姿勢も示されています。イベントの詳細や今後の展開にも期待が寄せられています。

オープニングと「ヌルット」な関係性
ヌルットのヌルット。そうヌルットじゃなくてヌルットのヌルット。ききかぢもヌルかぢにしてしまえ、もう。
あーもうヌルットっていうのをもうタイトルに入れちゃうぐらい。もう山田俊介といえばヌルットですよねっていう。
何それちょっとヌメリ系があるみたいな。ヌメリ系。全然プラスの言葉にならないじゃないですか。いやでも粘り強さとか。粘り強さ。ヌルットでもいい言葉いっぱいあるし。
お蔵も納豆もさ健康にいいわけですから。あープラスにて。すごい。ヌルット大事。粘り強く。粘り強くもやもやをちょっとチクチク言った方がいい。
そうですねちょっともうアウトプット大事ですからね。私が言うとハラスメントだけどさ。そうですか。そうでしょ。そうですよ。
言い方どう変えたってさ。あー。そのもうお母さんみたいな人から言われるんだよ。お母さんみたいな人からおめえ逃げてるだけだぞみたいなことをさ。それはさとか言って。
そうですね。グッとこらえるところがやっぱりいりますよね。グッとこらえっぱなしですよね。私はこらえるけど山田さんの好きあたりがヌルット。あーそうですね。まだ言えますからね確かにね。まだね。でもそれってさーみたいな感じで。
違う気がするんだよねーつって。たとえばとか言って全然違う話振ったりして。なんか着地はそこに。あーなるほどね。着地してるかどうかもわからないぐらいのヌルットさで。
働き方って言うけどさーみたいな。働くってそもそもねーみたいな。それぞれの本音を伝えるポッドキャストですよ。もう始まってんの?これもう一応回してますけどね。やばいよ。
ほどよく着地します。ギフ新聞ポッドキャスト聞きかじ報道部山田俊介です。営業企画部山田桃子です。この番組は日本の真ん中、岐阜県にある地方市、ギフ新聞の社員がギフのこと、ギフじゃないことを本音まじりに語り合い、皆さんに聞きかじっていただくポッドキャストです。よろしくお願いします。
部署横断企画「あなたは幸せですか?」始動
かき目を越えちゃいましたよ。もう誰なんだという感じですよ。リスナーさんからしたらね。
営業企画部の山田桃子さんに来ていただきました。
はい、お願いします。
いつかは出たいなと思ってましたけど。
ずっと気にしてくださってたじゃないですか。聞きかじのことを。
一緒に何かできるかなっていう話をね、結構。
してたね。
ずっとしてたんですよね。
なんかね。
そう、命令してくださってて、その話がちょっと動き出してて、もうだいぶ。
いきなりだね。
いきなりドーンと山が動いた感じですよね。
もうちょっと登場するの後だと思ってた。そんなにすぐなの?
せっかく始めたので、今日はその宣伝も含めながらという感じで。
なんで営業企画部の山田が出たか。同じ山田ですけど。
そう、同じ山田ですけど。
夫婦ではありません。
兄弟でもありません。
兄弟なのかなって思う人いるかもしれないですからね。
確かに。どっちが年上?
なんかどうですか?おいおいつまびらかにしてる感じですか?
もう今日いきなり言っちゃうか。
でもなんかちょっとお楽しみにして。
確かに。
音だけだとね、声だけだといろいろ想像がね。
何歳くらいかなって思ってもらいたいですね。
ちょっと届けましょうか。
ちょっと。
小出しに、小出しにする感じで。
どっかでバレるけどね。
どっかでね。
ワードでね。
ワードでバレる。
私の使うワードでバレる。
本音で語る番組ですから。
面白いな。
そんなわけでちょっとね、報道部の人がいっぱい出てきましたけど、ちょっと垣根を越えていこうということで、今回桃子さんに出ていただいてますけど。
というのもですね、報道部と営業企画部とで連動して走り始めた企画がありまして。
じゃあちょっとご紹介しましょう。
ポッドキャスト特別企画幸福の日に問う。あなたは幸せですか?
幸せですか?
最近幸せだと感じたエピソードを募集します。
5月29日付けでしたよね。
はい、そうです。
岐阜新聞8ページ目に一面広告で。
どーんとくすみピンクのカラーリングな。
くすみっていうところがちょっとポイントです。
幸福なのかどうか。
そうなんです。ちょっとモノトーンが入っているということで。
そもそも5月29日が幸福という語呂合わせのところからこの企画を立てたというところなんですね。
529。
529。はい、幸福で。
でも幸福って簡単に言いますが、ニュースとかいろいろ悪いニュースとか悲しいニュースいっぱいあるじゃないですか。
最近だと、最近だとというかちょっと前ぐらいから思ったのが若い子の自殺の数が増えているとか。
そうですね。
で、なんか孤立孤独っていうワードでも結構見出し踊ってたりするじゃないですか。
孤立孤独は本当見るようになりましたよね。
まずは山田俊介さんのホームレスのやつだって。
確かに元々はね、その孤立孤独対策のところから何か派生できないかなっていうのもきっかけの一つになってたりとかするんですけど。
確かにね。
あとなんかその、幸福ですかって簡単に聞きにくい世の中に今なっているんじゃないかなと思って。
でも本当それ思いますね。
どっちかわからないっていうのがまずあるんだけど、そのどっちなのっていうところになかなか踏み入れにくいなっていうのはすごい感じません?
感じます。
プライベートな領域に足を踏み入れにくくなっているなっていうのはね。
そうですね。だから本当みんな、本当みんななんか幸せって思っているのかなっていうのと、
でもなんかこう物質的には本当に豊かで平和な社会になっているし、
日本はですけど、昔に比べると一歩一歩平和とか幸せに近づいてるんだろうなって思ってた。
思ってたとか思ってるんですけど、果たしてそうなの?っていう。
そもそもの部分の問いですよね。
ですね。なんか思いますね。
男女雇用均等法みたいなのができて、そこから本当に均等なんかにはなってないわけですよね。
私が社会人になった時にも、やっぱり女の営業マンっていうのは受け入れてもらえなかった。
結婚してすぐ辞めるだろうって思われてたんで。
なんかちょっと広告のいい話になりそうな時は、上の人連れてきてって言われたり、
あからさまに全然、本当に腰掛けっていう見られ方を入社してするわけですよね。
そういうところに、その時の時代に比べると、今の若い女子社員の人たちはそう見ないじゃないですか。
男性も女性も関係なく、みんなちゃんと腰掛けではなく頑張る子っていうところが入り口のスタートであるので、
その辺は本当にいい時代になったなって思います。
学生の感というかね。
だいたいの年齢層がバレた。
バレました。私もバレました。これバレ?と思って。
これ本当は世代によっても感じ方考え方がそれぞれ違うでしょうし、
もちろん世代でくくれるものばっかりでもないんでしょうし。
なので、それぞれの私はこれが幸せだなって最近感じたなっていうエピソードを率直なところを寄せていただいて、
一回それをガラガラと集めてみた時に何かが繋がるかもしれないなと思ってみた。
確かにその見方、確かにそうですね。なんかちょっと共通点というか、世代も違うけれども。
共通項が、もしかしたらその世代とか性別以外のところにも。
そうやってくくりがちなところはあるけれど、実はそれだけじゃないのかもしれないし。
そこ見つけたいなあ。
ねえ。
それなんかちょっと希望の光やな。
程度もあるので、なるだけたくさんのね。
そうです。たくさんみなさん。
スイッチがね。
そうなんですよ。
欲しいなっていうところではありまして。
でも早速この間5月29日にギフ新聞長官で載せたところを、やっぱり何名かの方は応募いただいて。
結構来てるんですよね。
そうなんですよ。しかも年齢の幅もすごい広い。
20代から80代までって。
すごい広い。
すごい希望を感じました今。
すごい広い。
ねえ。
本当FAXで送ってくださった方もいらっしゃいますし。
そうそう。ハッキーとかFAXでもね募集してて。
そうなんですよ。本当に。これでもいろんな共通項を知るためには本当にもっといろんな人たちのご意見、最近幸せだと思ったエピソードをいただきたいですね。
ねえ。
ちょっと読むと本和化するしね。
そう。
いいよね。ちょっと初めのトーン暗かったけど。
くすみピンクなのもそうだし、ちょっと文面も一筋縄でない感じがちょっとあるんですよ。
そこがたぶんこの企画の肝の部分でもあるなと思うのが。
幸せについて考えることで、じゃあ本当の幸せなんだろうとか、実はちょっとその幸せを感じるために疎外要因がいろいろあるなとか。
社会を見渡した時に感じることなんかもちょっと盛り込みながら送ってほしいなみたいなことが。
本当そうだと思います。
ちょっと裏テーマ的にあったりはするわけですよね。
やっぱ人間ね、幸せって本当個人のものだろうけど、その個人の幸せと思う裏にはやっぱり社会とつながっているっていうのが、なんかすごい最近思うね。
なんか先週の堺さんのエピソードでも。
聞かれました?
聞かれました。
めっちゃ複雑な思いで聞いたんですけど。
なんかそんなに接点あったわけじゃないですけど、でもなんかちょっと切ないな。ただただ切なかった。
第一回からずっと私とパーソナリティーやってきた堺さんという女性がいまして、先月でちょっと退社されることになったんですけど。
退社していかれる方の思い、率直な本音を全て、全てじゃないけれど、なるべく現状のまま流すっていう試みをして、若干波紋が広がったなというのを感じるんですけど。
広がるね。
それもね、やっぱりなんだろう幸せってなんだろうなっていうのを結構悩んでるフェーズでそういう決断をしたっていうのも堺さんの中でもあったのかもしれないなとも話していたと思いましたし。
なんかみんながその幸せ、何を幸せとしてて、どこに向かっているのかっていうのは、なんか今回の企画でちょっと知りたいなって思いますね。
なんかその新聞社として皆さんに見せているものが合っているかどうかもさ、ちゃんと幸せにつながるような報道部だと報道、幸せにつながるだけじゃない報道ももちろん必要なんだけども。
広告とか営業企画部だったら、もう前向きなことしかないわけですよ。広告ってやっぱり理想だったり夢だったり、こうあったらいいよねっていうことに見せていかないといけない。見せていかないといけないというか、見せていく。
だから嫌なこといっぱいあっても、でも希望があるやんみたいな、ACジャパンのCMじゃないけど。
どっちかというと、上げる方向に持っていくものが多いですよね。
もう未来に向けてだからさ。だから、そこを見せたいんだけど、そこの見せれる答えっていうのが、やっぱり幸福の日の企画考えたときにむっちゃ迷ったんだよね。
どれを持ってきても嘘くさいと思って。それは何でだろうと思ったときに、自分が今の社会が幸福だって本当に思えてなくて。
それはこういうこと、やっぱりいろんな嫌なニュースもいっぱいあるし、若い子が死んでいくとか、少子化とか孤立みたいなところもたくさん目にするので、っていうのかなと思って。
逆風の時代には違いないんですけど、風邪除けをして生きていくこともできてしまうわけで、それっていうのが要は、なるべく自分のことだけ考えるみたいなのが表し方の一つかなと思ったりはするんですけど、でもそれって本当に幸せなのかなとか、よくよく考えるとちょっと幸せだと思っているのは自分だけで、
社会全体で見たら不幸せな状況になっているんじゃないとかね。
たぶん今やっぱりスマホがあれば、もうそこと自分で世界がつながれちゃうから、その世界だけになっているんだよねきっと。
本当にそれがリアルな社会なのかようなのかわからないけど、わからなくてもいいみたいな感じになっているのかもしれないし、それってなんかちょっと分断を進めるだけだし。
そうですね、どうしたってその世界とつながり合えない状況をそれぞれが作り出しちゃってるっていうところがあったりとか。
見たくないニュースは見なくていいし、知りたくないのも知らなくていいし、自分の知りたい情報だけでつながって取り込んでいくっていうのが自分の社会、世界みたいになってきてるんじゃないかなと思って。
しゃがんできちゃう社会になってきてしまってるのが果たしてどうなのか。
その一方でつながりたいっていう声もね。
そうだから矛盾してるんですよねそこね。
どっちやねんみたいな。
本当そうなんですよね。
どっちが本当なのって。
確かに。
思いますよね。
なんかそんなもやもやきっかけで、じゃあそんな中で幸せって感じることなんだろうなって思うと。
そうですそうです。
みたいなことですよね。
そんなもやもやいろいろ悪いニュースいっぱいある中でも、皆さん最近幸せだって感じたことなんですかってことを聞き、ちょっと本和化したり。
そう率直にその欲もある。本和化したいっていう欲もある。
自分の心がちょっとすさみつつあるので。
本和化したいですね。
世代間の幸せ観と個人の経験
でもなんか面白いのでいくと、本当にいろんな年代の人からあるんですけど、80代の方はちょっとだけ全部紹介するとよくないので、これ実際は7月18日ですね。
に、ポッドキャスト聞きかじで紹介する。
そうですね。7月の19日が平時の創刊145年ということで、そこにきっかけた企画ではあるということなんですが、ちょっとだけ先出しされますか?
最大、もう私は何個かある中でもちょっと自分とシンパシー感じたのは、本当に戦時中に生まれて、やっぱり戦後は苦労してとか、やっぱりアルバイトとかいっぱいする。
仕事しても、就職した後も仕事三昧でみたいな。本当にあの24時間働けますか?を字で言ってるっていう。
書いてありますね。
その時代。
ちょっともう当日発表する人にちょっともう選びたくなってますけど。
バラしちゃってる。
ちょっと思わず読みたくなりますよね。
そうなんです。でも、今の若い人たちの働き方についても少し触れていて、やっぱり私、おばあちゃんに昔、ももちゃんって苦労は若いうちはこう手でもした方がいいって言われたんですよ。
それをちょっと思い出しましたね。
勝手でもっていうことで。
勝手でも苦労した方がいい。大人になったらわかるからみたいな。
でも私も言われましたね。おばあちゃんだったかな?
あれ?その世代?
でもなんか言ってくれた人がいる気がしますね。
今さ、たぶん勝手でも苦労する。
リスクは避けようぜみたいな風に今は走ってる気がしますね。
この80代のおじいさんはそういうところにちょっと疑問を投げかけている。果たしてそういうので幸せちゃんとつかめるのかな?みたいな。
その気持ちもわからんでもないんですよね。
幸せは本当人それぞれなんで、その人が幸せだって思ったらいいんですけど。
それぞれの幸せの形というか、そういうものの塊をメッセージでぶつけてくださればっていう。
ちょっと全部読めるかどうかわからないんですけど、
いただいたメッセージを大事にしながら、後日7月18日の配信会でお伝えしようと思ってますが。
選ばれた人は1000円のギフトカードもらえますし。
そうなんですよ。
選ばれた人には皆さんちゃんと1000円のギフトカードを後日郵送いたしますので。
こういうことがなかなか報道部だけだとやりにくいんですよ。
そうなんだ。
でも報道部もいろいろ投げかけてるじゃないですか。いろんなご意見を。
今まで報道と営業って本当に違う柱っていうかね。
フロアも違うし、あんまり一緒に何か仕事するみたいな接点がなかったけど。
なんかね、ぬるっと。
ぬるっと図らずも始まって効いたなって感じがしますよ。
いいノリにしていただいて。
私のノリがいいのが長所でした。
ノリで繋いできて。
このノリで仕事してます。
ノリで。どんどん乗っていきましょう。
6月の30日までメッセージ募集しますということで、
この配信会の概要欄にも専用フォームのリンクを貼っておきますので、
リスナーの皆さんもぜひ送ってみてください。
ぜひぜひ。
別に岐阜県の方じゃないとダメとかそういうことないですから。
そういうことないです、本当に。
ぜひぜひ応援してくださいということなんですが。
最近、幸せ感じました?
どうですか?感じられてますか?
最近、幸せ感じれてなかったんですけど、
この企画で投稿いただくエピソードをチラチラ見させてもらいながら、
改めてね、やっぱり家族とか子どもいるんですけど、
一つの子どもが元気でいることとか、
本当にそういう何気ない日常に改めて、
それは本当に幸せだなと思ったりはしますね。
確かに何気ないことがっていうかね。
本当に何気なさすぎて、あれなんですけど、
でもあれだな、なんかね、ちょっとガーデニングしてるんですけど。
そうなんですか?
でも、桃子さんのお庭って、
ナチュラルガーデンですねって近所の奥様に言われるぐらい雑草配放で。
ワイルドな感じで、ほんのナチュラルな感じになっちゃってて。
本当によく言ってくれたな、ナチュラルガーデン。
ナチュラルガーデン、すべてが包み込んでくれましたね、その言葉一言で。
そうです。
ナチュラルガーデン。
なんかよくわからない、いきなり植えた覚えがない紫色のかわいい花とか生えたりするんですけど。
植えた覚えがないのも生えてるんですか?
植えた覚えがないのも生えてるんですけど、もう素晴らしくて。
幸せですよね、なんかね。
幸せ。でもなんかね、去年全然咲かなかった花が、
今年の春、むっちゃ咲いてるんです。
もうこれでもかっていうぐらいピンクの花なんですけど、
わーって咲いてて、他の花を隠すぐらいの勢いで。
去年全然その子、咲かなかったんですよ。
これちょっと死んでるかなと思ってたんですけど、
たぶん根っこは生きていて、冬起こしてこの春、バンって。
力貯めてたんだ。
力貯めてた。
そういうのを見ると、見た目ね、土の外では枯れてるとか死んでるなとか思ってても、
土の中では生きてるっていう、それがバッて出てくるっていう。
そういうのを見るとちょっとジーンときますね。
でもそう、確かにそれ思いました。
今だからまだ芽が出てない子とか、もんもんとしてる人たちとかいろいろいるけど、
まあ腐らんかったら、いつかはもう咲くからみたいな。
今は力貯めてる時だからって言い聞かせるみたいなね。
とにかくこっちは、咲いてようが咲いてまいが、水だけはやるっていう。
いつか芽を出すことを信じて水をあげようと。
そうですね。
確かにな。
それはなんかちょっと最近、幸せだというか幸せ、いいなと思ったエピソードですね。
退社する同僚への思いと組織の課題
うわー、なんか素敵な。
でしょう。土触るのいいですよ、ほんと。
ですよね。
それ、報道部の大堀さんも言ってましたね。
ルミさん。
そう、ルミさんもね、ゴールデンウィークの思い出みたいな話で、
去年かな、去年それ言ってたかな、土いじりをしたみたいな話をしてて、
今年はちょっとそれがやれてないからちょっと、もやもやしてるみたいなことを言ってましたけど。
いや、ほんとに。
でも1年間やれてなくても、土の中で生きてる可能性大なんで。
確かに。
あれ、みたいな。
このシーズンはちょっとなかなか咲かなくて、次のシーズンに向けて。
そう、なんかやる気ない時とかあるんだよね、たぶんね、わかんないけど。
ありますね、でもね、ひとも同じですね。
また思い出しちゃう、先週の。
そうそうそうね。
やっぱね、先週の私のテンションで、なかなか大きすぎになった方もいらっしゃるかもしれないけど、
なかなかまあまあ来ましたよ、こうなんていうかね。
そうだよね。
受け止めるのも。
山田俊介切なかったなと思うね。
受け止める側もなかなか大変で。
すごい寂しいっていうの伝わった。
そう。
すごいやっぱ、すごい寂しいって思ってる。
そこはもうちょっと素直になろうと思って、隠してもしょうがないと思って。
隠さずにいると、それはそれで漏れ出てしまうっていうか、歯止めがかからないわけですよ。
ちょっと落ちていく感じっていう、自分のこのメンタル的にね。
そうだよね。
そうなのよね、後輩とか部下とかってさ、結構実際に接してる時間とか、
助言してる時間って、一日の中でも限られてたりするけど、結構考えるよね。
家とかさ、帰りの車とかさ、一緒に接してない場面でも、その子のこと考えるよね。
何かを伝えようとしている時が、これから来るっていう時は、どう伝えるといいかなと。
あとは後で、こう伝えるとよかったんじゃないかなとかっていうので悶々とするし。
だからその悶々時間はさ、先輩とか上の人しか分かんないわけですよ。
それも含めて切ないなって聞いとった。
そうなんですよ。
やっぱね、その割いた時間の分をこの同じ組織の中で生かしてもらえるのが、
それは一番本音としたら良かったのかもしれないけれどっていうところは、うちに秘めながらこう。
でも今の時代、本当にいろんな転職がブームというか、そういうふうに煽っているところもあると思うんですけど、
やっぱりその県内の自分のクライアントさんとか、県内企業の人事の方たちと話す時には、その辺聞くんです。
そしたらやっぱね、諦めてるっていう言葉がいいのか分からないけど、
ずっと長くいてくれるみたいなところは半分諦めてて、
もうその取る段階から。でもなんか私その割り切りがさ、うまくこうできなくて。
分かります。
どうやってその割り切るの?と思って。
分かります。
本当に。
そうなんですよ。
モンモンとするんですよね。
モンモンとするんです。そうなんです。
今度は人事担当の方たちとオフ会しようみたいな話も。
うわー、めっちゃ混ざりたい。
でも愚痴で終わらないようにしましょうみたいな。
ちょっと前向きな要素を交えつつ。
そうっていうね、本当にみんなどう思ってるのかっていう本音で話をして。
やっぱり人工芸なんで、若い子取り合いだったりもAIで省力化に運ぶ方向だったり、
新卒採用をやめて中途採用だけにしてみるとかっていろんな皆さん検討入っているんですけど、
なんか個人的には新卒採用をやめてほしくなくて。
いやー、確かにそれはちょっとまた違いますもんね。
人を育てるとか、そこの情熱もあまり下げてほしくなくて。
ちょっとあんまり諦めてほしくない部分、諦めたくない部分ですよね。
なんですよね。だから先週の会を聞いて切なくね。
なんかね、私もどう言葉を組み立てていいのかすごい過去回一悩んだ回だったかもしれないですけど、
ちょっとあれが正解だったかどうかもね、分かんないですけど。
でもこれ坂井さん聞くかもしれないね。
でもそう。
私、坂井さんと部署違うし、そんなに接点なかったんで、あれですけど、
まあちょっと1回や2回のみに誘っておけばよかったなって本当に思ってね。
彼女の言わんとしてることもものすごくわかるわけですよ。
そうなんですよね。きっとそうなんですよね。
むちゃ頑張り屋さんだったし、走ってるの見たことあるし、私も走ってるタイプだから会社の中で走ってるの多分私と坂井さんぐらいしか見ないですよね。
いやいやいや。
どんだけ合わせると。
でも立ち合わせると両方走ってるみたいな感じになるわけですね。絵的にこうね。
だからなんかその頑張ってるのはすごい外からでも見てたんで、なんかまあ自分でそういう新しい一歩踏み切ったんですけど、
踏み切る前に、なんかこう、何だろうな、わかるよ的な、本当にこう、なんかね、何でももう120%ぐらいで頑張って走ってたタイプなんだと思う。
自分が背伸びしてでも。
確かに。
いやその、本当120%背伸びしてでもっていうところが結構キーポイントかなと思ってて、結構あのキャラクターを維持する苦労もきっとあったはずで、
なんかね、その辺りの話をもっとできたらまた違ったのかもしれないなとか。
いや本当に。
私とじゃなくてもなんかいろんな人と話す中でね。
なんかね、そういう自分で居続けるっていうね、ものすごい体力と精神力がいるので。
でもなんか彼女またバタバタするとこで頑張りそうな気がするよ。
そう。
タイプ的にはね、忙しいの好きだろ。
また走れるかをちょっと見つけますよ。
そうそうそう。結局忙しいの好きやんみたいな。
そう、なんだかんだでそうなの。張り合いがあるところの方が合ってんだと思いますよ。
その時はね、ちゃんとコントロールしながら。
そうそうそう。
土に埋もれてたい時は埋もれてていいんだみたいな。
そう、割り切ってね、こうね。
それをちょっとお酒飲みながら話してたらよかったな。
ねー。
ずっとでもね、いろんな人がそう思ったと思いますよ。
ですよね。
いろんな話したかったなって思ったはずなんですけど。
ただまあ本当、それぞれのね、幸せの形が何なのかっていうところでちょっと迷ってしまいがちな、今この社会だからこその悩みかもしれない。
確かに。選択肢多いもんね。
現代社会の選択肢と幸せの模索
そう。
選択肢ちょっと多すぎるのもどうかなと思うね。
やっぱりね。
あんま酒井さんがどうだったかわかんないですけど、
これだけ転職が普通になってきたっていうのも、やっぱり選択肢それだけ大補正とか言われてるさなかにおけるならではの事象かなと思いますし。
なんかさ、自分に可能性があるって思うよ、選択肢を言うと。
そう思うと迷うんじゃない?
いやー。
本当に自分が何したいのかって余計にわからんくなるんじゃない?
そう。
なんかね。
いろんな想像が膨らむじゃないですか。
膨らむ。
この選択肢選んだときどうなるかなみたいな。
だからAJCとかがあれなのかな、こうマーケット的には。
転職とかね。
いろんな可能性を提示できるわけですからね。
提示できて、さらにあなたに合ったのはこれみたいな。
ここ進むといいですよって言ってるとこもね。
あーなるほどな。それもだから時代の副産物ですよね。
あーでもそうなんだろうなー。
そうそうそう。
しゅんすけさんは何ですか?幸せと感じたエピソード。
ちょっとね、ちゃんとしたのは後日また考えてこようかなと思ってるんですけど。
最近私コンビニってデカ盛り流行ってるじゃないですか。
あれをあんまり食べない方がいい時間に食べたときに幸せ感じますね。
ちょっとカロリーオンしちゃった。
ちょっとこう罪悪感みたいな。
週何日チートデイしとるんやみたいな幸せ感じます。
若いの?
50%増量みたいな感じ。1.5倍になってたりするわけですよ。
ワンパクやなまだ。
いやね、なんだかんだ食べてるときが幸せなんですよ。
あーわかる。でもおいしいものを食べてるときは幸せだね。
確かにな。
まあそれだけでいいかもしれない。
なんかね、シンプルな幸せも追い求めていたいみたいな。
人生は坂行きでございます。
もうちょっとね、難しいところで幸せ感じられるようになっていかなきゃいけないんだろうけど。
まあでもそうだな。
シンプルなのって結構大事な気がするけどね。
でもコンビニを全然否定するわけじゃないですけど、
健康面考えるとちょっと。
本当はね、結果不幸せになってるんじゃないかってことですよね。
実際その某コンビニのデカ盛りに乗っかった期間を経て、やっぱ増えましたからね。
少し増えましたからね。
反省しております。
もうこっからですかね。
もうちょっと気にしていかないといけない年代に入ってきますからね。
もうそうなんですよね。
そうかコンビニね。
でもおいしいものね。
おいしいもの。
確かに。
私アイロンがうまく当てれた時もちょっと。
それはわかる。
ちょっと今日のいけたみたいな。
ワイシャスとかで食っていつも引っかかっちゃうところでスッといけた時の幸せね。
わかります。
いやでもそう。
わかりますわ。
ちっちゃいけどなかなかそう思うと日常に幸せあるね。
幸せが覆い隠されやすくなっちゃってるだけなんじゃないかっていう気もするんですよ。
確かに。
幸せの見つけ方がちょっと今こそ求められてるのかなっていう気は。
確かに。
そんなちょっと幸福論的なところもね。
好きだって応援していただくのもありでしょうし。
確かに。
測れるみたいですからね幸福論。
数値化できるとか。
数値化できるところね。
数値化したりとかね。
いろいろできそうですね。
やってましたね。
確かに。
子供とか出てくるとやっぱ本和化するね。
家族とかね子供とかね。
確かに。
お子さんに書いてもらったとかも全然ありですね。
確かに。
そうだね小学生の子供さんにね。
小学生の。
ゲーム3時間できたみたいな。
率直なんだけどちょっと負の部分を感じるよねみたいなね。
そういうエピソードいいですね。
欲しいですね。
子供たちの成長と親の寂しさ
うちの子は多分あれですね。
YouTubeとかゲーム平日は制限してるんで。
偉い。
偉い。
なので多分そのYouTubeとかゲームとかを無制限にできると。
多分今日むっちゃ幸せだったっていう。
言いそう。
分かる。
うちもそれは完全にそうですね。
お子さんはいくつですか?
10歳です。
今年10歳か。
じゃあうちとうまいですね多分。
小4です。
うちも小4。
こんなところで知る。
息子。
息子ですね。
うち娘なんです。
女の子はすごいですよ。
ほんと怖い。
てかもうちょっと大人びてません?
大人びてるし。
なんかもう上から?
ほんとに。
パパとかむっちゃかわいそうになるときある。
いやーそうか。
確かにな。
男の子はさ。
女の子がね。
素直。
まだ子供っぽいところが残ってる感じしますね。
小4ですけどね。
だから今ほんとにどんどん大きくなる娘。
どんどん大人っぽくなる娘に寂しさを感じて。
だからギューしようとかおはようとか。
何かあるとお休みとかただいまとかギューするんですけど。
ちょっと向こうがそっけなくなってきました。
そうかもう起きてます。
ママもういい?みたいな。
あと10秒みたいな。
あと10秒だけ。
うちもあんまりそれないですね。
だからもうちょっとその辺は寂しさ感じてきました。
そうか。でもちょっともうやがてですね。
でもその辺もね。
ほんとに。
ほんとに。
えーそうか。
ちょっとそんなあの。
そうですね。
お子さんからのっていうのも。
いいですね。
なんかその。
そうですねちょっと幸せ。
子供が最近幸せと感じたことちょっと私も娘に聞いてみます。
ちょっとね。
何?って。
答えかぶるかもしれないですね。
もしかしたらね。
みんなそうかもしれない。
ちょっとうちも聞いてみたいと思います。
これあれですよね。
そしてあの私と山田俊介だけだと心もとないので。
ちょっと専門家の方をまだ決まってないんですけど。
専門家との対談と地域社会の映し出し
そうそうそうそうなんですよね。
集まったメッセージをもとにちょっと。
ゲスト。
うん。
ですね。
はい。
指揮者の方をお呼びしてちょっとこの今の世相を読むじゃないですけど。
このメッセージの集まったものから見える地域社会の今みたいなところがねお話できると。
いいですよね。
思ってますけど。
ほんとに。
うん。
やっぱりなんか社会とか時代を映してる感じがするんですよね。
この問い自体にも。
そう。
うん。
なんかそのシンプルだけどすごく重い問いかけでもねこのご時世においてはあるなと思うので。
まあ一旦ちょっとね皆さんにそう考えていただくいいきっかけにもなるのかなと思うので。
お待ちしてます。
はいお待ちしています。
というようなとこですかね。
はい。
なんかでももうちょっとほんとね部署の垣根を越えてというか。
これむっちゃ雑談だったけどこんなのでいいの?
いやもうだって毎回そんな感じで。
いやアリのやつとかすごかったよ。
まあアリはねちょっと異色の、逆に異色の回だったんですからね。
アリの指揮者の人が。
そうですね。
社員だと思う。
そうですねもう記者であり有識者の方でしたからね。
有識者。
いやほんとにアリ、アリみたいな話がね幸福論とか語れたらいいなと。
でもそうですね。
それちょっと私は語ることできないんで。
いやちょっともういろいろ話を広げながら。
7月18日配信と言いながら多分前後編とかに分けないといけなくなるでしょうから。
7月19日の創刊記念日にもまたがるような感じになるのかなとは思っているんですけど。
あとあれですね、ちょっとお知らせとしてもう一段。
モレラ岐阜でのイベント告知
まだ詳細はこれからなんですけど、7月19日ギフ新聞創刊145年を記念して、
本須市にある商業施設のモレラギフ。
モレラギフ。
実はモレラギフにギフ新聞メディア箱っていうテナントがあるんですけど。
あるんですよね、そうなんですよね。
5年前に立ち上げたのかな。
テナントといっても別にそこで新聞売ったりしてるわけじゃないんですけど、
いろんなイベントとか展示とかで使っている場所なんですが、
その関係もあってモレラギフさんの中でいろんなイベントのお仕事をさせていただく機会が多いんですけど、
7月19日は特別にすごくモレラの中でもいい場所をお借りして、
ギフ新聞祭というかギフ新聞感謝祭というか、
そういうのを前者的にやろうまいかみたいな。
前者的に。
前者的に。
前者的に。
どこまで前者的にかわからないんですけど、
でももちろん山田俊介さんにも登場いただいて、
おっと。
キキカジ生。
もうその話決まり?決まり?
決まりだよ。
だから収録は多分商業施設なので、
いろんなBGMとか館内放送とか入っちゃうかもしれない。
収録ができないとしてもキキカジライブ。
おー。
in モレラギフ。
ライブイベントが決まってしまいました。
山田俊介顔出ちゃう。
おー。
大丈夫ですか?
大丈夫でしょ。
もうこの声の持ち主この人ですよっていうのをもう明かしちゃう。
キキカジもやりますし、
またねテーマとかはちょっとおいおい相談しながら決めれたらなと思うんですけど、
あとあれ、
一度ね馬田さんが。
おー。
出たよ。
出ました。
出た。
YouTubeでやってるやっぱギフ屋店。
やっぱギフ屋店。
やっぱギフ屋店。
あれだけでちょっと濃いんでお腹いっぱいになりそうなんですけど。
濃いですね確かに。
濃い。
秋元さんももちろん出ていただくということになりまして、
それはもう公開ライブのYouTubeでも流すというところになってるんで。
すごい盛り盛りだ。
それだけでも盛り盛りなんですけど、
そこにまたね色々プラス乗っけていこうと。
より盛り沢山にしていこうとなっているので。
これからいろいろ乗っけていこうと考えている中で、
もう聞き舵の枠決まってるというのはちょっとありがたいですね。
なんで?
ステージでちゃんとマイクも用意してありますんで。
ちょっとなんか緊張してきますね。
急に内弁系ですからね私は。
大丈夫大丈夫。
ちょっとでも楽しみですね。
ちゃんとヤジ飛ばすんで。
すごい。
ちょっと撃たれ弱いですよ私は。
でもなんかね皆さんにちょっとお会いできる機会。
そうですよね。
なんかその岐阜新聞ってもちろんその新聞なので、
報道とか新聞の紙、町間というのが一番わかりやすく皆さんとつながっているものだと思うんですけど、
実はそれ以外にいろいろやってるんですっていうのを、
改めて正式にお披露目するみたいな。
今ね個々でいろいろそれぞれが発信してますけど、
それをギュッと集めて。
一つのパッケージとしてっていう。
そうですね確かにね。
そんな機会なくない?
意外とないですよね。
ないよね。
なんかほんとそれぞれの部署がそれぞれで発信してて、
たまにちょっと一緒に動いたりがするけれど、
そんなにそれも機会がないですよね。
しかもそれが立体的にライブでっていうのは、
特集紙面とかはさ、報道と営業が足並み揃えてとかもあるけど、
ライブでお客さんの前で一緒になんかするっていうのも。
いやなかったですね。
なんか放送さんはまあ結構ね。
そうそうギル放送はね。
新聞では確かになかったですね。
ちょっと恥じらいのある新聞ですが。
ちょっと慣れてはおりませんがあんまりね。
出張っちゃいますよ。
出張っちゃいますので。
ほんと外へ外へどんどん向けていきたいですね。
そうなの。
ほんとになんかやっぱりね、
新聞読者離れていったりとか、
年齢高い人たちの思考品的なところ。
もちろんそれも文化的にあって、
全然私は素晴らしいと思うんですけど、
もっとやっぱり地元メディアなので、
地元の皆さんと密接につながっていきたい。
皆様のもとに伺いますので。
モレラはもう買い物客でごったかいですけど。
ほんとに週末すごい集客が本当に来るので。
そういうところで魅力を改めて発信したいですよね。
本当に。
これでもあれだね。
キキカジライブを今回創刊145のタイミングで
モレラ劇でやるけど。
ギリラ的にさ。
ああ確かに。
突然ここで始めてみましたみたいなね。
JR急な、なんか信長夢みたいな。
夜ポソッとライトを落としたみたいな。
急風に伸びしたでなんか急に始まるみたいなね。
ライブイベントは確かにやっていきたいですね。
面白いかもしれない。
その辺歩いてる人とか。
そうそう、ちょっと声かけたみたいな。
不審だ。
どうですか、どう思いますかみたいな。
もっともっといろんな人に認知していただいて。
岐阜新聞社の新たな挑戦とファン作り
私は今度は山田俊介を売り込んでいきたい。
プロデューサー的な。
嬉しい。
キキカジ時代ももちろんそうです。
有野船橋さんも。
そうですね。
あれこそ売り出し甲斐があると思うんですよ。
本当に。
生田さんももうタレント化してますね。
タレントですね。
タレント枠です、生田さんは。
タレント枠ですよね。
ノーギャラですいませんって思いながら。
結構新聞社って報道、営業って分かるんですけど、報道の人たちって変わった人多いじゃないですか。
もうやっぱりそれぞれ個性を持っている方がね。
本当に変わった人のるつぼみたいなところがあるので。
それぞれの人の話、いつ聞いてもいつ喋っても面白いですもん。
面白いなこの人と思いながら。
もう本当に順番に出ていただくだけでも何かぶっ飛んだ話が必ず出てくるっていうね。
めっちゃ偏った人もいれば。
変害が過ぎるみたいな。
それ聞いてるの面白いですもんね。
面白い面白い。
本当に。
だからそういうのを新聞紙面以外のところの接点をちょっと営業企画部としてもいろいろ作っていけたらいいなと思って。
ありがたい嬉しいですよ。
ファンを作りたいですね。
ぬるっとって聞いたらみんな山田俊介だって府県中が思ってくれるようになるまで頑張る。
広がってつながっていきましょうということですね。
こんな時代だからこそということで。
こんな時代だからこそ。
なのでちょっとメッセージをお待ちしながら繰り返し繰り返しまたちょっと桃子さんにも時を出ていただいたという感じで。
年齢一年を言ってください。
過期年を超えていきたいと思います。
また私の年齢が何歳かっていうのもあるですね。
そうですね、それは今日はっきりは言わなかったですからね。
子どもの年齢までしか言ってないですからね。
またおいおいということで。
それもメッセージもらったりとか。
そうですね、そういうところも含めて質問とかも含めてあなたのメッセージ待ってますのでね。
概要欄にある専用フォームのリンクから番組の感想やご意見、ギフ新聞の中の人にしゃべってほしいテーマなど自由にお寄せください。
ということで今日はこの辺ですかね。
ここまでのお相手はギフ新聞社報道部の山田俊介と。
営業企画部の山田桃子でした。
そっしゃまた。
そっしゃまた。
49:31

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