かき目を越えちゃいましたよ。もう誰なんだという感じですよ。リスナーさんからしたらね。
営業企画部の山田桃子さんに来ていただきました。
はい、お願いします。
いつかは出たいなと思ってましたけど。
ずっと気にしてくださってたじゃないですか。聞きかじのことを。
一緒に何かできるかなっていう話をね、結構。
してたね。
ずっとしてたんですよね。
なんかね。
そう、命令してくださってて、その話がちょっと動き出してて、もうだいぶ。
いきなりだね。
いきなりドーンと山が動いた感じですよね。
もうちょっと登場するの後だと思ってた。そんなにすぐなの?
せっかく始めたので、今日はその宣伝も含めながらという感じで。
なんで営業企画部の山田が出たか。同じ山田ですけど。
そう、同じ山田ですけど。
夫婦ではありません。
兄弟でもありません。
兄弟なのかなって思う人いるかもしれないですからね。
確かに。どっちが年上?
なんかどうですか?おいおいつまびらかにしてる感じですか?
もう今日いきなり言っちゃうか。
でもなんかちょっとお楽しみにして。
確かに。
音だけだとね、声だけだといろいろ想像がね。
何歳くらいかなって思ってもらいたいですね。
ちょっと届けましょうか。
ちょっと。
小出しに、小出しにする感じで。
どっかでバレるけどね。
どっかでね。
ワードでね。
ワードでバレる。
私の使うワードでバレる。
本音で語る番組ですから。
面白いな。
そんなわけでちょっとね、報道部の人がいっぱい出てきましたけど、ちょっと垣根を越えていこうということで、今回桃子さんに出ていただいてますけど。
というのもですね、報道部と営業企画部とで連動して走り始めた企画がありまして。
じゃあちょっとご紹介しましょう。
ポッドキャスト特別企画幸福の日に問う。あなたは幸せですか?
幸せですか?
最近幸せだと感じたエピソードを募集します。
5月29日付けでしたよね。
はい、そうです。
岐阜新聞8ページ目に一面広告で。
どーんとくすみピンクのカラーリングな。
くすみっていうところがちょっとポイントです。
幸福なのかどうか。
そうなんです。ちょっとモノトーンが入っているということで。
そもそも5月29日が幸福という語呂合わせのところからこの企画を立てたというところなんですね。
529。
529。はい、幸福で。
でも幸福って簡単に言いますが、ニュースとかいろいろ悪いニュースとか悲しいニュースいっぱいあるじゃないですか。
最近だと、最近だとというかちょっと前ぐらいから思ったのが若い子の自殺の数が増えているとか。
そうですね。
で、なんか孤立孤独っていうワードでも結構見出し踊ってたりするじゃないですか。
孤立孤独は本当見るようになりましたよね。
まずは山田俊介さんのホームレスのやつだって。
確かに元々はね、その孤立孤独対策のところから何か派生できないかなっていうのもきっかけの一つになってたりとかするんですけど。
確かにね。
あとなんかその、幸福ですかって簡単に聞きにくい世の中に今なっているんじゃないかなと思って。
でも本当それ思いますね。
どっちかわからないっていうのがまずあるんだけど、そのどっちなのっていうところになかなか踏み入れにくいなっていうのはすごい感じません?
感じます。
プライベートな領域に足を踏み入れにくくなっているなっていうのはね。
そうですね。だから本当みんな、本当みんななんか幸せって思っているのかなっていうのと、
でもなんかこう物質的には本当に豊かで平和な社会になっているし、
日本はですけど、昔に比べると一歩一歩平和とか幸せに近づいてるんだろうなって思ってた。
思ってたとか思ってるんですけど、果たしてそうなの?っていう。
そもそもの部分の問いですよね。
ですね。なんか思いますね。
男女雇用均等法みたいなのができて、そこから本当に均等なんかにはなってないわけですよね。
私が社会人になった時にも、やっぱり女の営業マンっていうのは受け入れてもらえなかった。
結婚してすぐ辞めるだろうって思われてたんで。
なんかちょっと広告のいい話になりそうな時は、上の人連れてきてって言われたり、
あからさまに全然、本当に腰掛けっていう見られ方を入社してするわけですよね。
そういうところに、その時の時代に比べると、今の若い女子社員の人たちはそう見ないじゃないですか。
男性も女性も関係なく、みんなちゃんと腰掛けではなく頑張る子っていうところが入り口のスタートであるので、
その辺は本当にいい時代になったなって思います。
学生の感というかね。
だいたいの年齢層がバレた。
バレました。私もバレました。これバレ?と思って。
これ本当は世代によっても感じ方考え方がそれぞれ違うでしょうし、
もちろん世代でくくれるものばっかりでもないんでしょうし。
なので、それぞれの私はこれが幸せだなって最近感じたなっていうエピソードを率直なところを寄せていただいて、
一回それをガラガラと集めてみた時に何かが繋がるかもしれないなと思ってみた。
確かにその見方、確かにそうですね。なんかちょっと共通点というか、世代も違うけれども。
共通項が、もしかしたらその世代とか性別以外のところにも。
そうやってくくりがちなところはあるけれど、実はそれだけじゃないのかもしれないし。
そこ見つけたいなあ。
ねえ。
それなんかちょっと希望の光やな。
程度もあるので、なるだけたくさんのね。
そうです。たくさんみなさん。
スイッチがね。
そうなんですよ。
欲しいなっていうところではありまして。
でも早速この間5月29日にギフ新聞長官で載せたところを、やっぱり何名かの方は応募いただいて。
結構来てるんですよね。
そうなんですよ。しかも年齢の幅もすごい広い。
20代から80代までって。
すごい広い。
すごい希望を感じました今。
すごい広い。
ねえ。
本当FAXで送ってくださった方もいらっしゃいますし。
そうそう。ハッキーとかFAXでもね募集してて。
そうなんですよ。本当に。これでもいろんな共通項を知るためには本当にもっといろんな人たちのご意見、最近幸せだと思ったエピソードをいただきたいですね。
ねえ。
ちょっと読むと本和化するしね。
そう。
いいよね。ちょっと初めのトーン暗かったけど。
くすみピンクなのもそうだし、ちょっと文面も一筋縄でない感じがちょっとあるんですよ。
そこがたぶんこの企画の肝の部分でもあるなと思うのが。
幸せについて考えることで、じゃあ本当の幸せなんだろうとか、実はちょっとその幸せを感じるために疎外要因がいろいろあるなとか。
社会を見渡した時に感じることなんかもちょっと盛り込みながら送ってほしいなみたいなことが。
本当そうだと思います。
ちょっと裏テーマ的にあったりはするわけですよね。
やっぱ人間ね、幸せって本当個人のものだろうけど、その個人の幸せと思う裏にはやっぱり社会とつながっているっていうのが、なんかすごい最近思うね。
なんか先週の堺さんのエピソードでも。
聞かれました?
聞かれました。
めっちゃ複雑な思いで聞いたんですけど。
なんかそんなに接点あったわけじゃないですけど、でもなんかちょっと切ないな。ただただ切なかった。
第一回からずっと私とパーソナリティーやってきた堺さんという女性がいまして、先月でちょっと退社されることになったんですけど。
退社していかれる方の思い、率直な本音を全て、全てじゃないけれど、なるべく現状のまま流すっていう試みをして、若干波紋が広がったなというのを感じるんですけど。
広がるね。
それもね、やっぱりなんだろう幸せってなんだろうなっていうのを結構悩んでるフェーズでそういう決断をしたっていうのも堺さんの中でもあったのかもしれないなとも話していたと思いましたし。
なんかみんながその幸せ、何を幸せとしてて、どこに向かっているのかっていうのは、なんか今回の企画でちょっと知りたいなって思いますね。
なんかその新聞社として皆さんに見せているものが合っているかどうかもさ、ちゃんと幸せにつながるような報道部だと報道、幸せにつながるだけじゃない報道ももちろん必要なんだけども。
広告とか営業企画部だったら、もう前向きなことしかないわけですよ。広告ってやっぱり理想だったり夢だったり、こうあったらいいよねっていうことに見せていかないといけない。見せていかないといけないというか、見せていく。
だから嫌なこといっぱいあっても、でも希望があるやんみたいな、ACジャパンのCMじゃないけど。
どっちかというと、上げる方向に持っていくものが多いですよね。
もう未来に向けてだからさ。だから、そこを見せたいんだけど、そこの見せれる答えっていうのが、やっぱり幸福の日の企画考えたときにむっちゃ迷ったんだよね。
どれを持ってきても嘘くさいと思って。それは何でだろうと思ったときに、自分が今の社会が幸福だって本当に思えてなくて。
それはこういうこと、やっぱりいろんな嫌なニュースもいっぱいあるし、若い子が死んでいくとか、少子化とか孤立みたいなところもたくさん目にするので、っていうのかなと思って。
逆風の時代には違いないんですけど、風邪除けをして生きていくこともできてしまうわけで、それっていうのが要は、なるべく自分のことだけ考えるみたいなのが表し方の一つかなと思ったりはするんですけど、でもそれって本当に幸せなのかなとか、よくよく考えるとちょっと幸せだと思っているのは自分だけで、
社会全体で見たら不幸せな状況になっているんじゃないとかね。
たぶん今やっぱりスマホがあれば、もうそこと自分で世界がつながれちゃうから、その世界だけになっているんだよねきっと。
本当にそれがリアルな社会なのかようなのかわからないけど、わからなくてもいいみたいな感じになっているのかもしれないし、それってなんかちょっと分断を進めるだけだし。
そうですね、どうしたってその世界とつながり合えない状況をそれぞれが作り出しちゃってるっていうところがあったりとか。
見たくないニュースは見なくていいし、知りたくないのも知らなくていいし、自分の知りたい情報だけでつながって取り込んでいくっていうのが自分の社会、世界みたいになってきてるんじゃないかなと思って。
しゃがんできちゃう社会になってきてしまってるのが果たしてどうなのか。
その一方でつながりたいっていう声もね。
そうだから矛盾してるんですよねそこね。
どっちやねんみたいな。
本当そうなんですよね。
どっちが本当なのって。
確かに。
思いますよね。
なんかそんなもやもやきっかけで、じゃあそんな中で幸せって感じることなんだろうなって思うと。
そうですそうです。
みたいなことですよね。
そんなもやもやいろいろ悪いニュースいっぱいある中でも、皆さん最近幸せだって感じたことなんですかってことを聞き、ちょっと本和化したり。
そう率直にその欲もある。本和化したいっていう欲もある。
自分の心がちょっとすさみつつあるので。
本和化したいですね。
でもなんか面白いのでいくと、本当にいろんな年代の人からあるんですけど、80代の方はちょっとだけ全部紹介するとよくないので、これ実際は7月18日ですね。
に、ポッドキャスト聞きかじで紹介する。
そうですね。7月の19日が平時の創刊145年ということで、そこにきっかけた企画ではあるということなんですが、ちょっとだけ先出しされますか?
最大、もう私は何個かある中でもちょっと自分とシンパシー感じたのは、本当に戦時中に生まれて、やっぱり戦後は苦労してとか、やっぱりアルバイトとかいっぱいする。
仕事しても、就職した後も仕事三昧でみたいな。本当にあの24時間働けますか?を字で言ってるっていう。
書いてありますね。
その時代。
ちょっともう当日発表する人にちょっともう選びたくなってますけど。
バラしちゃってる。
ちょっと思わず読みたくなりますよね。
そうなんです。でも、今の若い人たちの働き方についても少し触れていて、やっぱり私、おばあちゃんに昔、ももちゃんって苦労は若いうちはこう手でもした方がいいって言われたんですよ。
それをちょっと思い出しましたね。
勝手でもっていうことで。
勝手でも苦労した方がいい。大人になったらわかるからみたいな。
でも私も言われましたね。おばあちゃんだったかな?
あれ?その世代?
でもなんか言ってくれた人がいる気がしますね。
今さ、たぶん勝手でも苦労する。
リスクは避けようぜみたいな風に今は走ってる気がしますね。
この80代のおじいさんはそういうところにちょっと疑問を投げかけている。果たしてそういうので幸せちゃんとつかめるのかな?みたいな。
その気持ちもわからんでもないんですよね。
幸せは本当人それぞれなんで、その人が幸せだって思ったらいいんですけど。
それぞれの幸せの形というか、そういうものの塊をメッセージでぶつけてくださればっていう。
ちょっと全部読めるかどうかわからないんですけど、
いただいたメッセージを大事にしながら、後日7月18日の配信会でお伝えしようと思ってますが。
選ばれた人は1000円のギフトカードもらえますし。
そうなんですよ。
選ばれた人には皆さんちゃんと1000円のギフトカードを後日郵送いたしますので。
こういうことがなかなか報道部だけだとやりにくいんですよ。
そうなんだ。
でも報道部もいろいろ投げかけてるじゃないですか。いろんなご意見を。
今まで報道と営業って本当に違う柱っていうかね。
フロアも違うし、あんまり一緒に何か仕事するみたいな接点がなかったけど。
なんかね、ぬるっと。
ぬるっと図らずも始まって効いたなって感じがしますよ。
いいノリにしていただいて。
私のノリがいいのが長所でした。
ノリで繋いできて。
このノリで仕事してます。
ノリで。どんどん乗っていきましょう。
6月の30日までメッセージ募集しますということで、
この配信会の概要欄にも専用フォームのリンクを貼っておきますので、
リスナーの皆さんもぜひ送ってみてください。
ぜひぜひ。
別に岐阜県の方じゃないとダメとかそういうことないですから。
そういうことないです、本当に。
ぜひぜひ応援してくださいということなんですが。
最近、幸せ感じました?
どうですか?感じられてますか?
最近、幸せ感じれてなかったんですけど、
この企画で投稿いただくエピソードをチラチラ見させてもらいながら、
改めてね、やっぱり家族とか子どもいるんですけど、
一つの子どもが元気でいることとか、
本当にそういう何気ない日常に改めて、
それは本当に幸せだなと思ったりはしますね。
確かに何気ないことがっていうかね。
本当に何気なさすぎて、あれなんですけど、
でもあれだな、なんかね、ちょっとガーデニングしてるんですけど。
そうなんですか?
でも、桃子さんのお庭って、
ナチュラルガーデンですねって近所の奥様に言われるぐらい雑草配放で。
ワイルドな感じで、ほんのナチュラルな感じになっちゃってて。
本当によく言ってくれたな、ナチュラルガーデン。
ナチュラルガーデン、すべてが包み込んでくれましたね、その言葉一言で。
そうです。
ナチュラルガーデン。
なんかよくわからない、いきなり植えた覚えがない紫色のかわいい花とか生えたりするんですけど。
植えた覚えがないのも生えてるんですか?
植えた覚えがないのも生えてるんですけど、もう素晴らしくて。
幸せですよね、なんかね。
幸せ。でもなんかね、去年全然咲かなかった花が、
今年の春、むっちゃ咲いてるんです。
もうこれでもかっていうぐらいピンクの花なんですけど、
わーって咲いてて、他の花を隠すぐらいの勢いで。
去年全然その子、咲かなかったんですよ。
これちょっと死んでるかなと思ってたんですけど、
たぶん根っこは生きていて、冬起こしてこの春、バンって。
力貯めてたんだ。
力貯めてた。
そういうのを見ると、見た目ね、土の外では枯れてるとか死んでるなとか思ってても、
土の中では生きてるっていう、それがバッて出てくるっていう。
そういうのを見るとちょっとジーンときますね。
でもそう、確かにそれ思いました。
今だからまだ芽が出てない子とか、もんもんとしてる人たちとかいろいろいるけど、
まあ腐らんかったら、いつかはもう咲くからみたいな。
今は力貯めてる時だからって言い聞かせるみたいなね。
とにかくこっちは、咲いてようが咲いてまいが、水だけはやるっていう。
いつか芽を出すことを信じて水をあげようと。
そうですね。
確かにな。
それはなんかちょっと最近、幸せだというか幸せ、いいなと思ったエピソードですね。
うわー、なんか素敵な。
でしょう。土触るのいいですよ、ほんと。
ですよね。
それ、報道部の大堀さんも言ってましたね。
ルミさん。
そう、ルミさんもね、ゴールデンウィークの思い出みたいな話で、
去年かな、去年それ言ってたかな、土いじりをしたみたいな話をしてて、
今年はちょっとそれがやれてないからちょっと、もやもやしてるみたいなことを言ってましたけど。
いや、ほんとに。
でも1年間やれてなくても、土の中で生きてる可能性大なんで。
確かに。
あれ、みたいな。
このシーズンはちょっとなかなか咲かなくて、次のシーズンに向けて。
そう、なんかやる気ない時とかあるんだよね、たぶんね、わかんないけど。
ありますね、でもね、ひとも同じですね。
また思い出しちゃう、先週の。
そうそうそうね。
やっぱね、先週の私のテンションで、なかなか大きすぎになった方もいらっしゃるかもしれないけど、
なかなかまあまあ来ましたよ、こうなんていうかね。
そうだよね。
受け止めるのも。
山田俊介切なかったなと思うね。
受け止める側もなかなか大変で。
すごい寂しいっていうの伝わった。
そう。
すごいやっぱ、すごい寂しいって思ってる。
そこはもうちょっと素直になろうと思って、隠してもしょうがないと思って。
隠さずにいると、それはそれで漏れ出てしまうっていうか、歯止めがかからないわけですよ。
ちょっと落ちていく感じっていう、自分のこのメンタル的にね。
そうだよね。
そうなのよね、後輩とか部下とかってさ、結構実際に接してる時間とか、
助言してる時間って、一日の中でも限られてたりするけど、結構考えるよね。
家とかさ、帰りの車とかさ、一緒に接してない場面でも、その子のこと考えるよね。
何かを伝えようとしている時が、これから来るっていう時は、どう伝えるといいかなと。
あとは後で、こう伝えるとよかったんじゃないかなとかっていうので悶々とするし。
だからその悶々時間はさ、先輩とか上の人しか分かんないわけですよ。
それも含めて切ないなって聞いとった。
そうなんですよ。
やっぱね、その割いた時間の分をこの同じ組織の中で生かしてもらえるのが、
それは一番本音としたら良かったのかもしれないけれどっていうところは、うちに秘めながらこう。
でも今の時代、本当にいろんな転職がブームというか、そういうふうに煽っているところもあると思うんですけど、
やっぱりその県内の自分のクライアントさんとか、県内企業の人事の方たちと話す時には、その辺聞くんです。
そしたらやっぱね、諦めてるっていう言葉がいいのか分からないけど、
ずっと長くいてくれるみたいなところは半分諦めてて、
もうその取る段階から。でもなんか私その割り切りがさ、うまくこうできなくて。
分かります。
どうやってその割り切るの?と思って。
分かります。
本当に。
そうなんですよ。
モンモンとするんですよね。
モンモンとするんです。そうなんです。
今度は人事担当の方たちとオフ会しようみたいな話も。
うわー、めっちゃ混ざりたい。
でも愚痴で終わらないようにしましょうみたいな。
ちょっと前向きな要素を交えつつ。
そうっていうね、本当にみんなどう思ってるのかっていう本音で話をして。
やっぱり人工芸なんで、若い子取り合いだったりもAIで省力化に運ぶ方向だったり、
新卒採用をやめて中途採用だけにしてみるとかっていろんな皆さん検討入っているんですけど、
なんか個人的には新卒採用をやめてほしくなくて。
いやー、確かにそれはちょっとまた違いますもんね。
人を育てるとか、そこの情熱もあまり下げてほしくなくて。
ちょっとあんまり諦めてほしくない部分、諦めたくない部分ですよね。
なんですよね。だから先週の会を聞いて切なくね。
なんかね、私もどう言葉を組み立てていいのかすごい過去回一悩んだ回だったかもしれないですけど、
ちょっとあれが正解だったかどうかもね、分かんないですけど。
でもこれ坂井さん聞くかもしれないね。
でもそう。
私、坂井さんと部署違うし、そんなに接点なかったんで、あれですけど、
まあちょっと1回や2回のみに誘っておけばよかったなって本当に思ってね。
彼女の言わんとしてることもものすごくわかるわけですよ。
そうなんですよね。きっとそうなんですよね。
むちゃ頑張り屋さんだったし、走ってるの見たことあるし、私も走ってるタイプだから会社の中で走ってるの多分私と坂井さんぐらいしか見ないですよね。
いやいやいや。
どんだけ合わせると。
でも立ち合わせると両方走ってるみたいな感じになるわけですね。絵的にこうね。
だからなんかその頑張ってるのはすごい外からでも見てたんで、なんかまあ自分でそういう新しい一歩踏み切ったんですけど、
踏み切る前に、なんかこう、何だろうな、わかるよ的な、本当にこう、なんかね、何でももう120%ぐらいで頑張って走ってたタイプなんだと思う。
自分が背伸びしてでも。
確かに。
いやその、本当120%背伸びしてでもっていうところが結構キーポイントかなと思ってて、結構あのキャラクターを維持する苦労もきっとあったはずで、
なんかね、その辺りの話をもっとできたらまた違ったのかもしれないなとか。
いや本当に。
私とじゃなくてもなんかいろんな人と話す中でね。
なんかね、そういう自分で居続けるっていうね、ものすごい体力と精神力がいるので。
でもなんか彼女またバタバタするとこで頑張りそうな気がするよ。
そう。
タイプ的にはね、忙しいの好きだろ。
また走れるかをちょっと見つけますよ。
そうそうそう。結局忙しいの好きやんみたいな。
そう、なんだかんだでそうなの。張り合いがあるところの方が合ってんだと思いますよ。
その時はね、ちゃんとコントロールしながら。
そうそうそう。
土に埋もれてたい時は埋もれてていいんだみたいな。
そう、割り切ってね、こうね。
それをちょっとお酒飲みながら話してたらよかったな。
ねー。
ずっとでもね、いろんな人がそう思ったと思いますよ。
ですよね。
いろんな話したかったなって思ったはずなんですけど。
ただまあ本当、それぞれのね、幸せの形が何なのかっていうところでちょっと迷ってしまいがちな、今この社会だからこその悩みかもしれない。
確かに。選択肢多いもんね。
そう。
選択肢ちょっと多すぎるのもどうかなと思うね。
やっぱりね。
あんま酒井さんがどうだったかわかんないですけど、
これだけ転職が普通になってきたっていうのも、やっぱり選択肢それだけ大補正とか言われてるさなかにおけるならではの事象かなと思いますし。
なんかさ、自分に可能性があるって思うよ、選択肢を言うと。
そう思うと迷うんじゃない?
いやー。
本当に自分が何したいのかって余計にわからんくなるんじゃない?
そう。
なんかね。
いろんな想像が膨らむじゃないですか。
膨らむ。
この選択肢選んだときどうなるかなみたいな。
だからAJCとかがあれなのかな、こうマーケット的には。
転職とかね。
いろんな可能性を提示できるわけですからね。
提示できて、さらにあなたに合ったのはこれみたいな。
ここ進むといいですよって言ってるとこもね。
あーなるほどな。それもだから時代の副産物ですよね。
あーでもそうなんだろうなー。
そうそうそう。
しゅんすけさんは何ですか?幸せと感じたエピソード。
ちょっとね、ちゃんとしたのは後日また考えてこようかなと思ってるんですけど。
最近私コンビニってデカ盛り流行ってるじゃないですか。
あれをあんまり食べない方がいい時間に食べたときに幸せ感じますね。
ちょっとカロリーオンしちゃった。
ちょっとこう罪悪感みたいな。
週何日チートデイしとるんやみたいな幸せ感じます。
若いの?
50%増量みたいな感じ。1.5倍になってたりするわけですよ。
ワンパクやなまだ。
いやね、なんだかんだ食べてるときが幸せなんですよ。
あーわかる。でもおいしいものを食べてるときは幸せだね。
確かにな。
まあそれだけでいいかもしれない。
なんかね、シンプルな幸せも追い求めていたいみたいな。
人生は坂行きでございます。
もうちょっとね、難しいところで幸せ感じられるようになっていかなきゃいけないんだろうけど。
まあでもそうだな。
シンプルなのって結構大事な気がするけどね。
でもコンビニを全然否定するわけじゃないですけど、
健康面考えるとちょっと。
本当はね、結果不幸せになってるんじゃないかってことですよね。
実際その某コンビニのデカ盛りに乗っかった期間を経て、やっぱ増えましたからね。
少し増えましたからね。
反省しております。
もうこっからですかね。
もうちょっと気にしていかないといけない年代に入ってきますからね。
もうそうなんですよね。
そうかコンビニね。
でもおいしいものね。
おいしいもの。
確かに。
私アイロンがうまく当てれた時もちょっと。
それはわかる。
ちょっと今日のいけたみたいな。
ワイシャスとかで食っていつも引っかかっちゃうところでスッといけた時の幸せね。
わかります。
いやでもそう。
わかりますわ。
ちっちゃいけどなかなかそう思うと日常に幸せあるね。
幸せが覆い隠されやすくなっちゃってるだけなんじゃないかっていう気もするんですよ。
確かに。
幸せの見つけ方がちょっと今こそ求められてるのかなっていう気は。
確かに。
そんなちょっと幸福論的なところもね。
好きだって応援していただくのもありでしょうし。
確かに。
測れるみたいですからね幸福論。
数値化できるとか。
数値化できるところね。
数値化したりとかね。
いろいろできそうですね。
やってましたね。
確かに。
子供とか出てくるとやっぱ本和化するね。
家族とかね子供とかね。
確かに。
お子さんに書いてもらったとかも全然ありですね。
確かに。
そうだね小学生の子供さんにね。
小学生の。
ゲーム3時間できたみたいな。
率直なんだけどちょっと負の部分を感じるよねみたいなね。
そういうエピソードいいですね。
欲しいですね。