同い年、同じ会社で働く30代女性2人が、結婚・出産・仕事などなどの様々な女の選択について、隣の芝生を覗き見せず、羨ましがったりがらなかったりするトークプログラム、となりの芝生はソーブルー。
このポッドキャストは、寄婚子育て中の私、よしのと、寄婚人物かっこかりのツキイこと月岡ツキがお送りします。
今回も前回に引き続き、年末総まとめ配信ということで、よしのちゃん家からビデオ付きでお送りしています。
超年末かな?
超年末、これは大晦日ですね。編集がうまくいけば。
そうですね。みんな大掃除終わったかな?みたいな感じで。
終わってないんじゃないか?みんな。大丈夫か?
お疲れ様です。
良かったら映像も見ていただいて、でも音声のみでも問題ない内容でお送りしていきます。よろしくお願いします。
今回は皆さんからお便り募集した、今年のやらかし供養と、頑張ったことの値切らいについて話していきたいと思います。
ジョヤのカネと共に、やらかしと頑張りを繰り返していきたいと思いますので、お願いします。
煩悩を供養していきましょう。
じゃあまずやらかし供養編からいきたいと思います。
ちんちらくまさん、30歳女性、公務員の方です。
夫が運転する車に家族で乗っていた時、私が息子のお世話をするためシートベルトをしていなくて、運転している夫が捕まったこと。
これさ、怖すぎて笑ったんだよね。
これあれですよね。もちろんわざとしてなかったっていう意味ではなくて、忘れてたっていうことだと思う。
アクシデントってことですよね。
息子がガチャガチャやるから、口吹けみたいなそういうのをやるためにシートベルトをしていない時があり、運悪くということですね。
これ本当にあるんだ。
才能が重なったという感じで。
そうですね。
ちょっと起こりそうな話だなと思って、私も今年車に乗り始めたので、
そうだよね。
ついさっき月記初めて私の車に乗ってきました。
運転で駅からお家まで送ってもらってきたんですけど、
普通。
普通でした。
普通。
普通に成立していた。
普通に運転できるようになりました。
なのですごい今しめとして、最初にトップバッターを着らせていただきました。
シートベルトはしような。
怖いよ。
危ないからな。
ありがとうございます。
続きまして、
メイさん、31歳、女性会社員の方。
結婚式をめぐった夫との大喧嘩。
実家に帰ったりイライラしすぎて体調を崩し会社を休んだり、
孔子混同もはなはなしかったと大反省。
もう疲れ。
読んでるだけで疲れてる。
孔子混同もはなはなしかった。
まあでも真面目な方なんだろうなと思いますけど。
しょうがないけど、疲れただろうね。
疲れるよね。
この方、エピソード94で、
親と不仲な人の結婚式&夫が乗り気じゃない結婚式っていう回があったんですけど、
それの夫が乗り気じゃない方の方でした。
そうですね。
お疲れ様でした。
後日談も送ってくださったので、読みたいと思います。
結婚式をするしない論争について、夏にメールをお送りしたメイです。
愚痴まみれの多文長文トークに採用いただきありがとうございました。
あの後、私も心を持ち直し、フォトウェディングの方向で計画を重ね、
両家の両親を交えたフォトウェディングと会食をもうすぐ行うことになりました。
フォトウェディングに舵を切ってからは、夫も打ち合わせや衣装合わせに毎回付き添ってくれ、
掘り下げるとどうやら人目に晒されることが嫌だったようです。
そんな夫の意向も汲み取り、都心を離れた某観光エリアにある文化財の式場を貸し切る形での実施となり、
両親も楽しみにしてくれているようです。
私としてもお二人のトークを聞きながら、結婚式何を求めていたんだろうなぁと改めて考えたとき、
きっとこのタイミングでしか着れないであろうドレスへの憧れや、
美味しいご飯とウェディングケーキをみんなで囲んで食べるという極めてシンプルなものだったなぁと気づきました。
友人や親族を呼ばない分、式と披露宴があればできなかったであろうロケーションや衣装など、
自分たちのことだけに全別とすることができ、想定予算を上回ってしまいましたが、
関係各社も結婚式さながらに丁寧に対応してくださり、
大きな揉め事もなく準備期間も楽しく過ごすことができました。
ツッキーさんのおっしゃられていた結婚式の規模感や出来で結婚の良し悪しが決まるわけではないこと、
吉野さんのおっしゃられていた目的を果たせているか納得感があるかのお話を聞いて、
まさに思っていたことを言語化していただき、メールを送ってよかったなと思っております。
しっかりとした結婚式をした友人も後日談でいろいろあったことを話してくれて、何があったんだろうな。
結婚式ってどんな形でも一筋縄ではいかないことが多いのだなぁと改めて思いました。
このあたりのこと、もっとメディアやドラマあたりでも取り上げてほしいですよね。
またまた多文長文になってしまいましたが、取り上げていただいた感謝と後日談はお伝えしたく送らせていただきました。
これからもいろんなテーマでのトークを楽しみにしております。
吉野さん、ありがとうございました。
年末に良いお話を聞かせてくれてすごい嬉しいですね。
問題が解決したよという話を聞けて嬉しいよ。
これはもっとメディアやドラマあたりで取り上げてほしいですね。
の話は、私が平成の少女漫画とか、平成じゃなくてもいいんだけど、ドラマとかでは結婚式準備期間のいざこざを書いてなさすぎるっていうことを。
突然式が始まってますからね。
そこじゃないんだよって。そこの以前のところに大事なところがありますからね。
そこに対して文句を言った話でしたね。
良かったですね。いいね。結婚式ね。
確かに結婚式の出来で吉野氏が決まるわけじゃないって結構誰も言ってないけど本当にそうだよね。
でも通知表的に見ちゃうところもあるじゃないですか。
結婚式がちゃんとできてる人って充実した人生を送ってきたんだなみたいな。
なるほどね。人にも好かれてて。
親とも良好で、金があってみたいな。
確かに全ての集結すぎるんだよね。
でも派手な結婚式してその後あれでみたいなことも全然あるしその逆もあるから。
全然それが全てじゃないですということを繰り返しになるけど言っていきたい。
でも納得感みたいなものに気をできたならすごい嬉しいなと思いました。
これからなのかな?
これからみたいなホットウェディング。楽しんでください。
ちなみに吉野さん今年のやらかしは何ですか?
私は今年も節約ができなかったことだなと思っている。
そうなの?でかいもの買ったの?
中規模のものをいつも買っている。
なるほど。
だからずっとお金がない。
なるほど。
まあまあ生きてるってことだしいいかなみたいに思ってます。
私のやらかしは完全に庭やらなかったこと。外交費かけなかったこと。
あ、それやらかしになったの?
やらかしになりつつあるかな。
今眺められるところにありますけど、確かに砂利が。
石?小石?
砂利やべーって感じはあるよね。
そう、庭やらかしかな。そう見えるよね。すごいこと。
別にでも普通じゃないって私は思ってるんですけど。
お隣さん綺麗すぎて気にしすぎみたいなところもあるかもしれない。
でもあえて綺麗にしたくないみたいなこと言ってたじゃん。
あえて綺麗にしたくないって言ってたのは、
あえてお金をかけてカーポートバーンみたいなことはしなくていいなとか、
全部コンクリにするとかはしなくていいな。
ちょっと土地が広いのでやると結構かかっちゃう。
そうそうそうそう。
それは思ってたんだけど、ちょっと心変わりしていますという話。
でもね、たぶんめんどくさくてやらないと思う。
庭いじりは楽しめる人とそうでない人はいるね。
そうなんですよね。
あ、そう、庭いじりをする可能性があるなみたいな淡い期待を込めて、
野晒しにしたんだね。
野晒しで行ったとかいう言い訳もあるんだけど、
ちょっとなーと思っている。
でもまあいつでもできるっちゃできるから。
可能性を残しているというふうに捉えられる。
捉えられてもいいというやらかしでした。
はい、そんなところで。
続きましてですね、頑張ったことをねぎらうターンに行きたいと思います。
まりかさん、23歳女性学生の方です。
頑張ったこと、人前で話すことです。
もともと緊張心でその性格は変えられそうにないのですが、
とにかく経験を積むこと、お気に入りのアクセサリーをつけるなど、
お守りを作ることで、どうにか克服しつつあります。
とのことでした。
えらいね。
まって、23歳女性ってことは就活じゃないですか。
そういうことか。
じゃないのかな。
そうだね。
就活とか就職?就職も含むか。
そうだね。
就職とかあと論文発表とかさ。
確かに確かに。
なんかさ、人前で、すごい大勢の前で喋らされることってさ、
学生時代あったよね。
あった発表とか。
なんか大人になってから、私はね、あんまりないタイプの職種なんですけど。
まあね。
私この間アベマに出て初めて生放送だったんですけど。
そうだ、やってんじゃん、やってるね。
あれなんかさ、なんか人前で話すみたいな感じでもない感覚なんだよね。
目の前にいるわけじゃないから。
確かにね。
でもアベも楽しかったです。
確かに。
仲の良い、仲良くしていただいているね、スタッフさんとかと一緒だから。
そうだよね。
あれなんですけど。
でも待って、うちらイベントでやってたわ。
やってるよ。
リアルの人たちがいる。
今なんか、ポンって頭に浮かんで。
やってるよ。
やってたね。
そうだね。
確かに。
でもまあイベントはちょっとホーム過ぎるから。
そう、なんか心理的安全性があるじゃない。
高いですよね、心理的安全性が。
面接官とかね、指導教官とかの前とかね。
そうだね。
喋るの緊張するよね。
そうだね。
このね、できないことを克服しようとしてるのがね、えらいなと思うし。
いやー、してる?
できないことを克服ですか?
いやー、すごいよ。確かにこれさ、言われて。
最近はしてないかもな。
でもさ、月の大人バレエにもできないことの話だったじゃん。
それです。
やばいよね、あれ。
読んでくれた人わかるかもしれないんですけど、
意外とスポコンみたいなことを一人でやってる話。
意外とその、一人で、一人、完全に一人でやってるスポコンって意外と読んだことない。
そう。
あの、途中にギャーギャー騒いでないって、一人で完結しているのが。
そうそうそうそう。
あんまりSNSでも喋ってなかった。
珍しい本だなと思いながら読んでた。
そうなんだよね。
でもあれは私はなんかね、やっぱり面白くって、
大人になるとさ、できないことは避けて通るようにするしさ、
なるべく恥をかかないようにするなって思って、
でもそのバレエ教室って、できないことをできるようになるために、
訓練させられる場所、させられるとか言っちゃった。
させられる場所なので、なんかね、清々しいんだよね。
できないことをできないって言って、できてないよって言われるのも、
なんか大人になるとあんまないじゃん。
ないですね。
なんか言われないで去られる、去って行かれるみたいなことになってするじゃん。
空気読まれちゃうみたいな感じになる。
そうそう、できないんだ、察しみたいな感じになっちゃうのを、
バレエ教室って、できてない、だめ、もう一回やれみたいな感じのが、
清々しかったから、
それ、できないことを克服するっていうのは、なんか健やかでいいなっていうのもね、
思えたりしました、私も今年は。
いやー、いいな、えらいな、なんかできないことを克服するはなかなか、
あ、でも私は運転か。
全然普通にしてたから。
克服じゃん。
運転か。
でも私より夫の方がね、頑張ったなって感じが。
運転。
そう、なんかやっぱね、運転してくれるんですよね。
私には運転するかしないかの選択権があって、
夫にはないみたいな感じで。
うちもそうかも。
なんかあるよね、送ってって。
だから結構そういう経験ってね、必ず自分の心をエンパワーしてくれたりするので。
そういうところからしか自信って生まれないんだろうなって思うわけ。
自分ってやったらできるなっていう風に自分を信じられるようになるっていうのがね、自信ですから。
マリカはね、自信ついたと思いますよ、今年だから。
頑張って。
ていうかさ、23歳女性がとなしばリスナーってことどうですか?
そうなります。
10個近く、9個下。
そう、10個、9個下。
何をその、どういう気持ちで聞いてるんだろう?
なんか得られますか?この番組から。
でも私たちがオーバーザさん聞いてるみたいなのは一緒ってこと?
先人がなんか楽しそうでありがてえなみたいな。
そっか、一緒か。
でもさ、結構さ、私たちのオーバーザさん、私はそうなんだけど、私のオーバーザさんの聞き方って結構母親を思い浮かべながら聞いてる。
でもそれもあるかも。
だよ、なんかやっぱその、いろんなその年齢特有の苦悩もあるし、時代とかもあるね。
時代とかのあれもあるから、なんか誰を思い浮かべて聞いてるんだろう?
なんかそういう、自分がこれから行くちょっと先みたいな感じで聞いてくれてるのかな?
オーバーザさん我々と20離れてるからね。
20離れてるの?
だって50ぐらいだよね。
そうだね。
我々は30ぐらいだから、だいたい20離れてる。
なるほど、じゃあ9ぐらいだと、そういう。
ちょっと先の未来みたいな。
楽しいよ、大人も。
全然楽しいよね。
うん、全然楽しい。
23歳の時も超楽しかった気がするけど。
私ね、あんま戻りたくないかも。若い時に。
次働いてた時でしょ。
あ、新卒か。
新卒でしょ。
無理無理無理無理無理無理。もう無理もう無理もう無理。
新卒はね、そうですね。まあ、嫌な記憶のある。
嫌な記憶のある。
でもはい、お疲れ様です。偉かったですね。
来年も頑張ろうぜ。
頑張ろう。
じゃあ次。
ヤベコムさん、35歳女性、会社員の方。
本当におつかれさまでした。
握らってください自分のこと。
日本語のね、ちょっと日本語聞きたいなって時にぜひ聞いていただければ嬉しいです。
そうだね、日本でワイワイやっておりますので仲間に入った気持ちで聞いてもらえるとね。
ありがとうございます。
はい。
最後にですね、トナシバにいただいたメッセージも読んでいきたいと思います。
ファインさん、34歳女性会社員の方。初回から聞いてる子さんリスナーです。
すごい、サイコさん。
すごい、サイコさんありがとう。
そうですよね、ファインさんいつもありがとうございます。
分かる分かる。
分かります分かります。
分かります。
今年も楽しい興味深い配信をたくさんありがとうございました。
収録編集配信おつかれさまでした。
今年は吉野ちゃんの引っ越し、三直巡り、ツッキーの出版、バレー2人のイベントなど忙しい1年だったかと思います。
全部見守ってくれてありがとうね本当に。
私も忙しい日々でしたが毎週水曜日を楽しみに過ごしていました。
来年はトナシバのイベントにリアル参加してみたいと思っています。
イベントしてください。
九州から関東は遠いので、リアルイベントももちろんなんですが、
Zoomなどでお二人とリスナーが顔出ししておしゃべりする機会もあったらとっても楽しいとても嬉しいです。
なんか普通に画面共有とかして仕事の会議みたいな感じでも面白いし、リモート並みみたいなのも楽しそうだなと思います。
これからもお二人の活躍を楽しみにしています。
ありがとうございます。
ちょっとね、イベントやるけど九州からだとね、なかなか遠方だと思うので。
そうだよね、ごめんなさい。
でも確かにそうですね、オンラインでできることもちょっと模索していきたいなと。
今これビデオポッドキャストやってるんですけども、ビデオポッドキャストもちょいちょい。
たまにね、やりたいよね。
たまに出したいなと思っているので、そうですね。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
トロロさんだ。
トロロさん。
トロロさん、33歳女性、会社員の方。大好きなポッドキャストです。
第一史育休中に出会い、誰かと話したい毎日に彩りと笑いを与えてくれる存在でした。
それから習慣になっています。これからもゆるゆる続けてもらえたら嬉しいです。
ありがとうございます。
育休中って大人の話聞きたいんだよね。
そういうもんなんだ。結構そういう人なんかいる。
よく言われるでしょ。そうなんですよ。すごい嬉しいです。
なんか結構育休中とかに聞くと楽しい話題も確かに多かったかもしれないね。
確かにね。経験者もいるし年代も近いからね。
ほっとめなね、話題があったかもしれない。ありがとうございます。
役に立ってたならよかったです、本当に。
続きまして、春ムーンさん、35歳女性、専業シェフの方。
いつも家事や料理や編み物をしながら、となし葉を聞くのが楽しみで、気分転換になっています。
シンクったお二人のトークがいつも心をほぐしてくれて、一緒にこの時代を生きてくれて、
困難な時もあるけれど、何とかやっていこうと共に考えてくれるところに、お二人の温かさを感じます。
今年もその温かさに何度も救われました。
自分ではなかなか言語化できないことを、自分と近しい年代のツッキーさん・ヨシノさんが改造度高くディスカッションしてくれる、
こんな魅力的なコンテンツはないと思います。
これからもどうか無理なくサッシュナブルに続けてください。
寒さがいっそ厳しくなりましたが、どうぞお体に気をつけてお過ごしください。
春ムーンさん、ありがとうございます。
しみじみ、編み物しながら聴いてくれてるんだ。
編み物したいな、私も。
すごい話を聞きたい時に、その時に寄り添えてたら嬉しいなと私もすごい思いました。
そうだね。
うちらさ、お便りを選んで、皆さん送ってくださったお便りを選ぶじゃないですか。
聴いてくださってるリスナーさんだとわかると思うんですけど、
結構全然軽くはないというか、本当に大変だなみたいなお便りもたくさんあって、
ぜひ私たちも考えたいし、大丈夫だよって言いたい。
結構大概こんな感じで大丈夫だよって言いたいみたいな。
大丈夫だよと無責任に言わせていただきたいと思いますみたいなね。
感じで読むんですけど、何も言えないねみたいなことも結構あってですね。
事前にツッキーと擦り合わせてる時に、これは何か上手いことが役に立つことがイエーイみたいな時もあって、
ちょっと前に黙ることに耐えるみたいな話を取ったんですけども、あるよねっていうのがあったので、
ディスカッションもしていきたいしするし、
でもディスカッションに全然慣れないことも結構これから増えていくかもなって。
我々も少しずつ大人になっていきますからね。
大人になるということは物事がはっきり言えなくなることだみたいな話もこないだしたからね。
だからあれは白を黒みたいなことを言うこともあるけど、言わなかったりみたいな感じも覚えながら、
私たちも適切に歳を取っていきたいなと思っている。難しいよね。難しいから頑張ります。
来年以降もお付き合いいただけると嬉しいなと思います。
みんなお便りありがとうございました。
ありがとうございました。本当に助かりました。
では最後にお知らせなんですけど、前回もお話ししたんですけど、
私の新刊エッセイ集、傷つきながら泳いでくが1月20日に発売になるので、よかったらチェックしてみてください。
バリューブックス限定版だとサイン入りとアクリルキーホルダーが付いてくるやつが数量限定であるので、よかったらバリューブックスからご予約してみてください。
今なら2000円以上送料無料のクーポンがありますので、他の月岡の本もこの機についでに買ってやるかみたいな感じで、何卒よろしくお願いします。
詳細は概要欄に貼っておきます。
そして来年の2月14日に青山ブックセンターにて、隣のしばさわソーブルーのトークイベントをめっちゃ久しぶりに開催します。
テーマは傷つき傷つけ生きてきたということで、配信なしアーカイブなしで完全ここだけのおしゃべりをしたいと思っています。
月のサイン会もやりますので、こちらも詳細概要欄に貼っておりますので、ぜひぜひご参加ください。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そしてですね3月20日には長野ターミナル会館で行われるジンフェス長野に我々2人で隣のしばさわソーブルーとして出展するので、よかったらお近くの方遊びに来てください。
お願いします。
即売会楽しみ。
はいそんなところで、あとあれだ、ポッドキャストアワードまだ言うよ。
そうですね、ラストスパートなんです。
1月4日までなんですね、投票がね。
そうなんです。
でもみんな多分年明けたら全部忘れちゃうでしょう。
そうですね、だから。
今お願いします。
ちょっとその聞くのが早い人は今だね。
そうだね、これ年明けに聞いてる人もいるかもしれないんで、4日がまだ間に合ったらお願いします。
お願いします。
3つ番組かけるので、なんかまあおばあさんのついでとかでいいんで。
お願いします。
本当によろしくお願いします。
何かしら残れたらいいね、来年もなんか楽しいことができたらいいなと思いますが、今年もご愛聴ありがとうございました。
ありがとうございます。
来年も頑張ろうかね、配信を。
やっていきたいと思いますので。
じゃあ一応配信が31なので、皆さん良いお年を。
良いお年をお迎えください。