岐阜新聞ポッドキャスト、岐阜家寺報道部山田俊介です。
生活文化部の田代理香です。
この番組は岐阜県にある地方市岐阜新聞の社員が岐阜のこと、岐阜じゃないことを本音まじりに語り合い、皆さんに聞きかじっていただくポッドキャストです。
よろしくお願いします。
お願いします。
そんなわけで、ちょっと普段の回でなかなかお便りを読めてなかったなと思いまして、
今日ちょっとお便り回です。
おー、そんなにお便りあるっていうのがまず嬉しい。
一気にちょっとご紹介していこうかなと思いますよ。
ということで、今日はお便り回ですね。
はい、じゃあまずは愛知県30代男性デルタさん、いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
聞きかじの皆さんこんにちは。
毎週ポッドキャスト楽しく拝聴しています。
特に大河ドラマ豊臣協大会は、登場人物の補完や歴史背景を語ってくれるおかげで、日本史に疎い自分でも理解しやすくてより楽しめています。
こういうコメント一番嬉しいかもしれないですね。
ありがたい。
そんな聞きかじさんにぜひ取り上げて欲しいものがあります。
それは、6月19日公開予定の映画「黒楼城」です。
戦国時代の武将荒木村重と黒田寛兵衛が主人公の歴史ミステリー映画なのですが、
ちょうど豊臣協大でも両者が登場していよいよ事件の舞台である有岡城の戦いが始まろうとしています。
映画とドラマでの演出の違いや役者の演技を比較してみるのも面白いと思いますし、
何より黒楼城をどう語ってくれるのか非常に楽しみです。
ご検討のほどよろしくお願いします。
追伸オートサーカス読書会もずっと待ってます。
そうなんですよ。その時いただいてた方なんですよね。
オートサーカス読書会もやりたいなと思いつつ、ずっと実現してないんですけど読書会やりましょうねというのもありつつ、
黒楼城ですね。
これが今日が19日から公開ということですね。
17日に収録してまして。
そうですね、はい。
まもなく公開ということで。
そう、気になってるんですよね。
気になってますが私まだ原作読んでないので。
原作読んでない。
健全なのに。
そうなんですよね。これ米澤穂乃さんが何億円を取った作品でもありますが。
そう、何億円作品でもあるということですね。
そうか、だからそうなんですよね。
豊臣兄弟だと新木村茂はトータス松本さんが演じてたりとかして。
トータスさんにしか見えないんだけど。
トータスさんがまんじゅう食べてるみたいなシーンだったんですけど。
やっぱりまんじゅうはセットなんですね。
まんじゅう、あのエピソードはいろんなものにも出てくるから多分。
餅の時もあるけど。
あ、そうか。
結構必ずまんじゅう描写もあるなって。
北野たけしさんの首の時も出てきましたよ。
あれは口の中血まみれになっちゃうみたいな。
あれは遠藤健一さんの新木村茂が強烈すぎて、キャラが強烈すぎて。
全体的に強烈だね。
黒田寛兵衛を演じるのが須田雅樹さんということで。
豊臣協会では竹中寛兵衛を演じてて、まさかの黒田寛兵衛に転生みたいな形になると。
しかも先週さらばって言って、その週末から違う映画が始まるっていうこのディレイがすごいなと思って。
すごい繋いでいいですよね。
この間のさらば汎兵衛会もね。
美しかったです最後。
みんな美しい散り際があるっていうぐらいのね。
桜吹雪の中もね。
しかも多分薬作りでげっそり痩せられて。
かなり痩せられてましたけど。
弱りきった様子っていうのも。
でも美しいみたいな。
弱りきってるけど美しいみたいな雰囲気を出したまま去っていって、
その次の日ぐらいにこの黒楼上の予告を見たときにあまりにも雰囲気が違いすぎてちょっとびっくりしちゃって。
まだ汎兵衛を引きずってるから。
元気になって勘弁してますっていう。
なんかちょっとダーティーな感じっていうか、暗い怖い感じの。
そうですね予告編だから全体的に暗いトーンで映し出されていて。
また違ったタッチの作品なんでしょうけど。
気になるなぁちょっと原作も見つつ。
そうですね。
黒楼上回ちょっとでもやりたいですね本当これね。
そうですね。
公開してる間になんかでやりたいなと。
やろうと思うとどうなんだろう来月とかに。
見なきゃいけないか。
見なきゃいけない。
そうですね。
ちょっとやりましょう。
やりやる先になっちゃいますからね。
オートサーカスのこともありますし。
黒楼上は歴史背景とか登場人物はある程度歴史上の人で。
そのお城の中で起こる事件を2人で解決するみたいな話の。
たぶん事件自体は創作なんじゃないかなと思うんですけど。
なんか面白い角度の歴史ミステリー小説だなと最初に思った時代ですね。
そこのチリ口でっていうのが独特なんでしょうね。
またどういう風に新木村重を描いているのかなっていうのも。
ここでもやっぱ饅頭のシーンあるんですかね。
いやどうだろうあるのかな。
そこは。
そうだよね。
お城の中の話なのかもしれないので。
どうだろう。
饅頭なしの新木村重なのかもしれないですけど。
でもちょっとビジュアル的に予告だけしか見てないけど
すごいトータスさんと首の遠藤健一さんとも違う新木村重な雰囲気はありましたけどね。
あれここで演じてるのは誰でしたか。
本木政彦さん。
本木君ですね。
本木君です本木君です。
そっか。
ちょっとじゃあ楽しみですね。
本木君と須田さんっていう二人のぶつかり合いみたいなところもあるのかな。
演技のぶつかり合いみたいなところも。
見てみたいですねそれ確かにね。
見ます私は多分。いずれ見ます。
お待ちください。
乗っかります私も乗っかります。
やりましょう黒条会ということで。
次行きましょう。
岐阜県にお住まいの40代女性デモングラスさん。
いつもありがとうございます。
こんにちはいつも楽しく聞いてます。
長らくJリーグファンなのですが今期のFCリフは半分を当てにそういう時期になったんですよ。
なぜ強いのですか。
すごく100年コースリーグ好調だったんですよね。
担当記者さん教えてください。
これは担当記者さん呼ばなきゃダメですね。
そしてワールドカップのメンバーに選出を期待したいのが高校まで岐阜県育ちの鈴木潤之介選手。
よくご存知で。
高校まで岐阜県育ちなんですよ。
ブラジル戦から評価が上がったように感じます。
今までユース年代では他県の有力高校かユースチームに行くのが定番だったので嬉しいです。
聞きかじれ応援しませんか。
岐阜市外に住んでいるとスポーツ観戦映画館などに行くのに片道2時間近くかかるので
もっと身近に娯楽施設があると若年層が来てくれるのかなと感じています。
そうか岐阜県の中でもちょっと北の方にお住まいっていう。
片道2時間って岐阜市外となるということなんですかね。
鈴木純之介選手は代表入りしていますよ。
選ばれました。
岐阜県出身者では初めてワールドカップ日本代表入りということですね。
コペンハーゲン所属の鈴木純之介選手。
ワールドカップ見てますか。
見、この前は見れませんでした。
朝の5時だったのでちょっと見れなかったんですよ。
あれは難しい時間帯だったと思います。
微妙に早起きっていうレベルでもちょっとなくなってくるじゃないですか。
でもだいたい歴代は見てきています。
やっぱり見ますよね。なんか見ちゃいますよね。
先ほど岐阜県選手初って言ったんですけどミニ情報で
実は知ってます?2006年のジーコジャパンの時のディフェンダー
坂井圭介選手。
裏列にいた。
あの人中津川市築地中出身なんです。
そうなんですか。
知らないんだ。
東京生まれなのかな。東京出身で中学の1年半ぐらいだけ
お父さんの仕事の都合で中津川市にいて築地中学のサッカー部だったんです。
そうなんだ。
ジーコジャパンにいたししかも。
多分2006年のワールドカップ出ているはずなんですけど。
出てますよね。
3人バックの一人だったと思うんですけど。
そうか。
初戦でオーストラリアと当たって逆転負けしたの年ですよね。
最後ブラジルと当たっての年ですか?
ナッタヒレット氏が最後引退する。
あの時のワールドカップのメンバーだったはずなんですけど。
だから県勢は出たことあるけれど。
出身者と坪井さんがどこ出身かっていうところもあると思うし。
1年半ぐらいしかいなかったので。
岐阜県出身という枠組みには入らないかもしれないんですけど。
岐阜県の中学校出身した人で一応1人いたっていう。
坪井さんもカウントすると。
それ以来というか。
鈴木さんがそれ以来の県勢。
ワールドカップ日本代表入りということですね。
でもあの時間でありながらパブリックビューイングとかやってたじゃないですか。
やってましたよ。
鈴木さんの母校。
提供代管理高校、上西にありますけど。
そこでも男女サッカー部ありますけど。
野球部の生徒だったりとか。
皆さん集まって100人ぐらいで。
提供代管理高校で応援。
みんなで見ながら応援っていうのもやってたそうですし。
あとはパブリックビューイングで行くと。
鹿上ヶ原市が出身ですよね。
鹿上ヶ原市役所の市民交流スペースに50人。
結構じゃないですか。
5時スタートだから。
当然そのちょっと前から集まり始めてなんだから。
最低4時には起きなきゃいけないですよ。
結構ですよね。
あの時間の割に人が集まって。
次は中二次亜線ですか。
午後1時とか。
次が一番いい時間なんですよ。
でも私お仕事ですその日。
どうだっけな。
休みだったかな。
でもその時間ならまたもっと人が多分来るでしょうから。
一番見やすい時間。
一番見やすい時間で。
楽しみですけどね。
鈴木潤之介さん関係の記事はね。
リフ新聞。
ゆかりの人を紹介している記事とか出てますんで。
小学生時代に所属してたクラブチームの恩師のインタビューとか。
またちょっと概要欄にリンク貼っておきますので。
ちょっと有料記事になってしまうんですけど。
またよろしければご覧ください。
出場してほしいですよね。
次が次。
そうですそうです。
初戦がね。
オランダ戦は出番がなかったということで。
次はどうでしょう。
先発出場も期待したいなと思うところなんですけどね。
途中出場で流れを変えるとか。
流れを変える。
それもありだし。
期待したいですね。
そうですね。
注目しましょうということです。
次行きますね。
愛知県小牧市40代9さん。
141回の配信で。
岐阜新聞の車食が美味しいと聞いたので。
岐阜新聞車食の人気メニューランキングを知りたいです。
人気メニュー何なんだろう。
ちょっとねランキング作ろうと思うと。
食堂のお姉さんたちのご協力を仰がないといけないということなんですけど。
使います?車食。
あんまり使わない。
たまにかな。
私いるとき大体使ってますね。
マジですか。
やっぱね定食がランチが500円でしょ。
500円であんだけ食べさせてもらえるとか。
興味ないんですよね外食だと。
だから結構ねついつい使いますし。
ちょっと前まで400円だった。
そうちょっと前まで400円だった。
でもなんか値上がりはしたけれど全然それでもね美味しいですよね。
ただあれなんですよね皆さん誰でも使える場所じゃなくて
岐阜新聞勤めの方その関係のところを勤めの方っていう方にねちょっとかけられちゃうので。
あんまりちょっと喋っても広がりを持たせづらいっていうところがありますけど。
何が美味しいかな。
何が美味しいかな。
なんかでもちょっと鶏肉系が多いじゃないですか。
そうだね。
あれだけ鶏肉系で毎日違うメニューが出せるってすごいなと思ってランチ。
シンプルに唐揚げとかそういう時もありますけど。
酢通りとかねこの間いただきましたけど。
鶏肉もね今ちょっと値段上がってるっていうんでなかなか安いかなっていうそういう理由じゃ多分ないと思うんですけど。
定食はメインに小鉢が2個ぐらいついてスープ系味噌汁系もついてっていう感じで。
結構品数も豊富というか品数というかその定食として載ってるものが。
確かに栄養のバランスが良さそう。
ちゃんと野菜摂れてる感じがしますね。
ランチ以外にもカレーライスとかスパーとか。
麺類とか。
夏は冷やし中華ある。
冷やし中華ある。
ランチはいろいろ出るんで人気メニューっていう風に絞るのが若干難しいですけど。
難しいですね。
でも確かに肉系の火はすぐ売り切れてる。
やっぱりそれなりに争奪性になってるっていう。
四日一豚的みたいな火すごい早く売り切れてた。
火食べすぎれましたね。
いったらもうランチ仲のった日だった気がするな。
サラうどんの火とかありましたね。
あったかも。
サラうどん。
細麺だったけど。
それ系もある。
ご当地グルメが出てくるときありますよね。
中途女性。
なかなか来てくださいとも言いづらいので難しいですけど。
先頭終結合意とは言いつつもまだまだ物価高続くんでしょうから。
500円は多分社員には本当にありがたいと思います。
ちょっとまだまだヘビーユーザーでいこうかなとは思ってますけども。
兵庫県板見市47ソングスインフォさん。
昨年11月8日配信の110回目の配信で紹介されたウェブ連載プリフェクチュアルアンセムストーリーズの作者です。
これはあれですよ。
県民歌の話を。
これどれ?
県民歌の話をしたんですよ。長野県民の歌で盛り上がってたとき。
長野県民の歌の回は聞いたかもしれない。
そう、あのときですね。
で、あのときに紹介したんですよ。何を元に喋ってるかっていうとこういうウェブ記事がありまして。
っていうのの作者の方、ご本人からメッセージが来たということですね。
大変遅くなりましたが番組内で本伝採を紹介していただきありがとうございました。
こちらこそです。めちゃめちゃ情報量があってすごい面白いサイトなんですけど。
もし取材をご希望でしたらぜひともお受けしたいと思いますので、別店のメールアドレス宛てにご連絡いただければと思います。
ありがたいですね。
東宝いずれもウェブ連載を開始する以前ながら朝日毎日新潟日報神奈川新聞等の取材を受けて記事化していただいたことがあります。
その実績があるという。
確かにな。記事になんとかできないかなとはちょっと思ってはいるんですよね。
岐阜県民の歌、なかなか歌われる機会少ないぞ問題ですね。
それはね、記事にしたほうがいいね。
ちょっとなんかやりたいな。
それこそ穴解くとかでできないかとかね。
できると思う。
やっぱり記事にも効かんとこれは。
確かに。
見解を。
でもね、今のね、さっき知事もお昼の放送ってお昼休みに流れてますね。
県庁の中で流れてたりとかするので。
どうなんでしょうね。
ちょっと今の知事の方針がどうなのかちょっとわからないところもありますけど。
いやちょっとでもね、何らか記事にしたいですね。
そのあかつきにはちょっとこの。
登場をしてもらいましょうか。
名簿登場をお願いしてみようかなと思ってますね。
まあでも県民愛を問うものですから。
そう、県民愛。
見ての歌、高めるもの。
高めるものですから。
シナノがすごすぎてびっくりしたけど。
いやだからね。
シナノの歌が。
そう、堺さんがね。
堺さんがね。
堺さんがまた堺さんって言っちゃうんだよねこれ。
ずっと堺さん出てたからちょっと多い人も堺さんの名前が出てくるんですけど。
長野区に出身の堺さんがね。
シナノの国という。
長野の常識みたいな。
なかなか衝撃だった。
歌えない人はいないっていうぐらい。
このぐらいちょっとシナノの国が強いんですけど。
ちょっと他の県の事情もね。
7新聞さんがポッドキャストでね。
奈良県民の歌を取り上げてたりとかはしてましたけど。
他の県も気になるのでどうでしょうちょっとまた。
そうですね。
もっとも歌われていないのがみたいな。
どうなんだろう岐阜かもしれないし。
他の県の県民課事情も気にはなるなと思いながら。
歌詞の内容も気になりますね結構それぞれ。
そう確かに。
リレートーク的にやってみるといいんじゃないでしょうか。
ぜひぜひ。
続いて岐阜県海津市にお住まいの20代男性。
七篠十兵衛さん。
いつもありがとうございます。
こちらのメッセージもちょっとご紹介が遅くなってしまったのであれなんですけど。
お知らせの回でね。
ちょっと担当が変わりますよみたいな風にお伝えした回があったんですけど。
それを受けてのメッセージで。
七橋さんがね。
FCリフの担当をやってて今司法の担当をやってる七橋さんは。
4月24日の紙面取材ノートにてコラムみたいなコーナーですね。
移動でバンチャを外れる旨を書いていらっしゃったので。
それまでにお話を聞きたいなと思っていました。
思い返せばこのメッセージフォームに。
七橋記者にFCリフについて語ってほしいという内容のお便りを送った記憶があります。
取材の裏話的なものを含めたくさん語っていただいて楽しかったです。
次は警察担当とのことで。
警察担当が活躍しすぎるのは治安が悪いことの裏返しのような気がしますが。
ご活躍を記念しております。
そして後任が坂井さんということで。
一気聞きがちリスナーとしては楽しみです。
坂井さんらしい目線で取材をしていただきたいです。
今年はBリーグが開編で新リーグとなりJリーグもシーズン移行元年となります。
時代の転換点にパンチ者として立ち会えるのはなんだかワクワクしませんか?
括弧してください。
ただ、ポッドキャストでお声を聞く機会が減るのは少々残念です。
これが坂井ロス?
お時間があるときにちょこちょことお話を聞かせてください。
聞かじも新体制ということになるのでしょうか?
どうであってもこれからも聞き続けます。
ありがとうございます。
ありがとうございますというふうにいただいてました。
ちょっとタイミングが…
なんとも言えないです。
こんなタイミングになってしまった。
坂井ロスは間違いないけれども。
もうちょっとね、違う坂井ロスになっている。
違う坂井ロスになっている。
意味が変わってきてしまったっていう。
なんですけど、わりとその配信会のすぐにいただいてたメッセージだったので、
読もう読もうと思いながらタイミングを逃し続けて、
逃し続けていたらちょっとフェーズが変わってしまったということだったんですけどね。
また会う日までというタイトルの坂井さんのね、
ドライブ会はかなり聞かれて。
連作の。
かなり聞いていただいておりまして。
連作会ですよね。
ドキュメンタリーみたいでしたもんね。
ドキュメンタリーたちで、
いつぞやの船橋さんとやったアリの会の再生回数を2日で超えてました。
マジですか。
それはそれで複雑な思いになったんですけど。
だからちょっと坂井さん関係のメッセージもいくつかいただいてたので、
続けてご紹介すると、
高知県四万都市にお住まいの50代男性、
ドイさんありがとうございます。
初めましてかな。
高知県在住ですが愛媛県人の耳寄りNNリスナーのドイと申します。
愛媛新聞さんのポッドキャストの耳寄り愛媛と、
長崎新聞ポッドキャストのNNのリスナーでもあるということですね。
FCリフの会の時に、
愛媛FCから石丸監督が行って、
石丸監督。
興味を持って聞き舵聞かせていただいていました。
で、今回なんだか聞き舵としては残念な会になっちゃって、
内容的にコメントしたくなりました。
その坂井さんの会を聞かれて、
メッセージを送ってくださったということで、
若い社員の離職、昭和人間の自分としては考え方の違いがかなりあります。
それゆえ、緩くなる組織であってはいけないんだけど、
働き方改革の大切さは絶対ありますね。
なんとなく坂井さんの会社の在り方、
仕事のやり方に対する不満は分かる気がします。
ここからもし放送で取り上げられるなら、
会社名は非公表にしてもらいたいんですけど、
私はごにょごにょごにょごにょに努めています。
業界としては右肩下がりな状況は、
新聞業界と似たように感じています。
紙媒体、配達という人力労働力、
まずこの2点で圧倒的不利な業界、
ここを言うとなんとなくバレますかね。
確かにそんな気もしますね。
その中でも我々はどうやって生き残るかを考えて
仕事していると思います。
そこにやりがいと使命感を感じて
仕事を継続するのはなかなか難しいですよね。
我が社でも離職はなかなか回避できないです。
それを受け入れて、我々は働きやすい環境づくりを
し続けなければいけないかと思います。
今後もし離職を考える方がいるなら、
一つ思ってもらいたいのは
心の病になるような状況でなければ
今の仕事を継続しながら
やりたいことをできないかを考えてもらいたい
ということです。
そして真にやりたいことができるまでは
継続してじっくり次を考えてもらいたい。
でもやっぱり精神面での誤傷をきたすようなことが
ないようにはしてもらいたいなと思います。
といただきました。
そうなんですよね。
難しいなと思いながら仕事をしています。
離職ね。
本当に転職という選択肢自体が
むちゃくちゃ普通になったというかね。
なんかあんまりそこまで転職って
選択肢にならなかったじゃないですか。
我々の時代は。
そんなに良かったですけど
本当に当たり前にその選択肢カードはあるので
だからこそというところもあるのかもしれないですね。
思いとしては。
次に変わっていくということを
別に咎めたりだとかいうことじゃないので
だからこそちょっと並行して別にやること自体も
そんなに悪いことじゃないんじゃないかな
っていうことなんでしょうね。
考え方はそれぞれだとは思うんですけど
どうです?
若年層が離れていくケースに思うところっていうのは。
まあでも仕方ないのかなとは。
ですよね。
そこは全然否定したくないなっていうのは
むしろ思うぐらいで。
それがスタンダードになっていく社会に
我々も合わせていかなきゃいけないのかなとも思いますし。
そうなんですよね。
入社する時点ではどうしても分からないところって出てくるし。
それぞれの人生ですからっていうところですよね。
本当にそう。
入ってみてなおここだなって思うものが
見つけられるかどうかって結構それぞれです。
そうなんですよね。
本当にやりがいと使命感にかかっちゃってるっていうところも
ちょっとあれなんですけど。
それが入ってから入りながら培っていくものなんだろうなと思うので
当然入った会社の中で合わないなとか
ちょっとここじゃなかったかもなって思うことって
あるんだろうなと思うんですよね。
だからこそ全然否定はしたくないというか。
全然否定もしたくないですし
ただその中でやってるうちにやりがい見つかるっていう可能性もあるよっていうことは
ちょっとだけ我慢してやってみて
それもダメっていう時もあれば
なんかいけるかもみたいな面白いかもって
思う瞬間がどっかで出会うかもしれないんで
そこも否定してほしくないな。
そこも排除してほしくないかなとは思う。
転職ありきじゃないよとは思うんですよね。
入ってみて違うなと感じた時に
じゃあ離れるしかないのかっていう
じゃあこうやってみるといいのかなっていう
自分のアクションによって何かその状況が変えられるかもしれないし
転職はあくまでもいろんな選択肢の中の持ち札の中の一つなんだよというか
その一つでしかないっていう言い方もできてしまうかもしれないし
なんてちょっとね
最近ちょっとやっぱりこの堺さんショックで
堺トスの波紋が意外なところまで引いて
田中さんのポッドキャストでも紹介されてたりとかして
それがまたゲストにも広がったりとかね
朝日新聞さんで神田大輔さんがゲストに出られてましたけど
そのゲスト回でもなんかちょっと触れられてたりなんかして
ちょっとねいろんな余波を広げている回でしたけど
ただねちょっとそういう世代の話を若干して過ぎてしまったなという反省もありつつ
こんなメッセージも聞いてました
長崎県にお住まいの20代女性松井さん
長崎新聞ポッドキャストNNNの宇津倉大輔さんとの待ちぶら会聞きました
ありましたね
聞きましたよ私も
待ちぶらしました
なぜか博多で長崎の方と待ちぶらしながらしゃべるという回でしたが
その回の件で感想というかちょっとぼんやりと思うことがありまして
文句とかではないので読み流していただきたいのですが
会社の中で若年層が途中で辞めていく傾向があるというのは理解できますが
ああいうことを言って若い子は辞めていくみたいに
若い子としきりに言っているのがもやっとちょっとだけ気になりました
若者という属性でくぐっているわけではないというのは分かりますが
今時の若い者に近いものを感じてしまいました
注釈お二人が全然そんなつもりがないのは分かります
私は共に仕事をしているちょっと上のお二人ぐらいの年代の人は
自分としては同じ目線で一緒に戦っている気持ちだったけど
若い子と世代で区切って見ておられるのかなとかって思ったり
聞いている中で別に若い子に限った話じゃないこともあるんじゃないかと思ったところもあり
奪還した感じで話されていて少しだけ壁があるように感じてしまいました
それだけお伝えしたくて不愉快な思いをさせてしまっていたらすいません
これからも楽しみにしていますといただきました
ありがとうございます
いやそうなんですよね
そうなんですよ
そんなつもりは全然なかったんです
ただ難しいのが本当にこの30代って
間に挟まれた世代だなっていうのは結構思うことがあって
その上の世代下の世代がなかなかちょっとうまく混ざり合えてないんじゃないかなって感じること
結構間に挟まってると思うことがあって
どうですかなんかその辺感じたりしません?
割と田代さんと私って年齢も近いというか
同世代感があると思ってるんですけど
確かにこの会社においてこの世代が異様に少ないっていうのが
上の世代は結構いっぱいいて
下はどんどん辞めていくこともあって
常に少ない状態というところもあって
すごいバランスが悪いんですよね
我が社は本当に
そうなんですよ
この年齢別のボーグラフとか作るとすごいギザギザに多分なって
すごいいびつな擦り鉢型っていうといいのかな
ちょっと40代50代に膨らみができてるような感じになってるのもあって
なかなかちょっと上の世代が悩んでるなというのを感じることもあるし
かといって20代の方30代前半の方とかの気持ちがわからないとか全然ないです
両方わかるんですよ
だからこれ何が正解なんだろうなっていうのも
自分もまたこれ悩んじゃうっていうのもあって
自分はどっち側なんだろうみたいな思う時もあるし
そうなんですよね
どっち側につくとかっていう話でもたぶんそもそもないんじゃないかなとか
だからこそうまく両方の世代をつなぎたいなとか思うし
そもそもこの文脈の中で語ってるだけであって
世代で括るっていうこと自体がそんなにどうなのかなって思うこともあるし
何十代であろうとそれぞれだとは思うっていうのがそもそものベースにはあるし
だからその人その人に合った働き方だったりだとか
っていうのがちゃんと形作られていくことが
この会社にとってだったりとかこの業界にとっていいことなんだろうなというのは思ってるんですけど
なかなか正解が出せてない
私も悩んでいますっていう感じですね
それが正直なところなんですけどね
あれですよ我々もいつまでも若手だと思っていれば
若い子はって言わないで
逆にね今時の若い者は的な話でそれは嫌でしたもんね我々もね
子って言われるのは確かに嫌でしょうね
子は嫌だろうなって
私も言わないようにしてるんですけど
ポロッと言っちゃってる時が多分あるんでしょうね
言われて嫌だろうなっていうのは確かに思ってるんですけど
同じ社会人ですからねそこはフラットでやりたいなって思ってるんですけど
思ってることと言動が合ってない時っていうのがやっぱり出てるんだろうなって
ちょっとこのメッセージを読んでちょっとハッとしてしまったというか
いろいろ
でもねこういうふうに外からの視点で教えていただくと我々の日々のやりくりの中で
なかなかこれ社内では言いにくいことだったりするじゃないですかきっと
20代の社員が言っては多分くれないと思うんですよ
直接の上司にこういうことを多分言いづらいだろうし
だからこういうリスナーさんとのつながりの中でいろんな考え方だとか
気づかされて親やもすると普段抜け落ちてしまってるかもしれない視点をいただけるって
結構やっぱ貴重だなと思ってですからね本当あのメッセージはとんとんいただきたいですね
なんかもうこのフォトキャスト自体もそうですよもう繰り返し繰り返し悩んでるんですよ
これが正解なのかどうか全然わからなくて
形としてね形としてそうなんですよ
その中で坂井さんはいなくなってしまうし
坂井さんがいなくなったことで他のポッドキャストも悩み始めてしまうし
この間のNNさんは朝日新聞ポッドキャスト朝ポキの神田大輔さんをゲストに招いてという回でしたけど
まあなんかあの倦怠感というかねちょっと行き詰まりを感じてるみたいなことを
言ってらっしゃいましたね結構ね素直にトロしていて
それを神田大輔さんが受け止めてアドバイスするみたいな回だったんですけど
周りのその他のポッドキャストにとってもすごく膝に富むというか
勉強になるなぁと思いながらありがたく拝聴してて
後編もすごい気になるなと思いながら続きを楽しみにしている一人なんですけど
ねえだから結構なんだろう
やっぱり長崎新聞さんもそのメインパーソナリティーがね
ムツクラさんがいて
なんかそのムツクラさんがこう全部やってるみたいな感じに結構なってしまってるのが
どうなんだろうみたいな話になってましたけど
うちもちょっとこう坂井さんが抜けたことで
なんかよりちょっと山田俊介の番組になってしまってないかなみたいな不安が結構あって
いろんな人をちょっと呼んでいろんな人とペア組んで
いろんな人といろんな話をするみたいな風に心がけてはいるんですけど
なんかやっぱり会社の看板を掲げてやってるので
あんまり私ばっかりになっちゃうのも良くないなと思ってはいて
もうそれこそいろんな世代のいろんな人に出てもらいたいし
っていうのも思いながら
そうなんですよそんな中での先週の山田桃子さん登場会でもあったりとかして
新スターが来たから
ちょっと勝ち目を超えてみたぞっていうのをやりつつ
やっぱねその営業さんも営業さんでやりたいこといっぱい考えてて
そうやって思うとねちょっとだんだん週1回では足りなくなってくるなっていうのもあったりしてて
なんですけど週1回を例えば週2回に増やした時に
現状編集やってるのが私だけなんですよ
そのポッドキャストの番組の編集をやってるのが私なんですけど
じゃあその増やした分編集どうするみたいな話もあったりとか
そこまで営業さんも一緒にやりたいみたいなことを言ってくれてはいて
ちょっとまたその辺をどんどん話し合っていかなきゃなと思ってるんですけど
ただ実際ちょっと週2に増やそうかなとは思ってて
っていうのも1回あたりが結構長いじゃないですか
確かにそれはどんだけ長かろうが聞かれるものは聞かれるっていう
結構もう2年くらいやってる中で掴んできたことではあるんですけど
例えば60分の配信を30分ずつに前後編にして
土日と配信するっていう風でもいいかなと思ってて
かつ前後編だけじゃなくて土曜日に配信1回やりますと
日曜日は例えばもう一人語りをするコーナーがあってもいいなとか思ったり
早速この土日の日曜日の配信会をちょっと作ってみようかなと思って
一人語り?
一人語りをちょっとやってみようと思ったんですよ
私とりあえずやってみるんですけど
多分一人でめっちゃ喋りたいみたいなニーズも社内あるんじゃないかなと思って
ちょっととりあえず
フナッシーのありだな
そうフナッシーとか
ちょっとね自分の世界がある人は絶対ね一人でも喋りたいことがきっとあるはずで
ちょっとそれやってみようかなと思って
パイロット版的に
いいんじゃない?
明日配信分ちょっと早速それでやってみようかなとか思ったりしてますよ
じゃあ一リスナーとして楽しみ
一リスナーとして
一人語り会
一人語り会
そうそう
なのでちょっとまたね色々試行錯誤を繰り返しながら
重ねながらやっていこうかなと思ってますので
メッセージもねちょっとこうやって
折に触れてまとめて紹介していきたいなと思ってますので
どんどん皆さんねお寄せくださいということと
ちょっとここのところは
上の世代真ん中世代みたいな話を続けてきてしまって
ちょっとね若い世代の声が伝えられてないなと思って
堺さん抜けて以来ちょっとなかったなと思うので
来週新人参加やります
いいね
新人さんが今年は2人いらっしゃるんですけど
ちょっとその2人出ていただいて話してもらおうかなと思っているので
これもねメッセージ募集に絡めようかなと思って
新人さんに聞いてみたいこと募集します
ちょっと来週の金曜日あたりに収録しようと思っているので
なんか聞いてみたいなと思う方
ある方はちょっと早速ぜひお寄せくださいということで
それまた楽しみに
しゅんくん一人で収集つくかな2人結構個性的だよ
ちょっとね大堀さんも呼びました
もうたぶん収集つかないかなと思って
あのねむっちゃ喋るんですよ本当にあの2人
常にねその研修の時とか2人で動いてましたけど
ほんと2人ずっと喋ってますもんね
余白がないんですよ空白がなくて沈黙がなくて
1人ずつじゃないとダメなんだよ土曜日と日曜日で
そうかそれで分けるか
しゅんくんと彼で大堀さんと彼女で
なるほどね2人がたり
そうですね2人がたり
逆の組み合わせでもいいけど
確かにどうしようかな
1回4人でやってみて
たぶん分けようって話になる気がする
2人ずつの方がいいんじゃないか説が浮上するので
そうなった時にちょっと2人2人で
土曜日と日曜日で4人会と2人会
そうですねそういう分け方もできるし
そうですね
ということでちょっと新人会をやろうと思いますので
皆さんぜひ聞いてみたいことをお寄せください
てなところですかね
今週はじゃあ今回はこれで
明日もなんかちょっと撮ろうかなと
明日用のもちょっとこれからこれからというか
今後ねまた撮ろうかなと思ってますので
また引き続きよろしくお願いします
てなところで
ここまでのお相手は日新聞社報道部の山田俊介と
生活文化部の田代理花でした
そしたらまた
ありがとうございました