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#164 【VIVANT①】社長と専務が岐阜にいる!▼いきなり恵那市が出た!フローライトも薩摩隼人も実は岐阜に絡む説▲
2026-08-01 48:47

#164 【VIVANT①】社長と専務が岐阜にいる!▼いきなり恵那市が出た!フローライトも薩摩隼人も実は岐阜に絡む説▲

日曜劇場「VIVANT」シーズン2は岐阜ドラマなんですよ。幕開けから張り巡らされた数々の伏線、岐阜に絡めつつ地元記者が考察します!

【出演】山田俊介(報道部)田代理加(生活文化部)大賀由貴子(同)

【関連記事】◆TVドラマ「VIVANT」ロケ地の恵那市、モニュメントが登場(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/743063

◆「VIVANT列車」明知鉄道が特別列車 岐阜県内各地でドラマ2期ロケ、恵那市は積極支援(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/740711

◆古里の伝統発信 市川笑三郎さん(中津川市出身)「地芝居応援大使」に就任(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/444692

◆宝暦治水偉業振り返る 完工270周年 海津で薩摩藩の資料展示(→⁠https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/621628⁠

◆岐阜新聞 創刊145年特集 歴史の証人に聞く 戦中、戦後(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/740666

◆岐阜新聞 創刊145年特集 歴史の証人に聞く 交通(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/740667

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サマリー

このポッドキャストでは、日曜劇場「VIVANT」シーズン2の第1話について、岐阜新聞の記者たちが熱く語り合っています。シーズン2の冒頭で突然「岐阜にいる」というセリフと共に恵那市が登場したことに驚き、岐阜県が物語に深く関わってくる可能性について考察しています。特に、オリベ科学というフローライト採掘に関わる会社や、薩摩隼人と岐阜の宝暦治水工事との関連性など、岐阜にまつわる様々な要素がドラマの伏線となっているのではないかと推測しています。また、シーズン1で登場したキャラクターや、新たに登場したAIハヤトの正体、そして敵対勢力の行方など、シーズン2の展開に対する期待と疑問を投げかけています。番組の後半では、岐阜新聞創刊145周年記念イベントの振り返りや、過去の特集記事についても触れ、岐阜の歴史や文化に触れる機会の重要性を語っています。

オープニングと熊本地震への配慮
岐阜新聞ポッドキャスト▼ききかぢ、報道部山田俊介です。
生活文化部の田代理香です。
生活文化部の大賀由紀子です。
この番組は、岐阜新聞の社員が岐阜のこと、岐阜じゃないことを本音混じりに語り合い、皆さんに聞きかじっていただくポッドキャストです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょっと普段とは違う部屋で撮ってますけど、なんか誇張欄とかあるしね。
なんか取締役会とかありそう。
なんか普段はね、ちょっと大阪の会議とかで使うんだろうなっていう。
若干緊張感があるので撮ってますけど。
はい、よろしくお願いしますということで。
まずは大地震のことですね。
最大震度7の激しい揺れが襲った熊本地震が今週ありましたが、
この番組のリスナーにも統計上熊本の方もいらっしゃったりだとか、
リスナーの方は結構割合的にも多かったりするんですけど、
大丈夫だったでしょうかね皆さんね。
本当にただただ無事を祈るばかりなんですが、
なかなかね、もうちょっといろんなことが大変な最中だと思うので、
ちょっとポッドキャスト聞いてる余裕なんてのはない状況に置かれている方も少なくないのかもしれませんけど、
ただポッドキャストのいいところってね、再生ボタンを押すのって本当それぞれのタイミングだったりするっていうことかなと思うんですよね。
なので本当、今日はねちょっとリバンのことでしゃべりますけど、
また落ち着いたところでね、今ちょっとそんな気分じゃないっていう方はまたどこかで落ち着いたところで再生ボタンを押していただけるといいのかななんて思っているんですけどね。
なんかもうね、岐阜は直接被害はないわけですけど、
なかなか岐阜にいてもね、日々ニュースが今もうほぼそれ一色で埋まっているぐらいの形で、
本当ニュース見るたびちょっとしんどいなっていう気もしていて、
特に我々日々ニュースを業務上も見る習慣が特についているので、
ちょっとなかなか畳まれない思いになりやすい、よりなりやすいところもあるのかなと思ったりするんですけど、
この間ある後輩からね、メールで取材以来の転送とかするじゃないですか、
今度岐阜のエリアでこういうのがあるらしいんで、
岐阜でお知らせいただいたんで転送しますみたいな風で、
よくメールが転送されてくることがあるんですけど、
書き出しがね、地震のことでちょっとしんどくなってますみたいなのを書き出しだったりとかしてて、
言いながらこれからまた救援隊の出動とかね、岐阜が熊本の助けに入るよっていうような、
それから話が出てきたら取材頑張りたいみたいなことも書いてあったりするんだけど、
やっぱりちょっとしんどそうな感じもあって、
何て返したらいいかなっていう風でちょっと返事もできてなかったりするんですけど、
実際すごい気持ちもわかるしということで、
ただまぁね、いつも通り過ごすことも大事かなと思っていて、
いろいろしんどさもあるけれど、
ちょっとしんどいときはニュースから一旦離れてみるとかね、
そういう勇気を持つことも大事なのかなと思ったり、
どこかで熊本を思いつつなんですけど、
自分はちょっといつも通りの生活をいつも通り続けていけるようにしようって思うことも大事かなと。
なので、このポッドキャストもいつも通りやろうかなと思っておりますので、
また聞いていただけるタイミングになったら、
それぞれのタイミングで再生ボタンを押していただけるといいのかなと思いながら、
今日は始めていこうと思いますが、
岐阜新聞感謝祭の振り返りとリスナーからの感想
もうちょっとこの話題で引っ張りますよ。
ギフ新聞感謝祭がありましたよ。
7月19日、モネラギフでありましたけども、
2人来ていただいてありがとうございました。
めちゃめちゃ心強くて。
賑やかしで、最善で、
駿佑山田のご活躍を見守らせていただきました。
頑張っておりました、駿佑山田が。
なかなか賑やかな場所で、
通路の交差点みたいなところで、
2階からも吹き抜けで見えて、
どこからでも360度どこからでも見えるいい場所で。
どこ向いて喋ったらいいのかよく分からなかったですよね。
最初から最後までそんな感じで。
あと一人で喋ってましたけど、
本当は営業さんからも一人出てもらえるという形で、
そこにギフ大学のクイズ研究会の三宅さんも入って、
3人でという体で臨んでいたんだけど、
事前のお知らせの画像みたいなのを作ったんですよね。
そこには営業さんの名前も入っていたんですけど、
縦看板みたいなのが飾ってあったのを覚えていますか?
ポッドキャストのお知らせ用のパネルみたいなのが置いてあったんですけど、
そこで営業さんの名前が消されていたんですよね。
おや?と思って。
何があったの?
いろいろやっているうちに結局一人で出ることになり、
そういうのが本当に直前という感じで。
そんなハプニングが?
イメージしていたのと違うけど、やばいやばいと思いながら、
本番を迎えるみたいな感じだったという。
もっと実況席みたいなところがあって、
しゅん君が喋っているのかなと思ったんですけど。
まさかのスタンドアップでしたかね。
真ん中で喋っていると。
スタンディングで喋るみたいな。
スタンディングで撮ったことないでしょ。
この番組でだいたい会議室を撮って、
座って話すみたいな感じだったんですけど。
立ちで喋るのは難しいですね。
ちょっと足が震えていたと思うな。
ヒーローインタビューみたいな感じなのかなと思ったら、
あれ?このままずっと座らないのかな?
椅子が出てくると聞いたんですけど、椅子もなくて。
いろいろ想定と違う中での話だったので、
なかなか伝わらない感じもありましたけど、
楽しくやれて、リスナーさんも来ていただいたりとかして、
番組収録の前後で声をかけてもらったりとかして、
いつも聞いてますみたいなことを言ってもらえると、
嬉しいじゃないですか。
不思議とはじめましてのはずなのに、
距離が近い感じがするというかね。
不思議な経験でしたけどね。
お便りも聞けますよ。
岐阜県海津市、20代男性の七篠十兵衛さん。
まずは、岐阜新聞総監145周年おめでとうございます。
ありがとうございます。
そしてイベントお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
高校生クイズ王決定戦のあたりからステージを見ていました。
クイズの回答を自分も考えていましたが、
岐阜県内にある中専道の宿場町を7つ思い浮かべることができたこと。
アホ目だったり落ち合いだったり。
カノー、三重寺、赤坂、樽井います。
答えが、
リサの問題をアニメエンジェルビーツの劇中バンドの時点でわかったこと。
好きなアニメだったから。
が、ひそかな自慢です。
団長の高校生の皆さんは早押しが早くてさすがでした。
例えばクリキントンの問題なんかは答えるの早いと思いましたね。
あとは皆さんに聞きかじリスナーになってもらえたら、
答えられる問題がもっと増える。
こんなこともないかもしれないですけどね。
そしてトークライブ、クイズ大会、司会の八谷さんから話を振られて
山田さんがお話を始めたので、
トークライブでもぬるっと始まったなと思いました。
確かに。
印象に残ったこととしては、
まずクイズ大会で使用していた早押しボタンが
今回のゲスト、岐阜大クイズ研究会の三宅さんお手製とは驚きました。
本格的な早押しボタンだなと思っていましたが、
まさか自作とは。工学部ってすごいですね。
そうだったんですね。
私は文系だったのでなおさらそう感じました。
私もそう思いました。
またクイズ研究会の活動というのは自分が解くだけではなく、
作文したり早押しボタンを自作したり、
活動の幅が思ったより広くて興味深いものでした。
それと山田さんに直接ご挨拶できました。
そうでしたね。
次は単独でのトークライブをとおっしゃっていただけましたので、
勢いで言っちゃってましたけどね、夢を見ております。
楽しみにしています。
やはり20分だと少し短いですかね。
でもまずは今回生で聞きかじれてよかったです。
といただきました。
ありがとうございます。
本当にありがたい。
ちょっと今回20分枠だったんですけど、
いずれまたいろんなイベントとかもやっていけたらいいなとは思っているので、
あの時は20分尺だったなとかいつか振り返りができます。
スタートは20分尺だったけど。
前座だったなとかいろいろあるじゃないですか。
ゆくゆくはみたいなことをね。
心打ち。
夢見ておりますが。
東京都50代男性タコカベウジさん。
毎度タコでございます。
もうあれから1週間がたってしまいました。
すぐにメール差し上げられずにすみません。
言葉より心が先走ってしまって思い出してはニヤニヤするばかりで。
楽しかったですね。
お便りにする文章すら思い浮かばない1週間でした。
岐阜新聞145周年記念ファン感謝イベント。
素晴らしかったです。
特に第1回岐阜県高校生クイズ王決定戦。
私は岐阜県内のことをほとんど知らないのですが、
それでも早押しのすごさ。
高校生たちの白色さに感動いたしました。
そしてしゅんすけさんのステージも。
お目にかかれて本当によかった。
心から話せる機会ができて嬉しかった。
私が岐阜弁を使うのはおかしいかもしれませんが、
そうしたらまた必ずお目にかかりましょう。
次はサラリー版カラオケです。
ということなんですけど。
暑い。
暑い。ありがたい。
東京から来ていたんですか?
そうそう。タコさんそうなんですよ。
モレラ岐阜に?
モレラ岐阜に。
新幹線で名古屋まで。
JR東海道本線で岐阜駅まで来て、
そこから岐阜バスに乗り継いで。
岐阜バスね。
帰りはお見送りをしたので、
モレラ岐阜駅から樽見鉄道で大垣までで、
その日のうちに帰っていかれたということだったんですけどね。
さすがに東京から来ていただいたので、
手ぶらで帰っていただくわけにはと思いながら、
手ぶらで帰っていただいてしまったので、
後日お土産をお送りしたいなと思っているのと、
あとはせっかく来ていただいたので、
控室を使わせていただいて、
2人で収録をしたりしているので。
すごい。
いつの間に。
ビンゴ大会をやっている真裏で、
控室で2人で喋ったりしているので、
それは明日日曜日の半身分でお伝えしようと思います。
結構ガッツリ喋っていただいたので。
一番感謝祭ですね。
本当にありがとうございました。
皆さん来ていただいて。
またでもそういう読者の方だったりとか、
リスナーの方だったりとかと接点を持てる機会が、
直接の繋がりを感じられるような機会ができるといいなと思っているんですけどね。
またこの高校生クイズ王決定戦も結構盛り上がりましたね。
意外と思ったより。
そうなんですよね。
やっぱり機材の本格的な感じだったりとか、
合間合間に三宅さんの解説が入ったりとか、
野間八弥さんがね、もう生き生きとしての司会をされてたっていう。
青岳の頃ね、ミスコンの司会をやってた。
なるほど。
上手でしたね。さすがと思って。
あとまた問題も、ギフ新聞読んでれば結構常識的な、
馴染みのある問題が多いので。
ギフ県の市町村の数は42ですよっていうのはね。
ギフ新聞読んでればっていうのはあるでしょうし。
高校生とギフ新聞の接点みたいなのが生まれるといいなと思いながら、
ギャラリーとして見てました。
見たかったね。
この日はギフ新聞の特集をしておりましたけど。
岐阜新聞創刊145周年特集の制作秘話
そう、そう、そう。
お二人はそうですよ。
当日の紙面、あの豪華な紙面。
作ってみていかがでした?
私、生活文化部に報道部だったんですけど、
移動しまして。
そうだ、生活文化部入って。
初めて大型の特集記事だったんですけど、
結構大変ですね。
あれ、大変なんでしょ、だって。
私はそんな大変じゃないんですけど、
ゼロから本当にどういうレイアウトで、
どういう要素を入れていくかみたいな感じを考えていくのが、
皆さんが大変そうだなと思って。
結局、今回は145周年で、
特に1945年頃から現在までの間にあった、
岐阜での大きな出来事っていうのを、
年表や当時の新聞で振り返りつつ、
当時その体験をした方に証言をもらいつつ、
さらに今回大きなミッションは、
その出来事を取材した記者を探し出して、
取材をしようという企画でした。
あれ、だからどうやって辿ったんかなと思って、
それぞれ出てくる人たちがさ、
辿り着くのすごい難しそうだなって。
ほぼ無理でした。結論を言うと。
でも非常に伝説的な沢町さんと、
社内で呼ばれている。
沢町さん、聞いたことはあったけど。
沢木永俊さんという、報道の記者の経験も豊富ですし、
岐阜新聞といえばっていう、
長良川で毎年夏に行う全国花火大会で、
今は実行委員会形式になって、
名前も変わったんですけども、
戦後すぐから始まった全国花火大会に
ずっと関わっていらっしゃったという、
花火の生き地引き的な方に、
あの話を聞くという機会をいただきまして、
すごく面白かったです。
なかなか繋がることが普段は難しいと思うんですけど、
そういうきっかけがあるよね。
そうですね。
大賀さんが担当した新幹線の岐阜橋参りの開通時の
要素を知っている人たちのお話っていうのも、
個人的にすごくよくて、
面白かったですね。
そこに今までなかなか光が当たっていなかったと思うんですけど、
それは聞いたことがなかったなと思って。
この木に生の記憶を集めることができて、
貴重な記録になったなと個人的には思いました。
橋間の担当をしていた頃があるので、
知っている人ではあったんですけど、
確かにこの人に開業時、新幹線ができた頃の話を
聞いたことがなかったなと思って。
大有名人が。
そうか、そうだよなと思って。
地元の方にとっては。
どうしても岐阜橋参駅といえば、
大野晩木という大義士がいて、
大野晩木が岐阜橋参に無理くり引っ張ってきたらしいぞ、
みたいな話で結構終わることがあるなと思うんですけど。
地元の人に聞くと、
本当に田んぼしかなくて何もなかったところに、
いきなり新幹線の駅ができて、
それができるまでも子どもたちが線路の中で遊んだりして、
ずっと試験運行とかしている姿とかも見てたりして、
駅ができて。
駅ができたら今度、岐阜駅の方に、
当時トンヤ街ということで岐阜アパレルが、
繊維業が非常に盛り上がっていて、
旧満州からの引き上げ者の人たちが闇市で立ち上げた
ハルピン街というところから繊維業が発展して、
トンヤ街になって一大産業になっていたんですけど、
そのトンヤ街の業者さんを岐阜羽島駅のところに誘致をして、
そこにミニトンヤ街みたいなものを作って、
新幹線駅を通じて全国とビジネスができるようにみたいな、
そういう構想もあって、そういったトンヤ街もできて、
なので地域に住んでいる方にとっては、
一晩で岐阜が羽島に来たって思ったそうで。
なるほど、人の中心地にあるものが。
岐阜が羽島に来たって伝わるのが、
その感動がうまく伝えられるかと思って。
結構距離ありますもんね、岐阜と羽島って。
車で30分までかかる、20分はかかるところですよね。
岐阜が全国的に見ても盛り上がっていた時代で、
そんな岐阜が羽島に、
全国的に発展するんじゃないかっていう当時は、
すごいワクワク感みたいなのがあったんだなっていうのを、
今回この機会に羽島で知りました。
なかなかデイリーのリアルタイムの取材だけをしていると、
帰り見ている余裕がなかったり、
日々追い立てられるように仕事をしているような感じがありますけど、
やっぱりこういうきっかけがあると、
振り返ることにもつながったりとか、
その頃こうだったんだっていうことを踏まえて、
また現代の取材にも活かしていける機会があるかもしれないしということで、
なかなか大変だったとは思うんですけど、
いい機会でしたよね。
そんな145年の話は今週ぐらいに。
8月入っちゃいますからね。
そうですね。
そうですね。
これから8月は、また振り返りの機会としては、
日ダミの合併150年という節目が8月に来るので。
岐阜県としては大きな。
そこでもちょっと振り返りのことをしつつということですけど。
またいろんな形でね、
ちょっと節目も盛り上げていきたいなと思っていますが、
でもね、そうはいってもね、あれですよ。
楽しい話しますか?
「VIVANT」シーズン2第1話の岐阜要素と伏線考察
ねえ、リバンですよ。始まっちゃいましたね。 そう、始まっちゃいました。シーズン2。
見ました? 見ましたよ、リアルタイムで。リアルタイムで私も見ました。始まる前の直前スペシャルみたいなやつも見ましたよ。
1時間前からやってましたもんね、PBS。 見て思いましたけど、やっぱ結構ね、シーズン1のことを忘れてしまっているっていうことですね。
もう私はティーバーで一周したので、直前にシーズン1を一周したので、ほかほかのまま見てましたよ。
いや、それやってみたらよかったなと思って。
あのね、やっぱり3年経ってるってことに。 3年も経ったんだ。
3年かと思って、2年くらい経ってるかなと思って、2年くらいならなんだかんだ思い出せるだろうと思って、自分の記憶をちょっと過信してましたね。
もう全然覚えてなかった。
ところどころね、このキャラクター誰やったっけみたいなのがね。
出版の、途中から出てくる、4人くらい途中で出てくるじゃないですか。 捕まったというか。
リアルビリー中なのか治療中なのかで、病院にいるところを爆破されて、海外に連れてかれちゃうみたいなキャラとか、微妙に顔が思い出せないっていう。
あのうちの一人、岐阜県出身の。
拉致された4人の俳優さんね。
いちかわえみさぶろうさんっていう歌舞伎俳優さん。 中津川出身の歌舞伎俳優さん。
中津川出身なんですね、しかもね。
どこに連れてかれたの?
どこに連れてかれた人かは、今ちょっと思い出せない。
そこも岐阜つながってるし、っていうのもあるし。
結構ね、このシーズン2特に岐阜県絡むなっていう。 絡みますね。絡むという噂は最初から聞いてましたけど。
めっちゃロケ地になってるじゃないですか。
とはいえ、ロケ地になってるっていう。
いろんなエキストラの話とかね、ちょっと盛り上がっておりましたけど。
どうせちょっとね、モブ的にというか、ちらっと霞む程度なんでしょうと思ってた。
あの場面は岐阜で撮影してたみたいな感じなのかな、みたいなイメージでしたね。
ちょっと霞むぐらいなんでしょうと思ってたんだけど、いきなり出たじゃないですか。
いきなり出ましたね。
いきなりエナ出てきたじゃないですか。
いきなり出ました。
ねえ、岐阜県エナ市。
唐突のあの、のぎのセリフだったですかね。
今、社長と政務が岐阜にいるとか言って、岐阜って言葉をちゃんと出したじゃないですか。
一気にテンション上がっちゃって。
岐阜は岐阜として出てくるんだと思って、その時に。
もうリアルタイムでCostyX動かしましたもんね。
岐阜にいると思って。
その生ツイートを見てた。生で見てた。
生で見てると思って。
なんで?って感じはしましたけど。
なんで?と思って。そうなんですよね。
まあ、岐阜県エナ市ってテロップでも出てましたけど、あんまりどうなんですかね。
全国的にはどこまで、やっぱり高山とか平田とか白川郷とかに比べるとちょっと知名度落ちるかなという認識ではあるんですけど。
エナ市は岐阜県の東の端の方にある市でして、長野県とか愛知県の県境に近い街ですが、
エリアで言うと東農地域、東のみの野で東農地域っていうエリアがあるんですが、
中津川とか多寿見とか、多寿見か、多寿見結構今全国区ですもんね。
そうですね。多寿見に近い場所ですね。
多寿見に近い場所っていうとわかりやすいかもしれないですね。
で、ロケ地になっているのが岩村城下町。
結構ここロケ地になる場所でもありますよね。
古い街並みというか商店街みたいなところですけど、
半分葵、何年か前の朝ドラでね、半分葵で商店街に出てきましたけど。
その時はゴヘイ餅が。
そう、ゴヘイ餅ブームもきましたよね。
ブームになりましたね。
うまってやつでね、なんか豊江通がゴヘイ餅食べるみたいなのも流行りましたけど。
日中のシーンじゃないですか、商店街に映されていたのって。
今回美晩ってめっちゃ夜だったじゃないですか。
黒塗りの車がザーッと遡って入ってきてっていうシーンでしたけど、
なんかね、ああいう不穏な感じで使われるロケはあんまり岩村城下町なかったかもしれないなと思ったので。
ちょっとね、今までと違う使われ方をしてるなっていう印象でしたけどね。
で、車が止まった場所が木村邸という場所の正面と。
だから外観が使われている。
あの両邸はないんですね。
そう、この間3人で美晩の話してたじゃないですか。
その近くでギフファンデスクの永瀬さんが実は反応していて、
そちらの喫煙所に行った時に永瀬さんと一緒になって、永瀬さんがボソッとさっき美晩の話しとったみたいな。
永瀬さんは絵名の経験があるじゃないですか。
絵名詞ってギフ新聞の詞曲の一つがある場所でも絵名詞曲っていうのがあるんですけど、
美晩もね、シーズン1からずっと見てるっていう。
本当はお呼びしないといけなかったなと思いながらなんですけど。
永瀬さんによると、あの両邸、社長専務とか幹部会議みたいに一度、
整揃いした。
整揃いした。あそこの両邸はどうも絵名にはない場所らしく、どうも別どりみたいですね。
外観までのところがロケだったってことですね。
永瀬さんだから、そんな両邸とかがある場所ではないと言ってみたんですけど。
さっきネットでちょっと調べてみたら、もうすでに美晩のロケ地をワンショットずつ特定するっていうサイトがある。
早いな、仕事が早い。
そのサイトによると、島根県出雲市の市畑役士本部署員っていう、
お寺さんの建物が内観を使ってるらしい。
結局出雲なんや、そこ。
シーズン1は出雲がいっぱい出てきてっていう風だったんですけどね。
そうか。
ここからまたシーズン2でも出雲の支援がいっぱい出てくるのでしょうね。
というところに岐阜が割って入る、カットインしていくっていうのは、
出雲対岐阜っていう裏テーマがあったりするのかもしれません。
あと社長と専務はなぜ岐阜にいたんだろうっていうのが。
何してたんだろうと思って。
たまたま出張先がそこだったのか、そうじゃないのかによっては、
今後の展開にもエナが絡んでくるかどうかっていうのが、
このポッドキャスト的には大事な要素なんで。
これからもエナで擦れるかどうかっていうのが分かれ目になるんで。
何か意味があるんだろうなと思うんですけど。
気になってるのがオリベ科学。
フローライトの採掘に関わる会社。
あれシーズン1の最後の方でも出てきてるんですけど。
オリベ科学がもしかしたら岐阜の木々の手みたいな。
オリベだし。
オリベ焼きのオリベだからみたいな感じなのかなとか。
しかもフローライトの鉱山が岐阜にありましたしね。
え、そういうことなの?
そういうことなの。
え、それ知らない。
ケロン市にササボラ鉱山っていう、
もう今閉山しているフローライトの鉱山があって、
今でもザラザラっとした質の良くないフローライトが残っているので、
それを採掘できる観光ツアーとかがあるんですよ。
え、そうなの?
ゲロに。
ゲロに。
フローライトって本当にあるんですか?
フローライトって私架空のものだと思ってた。今まで。
架空のものだと思ってた。
本当にあるんだ。
ホタル石って言って、
自然な蘇生で台形のような菱形のような形になるんですよね。
ブラックライトを当てると光るからホタル石って呼ばれていて、
中国が結構産地みたいです。
最近石にハマってるんで。
石にハマってるんだ。
フローライトはちょっと反応しました。
真実なのは全く通過してないですけど。
ちょっとフローライトで一回やろう。
フローライトが存在するっていうのにまずびっくりした。
そうなんや。
全然知らないんだ。
勝手に架空のものだと思って、物語状のものだと思ってた。
点と点が繋がりそうな感じがします。
繋がりそう。繋がりそう。
じゃあフローライト関係かもしれない。
そうフローライト関係でね。
エナとゲロも立地的にはエナで止まってもおかしくないですよ。
宿泊しても。
繋がる話になりそうな感じしますよね。
すごい一個勉強した。やった。
ちょっとやれるぞこれ本当に。
勉強した。
ここから本当にビバンで擦り倒していくことしてますからね。
このポッドキャストで。
たぶんこのシーズン2第1話。
通しで11話みたいなことなんですかね。
ツークールあってということで半年間。
12月まで。
年末までいけるってことでしょ。
なんですけどこの11話に結構伏線いっぱい詰まってるんだろうなっていう。
わりと説明がされないシーンいっぱいあったじゃないですか。
あった。いっぱいあった。何なんだろうっていうシーンはいっぱいあった。
岐阜絡みでいうとこれも一つ気になってて。
AIハヤットの部屋。360度画面になってる部屋がありましたけど。
いろんな分析してるみたいなシーンがありましたけど。
そこに向かうシーンで乃木川のメモを開くみたいなシーンがあったと思うんですけど。
そのメモに薩摩ハヤットって書いてあったんですよね。
薩摩ハヤットってだって要は薩摩藩じゃないですか。
薩摩藩といえば法力地水じゃないですか。
だいぶ飛んだよ。
薩摩技師と称えられた法力地水。
岐阜の南の方の海津市っていうところがあるあたり。
薩摩藩は江戸幕府に命じられて基礎産線分流工事というかね。
やったりとか。
この水害に苦しむ人たちを救うということで工事を命じられて。
ただその中では工事に関わった薩摩藩の人たちがたくさん亡くなられてみたいなこともあったりしていて。
みたいなことが江戸時代の岐阜ではあったんですけど。
その薩摩藩絡んでくるんじゃないと思うのが。
そのまたさらに前のシーンでテレビ映ってるじゃないですか。
そこで場所は静岡でしたけど水害のニュース流れてた。
あれちょっと気になったのよ。
なんで水害のニュースなんやったら。
特に説明もされずにあのシーンだけ結構しつこく流れてたりしましたけど。
あえて水害移しかつ薩摩藩ということは絶対それ法力地水なんか絡むやろっていう。
でも確かにゲリラ豪雨のニュースはちょっと気になったのよ。
なんか絡んでくるのかなっていうのはちょっと思ってた。
なんかあるんじゃないっていうね。
ストーリー上だと複数の病院が襲われたとか火災になったとかっていうのがニュースになってないかどうかをチェックするためにテレビで
ニュースになってないと思ったら火災がニュースになってたみたいな
そういうストーリーの中でテレビを見てるだけなのかと思ってたんですけど。
そうか言われてみると。
なんかそのザッピングの中にあえて水害をねじ込んできたのは何なんだろうとか。
それが全部伏線になりうるんですか美版は。
なりうるなりうる。
神秘勢なんで全然見飛ばしてたんですけど。
お母さんシーズン2から入ってシーズン1もこれから見るのかもしれないっていう感じなんですけど。
そうなんか後からネタバレみたいな感じがねシーズン1に出ると。
実はこういうシーンでしたよみたいな説明が後からなされるみたいなことがねあったりとか。
あの11番の中でもねあのホテルのシーン。
あれ岐阜のホテルなのかちょっとわかんないですけど。
ワイン飲んじゃうみたいなシーンがあったじゃないですか。
でも実はあの全部わかってましたよみたいな説明が直後になされたりしますけど。
結構そのかなり間を置いて説明がされるみたいなこともねシーズン1とあったりするので。
もしかしたらこれも何か伏線なんじゃないかなという。
可能性はあるかなと思うんですよ。
だからね結構単にロケ地になってるだけじゃないんじゃないかっていう結構重要なんじゃないかという。
「VIVANT」シーズン2の謎と今後の展開予想
防衛基地戦まではちょっと飛ばなかったけど頭。
社会の先生が喜びそうやな。
いや私は本当に出雲を打ち負かしたいと思ってましたよシーズン2は。
出雲と戦うの?
シーズンドラマの完全に出雲をピックアップされてましたけど。
今回はあの岐阜だからもう岐阜のドラマだから出雲のシーズン2はシーズン2はね。
さつむはやとだから鹿児島じゃなくて岐阜。
岐阜そう。
あの鹿児島にロケに行ってないで欲しいと思ってるんですけど。
わかんないでもこれからまたちょっと鹿児島にも飛ぶのかもしれない。
それこそ海外に飛んでるわけだから国内どこ飛んでもおかしくないわけですよ。
アゼルバイジャンに行きキンプロスに行きだからその鹿児島ぐらいならもうどんどん付け足せるだろうみたいな感じになってるのかもしれないし。
なんせねツークールありますからちょっとこれからどんな展開になっていくのかって全然読めないんですけど。
ちょっとどんな展開になっていくのか本当わかんないですけど。
でももうほぼみんなが気になっているのはやっぱりあのベキは生きているのかどうか。
あーでもほんとそうですね。ほんとそれですよね。
てかたぶん生きてるよね。たぶん生きてると思うんだよ。
生きてるんじゃないですかね。
あのシーズン1の最後の方のシーンで同時に発砲してっていう風で撃たれて。
ただそれ急所外してんじゃないかっていうね。
のりに撃たれるみたいなことなんですよね。だから息子に撃たれて倒れるみたいなシーンがありますけど。
まあさすがにそれでそのまま亡くならんやろうっていう。
あと敵は誰なのかっていう。
シーズン1はテントだったけれど今回の悪は何なのかっていう。そういうことですよね。
確かになー。
1話ではシンジョウだっけ。
またあげなってたシンジョウの行方がわからなくなってて。
たぶん奴が国外に逃亡するために裏切り行為をしてるんじゃないかっていう話ですよね。
でもその上にさらに誰か敵がいるんじゃないかっていう。
誰かに操られてそうなってるっていうことなんじゃないかっていう。
本編始まり1時間前の特番ではシンジョウが飛行機から降りてきて
変装用のマスクみたいなものを持って降りてきてるみたいなシーンがちょっと小出しにされてて。
誰かになり変わろうとしてるんだけどそれが誰なのか。
それがことによっては安倍秀吉さんなんじゃないかっていう。野崎なんじゃないかっていう。
SNS界隈では野崎さんがシーズン1に比べてすごい激痩せしてるから
シンジョウさんがなり変わってるんじゃないかっていう説が結構あって。
役作りの一環でさらにシュッとされたんじゃないかっていう。
濱田岳さんがシンジョウさんがどこに行ったっていう話の中で
野崎さんとシンジョウさんは日本人離れしたってでかいからどうのこうのっていうセリフが出てくるんですよ。
ってことは野崎さんにはなり変われるのかなっていうのが。
ちょっとあのセリフ違和感がありましたね。
あれの取ってつけた感がね。
あの一言別にここで挟む必要ないんじゃないかなっていうのを
あえて挟んできた意図が多分あるっていうことですよね。
って言われてたりはして。
あのセリフは別にシーズン1のどこかで言っておけばよかった話を。
でもそうするとどのタイミングで入れ替わってるのかっていうところが結構問題で。
思い出してください。
井上純さんと野崎さん会ってましたよね。
その前のシーンのところで家族を人質に取られると困るみたいな話をしてた。
そうするとあれも人質に取られてるのかなみたいな。
確かに。
仕入れ変わってたとしたら。
そうなんですよね。
なんであえてあのタイミングで接触をしてるか。
しかもその家族を人質に取られると困るって話をしてたときは
別班員5人とカオル先生とジャミーンだったんですよ。
大将が。
入ってないんですよ。
この井上さんの役のおじさん。
その敬語大将に。
確かに本当だそうだ。
でも出てきたなと思って。
なるほど。
本当だ。
その時に思った。
もうすでに入れ替わってる。
でもその時は入れ替わってるとか入れ替わってない。
私はリアルタイムで見てるときは思わなかったけど
後でそういうネット情報を見たときに
おじさんも人質に取られてるのかなって一瞬ちょっと。
そうか。
なんかそうですよね。
呼び出した場所もおかしいですね。
あれこそホテルみたいなところだったんですよね。
なんでそこに来ていただいてるのかっていうことですよね。
あのシーンが唐突っていうか何か違和感が
理由も説明されないまま終わったから
これは何か伏線なんだろうなとは思ったかな。
あのシーンも時系列がいつなのかってよくわからないですね。
確かにそうね。
それこそ岐阜のホテルなのかとか思ったり
ワイン飲みかけちゃうシーンがありましたけど
あれと同じホテルかとかちょっとよくわかんないけど
確かに時系列いつだっけな。
ちょっと離れたシーンですよね。
ちょっと離れたシーン。
だから全然関係ないのかもしれないけど
あの場所がどこだったのかってのはちょっとよくわかんないと思うんですよね。
あと個人的に思うのは
このAIハヤトも最後は裏切るんじゃねっていうのが
これはどこのタイミングで裏切ってるのか
多分全然わかんないぞと思って。
確かに。
あれこそ本当にヌルッと入ってきた新キャラですけどね。
新キャラなんですか?
新キャラです。
シーズンはいないんですわ。
シーズンはいないんですか?
いないです。
最初から言いましたみたいな。
だってビールのコラボCMで
ハヤト君は家族だとか言ってたじゃないですか。
いやだからもう何なんていうか。
あれ新キャラ。
サモなんかずっといたみたいな感じでしたけど。
え、怖っ。
怖いドラマなんですよVIVAのね。
そうなんや。
確かにな。
AIハヤトもちょっとよくわかんないかな。
AIハヤトが裏切り始めたらもう終わりじゃんと思って。
そうなんですよね。
ちょっと暴走を始めそうな予感はしますよね。
だいぶ自我が生まれてる感じのAIですもんね。
それが誰か敵の操作で裏切ってるのか
本人の自我で裏切ってるのかによっちゃ
日本の未来怖いぞと思って。
確かにな。
そうするとやっぱり薩摩ハヤトから来てる名前とか
ちょっとやっぱ騒音ですね。
重ねてるのは絶対なんかあるなっていう。
しかも乃木雄介の幼少期の幼少期というか
子供の頃の名前でしょ、ハヤトって。
そうか。
なんだけど別人格のFはFだし
Fが別にハヤトであったっていいわけなんだけど
あえてFにしてあるのは何なんだろうなとか。
FがなんでFなのかも明かされてない。
Fが生まれた経緯みたいなのはなんとなく示されてるけど
何の名前が由来なのかっていうのはわかんない。
あれ、そう、なんか考察班がいろいろ書いてた気がするけど
もうね、3年も経つと忘れちゃいますよ、その辺はね。
作文はちょっと。
薩摩ハヤトはね、高山美奈美さんが声を当てているということで。
そうか、どっどおりで聞き覚える。
そう、コナンくん。
林原めぐみさんも出てくるし。
そうなんですよ、ドラムの声は、ドラムの声はって言ったらあれだけど
スマホの音声が、林原めぐみさんということで。
コナンくんとあいちゃん。
声優ファンにはグッとくる演出でもあるなって。
コナンファンも聞いてるかなって感じもありますけど。
あといろんなSNSなど界隈での考察、いろんな考察の中では
この長野専務とカオル先生も実は別番員なんじゃないか。
別の別番チームなんじゃないかって説もあったり。
そうか、カオル先生はほんとどうなんだろうな。
カオル先生はわからないですね。
でも小平田さんは若干ずっと怪しさは漂ってるんだけど。
シーズン1で若木ひの乃木が別番の面接か何かを受けているのを
その面接間の4人くらいいた中の1人が
多分これ長野専務なんじゃないか。
そうなの?それ知らなかった。
ちょっと引きの絵があるんだけど
このシルエットは長野専務なんじゃねみたいなのをXで見ました。
私は知らなかった。
じゃあテントじゃなくて別番なの?
でもそうかもね。
お互い知らないっていう感じだった設定だったよね。
ややこしい。
モニターかもしれないし別番かもしれないし
ちょっとわかんないですよね。その辺がね。
テントってもう解体されたんじゃないんですか?
って言うじゃないですか。
その辺がまたちょっとわかんないですよね。
でもお葬式やるっぽかったけどね。
次回予告では。
確かに。
家の前で大勢の人がっていうような
ロケシーンがこだしにされてたりとかしましたけど
どうなんだろう。
敵が生きてたらほんと全部ひっくり返りますもんねこれね。
いやでもなんか絶対生きてそうな感じがするんだけどな。
そう。
いやーわかんないなほんとこれ。
わかんないことだらけだけど
ちょっとシーズン1を見返そうかなと思ってますよ。
あとこの11話多分すごい大事だろうね。
いろんなたぶん伏線が後々来る。
やっぱそういうのだったかみたいなとかね。
たくさん詰まってんだろうなっていう。
11話ももう一回見直さなきゃなと思いながら。
シーズン1ってどこかで見れるんですかね。
シーズン1はU-NEXTで見れるかな。
有料サイトなら見れるかもしれない。
ほんとですか。見てみよう。
もうティーバーはあれですか?
今は多分もうティーバーは有料だと見れるかもしれない。
ここ電波入んない?
え?嘘?
あれ?出てこない。
「VIVANT」と岐阜の関わりと今後のポッドキャスト
ティーバーだったら見やすいけど。
普段見た上でこういう会議室入ると
どっかにカメラついてんじゃないかなって思っちゃうようになってる。
影響されちゃってるんですけど。
どっかに穴開いてんじゃないかなとかね。
多分柳の話に戻ると
柳はこれからも絡むんじゃないかと私は見てるんですけど。
たまたまではないと。
11話シーズン2の第1話に
わざわざいきなり出てきたっていうのは
何か意味があるんじゃないかなと思って見ているのと
他にも結構ロケ地になってる場所がね。
岐阜県庁とかね。
大垣市とかも風の噂では。
大垣市で撮ってた時とかちょっとXで話題になりましたもんね。
安倍博史さんが来てるとかってね。
目撃情報が流れてたりしてたんで。
たびたび岐阜が絡むと思うので
こっからの半年間はがっつりビバン絡めて
このポッドキャストも絡めていきたいなと思っているのと。
毎週やりません?
毎週のビバン。
ビバンのための1時間を作りませんかっていう
企画会議もしながらね。
なるほど。
いろんな取材で一緒になる3人でもあるのでということで。
毎週はちょっと難しいかもしれないけれど
たびたびちょっとね。
それぞれの考察をしながらね。
いろんなことを勝手に話していけたらいいなと思っています。
岐阜がどのシーンで出てくるのか。
今回みたいに岐阜として出てくるのか
ある会議室の一場面で出てくるのかっていうのを
見逃さずに見ていかないといけないなと。
確かに岐阜県庁だと思ってたんですよね。
実はここ岐阜ですよっていうのを
紹介していけるといいのかなと思ったんですけど
思いっきり地名がね。
岐阜にいるっていうところから始まってますからね。
でも今回いろんな病院が爆破されてるじゃないですか。
岐阜県庁爆破される可能性がある。
食べ物で来たらもしかしたら
確かに。
そういう派手なシーンに期待できるのかなと。
でもそれこそこれ喋っていいか分かんないですけど
病院爆破シーンの中に
岐阜の病院が使われるかもしれなかったっていう話も
そんな裏話が。
ちょっと病院名言えないですけど
ある病院に打診をしたところ
ちょっと爆破させてもらいたいですかっていうのを
頼んだところではちょっとお断りしますっていう。
ちょっと爆破はちょっとみたいな。
そりゃそうだね。
○○病院はちょっと断ったっていう話を。
言っちゃった。
ピーしますけどね。
ことなんですけど。
でもちょっと地名が出ないと
見逃しちゃうかもしれないのでということなんで。
注目しなきゃ。
DIFのリスナーはこのポストテスト少ないかもしれないですけど
聞いていただいて
ここDIFじゃねって思った方はぜひ。
我々より先に気づいた方は。
メッセージまたいただけたりとか
するといいのかなって思っておりますが
繰り返し繰り返し擦っていきたいと思いますので。
DIFのドラマでした。
DIFのドラマ。
今日名言が生まれたから。
DIFのドラマだからっていう。
事実上そう。
確かに11話はDIFのドラマだった。
力強く言い張っていきたいと思いますのでね。
B番シーズン2はDIFのドラマですからね。
さつまハヤトがどう絡むのか。
さつまハヤトどう絡むのかっていう。
歴史性がどう絡むのか。
もう呆れるほどに振り返っていきたいと思いますのでね。
また引き続きよろしくお願いしますということで。
今日はここまでですかね。
ということで締めていきましょう。
エンディング
DIF新聞ポッドキャスト的活動は
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ということでここまでのお相手は
DIF新聞社報道部の山田俊介と
生活文化部の田代理香と
神奈川由紀子でした。
またありがとうございました。
ありがとうございました。
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