岐阜新聞ポッドキャスト▼ききかぢ、報道部山田俊介です。
生活文化部の田代理香です。
生活文化部の大賀由紀子です。
この番組は、岐阜新聞の社員が岐阜のこと、岐阜じゃないことを本音混じりに語り合い、皆さんに聞きかじっていただくポッドキャストです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょっと普段とは違う部屋で撮ってますけど、なんか誇張欄とかあるしね。
なんか取締役会とかありそう。
なんか普段はね、ちょっと大阪の会議とかで使うんだろうなっていう。
若干緊張感があるので撮ってますけど。
はい、よろしくお願いしますということで。
まずは大地震のことですね。
最大震度7の激しい揺れが襲った熊本地震が今週ありましたが、
この番組のリスナーにも統計上熊本の方もいらっしゃったりだとか、
リスナーの方は結構割合的にも多かったりするんですけど、
大丈夫だったでしょうかね皆さんね。
本当にただただ無事を祈るばかりなんですが、
なかなかね、もうちょっといろんなことが大変な最中だと思うので、
ちょっとポッドキャスト聞いてる余裕なんてのはない状況に置かれている方も少なくないのかもしれませんけど、
ただポッドキャストのいいところってね、再生ボタンを押すのって本当それぞれのタイミングだったりするっていうことかなと思うんですよね。
なので本当、今日はねちょっとリバンのことでしゃべりますけど、
また落ち着いたところでね、今ちょっとそんな気分じゃないっていう方はまたどこかで落ち着いたところで再生ボタンを押していただけるといいのかななんて思っているんですけどね。
なんかもうね、岐阜は直接被害はないわけですけど、
なかなか岐阜にいてもね、日々ニュースが今もうほぼそれ一色で埋まっているぐらいの形で、
本当ニュース見るたびちょっとしんどいなっていう気もしていて、
特に我々日々ニュースを業務上も見る習慣が特についているので、
ちょっとなかなか畳まれない思いになりやすい、よりなりやすいところもあるのかなと思ったりするんですけど、
この間ある後輩からね、メールで取材以来の転送とかするじゃないですか、
今度岐阜のエリアでこういうのがあるらしいんで、
岐阜でお知らせいただいたんで転送しますみたいな風で、
よくメールが転送されてくることがあるんですけど、
書き出しがね、地震のことでちょっとしんどくなってますみたいなのを書き出しだったりとかしてて、
言いながらこれからまた救援隊の出動とかね、岐阜が熊本の助けに入るよっていうような、
それから話が出てきたら取材頑張りたいみたいなことも書いてあったりするんだけど、
やっぱりちょっとしんどそうな感じもあって、
何て返したらいいかなっていう風でちょっと返事もできてなかったりするんですけど、
実際すごい気持ちもわかるしということで、
ただまぁね、いつも通り過ごすことも大事かなと思っていて、
いろいろしんどさもあるけれど、
ちょっとしんどいときはニュースから一旦離れてみるとかね、
そういう勇気を持つことも大事なのかなと思ったり、
どこかで熊本を思いつつなんですけど、
自分はちょっといつも通りの生活をいつも通り続けていけるようにしようって思うことも大事かなと。
なので、このポッドキャストもいつも通りやろうかなと思っておりますので、
また聞いていただけるタイミングになったら、
それぞれのタイミングで再生ボタンを押していただけるといいのかなと思いながら、
今日は始めていこうと思いますが、
もうちょっとこの話題で引っ張りますよ。
ギフ新聞感謝祭がありましたよ。
7月19日、モネラギフでありましたけども、
2人来ていただいてありがとうございました。
めちゃめちゃ心強くて。
賑やかしで、最善で、
駿佑山田のご活躍を見守らせていただきました。
頑張っておりました、駿佑山田が。
なかなか賑やかな場所で、
通路の交差点みたいなところで、
2階からも吹き抜けで見えて、
どこからでも360度どこからでも見えるいい場所で。
どこ向いて喋ったらいいのかよく分からなかったですよね。
最初から最後までそんな感じで。
あと一人で喋ってましたけど、
本当は営業さんからも一人出てもらえるという形で、
そこにギフ大学のクイズ研究会の三宅さんも入って、
3人でという体で臨んでいたんだけど、
事前のお知らせの画像みたいなのを作ったんですよね。
そこには営業さんの名前も入っていたんですけど、
縦看板みたいなのが飾ってあったのを覚えていますか?
ポッドキャストのお知らせ用のパネルみたいなのが置いてあったんですけど、
そこで営業さんの名前が消されていたんですよね。
おや?と思って。
何があったの?
いろいろやっているうちに結局一人で出ることになり、
そういうのが本当に直前という感じで。
そんなハプニングが?
イメージしていたのと違うけど、やばいやばいと思いながら、
本番を迎えるみたいな感じだったという。
もっと実況席みたいなところがあって、
しゅん君が喋っているのかなと思ったんですけど。
まさかのスタンドアップでしたかね。
真ん中で喋っていると。
スタンディングで喋るみたいな。
スタンディングで撮ったことないでしょ。
この番組でだいたい会議室を撮って、
座って話すみたいな感じだったんですけど。
立ちで喋るのは難しいですね。
ちょっと足が震えていたと思うな。
ヒーローインタビューみたいな感じなのかなと思ったら、
あれ?このままずっと座らないのかな?
椅子が出てくると聞いたんですけど、椅子もなくて。
いろいろ想定と違う中での話だったので、
なかなか伝わらない感じもありましたけど、
楽しくやれて、リスナーさんも来ていただいたりとかして、
番組収録の前後で声をかけてもらったりとかして、
いつも聞いてますみたいなことを言ってもらえると、
嬉しいじゃないですか。
不思議とはじめましてのはずなのに、
距離が近い感じがするというかね。
不思議な経験でしたけどね。
お便りも聞けますよ。
岐阜県海津市、20代男性の七篠十兵衛さん。
まずは、岐阜新聞総監145周年おめでとうございます。
ありがとうございます。
そしてイベントお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
高校生クイズ王決定戦のあたりからステージを見ていました。
クイズの回答を自分も考えていましたが、
岐阜県内にある中専道の宿場町を7つ思い浮かべることができたこと。
アホ目だったり落ち合いだったり。
カノー、三重寺、赤坂、樽井います。
答えが、
リサの問題をアニメエンジェルビーツの劇中バンドの時点でわかったこと。
好きなアニメだったから。
が、ひそかな自慢です。
団長の高校生の皆さんは早押しが早くてさすがでした。
例えばクリキントンの問題なんかは答えるの早いと思いましたね。
あとは皆さんに聞きかじリスナーになってもらえたら、
答えられる問題がもっと増える。
こんなこともないかもしれないですけどね。
そしてトークライブ、クイズ大会、司会の八谷さんから話を振られて
山田さんがお話を始めたので、
トークライブでもぬるっと始まったなと思いました。
確かに。
印象に残ったこととしては、
まずクイズ大会で使用していた早押しボタンが
今回のゲスト、岐阜大クイズ研究会の三宅さんお手製とは驚きました。
本格的な早押しボタンだなと思っていましたが、
まさか自作とは。工学部ってすごいですね。
そうだったんですね。
私は文系だったのでなおさらそう感じました。
私もそう思いました。
またクイズ研究会の活動というのは自分が解くだけではなく、
作文したり早押しボタンを自作したり、
活動の幅が思ったより広くて興味深いものでした。
それと山田さんに直接ご挨拶できました。
そうでしたね。
次は単独でのトークライブをとおっしゃっていただけましたので、
勢いで言っちゃってましたけどね、夢を見ております。
楽しみにしています。
やはり20分だと少し短いですかね。
でもまずは今回生で聞きかじれてよかったです。
といただきました。
ありがとうございます。
本当にありがたい。
ちょっと今回20分枠だったんですけど、
いずれまたいろんなイベントとかもやっていけたらいいなとは思っているので、
あの時は20分尺だったなとかいつか振り返りができます。
スタートは20分尺だったけど。
前座だったなとかいろいろあるじゃないですか。
ゆくゆくはみたいなことをね。
心打ち。
夢見ておりますが。
東京都50代男性タコカベウジさん。
毎度タコでございます。
もうあれから1週間がたってしまいました。
すぐにメール差し上げられずにすみません。
言葉より心が先走ってしまって思い出してはニヤニヤするばかりで。
楽しかったですね。
お便りにする文章すら思い浮かばない1週間でした。
岐阜新聞145周年記念ファン感謝イベント。
素晴らしかったです。
特に第1回岐阜県高校生クイズ王決定戦。
私は岐阜県内のことをほとんど知らないのですが、
それでも早押しのすごさ。
高校生たちの白色さに感動いたしました。
そしてしゅんすけさんのステージも。
お目にかかれて本当によかった。
心から話せる機会ができて嬉しかった。
私が岐阜弁を使うのはおかしいかもしれませんが、
そうしたらまた必ずお目にかかりましょう。
次はサラリー版カラオケです。
ということなんですけど。
暑い。
暑い。ありがたい。
東京から来ていたんですか?
そうそう。タコさんそうなんですよ。
モレラ岐阜に?
モレラ岐阜に。
新幹線で名古屋まで。
JR東海道本線で岐阜駅まで来て、
そこから岐阜バスに乗り継いで。
岐阜バスね。
帰りはお見送りをしたので、
モレラ岐阜駅から樽見鉄道で大垣までで、
その日のうちに帰っていかれたということだったんですけどね。
さすがに東京から来ていただいたので、
手ぶらで帰っていただくわけにはと思いながら、
手ぶらで帰っていただいてしまったので、
後日お土産をお送りしたいなと思っているのと、
あとはせっかく来ていただいたので、
控室を使わせていただいて、
2人で収録をしたりしているので。
すごい。
いつの間に。
ビンゴ大会をやっている真裏で、
控室で2人で喋ったりしているので、
それは明日日曜日の半身分でお伝えしようと思います。
結構ガッツリ喋っていただいたので。
一番感謝祭ですね。
本当にありがとうございました。
皆さん来ていただいて。
またでもそういう読者の方だったりとか、
リスナーの方だったりとかと接点を持てる機会が、
直接の繋がりを感じられるような機会ができるといいなと思っているんですけどね。
またこの高校生クイズ王決定戦も結構盛り上がりましたね。
意外と思ったより。
そうなんですよね。
やっぱり機材の本格的な感じだったりとか、
合間合間に三宅さんの解説が入ったりとか、
野間八弥さんがね、もう生き生きとしての司会をされてたっていう。
青岳の頃ね、ミスコンの司会をやってた。
なるほど。
上手でしたね。さすがと思って。
あとまた問題も、ギフ新聞読んでれば結構常識的な、
馴染みのある問題が多いので。
ギフ県の市町村の数は42ですよっていうのはね。
ギフ新聞読んでればっていうのはあるでしょうし。
高校生とギフ新聞の接点みたいなのが生まれるといいなと思いながら、
ギャラリーとして見てました。
見たかったね。
この日はギフ新聞の特集をしておりましたけど。
ねえ、リバンですよ。始まっちゃいましたね。 そう、始まっちゃいました。シーズン2。
見ました? 見ましたよ、リアルタイムで。リアルタイムで私も見ました。始まる前の直前スペシャルみたいなやつも見ましたよ。
1時間前からやってましたもんね、PBS。 見て思いましたけど、やっぱ結構ね、シーズン1のことを忘れてしまっているっていうことですね。
もう私はティーバーで一周したので、直前にシーズン1を一周したので、ほかほかのまま見てましたよ。
いや、それやってみたらよかったなと思って。
あのね、やっぱり3年経ってるってことに。 3年も経ったんだ。
3年かと思って、2年くらい経ってるかなと思って、2年くらいならなんだかんだ思い出せるだろうと思って、自分の記憶をちょっと過信してましたね。
もう全然覚えてなかった。
ところどころね、このキャラクター誰やったっけみたいなのがね。
出版の、途中から出てくる、4人くらい途中で出てくるじゃないですか。 捕まったというか。
リアルビリー中なのか治療中なのかで、病院にいるところを爆破されて、海外に連れてかれちゃうみたいなキャラとか、微妙に顔が思い出せないっていう。
あのうちの一人、岐阜県出身の。
拉致された4人の俳優さんね。
いちかわえみさぶろうさんっていう歌舞伎俳優さん。 中津川出身の歌舞伎俳優さん。
中津川出身なんですね、しかもね。
どこに連れてかれたの?
どこに連れてかれた人かは、今ちょっと思い出せない。
そこも岐阜つながってるし、っていうのもあるし。
結構ね、このシーズン2特に岐阜県絡むなっていう。 絡みますね。絡むという噂は最初から聞いてましたけど。
めっちゃロケ地になってるじゃないですか。
とはいえ、ロケ地になってるっていう。
いろんなエキストラの話とかね、ちょっと盛り上がっておりましたけど。
どうせちょっとね、モブ的にというか、ちらっと霞む程度なんでしょうと思ってた。
あの場面は岐阜で撮影してたみたいな感じなのかな、みたいなイメージでしたね。
ちょっと霞むぐらいなんでしょうと思ってたんだけど、いきなり出たじゃないですか。
いきなり出ましたね。
いきなりエナ出てきたじゃないですか。
いきなり出ました。
ねえ、岐阜県エナ市。
唐突のあの、のぎのセリフだったですかね。
今、社長と政務が岐阜にいるとか言って、岐阜って言葉をちゃんと出したじゃないですか。
一気にテンション上がっちゃって。
岐阜は岐阜として出てくるんだと思って、その時に。
もうリアルタイムでCostyX動かしましたもんね。
岐阜にいると思って。
その生ツイートを見てた。生で見てた。
生で見てると思って。
なんで?って感じはしましたけど。
なんで?と思って。そうなんですよね。
まあ、岐阜県エナ市ってテロップでも出てましたけど、あんまりどうなんですかね。
全国的にはどこまで、やっぱり高山とか平田とか白川郷とかに比べるとちょっと知名度落ちるかなという認識ではあるんですけど。
エナ市は岐阜県の東の端の方にある市でして、長野県とか愛知県の県境に近い街ですが、
エリアで言うと東農地域、東のみの野で東農地域っていうエリアがあるんですが、
中津川とか多寿見とか、多寿見か、多寿見結構今全国区ですもんね。
そうですね。多寿見に近い場所ですね。
多寿見に近い場所っていうとわかりやすいかもしれないですね。
で、ロケ地になっているのが岩村城下町。
結構ここロケ地になる場所でもありますよね。
古い街並みというか商店街みたいなところですけど、
半分葵、何年か前の朝ドラでね、半分葵で商店街に出てきましたけど。
その時はゴヘイ餅が。
そう、ゴヘイ餅ブームもきましたよね。
ブームになりましたね。
うまってやつでね、なんか豊江通がゴヘイ餅食べるみたいなのも流行りましたけど。
日中のシーンじゃないですか、商店街に映されていたのって。
今回美晩ってめっちゃ夜だったじゃないですか。
黒塗りの車がザーッと遡って入ってきてっていうシーンでしたけど、
なんかね、ああいう不穏な感じで使われるロケはあんまり岩村城下町なかったかもしれないなと思ったので。
ちょっとね、今までと違う使われ方をしてるなっていう印象でしたけどね。
で、車が止まった場所が木村邸という場所の正面と。
だから外観が使われている。
あの両邸はないんですね。
そう、この間3人で美晩の話してたじゃないですか。
その近くでギフファンデスクの永瀬さんが実は反応していて、
そちらの喫煙所に行った時に永瀬さんと一緒になって、永瀬さんがボソッとさっき美晩の話しとったみたいな。
永瀬さんは絵名の経験があるじゃないですか。
絵名詞ってギフ新聞の詞曲の一つがある場所でも絵名詞曲っていうのがあるんですけど、
美晩もね、シーズン1からずっと見てるっていう。
本当はお呼びしないといけなかったなと思いながらなんですけど。
永瀬さんによると、あの両邸、社長専務とか幹部会議みたいに一度、
整揃いした。
整揃いした。あそこの両邸はどうも絵名にはない場所らしく、どうも別どりみたいですね。
外観までのところがロケだったってことですね。
永瀬さんだから、そんな両邸とかがある場所ではないと言ってみたんですけど。
さっきネットでちょっと調べてみたら、もうすでに美晩のロケ地をワンショットずつ特定するっていうサイトがある。
早いな、仕事が早い。
そのサイトによると、島根県出雲市の市畑役士本部署員っていう、
お寺さんの建物が内観を使ってるらしい。
結局出雲なんや、そこ。
シーズン1は出雲がいっぱい出てきてっていう風だったんですけどね。
そうか。
ここからまたシーズン2でも出雲の支援がいっぱい出てくるのでしょうね。
というところに岐阜が割って入る、カットインしていくっていうのは、
出雲対岐阜っていう裏テーマがあったりするのかもしれません。
あと社長と専務はなぜ岐阜にいたんだろうっていうのが。
何してたんだろうと思って。
たまたま出張先がそこだったのか、そうじゃないのかによっては、
今後の展開にもエナが絡んでくるかどうかっていうのが、
このポッドキャスト的には大事な要素なんで。
これからもエナで擦れるかどうかっていうのが分かれ目になるんで。
何か意味があるんだろうなと思うんですけど。
気になってるのがオリベ科学。
フローライトの採掘に関わる会社。
あれシーズン1の最後の方でも出てきてるんですけど。
オリベ科学がもしかしたら岐阜の木々の手みたいな。
オリベだし。
オリベ焼きのオリベだからみたいな感じなのかなとか。
しかもフローライトの鉱山が岐阜にありましたしね。
え、そういうことなの?
そういうことなの。
え、それ知らない。
ケロン市にササボラ鉱山っていう、
もう今閉山しているフローライトの鉱山があって、
今でもザラザラっとした質の良くないフローライトが残っているので、
それを採掘できる観光ツアーとかがあるんですよ。
え、そうなの?
ゲロに。
ゲロに。
フローライトって本当にあるんですか?
フローライトって私架空のものだと思ってた。今まで。
架空のものだと思ってた。
本当にあるんだ。
ホタル石って言って、
自然な蘇生で台形のような菱形のような形になるんですよね。
ブラックライトを当てると光るからホタル石って呼ばれていて、
中国が結構産地みたいです。
最近石にハマってるんで。
石にハマってるんだ。
フローライトはちょっと反応しました。
真実なのは全く通過してないですけど。
ちょっとフローライトで一回やろう。
フローライトが存在するっていうのにまずびっくりした。
そうなんや。
全然知らないんだ。
勝手に架空のものだと思って、物語状のものだと思ってた。
点と点が繋がりそうな感じがします。
繋がりそう。繋がりそう。
じゃあフローライト関係かもしれない。
そうフローライト関係でね。
エナとゲロも立地的にはエナで止まってもおかしくないですよ。
宿泊しても。
繋がる話になりそうな感じしますよね。
すごい一個勉強した。やった。
ちょっとやれるぞこれ本当に。
勉強した。
ここから本当にビバンで擦り倒していくことしてますからね。
このポッドキャストで。
たぶんこのシーズン2第1話。
通しで11話みたいなことなんですかね。
ツークールあってということで半年間。
12月まで。
年末までいけるってことでしょ。
なんですけどこの11話に結構伏線いっぱい詰まってるんだろうなっていう。
わりと説明がされないシーンいっぱいあったじゃないですか。
あった。いっぱいあった。何なんだろうっていうシーンはいっぱいあった。
岐阜絡みでいうとこれも一つ気になってて。
AIハヤットの部屋。360度画面になってる部屋がありましたけど。
いろんな分析してるみたいなシーンがありましたけど。
そこに向かうシーンで乃木川のメモを開くみたいなシーンがあったと思うんですけど。
そのメモに薩摩ハヤットって書いてあったんですよね。
薩摩ハヤットってだって要は薩摩藩じゃないですか。
薩摩藩といえば法力地水じゃないですか。
だいぶ飛んだよ。
薩摩技師と称えられた法力地水。
岐阜の南の方の海津市っていうところがあるあたり。
薩摩藩は江戸幕府に命じられて基礎産線分流工事というかね。
やったりとか。
この水害に苦しむ人たちを救うということで工事を命じられて。
ただその中では工事に関わった薩摩藩の人たちがたくさん亡くなられてみたいなこともあったりしていて。
みたいなことが江戸時代の岐阜ではあったんですけど。
その薩摩藩絡んでくるんじゃないと思うのが。
そのまたさらに前のシーンでテレビ映ってるじゃないですか。
そこで場所は静岡でしたけど水害のニュース流れてた。
あれちょっと気になったのよ。
なんで水害のニュースなんやったら。
特に説明もされずにあのシーンだけ結構しつこく流れてたりしましたけど。
あえて水害移しかつ薩摩藩ということは絶対それ法力地水なんか絡むやろっていう。
でも確かにゲリラ豪雨のニュースはちょっと気になったのよ。
なんか絡んでくるのかなっていうのはちょっと思ってた。
なんかあるんじゃないっていうね。
ストーリー上だと複数の病院が襲われたとか火災になったとかっていうのがニュースになってないかどうかをチェックするためにテレビで
ニュースになってないと思ったら火災がニュースになってたみたいな
そういうストーリーの中でテレビを見てるだけなのかと思ってたんですけど。
そうか言われてみると。
なんかそのザッピングの中にあえて水害をねじ込んできたのは何なんだろうとか。
それが全部伏線になりうるんですか美版は。
なりうるなりうる。
神秘勢なんで全然見飛ばしてたんですけど。
お母さんシーズン2から入ってシーズン1もこれから見るのかもしれないっていう感じなんですけど。
そうなんか後からネタバレみたいな感じがねシーズン1に出ると。
実はこういうシーンでしたよみたいな説明が後からなされるみたいなことがねあったりとか。
あの11番の中でもねあのホテルのシーン。
あれ岐阜のホテルなのかちょっとわかんないですけど。
ワイン飲んじゃうみたいなシーンがあったじゃないですか。
でも実はあの全部わかってましたよみたいな説明が直後になされたりしますけど。
結構そのかなり間を置いて説明がされるみたいなこともねシーズン1とあったりするので。
もしかしたらこれも何か伏線なんじゃないかなという。
可能性はあるかなと思うんですよ。
だからね結構単にロケ地になってるだけじゃないんじゃないかっていう結構重要なんじゃないかという。
防衛基地戦まではちょっと飛ばなかったけど頭。
社会の先生が喜びそうやな。
いや私は本当に出雲を打ち負かしたいと思ってましたよシーズン2は。
出雲と戦うの?
シーズンドラマの完全に出雲をピックアップされてましたけど。
今回はあの岐阜だからもう岐阜のドラマだから出雲のシーズン2はシーズン2はね。
さつむはやとだから鹿児島じゃなくて岐阜。
岐阜そう。
あの鹿児島にロケに行ってないで欲しいと思ってるんですけど。
わかんないでもこれからまたちょっと鹿児島にも飛ぶのかもしれない。
それこそ海外に飛んでるわけだから国内どこ飛んでもおかしくないわけですよ。
アゼルバイジャンに行きキンプロスに行きだからその鹿児島ぐらいならもうどんどん付け足せるだろうみたいな感じになってるのかもしれないし。
なんせねツークールありますからちょっとこれからどんな展開になっていくのかって全然読めないんですけど。
ちょっとどんな展開になっていくのか本当わかんないですけど。
でももうほぼみんなが気になっているのはやっぱりあのベキは生きているのかどうか。
あーでもほんとそうですね。ほんとそれですよね。
てかたぶん生きてるよね。たぶん生きてると思うんだよ。
生きてるんじゃないですかね。
あのシーズン1の最後の方のシーンで同時に発砲してっていう風で撃たれて。
ただそれ急所外してんじゃないかっていうね。
のりに撃たれるみたいなことなんですよね。だから息子に撃たれて倒れるみたいなシーンがありますけど。
まあさすがにそれでそのまま亡くならんやろうっていう。
あと敵は誰なのかっていう。
シーズン1はテントだったけれど今回の悪は何なのかっていう。そういうことですよね。
確かになー。
1話ではシンジョウだっけ。
またあげなってたシンジョウの行方がわからなくなってて。
たぶん奴が国外に逃亡するために裏切り行為をしてるんじゃないかっていう話ですよね。
でもその上にさらに誰か敵がいるんじゃないかっていう。
誰かに操られてそうなってるっていうことなんじゃないかっていう。
本編始まり1時間前の特番ではシンジョウが飛行機から降りてきて
変装用のマスクみたいなものを持って降りてきてるみたいなシーンがちょっと小出しにされてて。
誰かになり変わろうとしてるんだけどそれが誰なのか。
それがことによっては安倍秀吉さんなんじゃないかっていう。野崎なんじゃないかっていう。
SNS界隈では野崎さんがシーズン1に比べてすごい激痩せしてるから
シンジョウさんがなり変わってるんじゃないかっていう説が結構あって。
役作りの一環でさらにシュッとされたんじゃないかっていう。
濱田岳さんがシンジョウさんがどこに行ったっていう話の中で
野崎さんとシンジョウさんは日本人離れしたってでかいからどうのこうのっていうセリフが出てくるんですよ。
ってことは野崎さんにはなり変われるのかなっていうのが。
ちょっとあのセリフ違和感がありましたね。
あれの取ってつけた感がね。
あの一言別にここで挟む必要ないんじゃないかなっていうのを
あえて挟んできた意図が多分あるっていうことですよね。
って言われてたりはして。
あのセリフは別にシーズン1のどこかで言っておけばよかった話を。
でもそうするとどのタイミングで入れ替わってるのかっていうところが結構問題で。
思い出してください。
井上純さんと野崎さん会ってましたよね。
その前のシーンのところで家族を人質に取られると困るみたいな話をしてた。
そうするとあれも人質に取られてるのかなみたいな。
確かに。
仕入れ変わってたとしたら。
そうなんですよね。
なんであえてあのタイミングで接触をしてるか。
しかもその家族を人質に取られると困るって話をしてたときは
別班員5人とカオル先生とジャミーンだったんですよ。
大将が。
入ってないんですよ。
この井上さんの役のおじさん。
その敬語大将に。
確かに本当だそうだ。
でも出てきたなと思って。
なるほど。
本当だ。
その時に思った。
もうすでに入れ替わってる。
でもその時は入れ替わってるとか入れ替わってない。
私はリアルタイムで見てるときは思わなかったけど
後でそういうネット情報を見たときに
おじさんも人質に取られてるのかなって一瞬ちょっと。
そうか。
なんかそうですよね。
呼び出した場所もおかしいですね。
あれこそホテルみたいなところだったんですよね。
なんでそこに来ていただいてるのかっていうことですよね。
あのシーンが唐突っていうか何か違和感が
理由も説明されないまま終わったから
これは何か伏線なんだろうなとは思ったかな。
あのシーンも時系列がいつなのかってよくわからないですね。
確かにそうね。
それこそ岐阜のホテルなのかとか思ったり
ワイン飲みかけちゃうシーンがありましたけど
あれと同じホテルかとかちょっとよくわかんないけど
確かに時系列いつだっけな。
ちょっと離れたシーンですよね。
ちょっと離れたシーン。
だから全然関係ないのかもしれないけど
あの場所がどこだったのかってのはちょっとよくわかんないと思うんですよね。
あと個人的に思うのは
このAIハヤトも最後は裏切るんじゃねっていうのが
これはどこのタイミングで裏切ってるのか
多分全然わかんないぞと思って。
確かに。
あれこそ本当にヌルッと入ってきた新キャラですけどね。
新キャラなんですか?
新キャラです。
シーズンはいないんですわ。
シーズンはいないんですか?
いないです。
最初から言いましたみたいな。
だってビールのコラボCMで
ハヤト君は家族だとか言ってたじゃないですか。
いやだからもう何なんていうか。
あれ新キャラ。
サモなんかずっといたみたいな感じでしたけど。
え、怖っ。
怖いドラマなんですよVIVAのね。
そうなんや。
確かにな。
AIハヤトもちょっとよくわかんないかな。
AIハヤトが裏切り始めたらもう終わりじゃんと思って。
そうなんですよね。
ちょっと暴走を始めそうな予感はしますよね。
だいぶ自我が生まれてる感じのAIですもんね。
それが誰か敵の操作で裏切ってるのか
本人の自我で裏切ってるのかによっちゃ
日本の未来怖いぞと思って。
確かにな。
そうするとやっぱり薩摩ハヤトから来てる名前とか
ちょっとやっぱ騒音ですね。
重ねてるのは絶対なんかあるなっていう。
しかも乃木雄介の幼少期の幼少期というか
子供の頃の名前でしょ、ハヤトって。
そうか。
なんだけど別人格のFはFだし
Fが別にハヤトであったっていいわけなんだけど
あえてFにしてあるのは何なんだろうなとか。
FがなんでFなのかも明かされてない。
Fが生まれた経緯みたいなのはなんとなく示されてるけど
何の名前が由来なのかっていうのはわかんない。
あれ、そう、なんか考察班がいろいろ書いてた気がするけど
もうね、3年も経つと忘れちゃいますよ、その辺はね。
作文はちょっと。
薩摩ハヤトはね、高山美奈美さんが声を当てているということで。
そうか、どっどおりで聞き覚える。
そう、コナンくん。
林原めぐみさんも出てくるし。
そうなんですよ、ドラムの声は、ドラムの声はって言ったらあれだけど
スマホの音声が、林原めぐみさんということで。
コナンくんとあいちゃん。
声優ファンにはグッとくる演出でもあるなって。
コナンファンも聞いてるかなって感じもありますけど。
あといろんなSNSなど界隈での考察、いろんな考察の中では
この長野専務とカオル先生も実は別番員なんじゃないか。
別の別番チームなんじゃないかって説もあったり。
そうか、カオル先生はほんとどうなんだろうな。
カオル先生はわからないですね。
でも小平田さんは若干ずっと怪しさは漂ってるんだけど。
シーズン1で若木ひの乃木が別番の面接か何かを受けているのを
その面接間の4人くらいいた中の1人が
多分これ長野専務なんじゃないか。
そうなの?それ知らなかった。
ちょっと引きの絵があるんだけど
このシルエットは長野専務なんじゃねみたいなのをXで見ました。
私は知らなかった。
じゃあテントじゃなくて別番なの?
でもそうかもね。
お互い知らないっていう感じだった設定だったよね。
ややこしい。
モニターかもしれないし別番かもしれないし
ちょっとわかんないですよね。その辺がね。
テントってもう解体されたんじゃないんですか?
って言うじゃないですか。
その辺がまたちょっとわかんないですよね。
でもお葬式やるっぽかったけどね。
次回予告では。
確かに。
家の前で大勢の人がっていうような
ロケシーンがこだしにされてたりとかしましたけど
どうなんだろう。
敵が生きてたらほんと全部ひっくり返りますもんねこれね。
いやでもなんか絶対生きてそうな感じがするんだけどな。
そう。
いやーわかんないなほんとこれ。
わかんないことだらけだけど
ちょっとシーズン1を見返そうかなと思ってますよ。
あとこの11話多分すごい大事だろうね。
いろんなたぶん伏線が後々来る。
やっぱそういうのだったかみたいなとかね。
たくさん詰まってんだろうなっていう。
11話ももう一回見直さなきゃなと思いながら。
シーズン1ってどこかで見れるんですかね。
シーズン1はU-NEXTで見れるかな。
有料サイトなら見れるかもしれない。
ほんとですか。見てみよう。
もうティーバーはあれですか?
今は多分もうティーバーは有料だと見れるかもしれない。
ここ電波入んない?
え?嘘?
あれ?出てこない。