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スピーカー 1
- みっくんでーす。
スピーカー 2
- あっきーでーす。
スピーカー 1
- コンテンツエリックスは、映画ドラマを中心に、今気になる注目のエンタメコンテンツを預かっているポッドキャスト番組です。
- 今回は、日曜劇場B版シーズン2一話についての感想を話していきたいと思います。
スピーカー 1
- はい。
- あっきー。
- はい。
- ついに来ましたね、B版シーズン2。
スピーカー 2
- ついに来ましたよー。
スピーカー 1
- いやー。
- いいですねー。
- もうねー。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- ありがとう。
- ありがとう。
スピーカー 2
- ツークールやりますからね。
スピーカー 1
- ツークールですよ、ここから。
スピーカー 2
- 素晴らしいですよ。
- まあまずまず今回の、全部見終わった感想、一話。
スピーカー 1
- あのね、日曜日がね、毎週楽しみになりそうでね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- とても嬉しいです。
スピーカー 2
- いやほんとだよ。しかもこれだから年末までやってくれますからね。
スピーカー 1
- いやほんとだよ。
スピーカー 2
- 2026年はもう日曜日が楽しいことは確定した。
- いやー、神、神すぎる。
スピーカー 1
- B版ってやっぱさ、なんだろう、冒険活劇でさ、お金もかかっててさ、もうひたすら楽しいエンタメだよね。
スピーカー 2
- いやほんとそうなんだよね。
- いやーやっぱね、やっぱスケールが大きいなっていうのはね、やっぱ感じたね改めて。
- そう、感じたね。もうなんか、やっぱ他のドラマ見ててさ、
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- まあまあまあ、なんだろう、動く場所って一つの町とかさ、大きくても。
スピーカー 2
- うんうんうん。
スピーカー 1
- まあ大体一つの屋根とかさ、その中でさ、職場、家ぐらいしかさ、動きがないところにさ、
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- もうめちゃくちゃこの国またいで動く感じ。
スピーカー 2
- そうそうそう。
スピーカー 1
- B版だわーってすごい思わせてくれるというか。
スピーカー 2
- そうなんだよね。しかもなんか一場面一場面、とりあえずね、やっぱ出てる人多いんだよな。
スピーカー 1
- 日曜劇場特徴であるけどね。
スピーカー 2
- そうそうそうそう。
スピーカー 1
- これマジでエキストラ何人おんねんみたいなさ。
スピーカー 2
- そうそうそう。
- なんかそう場面もいっぱいあったりして、で今回ね、新しい、まあ登場人物というのか、あれなのか分かんないけど、
- AIのハヤトか。
スピーカー 1
- うん、AIハヤトね。
スピーカー 2
- そう、やっぱスケールが大きいな、ネトフリ感出てきたなーって思ったな。
スピーカー 1
- そうね。
- ね、日曜劇場唯一ネトフリにね、抗えるというか。
スピーカー 2
- そうね。
スピーカー 1
- 対抗できるお金でかかとしてくれてるからね。
スピーカー 2
- うんうんうん。
- いや視聴率18%とかですよ。
スピーカー 2
- いやーすごいね。
スピーカー 1
- すごいよね。
スピーカー 2
- うん、だって俺のおばあちゃんもすごい楽しみにしてたもん。
スピーカー 1
- マジで?
スピーカー 2
- うん。ずっと美版ついにやるみたいな言ってたもん。
スピーカー 1
- 全年齢だね。
スピーカー 2
- おばあちゃんが。
スピーカー 1
- いやーそれはすごいね。なんか時代劇要素もあるというか、そういう楽しさというか。
スピーカー 2
- うんうんうん。
スピーカー 1
- 完全懲悪的なね、雰囲気もちょっと残してるからね。
- わーこれは大スペクトラル対策ですね。
- うん、そうなんですよね。
- なんかね、国も出てきたけど、日本全国の病院が出てきたりとかさ、
スピーカー 2
- なんかやっぱりいろんな場面出してくるなーっていうのがあってね。
- やっぱ全体としては、やっぱスケールでかくておもろいなーっていうのは思った。
スピーカー 1
- うん、いやー思った思った。
スピーカー 1
- いやー、まあその中ではやっぱ俳優陣豪華だねっていうね、改めてね。
スピーカー 2
- はい、そうです。
スピーカー 1
- まあまあまあ、坂井雅人はいわずもがな。
スピーカー 2
- いわずもがなのね。
スピーカー 1
- やっぱ安倍博史出た時のね、画面の締まり方、すごいね。
スピーカー 2
- ていうか、街で立ってる安倍博史でかないっていう。
スピーカー 1
- いや、安倍博史と、あと新庄かな、この2人がね、野崎新庄がさ、でかすぎるんだよな。
- 存在感えぐい。隠れれんやろこれはみたいなね。
スピーカー 2
- そうそうそうそう。
- 明らかにすごい人おるってなるもんな、立ってたら。
スピーカー 1
- ね。濱田岳演じる東条がさ、お前ら2人はでかすぎんだよっていうさ。
- 隠れられんだろうみたいな話をしてて。
- 実はそれも伏線なんじゃないか説とかね。
- 出てますね。
スピーカー 2
- はいはいはいはい、そうだね。
- 新庄がもしかして野崎に化けてないかみたいな。
- おっと?リブート?
スピーカー 1
- リブートしてないかみたいな。
スピーカー 2
- 化けてるか。
スピーカー 1
- ビバンってさ、変装ってあったっけ?
スピーカー 2
- いや、1話ではない、シーズン1ではなかったと思う。
スピーカー 1
- 完全変装みたいなのはないよね。
スピーカー 2
- うん、ないと思う。
スピーカー 1
- そうだよね。それで来たら結構何でもありだもんな。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- だからそこら辺を予測してる人もいたりとか。
スピーカー 2
- うんうんうん。
スピーカー 1
- まあまあまあ、やっぱね、考察要素というか、これはもう考察盛り上がってくださいっていう感じだからね。
スピーカー 2
- うん、そうだね。
スピーカー 1
- ちょっと楽しみながらね、そこら辺見れるから、ほんといい作品だわ。
- うんとそうだね。もう1話からクロスさんも出てきてくれたし。
スピーカー 1
- いやクロス、このシーンも後で話したいというか、もう話しようか。
スピーカー 2
- 話しようか。
スピーカー 1
- もう今はね、楽しく思い浮かんだし、話していこう。
- クロスというか松坂通りクロス、最高だね。
スピーカー 2
- 最高ってか、やっぱ、やっぱ改めてかっこいいな。
スピーカー 1
- かっこいいよね。
スピーカー 2
- 改めてかっこいい。
スピーカー 1
- 謎のボロボロのさ、一瞬戦うシーンだけだったのにましてかっこいいんだよな。
スピーカー 2
- そうそう、スタイリックって顔がかっこよすぎてさ、ボロボロの感じでもかっこいいんだよな、あれ。
スピーカー 1
- しかも今回はさ、最終的に1対5ってのがわかるわけだけどさ、
- 襲われる、なんだろうあれ、何分前くらいだろうね。
- ちょっと敵が近づいてるくらいで起き上がってるっていうさ、
スピーカー 2
- 残るがここで気づいてるとか、さすが別般だなって。
スピーカー 1
- 面白いんだよな。
スピーカー 2
- そうそうそう、ちゃんと気づいて、だって3人目か4人目くらいまで対処できてたもんね。
スピーカー 1
- そうそうそう、2人は倒したかな。
- 1人は首かっきって、でもう1人はね、あのシーズン1の頃にさ、
- あのブルーウォーカーにさ、本当に別般すごいな、なんか技見せてよみたいに言われたときにやったさ、
- あののぎがバナナを投げて、クロスがナイフを投げるっていう。
スピーカー 2
- バーンって出るやつね。
スピーカー 1
- そうそうそう、壁に刺さるってやつの、今回はね、人にナイフを投げるっていうね、特技が。
- めちゃめちゃ発揮されてたんだよね。
スピーカー 2
- いや行きましたね。
スピーカー 1
- いやあれファン目線でも楽しいシーンだったな、あれ。
スピーカー 2
- うん、確かに。
スピーカー 1
- そしてバカみたいで切れ味いいっていうね。
スピーカー 2
- そう、めちゃくちゃ切れ味がいい。腕切れてるって。
スピーカー 1
- ナイフ投げただけで、皮1枚で繋がってるくらい切れてるっていうさ。
スピーカー 2
- 切れ味いいんだなーって。
スピーカー 1
- そういうことかっていうさ。
- 腕取れてたよ、ナイフ投げただけで。
スピーカー 2
- ねえ。
スピーカー 1
- 単刀みたいなやつで。
- そう、だから骨までいけるナイフ。
スピーカー 1
- 骨までいけたのか、マジで関節のところに投げたのかだよね。
スピーカー 2
- そうだね。
スピーカー 1
- 骨の隙間縫って、切ったか。
別版ならそれくらいできてもおかしくないかも。
- クロスであればね、そのくらいできるでしょうっていうところだよね。
スピーカー 1
- いやー、だからそこら辺もちょっとファン目線でも楽しいところもありながら、
そして映像の面白さがさ、
ノギと同じタイミングで俺らもさ、
あ、2人じゃない、3人だ、あ、3人じゃない、4人だみたいなさ、
どんどん出てくるっていうさ。
さすがにクロス1人2人なら負けないだろうみたいな思ってたら、
めちゃくちゃ周到なね、5人でやられるというさ。
スピーカー 2
- そうそうそう。
スピーカー 1
- それならギリ納得できるかみたいな。
- 私、クロスともなればさ、まだわかんないもんね。
スピーカー 2
これ今抗って負けた風だけど、
潜入するためにわざとっていうのもクロスともなればあるかも。
スピーカー 1
- そうだね、別版ってどのくらいにするかまだわかってないんだよなあんまり。
- ね。
スピーカー 1
- やっぱシーズン1の時はさ、
ノギが裏切るまではさ、みんな結構最強だったわけじゃん。
スピーカー 2
- うん、そうだね。
スピーカー 1
- ノギがだから貸し状態にするみたいな、
ノギが圧倒的にすごいのかもしれんけど、貸し状態にするみたいなので、
やられたぐらいしかまだ本領発揮してる面がないからね。
スピーカー 2
- うん、そうだね、そうなんだよ。
だからね、ちょっとクロスたち、他の別版たちは1回1話で
スピーカー 2
捕まっちゃったってことになったけど、
今後どう出てくるのかっていうのはすごい楽しみなポイントだよね。
スピーカー 1
- そうね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
そうそうそうなんか今回思ったのは結構コメディシーン増えたなというか あーはいはいはいはいシーズン1の頃もっとガッて進んだ気がする1話が
うーん確かにそうだねもっと展開早かったかもしれないね そう展開がって進んで実はコーデしたパートが後から来てっていう
あのそれがヴィバンの一番面白いとこじゃん その今回も1話さあの面白かったやっぱドラムのところ
うんうんドラムがあそこに実はいたんかいってめっちゃ面白いところね
あのナイフ落としてさ Fがねナイフ突きつけて落として
スピーカー 1
ドラムが実はカメラここにあるよって言って教えてたっていう あそこらへんあの感じがさヴィバンの多分面白いところじゃん
なんか今回結構細かいタームでそれやってくれてたからいろんなところで だから多分
割と丁寧めにそういう面白いシーンも交えながらやってく感じになるんじゃないかなー っていう雰囲気はちょっと感じたかな
スピーカー 2
うん確かにねそうだよね だからもうFの存在が明らかになってシーズン2が始まるからさ
あれだもんねこのFとのぎとのやり取りのコメディ感を楽しみつつ
このドラムもさもう最初からかなり出てて ドラムの登場シーン多めだしこのFとのぎのやり取りもあって結構楽しい
要素ほっこりする要素多いなっていうのはね あの1話の時点で感じたところだよね
スピーカー 1
やっぱすでに関係性がわかってるからこそ最初からフルスロットルで楽しめる 良さがあるよね
スピーカー 2
うんそうだねてかさドラムってさこんな強かったっけっていうのちょっと思ったね
あのB盤めちゃくちゃ大げさになってます 壁にボガーンってさやったりさ
なんかねシーズン1の最初の頃ってそんなパワーキャラじゃなかったと思う パワーキャラじゃなかったよね
スピーカー 1
むしろどっちかって頭いいなんか策略家キャラみたいな感じだった気がするんだよ
エージェントって感じでさ車手配したりとかさ こっから逃げれるみたいな教えてくれるキャラクターだったのに
スピーカー 2
マジでチューバッカーみたいになってたんだよ でも相変わらず可愛くてね俺のおばあちゃんの一番好きなキャラはドラムですから
たくさん出てくれて良かったなって思ったね 良かったよね
スピーカー 1
いやーそこらへんもあってまぁまぁまぁそれ言ったらやっぱねさっき言ってくれたけど Fとノギとのね会話
スピーカー 2
てかもうFの方が喋ってないかってくらい 喋ってるってかFの視点がすごい多すぎる
スピーカー 1
ここにもあるぞみたいなこっちから人いるぞみたいな あれだよねサカイワサトすごいし
てかノギとFってさ別人だろみたいなさ 二重人格ではないだろっていう感じになってるよねもう
二人おるもんなもう 入れ替わりとかじゃないもんね今
スピーカー 2
しかもだってノギはまっすぐ見てるのにさなんか後ろに美行がされてる人がいるとか言ってさ なんかもうもはやスタンド能力みたいになってきてる
スピーカー 1
二重人格じゃなくて まぁまぁまぁあれだよねあの考え方としてはノギ
まあ別般としての能力がすごすぎるから 後ろに見えてるのもFが喋ってるという体で理解してるみたいな感じになってるよね
そうだねそうそういやー 1話からマジフルスロットルだったなぁF
スピーカー 1
Fはマジでフルスロットルだった マジあの社内政治あたりの時のFめちゃくちゃ楽しかったわ
スピーカー 2
ねえあれ部長だっけ 両部長にさ肩回してさ真ん中で聞いてんだよね
スピーカー 1
スタンドすぎるあれ めちゃくちゃ面白い あれデスノートのさリュークとかと同じ感じでやってるよな
相手がわからんからみたいなキャラクターでさ めちゃ面白かったわあれ
人間模様を観察するキャラとして存在してるもんね めちゃめちゃだってもうさ
スピーカー 2
床にゴローンに転がってバタバタしてるとかさ そうそうそうそうそう
スピーカー 1
いやもうモノマネされる気でやってるでしょあれ いやでもあそこの丸岸障子あたりの下りも結構楽しかったな
スピーカー 2
いやうさみ部長MVPだったな今回は 良かったね
スピーカー 1
シーズン1の頃なんか一回野木にめちゃくちゃ酔われて シュンとなって何も言い返せなくなるみたいなさ
スピーカー 2
なんかあった気がするんだけどさシーズン2頭から結構野木に強気っていうね そうそうそうめちゃくちゃパオハラ上司みたいな感じになってたよね
スピーカー 1
そうそう戻った状態で3階級特診というね そこからの野木が別般の動きに支障が出ちゃうからっていうので
スピーカー 2
全てうさみのおかげですって話した時の顔 うさみ部長お前はなんていい奴なんだ本当にみたいな顔
いやー最高だよなあれ 最高だわうさみさんの演技ってか表情めちゃくちゃ良かったよね
いやーもう美番は全部大げさでいいんだよな そうそうそうでなんか話し合いが終わった後もさなんか飲み会終わった後なのか知らんけど
一飲みした後ね廊下でちょっとベロベロになったうさみさんと野木が歩いてるっていう描写でさ
スピーカー 1
本当にあの一言のおかげだよチュチュチュチュみたいな感じになってね面白かった 面白かったね
いやーでも本当にもう昇進がなくなったって思ったらね 自分が本部長とか役員に上がれるって決まったらああなるかもなーみたいな
スピーカー 2
車内政治おもろいわ そうだよしかもだってさ野木がさ部長になるってなったらさこいつ部下の俺の部下の分際でポジション取る気かってちょっと思った上でのフォローしてくれるだからさ
振り幅がやばいってたぶんうさみさんの中で そうごめんねーってめっちゃ思ってるはず
いやーあそこのシーンなーFもあってマジで楽しかったな うんあそこのシーンは本当に楽しかったな
でもこれ楽しめんのやっぱシーズン1ありきだよね うんそうだねだからなんかもうずっとシーズン2って楽しい続きしかないんじゃないかみたいなさ
スピーカー 2
そういうワクワク感あるんだよな うん確かにだってもうFと野木がさずっとこうやって会話劇するのはさもう確定じゃん
もうこれをずっと見れるだけでも楽しいなって思うよね いやー境に回すと大変だな マジでそうそれもねめちゃくちゃ思ったんだよねでこれ2クール分撮ってるわけでしょ
なんか最近の役者さんってさ大変だよなって思うよ 大変だよな二役多すぎるだろって そうそうそう
同時期にさ別人格の二役やるの多すぎないっていうね 結構ワンカットのシーンでさその野木からさFに切り替わるシーンとかさあるやん
スピーカー 2
すげーなってさ姿勢から表情から声から全部変わるもんね そう姿勢とかも変わるのがねやっぱりすごい役者さんだなって思うよね
スピーカー 1
でも坂井雅太ほんとなんか全俳優からマジでこの人はすごいって言われてるらしいからね あそうなんだ なんかセリフをもうね絶対間違えないらしい
スピーカー 2
NGがないってこと? NGがまずないらしい マジで?本当に別版の人ってこと?
多分別版なんじゃないか 多分別版だなそれ優秀すぎる
スピーカー 1
だから安部博士とかがさ絶対間違えられないって 笑
みんながね坂井雅太クラスの人がさマジで一回も間違えないから笑
すごくない?だってこの美版撮影さえふとさ野木の二役ずっと喋ってるやつやってるでしょ セリフ量半端じゃないよね
スピーカー 2
それで言って間違えないわけ? 別版やん 別版だよ 別版やん
まあいいや美版関係なくそうらしいからねどこの現場でも間違えないらしいからね そうなんだ
スピーカー 1
すごいね 今回20分くらいのワンカットがあるみたいな話システム
20分くらい一回もセリフ間違えずに喋ったらしいよ マジで?怖い
野木やん本物の 多分別版だよねおそらく坂井雅太は
すごいね とんでもねえな とんでもないよ
それは間違えねえよね 野木Fが5分くらい喋った後にさ一言噛んだら終わりとか
怖すぎるよな怖すぎて逆になんかもう カット割りしてくれって思うよな
スピーカー 2
一緒にやってたら怖すぎるよね それだって20分経たってからのさ自分のシーン来たら怖くない?
地獄 マジかってなるもんね
いや本当に坂井雅太改めて最高だなって思わされた一話だったね
スピーカー 1
あとは3年くらい経ったんだっけこれシーズン1から 撮影自体2年か3年くらい経ってんだよね