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#140 【ドラマ部】『豊臣兄弟!』①▼あれアドリブやったんや/鵜沼のイントネーションが気になる/墨俣一夜城とは言うけれど▲
2026-04-11 46:54

#140 【ドラマ部】『豊臣兄弟!』①▼あれアドリブやったんや/鵜沼のイントネーションが気になる/墨俣一夜城とは言うけれど▲

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がっつり岐阜が絡んでいる大河ドラマ「 #豊臣兄弟! 」を語る!小栗旬さんの信長さま、すごくかっこいいんですけど、鵜沼のイントネーションだけは気になった!

【関連記事】◆小一郎と直 美濃一望 県庁で「豊臣兄弟!」トークショー 仲野太賀さん「解像度上がった」(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/683112

◆美濃駆けた2人天下人への礎 墨俣一夜城「砦ならあり得る」 豊臣兄弟! 小和田さん特別講演(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/691237

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サマリー

このエピソードでは、NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』に焦点を当て、岐阜県との関連性やドラマの魅力を深く掘り下げています。まず、ドラマの舞台となる岐阜の地名や歴史的背景に触れ、特に小栗旬演じる織田信長の登場シーンや、岐阜弁の「タワケ」という言葉の使われ方について語られています。また、ドラマの制作裏話として、俳優たちのセリフのアドリブや、かつらが取れてしまうハプニング、感情を込めたシーンの一発撮りなど、興味深いエピソードが明かされました。さらに、墨俣一夜城の伝説についても、歴史学者の見解を交えながら、史実と創作の境界線を探求しています。ドラマの今後の展開や、登場人物たちのキャラクターの変化、そして岐阜県民ならではの視点から見たドラマの楽しみ方についても言及し、リスナーと共にドラマへの期待感を高めていく内容となっています。

前回の振り返りと大河ドラマへの導入
前回は30周年縛りで、ダラダラ喋りましたけども。
墨俣。
そう、私ね、それだけね、あえて言わなかったんですよ。
平成墨俣三部作というのがね。
知らなかったし。
1996年、95年に平成ゴジラシリーズが一回終わってるんですよ。
で、それに続く東宝の怪獣映画ということで、平成墨俣三部作と言われるのが、
墨俣1,2,3と年一で公開されてるんですけど。
まあね、周年ってこともあるんで。
それを捕まえて、墨俣のことをひたすら語り合うみたいなことを、
長崎新聞でポッドキャストやってる、
藤倉さんとね。
NNで、長崎新聞ポッドキャストNNでひたすら読んでいただいて。
ずっと待ってるそれ。
あ、でも今日公開された。
そうそう、もうね、昨日。
昨日か。
昨日上がって。
そうか。
昨日本当に聞いてて、NN。
なんかあの、新入社員の時を振り返ろうみたいな。
そうそうそう、エモい話してた。
してましたよね。
なんかそれで、私がそのWBCの打ち当てポーズがカメラさんだって言ったのを、
いじってもらったんですけど、また適当なこと言って、言われてて。
相変わらずって言われてる。
相変わらず。
私常に適当なこと言ってるんで。
いやいや、あの、そうね。
そう、でもあの、いやでも、これが打ち当てポーズはカメラさんだろっていう。
まあね、先取ってたよね。先取っとった。
しかもファースト作動。
そう。
あれもファーストだし。
そう。
ね、これは。
やっぱ本当に今ね、あれですよ、カメラさんあってのお二人だから。やっぱり。
そう。
でしょ!
タイミングや!と。
まあ、相変わらず適当なこと言ってますけど。
もう私テレビで見たとき、うわー、すげーねねぬって思いました。
先取ってるっていう。
先取っちゃうんだ、みたいな。すげーなっていう。
いやもう本当カメラさん、出てくれるとすごい嬉しいので。
で、そこにあの奈良新聞さんも、あのお茶立てポーズに乗っかって、
はい。
茶道具なのかきまわすやつは、
奈良で作ってるものがほとんどだっていうのを最新回でやってましたんでね。
へー。
なんかコラボが。
わってやつですよね、あの。
わって?
わってやつ、なんかほうきみたいなやつ。
そうそう、ちょっと名前忘れちゃったけど。
あれ知らなかったなー。
ね、ちょっとそれも広めたいなと思いつつなんですけど。
ちょっとモスラ、私聞きますね。
モスラね。でもね、私ほとんど喋れてない。
え、なんで?
ほとんど喋れてない。
なんで?
あれなんかね、もう、むつくらさんの展開する論がほんとね、勉強になる。
あ、そうですか。
なんかね、はーってね、はーって声ばっか入ってる。
でもあの、私、しゅんすけさんに言われてゴジラをちょこっと見てて、
あのモスラ出てきて、ちょっとキモいなって思ったんですよ。
あー。
やっぱ画じゃないですか。
そう、あれ蝶々じゃないんだよね。
キモって思ったけど、その話が進んでいくうちに、え、めっちゃいいやつじゃんってなって。
モスラがこう、助けてくれたりします。
守り神だから、モスラが。
すごいんだ、あいつはって。
あいつは背負ってるものが大きいからって話をね、結構ね、社会学的な感じの構成になってますんで。
ちょっとぜひみなさん聞きましょう。
はい、お聞きくださいっていうことなんですけど、今日はちょっとまあ30年も楽しかったんですけど、
なんか30年話してて、いや、もっと広い、ロングスパンで語ってるもので、がっつり岐阜からんどるもんあるやんっていう話の中で、
大河ドラマがあるやんかと。
あー、ありますね。
30年どころじゃないじゃん。
もっと歴史を。
歴史を。
さらに語っていこうということでですね、トヨトミ兄弟、大河ドラマがね、今やってますけど、
ちょうど今ね、もうがっつり岐阜からんでるし、岐阜って言葉がやたら出てくるし、
これが一回語っとかんとっていうことで、今日はあなたと、トヨトミ兄弟で、岐阜アンドテイク。
日本新聞ポッドキャスト木木和。
『豊臣兄弟!』トークショーの様子と岐阜の魅力
報道部の山田俊介です。
報道部の坂井萌花です。
生活文化部の田代理香です。
この番組は、岐阜にまつわる話題、岐阜にまつわらない話題を本音まじりに語り合い、みんなで聞きかじっていくポッドキャストです。
よろしくお願いします。
ということで、NHK大河ドラマ、トヨトミ兄弟なんですが、
もうね、早速本題に入っていきましょうということなんですけど、先日ね、トークショーがありましたよね。
ちょっと地元ね、だいぶ、トヨトミ兄弟で盛り上げていこうっていう感じの雰囲気がね、バンバン出てますっていう中で、岐阜県庁でね、この間トークショーがありまして、
主人公のトヨトミ・秀永を演じる俳優の中野太賀さんと、その幼馴染のナオを演じる俳優の白石聖さんのトークショーですね。
2人は取材に行かれたということで。
いや、私は写真係。
写真係だね。
で、なんで行ったの?
なんか誰かに、中野太賀くん来るよみたいなこと言われて、行く行くって言って、なんかもともと写真部の仕事に組み込まれてたわけじゃなくて、
宮本さんにすぐ連絡して、県政屋の。
で堀さんに、中野太賀くん撮ってきていいですか?って言われたので、
で、なんかこう、本当に野児うま。
本当に野児うま。
簡単に言うとそうですね。
完全に野児うま。
どちらかというと私も野児うま。
全員野児うま。
そしたら県庁の職員さんに、
吉野さん3人いるんですよ。
そうですね、メインは宮本さんが取材されたの。
まあね、あのちょべい人の方が来られると、結構大事態になりがち。
取材人も膨らみがちっていうのは、
去年の三河県知事さんのときとかそうですけど、
ちょっと大事態になりがちっていうのはね。
本当にそうでしたね。
なりがちなんですけど。
ただこれね、取材したのが岐阜県、
トークショーをね、
催したのが岐阜県ですけど、
岐阜県によると、
トークショーには観覧の応募が殺到していたと。
すごかったんですよね、あれ。
そう、およそ80倍という抽選をくぐり抜けた、
約450人が来場して、
ライブビューイングには立見を含む約300人ということで、
ライブビューイングに入るために朝から並んだ。
朝6時から整理券を配る。
朝6時から?
整理券を配る。
整理券をもらうために、
朝6時から並んでた人がいたっていう。
そうそうそうそう。
結構あの日なんか寒くて、
県庁のところって風強いし、
まあね。
なんか寒かったんで、
でもなんか一生懸命みなさん並んでいただいてて、
で、トークショーは、
最初中野さんが一人、
で、NHKのアナウンサーさんとお話をして、
その間に多分白石さんが、
ライブビューイングのみなさんに会いに来たっていう。
らしいです。
そんな嬉しい出来事があったみたいで。
じゃあずっと遠隔でもなかったっていうね。
あ、そうですね。
一瞬ライブビューイングの方を白石さんとの交流が。
嬉しいですね。
そういう伺いはね。
でも80倍ってヤバくないですか。
ヤバい。80倍はヤバいです。
ヤバいですよね。
あ、てか応募したって言ってましたよね。
三浦本さんと、三浦本さんも全滅で、
田代さんも全滅は私も個人的に応募しましたけど、
全滅。
でもね、なんか遠くから来た人もいて、
会場の中で一番遠くから来たと思う人って言ったら、
手挙げた人が岩手から来ましたっていう。
岩手から来るなかなか来んよ、そんなね。
ねえ。
本当に。
ねえ、でもどうですか。
なんか結構ね、トークショーの時の基準だと、
嬉しい言葉が並んでるというかね。
中野太賀さんが実際に岐阜に来られたことで、
今演じてるものの解像度がグッと上がったみたいなことをね、
おっしゃってて。
確かに、やっぱり地名がそのまま出てくるじゃないですか。
岐阜にしても愛知にしても。
愛知はね、やっぱりいばくらだったりとか、
これからまた永手とか小牧とか出てくるけれど、
なんかもうそのまま出てくるんで、
今どの辺を歩いてるんだみたいなことがね、
どの辺で今やり合ってるんだみたいなことがね。
ドラマだと地図が出てきたりとかして、
結構わかりやすく解説されてますけど、
演じてるとね、なかなかその位置関係まで、
ちょっとイメージしづらいところもあるんやろうなと思いながら。
そうですね。
あとトークショーの前に県庁の20階の展望ビューを見学されて、
そこで、展望ビューって全部見えるんですよ。
岐阜城も見えるし、名古屋のビルの中村この辺っていうのも、
小牧、犬山この辺っていうのもわかるし、
逆側を見れば、角又この辺とか、
全部見れるんで、
そういう意味で位置関係がわかっていった。
すごいなんか興味津々で、こうやって前、なんていうんですかね、
グッと見えるような感じで2人で見てて、
私結構目が悪いので、
あれが砂又城とか言っても、え?どれ?ってなるんですけど、
2人は一生懸命あれですか?あれですか?って言いながら、
案内役の人と喋っててほっこりして、
いい人たちだなって思う。
そこは本当に一望できる。
本当にいいスポットですしね。
ただ、ドラマの中では尚さんは岐阜には来れなかった。
2人仲良く美濃を眺めるっていうのも、
ファンには熱いシーンだったんじゃないでしょうか。
しかもその展望ロビーに入ってくる時に、
展望ロビーにいたお客さん、あれなんて言うんですかね、
すごい量のファンギャラリーが出迎えして、
一部の写真はあそこ使ったんですけど、
待ってたような感覚がすごくあって良かったです。
その雰囲気が一枚から伝わってくる。
どうなんですか、トークショーの中では、
ドラマの撮影裏話と印象的なシーン
裏話的なところも結構語られてたみたいで。
撮影の裏話とかが結構あって、
私は前は見てる人なんで、
その中で結構印象に残ったそういうハプニング場面としては、
何話かちょっと忘れたんですけど、
八重塚コロクさんを味方につけるために、
豊臣兄弟が説得に行くシーンの撮影が、
一発撮りだったっていうお話がありまして、
秀吉が前野長康っていう武将を川に突き落とすんですけど、
そのシーンで前野長康を演じる渋谷健人さんを突き飛ばした時に、
かつらが飛んでしまったっていうハプニングをぶっちゃけてらっしゃいまして、
川から上がった時にかつらがもう撮れてるんだけど、
一発撮りだからみんなそのまま続行するっていう。
あれ撮れてたんだなぁ。
撮れた後を映してるシーンも確かあるじゃないですか。
そうなんですよ。私も帰って毎週録画してるんで。
見返して見返して。
どのシーンだろうと思って見返してみたら、
確かに上がってきた時に、その前の状態とは違うんですけど、
たぶんかつらをする時に髪の毛を寄せてこうやってちょっとこうやって
おちょんぼみたいな状態にした上にかつらをしてるから、
ぽい感じなんですよ。撮れた頭も。
違和感があんまり残ったのかなぁ。
結構あれ見返したんですけど、見返してもよくわからなかった。
ぐらい自然だったんだと思う。
確かにちょっと髪型変わってんなみたいな気もあったんですけど。
うんとはなりましたけど。
いやすごい。かつらいのちじゃないですか。タイガーって結構。
だってこれとそれあげてとかだと全然違うわけで。
これはね、かつら撮れたら令和ヘアですからね。
たぶんそれを紛らわせるためかわからないですけど、
池松さん、陶吉郎さんがアドリブでお月の神助ってやつを突き飛ばして
すぐ川に落ちてるんですよ。
あれアドリブなんですね。
みんなびっくりしたけど一発撮りだからみんなそのままやるみたいな。
でも本当にすごい驚いたからああいうのはやめてほしい。
マジクレームを置いてきましたけど。
めっちゃびっくりしました。
それも録画で見返したらこれアドリブなんだと思う。
付け戻された人もちょっとびっくりして。
なんかこれってアドリブなんだって知るとよりなんか面白いですね。
面白い。
確かにあそこで陣付け落ちる必要なかったですよね。
何の関係も。
なかったもんね。
面白い。
あとは交流サイトでSNS上で直ロスっていう言葉もあった。
最後のシーンについても白石さん登場した後に結構お話しされてましたけど。
これも一発撮りだったって最後の泣きがらを前に撮り乱すシーンが。
なんでなんじゃっていう。
何しとんじゃみたいなの。
シーンが一発撮りだったんで。
何回も撮るもんじゃないんでしょっていうので。
なんかすごいそれ刺さった。
だよねみたいな。
ああいう感情の高ぶるシーンを何回も何回も撮るって確かに難しいだろうなと思うと。
確かに。
気を高めて一発で。
さっきの水落ちはやっぱり一発で撮らなきゃいけない事情。
全部入れちゃった後だから撮り直そうと思うと時間空いちゃうっていうのも。
実務上の苦労から一発で撮りたいっていうのもあるんだろうけど。
感情を揺さぶるようなシーンを一発でっていうのはこれはもう俳優の意地みたいな。
演じ手の意地なんでしょうね。
なんかちょっとゾクッとしたというか。
なんかでもそういう演じ手の方から直にそういう言葉が聞けるっていうのは良い取材だなあ。
逆に白石さんは遺体として横たわるわけで。
すごい貰い泣きしそうになったり応援層を上げそうになるんだけど。
一発撮りだからそれでタイガーさんの演技がダメになっちゃったらいけないって。
必死に堪えるために頭の中で愉快な音楽を流してたって。
ちょっと会場のバックシートで誘ってましたけど。
曲名タイトル知りたいですよね。
何だろうエレクトリカルパレードかな。
本当に笑っちゃいそうになりますね。
エレクトリカルパレードって。
こっち泣いてんのに。
気をまき出して。
貰い泣きしないようにしてたっていう結構面白い裏話でしたね。
死人だからね。
こう遺体を演じるってね。
呼吸もだってね。
止めてたりしますよね。呼吸止めてたり。
ちょっとアップ面に撮られたりするとその動きさえしがたいところもあるんでしょうし。
すごいなと思って。
でもなんか結構キャラがそれぞれ立ってますよね。
毎回やっぱりキャラの強さで見せるみたいなところがあるんでしょうけど。
特に竹中ハンベイの登場シーンがびっくりしましたね。
竹中ハンベイってああいう感じなんだっていうふうに思いました。
なかなか斬新なインテリキャラで登場してびっくりしたんですけど。
それについても中野さんはおっしゃってまして。
もともとは須田さんと中野さんと仲良しなんで。
その中で、すでに斬新な竹中ハンベイではありますが、
この先キャラ編をしていくような可能性を示唆されておりまして。
ただなんか、ああ言いたいとかって言って。
でもネタバレになるから言えないとかって言って。
進化しちゃうんですか。
良い意味で裏切りながらも、役の輪郭がどんどん大きくなっていくような表現で濁していらっしゃって。
どういうふうに変わるんだろうと思って。
今以上にどういうふうに変わるんだろうっていうのは、これからの見どころかなって。
今はまだちょっと中心にはいないというか。
要所要所で突っ込みを入れてきて。
でも分析ぶりはもうね。
分析の鋭さとかね。
吉明がお好きな人と見せかけて吉明だったみたいなのをちゃんと見抜いてきたりとか。
団子先に食べとったよみたいなやつとかね。
なんですけど、よりはっきりと関わるようになっていく中で進化を遂げていくと。
変貌を遂げていくみたいな。
インテリキャラがもしかして武闘派になっちゃうかもしれないですしね。
エレクトリカルパレード路線にいくから。
さらにインテリキャラみたいな感じになっていくのかもしれないですし。
パリピになるかもしれないし。
パリピも見たいですね。
でもビジュアルめっちゃかっこよくないですか?
小栗旬の信長と岐阜弁「タワケ」
なんか気候主、美男子、美少年、美青年。
ビジュアルで言えばね、小栗旬の。
いやーわかるー!
かっこいいですよ。
かっこいいー!
ねー。
好きー!
あれはかっこいいわ。
ほんとかっこいい。
なんかあの、
なんか私、昔のドラマとかで結構信長を演じてた生もあって、
割となんか小栗旬って信長って言っても、
おー!しっくりしっくりみたいな。
いやーかっこいいですよね。
なんか、あの、タイガードラマの中で結構岐阜弁も出てきますけど、
ターケーって言うじゃないですか。
でもターケーが一番様になってるのはやっぱ信長なんですね。
あんな重厚なターケーって言える人なかなかいないですよ。
ねー。
タワケってちょっとバカアホみたいな。
バカモノーみたいな。
そうバカモノーみたいな人をちょっとけなすときに使う。
岐阜弁、岐阜弁なのかな。
私も名古屋で言われたことないんで。
名古屋も使うかもしれないんで。
この地域、この地方の。
タワケってね、今でも使う人いますし。
高齢者は使いますかね、今でもね。
使いますよね。
ターケガーとかって言ったりしますけどね。
タワケも3段活用があってね。
タワケ、ドタワケ、クソダワケ。
3段活用がね。
タワケはまだ怒ってない?
タワケもまぁ怒ってるけど、まだ上がある。
クソダワケだともう。
もうね、ちんちんなってまったく。
頭ちんちんなってまったくってことですね。
ドタワケ。
タワケ、ドタワケ、クソダワケ。
ポケモンみたいな進化。
ねー。進化。
ドタワケポケモン。
そう ウダトバケも
ウダトバケも
なんですけど
今後物語の中でクソダーキがまた出てくるのかというのが注目ポイントではあるんですよ
「鵜沼」のイントネーションと岐阜の地名
クソダーキありそうじゃない
ありそうじゃない
全然なんかしれっといってきそうな
アドリブでお願いします
ありますけどね
どうだろう
信長ってちょっと気になったのが
ウヌマが出てくるじゃないですか
大沢二郎在門を
突き伏せに行くシーンが
5話かなでありますけど
司令を
秀吉に出すときに
ウヌマを張略せよって言うんですよね
ウヌマを張略せよって言うんですけど
ウヌマじゃないですか
我々はね
どっちかっていうと
新ウヌマっていうときに
名鉄の名古屋鉄道が駅の名前で
新ウヌマ
そのときにウヌマってなりますけど
それ以外はウヌマウヌマっていう
こう
上がる
フラット
ウヌマ
ちょっと上がるみたいな
ウヌマで
ウヌマ下がんないから
そこがちょっと
気になってるんですよね
ウヌマって人
聞いたことないですね
ウヌマの辺ウヌマの辺
ウヌマの辺ウヌマの辺って
ウヌマ中とか
ウヌマ中
中学校とか
ウヌマ
あの
どうだろう
例えばグジョウとかは
グジョウって人も結構いるじゃないですか
ウヌマはウヌマって人あんまりいないから
ちょっと
その辺のイントネーションの謎を語れる
ローカルな人
ちょっと今探してる
探しましょう
キリンが来るのときも
サギヤマか
サギ
サギヤマ
サギヤマ
サギヤマ
サギヤマ
私たちはサギヤマ
サギヤマ
サギヤマ
サギヤマ
サギヤマ
サギヤマ
サギヤマ
でもサギヤマって
ウヌマが性格なのかな
なんかそういう論争が
我々はこういうけど
ドラマはこうだったっていう論争が
キリンが来るのときも
なんかあったっていうのを思い出しました今
なんかあれって
正解のイントネーションを使ってるのか
ローカルなイントネーションを
ちゃんと踏襲して使ってるのか
当時と今
っていうのもあるのかもしれない
でもイントネーション
確かにね
ちょっと地元勢は
え?今なんて?みたいな
そうそう
ちょっとね
一つ一つ引っかかっちゃうっていうね
まあでもね
本当ギフの話いっぱい出てくるのが
5話くらいからね
ギフめいてくるんですけど
そうですね
岐阜城と信長、そして斎藤ファミリー
だから9話の最後で
信長がギフにやってくるっていうね
その時は
稲葉山城でしたけど
名前をギフ城と
これよりこの地をギフと改める
この城はギフ城じゃん
つって
歌詞も従えて
こうね
ギフ城からの眺めを
一望しながら
みんなでテンション上げていくみたいな
秀吉がだからもう
猿のように喜んでるシーンがね
ギとフ
縁起の良い字を揃えましたなぁ
とかって
そうなのかなと思いながら聞きましたけど
縁起良いのかな
常用漢字じゃないっていう
まあね
今に至るって言われてますよ
あんなギフじゃん
ギフじゃんつってね
テンション上げてる人なかなかいないですけど
ありがたいですね
ねえ
かと思えば10話でね
明智光秀
かなみじゅんさんやけりゃ
明智光秀が出てきますけど
ギフのにぎわいの様子
ギフをちょっと案内するみたいな
秀吉がこう
明智光秀を案内するみたいなシーンが
ありますけど
世紀書と座をなくして誰もが飽きないをできるようにしたのじゃ
おかげで国中から人が集まっております
いずれはここが
境や境をしのぐ日が来るかもしれません
来るぞつってテンション高めに
ギフの魅力を伝えるみたいな
秀吉のシーンがありますけど
それを明智光秀が鼻で笑う
みたいな
笑われてた笑われてた笑われてた
ねえ
境をしのぐんか
しのみませんでした
そう
どのギフの人もちょっとそこは
共感できないことだったと思うんですけど
親親親ちょっと大きく出すんじゃないかみたいな
その後に
京都のすごい交配した京都のシーンが
出てくる
ギフの方が上じゃんってちょっと一瞬思いました
確かにね
交配しちゃってましたね
信長がギフって名付けたことを
毎回
大河ドラマのために強調してもらって
いいですね
だから今回はね
王道の大河ドラマって言われてますよね
戦国時代を描くのが
大河ドラマの王道だ
って言われてる中で
前作前々作って
王道から外れた大河だとか
戦がない
戦がない時代の
前作はベラボーだったし
前々作は
ヒカルキミエだったので
平安時代のね
ヒカルキミエもちょっと見てましたけど
キムチよりずっとドロドロやってるみたいな
感じの
でも私意外と面白かった
面白かったですね
刀を持たない戦だなと思って
いろんな人の思惑が
交錯し合うみたいな
平安ってそういう世ですよね
なんかドロドロしてる
ドロドロしてるんだけど
でも絵的には美しい
キムチのね
戦国じゃないと
岐阜はあんまり絡まないっていうのも
あるんですよね
平安とか絡まないですもんね
でもどんどん王道でやってほしいなっていうのが
岐阜県民的にはあるんですよね
ジョンマンとか言わずに
どんどん王道でやってほしいなっていう
絶対絡んでくるから
絶対絡んでくるから
案外信長が岐阜って名付けてるってことを
あんまり全国的には
知られてないんじゃないかな
って気もするんですよ
どうなんでしょう
そうなのかな
岐阜に生まれてた
身としてはみんな知ってるでしょ
っていうテンションになってしまってる
一般教養で必ずそこみんな
習うよっていう
でもやっぱイメージは
大有利のイメージがあるから
なんで駅に
あのキンキラキンの信長がいるんだろう
みたいな
ちょっと市民にケツを向けてると言われている
向きがね
ちょっと大有利を見てるんじゃないか
岐阜県以外で
信長といえば
岐阜なのか大有利なのかっていうのを
郵便さんに調査してきて
もらいたいなっていうのが
県民が?岐阜県民が?
いや岐阜県以外の
関東とか関西で
関西行くと安土っていう人いるかもしれないけど
これあれですよね
県民と県外在住の方で
それぞれ同じ質問
してもいいかもしれないし
パーセンテージものすごい開くと思うんですよ
いや思う
実際にやってみるとまたね
岐阜の人だけが
岐阜のものと思ってるだけかもしれないっていう
でも岐阜を
結局最後
なんか
本能寺で
行ってしまうので
その間ここに岐阜が
あったんだよっていうのを
実際に
9年なんですよね岐阜に
そう9年しかいなかった
本当そうなんですよね
この城は岐阜城じゃ
って9年ぐらいしかいなかった
ただその終わりの
武将みたいなところから
岐阜に来てから
教員で
将軍様立てて
全国区になったのは
岐阜発信みたいなところは
いい時期に岐阜に来てるっていうね
県民としては
そこに寄っかかるみたいなところが
ちょっとあったりはしますけど
どうなんですかね県外の人は
どうなんだろう
でもねちょっとポッドキャストは
県外のリスナーが多いですから
ぜひぜひ
あなたはどっち
そのまま取材させてください
確かに
どうでしょうね
岐阜といえば信長もそうですけど
信長の前に
岐阜城を治めてた
岐阜城にいたのが
斉藤道さんですよね
斉藤ファミリー
斉藤ファミリーですけれど
道さんの名前はね
もうやたら4月になると聞きますけれど
祭りありましたよ
道さん祭りやってましたから
岐阜祭り
今年ダメダメでしたよ雨降っちゃったので
何もなかったっていうごめんなさい
例年ですと
パレードをね
みこしパレードをやり
そうですね
岐阜新聞にみこしを出す
そこに新人さんも加わる
例年の流れなんですけど
ちょっと今年忘れができず
できず雨で
ドラマが始まった1話ぐらいの時点で
もう道さんが
死んでるかなぐらいの時代から始まったので
これ出てこないかなって思ったんですけど
なんと回想シーンで
10秒ぐらい
登場したんですけど
それがインパクトがありすぎて
結構たった10秒ぐらいなのに
すごい話題になったっていう
あんな長く感じる10秒
なかなかないですよね
いやもうあれ道さんやんっていう
なんか肖像画にあまりにも
ビジュアルがそっくりで
結構それがSNSとかで
話題に
赤丸寺さんのね
赤丸寺さん
あれ結構歴代最強じゃないですか
あの道さん
ほんとそっくりやもん
大森朗さんのね
お父さんで
それがすごい印象的ですね
いやまあ斎藤ファミリーといえば
その道さんの孫になる
斎藤達応さん
濱田達応美さん演じてるんですけど
が今まあ結構
出てきていて
そうですよね
でこの方がまあ
お父さんが早くに亡くなって
若くして身の納めて
お父さんが一瞬だけ出てきましたね
だいぶ
ウィッシュのほうのだいぶ
1話だけ
斎藤ファミリーちゃんと全員出てきてるんですよ
全員出てきてるっていうね
親子3代出てきてるんですけど
お父さんが早くに亡くなって
10代
15、6ぐらいで
胃の収めるっていうことで
結構今までもドラマや小説ではね
信長に身のを取られちゃって
安具な武将
愚かな武将
として描かれることが多いんですけど
今回はなんと
身のを追われた後も意外と出番がある
っていう
また出てくるんだなっていうね
でまあその
信長と身のだっかに燃える
しぶとさみたいな
結構描かれていて
史実では最後に
合戦場で
自死にしたってされてるんですけど
その場面も
今回ドラマでは登場するのかどうか
っていうところで
実は岐阜県内にも
生存伝説っていう
光秀みたいにあの時に
実は死ななくて隠れ住んでたんじゃないか
っていう生存伝説が
実は辰沖にもある
でもちょっと今はこれまだ言えないです
これはゆくゆく
記事で読めるんですか?
言いたいけど言えない
今言いたいけど言えない
辰沖伝説とかで一回やりましょうか
浜田辰海さんの同行にも
注文のドラマの中に登場するのかどうか
っていう
主人公豊臣兄弟と
墨俣一夜城の伝説とドラマでの描かれ方
岐阜っていえばやっぱり
スノマダ城だと思う
今回なんか
おとりの城だったみたいな
描かれ方で
一夜にして燃やしちゃうみたいな
そっちの一夜かいみたいな
ツッコミを入れながら見てました
そんな話だっけと思って
あの展開もちょっとびっくりしました
燃えちゃって
スノマダ一夜城
スノマダ一夜城って
織田信長が身の攻めのために
秀吉に気づかせて
上流で木材組み立てて
一夜で完成させた
みたいなのが
伝説都市であって
それが伝説なのか実在なのか
っていうのについて
このトークショーが開かれた日ですね
トークショーが開かれた日
のトークショーの前に
実は歴史学者で
岐阜石井原町記念館の
館長である
大和哲夫さんの特別講演が
ありまして
その中で
伝説か史実かみたいなところに
ちょっと触れられてたんですけれど
このスノマダ一夜城が
最初に登場するのが江戸時代に
作られた絵本対抗期っていう
物語
歌舞伎とか人形条論類とかの
物語
創作で
物語として作られたっていう
説もある
そっちが有名になっちゃったということですね
本当に
あったんじゃなくて
構成の物語として作られた
説もあるということで
大和哲夫さんは
江戸時代に作られた
スノマダ一夜城
宿場町だったよね
スノマダ一夜城の
宿場の北東の
今の
森天守
立っているところに
城跡って書いてあるっていう
私確かに
スクリーンでビジュアル見て確かに城跡って
書いてあるんですよ今
っていうことと
その地名が今
城残し
城をこれ越すっていう字で
城残しっていう地名が残っていて
これが
城があった場所にまつわる城郭地名
一つとして
今残っているということですね
白山とか
丸の内とか
そういう城郭地名の
一つらしいんですけど
それで残っているっていうこと
なんかを根拠に挙げながら
全く何もなかったとは言い切れないと
城っていうほど立派な天守閣があるので
立派な城じゃないかもしれないけど
柵や矢倉を備えた
砦のようなものを
築いた可能性は十分あるんじゃないか
というようなお話をされていました
だからまさにドラマの中でも
柵や矢倉を
組んだような感じの
作りになってたわけですね
砂又城というとどうしても
今再興されているもの
のイメージがあって結構立派なの
建っているじゃないですか
あれは観光天守みたいな感じには
なってますけど
そういうのに基づいて
あそこにあるんだっていうことを
私は今回知りました
ちゃんとその位置にあるっていうのは
根拠があってということですよね
知らなかった
すごいですね
それは砂又市野城がね
ドラマの中で
2回くらいに渡って
砂又市野城の話をしてますよね
あんながっつり取り上げてもらえて
ちょっとテンション上がりましたよね
本当に
なんか
来たいなと思って来てくれるといいんですけどね
春にぜひ来てほしいな
桜の名所でもあるんですよね
ちょっと桜の時終わっちゃったんで
あれですけど
私この間の土日の桜の
結構ピークのフラットに
行ってみたんですけど
すごい結構人いまして
芸術なのにすっごい人いまして
歩けるところを作ってあって
結構車も通るんで
ちょっと車も通るところもあって
その
なんていう
歩行者天国みたいな
安全になってて
本当なんか桜のトンネル内を
ふわっと走ってるみたいで
気持ちいいし
これを木に
天守の
天守の上まで登ると
岐阜城見えるんです
ああそうか
秀吉とかの気分にはなると思う
あそこから敵が攻めてきて
守りながら城を作ったっていう
距離感がすごい分かると思う
確かにそうだな
離れてるんだけど
そんなめちゃめちゃ遠いわけでもないっていう
その位置関係がね
特に岐阜城山の上だから
見やすいよね
丸見えじゃんって
城作ってた
でこれ
どうなんすかこれ
どんな展開に
なってくるんやろっていう
からそうですね
次のハイライト多分本能寺の編
だと思うんですけど
明智光秀さん
県勢
県勢としては明智光秀さん
県勢です
スポーツ選手
今後の展開とリスナーへの問いかけ
官勢です
本能寺の編を
なぜ起こすのかっていうところに
近年はいろんな説が
朝廷黒勝国説
連邦説
四国説いろいろあるんですけど
どういう風に豊臣兄弟が絡むのかな
ってもしかしたら豊臣兄弟が
引き起こさせるのかもしれんし
確かにそのパターンもあり得ますもんね
っていうところですよね
あと
小市郎の新しい奥さんになった
千佳さん
吉岡里保さん演じる千佳さん
のお父さんが
北方ら辺を
土地にしてた
美濃ゆかりの武将の安藤守成さん
っていう田中哲司さん演じてる
武将なんですけど
これたぶん
創作っていうか
フィクションの部分だと思うんです
奥さんが
安藤守成の娘だったっていう
部分がフィクションだと思うんですが
ってことは
この人も本能寺の編に絡むのかな
あーそうか
美濃の武将まだ出てくるよ
わざわざ絡ませてきたんだから
そこまで絡み続けて
絡むのかなーって思ったりして
明智光秀と
美濃の
元々美濃の武将同士だし
これから出番のある
森蘭丸
石川ダンコさん
香川照美さんの息子さんの
歌舞伎役者さんの
これどんなビジュアルで来るのかな
っていうのを楽しみにしています
森蘭丸は確かにな
今回はどう描かれるのか
っていうのがね
なんかね王道って言われるだけあって
もう出尽くしてる時代では
あるんですけどやっぱその
作品ごとの描き方がね
それぞれあって今回は
どう来るんだろうっていう風にずっとね
多少フィクションの要素がね
それぞれの作品にあるので
織り混ぜ方が違いますもんね
どう出てくるんでしょうかっていうのが
楽しみではありますけど
そんな中ではありますが
どうなんですか
ちょっとその名言めいたものを
感じるシーンも
私たちのね中の名言は
あれ私ってすごいな
きっと小一郎が
そう言うと思った
っていうのをフォークショーで何回聞いたことか
という
いやー
いやー
いいですよね
あのシーンを撮った時
すごい良かったみたいなこと言ってませんでしたか
言ってましたよね
一番良いシーンだったみたいなこと言ってました
白井さんの
2人の
共演部分で
印象に残るとこありますかみたいな
質問でこれが出まして
そうか
あれはだから亡くなった後の
演映が語ってるみたいな
そうだし
結構2話とか3話ぐらい
2回ぐらい出てくるか
この名言まだ使えますかな
そう
活用できる
ドラマの中でも別に
いくらでも使えるまだ
確かに
小一郎がなんか言えば
私ってすごいな
小一郎
思い出場面とかで
使えるんで
声だけでね
回想シーンとか
挟み込んだりとか
現役で登場して
やってくれたりして
これまだ使えますか
でもちょっと個人的に
新しい妻が
新しい妻ちょっと怖いね
いるから
でも使っていきたい
しかも私たちも使える
私たち使える
しゅんすけさんに使える
しゅんすけさんに仕事を頼むときに使おうと思ってる
これはね
省略しようとしてますね
完全に
世界さんこれ
私ってすごいな
しゅんすけさんならそう言うと思った
僕がやります
こうやって人心掌握していくんだ
なるほど
ただこれ
これ知ってる人同士で使わないと
すごい勘違いを
確かになんか
ぶりっ子みたいな感じになっちゃうんですもんね
使える相手が
田代さんしゅんすけさん宮本さんですね
トークショーの取材行かれた
宮本さんね
しかも褒めるときにも使えるし
仕事を頼むときにも使える
結構汎用性があるという
なおありがとう
いいお気に入り
一年間これで
内輪で盛り上がっていきたいなと
兄弟もまだ
出世の途上ですからね
またこれから新しい名言も出てくるかもしれない
このセリフを使えるタイミングというのも
繰り返し繰り返し
ちょっと楽しみですね
なんか
もっと早めにトイレットミッキーをやりたかったんですけど
今のタイミングにはなってしまいましたけど
まだまだ
岐阜が絡む場面はよくきますし
もうね
タイガードラマなんでしょうがないですけど
何たらロスというタイミングがたびたび訪れちゃうとは思うんですよ
このポッドキャストでは
何とかロスが起きるたびにやります
タイガードラマ会を
境ロスも起きるかもしれないし
おっと
意味深
意味深なの来たね
いろいろ人生
生きてりゃ死ぬこともありますよ
そんなにないわ
いろいろあるからね
今度来ましたけど
まあね
時が来れば
そう言うと思った
っていう風に
みなさんから言われたい
私ってすごいな
すごいなって
なぜなのかっていうのが
時が来れば
わかると思いますんでね
それはそれで
春ですからね
春ですからね
ゴニゴニしてますけど
いやでも
個人的にもうちょっと盛り上がっていいんじゃないかな
と思いましたけどね
岐阜が
タイガードラマで
もうちょっといいよ
って思いません
確かに
取材人は結構
盛り上がってるし
盛り上げにかかってるところもあるし
信長っていうのと
秀吉っていうので
かかりにくい
安い3人さんみたいなのはあるかもしれない
でもなんかここが
ドラマ出てたのここだよみたいなの
もう少し
行政
行政
どうですか
もうちょっと一つ目こういうチャンスで
我々が盛り上げていきましょう
そうですね
登場人物それぞれに絞った会とかも
全然できるし
反米会とかもね
反米会できますよ
だってもう結構やっぱ性能は反米で
盛り上がってますからね
関連グッズ作ったり見たりとかね
そうだなんか
あの
特集の時に来てたお客さんが
トヨタミ兄弟って書いてた
トートバッグ持ってて
ちょっと羨ましかった
ちょっと欲しいなって思って
買いましょう
グッズとかもあるのかな
あるのかな
いいですね
いろんな楽しみ方ができる
確かに地元地元に
ちょっとずつ
真偽不明な
面白い伝承とかもいろいろあると思う
あの
ちょっと作ってもらってもいいですね
僕はこうなると思うっていうのを
リスナーの方に
そうですね
田代さんも鈴木さんもこう言ってたけど
僕はこう思います
どんどん
どういう風に本能寺の変が起きるのか
みんなで考察しあっても
本能寺しっかり描くけど
あいつは慣れ死するとか
予測語を立ててみてください
そんなちょっと楽しみな
大河ドラマ豊臣兄弟ですが
このポッドキャストも
繰り返しやっていきたいなと思いますので
今日はこの辺で
一旦閉じたいと思いますね
ありがとうございました
ここまでのお相手は
岐阜新聞社報道部の山田俊介と
堺森田と生活文化部の田代理花でした
また
46:54

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