1. キウイの基
  2. #70 自己肯定感と自己評価は一..
2025-07-05 53:17

#70 自己肯定感と自己評価は一致してる?

雑談回です。ゆる言語学ラジオを聴いて昔に考えてた事を思い出した山田が論を述べてます。大事な友達に紹介できる人って自己評価と実際の能力が一致してる人だった!!


ゆる言語学ラジオ#404「自己肯定感と自己評価は別物」

https://open.spotify.com/episode/6kjzCiAZTMQ5NyfYa9fbTI?si=egSuK7QMSb2-QeA5d_WBAw


キウイの基へのお便り、ナイスキウイのコーナーへのお便りはこちら➨https://forms.gle/a11Q93XtSAYrRmkE7

00:01
この番組はキウイのことをもっと知ってもらって、もっと食べてもらえるようにおしゃべりする番組です。
パーソナリティはキウイ農家の山田です。
キウイ農家の深井です。
キウイ農家パートの片山です。
お願いします。
キウイのことを知ってもらう番組って言ってるんですけど、
今日はちょっとキウイのこと喋らないでいこうかなと。
え、禁止?逆に禁止?
禁止ではないけど、雑談をね。
雑談会。
農作業中にふと考えてることをね、雑談しようかなと思って。
昔、20代の頃に、コンパに行ったり、合同コンパに行ったり、
友達に女の子を紹介してもらったりしてたでしょ?
してたでしょ?
片山はしてないですね。
したことないですね。
コンパはね。
やったことないですよね。
そうなんですよ。心残りですよね。
自己紹介したことないですね、じゃあ。
ないですね。ほんとだ。ないない。
そんな恥ずかしい自己紹介したことない。やってみます?今ちょっと。
いや、ちょっと待って。急に。
自己紹介するもんなんですか?コンパは。
もちろん、もちろん。
まず最初に。
初めましてですから、みんな。
時計まわりに、みたいな。
そうそうそう。
へー!立って?
立たんけど。立たんでしょう?
立たない。そうか。
どういう感じというか。
え?
どういう感じ?名前と。
そうそう。どんな関係でとか、だれだれとこんな関係で、今日来ましたみたいな。
はいはいはい。なるほど。
そんな話じゃないですけど。
そんな話じゃないです。うん。
で、よく、逆に言えば友達紹介してとか言われるやん。言われたやろ?
昔?
男友達紹介してよって女の子に。
女の子に言われたり。
どんな人がいいんとか言うやんか。聞くやんか。
それで、どんな男がいい男なんかなって、ちょっとふと考えたことがある。
どんな男がいい男なんやろ?優しいとかいろいろ言われるけど。
いろいろ考え巡らした結果、自分の立ち位置をよく分かってる人がいい男やと、俺は思ったんよ。
自分で自分のこと?
そう。会社の同僚とか先輩とか後輩とか見て、仕事できるできないじゃなくて、自分の能力と自分の立ち位置とよく分かってる人がいい男なんじゃないかなと思ったことがあるよね。
そういう人がいい男で、ってことは、その時言ってたのは職場でよく見てたら分かるんじゃないかなと思って、自分の職場でいい男。
03:05
この人いい男やなって思える。
自分が紹介するときに、友達に紹介するときに、この人だったら紹介できるなって思うやつと、ちょっとこいつは紹介できへんなってやつがおったやん。
その違いってことですか?
その違いって何かなって思った。
それでそこやったんすよ。
山田さん基準では。
そう。っていうのをおぼろげに考えてたことがあって、最近ポッドキャストをいろいろ聞いてたら、そんなような話がふと出て、昔思ってたことを言語化したらこれなんやわっていうのが、ポッドキャストを聞いてておもろいなって思う瞬間なんですよ。
そのポッドキャストがしゃべってたのは、自己評価と自己肯定感が別物ですよっていう話をしてて、自己肯定感が高くて自己評価が高い人もおれば、自己肯定感は高いけど自己評価が低い人もおるし、自己肯定感が低くてその逆もいろいろ4パターンあるよと。
自己肯定感ってじゃあ何かと言うと、自分って素晴らしい、自分愛されてるって思ってる人ですよね。
自分のままでいいみたいな。
自分のままでいいんやって思えてる人。自分のままでいいけど自分には能力がない。アホやって思ってるのは自己肯定感は高いけど自己評価が低い。
それか、おれ。
え、もう一回。自己肯定感は高いけど自己評価は低いですか。深井さん。
なんかそんな感じがする。自己肯定感が高いと思ったことはないけど、別にこれでええわっていう自分は。
まあそれは肯定になるんかな。
もう、おれはこれでいい。けど、これはいいとは思わへんっていう感じ。
じゃあそれは自己評価ですね。は低いってこと。
なんかそんな感じがするような気がする。
面白い。山田さんもあれですよね。
僕も自己肯定感は高くて、自己評価は低いと思ってるんですよ。自分で分析した結果。
どうですか。お互いを見てどうですか。その自己評価は外から見てどうなのか。
あ、それが合ってるかどうか。
自分の評価、山田さんの評価。
自己肯定感が高くて、自己評価が低い。逆のパターンは自己肯定感が低くて、自己評価が高い。
それはどういう感じなの。
自己肯定感が低い人は、どんな人なんやろな。
自分に自信がないとか。
自分に自信がなくて、自分はもうあかんやつやって思ってるけど、自己評価が高いんでできるはず。もっとできる。おれは能力高いからって思ってる。
06:08
本気出せばできるんだよ。明日から本気出すみたいなことですか。
自信が高いから、お前らとは違うって言いながらも、でも本当は自信ない。だからやらないみたいなことかな。行動しない。戦ったら負けるかもしれんから戦わないみたいな感じかな。
でも、おれはもっと上で、レベルが高いねって思ってるってことかな。
自分で評価してる。
そう、自分で評価をかけてる。
自己肯定感は。
太陽さんは?
自分では、どうですかね。待って待って、こないだ私答えを出しとったような気がしたんですけどね。
自己評価は、え、でも中くらい。両方中くらいかな。
自己肯定感、片山さんはどうかな。こないだ自己肯定感は、片山さんは。
高いって言われた。
高いけど、自己評価は低いって言うんだけど、自己肯定感低いかもしれないですね。
低いかもしれない。
日によって違うかもしれない。日替わりかもしれない。
僕の自己肯定感が低い人の特徴、僕が勝手に持ってる特徴は、とにかく攻撃されたくない。
人から攻撃にすごく弱い人なんで、悪口言われたらすごいへこんじゃう。
でも、自己肯定感高い人は全然、うーんって言える。
あんたはそう思うんや。でも、おれは大丈夫って思えるのが自己肯定感高い人やから。
自己肯定感低い人は、悪口とにかく言われたくなくて、悪口は聞きたくなくて、極力ガードしてるというか、防御の姿勢をとってる人が自己肯定感低い人かなと、おれは思ってて。
じゃあ、二人は割と悪口を言われても全然平気?
平気ではないけど、でも言われてるやろうなって思って。
そういうもんか、みたいな。
そりゃ言うわな、こんなやつおったらって。思いこまして、へこまんようにしてるのかもしれない。
何も感じないわけじゃないけど、そこまで影響は受けない。
ように自分で、それが対策。へこまん。
へこんでたよ。昔はへこんでましたけど。
そうね。対策って。
よく考えたら、そりゃ言うわな、悪口。こんなやつおったらって。いろんなところで悪口言われてるやろなって。
今日大丈夫ですか?みんなメンタル大丈夫ですか?
そうか。山田さんと二人で話してた時に、深井さんってどうなんだろうみたいな話になって。
深井さんはないなってなったんですよね。
09:00
そう。何が?
自己肯定感も自己評価もしてないっていうのがお前かなと思った。
ノーデータみたいな。
関係ない。
そう。関係ない。そんなもんはないっていう感じかなっていう話になったけど。
そんなこと考えてないですよね。普段から。
普段は考えてない。
普段から言語化しては考えてないけど、なんとなくね。
でもそりゃ対策をとってるっちゃ対策をとってるのかな。文句言われた時のへこまんように。
基本あれじゃないですか。ナチュラルに普通に居る時に、もう防御をしとるか、別に攻撃も何もされてない状態の時に、もうこういう自然体で居れるか、もう基本防御姿勢かみたいなことじゃないですかね。
それでいくと、だいぶナチュラルになったとかフラットになってるなと思うから、自分がね。
誰かと喋る時に瞬間的に防御をとる人もいないのか、攻撃されたくないから、すぐ切り返しが早いとか。
言われた時にババって返すとか、反射的に言葉返してる人とかは防御、すごい防御姿勢になっておると思うんですよ。
喋らしてくれへん。
何か言って、すぐ返してきて、もう言わさんようにする、こっちから。
普段もう、もうええわってなって、喋る機会が大きくなって、そうやな、そうやな、そうやな、そうやなって終わる時。
喋る方法になったと思う。
そう、もう言ったってかぶせてくるぐらいで、あ、そうそうそうそう。
そうか。
昔はもうそれに対抗して、喋って、こっちも、だからこうで、ああでこうで、向こうもああでこうで、ああでこうでって言ってたけど、もうええわって。
そういう人おるね。
でも自信ある人おるよ、それでも。自信はすごい過剰な人は、自己評価は高いんやと思うね、その人はね。
でも自己肯定感は低いから、言わんといてほしい。悪口は言わんといてほしい。でも俺のこと評価してほしいっていうのは、自己肯定感低くて自己評価の高い人。
ちょっと攻撃性が高い。
攻撃っぽく見えるでしょうね、たぶん防御なんですけど。
そっかそっか。それで言うと私はノーガードかもしれないですね、基本的なノーガードかもしれないですね。
自己評価はじゃああんまり高くなくて、そうに思ってるのかもしれないですけど、自己肯定感はやっぱり低いのかもしれないですね。
低いのか。
ノーガードで打たれ強いわけでもないですもんね。
ノーガードで、基本打たれないとは思ってます。打ってくる人はおらんのじゃないかと思っとって、打ってくる人がおったときにすっごいびっくりするみたいな感じかな。
なるほど。
って感じですね。
そやね。
そう、おめでたいのか。
でもそう考えたら自己肯定感が高いんかなって気もするな。
むずいですね。
私のままでおっていいってナチュラルに思ってるわけですから。
12:03
基本的にはね。
そこに打たれたらびっくりするわけですから。
そう、びっくりしますね。
自己肯定感はやっぱり高いかもしれないですね。
防御を知らない。
知らない。
はい、わかりました。
合同コンパをしてないから。
そうか、それ大事なんですね。
自己肯定感ね、最悪の自己肯定感。
むずいですよね。
よく言われるのは親に愛されて育ってたら自己肯定感高くて否定されずに育ったらっていう感じかな。
親がダメこれダメ言わんへんではいはいって聞いてくれてたら生きてていいんや。
愛されてる俺みんなからみたいなが自己肯定感やと思うけど。
それにプラス俺はすげえできると思うか僕なんて能力ないんでって思ってるかが自己評価やな。
で、最初の話に戻るとそれの実際の自分の力、能力と自分の自己肯定感、自己評価がマッチしてる人がいい男、いい女っていうことかなって昔考えてたことと今回ホットキャストで聞いたことがこういうことかなと思ったっていう話なんですけど。
面白い。
そうか。マッチはどうやったらできるんですかね。
そんな人おるんかな。
そんな人おるんですかね。
おるでしょう。
客観視できて。
そういうことですよね。
例えば農業いくと完全に一人でやってる農業者がおるとするやん。
パートさんも雇わない、誰からも助けを求めない、全部自分でやる人って自分の評価ができてるんやと思う。
自分の能力がこんぐらいで、自分の無理のないレベルでこの農業をしてしまして、自分で完結させられるっていうのは自分の評価がちゃんとできてて、自分で全部遂行できてる人やからそれマッチしてる人なんやろうなと思うし。
自己肯定感も高くて自己評価が高い人の例でいくと、ちょっと俺様タイプでオラオラいう感じで、やれやれって言って従業員をしっかり使って、だけどちゃんと効率よく全部やってしまって、すごいどうじゃ、俺の農業どうじゃっていう感じの人。
でも完全に全部仕上げてます。
ちゃんとできてるみたいな。
製品もちゃんと作り上げます。
でも従業員たちにもオラオラ言えるし、自己評価低かったりとか自己肯定が低かったらごめんやけどやってもらえるっていう感じになる。
両方とも高い人はオラオラ言う自信もあるし、あくまでイメージですけど。
そっか、見分ける方法はそういうので見分けますか。山田さんはその当時どうやって。
例えば農業者、オラオラ言っててもちゃんと仕上げてて従業員たちもちゃんとついてきてたら、自己評価も高いし自己肯定感も高いけどレベルがバッチリ合ってるからこの人すげえなって思うし、一人でコツコツやってる人もこの人すげえなって思うし、それにずれてる人が変やなって思うんですよね。
15:17
オラオラ言ってるけど能力ないとか、ずっとしたてしたてに出ててまた失敗してるわとか、もうなんか変やなって思うし、そこのマッチしてる人がやっぱり好きというか尊敬できるというか。
それで言うとあれですかね、外から見るとしたら言ってることとやってることが合ってるかみたいなことですか。
そうですね。
会社時代で言うとすごいちょっとした仕事ができたことをすごく大きく言う人とかね、この人はかっこ悪いなって思うし、会社にとってはそんなに大きい利益出てないけど俺のやったことってすごいことなんやでって言ったりする人とかは泣くっちゃうなって思うし。
だけど仕事はできない、売り上げ成績悪いとかやけど、コソコソコソコソいろんな周りの人の仕事仕上げたりとかするやつとかもおるんですよ。でも会社からは怒られますけど、でもこいつはやったなって思うし、なんか立ち位置わかってんなっていう話。
なるほど、なるほど。
それから結婚してええかどうかちょっと別として、紹介できるかできへんか。
そういう人だったら、こういういいところがあるよみたいなことが。
家庭的ではある、家庭できへんかもしれんけど、みたいなね。
その独身のときに紹介してよっていう、女の異性の人が求めるもので、多分今と違うじゃないですか。今は人にもよるけど、何がいい男なのか、その基準もあるけどね。
そうですね。
それは土返ししたというか、一回な。その人に合わせた、あなたが求めるいい男は何?って聞くのを一旦やめて、僕が思ういい男は。
おすすめできる。
それを二十歳ぐらい?二十代?
二十代前半ぐらいかな。
それちょっと聞きたかったですね。知りたかった。
当時?
当時?うん、当時。そういう見方があるよっていうのは、その眼鏡でいろんな人を見たら、すごい面白そうな気がします。面白いというか、いろいろわかってきそうな気がしますね。
いまだにそんな感じで見ているような人のことな、多分。
そうね。
単純に。
バランスいいな、この人って思う人と、すごい偏ってるなって思う人もおるし、やっぱりバランスがいい人は、この人は何やらしても何でもできそうな感じ、そういう人っておるじゃないですか、器用で。
18:09
他のことやってもたぶん成功するんやろなっていう人って、なんかそれに執着してない感じがするんですよ。
仕事とか、これじゃない、ダメじゃなくて、センスがいいんで、転職して違う業界行ってもたぶん成功するやろし。
でも偏ってるタイプって、すごいオタク気質というか、好きで好きで突き詰めてるから、それはそれで成功者なんやけど、バランスがいいとは言えないタイプ。
そんなんは何となく、自分の分類は分けはできそうな感じがするけどね。
そうか、古いわけね、そうかそうか。
じゃあ何となくこの人はここら辺のこういう感じっていうのはあるんですね、あるのか。
あるでしょう、そういうのって。そういうの分けてるわけじゃないですけど、この人ってこんな感じやなとか、この話したら、この人やったら絶対同じ答えは返ってきえんよなっていう人いるじゃないですか。
この相談をこの子にしたいなとか、この相談をこの子にしたいなとかあるじゃないですか。
相談事とかはすごいそういうのがあれですね、何だろう、それで人を選ぶかもしれない、そのバランスのいい人に相談はしたいかもしれないですね。
分かってる感じの人というか。
バランスがいい人はほとんどの人が自己評価、自己肯定感一致してる人だろうと思うんですけど、バランスが悪い人でも自己評価、自己肯定感が一致してる人ね。
バランスが悪くても。
例えばオタク気質でめちゃくちゃ追求型、一個のこと追求型やけど、自分はそうやって分かってる人、そういう人なので、人とあんまりコミュニケーションがうまく取れませんよっていうのを自分で認識してる人は、それはそれで僕はバランス取れてると思うんで、いいんですよね。
そうか。
会話してて、めっちゃ喋る人一方的に喋るとか、全然自分のこと喋らへんとか、はやっぱりどっちかですよね。偏ってるんですよね、多分。
で、自分のどっちかがずれてるんやと思ってて。
なるほど。自分のことをいっぱい喋る人はどっちですか?
防御の姿勢をとってるんでしょうね、きっとね。
防御の姿勢、だから自己評価が低くて、あ、違う、自己肯定感が低くて、自己評価が高い。
でも喋らない人は、自己肯定感は低くて、自己評価も低い。
両方低い、喋らない人はね。
でもそれが自分の中で認識してたらいいんですよ、それが。
と一致してたら、そんなに違和感を覚えないんですけど、そこに違和感を覚えるときは、それが一致してないときがあると思うんですよね。
21:03
そうか。むずい、むずいですね。その2つと、実際どうかを考えないといけないですね。
なるほど、なるほど。えー、そうか。それって、でも大体、まずは違うでしょ、きっと。
まずは違います。絶対ずれてるはずです。
それがあってくるのは、どういうことがあったらあってくるんですかね。あ、そっか、自分ってこうなんやとか。
いろんなことでしょう。いろんな経験じゃないですか。
いろんな経験が跳ね返ってきて。
まずはだって、大体自己評価高くて、まずはってことはないけど、俺はできるはずって。
可能性は無限大みたいなね。
俺はすごいはずと思って、野球を始めたり、サッカーを始めたりするじゃないですか。トップに立てると思って。
あれ?って途中で、あいつには勝たれへんかとか、あいつほど熱心にはなられへんかとかで、心で負けたり、技術で負けたりして、
俺ってこのレベルなんかなって、認識するというか、決めてしまうって言っちゃまずいでしょうけどね。
確かに。それを受け入れれるかれんかってことですよね。
そっか、受け入れるかどうかはまた自己肯定感の話になりそうですね。
自己肯定感が高かったら、少々それが下がったとしても、えっかってなるし、低かったら、それ受け入れてしまったら、もう自分がダメかもしれないってなって。
防御ですよね。
防御になって、認めれないくて、どこに行くんでしょうね。思考はどこに行くんでしょうね。俺はこんなもんじゃないというか。
だから自己評価をどんどん上げていってしまうんです。そのまま高い状態で行くんで。
今度はたぶん勝負しなくなっていって、結果出したくなくなっていくんで、口だけだと言って、結果を出さずに、俺これくらいできるからねっていうのをずっと続けてしまうんで。
どっかで頭打って、仕事なり運動なり部活なりなんかで頭打って、ギャフンって言わされてから、一回ドーンと落ちて、あかんか、これあかんのかって落ちてから這い上がってきて、いいところにたどり着くんじゃないですかね。
それ真っ当な人って感じね。
そうね、そっか。じゃあそこでバランスが取れる感じになるか。
だから大谷翔平とかはたぶん両方高くて、能力も両方高いんやと思うんですよ。全部一致してるんやと思うんですよ。
すごかったんでしょうね、たぶんね。もっといける、もっといけるって言って、どんどんどんどん行ったんでしょうね。
みんなから愛されて。でも芸能人も芸人とかも、最初嫌われてるけどだんだん好かれる芸人とかおるじゃないですか。出続け、最初嫌われ芸人やったのに、だんだん好かれていって。レガー、鉄野とか、加納栄子とか、あれもそういうことなのかなと思ってて。
どういうことですか?
最初は追ってないんですよ、ずれてるんですよ。自分ってできるって思ってて、芸人でやって、おもろいって思ってやってるんですけど、いじられていじられて、おもろいでやって、だけどそこにもがいてる姿が、きもいって最初言われるんですよね。
24:07
気持ち悪いって言われて、抱かれたくない芸人とかってされてっているんですけど、そのうちだんだん自分の立ち位置がわかってきて、俺はしゃべるよりもいじられる側なんかっていうのがあってきて、今や好かれる芸人なのかなって。
そうか、それが立ち位置がわかる、そっか。
一致してきて。
そっか。
みんなから好かれるのはそこ。求められてるのがわかってきてるんですよね、たぶんね。
うーん、そっか。しゃべ、そっか。いじられることを受け入れるみたいな。
あー、そっか。むずいですね、それむずい。受け入れれるかな。
受け入れれそうですけどね。
受け入れれそうですか?なんか自分がこうなりたいがもしあったら、それと逆、あなたのタイプは逆ですよって言われたとしたら、受け入れれるかな?ね。
でも僕は自己評価が高くて、でも能力がなかった人間なので、すげえ変な違和感を与えまくってたやつだと思います。
あー、そうなんですか。え、ずれてた?
ずれまくってたと思います。もっとできるって思ってました。
あー、そっか。こんなもんじゃないと。
こんなもんじゃない。
周りの評価がおかしいと。
おかしい。俺はもっとできる。
やっぱそうは思ってるんですか。周りの評価とずれてるのはわかるけど、それがおかしい。周りの評価のほうがおかしいって。
おかしい。評価されてないって思ってて、もっと、これ場所変わったらもっと俺の能力は発揮するはずやと思って転職したりしてて、どこ行ってもダメなんですよ。
あー、痛い。心が痛い。
どこ行ってもダメなんですよ。これひょっとして俺が間違ってんのかって気づいたのが20代後半ですよね。
そっかー。
それ気づいたときにへこん、めちゃくちゃへこんんですよ。
あー、能力ないんやーって。
あー、そっかー。
辛い。
辛い。心が痛い。
悲しいですよー。
20代それ以上したら辛い。
でもそっから自分を受け入れていくわけですよね。
そうですね。
もうこれでいっかってなるわけですか。
そっかー。
それまでは虚勢はあってね、いけてる。俺いけてるって思って。
うんうんうん。
そうだねー。そんな思ってたかなー。
深井さんは思ってなさそうなんですよね。
思ってなかったと思う。
あんまりそういうこと聞いても、なんか帰る頃には忘れてそうな気がします。
え?
今ね、話をしてるじゃないですか。
山田さんはそういうのが、なんだろう、話のテーマで出たら、帰ってもちょっとお風呂とかで考えてそう。
だけど、深井さんは帰るまでに晩御飯何食べよっかなーって思ってそう。
27:03
そうねー。
だから、なんかぶつからなさそうというか。
でも何考えとったのかなーって思って。
何考えとったんですか。
20代の頃とか。
自分とは、みたいな。
考えてたはずなんですけど、そこまでなんか。
ほら、だから晩御飯とか。
ことをそこまで深くというか。
そうね、考えてなかったかも。
今は?今はどうですか?
いや考えないね。
考えてないかもね。
どっちでもいいって思ってそう。
でも正しいとは思ってないというか、自分より正しいことをしてるなっていうとか、考えを持ってるなっていう人はいっぱいおるなって思うんで。
自分より。
自分より正しい。
自分よりも正しいことをしてたりとか、いいことをしてたりとか。
いいことをしてたりとか、この人にってこと合ってるよなーって思う人はいっぱいおるじゃないですか。みんなそうなんですかね。
どうなんですかね。その辺どうですかね。
それを思って、自分もそうしようってあんま思わないかもしれないですね。
その人を見習って自分もこうしようってならない。
自分は自分じゃ。
そう、たぶん無理やなーって思ってしまったりとか。
無理やなーなんですか。
そういう人すごいなーって思って、見習おうって思うんかなって思ってみんな。
どうですかね。思いますよ、もどさん。
もうこの歳では思わないんかな。
歳かな。
歳のせいもあるかもしれないですけど。
影響はされてきたと思いますよ。若い頃はそういう人たちにあって、影響はすごい受けてたとは思いますけど。
影響を受けたり、たとえば比べて、その差とかにちょっと落ち込むとかはなかった。
あんまり思わない。
違う生き物だと。
そうっすね。どっちかだとそうっすね。
基準がね、一緒じゃないですよみんなと。
独特の基準を自分の中でも持ってて。
そうか。逆にじゃあ深井さんが、たとえば女友達に友達紹介してよって言われたときに、どういう人を紹介するんですか。
どういう基準があったんですか。
結構適当に紹介してたやろ。自分の仲いい友達を。
そうやけど、でもその中でも相手が求めてるものを選んでましたよ。
相手が求めてるものは聞くんですか。どういう人がいいとか。
だいたいわかるじゃないですか。女友達だったら、タイプが。
30:02
こんな好きそうやなって。
こんな好きそうやなっていう子には、変な好きそうやなっていう子には変なちょっと連れて行ったりとか、
いいのおるわと思ってとか、真面目やろうなっていう人には、めっちゃ素直でいい友達おるわ。
その人に合わせて。
一応その辺考えてましたけど。
そうか、なるほど。
全然同じ人が、それぞれ山田さんや深井さんに紹介してよって言っても、全然違う人を連れてきそうな気がします。
むずいですね。それでもみんな一回ちょっと、それを合わせることをしたらいいですね。
そういう気候が欲しいですね。気候というか、なんだろう、そういう場所。
え?
その、それを合わせますよっていう場所が欲しい。
感覚を合わせるってこと?
そうそう、感覚を合わせるところ。そういうのはないですか。
ないでしょう。
できないですかね。
できないんじゃないですか。
できないですか。もうその生きてる中で自分でやっていくしかない。
そうです。
わー、そっかー。
そうです。
うーん。
あくまでね、今はその肯定感と自己評価の二軸を例にあげたけど、もっと他にいっぱい軸ありそうやから。
確かに。
合わせるのめちゃくちゃむずいと思います。
そうですね。深井さんはないしね。
ないし、ないっていうやつもおるやし。
評価の基準って何じゃ?
自己評価の基準。
評価の基準って他と比べるってこと?
そう、だから俺は他と比べるっての評価やし、そうじゃない人おるやん。自分の中に自分の評価を持ってる人がおって、その二タイプはおると思う。
他と比べる。
他と比べる、例えば自分の結果が出てるかどうかっていう評価でしょ?自己肯定感と別の評価、自己評価って。
例えば年収であったりとか、人あたりの良さであったり、人間性とか。
友達の数の多さ。
そういうのがわかりやすいところで、家のでかさ、仕事の。
服のセンスとか。
そういうの全部含めた評価、一般的なと言われるやつですよね。
それを目で見たときの評価、何かと比べたときの評価は高くはないです。
一応比べますか?それ重視しますか?
重視はしないけど、今はね、比べるじゃないですか。
他人と住んでるんで、他人っていうか家族と住んでるじゃないですか。
他人がおるでしょ?自分以外の。
やっぱりそれは基準になってくるじゃないですか。反映されてるじゃないですか。生活水準であったりとか。
なんていうか、他人が持ってくるでしょ?
33:05
持ってくる。
あそこはこうやった、ここはこうやったっていう基準を持ってくるじゃないですか。話の中で。
それとあれ?俺のこと言ってる?って比べてる?ってそこでまた比べるものが出てくるじゃないですか。
それと評価してしまうじゃないですか。比べてしまうじゃないですか。
その一般的な目がもう一人おるわけ。家族の中に。
強制的に他人と評価を比べさせられる。
で、子どもが大きくなっていったらそれもまた増えてくるでしょ?そういう声が。
確かにね、そうですね。
それで満足させられてるのか、俺は。
お隣の家よりも、こいつらを満足させられてるのかと。
自分だけ楽しんでんちゃうかって思ってくるんですよ。
その評価でいうと、ものすごく低いです。
なるほど。
でも自分はある程度満足して、好きでここに来て、好きで農業してやってるわけなんですよ。
で、農業をしてから僕は今の奥さんであったりとか家族ができてるんで、自分はある程度ね、行きたい方向に行きながらの今があるけど、奥さんは軌道修正してきてるわけなんですよ。
なるほど、そっか。
ちゃんと世間というか社会の一般的な基準との比較みたいなのが入ってきてるってことですね。
一緒に奥さんが一緒に農業やろうよ、私もしたい、こういう生活がしたいでスタートしてたらまた変わるかもしれないけど、そうではなくパターンなので、やっぱりそういう情報が来て比べるものが増えて。
スパナのサラリーマンの家の話であったりとか。
そっか、そっか、そうなると自己評価は低くはなってくるみたいな。
低くなってしまうかな、それが自己評価なのかなと思うんですけど、自己肯定感と分けると分かりやすくなる。
そっか、でもそれを受け入れとるし、それで凄くへこむとかいうわけではないってことですね。
へこむわけではないですね。
へこんでも仕方ないなと思うんでね。
へこむ前に何とかせなくて、自己評価を上げるにはどうしたらいいかなって一応思う。
凄い健全な感じがしますね。
うん、むっちゃ健全。
へこんだって評価してくれへんでしょって思う。
そっか、そうですね。
そんなに優しくないんで。
そっか、もうそれなら結果出しなさいよって話ですよね。
もうそれぐらいやっぱり追い詰められるというか、見てても追い詰められる。
36:02
あかんあかんあかんって思っちゃうんで、自分でも。このままでは。
何とかせねば。
そっかそっか。
って思うんでね、一応。そういう感情はあります。
なるほど、そっか。いやー、なんかまた結婚とかするとまた変わっちゃう。
全然違いますね。
自分だけの話とはまた違いますね。
そっか、いやー、むずい、むずいですねそれ。
そうね、でもその独身のときにね、やっぱり比較対象がいっぱいおるじゃないですか。
同僚であったり、友達であったりのどんな会社に勤めてる、どんな生活してるっていうのがあるんで。
頃はやっぱり今よりは意識してたかな。
あ、そうなんですね。そっかそっか、比べる、そういうの。
それで言うと、私そういうのがあんまりなかったかもしれないですね。比べるがなかったかもしれないですね。
比べる。
ね、そんな感じですよね。
そうですかね、そんな感じですか。
意味がわからないと思ってましたね。比べる意味がわからない。
そうですよね、他人と比べる必要ないじゃないってね。
そうそうそう、思ってます。
そうね、でも比べはするけど、その上に行こうとは思ってなかったかもしれない。
うーん。
そうね、深井さんはそんな感じだったね。
うーん。
だから、比べる基準がいろいろあるじゃないですか、お金なのかとか人望なのかとか、自由に生きてる生き様なのかとか、いろんな比べ基準があるのに、どれとも競争してないのが深井さんやなと思ってます。
自分の生き様とかにこだわり持ってそうやなと思ったけど、そういう生き様をしてる人と比べて、あの人よりは俺はもっといいかっこいい生き様をしたいんやとかも別に思ってない感じがしたんで。
変なやつって思ってて。
それは変なんですか、そっか。
僕はね、誰と何も比べずに、よーそれで生きていけんなって、だからサラリーマン向いてないって僕言ってたんですよ、深井は。
そうなんですね、そういうところを見て。
もう一人で生きていく生き方が向いてるんちゃうって言ってた。
とにかく上にお兄ちゃんがおるんですよ、一個上の。
お兄ちゃんと違うことをしようと思って生きてきたんですよ、たぶん。
同じことをしたら、比べられるし、お兄ちゃんやから、一個上です。
ただ一個上だけなんですけど、勝てないと思ってる存在やったんで。
一個差は大きいですもんね。
大きいんですよ、大きくて。
で、お兄ちゃんがまた、ちゃんとしたお兄ちゃん。
頑張って勉強もする、スポーツもする。
39:02
体が大きい、僕より背が高い。
深井さんより背が高いんですか。
でかいんですよ。
583あるんですけど、もっとでかくて、今も消防士でムキムキ。
昔は細かったけど、でかい。
もう勝てない。
フィジカルでも。
もうそれは、今結果見てわかるように、昔から、小学校ぐらいからもそうで、
お兄ちゃんが剣道やったら、僕はやらない。
お兄ちゃんが勉強して受験したら、僕は勉強がしない。みたいな。
もうそっちに、そんな意識してないけど、その時は、
そういうふうに生きてきたんかなって、大きくなって見返すと、そんな気がする。
そっかそっか。逆を行くというか。
お兄ちゃん好きです。
早いうちに頭を打ってるんですよね。
そっかそっか。
だって生まれた時からですもん。
生まれた時から、相手はもう立ってる。
そう。常に。
立ってるもんね。
そうです。
そうですよね。
確かに。
僕はそれを知らずに、20代までそれを生きてきて。
なるほど。そっか。
お姉ちゃんはあるけど、もうそれはまた別の存在、比べる存在ではなかったってことですよね。
じゃあ、比較する存在が身内におらんかって。
そう。だから自分はできると思い込んで。
なるほど。なるほどなるほど。
うわ、どっちがいいんでしょうね。
どっちがいいっていうか、どっかで自分の身の程を知る。
身の程がね、身の程を知る。
可能性を潰すと良くないんですけどね。
そうなんですよ。難しいです。身の程を知るのと、自分を受け入れるのを、同時にじゃなくてもいいから、できていってほしいな。
自分今、子供のことを考えるんですけど、できていってほしいなと思うけど、その力加減難しいですよね。
難しいですよね。可能性はあるし。
そう。可能性を本当に潰したらいかんし、もしかしたらみたいなね、とか。でも、現実を見るっていうのも必要やから。
それをね、繰り返しながらやっていくって難しいっていうか、自分がそれができとるのかって言われたら。
してこなかったんですよ。
全然してこなかったような気がしますね。全然してないですね。びっくりしますね。
そういう基準であるってことさえも意識してなかったかな。意識してなかったかな。
でもなんか、すごいなこの人って思う人がおるでしょ。
みんなすごいなと思う。
みんなすごい。
基本的にすごくないと思った人はたぶん出会った中では一人もいない気がします。
それぞれにみんなすごいなっていうところがあります。ある感じですね。
子としてすごい、この人がすごいっていうのは、あるっちゃあるか、全体値が高いなっていう人はおるとは思うけど、基本的にはみんなそれぞれにすごいなって感じですね。あれおかしいですかね。
42:05
いやいや、おかしくないです。
違うところの数字が、だいたいみんなどっかでとるじゃないですか。
グラフとしてね。
グラフとして、この人ここでとるとか、この人はここかみたいな感じでみますかね。
出てない人もいませんか。ちょびっと、自分の中のグラフではちょびっと出てるけど、他の人と照らし合わせたら全然出てないなっていう人もいません?
全部なかに、全部なかに出てる人はいませんか。
どうかな、なんかそれにはそれの道があるんやろうなって思うかな。
で、こうしてできていったのかとかいうのに興味があります。どうやってできてきたのかとかに興味がわくかな。
だから、その数値、プラスマイナスの数値じゃないかもしれない。
色みたいな。どっちかって言ったらね、イメージで言ったら、この人の色はこれかみたいな。いい色やなとか、変わった色ですごいなとか、そういう感じの見方をするかもしれないですね。
なるほどね。六角形で言ったら、勝手にその色、六角形の形じゃなくて色を見てて。
そうですね。
で、バランスとれてるなっていう人は、その六角形が綺麗、グラフの六角形、何角形か知らんけど、綺麗。
僕が言うてんのは、六角形、どんな形でもいいけど、自分が思ってる六角形と本当の六角形が合ってるか合ってないかが大事ってことになってて。
そうですね。
そういう感じかな。
そうですね。私はただただ、色が綺麗とか。
すごい色、この人って。
そうそうそうそう。話がもうそもそも、見てるところが違う。
全然違うってことですね。
え、深井さんはじゃあどういう、それで言うか、六角形も多分そんなに。
どう見てんねん、何も見てないから。
人を見るときに、どういう。
人を見るときに、評価というかなんていうのかな、どう見てるかやな。
この人すごいな、みたいなのを感じることがありますか。
ありますよ、もちろん。
ありますか。
もちろんあります。
例えばその、全然いろんなことできんけど、このことだけがすげえできるからすごいなんなのか。
全体的にバランス取れてるからすごいなんなのか。
まあ俺が言ったみたいに、変ないびつな形やけど、自分が思ってる認識とピッタリ合ってるからすごいなのか。
やっぱり突出してるところが、すごいなって思ってしまうかな。
形が。
そこを見てしまうかもしれない。
いびつな形してんな、この人。
いびつな方が好きですか。
好きでしょ。
そうね。
ここが出てるから、この人はええかって思っちゃうかもしれないですね。
もう出てたらちょっと許せる。
45:01
許せるというか、ここでカバーしてんじゃろうなっていう、他の部分を。
ここがあるから、なんか受け入れられてるところがあるん、居場所があるんやって思ったりとか。
みんなそれぞれ全然違う気がする。
これがでもすり合わせというかね。
これもあるしよ。
そうなんですよ。
感覚のすり合わせで。
そうなんですよ。
なんか人と話すときに、それをまずした方がいいなって最近思っとって。
なんかある物事に対して、コップがありますって一言で言ったとしても、それがどういうコップかっていうのは人それぞれ前提が違うような気がするんですよね。
もうガラスのコップだと思い込む人もおるし、紙コップだと思う人もおるし、どんなコップかわからんからまだ決めれんなって思う人もおると思うんですけど、
なんかそれをせーまま話を進めてしまうと、あるところでえ?みたいなことが起きるような気がして。
まず自分の基準がスタンダードやと思うじゃないですか。
でも違うんやなっていうのが、すっごい最近思いますね。
スタンダードはないんやなと思って、当たり前もないし、思い込んでることがでも多いなと思いますね。
だからちゃんと話をすることがきっと大事なんじゃないかなと思います。
そんな話?
そんな話です。
そうか。
そういうポッドキャストで聞いてたら楽しいなという。
あれですよね、ゆる言語学ラジオ。
そうそう、ゆる言語学ラジオでしゃべってたのをきっかけにこんなことを思ってました。
またリンク貼っときます。
聞いてるわなみんな。
面白かったです。
ここでですね、新コーナー、ナイスQEのコーナーです。
このコーナーは、みなさんが日常でQEにまつわるありこれを投稿してもらうコーナーです。
こんなQEを食べた、こんなふうにQEを知った、こんなふうにQEを使った、QEを育てた、QEを広めた、など何でも送ってもらいたいです。
これはナイスQEだと思う投稿にはステッカーをプレゼントします。
みなさんのナイスQEをお待ちしております。
ということでね、いつ来ました?
あ、本当ですか?
すごい、そんな間。
いつ来ましたよ。
読みますよ。
ラジオネームのりまきさん。
シャープ68戦略会議楽しく聞かせていただきました。
ナイスQEいいフレーズだと思います。
言いやすいし楽しくなる頃ですね。
ナイスQEステッカーやTシャツ楽しみにしてます。
私のナイスQE、夫の実家にはQEの木があり、義母が世話をしています。
昨年は豊作だったようで、私たち夫婦のもとに段ボールいっぱい送ってもらいました。
義母は毎朝朝食にQEプラス、蜂蜜プラス、ヨーグルトを必ず食べていたそうです。
48:03
とはいえQEの時期はいつか終わりますよね。
ただ冬を越え春になっても義母はスーパーでQEを買って食べているそうです。
あんなに悩みうるほど山ほどあったQEなのに、なければないで帰って食べる。
義母は71歳、旅行好き。
この年齢になってもまだ時々パート働きをする元気な方です。
ナイスQE、健康長生きにはQEというメッセージをいただきます。
素晴らしい、ナイスQEじゃないですか。
これってナイスQEですよね。
ナイスQEですね。育てて、食べて、飼っても食べる。
それすごいですね。
すごい。
これはナイスQEですね。
そして健康で長生き、素晴らしい。
すごいね。
これはナイスQEでしょう。
ナイスQEなんですか?
ナイスQE。
判定します?
いいと思います。判定しましょう。
じゃあどうしたらいいんですか?
ナイスQE。
ナイスQE。ステッカーを。
じゃあ基準は深井さん決めてもらおうか。
これってナイスQEですか?
ナイスQEです。
認定されました。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
すごいすごい。
初ですね。
投稿いただきました。
素敵ですね。
いいですね。育てるっていうのがやっぱりすごいですね。
すごい。
ナイスですね。
ナイスですね。いいですね。
すごいすごい。
やっぱりでもずっと食べたくなるんですかね、QEって。
毎日食べてる人よく聞きます。
結構いますよね。
この間もね、イベントで2人ぐらいかな、話をした数なんですけど、
2人ぐらい毎日食べてますっていう方があって、
割とね、そんなことありますと思って。果物他のね。
でも割と毎日食べてる人ってそんなにQEにこだわってないんですよね。
そうなんですか。
分かんないけど、いろんなQEをあんまり。
QEならいいみたいな。
こだわってたら食べれないよね、毎日。
確かに。
その時にあるQEを食べてるっていう。
QEっていう全ジャンルを好きっていう感じ。
それでいいっすよって。
それはいいですね。
一番ナイスQE。
変にね、QE1個しか食べれんとか。
それはそれで困るもんな。
限定ですね。これだけ、これだけ。
それでファンになってくれるのもいいけど、他のもぜひ手がちですね。
そうですね、いろいろ食べてもらいたい。
嬉しい。すごい早速ですね、反応していただいて。
いただきまして。
ありがとうございます。
ステッカーが送りますんで、また通知を教えてください。
メッセージを送ります。
のりまきさん、ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
ということで、今日はこんなところで。
どうしようかな、どう編集しようかな。
51:00
難しそう。
そうか。
なるほど、具体的な人で出すとよくわかる気がする。
わかりやすくなる。
具体的な人を出すわけではない。
いかんのでも。
そうね、そうか。
やっぱり判定機能欲しくないですか。
どっかで。
判定機能。
ちょっとあなたずれてますよとか。
そうね。
言っては欲しいね。
言っては欲しい、そうね。
でも、自分で気づかんと言われたところで。
厳しい、そうか。
言われたところで、でも、そっか。
どっちかによるだけなんで、むかつくどころのか。
絶対的な存在に言われる限りを。
そうか。
神さんに言われる限りを。
まあまあね、まあまあね。
お前が言うなって思うだけで。
お前に言われたって、お前が間違ってるからって思うだけなんで。
難しい、そっか。
フラットな人はそれが聞けるかもしれんけど、
そうじゃないから、そうじゃない人が聞いたら、そっか。
難しいね。
自分で気づくしかないっていうのが、つらいところで。
なるほど。
それがやっぱり、だから他人が役割やと僕は思ってて、
他人がそれを教えてくれるんで、
他人と擦り合わせると、だんだんだんだんそれが寄ってきて、
自分の実際の評価と自分の評価が、
他人の目を使って、それが擦り合わされてぴったり合ったら、
いい人になる。
深井さんは家族の目を使って、
じわじわと合わさっていってるというかね、
合わさったのか、とかね。
で、他人から見てもいい人になっていく。
一人で生きてる分には全然、今までのでよかったけど。
たぶんそうですね。
そっか。
なるほど。分かりました。
っていうお話でございました。
雑談で。
なんとか編集します。
お願いします。ありがとうございます。
53:17

コメント

スクロール