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三山のキウイプレゼンツ、キウイの基。この番組は、キウイのことをもっと知ってもらって、もっと食べてもらえるようにおしゃべりする番組です。パーソナリティは、キウイ農家の山田です。
キウイ農家の深井です。キウイ農家パートの片山です。お願いします。
今日は念願かなって、株式会社はりまぜデザインの角田さんに無料相談をお願いしまして、うちの悩みを聞いてくださいというのをお願いしました。
深山 さらに角田さんに、これを収録してpodcastで流してもいいですか?とお願いしたら、心よくokをくれたので、その内容をちょっとお送りしようかなと思ってます。相談した後、今これ撮ってるんですけど、どうでしたか?
どうでしたか?
何を相談したかというと、何を相談したのかな?
ブランディングについて、ざっくり言うと、自分たちのやっている三山のキウイのブランドを立ち上げてから、今までいろいろやってきたことをどちらかってませんか?ということであったりとか、
ああしたらいい、こうしたらいいっていうプロの意見を聞きたいなということで。
三山のキウイのヤゴを立ち上げて5年経って、今までは自分たちだけでなんとなく手探りでやってきて、こうだろうと思いながらやってきて、
なんとなく自分らの中で定着もしてきたし、お客さんからの認知ももらえるようになってきたし、
さあそろそろどう見えてるんやろうかっていうのをね、多分こう見えてもらえるだろうっていう感じで発信してきたけど、
でも思ってたよりもいろんな方に買ってもらえたりしてたり、いろんな方から声かけてもらったりするようになって、そろそろどう見えてるのか知りたいなっていう感じかな、そんな感じですよね。
そんな辺でちょっと加工費も増えてきたし、見え方であったり自分たちも再確認したり。
そしてこれからどこに行くのか。
そうね、イメージとしては一個新しいことをやりだして形になって、終わりみたいな感じ、僕ら。
なのでずっと継続していくことを考えてやらなきゃいけないけど、一個一個単発でやって、次やって、次やってみたいな。継続はしてるけど、なんかもう終わったみたいな感じで次行っちゃってる感じがするんで。
その辺まとめたいなとか、もっとこういう風に継続していかなきゃなとかっていうのは今となっては思うところではあるけど。
03:02
パッケージの話とかもしていただいて、私的にはもうなんか説明いらんやろうって思っとったとこがあるなと思って、ロゴシールパンプ貼ってこれでわかってもらえるやろうって思っとったなと思って。
でも確かに全然わからんなっていうね、そうそう、なんかね、やっぱり思い込みというかがすごいあるなと思いました。
そこでね、売られるかわからないですよね。
そうなんですよ、そうなんですよ、説明がいる。
今まではどちらかというと顔の見える距離で販売してきたから、だいたい知ってもらえてる人とかね、そんなぐらいの距離の人に販売が多かったけど、だいぶ知らない人も買ってくれるようになってきたから、その辺の配慮もいるよねっていうね。
基本キッチンカーで売ることを考えて、なんかやってるっていうだけですね。
今までは誰かがおって、ポップがあって、ある程度そこに留まってくれる時間があって、説明ができるっていうのを前提に置いてるから、ぽーんと遠いとこ行ったら。
何これ。
罠空っていう。
そうですね。
確かに。
すごく気づくこともたくさんあったし、見直すこともいっぱいあるなって思いました。
たぶんスタート、スタートする人が一番最初に相談するのも絶対いいやろうし、僕らみたいにある程度進んで、でさぁそろそろ相談。めちゃくちゃいい壁打ちになってくれますよね。
いろいろ事例も見せてくれて、それで行くとこんな感じのイメージかなっていうのもいろんな事例見せてくれたりしたんで、ちょっと放送ではカットしてるかもしれないですけど、いろんな具体、会社名とか出てきてるから、そんなの見てどういうふうに目指していくかみたいなのも結構アドバイスくれたりしてね、いやいやいい時間でしたね。
相談でもおすすめです?
おすすめしますね。相談みんな絶対してもらったらいいですよね。当然アニマゼデザインとしては発注をもらいたいですけど、でも無料でやってくれてる間はめちゃくちゃありがたいから、まずそれをしてから自分たちのことを考えて、で自分たちが何が必要なのかをじっくりもう一回見直して、でからお願いするなりっていうきっかけになるから、絶対やった方がいいですね。
放送しちゃってね、いいんすよね。
いいんかな?
相談をね。
手法とか。
全然いいですよと言っていただいたから、すごく太っ腹な。
だからこれからやってもらおうとか、相談してもらおうかなって悩んでる人には多分参考になるやろし。
逆にそういう個人事務所の人、デザイナーの人とかも質問の仕方とか、そっち側の目線でも参考になりそうな気がする。
06:08
確かに。
すげえ有意義な放送をさせていただくことになりましたので。
そうですね。
一応宣伝ですけど、
針混ぜデザインの角田さんが本を出されるそうなので、宣伝は最低限させていただきたい。
何でした?タイトル。
農家のための売る技術100です。
もうAmazonで予約がスタートしてるそうなので。
ちょっと前に見たら農業部門かな?なんか部門で。
1位?
2位?もう1位になってるかもしれないけど。
本当ですか?じゃあ私の情報が古いかもしれない。
何部門かちょっと忘れた。
雪山予約受付中なので。
予約したら特典を付けるって言ってたんで。
本当ですか?
動画なのか音声なのか、直接特典をもらえるらしいので、ぜひ今のうちに予約してください。
僕も予約します。
はい、します。
宣言して大丈夫ですか?
大丈夫…しますします。
僕もしますよ。
密。密密。
ということで。
ということで、ぜひぜひ。
お願いします。
いいかな?
そうですね。楽しんでいただけたら。
今からどうぞ。もう僕らの話を聞いてから、そこにさよならして。
そうですね。
だめだめだめだ。
恐らく2週、2回くらいに分けて結構長く相談を乗ってもらったので、2回くらいに分けて放送したいと思いますので、ぜひ聞いてみてください。
それでは…
どうぞ。
どうぞどうぞ。
はじめまして。
お願いします。
ヨウヨメ よろしくお願いします。
ヨウヨメ こんにちは、よろしくお願いします。
ヨウヨメ はい、事後は始まります。
ヨウヨメ いつもお聞かせいただいてます。
ヨウヨメ ありがとうございます。
ヨウヨメ 勉強を楽しめてます。
研究をさせてもらってます
いえいえ、もう本当にタラタラ喋ってるわけですので
お二人あれですね、青年合併見るとほぼ同級生というか同世代なんですね
あ、駿河さんと?
僕とはい
あ、ほんまですか?
1977年生まれなんです
あ、じゃあ私が同じです
それはそれは
多分見て育ったものとかテレビとか全部
大阪生まれて書いてるとほぼほぼエリアも
そうですね
あ、そうなんですね
よろしくお願いします
よろしくお願いします
そうですね、じゃあ僕から軽くしかまだ
もちろん今からお話し聞かせていただくんですけど
概要をお聞かせいただいて
どういったことに悩んでると言いますか
どういったことをしたいのか
なぜ僕をカビ打ちに使いたいのかみたいなところから
もしかしたら課題があるかもしれませんので
09:02
まずですね、僕らは
何から行こうか
まず農園の農園としてキウイの販売
キウイが基本生産物なんですけど
キウイの販売をスタートするにあたって
三山のキウイという屋号でスタートしてて
ロゴを作って
僕らのキウイはおいしいよっていうのを知ってもらおう
っていうのから始まったんですけど
パッケージもなんとなく使って
キウイのサイズに合わせて色々自己作業して作って
アイテムが増えるというかキウイの品種が色々あるんで
品種によっては色々パッケージを変えたりして
思いつきでずっと今まで来たんです
プラス今加工品がありまして
キウイのアイスクリームとドライキウイと
冷凍のピューレと削充液
ジュースみたいなやつがあるんですけど
それも後から増えてきて
それもこれといったデザインは自然ままに
三山のキウイのステッカーを貼って
みたいな感じでできてきたんですけど
ふと加工品が増えてきたんで
これからも増えそうな雰囲気があるので
すごいですね
今僕らのブランディング
いけてるのかどうかという
それでどうなんやろねって話しながら
身内の中で話してるとなかなか
分からないところがいっぱいあって
そんな感じですね
了解しました
資料を見せていただいて
このロゴマーク結構やっぱり印象強いので
強烈だと思いますし
これを上手に使われてるなっていうのは
大人気印象でしたし
方向性とか
このロゴを覚えてもらって
トータルのブランド全体をまとめていくっていうのは
手法としては絶対王道やと思いますし
ありやと思うんですけど
パッケージになると
これプラスパッケージの知識というか
テクニックが必要かなっていうのはちょっと感じたんですけど
例えば
三直とかで売る生の
ロゴだけのシールとかってなると
キウイの強みみたいなものが
商品の強みが分かりにくいので
農園のミヤモのキウイっていう
農園のことは分かるんですけど
その中でどういった商品なのかっていうのは
分かりにくい
ただそれも
じゃあってバータリ的に
一つ一つのものに
切り離しやっていくと
バラバラしてくると思うんですよ
そうなってくると
どっかでルールだけ決めておいたほうが
いいかもしれないですね
横展開していくための
ルールみたいな
このロゴはこのバランスで必ず
使うとかだけでもいいんですよ
あとはキーになる色も
決めておくとかも統一感出ますし
12:01
一番出るのがフォントとかですかね
フォントも決めるんですけど
でも物によっても変えていかないと
合わないものも出てくるので
そういったものは
決めるんですけど
そこにしがみつかなくてもいいって感じですかね
決めるという
マインドをセッティングしていくだけでも
全然統一感は変わるので
最初から何でも好きなのにやっていいんだってやると
本当にバラつくんですけど
決めとかなきゃいけないけど
今回は外そうかっていうと
意外とバランスは取れるんですよ
必ず使う
もちろんこのロゴは必ず使われると思うので
使い方をルールとして決めておくかですかね
確かにこのロゴで
売り場にマッチする
売り場と
ちょっとマッチしない場所
例えば三直で
あったりとか
ちょっと高級な
百貨店とか
雰囲気が違うじゃないですか
そういうときに
ちょっとどう使い
使い分けたいなっていうあれはあるんですけれども
そうですね
ちょっともうしろしから
共有をさせていただいた資料を見ながらのほうが
これ生の袋に貼られてるやつですよね
そうです
これがロゴ
すごい良いロゴですので
これは使っていっていただきたいんですけど
多分こういうキッチンカーとかで
ロゴだけ貼るっていうのは
ありだと思いますし
そのほうが絶対いいと思うんですけど
例えばこの食べるキウイのこのピューレを
もし三直で販売しますってなったときに
多分このロゴだけじゃやっぱり弱いというか
商品の特徴が分かりにくいので
うちのキウイのラインナップで
このピューレなんですみたいな
ピューレの説明がもう一発いるって感じですかね
はいはいはい
いやそうなんですよ
アイスが販売してると横で
ピューレとか削除液売ってるんですけど
やっぱりあんまり売れないんですよね
何か説明が必要なんですよね
そうですね
その説明実はめちゃくちゃ重要なんですけど
やっぱりやられていない方のほうが多いので
逆手にとると逆考え方すると
やれば勝てるっていう感じですね
やれば勝てる
やってない方のほうが多いんですけど
特にロゴをいいのできると
そのロゴにめちゃくちゃ全振りしてしまうんですけど
でも僕はやっぱり
うちずっとダイソーとかセリアとかやってたので
よく分かるんですけど
知らないマークを作ってもやっぱり売れないんですよね
これはもうお客さんに知ってるか知らないか
この2択しかないので
知らないのであれば
知ってもらうっていうところで持っていけるかなんですけど
でも知ってもらうためには
やっぱりたくさん売らないとそこまでいけないので
まずはそのロゴを小さくしてもいいので
ここに食べるキウイとか
キウイ好きに送るゴロッと果実っていうのは
15:01
いわゆるキャッチコピーできてるので
僕だったらこれたぶんそのまま商品名かキャッチコピー
でかくしたラベルを作って
キウイのマークは小さく入れておいていいと思うんですよ
そうするとたぶんこれ
なんとなく食べるキウイなんだなみたいなことを
いちいち売り場で説明しなくても
喋ってくれるので
飲むキウイとかもありですし
もっとギュギュッと濃厚
飲むキウイとかも商品名とか
なるほどね
キウイ好きの食べるキウイとかですかね
なるほど
そうするとたぶんこの
ブランディングを同時に実は
ブランディングとマーケティングが同時にできてるんですけど
キウイ好きに送るっていうことは
キウイが好きな人にっていう
消費者設定ができてるので
この辺がもうマーケティングが完了してるんですよ
なるほど
食べるキウイという新しいカテゴリーを創出してるので
これもブランディングが完了してるので
これをラベルにそのまま
やればそのままいけるっていうデザインも
なるほどね
すごいな
確かに
もうわかりやすいんですよね
だったらもう好きな人は買いますし
いらないって人はいらなくなるんですけど
今の段階では欲しいのかいらないのかさえも
わからないってなると
好きになってもらえないし嫌われないこともできないし
真ん中にいてしまうので
私はこういうものですって言って
あとは好きな方は買ってねっていうところまで持っていければ
多分それなりに売れそうな気がしますけどね
という感じで
あとは僕がもしつくなら
その食べるキウイと飲むキウイは
今ちょうどここ
ベタノリがこのちょっと緑かかったブルーとオレンジになってるので
ラベルの色ももうこれにしてしまう感じですかね
なるほど
これをしないと並べたときに違いがわからない
そうで
なるほどね
商品名だけやとやっぱりわかりにくいので
これは何が違うんですかって
クソ書いてても絶対聞かれるんですよね
絶対書いてあるやんけって思うんですけど
商品名見ないっていうのは大事やん
徹底的にわかるようにするには
明らかに色変えるとかですかね
はいはいはい
それは多分この辺のもし
手売りマルセとかあと
産食とか卸とかであれば
わかりやすいっていうのを気をつけていただいたら
なるほど
この辺のドライとかは今
ギフトの箱もあるので
これは多分もしかしたら
売り場で買うってよりも
ECでギフトみたいな意味合いで
逆にそういう
細々した説明は
入れると今度安っぽい日用品みたいになるので
こっちはロゴだけの方が絶対いいと思う
箱に貼ってるシールはこのままで
本体の方でいいかな
なるほど
Aちゃんのとこで感想させてもらったやつ
そうなんです
お世話になってるんです
Aちゃんに
18:00
遊んでもらってるんですけど
ギフトの場合に中に
農園の説明だとか
給油の品種の説明というか
そういう
パンフレット的なやつみたいなのも
あったほうがいい
はい
僕はもう
絶対入れといてくださいって
もう
あるかないかというよりも
あるしかないという感じですね
皆さん読まないとかって言うんですけど
読まない人は何やっても
結局読まないので
その人は無視でいいと思うんですけど
読みたいなーって人が読めなかったっていうのは
一番機械損失が出るので
そこをこぼれ落とさないように
こぼさないに平っていくためには
絶対入れておいてもらったほうがいい
だいたい
皆さんのことを知って
買うんですけど
特にギフトの場合って
食べるの買った人じゃないんですよね
第3者に渡るので
第3者は知らないんですよね
その人たちに
こういうところで作った給油が
ドラになってるんだなって感じてもらうためには
絶対情報挟んでおかないと伝わらない
ギフトって特殊なのですよね
お金払って買う人は食べないんですよね
その向こうにいる
自分たちのこと全く知らない人が
ユーザーにいるので
次のユーザーに持ってくるか
みたいな仕掛けは
絶対やっといたほうがいい
この時に僕はお勧めしてるのは
農園紹介と商品の紹介を
必ず両方
盛り込んでおくっていう感じですね
農園紹介みたいなのないよね
ないな
ないな
今1枚ピラッと
1枚ピラーありますけど
農園紹介かもあれ
農園紹介ではないか
ないですね
お送りいただいたあれ
チラシですね
あれが商品紹介なので
これもめちゃくちゃ必要だと思います
例えば
これは今度生なので
生を買ってもらいたいタイミングの
スケジュールとかも入れておいてほしいですし
ご購入はこちらって書かれているので
多分これでいけると思うんですけど
買ってほしいQRは
一番高いほうがいいですね
フォローを増やしたいなという場合は
これ
買ってもらいたいのほうが
いいと思うので
サブで小さく
的な表記で
同列になっているので
多分
買うの絶対迷いますね
色を変えるとかでもいいですけどね
キウイなので
緑にしてしまうとか
でもいいですし
どっかにスケジュールも
変換スケジュール
作業のスケジュールだったと思うんですけど
お客さんに確かに
買っても面白いかなと思うんですけど
サヌキゴールドがどのタイミングで買えて
そこの部分があるほうが
いいですし
結構うち和歌山でみかんやられている方は
マップみたいにしてますね
21:00
カレンダーで
これが出たら次これが出て
次これが出て何月に出てくる
迷路みたいな
面白いんですけど
相関図みたいになっていて
雑貫ずっといってまた
雲集に戻るんだな
品種の説明も入って
時期もわかるみたいな
そうですね
簡単なんでいいんですけど
何月頃にこれが出て
例えばサヌキゴールドが出て
下にちょっとだけサヌキゴールドの特徴
ちょろちょろって書いてるんですよ
そのが終わったら次これが出てみたいなので
買いたいなって方はそのスケジュールで
一度二度三度で
買ってくれるので
知らないと絶対買わないですからね
そうですね
頼んで今ないんですよって言われたら
もう二度と買わないんですよね
待っておいてくださいって言って
待ってもらえる消費者ってあんまりいないですね
今食べたいのでって思うので
一発のチャンスをなるべく伸ばさないようにする
生のキウイを
販売する時もお送りする時も
このチラシと
あとは食べ頃の日にち
いついつ頃が食べ頃ですよっていう紙と
だけを入れてるんです今
農園紹介的なものは
確かに入れてないんですよ
それをやっぱり入れた方がいいのかな
っていうのは思われますか
そうですね
商品の説明は絶対欲しいんですけど
農園の紹介みたいなものは
あった方が
入れておいた方が絶対いいですね
どこかで配信で喋ってるかもしれませんが
人間って脳で食べるので
こういうところでこういう人たちが
っていう情報を食べてるんですよね
何もなくはいって渡されたら
スーパーで買ったのか何で買ったのかわからない
味としてはおいしいんですけど
何がおいしいって判断してくれないんですよね
でもそれをちょっと見て
読み込むまでいかなくても
パッと見てこういうところでやったんだな
と思うと間違いなくおいしくなるので
次に繋がるチャンスはでかいですね
できたら語れるポイントみたいなのを
仕掛けておいた方がいいと思うんですよ
例えばさ抜き入れされてる香川県のキウイです
っていうだけでもいいんですけど
その情報じゃちょっと薄いんですよね
なのでここの農園さんね
キャッチーな特徴みたいな
があるとそれをきっかけに
語りやすくなるんですよね
本当に世の中の人全員に
自分たちが営業するわけにいかないので
誰か買ってくださった方が
今度次にある意味営業かけてもらえるような
語りやすさみたいなものが
用意しておいた方がいいというか
用意しないと絶対伝わっていかないですね
なるべく短いほうがいいですね
それで僕たちがブランディングを
24:00
作らせていただくときは
特徴は何ですかとか
その短い特徴を作れるように
色々聞いていくという感じになりますね
そうですね
この中でやったら僕はやっぱり
なんで大阪から香川へ2人が来たんだろう
っていうところが気になりますし
そこに多分お2人が
それこそキウイを
まずしようと思ったきっかけみたいなのは
多分一つポイントだと思うんですよね
そういう人が勧めるキウイって
美味しそうだって思ってしまうんですよ
思ってしまうって言ったらあれですけど
騙されてきた
でも多分そんなもんやと思うんですよ
僕がやってるデザインとかもそうですけど
皆さん僕のことを信用してくださっているのは
僕がめちゃくちゃ語ってるからだと思うんですよ
技術とかそういう何をしてるかって
深いところは皆さん知らないと思うんですけど
散々百均やってきてね
みたいなことを言うので
あいつ信用できるなって思われてるだけ
思わせてるって感じなんですけど
そこの部分が
このキウイがね
みたいなことで語れればいいかな
香川で他にキウイされてる方って
いらっしゃるんですか
結構いてます
全国に比べたらめちゃくちゃ少ないんですけど
一応キウイの
品種がすごいいっぱいあるっていうのが
日本で唯一なんですよ
そうなんですね
それでキウイ生産者はまあまあおります
何種類くらいあるんですか
今何種類かな
3、4、5
大きく6種類くらいかな
でもそれは
7種類だろうか
なんかその選び方というか
こういう人には
こういう
味を求めてる方には
このキウイとかってやっぱり
おすすめとかってできるんですか
できます
言い切ってしまう方がいいんですよね
玉岡系の醤油みたいな
正直別に
何でもいいっちゃ何でもいいんですよね
美味しければ
中身なんか僕も
じゃああれは何で玉岡系って言われてるのかって
あんまり深く追求したことないですけど
今皆さんああーって言うってことは
もう皆さんの頭の中にすり込まれてるので
そういうもんだ
本当ブランニングでこんなもんっちゃこんなもんなんですけど
言い切れば面白いですね
確かに
これって怖いですし
最初自分でもわからなかったんですけど
僕もそれこそ今農業デザインって言い切ってますけど
やっぱ最初はできなかったですね
わからなかったですし
それはもう
僕もあの最初立ち上げたスタートアップの時に
インキュベーターさんっていうお世話になったおっちゃんが来てくれて
その人はもうお前今日から農業デザイナーになれって言われたんで
やっぱりそうやって言い切ったほうがいいんやなって思ったんですよ
その方は海外で
パナソニックの海外支社長をされてた方やったんで
そういうブランニングとか得意というか強かった人なんですけど
外企業とか特に
特にパナソニックの戦略って
モノマネなんですよ
27:00
まぁちょっとわかりませんが
当時松下電機って昔は
松下康之介は新しいものは
よそが作るっていう
新しいものはよそが作るけど
それをブラッシュアップして
ええもんうちは作るんやみたいな
気取りになったんですよね
やっぱりそうなると明らかな違いを出さないが
売れないので
そこのズバーンと言い切るっていうのは
パナソニックの伝統文化かなと思うんですけど
そういう人に
農業デザイナーやりたかったらもう農業デザイナーって
言い切れみたいなの言われて
百均とかもガムガムやってる頃だったんで
ちょっと言い切るの怖いなと思って
本気でやるなら振り切ろうと思って
そこから振り切ったんですけど
中身なんかも
本当にこそ百均業界のデザインとかと
今もブランディングも変わらない
また同じことやってますし
伝え方はですね
そうなんか
語れるポイントはいろいろ
たくさんあると思うんですけど
どこにピントを当てていくかっていうのが
多分自分たちでは
わからないとこかなと思ってて
どこがキャッチーなのかとか
それが見えないかなって思います
それは一番
皆さん悩まれてるところだと思うんですけど
実は一番めちゃくちゃ簡単なんですよ
答えは僕の書籍を買ってくださいって
言いたいんですけど
お伝えするところが簡単で
お客様を設定するんですよ
消費者なんですよ
消費者が誰か見えないので
自分たちの特徴も見えないんですよね
僕がなぜ農業デザインって見えたかっていうと
農家の皆さんにデザインを売りたい
と思ったからだけなんですけど
農家の皆さんにデザインを売るためには
農業デザインって言うしかないね
っていうだけ
こっちから設定するって感じなんですね
売りたい人をこっちから設定する
そうですね
もちろん消費者を
マーケット観察っていうのは大事なんですけど
この人が売りたいって言っても
全然求められなかったら意味がないので
給油を誰がたくさん買ってくれるのか
自分たちの作った給油を
食べたいと思うのは
どういった人たちなのかみたいなことを
最初にある意味
文化人類学じゃないですけど
フィールドワークみたいな形で観察するんですよね
その出荷してる
産地局とかでもいいんですけど
売り場を見ていただいて
どんな人が買ってるのかなって思うと
あれ意外と5年配だなみたいに見えてくると
消費者たちがもしかしたら
求めてるものかもしれないですし
であればそういう人たちの
刺さる言い方みたいな
自分たちの特徴のどれを
その人たちにさせたら
刺さるのかなみたいなのを選んでいくと
意外と見えてきますしね
いちごとかもね
意外と買ってるのは年配の方が多いんですよ
どうやって年配の人が買うのかなと思ったら
もちろん自分でも食べるんですけど
なんかお孫さんにとかね
息子さん夫婦にとか
娘さん夫婦にみたいな方が多い
そういう使い方する人が
多いのであれば
そういう風なところに刺さる
それこそブランドを作っていこう
30:00
っていう風に思いますし
なので皆さん特徴いろいろある中で
皆さんのお客様に
刺さるポイントを探すというか
当てていく感じですかね
一発一目から当たるかどうか分かりませんからね
何発も結構あれですもんね
なんか
いろいろと事業展開が
たくさんありますもんね
これはね
僕らがQEのやり方も同じなんですけど
戦略的は全くなくて
なんかできそうだから
これができたから
これやってみようみたいな感じで
思いつきというか
その場に応じて臨機応変に対応してたら
いろいろなものが出来上がっていった感じで
それでなおさら余計に
ブランディング大丈夫なんかなっていう不安も出てきたんですけど
でも僕は
僕もそのやり方っちゃ
そのやり方なんでありな気はしますけど
やりたいこととできること
あんまり境目もないですし
なんかそれを
やっていくうちに
くくもなくありがとうって言ってもらう回数が
多いものを
生まれ育てていくって感じですかね
しんどいなぁ
でも俺がんばってんのよみたいな
自己満足はダメだと思うんですけど
簡単なんでお金もないんやみたいなことが
大事だと思うんですよ
それすごく大事で
それは自分の能力が一番そこに
その業界にピタッと合ってるってことなので
お客様のためにもなりますし
それが自分の好きなことであれば
一番いいんですけど
商売
好きがどうかよりもやっぱり
苦もなくできるかどうかが一番大事かな
その中で多分
お客様にピタッと合ったりするものが
残っていくんだと思うんですけど
だからダービーの進化論とか
まさにそうやと思うんですよね
変化じゃなくて
勝手に自動で適応したものだけしか
残ってないんですよね
皆さん進化論って言うので結構勘違いしてるみたい
なんですけど
意外とあれって適応したものが勝ってるんですよね
でも適応するかどうかって試さないと
わからないんですよね
やってみたらあれめっちゃ飛べるやんけ
こんなに水の中で行けたんや
みたいなものしか残ってないだけで
変化じゃなくて
たまたま簡単にできたものが
残ってるんですよ
なのでもしね
民泊が大跳ねしたら
そっちに前振りしてもアリやと思います
農業の分野って難しいのは
土地に根付くので
いきなりそれこそみかんに変えましょう
ってなかなか難しいと思うんですけど
でもそれを
僕は結構最近
それこそロゴとかブランドさせてもらうときは
皆さんの口から出てくる
コメントとして増えてきた気もしますよ
例えばうちはみかん農家やけど
将来みかんを作ってるかわからないので
これだけ環境が変わると
33:02
あと20代続けていきますみたいなことがあって
多分不可能やと
そうした中で
皆さんが
今たまたま給意はされてますけど
今後そうじゃなくなったとしても
やっていけるっていう
根本の部分が見つかると
もしかしたらもう少し提案が変わるかもしれませんし
僕も究極別にデザインじゃなくてもいいかな
って思いながら毎日生きてますからね
そんなデザイン好きじゃないんです
僕も弟音楽やりたかったんで
やっていきたかったんですけど
たまたまもう全部ダメになったんで
帰ってきてしゃあなしでデザインやったら
今気づいたら今になるって感じ
絵も別に描いてましたけど
上手いと思わないですし
デザイン自体もそんなに上手いと思ってないので
たまたま喜んでもらえるからやってますって
究極だから最近喋ってばっかりですからね
たまたまそれを使い方忘れてる時あります
あれって時あるんですけど
でも今QEなので
もちろんこのQEを打っていくっていうのは
長いスパンと短いスパンで
両方考えていかないといけないと思うんですけど
そうなった時にはまずは
QEを買ってもらっている
お客様は誰か
これから把握されてます?
一応圧倒的に女性お母さんが一番多くて
その次は年配のおじいちゃんおばあちゃん
僕ら男の人はやっぱり
果物買う習慣あんまりなくて
それで
クラウドファンディングで
幕開けがすごい
男性の利用者が多かったんで
新しいマーケットを買おうと思って
そこでちょっと珍しいQEを
男性に向けてやろうと思ってやったんですよ
ちょっと男の人がそこでは買ってくれてるんで
一応毎年そこでは男の人狙いでやってるんですけど
すごいいいですね戦略的ですね
そうですね
何のためってあれですけど
何を求めて
皆さんのQEを買ってくれてるのか
誰が何のために
皆さんのものを買ってるか
っていうところがもし
輪郭がはっきり見えたら
QEを買ってくれるのか
それからもし
輪郭がはっきり見えてくると
それこそそういう人たちに
売っている僕たちですって言って
自分のブランドが出来上がると
今もしかしたら
本体の名前は今
女性が買っていて
女性の方も買っていて
幕開けのクラウドファンディングで
男性ユーザーも増やしたってなると
今ユーザーが全部
ブランド化してるので
ブランド分けた方がいいから
本体としては
全方向に取る
それでアリだと思いますし
ただそうなってくると
一番中心の女性が買ってるのは
何のために買ってるのか
36:00
ですよね
美味しいと思って買ってるのか
健康的なポテンシャル高いので
どういう意味で
買っているのか
それこそ子供たちに食べさせる
っていう風に買ってるのか
何のために買ってるのか
自分たちの立ち位置が変わるんですよね
それ言ったらどうですかね
多分自分で食べるっていう人が
一番多いと思うんですけど
発送形態も
聞いていただきたいんですが
僕らはダンボールに
キウイって言っても小さいキウイ
ちんかんぐらいのサイズのキウイなんですけど
そのキウイを
ダンボールにゴロゴロっと入れて
それの形だけなんですよ
そういうパッケージに入れたりは
基本的にはしてなくて
農家から直接届いたみたいなのを逆に
アピール
僕らの発送が楽っていうのもあるんですけど
それで今発送してて
基本的には
自分で食べる方が多いんで
お得な感じ
お得にたくさん量が入ってるっていう
見え方もするかなと思って
それでスタートはしてるんですけど
それはでも
自分で食べたいなと思って買う方が多いっていうのも
それはそれでありですよね
美味しいと思って買ってくださってるって思いますし
もちろん
価格帯は
正直場合っていうか
全部を僕は取りに行くのが
一番いいと思うので
もうちょっとパッケージにお金かけて
お価値でギフト需要みたいなものは
多分僕は
自分で買ってる人の中で
これもうちょっとちゃんとしたら
お送りできるのになっていう人絶対
いると思うんですよね
数は少ないかもしれませんけど
そこをまあ
狙うのか狙わないのかはまた
企業経営判断だと思いますし
全部それだけにまたしてしまうと
今買ってくださってる方が買いにくくなると
そこはその
アッパーなラインナップは
ありっちゃありな気もしますしね
そうですね
段ボールゴロゴロで売ってるんですけど
お家庭用に
ご自宅用に売ってる分も
お方に比べたら多分ちょっと高い値段だと思うんですよ
その辺がね
でも
もっと上げるべきっていう
片山さんの意見はもっと上げるべきだと
そうです
安いんです
安いと思います
そうですね
そこの部分ももっと上げるために
もちろんパッケージっていう部分は
ある意味
これはこれぐらいするよねみたいな
納得感ってのは絶対いると思うんですよね
そこの部分にもちろん
それは絶対お金はかかるので
ある意味
広告宣伝費だと思うと
ある意味安いと思いますし
それは必要かなと思うんですけど
何かその
皆さんの今買っていただいている
ユーザーの本当の
本質の声をやっぱり
読み解かないと分かりにくいんですけど
そこまでを求めてないのであれば
必要もないかもしれませんし
39:00
なるほどね
でも結構送りたいっていう方はいらっしゃるんで
あったらすごくいいんじゃないかな
と思います
もうその声が出てるのであれば
今の通常のものは
通常でもいいかもしれないんですけど
一旦そのアッパーなものを
1個作っておくんですよ
ここまでのことをできる
私たちが作るこの通常のものは
ある程度世の中よりも
ちょっと高いんですよっていうのを
説明しなくてもよくなりますし
1個上のものを作らないと
多分今の段階だったらもしかしたら
この値段なのに
簡易放送みたいになるかもしれない
ちょっとその放送形態が
段ボールにバラバラっと
入れておくっていうのは
もしかしたらもうちょっとちゃんとする方が
いいかもしれません
自分が買ったときにどう思うか
考えるっていうのも大事ですし
センサーは別々
個人個人なので別にそんなん
気にせえんよって方は気にしないんですけど
あえてネットで
ポチって買ってる方ですからね
いいものを買ってるはずなんですよ
食べたいものを買ってるはずなので
食べたかったあれ
届いたっていう満足度っていうのは
貼った方が大事だなと思います
なるほどね
それは例えば
段ボールを
デザインするとかでも変わりますかね
見た目ももちろん
届いたときの衝撃で
わーっていうのは大事だと思いますけど
あとは
中の入れ方も
バラバラって入れておくか
何かちょっと
他にクッション材とかも入ってます?
一応下と上にはクッション材は入れてます
そういうものに
何かひとつ仕掛けるかとか
開けたときに
丁寧な手紙が入ってるというか
一枚入ってるだけでもまた変わるかもしれません
全部一個ずつ
やっていったら大変ですし
そうなんですよ
企業使いは厳しくなりますから
でも検品とかは
結構一個一個ちゃんと綺麗に見てたりするんです
だから
やってる方、作業してる方としたら
こんなに丁寧に見とるのに
ゴロゴロになっていくのは難しい
もうちょい綺麗に
すれば
価値を上げることができるんじゃないかなって
思います
それは僕らが
例えば自分が届いたときのことを考えて
個人的な
あれですけど
それよりもいっぱい入ってほしいっていう
のつもりでやってる
自分もあるんですよ
一個でもいいから
いっぱい入っててほしい
それを多分
買い方を
どういう使い方をされてるかっていう
リサーチが
資産として集まってないのかもしれないです
価格帯の違う商品のラインナップをすると
多分動きが見えてくると思う
それでもしかしたら
どっちゃり山ほど買ってるお客さん多いな
ってなればそれでもいい
42:00
でも使いたいなって声が出てる
ってことは
そういう需要が絶対あると思うんですけど
検品がそこまでやってて
たぶん入れたら揺らされて
持っていかれるので
向こうではどうなってるか分かりにくい
そうなると
皆さんの最後までの努力が
飛んでしまってる可能性は大きいな
なるほど
せめてそこまでは実は私たちがやって
ここから先はもうちょっと自分たちでは無理やけども
自分たちの
手の届く範囲までは
とにかく丁寧にやりました予感は
伝えないと伝わらないですね
これはもう多分言わないと絶対分からないですね
方法としては
今は無地のダンボールとかですか
そうですね
無地のダンボールで
1キロ箱1.5キロ箱
2キロ箱3キロ箱って
要はたっぷり入ってるように
見せたいので
注文数に合わせてダンボールがいっぱいあるっていう感じなんですよね
はいはい
それたまにされてる方は
1キロを作っておいて
でっかいの作っておいて
3キロ4キロって言われたらでっかいやつに
入れて
されてる方多いですね
そうしたら二手レッスンみたいな
みかんの方結構それ多いですね
余裕があれば1.3.5.10って作ってる方いますけど
その辺も
どんな方が買ってるかによって
そんなに大量にいらない可能性もありますしね
一番多いのは
2キロが一番多いんですよ
買われてるのは
2キロが多いですね
でも食べておいしさを知ったら
4キロとか5キロとか
リピーターの方は結構そういう量で注文してくれるんですけど
はい
全く初めてっていう人はやっぱり
1キロからですね
そうですね
オリジナルの段ボール
そんなに何手も作ってると結構
お金かかってしんどいので
そこは
今までされてきたデータと照らし合わせながら
ちょっと商品点数は
見直してもいいかもしれませんし
1キロって何個くらい入ってるんですか
30個くらいかな
30個入ったら結構多いですよね
サイズが小さいんで
箱のサイズとしてはもうちょっと小さいです
2キロくらいでもこれくらいですもんね
2キロでも小さい小箱って感じなんですけど
なるほど
それだと
普通のスーパーで買うキウイとは
違うので
ちょっと箱は凝ってもらってもいいかもしれないですね
印象にゴーンと残した方がいいかもしれません
資料で送らせてもらった
スタンドパック
あれはスーパーで
送られるときもあれの形が多いんですけど
あれが
300グラムから350グラムぐらい
45:00
なんです
なるほど
3袋ぐらいですね
そうですね
ダンボールで注文した方が
お得はお得なんで
スーパーとかで売ってるのに比べたら
めちゃくちゃ安いかもしれない
そうですね
それだともったいないというか
あれ
ダンボールにバラバラって入ってるけど
スタンディングのあれを3袋入るみたいな
装填されてる箱とか作ってもいいんですかね
それも一応あるんですけど
それだと
僕ら
僕と深井は
袋いらんからダンボールにいっぱい入れてくれよって
思ってしまう
山ほどあるほうが嬉しいです
小袋に入れたやつは
誰かにプレゼントしてもらえるかなと思って
小袋入れの
パターンも作ってはいるんですけど
開けたときの確かに見た目は
小さいのがたくさん
コロコロって入ってるのもありの気もしますし
伝え方かもしれませんよね
その思いを伝えたほうがいい
コロコロって入ってるのは
あれはあれで開けたときの
確かにインパクトは
僕はあると思うんですよ
あとは
付属物というか
チラシであったりとか
農園紹介
であったり
外箱の
パッケージにこだわってみるっていうのは
今後ありかなとは思ってるんですけど
そうですね
その思いは
素直に書いておくほうがいいかもしれません
サイトにもそうですし
開けたときにも
一粒一粒小さいので
満足してお腹いっぱい
満足してもらうためにたくさん
あえてバラバラと入れております
もしギフトに使いたい方は
こちらもご用意してますよ
美味しかったなって人は
その衝撃をまた誰かに伝えたい
誰かに伝えたい
そうですね
皆さん説明をしないんですけど
説明したほうがいいですね
確かにね
僕もそうですけどね
当たり前になるので
自分ではわからないんですよね
私も初めて知ったかもしれない
そういう
あえて
説明はしてなかったんですけど
なんとなくの
感覚で
すみません
結構
みかんやられてる方で
配送中にガンと当たるので
どうしても一個にやばいなって
出来てしまうので
そうなったとしても
ご注文いただいた料理も
たくさんあえて入れてますので
使えて入れておくんですよ
そうするとそれ書かないと
絶対わからないのでクレームになりますし
量が多いか少ないかって
やっぱり消費者はわからなくて
1kgって何個入りですかって聞いたら
色って言われたらわからないんですけど
48:00
ゴルフボールぐらいのサイズのものが
何個入ってますとかの方がわかりやすい
本当に
結構作られてますしね
そのままちょっとした改良で
いけそうなやつがいっぱいありますけどね
やった
よかった