オープニングと「まちがたり」企画の紹介
こんばんは、北の音パーソナリティーのあき子です。 北海道の音であなたの未来を応援する。
北の音は、北海道の歴史、式、風景、人々の思いを通して、 今を生きる人たちにエールを届ける番組です。
毎月第4週目は、PA兼パーソナリティーのあき子がお届けをしております。 第116回の放送です。
本日もお聴きいただきありがとうございます。 今年から新しい企画がスタートしました。
その名も、「まちがたり」。 北海道の様々な街にフォーカスし、その街にゆかりのある方を、
まちがたりナビゲーターとしてお迎えして、 その方の目線で、街の魅力や思いを語っていただく企画です。
愛着のある街、住み慣れた街、故郷、 応援したい街や子供の頃に通っていた場所、
そして家族で訪れる大切な旅先、 広い北海道にあるたくさんの街の物語を、
一つ一つ丁寧にお届けをしていきます。 3回目にご紹介するのは、北海道上川郡上川町です。
今回、まちがたりナビゲーターとしてご登場いただくゲストは、お二人いらっしゃいます。
お一人は、以前もこの番組にゲストとしてお招きいただきました、 未来型公民館大切上川ぬくもの館長竹地さん。
そしてもう一人が札幌から上川町に移住された、 移住定住コーディネーターの水口かなこさんです。
かなこさんは上川町の第二章を作り上げたお一人と言っても過言ではないんじゃないかなというお方です。
この後ご登場いただきますのでどうぞお楽しみに。 この番組はご縁応援貢献をテーマに夢ある番組をお届けする
夢の種放送着、札幌スタジオからお送りいたします。 札幌スタジオのワークショップ企画ラジオラボのご案内です。
ラジオラボはラジオ活動をより楽しく続けるための参加型の学びと交流のイベントです。 声の出し方や伝え方のレッスン、番組作りのアイディア、AIを活用したコンテンツ制作、
さらにプロフィール写真や番組PRのコツまで、 毎回テーマを変えながら実践的にスキルアップできるワークショップを開催しています。
知識もつながりも広がり、あなたの番組作りがもっと楽しくなります。 詳細お申し込みは札幌スタジオのインスタグラムをご確認ください。お申し込みお待ちしています。
北野根本日第4週目は、PA県パーソナリティの秋子がお届けをしております。 本日は北野根企画として新たに始まりました
まちがたり。本日ご紹介する町は北海道上川郡上川町になります。 それではまちがたりナビゲーターのお二人をご紹介します。
ゲスト紹介と上川町の概要
竹内さんとかな子さんです。よろしくお願いします。 こんにちは。よろしくお願いします。
はい、お願いします。ではお一人ずつご紹介、自己紹介をいただきたいと思います。 まずは竹内さんお願いします。
はい、前回ラジオを見ていただいた方、ご無沙汰しております。 初めての方、はじめまして。
北海道のど真ん中、ほぼ真ん中にある上川町の未来型公民館で館長をしております。 松井武夫と申します。上川町の魅力って結構あるなっての私も、実はですね、ちょっと最初に落ちるんですけども、
汗っかわ市民です。僕、車から1歴間離れた北海道第2の都市で、わざわざ通って未来型公民館に勤めております。 そういったところも含めた上川町の魅力も発信できたらなと思いますので、本日はよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。では続きまして、かな子さんお願いします。
よろしくお願いします。北海道上川町の移住・定住コーディネーターというお仕事をさせていただいています。
私は2019年に札幌市から移住をしてきて、今8年目になります。地域おこし協力隊を経て、移住コーディネーターという仕事をさせていただきながら、地位を魅力ながら盛り上げていけたらなというような感じで活動させていただいております。
今日はよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。お二人は今上川町のそれぞれの場所からオンラインでご参加いただいておりますので、どうぞよろしくお願いします。
上川町の魅力とゲストとの出会い
ここで私から上川町について簡単にご紹介をさせていただきます。
さっき竹町さんもおっしゃっておりました、北海道第2の町朝日川市から車でおよそ1時間、山合いを走り抜けた先に上川町があります。人口は現在3000人ほどですが、大雪山国立公園、
総雲郷温泉がある自然豊かな観光の町ですと、精々AIに調べてもらうと、そういった自然豊かな町、また観光の町っていう説明が出てくるんですけれども、事前にお二人ともお打ち合わせをさせていただいたときに、
観光と自然だけの町じゃないんだよ上川町はっていう、いろいろ魅力あふれる町なんだなっていうことを、私自身も実際に旅行に行ったときにすごく感じた部分だったので、そういった人の部分だったりだとか、いろんな町の魅力を今日はお話をいただけたらなというふうに思います。
私はですね、もともとお二人とは別のそれぞれの場所で知り合いまして、竹町さんは、私が昨年旅行先でぬくも、さっきおっしゃってた館長されているぬくもを訪れた際に、いろいろお話を聞かせてもらいまして、すっかりぬくもと上川町のファンになった一人ではありまして、そこから、
今年の1月のね、ラジオにご出演いただいたっていう経緯があったんですけれども、カナコさんは札幌で開催されましたイジューフェスタに上川町としていらっしゃって、竹町さんが出演されていたラジオを聞いていただいて、そのラジオのお話で盛り上がってっていうところからご縁させていただきました。
そんなお二人は元々の共通点があるということで、カナコさん教えていただいてもいいですか。
上川町では地域おこし協力隊だったり、地域活性化起業人という名前の方とか、地域プロジェクトマネージャーみたいな感じで、横文字めっちゃ多いんですけど、そういう外からいらっしゃる方たちの力を借りつつ、街をどんどん面白くしていこうみたいな取り組みがありまして、それを総称として上川アークプロジェクトと呼んでいます。
私が地域おこし協力隊に着任した2019年からスタートしたプロジェクトなんですけど、こちらの中で私は地域おこしのコミュニティープロデューサーという立ち位置で、ぬくもの立ち上げをさせていただいたんですけど、
その後に入ってきてくれたのが、同じくプロデューサーワークに入ってきたのが竹地で、上川アークつながりで一緒に仕事をさせていただいているというような形です。
本当に上川アークっていう、英語ですもんね、上川アーク、ローマ字でかっこいいロゴがあるんですけれども、全国的に展開している地域街おこし協力隊っていう名前が上川町ではもうトータルして上川アークっていう名前でスタートをして、
金子さんがその1期生っていうところ、竹地さんが3期生としていらっしゃるっていうところ、今まさに竹地さんが館長していらっしゃるぬくもの立ち上げっていうところで、立ち上げって、そもそも1期生として何もないところからのスタートだったわけじゃないですか。
上川アークプロジェクトと「ぬくも」の立ち上げ
そこから上川アークを知ったきっかけっていうのはあるんですか。
上川アークを知ったきっかけは、2018年頃から、その前から登山をしに上川には来てたんですけど、
2018年に、友人が祖恩郷にホステルを始めて、そこになんとなく行くようになって、その友人がホステル自体が行政さんの持ち物なので、行政さんとのつながりもあって、なんかこんなの面白そうだ、こんなの始めるみたいだよっていうのを教えてくれたのが上川アークの最初のチラシを見せてくれて。
で、キャッチコピーがなんかあるんですけど、それが面白そうだからやるみたいなこと、面白そうだからやってみるっていうこととか、大事なの熱意っていうようなことをすごく書いてあって、で、なんだろうな、どんなことをやるかってあんまり想像ついてなかったんですけど、
なんとなくビビッと、面白いかもしれないな、行ってみるかぐらいの感じで私は移住を決めました。
その行動力があって、むしろないと、むしろぬくもが誕生しなかったんじゃないかっていうふうにも思うんですけれども、なんか立ち上げの苦労話みたいなのありますか?
そうですね、そもそもあんまり何をしていくんだろうっていうのがわかんない状態だけど、できることがあるだろうと思ってきてるので、具体的な何かがあると思ってなかったんですけど、
昨年合否をいただいたときに、こういう施設をやるから最初はここの施設運営を手伝ってほしいみたいな感じの説明だったので、
施設運営ならできるか、全職とかでやってたことを活かせそうだなみたいな感じで思っていたら、手伝ってというよりは一緒に立ち上げてみたいな感じになったことがわかって、
すごい、すごいな、すごい経験ができるなっていうところで、まずそもそもそれも面白がってたんですけど私は。
それで、そうですね、ぬくもってチームラボが北海道で初めて常設するものが一つあって、それがプログラミングのことなんですけど、
遊ぶ天才プログラミングっていう遊びを常設しますっていう風に言ってくださって、チームラボの方とのやり取りだったりとか、そもそも全然プログラミングめっちゃ好きですとか得意ですとかでもないし、
子どもがいっぱい来る施設にしたいってことだったんですけど、お子さんとの関わりって私ずっとなかったので、どうなってくんだろうみたいなことをわからないまま走って、
わかんないままとりあえず全部チームラボのことを教えてもらって、教えなきゃいけなかったので、それが必死で気づいたらオープン日になってたみたいな感じだったんですけど。
本当になんかもうゼロから立ち上げるっていうのは本当に大変なご苦労というか、でもすごく楽しんでらっしゃるんだなっていう印象、大変な気と中ではあったんだと思うんですけど、
何か新しいことを始めるワクワクみたいなのがすごくお話を聞きながら伝わってきたんですけど、そんな立ち上げたぬくもに今度は竹内さんが加わるわけなんですけども、竹内さんがカビカワークに関わろうと思ったきっかけって何だったんですか。
松井さんの「ぬくも」への参加経緯と水口さんの思い
今水口かなこさんが喋っていただいたんですけど、ゼロ一をやっている状態のときは、私がアセカで幼稚園教育をしてたんですよね。
私は、千歳の科学技術大学ってバリバリの理系から幼稚園教育になったっていう室、いまだに一人だけらしいんですけども、そこでデジタルやりながらやってたんですけど、子どもと一緒に遊んでたんですけど、
そこからチームラボっていうところの理念とか、あとやってる実績とかがめちゃめちゃ大好きで、
こういった施設、豊洲とかね、そのときは小台場にあったのは知ってたんですけども、行ってたんですけど、まさか北海道にはもうできてねえだろうって調べたらあったっていうのが、2020年ですね。
だから2019年にできて、1年後に私はそれを遅くても知っちゃったっていうところがあって、「おお!」っていう。
そこで私はちょっと運命的なものがあったんですけども、だいたい10年で辞めるつもりだったんですよね、幼稚園教育という形で。
土台を作って自分の好きな理想とする教育で飯を食うっていうのがゴールとしてあったので、そこの場所を探して、ちょうどそこで見つけたのがぬくもだったんで。
知った次の日に行って出会ったのが、いらっしゃる水口かなこさんだったんですけども。
まず施設を見たときに本当に素晴らしいなって、幼稚園教育やってたから、このポテンシャル、自発的に学べるな、楽しめるなっていうところが感じたので、ここだと思って、私はそこのぬくもに入ろうっていうので調べたら、地域おこし協力隊、神科学プロデューサーで入れるっていうことを知ったので、
応募しました。ということで私ですね、地域創生とか地方創生とか全く興味ない。ともそもが地域おこし協力隊っていう制度がここで私知ったっていう恥ずかしい理由なんですよね。ぬくも入りたいがために企画書で地域、私の持っている教育のスキルを活かして地方創生を貢献できたらなっていう、すんげー嘘っぱちを書いて企画書が通るっていうことで、今に至っております。
通ったんだ、すごい。
通ったから今いるっていう感じですね。これ時効なんでいいんですけど。
本当にぬくもが繋いだご縁なんだなっていう、すごいですよね。かなこさんも出会った時はどう思ったんですか?ビビッと来たんですか?
竹内にですか?
そうです。運命的なもの。
竹内は行動力がすごい、本当にすごいので、私も今竹内の説明で初めて知ったんですけど、知った日に連絡してきてたんだなと思って。
確かに。すごいと思って。
でもそれと同時に地域お菓子の3期で来てくださった時にぬくもに入ってくれて、やっぱり幼児教育とかをやられてきてる経験とか、デジタルの世界が大好きなこととかが伝わってきて、
私ちょっと3年目だったんで、あんまり長く一緒に過ごせてはいなかったけど、竹内みたいな人のためにまずこの施設を作ったんだろうなっていうことと、それにぴったりの竹内が来たことって本当にすごいなって思ったし、私は多分竹内が今後やるんだろうなってなんとなくぼやーって思ったので。
竹内がやったら絶対面白くなる。ここはもっと良くなる。ぬくもが私も大好きなので、もっともっとみんなに知ってもらえるってすごい思ってたので、だから竹内が来てくれてよかったなって思って。
いやもうぬくものインスタグラムを見ていただくとわかるんですけども、竹内さんがいい意味でたくさんいじられてるというか、キャラクターとしてたくさんいろんなところに登場してたりとか、竹内さん自身もぬくもを楽しんでらっしゃるのがすごく伝わるし、だからそれが施設全体の雰囲気というかを作って作られてるのかなっていうのも思うので、
ぜひぜひね、ぬくもインスタグラム、ホームページもありますので、ぜひぜひ。よろしくお願いします。ぜひ見てほしいですね。
上川町のブランディングと移住定住コーディネーターの仕事
じゃあちょっと一旦音楽を挟みまして続いて後半に入ります。
本日第4週目はPA県パーソナリティの秋子がお届けしております。本日はまちがたり比較と題しまして、北海道上川郡上川町をご紹介しております。水口かなこさんと竹内さんにゲストとしてオンラインでご登場いただいております。後半も引き続きお二人ともよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
作品のパンフレットをいただきましてすごくあのおしゃれでブランディングのセンスがすごく素敵だなぁと思って気になっていたんですけれども、街の中にキーパーソンみたいな方がいらっしゃったのかなと思ってお聞きしたかったんですけれども。
ありがとうございます、褒めていただいてうれしいです
神川区を考えた人がいまして
役場の職員さんなんですけど、神川出身でもうずっと神川町にいる方なんですけど
地域おこし協力隊の制度自体を、国が始めてから神川町って10年ぐらい後にその制度を使い始めたんですけど
いろんな制度を、制度設計をしているものをたくさん勉強された上で、神川区を走らせるということをお決めになった方なので
本当に仕組みみたいなところが面白いし、いろんな人をどんどん巻き込んでいくような形で、今本当に王女隊になっているんですけど
その中に、自分たちでやるというよりは、外の力を借りるみたいな部分が非常に大きいので
パンクレット関係は、地域活性化企業陣という立ち位置で来ている方
出版社だったりとか、デザインの会社さんから来ている方とか、そういう方もたくさんいるので
お力をお借りして、神川町として見せられるもの、手に取っていただけるもの
移住フェアとかに行ったことがある方だと分かりやすいかもしれないんですけど
もしかして行ったことない方だと、ちょっと北海道物産店みたいなことを想像してもらえるといいんですけど
本当にいろんな町がいろんなブースを出していて、自分たちの町のことを
そもそも目についてもらうためには、やっぱりちょっと尖ったデザインだったりとか
手に取って見たくなるようなものを置く必要があって、そういう時に外の皆さんのお力をお借りしながら
私たちも伴奏して作り上げていくみたいなことをずっとしているかなと思います
後でSNSにも自己紹介をしたいなと思うんですけれども
ウォークパンフレットがカラフルというか、自然がベースで
奇抜というか、イラストを多用している感じなので、ぜひSNSでもアップしたいと思うので
見ていただけたらなというふうに思うんですけれども
そのカナコさんは現在、移住定住コーディネーターとして働かれているということなんですけれども
具体的にどんなお仕事をされているんですか?
移住検討者さんのご対応はもちろんのこと、上川町を外に発信するお仕事だったり
移住してきた方と地元の方をつなぐようなイベントをやったりとか
それから交流スペースポルトという場所がありまして
そちらで移住相談も含めて定住のサポートをしていくということで
町の困りごとみたいなところとか
皆さんがやってみたいことの伴奏支援みたいなのを
すごく力を入れてやらせていただいています
私では役場のデスクに座って皆さんを待つというのもお仕事の一つではあるんですけど
できればやっぱり町の中で交流しながらということを思っていたので
移住定住コーディネーターはポルトという場所にいて
いつでも来ていいですよというような感じで
お待ちしているような状態ですね
なるほど
移住のフォローまで、移住後のフォローですね
定住までフォローまでされているというのは心強いかなというふうにすごく思うんですけれども
事前のお話、お打ち合わせの中でお二人が共通しておっしゃっていた
上川町の発展途上な点とスピード感
上川町はまだ発展途上の町なんだ
ということをおっしゃっていて
竹町さんもしよかったらその理由というのをちょっと聞いてもいいですか
ありがとうございます
まず教育ですね
私は教育医療関わってはいるので
それはもうどう考えても遅れてるんですよ
やっぱまだまだだなっていうと
今デスりましたけども
上川町のいいところってそれだけが留まらないということで
2年前から上川町学園構想という構想が教育委員会から主体となって
町全体で未来ある子どもたちをサポートというか
もう自分たちの楽しみながら教育をやっていくっていう構想が5年で計画
今3年目に入りましたけど
そういったものもやりつつある
あと今かなさんおっしゃったように
移住定住のコーディネーター3人に増やしました
あとは住みたいといった時に空き家がないとか
そんな感じの住宅地問題もあったりとか
あとは子どもたちが預けられるかっていうと
そうでもない仕組みにもまだなって
まあ良くなったんですけども
そういったところでまだまだそういった
そういうもう頑張りなプレイヤーはたくさんいるけども
いかんせんその箱がないとか
あとは教育そのものがまだできてないということで
やっぱもどかしさを感じるかなと思ってはいますと
同時にそこでめげないのがうちの上川町だなと思ってて
そうなんです
だからじゃあやるでって官民が連携して
ここまでスピーディーに動けるっていう自治体は
私はいろいろ道内回らせてもらったんですけども
ほぼないですね
上川町がやっぱそこが他の自治体からも実際注目されてるし
全国からも上川町今面白いよねっていうのが
人づてで伝わってくるし
直接も聞きましたけども
そういったものが出てくるから
まだ未完成な故に楽しい
でもそうやって楽しく思わせてもらえるのは
周りの皆さんのおかげもすごいありますね
ポテンシャルを秘めてるみたいな感じですね
そんな上川町いろいろ
イベントがたくさんありますということなので
上川町のイベント紹介
ぜひぜひかなこさんご紹介いただいてもよろしいですか
上川町は一応観光の街
一番最初の先生AIの説明にもあった通り
自然と観光の街で
総運挙温泉という大きな温泉を有しています
そちらの方でイベントが開催されるんですけど
総運挙日祭りっていうイベントで
1ヶ月間7月の15日から1ヶ月間
毎日花火が上がるし
毎日いろんな楽しいことがあるので
ぜひ総運挙温泉を利用しつつ
市街地の方と20分くらい車で離れてますので
市街地の方にも今話した中の神化ワークを使いながらとか
神化ワークを卒業した人たちが作っている場所だったり
カフェだったり
美味しいご飯屋さんだったり
本当にいろんなところがあるので
ぜひついでに見に来ていただいて
気に入ったところがあったら
ぜひポルトに寄ったり
ぬくもに寄ったりして教えていただけたら
嬉しいなというふうに思っています
ぬくもは7月はお祭りですよね
7月はお祭りですね
7月13日
2019年7月13日にぬくもを爆誕したんですけども
その周年記念というのは毎年7月13日にやってるんですが
祝日じゃない平日だったときは
ちょっと前とか後とか
土日のところでやらせてもらってるので
今回は7月12日になりますので
ぜひ遊びに来てもらえればと思いますので
よろしくお願いします
ありがとうございます
普通の花火大会と違って
上川町渓谷の中で
打ち上がる花火がすごく迫力があるという感じなんですかね
そうですね
多分あんまり感じたことないかもしれないんですけど
山が本当に近いんですね
その真ん中で上がるので
自然の音響を聴いて
花火っていう迫力がすごいので
見ていただきたいです
私も秋に行かせていただいたんですけれども
エンディング
大雪山って日本一早く紅葉が咲く場所ということで
またいろんなイベントもね
秋には秋でイベントがあったりとか
夏は夏で火祭りがあったりとか
冬は冬でひょうばく祭りがあったりとか
本当に自然に囲まれているけれども
また人が面白い
官民で一体で街を作り上げようっていう
心意気がすごく伝わる
素晴らしい街だなというふうに思いますので
北海道に住まいの方は朝日川市から車で1時間
竹内さんも通われている
出勤されているというぐらいの距離感ですので
ぜひぜひ観光の際には
ぜひぜひ立ち寄っていただきたいなというふうに思います
今日はお二人竹内さんかなこさん
本日は本当にありがとうございました
ありがとうございました
本日の番組の感想や質問
取り上げていただきたいこと
また街語りのね
この街紹介してほしいよみたいな
いうのもありましたら
番組ホームページのコメント欄
またお便りフォーム
またSNSでお待ちをしております
それでは本日の放送はここまでです
次回も聞いてくださいね
今夜も心地よい音に包まれた
素敵な夜になりますように
ご視聴ありがとうございました