帯広の魅力
こんばんは、北の音パーソナリティーの牧子です。
北海道の音であなたの未来を応援する。
北の音は、北海道の歴史、式、風景、人々の思いを通して、
今を生きる人たちにエールを届ける番組です。
今回は、【夢かない訪れた北のまち】をテーマに、一人トークでお届けします。
10月、11月、私はお仕事で、道内各地を巡りました。
北海道主催のカスタマーハラスメント対応力向上プログラムのセミナー登壇で、
札幌、函館、帯広、北見、串尾、朝日川、そして最後また札幌と、
全部で7回、6つの町を巡りました。
【夢かない】というのは、昨年6月頃に札幌スタジオ1期生の熊井恵さんと、
私も熊井恵さんみたいに道内あちこちに仕事の出張で行ってみたいというふうにお話ししたんですよね。
そしたら翌月7月に研修会社さんから、この道内6カ所、全7回の
笠原セミナーの設計から登壇できますかというオファーをいただきまして、
できるもできないもお仕事をお断りできるはずはありませんから、
なんか夢が叶ってしまったということなんですよね。
研修のセミナーの設計には結構苦労しましたし、結構自分の中でもね、
笠原ってトラウマがあるので、いやーこれに向き合うのか辛いなーって思いとかもあったりしたんですけど、
セミナーの設計の話はこのラジオじゃなくて、別のポッドキャストの方でお話ししますので、
今回は訪れた町のお話をしたいと思います。
たくさん訪れたんですけれども、すでに函館のお話はしましたので、
今日は帯広と北見の町を訪れたときのお話をしていきます。
この番組は、ご縁・応援・貢献をテーマに夢ある番組をお届けする
夢の種放送局さっぽろスタジオからお送りいたします。
自分の月日や経験を生かして、もっと多くの人の役に立ちたいと思ったことはありませんか。
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帯広。北海道、十勝平野の中心に位置する実り豊かな農業王国。
見渡す限りの広い空と、どこまでも続くまっすぐな道。
この町は、開拓の歴史が育んだ力強さと優しさに満ちています。
日本を代表する食の宝庫としての誇り。
黄金色の小麦、新鮮な乳製品、そして香ばしいタレが食欲をそそる名物豚丼。
さらに、良質な素材が魔法のように姿を変えるスイーツの聖地でもあります。
美味しいって幸せだなぁ。
そんな当たり前の喜びを一番贅沢に感じさせてくれる町。
それが帯広です。
改めまして、パーソナリティの牧子です。
今回は、夢叶い訪れた北の町をテーマに一人トークでお届けします。
今回はまず帯広出張のお話ですね。
帯広出張は特急大空で日帰りの出張でした。
美味しいスイーツの体験
列車に揺られて帯広駅にようやく降り立った瞬間です。
もうね、空気に香りが混ざっているんですよ。
もう、なんだろうって思ったら、豚丼のタレの匂いです。
もうね、降りた瞬間から私の体は完全に豚丼の口になっていました。
どこで食べようみたいな、そんな気持ちになっていましたね。
日帰り出張ということで、午後からセミナーだったんですけれども、
セミナー前にちょこっとだけ時間がありましたので、
どうしても先に寄りたかった場所があったんです。
それは、クランベリーさんのスイートポテトを買うお店ですね。
クランベリーさんというのは、トカチ発…
トカチの帯広発の洋菓子店です。
看板商品がスイートポテトです。
スイートポテトがすごく大きいですよ。
大きいって何センチくらい?30センチくらいあったり。
お芋の大きさによってバラバラなので、
小さいのを選ぶこともできるし、大きいのを選ぶこともできるんですけど、
焼き芋の大きさのままで、中はしっとりしていて、
素材の甘さが主役の一本勝負という感じ。
ドーン!焼き芋で作ったスイートポテトです!
みたいな、そういう商品なんですけど。
このお店はね、札幌スタジオの今ね、
番組お休みしている山中夫婦のおしかつという、
この北野根の第4週目でパーソナリティを担当してくださっている
秋子さんと、その夫の順一さんがされています。
番組で帯広特集された時に紹介してくださったお店なんですけど、
帯広行ったら絶対行きたいと思ってたんですよね。
駅にある、駅のね、駅ビルのところにありましたので、
これはもう迷わずですね。
帰る時までにそのスイートポテトが売り切れてたら
がっかりしちゃうので、先に行って注文して
取り置きをしておいてもらったんです。
もう幸せです。
で、セミナーはね、滞りなく終えまして、
戻ってきまして駅の方にね。
で、まず本名です。JR帯広駅、エスタ帯広西館
豚丼の豚ハゲ、帯広本店。
もうその駅降り立った時に、わーっと香ってきたあの香りは
このお店だったんですけど、
そこに行きました。
豚ハゲさんっていうのは都家知名物豚丼の名店で、
香ばしく炭火で焼いたお肉に甘辛いタレが絡んでいて、
ご飯と一緒に食べるともう、何て言うの、言葉が出ない
美味しさ、幸福グルメなんですけど、注文しましたよね。
で、お店の方はですね、私がこう、乱々と
お店に入ってたんですけど、タイミング的には
お昼でも夜でもない微妙な時間だったっていうこともあって、
空いてて、男性の店員の方がお二人いらっしゃって
対応してくださったんですけど、注文しまして、来て
一口目ですね、もうたまらんですね。
炭火の香り、タレの照り、噛んだ瞬間にじゅわっと広がる旨味、
もうこれ、これを食べに帯広に来たと言っても過言ではないくらい
いやいや、違います。出張で仕事で行ったんですけどね。
帯広に来たからには、現地で食べるのは豚丼である
っていうふうに決めていたので、いやもう本当にね、
お肉と一緒に食べるのが一番美味しかったです。
もう勝手に一人で食べながら盛り上がってね、写真ばしばし撮ってね。
このラジオのためにメモとかもしてね。
何やってんだろうって多分、その男性二人の店員の方は思っていたかもしれないです。
はい。で、あともう少しね、あの豚丼食べ終わった後も
時間がありまして、駅のところにあった売店とかでね、
いろんなお土産を買いに行って、
で、駅のその売店の中じゃなかったんですけれど、
きっぷ売り場の近くかな?
あの通路のところに自動販売機があったんです。
それがトカチ自サイダーの自販機だったんですよ。
トカチの自サイダー。自酒とか、あの自ビールの自です。
土地の地。はい。で、トカチ自サイダーというのは
トカチの素材や素材を使って、
トカチの素材を買って、
で、トカチ自サイダーというのは、
トカチの素材や風景をテーマにした地域限定の
クラフトサイダーなんですけど、
それがね、いろんな地域の自サイダーが売っていて、
私はもちろんトカチに来たからには、
帯広に来たからにはということで、
帯広にちなんだサイダーをね、
お土産に、自分用のお土産に何本か買わせていただきました。
これもね、駅にあると思っていなかったものだったので、
あとは自サイダーってあるんだっていうのも知らなかったのでね、
パッケージも可愛かったですし、
これは、今回は自分のお土産用に買いましたけど、
誰かにね、お土産に買っていくのもいいかなっていう風に思いましたね。
北見の印象
そして帰宅しまして、
サイダーも飲みまして、
クランベリーさんのスイートポテトは、
翌朝の朝食で家族と一緒にいただきました。
家族もびっくりしてました、その大きさに。
スイートポテトをこんなにたくさん食べれるっていうのもね、
北海道ならではだなという、
そういうスケールが大きいから、
北海道ならではだなという風に思いました。
日帰りの出張だったのに、
すっごいぎゅっとおいしいものが詰まった旅で、
満足感がすごく高かったのが帯広の出張でしたね。
帯広ってやっぱりおいしい幸せの街だなと思いました。
またお仕事で帯広に訪れたいなと思いましたし、
まだ帯広って言っても行ってない場所がいくつかあって、
観光に行ったわけじゃないのでしょうがないんですけど、
他にも訪れたい場所っていうのがたくさんありますので、
またぜひ行きたいなと思います。
北見
おほうつくの空気が流れる街。
玉ねぎの産地として有名で、
冬は凛と冷たい空気が広がり、
どこか静かで力強い北の印象を持つ場所。
でもその静けさの奥には、
歴史、香り、文化、
北見の旅の始まり
そして温かい人のぬくもりが息づいています。
改めましてパーソナリティの牧子です。
今回は夢叶い訪れた北の街をテーマに
ひとりトークでお届けしています。
後半は北見の街のお話をしていきます。
北見は特急おほうつくで全泊しました。
さすがに遠いですからね。
全泊しました。
札幌15時30分に出るおほうつくに乗って、
北見に到着したのは20時2分と、
いやー長い遠い遠かったですね。
本当に函館行った時と同じようにね。
長いなまだかなまだ1時間あるなみたいな
そういう感覚でJR乗ってました。
でもねその遠さこそ寮城ですよね。
到着した頃には体はねすごい疲れてるんですけれど
心はねワクワクしてました。
8時過ぎてね到着してますので
じゃあ夕飯どうしようってなりましてね
調べまして夜遅くまで営業している
麺屋、ラーメン屋さんですね。
麺屋七しぐれ銀座通り店さんに行きました。
麺屋七しぐれというのは北見の人気ラーメン店だそうです。
玉ねぎを活かした麺屋です。
玉ねぎを活かしたメニューが特徴で
地元の方からもすごく愛されているお店ということで
もちろん頼んだのは玉ねぎ味噌ラーメンです。
玉ねぎのフライド玉ねぎ、揚げた玉ねぎと
あとロースト玉ねぎ、炒めた玉ねぎと
生の玉ねぎが入っているラーメンなんですけど
めちゃくちゃ美味しかったです。
お土産に家族分、袋麺を買ったんですけれども
お土産に家族分、袋麺を買って帰るほどに美味しかったですね。
いやー、美味しいな。この玉ねぎ甘くてシャキシャキして美味しいなって思って
体の心から温まって、北見に来たなと思って
すごく前日入りした夜も堪能しました。
ところが後日、ちょうど12月の9日ぐらいだったかな
このお店から火災が発生してしまいまして
びっくりしました。北見でね
アーケード街で風邪がありましたっていうニュースを見たときに
北見のアーケード街で出荷元はラーメン屋さんらしいって言ったら
え?ってなって調べましたら、この梨暮さんだったんですよね。
お店、普及されるの大変かなと思うんですけれども
ぜひまた美味しいラーメン食べさせていただきたいと思うので
一日も早くまた美味しいラーメンと香りが街に戻ってきますようにと思っています。
ハッカ記念館の探訪
セミナーですね。翌日午後からセミナーがあったんですけれど
午前中はセミナーまでの空き時間でしたので
北見ハッカ記念館、ハッカ蒸溜館というのが
セミナー会場、北ガスホールだったかな
の近くにありましてそこに行ってきました。
北見ハッカ記念館というのはかつて世界の7割を占めたと言われる
北見の和ハッカの歴史を伝える場所です。
ハッカの香りと蒸溜の音に包まれたすごく静かな空間でした。
記念館の方でいろいろな資料を見ることができるんですよね。
もう一つの建物の蒸溜館、薄荷蒸溜館という建物の方は
蒸溜をするために使っていた蒸溜の機械が展示されていたりします。
その蒸溜館に入ったら、もうわーっとハッカの香りがそこをいっぱいに広がっていて
入って正面に蒸溜装置、簡易的な蒸溜装置というのが
実際の蒸溜の装置ってすごく大きいらしいんですけど
それをコンパクトにした装置があって
そこで、ちょうど今蒸溜を始めたところですので見ていってくださいと言われたんですよね。
その蒸溜装置に近づいてみたら、すごく蒸溜している音が心地よく感じました。
どんな音だったのかちょっと流してみましょうか。
BGMをちょっと下げつつ、こんな音、聞こえますか?
蒸溜装置から一滴ずつホタッと雫が落ちる音が館内いっぱいにふわーって響くんですよね。
これ今スマートフォンで動画を撮った音なのでクリアな音にはなってないんですけど
それがすごく心地よくて、発火の香りがしてその音がしているだけなんですけど
それだけなんですけど、なんかすごい心が整っていくような気がしました。
館長の浅井さんという方が、北見と和ハッカの歴史をとても丁寧にお話ししてくださいました。
産業の栄枯盛衰というか、かつては北見でもたくさん和ハッカが作られていて、世界に輸出していた、それで栄えていた町だったんだという話もされていて
でも今はもう北見では、ここのハッカ記念館の前の園庭みたいなところで畑があって、そこで栽培しているもので作っているだけなんですというふうにおっしゃっていたんですよね。
でもそういう歴史がここにあったんだということを説明してくれる場所があってよかったなと思いました。
交流と思い出のキャラクター
香りがちゃんと残っていて、今も人を癒してくれているということ、それをお話し聞きながら、香りを聞きながら、なんかもう胸が熱くなりましたね。
そこのハッカ記念館を後にしまして、セミナーのお仕事をしっかりしまして、それでもまだ時間があったんですよね。
なのでもう日暮れも近かったんですけれど、ここからもう一つ行くぞと思いまして、北見神社に行きました。
これは松田太郎さんとの番組でも少しお話ししましたけれどね。境内には石碑がたくさんありました。
たくさんの石碑がある中で、なぜか我が故郷の偉人、二宮金次郎の像がありまして、
先生ここでもお会いできました。どうも先輩という感じでご挨拶させていただきました。
しかも黄色いニット帽をかぶっていらっしゃったんですよね、二宮金次郎。
かわいかったです。遠く離れた北見で再会したという感じでね、ちょっと嬉しくなりました。
帰路はバスで目満別空港に行きました。
さすがにJRだと帰りがもう夜中になってしまうということで、研修会社さんのご配慮をいただきまして、
空路でしたね、陸路ではなく空路でした。
もう飛行機に乗りましたらね、あっという間に新千歳空港に着きまして、
行きはあんなに長くて遠かったのになーなんて思いながら、
いやー飛行機楽だなーと思って、ちゃんと日付が変わる前に札幌に帰ってきました。
とっても嬉しかったことが後日あったんですよ。
この北見のセミナーで名刺交換をさせていただきました北海道のおほつく進行局の方から、
研修会社様経由でメッセージをいただいたんですよね。
私が名刺交換をさせていただいたときに、先方の方の名刺に描かれていたキャラクターがとても可愛かったんですよ。
後で分かったんですけど、おほつくのキャラクターで、つくつくおほつくんっていうキャラクターなんですよね。
3つの玉っていうのかな、一番上が青色で真ん中が緑色で、一番下が赤色で、赤色の玉の下には足のようなものが生えている。
とても顔もついてて可愛い、つくつくおほつくんというキャラクターなんですけど、
このキャラクター可愛いですねって名刺交換のときに、その方に興味本位で質問したんですけれども、
後日このキャラクターについてもっと詳しくメッセージをくださいまして、それが嬉しかったですね。
せっかくなのでラジオでご紹介させていただきます。
キャラクター名はつくつくオホーツくんです。これはオホーツクのキャラクターです。
オホーツクの素晴らしさを知っていただくため、上から天力、天才の天、天才って分かるかな。
天の川の天、天力、地力、土地の地、地力、人力、人ですね。
オホーツク力を表すキャラクターと、澄み渡る空、オホーツク海のオホーツクブルーを表すロゴを制定しました。
デザインは北海道津別町在住のアーティスト大西茂成さんが担当し、
名称はあばしり小学校の石田桃太郎くんが命名してくれましたということが書いてあります。
書いてありますと言ったのは、その後、その方からおほつくのキャラクター、つくつくおほつくのストラップを送ってくださったんですよね。
そのストラップの台紙にもそのように書かれています。嬉しい。
私はお仕事でセミナーに行かせていただいて、名刺交換をしたときにお相手のことを覚えていたいから、
自分から名刺だとかその方の身につけているものとか、気になることがあったら質問するようにしているんですよね。
私が無邪気にね、このキャラクター可愛いですね、何て言うんですかみたいなことを聞いてしまって、
そのことをすごく気にかけてくださって、わざわざメールをいただいたりとか、ストラップまで送ってくださって、本当に嬉しい。
そんな思い出が残る北見のお仕事でした。
こういうキャラクターって、その土地のいろいろな特徴を示していますよね。
あとその特徴だけじゃなくて、作られたその土地の方が思っている、こうあってほしい、こういう土地にしたいという願いとかも込められているので、
各地に訪れてね、こういうキャラクター、マスコットキャラクターのことを調べたり知ったりするのもすごく楽しいです。
こういう温かさに触れると、またこの町に行きたいなという気持ちにもなりますよね。
帯広と北見の魅力
北見にもまたぜひ訪れたいと思います。
それではエンディングに入っていきます。
今回は夢叶い訪れた北の町をテーマに一人トークでお話をしてきました。
帯広はおいしい幸せの町、北見は香りとぬくもりの町だったなと、自分の中では今回の旅というか出張はテーマを決めました。
どちらも本当にもう一回訪れたい町だなと思います。
同じ北海道なのにそれぞれ違う個性と物語があって、訪れるたびに私自身の人生のページが1枚増えていくような感じもして、とっても嬉しいです。
こうして北海道の町に出会って、その土地で感じたものをこうやってラジオでお話しできるということも、それもまた私の地域に貢献できることがしたいなという夢が叶いまして、とっても満たされています。
まだくしろと朝日川のお話をしていないですよね。
なかなか一人トークのチャンスがないものですから、来月また一人トークの機会があれば、続きくしろと朝日川のお話もしたいなと思っています。
今回ちょっと早めにエンディングに入りましたのは、告知があるからですね。
2つ告知があります。
1つは札幌スタジオからのお知らせです。
2026年2月8日、日曜日13時30分から、気づくつなげると題しまして、レゴシリアスプレイメソッドと教材を使ったワークショップの体験会があります。
これは札幌スタジオ12期生のしんぽんまさみつさんが企画してくださったイベントです。
このイベントは札幌スタジオのパーソナリティーさんだけではなく、どなたでも札幌スタジオに来られる方であればご参加いただけます。
参加費は1000円です。
申し込み方法は、この北のネットを告知の文面にも掲載しますし、札幌スタジオのインスタグラムやフェイスブックでもお知らせしていますので、そちらからご覧いただければと思います。
レゴシリアスプレイということなので、レゴブロック、小さい頃皆さん遊びましたか、レゴのブロック。
レゴのブロックを使って、例えば個人の潜在意識を顕在化したりとか、周りの人の考えていること、思っていることというのを作品を通して皆さんで会話をしながら知ることができたりとか、いろいろな活用ができるようなんですよね。
私も一回シンポさんにレクチャーをいただきながら、一つだけ作品を作ってみたことがあるんですけど、これをまた多くの人と一緒にやると、どんな感じになるのかなって、今から楽しみです。
ラジオのパーソナリティーでなくてもどなたでもご参加いただけますので、興味をお持ちいただけましたら、ぜひお申し込みしてください。
店員10名までということなので、この放送しているときに埋まっていないといいかなと思うんですけれども、ぜひ興味ある方はお申し込みください。
もう一つは、私自身の告知で、まだ収録時点では生み出されていないんですけれど、以前電子書籍で出版しました、お客様のお困りごとにとことん寄り添うオリジナル講座の設計レッスンという電子書籍を、せっかくだから紙の本でも出してみようかなと思いまして、紙の本、そろそろ出来上がっているのではないかと思います。
これは私の個人のサービスで、講師業の方とか、これから講師業にチャレンジしたいという方向けに書いたオリジナル講座の作り方を説明した本なんですけど、それも興味ございましたら、アマゾン、もしくは楽天ブックスで買えるはずなので、もしくは手売りもしますので、私に出会って本を持っているというときに、
お声掛けいただけたら嬉しいなと思います。
ということで、そろそろ時間なので番組を締めていきたいと思います。
本日の放送はここまでです。次回も聴いてくださいね。
今夜も心地よい音に包まれた素敵な夜になりますように。