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2025-12-08 30:00

【アーカイブ】20251207 テーマ:むかわの風と函館の夜

インターネットラジオゆめのたね放送局にて毎週日曜日21時から放送しているラジオ番組のアーカイブです。


✓むかわ町化石発掘体験ツアー体験
✓本物の地層で本物の化石を発掘(発掘の効果音あり)
✓函館の夜に食べた「最後の一杯」がつないでくれた北海道エリエールとの出会い


「北海道の“音”で、あなたの未来を応援する。」
北の大地から、素敵な音を届けたいという思いで「北の音」と書いてKitanoneー

「Kitanone」は、北海道の歴史、四季・風景・人々の想いを通して、今を生きる人たちにエールを届ける番組です。

番組名:北の音-Kitanone
https://www.yumenotane.jp/kitanone

パーソナリティ(第1週目~3週目):やまだまきこ
コンテンツ設計アドバイザー・ゆめのたね放送局札幌スタジオリーダー
https://yamada-makiko.com/

パーソナリティ(第4週目):あきこ
WEB制作・マーケティングの専門家、札幌スタジオエンジニア
https://www.facebook.com/akiko.sugiyama.359


放送日:12月7日(日)
オレンジチャンネル 日曜日 


今回のテーマ:むかわの風と函館の夜

ゲスト:なし・一人トーク

リアルタイム放送の聴き方:
放送時間になったら以下URLを開き
「オレンジチャンネルを聴く」をクリック
https://www.yumenotane.jp/kitanone
※インターネットラジオなので世界中どこからでも聴くことができます


#北の音 #kitanone #ラジオ番組制作楽しい #コンテンツ設計 #ラジオパーソナリティ募集 #北海道応援 #ゲスト出演者募集
#むかわ町 #化石発掘ツアー #カムイサウルス #函館ラーメン #北海道エリエール #なまらたっぷり
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6931830f8ddb67b39659ed03

サマリー

このエピソードでは、むかわ町の風と函館の夜について語られています。むかわ町の恐竜の歴史や化石発掘体験を通じて感じたこと、そして函館の美しい夜景と文化的背景が共有されています。函館での塩ラーメン探しでは、HAKODATENOODLE炎陣というラーメン店での出会いやラーメンの美味しさ、さらに地元特産のティッシュについて話されています。訪問中の体験やラーメンを通じた心温まるストーリーが描かれています。

向川町の魅力
こんばんは、北の音パーソナリティーのまきこです。北海道の音で、あなたの未来を応援する。
北の音は、北海道の歴史、式、風景、人々の思いを通して、今を生きる人たちにエールを届ける番組です。
さて、秋あっという間に終わってしまいまして、冬になってしまいましたね。
私、一年の中で、秋が一番好きなんです。紅葉の季節が一番好きで、紅葉を見ながら自転車を走らせたりとか、写真を撮ったりとか、枯葉を踏みしめながら歩いたりするのが好きなんですけど、
毎年思うんですけどね、北海道だからなんでしょうか、その紅葉を楽しめる時期ってあっという間に過ぎていってしまう。
なので、会社員をやってた時には、次の週末まで待てないっていう感じですね。
次の週末になると、もう紅葉が終わっちゃってたりとかしてね。
今は割とスケジュールを自分でコントロールしながらお仕事をすることができているので、行くぞと思ったその日とか、
今日天気がいいから行くぞっていう感じでカメラを持って出かけることができるようになってます。
が、もうね、すっかりと冬になってしまいましたね。
でもね、冬もカメラを持って出かけるのは好きです。
なぜなら、葉っぱがないと野鳥が観察しやすいからですね。
寒いんですけど、外に出るっていうことをね、していきたいなと思っています。
そんな今日の放送は、久しぶりに一人トークなんです。
もう何ヶ月ぶりだろうかっていうぐらい久しぶりの一人トークなんですけれど、
夏そして秋、札幌から出まして、
道内行ったところがありますので、そのお話をしていきたいと思います。
今回は、むかわの風と函館の夜をテーマに一人トークでお届けしていきます。
この番組は、ご縁・応援・貢献をテーマに、夢ある番組をお届けする、
夢の種放送局、札幌スタジオからお送りいたします。
レッドチャンネル、日曜日、17時から、
ファイの探求、やっております。
パーソナリティの進歩、正道です。
みなさん聞いてくださいね。
キッシーちゃんの本のソメリエ始めました。
毎週土曜日、20時半から公表放送中。
本の好きな方も、そうでない方も、楽しめる30分。
みなさんどうぞ聞いてくださいね。
北海道の南、太平洋に面したむかわ町。
ししゃも町として知られていますが、実は恐竜の町でもあります。
約7200万年前の化石、むかわ竜、カムイサウルスジャポニクスが発見され、
全国から大きな注目を集めました。
穏やかな海と広い空。
豊かな森林に囲まれたこの町は、自然と人の暮らしが寄り添う場所です。
2018年には、北海道、胆振東部地震で震度6強を観測し、大きな被害を受けました。
家や道路が壊れ、町全体が深い傷を負いましたが、
住民のみなさんは助け合いながら復興を進め、
笑顔とぬくもりのある日常を少しずつ取り戻してきました。
訪れて感じたのは、景色の美しさだけでなく、
人の強さと優しさ。
この町を未来につなげたい。
そんな思いが、むかわ町の空気の中に静かに息づいています。
改めまして、パーソナリティの牧子です。
今回は、むかわの風と函館の夜をテーマに、一人トークでお話をしていきます。
むかわというのは、むかわ町のことですね。
実は、むかわ町には8月に息子の夏休みに、息子と一緒に行ったんですけれども、
そのことを一人トークでお話しするタイミングというのがなかなかなくて、
今日になってしまいました。
そして、今日は私もチャレンジとして、
普段は台本バリバリトーク派なんですけど、台本なしで、
お伝えしたいことはいくつか資料としてはあるんですけど、
それを見ながら、フリートークでお話をしていきたいと思います。
前半は、むかわ町に行ってきました、というお話をします。
むかわ町はですね、ツアーがありまして、
恐竜と化石の街、むかわ町を知り尽くし周遊ツアーというツアーがあるんですよね。
これは、むかわ町に行って、恐竜の化石の発掘をするという体験がしたくて、
私がしたくてというのもあるんですけど、息子と一緒に行きたいな、行きたいなというふうに思っていて、
なかなか今まで行けてなかったんですよね。
コロナ禍で中止になったりとか、中止だったのかな。
その前まではあったんだけど、今年はその情報が出ないな、みたいな年とかもあったりして。
息子の小学校、高学年になったあたりからずっと毎年ウォッチしてたんですけど、
今年も行けなかったなという感じで、行けない、行けないで、ようやく今年、行けたんです。
なぜ恐竜の化石の発掘をしたかったのかって言われると、やりたかったからというだけなんですけど、
本物の化石の発掘体験を私もしたかったし、子どもにもさせたかったっていうのがあって、
これ難しいですよね。子どもが興味があるうちに行かないとダメだなって思って、
まだ興味持ってくれてるかな、まだ興味持ってくれてるかなっていうのを、
毎年ちょっと確認しながらやったんですけど、今年微妙でした、実は。
今年になって、今年はいけそうだなと思って、息子に化石発掘体験行かないって言ったら、
ちょっと興味薄れた感じでしたね。
お母さんが行きたいんだったら一緒に行ってもいいよみたいな、そういう感じだったんですけど、
見てごらんって言って、本当にこの化石を作り物じゃなくて、本物の土を掘ってね、
化石取れるんだよみたいな風に言って、わかったわかったって言って、一緒に行ってもらいました。
8月の6日かな、バスツアーなんですよね。
札幌駅からむかわ町というところまでバス、大型バスに乗って行って、そこに着いて、
化石発掘現場に実際に行くんですよ、山の中です。
に行って、化石を発掘して、お昼食べて、ちょっと買い物とかをして、
むかわ町の穂別支所というところに行って、クラフト体験というのもして、
むかわ町の博物館にも行って、帰ってくるという、そういう日帰りのツアーなんですよね。
行ってきました。
私も息子もバス用意というか、乗り物用意があるんですよね。
なのでバスツアーはちょっと大丈夫かなというふうに思ったんですけど、
行きは、チャットGPTにむかわ町クイズを出してもらいながら、
それに答えるということをして過ごしてました。
やっぱりどこかに行くという時に、前情報があった方が楽しめるかなというふうに思ったので、
むかわ町って何が有名とか、むかわ町と恐竜ってどういう関係とか、
そういうことをチャットGPTにクイズを出してもらって、
三択クイズとか出してもらって、それに答えるような感じで行きました。
いざ着きましたというふうになった時に、化石の発掘体験するって、
やっぱりちょっと山の中で崖のようなところに行ったりもするので、
ヘルメットをかぶったりとか、あと手袋したりとかね、
ゴーグルもつけて行くんですよね。
この斜面のところに、崩れそうな状態の土とか石とかゴロゴロしているところを掘っていくんですよ。
ポロポロポロって、いろんな石とか土とかが掘り出せるんですけど、
その中に化石が入っているかもしれないから、よくよく見て探してくださいって言われるんですけど、
さっぱりわからないです。さっぱりわからなかったですね。
わからなかったけど、でも掘ってるっていう感じとか、出てくるかもしれないみたいなワクワク感でいっぱいでした。
それが楽しくてやってましたね。
残念ながら時間内に私は全然発見できなかった。
とにかくたくさん掘ったりとか、穴を開けたりとか、
今まで掘られてないところをいっぱい掘ったりとかしたんですけど、
いまいち出てこないなみたいな。よくわからないんですよね。
それっぽい色の違った石みたいな、地層みたいなものはあるんですけど、
それがそうなのか化石なのかよくわからないという感じでした。
息子は、この辺ありそうだよみたいなことを教えてくれる方についていって、
掘って、貝の化石を見つけてました。
2枚貝の化石を見つけてましたね。
時間切れだよって言われて、いつまでもそこに座るのは大人ばかりっていう感じね。
ギリギリまで頑張ったんですけど、私見つからず、息子は見つけたものを紙に包んで持って帰りました。
その後、おいしい昼食をいただきまして、
むかわ町の穂別師匠というところに行って、クラフト体験というのをしました。
クラフト体験というのは、レジンで作る恐竜、恐竜に限らずなんですけど、ブローチみたいなのを作る体験ですね。
私は化石を発見できなかったので、むかわ竜の頭の形をした骨のブローチを作りました。
青いのを作りました。
あと、お土産でいただいたのが、なんと、
御恐竜印帳、御朱印帳じゃないですよ。
御恐竜印帳、恐竜の化石のカードみたいなのをコレクトできる御朱印帳のような手帳をいただきました。
穂別アラキ竜というカードをいただいたりしまして、
まだ、御朱印帳を手に入れていないのに、
この間放送でちょっと言ったんですけど、御朱印帳の前に御城印帳というお城の手帳を入手して、
また今度は御恐竜印帳、御朱印帳じゃなくて、
これは松田さんに何か言われそうな感じがしますね。
それをお土産にいただいたりしました。
その他にもいろいろお土産いただいて、印象的だったのは、
バスが着いた時も帰る時も向川町の司書の方とか関係者の方、
たくさん出てきてくださって、めちゃくちゃウェルカムな感じでですね、
歓迎してくださって、このツアーに参加されている皆様に、
いろんな体験してほしいとか、いろんなものを味わってほしいというようなメッセージをたくさんいただいて、
最後もバスを見送って、手を振って見送ってくださったりしていて、
本当に温かい場所だったなというふうに思いました。
機会があったらまた行きたい。何せ私は発掘できていないからですね。
息子はちなみに化石を持って帰ってきて、そのままにしておくと乾燥してボロボロになってしまうんですよね。
なので保管をするために、お水で溶かした木工用ボンドを表面に塗って乾かして、
それでショーケースに入れて、今自宅の玄関のところにある棚の上に飾ってあります。
そういう跡に残るものというか、形に残るものっていうのができてよかったなって思いました。
思い出もそれを見たら、甦ってきて、2人で化石発掘したよねみたいな話題も思い出してできるかなというふうに思ったので、
最初は息子が乗り切りじゃなかった、私が行きたかったという感じなんですけど、楽しんでいただけたようでよかったなと思います。
対象としては小学生から中学生ぐらいのお子さんと一緒に行かれるというようなパターンが多かったと思います。
一緒にバスに乗った方々も、小学生から中学生ぐらいだったかなと思います。
実際に発掘をするところが急な斜面なので、小さいお子さんは大人の方がサポートをしながらやるような感じだったかなと思います。
中学生だったら自分でどんどん登って、自分で掘りたいところを掘れるような感じかなと思うので、中学生でもまだ楽しめました。
函館の夜
本物の化石の発掘体験をしたいという方は、ぜひむかわ町の来年のツアーをウォッチしてみてください。
ではここで一旦ブレイクをして、後半に行きたいと思います。
北海道の南端、津軽海峡を望む港町 函館
幕末にいち早く開港し、西洋文化を取り入れた街並みは、今なお異国情緒を色濃く残しています。
石畳の坂道、教会、そしてベイエリアの赤レンガ倉庫。
歩くたびに明治・大正の路盤がそっと息づいているのを感じます。
そして函館のシンボル、函館山からの夜景。
両側を海に挟まれた独特の地形が生み出す光のくびれは、宝石を散りばめたと形容される美しさです。
新鮮な海の幸と歴史に育まれた文化が調和するこの街は、訪れる人の心を優しく包み込む場所。
友江の港と呼ばれているその光景は、今でも心に残ります。
改めましてパーソナリティのまきこです。
今回は、むかわの風と函館の夜をテーマに、久しぶりに一人トークでお話をしています。
後半は函館の夜のお話をしていきます。
私、三つある仕事の一つ、研修講師の仕事で、10月の後半から11月中旬に、道内5カ所、7回のあるセミナーで回るんですけど、
2回目の会場が函館で、その函館に全泊した日の夜です。
札幌から函館までは、函館北東という特急列車で約3時間30分ぐらいかな、もうちょっとかなっていう。
でも長い長い長い時間中、用意していた飲み物が途中でなくなってしまうほど、ちょっと乾燥していて、途中からちょっと脱水っぽくなって、ちょっと頭が痛くなったりしたんですよね。
しかも車酔いもあるというか、乗り物酔いもあるものですから、視覚的な情報を入れるとまた気持ち悪くなってしまうだろうしと思って、
早く着かないかな、早く着かないかな、あとまだ1時間半もあるなみたいな感じで、ちょっと早く函館に着きたいなっていう思いで移動してたんですけど、
函館に着いたら何を食べようかなっていうのは、あらかじめざっくりと考えてました。
函館でのラーメン探し
ラッキーペイロに行くか、函館の塩ラーメンを食べるっていうふうに決めてたんですよね。
実際に函館が近づくにつれて、やっぱりあったかいラーメン食べたいかなっていうふうに思って、函館駅に着いて、駅からすぐのところに取っていただいたホテルに荷物を置いて、
早速函館の夜の街に行くぞって言って、身軽にホテルを出たんですけど、
残念ながらいくつかピックアップしていたラーメン屋さんがことごとくスープ終了で閉店してたんですよね。
でも、がっかり。でも、ご縁がなかったんだなって思って切り替えて、駅前のホテルに戻ろうと思って歩いてたんですよね。
そしたら、駅の近くにラーメン屋さんを発見したんです。
お店の名前は、私は名刺をもらってきたんですけど、箱立てヌードル・エンジンさん。
エンジンのエンは炎で、ジンは軍隊の配置を表す陣、陣営の陣ですね。
エンジンさんっていうラーメン屋さんです。
箱立て駅降りてすぐ右側にあるって感じですね。
そこにお客さん並んでたんですよ。
ってことは、並んでるってことは営業してるって思って、
その列、2組くらいいたのかな、その後ろにちょこんと並んでみたんですよね。
どんなラーメンがあるんだろうと思って、お店の前の看板とかメニュー表を見てたんですけど、
よくよく見たら、入り口にスープ終わりましたっていう看板が出てたんですよ。
で、えーって思って、ここも?でも並んでるしなーって思って。
で、どうなんだろう、どうなんだろうと思っていたら、中から女性の店員の方が出てきてくださって、
もしかして召し上がるつもりで並んでくださっていますか?って聞かれて、
はいって言ったら、すみません、こちらのお客様まででスープが終わってしまって、
と私の目の前の2組の方までで終わってしまったっていうふうにおっしゃったんですよね。
で、あーそっかー。
まあ、でもまあ仕方ないかと。
もう函館のラーメンにはご縁がなかったんだなというふうに思って、切り替えまして。
もうね、頭も痛いし疲れたし。
もうお店の前に来たぞっていう記念写真だけ撮って、ホテルに帰ろうっていうふうに思って写真を撮ってたんですよね。
そしたら、中からまたあの店員の方が来てくれて、ちょっと待ってくださいと。
もしかしたらこちらのお客様のスープを取った後、いっぱい分取れるかもしれません。
ちょっとやってみないとわからないんですけど、ちょっと待っててもらえますかって言われたんですよね。
そんなことあるかなと思ったんですけど、もしかしたら食べれるかもしれないっていうふうに思って待ってたんですよ。
そしたらほどなくしてまた出てきてくださって、取れましたーって言って、どうぞって言われて、
お店の中に入ることができました。
そしてそのエンジンさんのお店の最後の、その日の最後の一杯をありがたくいただくことができました。
嬉しかった。
もう本当に店員さんの優しさでラーメンの味もきっと何倍も美味しく感じたんじゃないかなというふうに思います。
で、ラーメンを食べながらふと目についたものがあったんですよね。
それがエリエール北海道ティッシュなまらたっぷりっていう箱ティッシュです。
ラーメン屋さんってティッシュがありますよね。
で、そのティッシュの箱にエリエール北海道なまらたっぷりって書いてあったんですよ。
で、なんだこれと思ってちょっと調べちゃいました。
なまらたっぷり、なまらっていうのはすごくとか、北海道弁ですごくとかいう意味なんですけど、
通常の2倍の量が入っている箱ティッシュで、北海道の赤びら市にあるエリエールペーパー株式会社赤びら工場で作られている、北海道エリアのみで取り扱っているティッシュらしいんですよ。
パッケージも可愛くて、北海道の名産品とか動物とかかな、なんか可愛らしいパッケージのデザインで、
ホームページ見てみたら、このなまらたっぷりのエリエール北海道のティッシュの売り上げの一部を北海道未来チャレンジ基金に寄付して、北海道の未来を支える若者の挑戦を応援しているっていう商品だったんですよね。
で、そうなんだと思って知らなくて、赤びらっていうのは北海道の地図でいうところの真ん中よりちょっと左側ぐらいのところです。
で、これいいなと思ったんですよね。たっぷり入っているからっていうのもいいなと思ったんですけど、北海道のお土産のラインナップに入れたいなって思ったんですよね。
なんか話題にもなるし、若者の応援にもなるっていうことだったらいいなっていうふうに思いました。
このエンジンさんというラーメン屋さんに入れたことで、私このエリエール北海道ティッシュなまらたっぷりに出会えましたし、おいしいラーメンもいただいたし、
ラーメンをいただいたことで頭痛もすっと消えて、すごい体力が戻ってきたんですよね。
なので、出会うべくして出会えた、ご縁があったラーメン屋さんだったんだなっていうふうに思って、とっても嬉しくなりました。
ティッシュの新発見
お店の名前もう一度言います。箱立ヌードルエンジンさんです。
箱立駅降りてすぐ右側なので、わかると思うんですけれど、一応ご住所も北海道箱立市若松町14-10ですね。
営業時間は11時から15時と、17時から23時。定休日は日曜日とのことです。
ちゃんとお名前出していいというふうに許可をいただきましたので、ラジオでご紹介させていただきました。
お店には最後の一杯をいただいて体調が回復しましたというお礼を言って、お店は後にしまして、そして私はホテルに帰りました。
翌日はそのセミナーをしっかりと務めさせていただきまして、また特急列車に乗って帰ったんですけど、
お仕事で箱立に行ったということがあるので、観光という観光は今回あまりできませんでした。
結構ダッシュで五稜郭タワーだけは行きたいと思って、セミナーが始まるのが午後からだったので、
午前中、五稜郭タワーで結構急ぎ足で行って、写真撮ったりしましたけれど、あとラッキーピエロも見えたので、写真だけ撮っていきました。
今度旅行でぜひ箱立行きたいなという気持ちが募りましたので、家族旅行できたらいいなというふうに思っています。
ではエンディングに行きます。
毎週月曜日夜22時、イエローチャンネル。フルギア10の人は光、人の本質は光です。聞いてね。
本日は、むかわの風と箱立ての夜をテーマに、むこわ町に息子と一緒に化石の発掘体験に行きましたというお話と、
先日お仕事で箱立てに行った時に、ありがたい太鼓と一杯の塩ラーメンをいただきましたというお話をしてきました。
この番組の間に、札幌スタジオの番組のCMをいくつか流させていただきました。
これも一人トークの時に絶対やりたいと思っていたことなので、
今日は複数のCMを流すことができてよかったなというふうに思っています。
札幌スタジオでは、このように皆さんが自分のCMを作って、
他の番組のどこかで誰かが応援してくれるというようなことも起こっていて、
それが私とっても嬉しいなというふうに思います。
自分で自分の番組の宣伝をするというのももちろん大切なことですが、
仲間の番組の応援をするということが、番組の中でも行われているというのが嬉しいなと思っています。
番組のCMだけじゃなくて、
パーソナリティーの皆さんは、お自身の活動のCMとか、
ゲスト様の活動のCMなんかも、ぜひぜひ作って、
番組で発信されたらいいんじゃないかなというふうにも思っています。
そして、これから番組をやってみたいな、興味があるなと思ってくださっているリスナーの皆様も、
イベントタネ放送局札幌スタジオパーソナリティ随時、いつも募集中ですので、
興味のある方はぜひメッセージをください。
それでは番組を締めていきたいと思います。
本日の放送はここまでです。
次回も聴いてくださいね。
今夜も心地よい音に包まれた素敵な夜になりますように。
30:00

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