オープニングとゲスト紹介
こんばんは、北の音パーソナリティーのまきこです。 北海道の音であなたの未来を応援する。
北の音は、北海道の歴史、式、風景、人々の思いを通して、 今を生きる人たちにエールを届ける番組です。
今回は、夏の夜に北海道文学を語るおテーマに、 札幌スタジオ6期生のキッシーさんをゲストにお招きしてお話をお伺いします。
CMの後にご登場いただきますので、お楽しみに。
この番組は、ご縁、応援、貢献をテーマに、 夢ある番組をお届けする、夢の種放送局、札幌スタジオからお送りいたします。
札幌スタジオのワークショップ企画、ラジオラボのご案内です。
ラジオラボは、ラジオ活動をより楽しく続けるための、 参加型の学びと交流のイベントです。
声の出し方や伝え方のレッスン、番組作りのアイデア、 AIを活用したコンテンツ制作、さらにプロフィール写真や番組PRのコツまで、
毎回テーマを変えながら実践的にスキルアップできる ワークショップを開催しています。
知識もつながりも広がり、あなたの番組作りがもっと楽しくなります。
詳細・お申し込みは、札幌スタジオのインスタグラムをご確認ください。
お申し込みお待ちしています。
旅する朗読in札幌 二人小町特別編
芥川龍之介原作の二人小町をコメディタッチで脚色した朗読劇。
女性二人のバトルと老若男女のせねぎ合い。
他優・小田優による文語調の語りが、 現世と世の世界を考察するこの物語をあからさまに語る。
会場は、札幌大木屋記念スタジオシアターズ。
開演は7月18日土曜日18時、 7月19日日曜日13時と15時30分の全3回です。
チケットは前売各会4,000円。
お申し込みお待ちしております。
改めまして、パーソナリティの牧子です。
今回は、夏の世に北海道文学を語るおテーマに、 札幌スタジオ6期生のキッシーさんをお迎えしています。
早速ご登場いただきますキッシーさん、 どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
ご出演ありがとうございます。
ゲストきっしーさんの自己紹介と人生のストーリー
こちらこそありがとうございます。
では早速ですが、キッシーさんのことね、 ご存知の方たくさんいらっしゃると思うんですけれども、
まずは自己紹介からお願いします。
北の音をお聞きの皆様、こんばんは。
そして初めましての方もたくさんいらっしゃるかなと思います。
牧子さんと同じ夢の種ラジオ、 札幌スタジオ所属のパーソナリティのキッシーです。
私はですね、土曜日20時半から放送の番組本のそむりえ始めました。
略して本そむという毎月ですね、テーマに沿ったおすすめ本の紹介ですとか、
リスナーさんから番組ホームページにお寄せいただいたお便りをご紹介したり、
旅が好きで旅といえば沈道中のお話や、近況まだだいたいおちょこちょい話などなど、
本の好きな方もそうでない方も楽しめる番組を目指して放送中です。
趣味とかも言っちゃっていいですか?
ぜひぜひお願いします。
趣味は旅行、読書、歌うこと、演じること、表現すること、音楽ですとか映画、演劇などの鑑賞、
書くこと、料理、それから大好きな筋トレですね。
好きなお肉は筋肉です。
聞きたかったそれ。やった。
それが私の一番わかりやすいあれかもしれないですね。好きなお肉は筋肉です。
趣味たくさんありますね。
そうなんですよ。何でもやりたがりなんですよね。
本当に歌ったり、踊ったりも好きですね。おさこいとか踊ってましたね。
そうなんですね。キッシーさんといえば行動力。
いろんなことに常にチャレンジしてたりとか、あちこちに行ってそこでのご縁を広げていくとか、そういうイメージですね。
ありがとうございます。
キッシーさんの本の紹介の話も大好きですけど、おちょこちょい話もすごい楽しくて。
そうなんですよ。おちょこちょいななんですよ。
おちょこちょいなって言うんだ。
そうなんですよ。本当にどうしてそうなるっていう。
同じように行動してるはずなのに、なぜかそうなっちゃう。
でもそれを楽しんでるのも、一番楽しんでるのも私かもしれない。
自分自身でね。そうか。毎回楽しみですもん。今回はどんなネタなんだろうみたいな。
もう定番になっちゃってますもんね。
楽しみ。あと本当にリスナーさんからのお便りがたくさん届いている素敵な番組だなと思ってます。
ありがとうございます。
お便り紹介されてますよね。
ちょっとその人に応じて、コア色っていうかちょっと雰囲気を変えて紹介しています。
伝わってきます。
ありがとうございます。嬉しいです。
そんなキッシーさんですが、ホンドソムリー始めましたというラジオ番組を始められた。
今現在パーソナリティになっているわけなんですけど、そこに至るまでのキッシーさんの人生のストーリーをお聞きしたいです。
ありがとうございます。1時間ぐらいかかりますけどいいですか。
ちょっとかいつまんだ感じで。
分かりました。もうねエピソードが何千年、満載なんでね。
パーソナリティにつながるところだけでいいですか。
分かりました。私は子供の頃から、出身が串野市なんですよ。
同等ですね。
同等なんですよね。
子供の頃から歌ったり踊ったり、人前で何かを発表するっていうのがすごい好きな子供だったんですよね。
面白いエピソードとしては、母と祖母、母の母ですね、と私と3人で日本一周したらしいんです。
九州まで行ってきて、沖縄はちょっと行けなかったみたいなんですけど、
その車中、JRの中で歌を歌って、お嬢ちゃん歌上手だねって言って、
皆さんリンゴとかくれたりして、ダンボール1個分になって、降りてそこから送ったっていうエピソードが。
みんなからいろんなものいただいて、ダンボール1箱分になっちゃったんですね。
そうみたいです。私は全然覚えてないんですよ。3つぐらいだったと思うんですけど、
そんな人前で歌ったり話したりするのが好きな子供だったみたいです。
そうなんですね。
ラジオパーソナリティはやりたいなっていう気持ちってあったんですか?
あったんですよ。そもそも私はアイドルになりたかったんですけど、もともとは。
でもアイドルはやっぱりちょっと難しいなって、やっぱり田舎に住んでるしとか、
自分に挑戦するっていうのを諦めて、理由をつけて言い訳して、普通に就職したんですけれども、
でも退職したら、ちょっと私本を書いたりするのも好きなので、
本を書いて、いきなりですよ、賞を取って、ラジオの番組を持たせてもらえたらいいなって思ってたんですよね。
そこからテレビとかいろんなことをやって、コメンテーターとしてちょっと発信していけたらいいなーなんて漠然と思ってたんですけれども、
そこに至るまで学生時代も演劇ですとか、学校祭っていうのが結構活躍の場だったんですよね。
そこでクラス代表で歌ったりとか、演劇やったりとか、いろんなことをやってきて、
だからそれが神様が見てて、もうそろそろ人前に出ていいんだよって言ってくれてるような気もすごいするんですよ。
そうですか。でもずっと軸をぶらさずに表現をするっていうことがね、ずっとされてきたんですね。
こうやって人生の話を聞くと、うまくいったことっていうか、順調に来た話ばっかり聞いてしまいがちなんですけど、
キッシーさんにも挫折経験とかあるんですか?
たくさんありますよ。本当にいっぱいありすぎて、逆に苦労歴史がいっぱいありすぎて。
そうなんですか。
多分他の人よりもたくさん泣いてきたかなっていうふうには思います。
そうなんですね。それはどうしてですか?やっぱり目立ちたいっていうその気持ちとは、
エネルギーとぶつかっちゃう何かがあるんですか?
それが割と自分が目立とうとしなくても、何か目立ってしまうっていうところがあって、
それこそ学芸会とかで、その他の、例えばキナナとかね、
そういう役でも、あの人誰って言われるようなタイプの人だったので、
揉め事をやって泣いてる子がいて、そこは私通り過ぎただけなのに、
そこにいたって言われるような、揉めてる子たちの名前を覚えようよって思うような、
そういう立ち回りだったので、当然攻撃も多かったですし、
自分の人生を漫画に例えるとしたら、
キャンディーキャンディーかなっていう、
割と順調にいってるように見えても、いろんな敵が必ず現れて、
何かちょっと邪魔されたりとか、落ち込んだりとか、
それを乗り越えて、また次のステージに行くっていう、
人生そのものが山あり谷ありなんですよね。
でもそこに負けずに挑んでいくみたいなエネルギーが、
ずっとあり続けるんですね。
そうですね。
結局人じゃなくて、最終的には自分に負けたくないっていうことになると思うんですけど、
たぶんそのエネルギーは高いのかなって思います。
そうですか。面白いです。
人生の話はすっごい聞きたいんですけど、
北海道の文学について、私がお伺いしたいなと思っているので、
ちょっと次の質問なんですけど、
北海道文学について:印象に残る作品「氷点」
北海道の文学について岸井さんが好きな作品とか、
一緒に印象に残っている作品ってありますか?
好きな作品というより、印象に残っている作品は、
やっぱり北海道といえば、新浦彩子さんの氷点。
氷点。
すごい難しいお話だと思うんですよ。
あらすじをちょっとお話ししますと、
舞台は旭川市なんですよね。
病院長とその妻の幼い娘が殺されてしまうんですよね。
その事件があったことで、
奥さんの裏切りみたいなものが発覚して、
その奥さんへの、妻への復讐心から、
殺人犯の娘である赤ん坊を幼女として迎えるという、
ちょっと上人では考えられないような思考というか、
その幼女自体はものすごく美しく、すくすく、賢く育っていくんですよね。
やがてその出生の秘密が明かされる。
家族それぞれの愛、それから罪、許しっていうのが激しくぶつかり合う。
すごく印象に残るお話なんですけど、
難しい作品だなって同時に思いますね。
最初にこの作品を読んだのはいつぐらいですか?
高校生ぐらいだったかな。
あんまり本を読むっていうタイプでは実はなくて、
高校生ぐらいの時って。
でも何か、何か勧められて読んだんですよね。
なんとなく聞いて話は入ってたものの、
なんかその登場人物の描かれ方っていうかその心理描写が、
何これって思ったんですよ。もう申し訳ないけど、
なんか誰にも共感できない。
私なんかね、誰にも共感できないようなお話の方が印象に残るみたいで。
そうですか。難しいっておっしゃったのは何が難しいんですか?
共感ができないとか。
なんでこんなこと考えるんだろうって思って、
誰にも入れ込めないっていう。
そういうのが、それとやっぱり何を描きたいんだろうって。
その時高校生だったっていうのもあるんですけど、
大人になってもう一回読んでみたんですよね。
やっぱりわからなかったんですよ。物語読む力ないじゃんみたいな感じですけど。
でもその登場人物の心情に共感できるかどうかっていうのは岸井さん大事にされてるんですね。
そうですねやっぱりね。
共感できるかできないかで印象に残る。
逆に中途半端なものは印象に残らないです。
そうですか。私ねまだ読んだことがないんですよ。
そうなんですね。
岸井さんのお話聞いてから読もうと思っています。
そうなんですね。
今日お聞きできたので、ちょっとその難解な設定も難しそうですけど、読んでみてね。
読んだ感想をまたお伝えしたいなと思いました。
ぜひぜひお願いします。
私も共感をすごい大事にしているので、またお話ししますね。
ぜひぜひよろしくお願いします。
コーナー:北の音 - きっしーさんの北海道への思い
ありがとうございます。ではちょっと一つコーナーを挟みたいと思います。
ここからはゲスト様が大切にされている北海道への思いを聞かせていただくショートストーリー北野寝のコーナーです。
岸井さんの北野寝を教えてください。
やっぱり私にとっては同等串路市です。
海があって、坂があって、夏は涼しくて、冬は雪がちょっと少ないんですよね。
今私が住んでいた時ほど涼しくないようですし、ちょっとね、雪も降るみたいなんですけれども、
やっぱり私にとっての串路市って生まれ育ったところであり、青春の懐かしい思い出もあり、
社会人としてスタートしたのも串路でしたから、丸ごと私にとっては思い出の地です。
青春時代は串路のどこで過ごされたんですか?
串路のどこ?
例えば海とか、町のこの店とか、わからないですけど。
やっぱり校舎。
校舎。
高校の校舎ですね。やっぱりすごい好きな子がいたりとか、
模子とか、勉強に頑張ってたりとか、笑いも涙もすべて校舎に詰まっている感じがします。
すごい文学的なシーンが思い浮かびましたよ。
私も今お話聞いてて、自分が過ごした青春時代を過ごした校舎が思い浮かびました。
それというのも、今はその校舎なくて、建て替えになっちゃったので、そこに行きたくても行けないから、
余計思い出の中で生きている感じがします。
大切な思い出ですね。
素敵なエピソードありがとうございました。
きっしーさんの今後の展望:北海道を舞台にした小説執筆
キッシーちゃんの本のソムリエ始めました。
毎週土曜日20時半から公表放送中。
本の好きな方も、そうでない方も楽しめる30分。
みなさんどうぞ聞いてくださいね。
改めましてパーソナリティの牧子です。
今回は夏の夜に北海道文学を語るおテーマに、
札幌スタジオ6期生のキッシーさんとお話をしています。
キッシーさん後半もよろしくお願いします。
キッシーさんは今収録時点では6月25日。
6月にお誕生日を迎えたということで、おめでとうございます。
心境の変化とかありますか?
そうですね。ちょっと大人になりましたね。
前から大人だよみたいな。
面白い。本当に面白いです。
そんなキッシーさんにですね。
もう少し北海道文学についてお話をちょっと続けていこうかなと思うんですけど、
先ほどキッシーさん自分で本も書くし、みたいなお話ちょろっとされてましたよね。
キッシーさんが北海道を舞台に本を書くとしたら、
どこを題材にどんなお話を書きますか?
そうですね。やっぱり串郎。
舞台にですね。
主人公を私にお仕事小説を書きたいなと思います。
小説なんですね。主人公を自分でエッセイとかではなくて小説。
そうなんですよ。主人公がいろんな人たちに出会って、
成長していく物語を書きたいなという風に。
大した成長してないですよね。
そうなんですね。
でも実は書いていたりするんですか?
ちょこっと書いてはちょっとまた振り出しに戻りみたいな感じで。
温めてるんですね。企画を。
読んでみたいですね。串を舞台にしたキッシーちゃんが主人公の。
お仕事小説っていうのはどういう感じですか?
そうですね。一応私は学校に勤めているので、
最初は小さい学校から振り出し始まりまして、
そこでの子どもたちとか先生方との触れ合いを通じて、
そして2校目は今度、1校目はすごい田舎の小さな学校だったんですけど、
2校目はちょっと引き地球がつかない普通の学校だったんですけど、
今度そこから一気に札幌に出てくるということで、
展開がかなり私の人生面白いので。
実際のキッシーさんが歩んできた、それを小説にしていくってことですか?
はい。面白いかなと思って。
私の人生っておかしいよねって思って。
こんなにいろんなことが起きる人っていないよなって思ってて。
それちょっと形にできたらいいなって思ってます。
そうですか。それって例えばいつぐらいにとかそういうのあるんですか?
そう。だから定年退職になったらそれを出したいなと思ってたんですよ。
もう準備を始めていく感じですか?
そうなんですよ。でも全然進まないっていうね。本当に。
そうですか。でも書くってなったら一気に書くのかもしれないですけどね。
そうですね。で、賞を取りたいなって思って。
賞を取る。そしてコメンテーターになるし、ラジオもまたやるしみたいな。
夢がどんどん飾っていきますね。
はい。そうだといいなと思って頑張ります。
じゃあそれがキッシーさんの展望とか夢ってことですか?
番組の今後の展開と本の選び方
そうですね。
すごい。で、番組をどうしていきたいみたいなのってありますか?
番組はですね、ちょっといろんなコーナーを入れたりですとか、ちょっと実験的にいろんなことをやってみて、
皆さんと作り上げていけたらいいなっていうふうに思ってます。
そうですか。コーナーいいですね。私も参加したい、そのコーナーに。
ぜひぜひ。
何で参加できるかわかんないけど。
でも感想の一言リレーとかね、いろんな面白そう。
同じものを聞いてどんなふうに感じたかとか、ちょっと座談会風にやっても面白いかなって。
面白いかも。
あと私演技がちょっとできるから、なんかキッシーさんがちょっと書いてくれたショートストーリー的なやつとかを読むとかも面白いかもしれない。
いいですね。なんか朗読劇とかね。
そうそうそうそう。
ちょっと私もなんかそれ最近ハマってるので。
そうですか。
あと一個キッシーさんにちょっと教えてほしいなと思うことがあるんですけど、
自分に合った本を選ぶのってちょっと難しいなって私感じるんですよね。
キッシーさんだったら自分に合った本選びってこんな感じってアドバイスありますか。
そうですね。やっぱり自分が興味のあること。
例えば料理が好きとか、自然を見るのが好きとか。
なんかすごい自分がこれ好きなんだよなって思うコーナーのところに立ち止まってみて、
背拍子で気になるものを手に取ってみたらいいんじゃないでしょう。
図書館とか本屋さんでってことですよね。
そうですね。
例えばあの人がこの本を面白いって言ってたとかいろんな情報ありますよね。
じゃあこの作家さんの別な本ってどんなの出てるんだろうって背拍子を眺めてみるとか、
そしたら一冊浮かび上がってきたりとか、
平置きって面を見せてるものと、普通に棚に並んでるものと背拍子だけのものとあるんですけど、
なんかね、じーっと見てて何かを感じるものって出てくると思うんですよね。
背拍子を見てて?
そうそう、私は背拍子見てて何このタイトルとか、なんか気になるんですよ。
何この作者の名前とか、聞いたことあるけど読んだことないとか。
まずは自分の好きなものに関わるもの。
好きなジャンル。
真彦さんだったら絵描かれるので、
はい、絵描きます。水彩画を描きます。
そういうところでもいいんじゃないでしょうか。絵とかデッサンとか。
なんか感動できる物語、短編集とかでもいいんですけど、
思わず涙が出てきてしまいそうな感動できる物語に出会いたいみたいな、そういう漠然とした感じなんです私。
あー感動。
そうですね、やっぱり手に取りやすいのは文庫本ですので、
本のポップとかも参考にされたらいいかなと思う。
そっか、本屋さんに行くとポップがありますもんね。
そうなんですよ。思わず。
そして帯の推薦文とか、何これって思うのがたまにあります。
なんか20分ですっきりとか、あなたもこの感動の渦に巻かれてみましょうみたいなことを書いてあったりとか。
売り文句ですもんね。
そう。書評とか。
あと出版社の方で出しているポップと、書店で出しているものとかもありますよね、店員さんとか。
書店員さんのおすすめっていいと思います。
そうですか。
手書きのポップとかで、心を込めて力強くおすすめしたいっていう、それが伝わってくる感じがして。
そうか、そうですよね。
おすすめしたくないものは一生懸命書かないですもんね。
そうなんですよ。
本屋さん、ちょっとしばらく行ってないですけど行ってみます。
はい、ぜひぜひ。
ありがとうございます。
いやいや、なんか拙い説明ですいません。
とんでもないです。
エンディングと番組宣伝
はい、ではこのままエンディングに行こうと思います。
はい、曲切り替わりました。
それではエンディングです。今回は夏のように北海道文学を語るおテーマに札幌スタジオ6期生のキッシーさんとお話をしてきました。
キッシーさん、今日はありがとうございました。
最後にもう一度キッシーさんの番組の宣伝をお願いします。
はい、毎週土曜日20時半から本のソムリエ始めました。
オレンジチャンネルです。ぜひ聴いてください。よろしくお願いします。
はい、ぜひ聴いてください。
はい、今月前半回では私登場してますか?
そうなんですよ。真彦さんがゲストで出てますので、
昨日、
そうだそうだ、初回ね、放送されましたよね。
はい、お聞き逃しの方もぜひ来週聴いてください。
はい。
はい、朗読劇二人小町のお話もしてますので、ぜひぜひ。
はい、ありがとうございます。
はい、では番組締めていきます。
本日の番組の感想やご質問、取り上げてほしいことなどがありましたら、
番組ホームページのコメント欄、お便りフォーム、または山田真希子の各種SNSのダイレクトメッセージでお待ちしております。
それでは本日の放送はここまでです。
次回も聴いてくださいね。
今夜も心地よい音に包まれた素敵な夜になりますように。