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2025-12-29 30:00

【アーカイブ】20251228 テーマ:北の音・年末スペシャル

インターネットラジオゆめのたね放送局にて毎週日曜日21時から放送しているラジオ番組のアーカイブです。


日曜日~放送です!
"北の音と札幌スタジオの1年を二人で振り返ってみました💕
おかげさまでご紹介からの出演依頼が途切れることなくつづいております!
2025年も札幌スタジオではたくさんのイベントが開催されました!"


「北海道の“音”で、あなたの未来を応援する。」
北の大地から、素敵な音を届けたいという思いで「北の音」と書いてKitanoneー

「Kitanone」は、北海道の歴史、四季・風景・人々の想いを通して、今を生きる人たちにエールを届ける番組です。

番組名:北の音-Kitanone
https://www.yumenotane.jp/kitanone

パーソナリティ(第1週目~3週目):やまだまきこ
コンテンツ設計アドバイザー・ゆめのたね放送局札幌スタジオリーダー
https://yamada-makiko.com/

パーソナリティ(第4週目):あきこ
WEB制作・マーケティングの専門家、札幌スタジオエンジニア
https://www.facebook.com/akiko.sugiyama.359
ㅤㅤ
放送日:12月28日(日)
オレンジチャンネル 日曜日 

今回のテーマ:北の音・年末スペシャル


リアルタイム放送の聴き方:
放送時間になったら以下URLを開き
「オレンジチャンネルを聴く」をクリック
https://www.yumenotane.jp/kitanone
※インターネットラジオなので世界中どこからでも聴くことができます


#北の音 #kitanone #ラジオ番組制作楽しい #コンテンツ設計 #ラジオパーソナリティ募集 #北海道応援 #ゲスト出演者募集
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6931830f8ddb67b39659ed03

サマリー

このエピソードでは、北海道のラジオ番組「北の音」が2025年の振り返りを通じてリスナーにエールを送ることをテーマに進行しています。パーソナリティである秋子さんが、番組の成長や重要なポイントについて話し、北海道を応援する姿勢が強調されています。年末スペシャルでは、札幌スタジオの2025年の活動を振り返り、多くのイベントや交流会が紹介されています。特に、VRアート体験や公開収録などの新しい試みが話題となり、パーソナリティの成長や共同企画の重要性も強調されています。このエピソードでは、札幌スタジオと各地のスタジオ間の交流が良い影響を与えたことも語られ、2025年の振り返りと共に来年のさらなる活動への期待が述べられています。

北の音の紹介と目的
北の大地から素敵な音を届けたいという思いで、北の音と書いて、北の音。
北の音は、北海道の今を生き、未来を描く人の音を届ける番組です。
新しい一歩を踏み出したくなった時、どんな自分でいたいかと未来を描く時、
自分にしかできない何かを見つけたくなった時、この番組があなたの味方であれたら、
さっぽろスタジオからお届けする北海道応援番組【北の音】、毎週日曜日夜9時から放送中です。
さっぽろスタジオからお届けする北海道応援番組【北の音】、毎月第4週目はPA兼パーソナリティーの秋子がお届けをしています。
お耳を傾けてくださってありがとうございます。普段はウェブ制作やマーケティングのお仕事をしながら、
夢の種さっぽろスタジオでは、PAとしてパーソナリティーの皆さんの番組作りをサポートしています。
キャンバ講座やITツールを使いこなしていた経験を通して、どう伝えたらいいかわからない思いを形にするお手伝いもしてきました。
この北の音では、AIツールやキャンバなど発信をもっと楽に、もっと自分らしく楽しむためのヒントをお届けしていきます。
はい、本日放送日は12月の28日ということで、北の音年末スペシャル、今日は今年1年を2人で振り返ろうの回です。
はい、2人でということなので、ゲストと言いますか、この番組のメインパーソナリティーでもあります、スタジオリーダーの秋子さんと一緒に振り返りたいと思います。
秋子さん、こんばんは。はい、どうぞよろしくお願いいたします。
28日、もう年末も年末ということで、もう終わりますね、と。終わりますね。
秋子さんにとってどんな1年でしたか?
私、去年、来年どういう年にするのかっていうことを考えた時に、稼ぐって決めたんですよ。
稼ぐ。もうまさにじゃないですか。特に後半ね。忙しかったですよね。本当に。でももう有言実行って感じですね。そうですね。ギリギリなんとか合わせたって感じがしますけど。長尻合わせた的な。素晴らしい。
でも今日はね、番組、この北のね、この1年をまず振り返りたいと思います。後半は私もPAやらせていただいてますというところで、札幌スタジオの1年も一緒に振り返っていきたいなと思います。
よろしくお願いします。なので、秋子さんがね、ちょっとこの北のね、この番組どういうふうに作ってるのかっていうヒントも、もしかしたら聞けるんじゃないかというところで、ぜひぜひ聞いていきたいなと思います。この番組は、ご縁・応援・貢献をテーマに夢ある番組をお届けする夢の種放送客、札幌スタジオからお送りいたします。
はい、北のね、本日第4週目はPAの秋子がお届けを、秋子さんと一緒にお届けをしていきます。
【秋子】なんか不思議な感じですね。私の自分の番組だけど、今日は秋子さんが進行して、秋子さんがPAもしてるっていうね、私なんかこう、
【森】手持ち無沙汰な感じですね。
【秋子】いや、こんな楽していいのかなみたいな。
【森】ちょっとそわそわしてる感がありますよね。
【秋子】ありがとうございます。
【森】ちょっと私が今ドキドキしながら、進めさせていただいております。
はい、本日12月28日ということで、年末、もう2025年北のね、本日が最後の放送になりますので、年末スペシャルと題しまして、
秋子さんと一緒に北のねの番組、そして札幌スタジオの1年を一緒に振り返ろうということでやっていきたいと思います。
まず北のね、今年の2025年、8月ですよね。3年目を迎えられまして、毎年テーマを変えて番組を構成されているっていうことを聞いたんですけれども、
ちょっと秋子さんの中で、今年3年目の番組構成の何かポイントみたいな、いうのがありましたら教えてほしいんですけれども。
【秋子】そうですね、1年目は初めて、私も初めてっていうことがあったので、札幌スタジオの番組を紹介したいと思って、番組とかパーソナリティさんを紹介したいと思ったので、
自分の番組で札幌スタジオのパーソナリティさんに出てもらって、ラジオでどういう工夫しているのかとか聞くっていう、そういう1年だったんですね。
もう少し広げたいと思った2年目が、北海道で活動している皆さんにご登場いただいて、活動とか場所とか、いろんな好きなこととか、北海道を応援するということでやりました。
3年目ですよね。3年目、北海道を応援するっていうことを1年間やってきた結果、誰に届いているのかちょっとわからなかったりとか、ゲストで出てくださった皆さんはすごく満足してくださるんですけど、もう一歩進めるんじゃないかなっていうふうに思って、
結果的に1年間やってきて何ができたかというと、そういう方々のお話を聞いて勇気づけられましたとか、私も新しいビジネスだったりとか活動を始めてみようと思いましたっていうふうにおっしゃってくださる方も多かったので、
もう、そうか、こういう番組なんだってリスナーさんに気づかせていただいて、コンセプトに北海道を応援するプラス、今を生きる人たちにエールを届けるを追加したんです。
今後の展望と成長
なんか新しい一歩を踏み出したいとか、自分がどういうふうに生きていきたいのかとか、自分に何ができるのかとか、そういうものを見つけたいなって思っていたり、迷っている方に刺さるような番組になったらいいなと思って、ちょっと加えたという感じですね。それが1つコンセプトの変更としてはありました。
なんかこの構成、コンセプトにして、なんだ、良かったポイントじゃないですけれど、なんか真彦さんの中であったりしますか?
ねえ、たぶん元々やってたと思うんですよね。私、キャリアコンサルタントだから、意識しなくてもそういうふうに聞いちゃうっていうのはあったと思うんですけど、ゲストの方のお話を聞くときに、どうしてその仕事とか活動をしようと思ったのか、もっと深掘りしたりとか、挫折経験とか転機になった経験とかを丁寧に聞くようになったかなと思うんですよね。
あとは、それをするにあたって大切にしている価値観を聞くとか、その人の人となりがグッと前に出てくるような質問の仕方をちょっと意識したかなって思います。
それは、キャリアコンサルタント的な真彦さんでしかできないヒアリングというか、かもしれないですよね。
そうしたら、変化としては、ゲストの方がすごく気持ちよくなってくださって、次の方を紹介してくださる、そういう動きになってきてて、結局その8月に変わってから、一人トーク一回しかやってないっていう。
この今月の12月の1週目、すっごい久しぶりに一人トークしたんですけど、一人トークをする暇がないというか、それぐらい出たいですっておっしゃってくださる方が増えた。
すごい、それは大きな変化ですね。
私もサブパーソナリティっていう立ち位置で、4週目担当させていただいてるんですけども、そのコンセプトっていうところを、私の中で言語化がうまくできないから、もう真彦さんの音声をそのままCMとしてボンとオープニングで入れさせていただいて、
なので、毎回それを聞いて番組に臨むみたいなのがあったから、それを毎回聞いてたから、確かに今の真彦さんのお話で、確かに応援したいっていうエールを送りたいっていうのが、本当にそういう思い出されてたんだなっていうのがわかりました。
この3年目に大きく変わった一つと、自分で言うのもあれなんですけども、私がサブパーソナリティとして4週目の放送担当させていただくようになりました。
リニューアルポイント2つ目、秋子さん参戦って私もメモしましたよ。参戦。
そうなんです。入らせていただいて、真彦さんの中で秋子回聞いていただいてどうでしょう?
秋子回ね。
秋子回、しかもポジティブに。
これ話してくださいのメモに、ポジティブな感想を言ってくださいって書いてある。
どんどんね、シュンってなりがちなので。そこはポイントで。
そうですね。私の中で一つちょっと夢というか、やりたいって思ってたことが、私何でも一人でできちゃうタイプなので、誰かと一つのことをするってことがあんまりないし続かないタイプなんですよね。
だからこのラジオを、やっぱり一人でやれって言われたらできてしまうんだけど、誰かとやるっていうのをやりたくて、それができたみたいな、そういう喜びが一つあるのと。
秋子回の個人的な感想ですね。
自然体の独り語りが敵。
私どうしてもね、固くなっちゃうの。ちゃんとやらなきゃとか、失礼のないようにとか、いろいろ考えすぎちゃって、自然体のフリートークできないんですよね。
だからなんか、毎回すごい、なんかそれが秋子さんの自然体の話が、すごいなんか親近感みたいな。
いいなーって思ってたのと、脳科学と片付け。脳を楽にする暮らしの工夫っていう回ありましたよね。
あれがYouTubeのアーカイブがバズってるっていう。
聞きました。
びっくりしちゃった。
あれって言って。
9月の一番最後?9月4週目回ですよね。
YouTubeアーカイブバズってます。
何があれだったんですかね。ワード的な、キーワード的なものだったんですかね。
すごいなーと思って。
脳科学っていうテーマを自分で見つけちゃったので、来年はね、ぜひぜひいろいろ深掘っていきながら、
ちょっと放送を膨らましてみたいなっていうふうに思ったところでした。
パーソナリティさんを目指したい方とか、今現在パーソナリティとして発信をしている方にとって、
ラジオで発信することの楽しさっていうのを身をもって体現してくださっている感じがすごくいいなーって思ってます。
嬉しい。改善点みたいなのがあったらちょっと個別でこっそり。
ちょっと大役になれる。
サッポロスタジオのマクターキコさんが自分の音声、ラジオの音源をAIに読み込ませて、フィードバックしてもらうっていうのをしたら、
人に言われるんじゃないから、そんなに傷つかないって言ってましたよ。
それやってみようかな。
なんかね、ちょっとAIも結構優しいから、ちょっと厳しめにね。
AIで文字起こしさせて、それをフィードバックしてもらう。
いいですね。ちょっとそれやってみよう。それちょっと共有しますね。
番組の中で。
ぜひぜひ。
なるほど。ありがとうございます。入ってよかったです。
ちなみに、2026年来たのね。
まずはね、8月だからまだ折り返しっていう感じだと思うんですけれども、
新しい企画の展開
2026年4年目になると思うんですけれども、まだ半年先だと思うんですけど、
マキコさんの中でもっとこうしたいとか、取り入れたいみたいな要素、マキコさんの中であったりしますか?
そうですね。今、持ち込み企画やってもらっているのがあったり、
自分で企画しているものが4つぐらいあるんですよね。
増やしたい。
いいですね。
セコマアイを語る会でしょ。
北の神社仏閣御朱印のことを話しましゅいんでしょ。
ちょっと待って、話しましゅいん?
話しましゅいんっていう。
そういうタイトルなんですね。
話しましゅいんっていうタイトル。
あと、道民の食卓でしょ。田地丸さん。
いいですよね。
あと、おもて屋さんに来ていただいて、北広から旅をする。
北海道のセレクトされた商品を紹介していただくシリーズあるんですけど、
いいですね。
これシリーズもっと増やしていきたい。
いいですね。
ぜひぜひ、企画持ち込みはマキコさんまで。
お願いします。
ってことですね。
分かりました。ありがとうございます。
2025年の振り返り
じゃあちょっと前半はこんな感じで、後半は札幌スタジオの1年について振り返りたいと思います。
北の音、4週目12月28日の放送ですね。
本日は年末スペシャルということで、4週目ですので、
P.A.秋子が中心にメインパーソナリティのマキコさんと一緒にこの1年振り返っていこうということで、
マキコさん引き続きよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
で、後半回なんですけれども、後半回じゃないですね。
2025年札幌スタジオを一緒に振り返りたいですね、ということで、
去年、一昨年かな、一緒にP.A.として、
マキコさんの番組に出させていただいて、1年振り返ろうっていう回が、
せんさんもね、1年が経ってしまいましたということで、
ちょっと簡単に、
ちょっと今年1年、これはもうパーソナリティさんの中で、
札幌スタジオの中で何があったかっていうことをご紹介をしてもいいですか?
してくださるんですか?ありがとうございます。振り返り苦手です。
本当にありがとうございます。
まず2025年明けまして、2月に小野寺梨奈さん、
今もうね、当時はまだパーソナリティではなかったんですけれども、
一期生のあずまるさんのご紹介で、
講師としてVRアート体験ということで、
VRをつけてね、アート体験をしまして、
今となってはパーソナリティとしてデビューをされてという。
エンジニアとしてもデビューしてます。
いよいよ経営仲間が増えまして、うれしいですね。
2月引き続き、これ秋子ですね、キャンバ講座開催をさせていただきました。
その時はギフトオンラインで開催をさせていただいて、
札幌オフラインと一緒に開催したっていうがありましたね。
次、学び交流会。
夢大の一つとして、夢大生に参加してもらって、
みわさんだったり、はるやさんだったり、
先輩パーソナリティさんとの交流会みたいなのも行いました。
4月、ポリジングさんさんロックとかフェスティバル。
ありましたね、音楽イベント。
ありました。
5月は夢の種全体ですね。
10周年を迎えましたということで、
神戸でパーティーですね。
船上。
船の上でパーティーしました。
来ました。
次、STVラジオに生中継の取材を受けました。
札幌スタジオが。
そうでした。
突然メールが来たんですよ。
取材していいですか?
数日後みたいな。
それに、まきこさんだけじゃなくて、はるやさんも参加をして。
参加していただきました。
PRしました。
夏、公開収録ですね。
ささじょってパンダさんと、
たてなみまわささんの階段のね。
不思議な話。
不思議な収録。
不思議な話の収録。
スタジオのライトを暗くして、
ちょっと怖い話をする。
面白かった。
面白そう。
PA大変でしたね。
ちょっとPA大変でした。
暗い中でね。
でも何かが来たら、
光るアイテムをささじょってパンダさんが持ってきて、
それが光ったらどうしよう。
ドキドキみたいな。
サンコーボールさんってすごく建物古いんですよね。
歴史ある建物なので、
出るって聞いてて、
裏に出るよみたいな聞いてたので、
ちょっとドキドキしてました。
みんなに言ったら呼んでしまうから、
あんまり口には出さないように。
パンダさんから言われてたのに、
あんまり言わないようにしてました。
そうなんですね。
あとはね、
サルリーマンポリウチさんも一緒に便乗で。
便乗してましたね。
物理学の話。
ですね。
はい。
で、夢の種サッポロスタジオがこの3周年を迎えたということで、
8月にパーティーを行いましたね。
しました。
あとは、先ほど出てきました。
マクターアキコさん。
ラジオ×AI×SNS講座ということで、
特別講座を開催していただきましたね。
そうですね。
オンライン集客のプロに講義をしていただきました。
もうAI使って宣伝を作る。
動画も作ってましたね。
作ってました。
その前提の知識。
マーケティングの知識とかも取り混ぜていただいて、
誰にやっぱり届けたいのか。
動線をどういう風にしてるとか、
そういう話とかもしていただきました。
素晴らしい。
その後、先日ですね。
はい。
スタジオの進化
DJピロピンさんによります
ストレングスファインダー講座ということで、
これはね、私もマキコさんも参加をしているんですけど、
話したくて話したくて、うずうずしちゃうんですけど。
不思議ですね、これね。
なんなんでしょう。
みんな自分のことを知りたいし、
自分のことがちょっと分かると話したくなるんでしょうね。
うずうずしちゃうんだけど、
ここはね、また次回やりたいんですけども、
講座をやりましたということで、
そんな感じで1年あっという間に。
たくさんいろんなイベント、
今ご紹介しきれなかったものとかも、
札幌スタジオのインスタグラムとかね、
ご覧いただくと、もっともっといろんなイベントがあったりしてて、
それらほとんどがパーソナリティさんが企画してくれているっていうのがね、
すごいなと。
いや本当に、なんか1年本当にあっという間。
そう、あっという間ですね。
感じですね。
マキコさんなんか気になったイベントありましたか?
いっぱい気になったイベントあるんですけど、
外の方々、外部の方々を巻き込むっていうところで言うと、
8月にラジオ収録体験イベントを、
サンコーボールさんの、
このね、スタジオが入っているサンコーボールさんの夏祭りと一緒に開催させていただいて、
その時に体験にしてくださって、
みんなで何かを作るみたいな。
そういうのが楽しかったなっていう。
夏祭りもね、
結構サンコーボールさんの夏祭り、
結構野菜も売ってたり、
キッチンカーもたくさん来たり、
結構大きいイベントですからね。
ぜひぜひ来年、
もう皆さん来て、
外部の方もたくさん参加されているので、
その時には、
ぜひ札幌スタジオにも遊びに来ていただいてっていうね。
あとイベントじゃないんですけど、
札幌スタジオとギフスタジオで、
番組一覧表作ってるんですよね。
これ、去年から作ったんですけど、
今年リニューアルして、
みんなの顔が見えるし、
その皆さんの番組のところにQRコードもあるから、
すぐ聞けるっていう。
番組ホームページに飛べるっていう、
番組の一覧表にリニューアルして、
そのデザインは秋子さんがしてくださったんですけど、
これがね、すごく好評。
すごいなんか、いろんな方に、
生き生の三谷さんとかも、
たくさん配り歩いてますって言ってくださって。
そうなんですよね。
名刺代わりにすごく重宝してますっていう風に言ってくださったりとか、
こういうのを作るっていうのが、
札幌スタジオ、ギフスタジオも一緒に作ってるんですけど、
ここしかないことなので、
他のスタジオからも注目されてます。
それこそ10周年のね、
パーティーに向けて、
作ったっていう経緯もあったから。
いやー良かったですね、作って。
どんどんね、
なんかこのベース良かったですよね。
この一言、
どんな番組なのかっていうのも分かるし、
みなさん一人一人のお顔も分かるから。
いいですよね。
これまた2月にリニューアルするべく、
今動いてますので、
札幌スタジオにも置いておきますので、
ぜひぜひ手に取っていただければなと思います。
他にありますか?
ここで言ってなかったんだけど、
収録外、
担当スタジオ外収録。
担当スタジオ外収録。
いや、札幌スタジオじゃないパーソナリティの方が、
札幌に来て、
札幌スタジオで収録をするっていうのが、
今年たくさんの方が来ていただいて。
そうですね。
本当になんか、
その前はちょろっとぐらい、
今年やっぱり増えたかなっていう。
札幌の人が他のスタジオで撮るも増えたんですよ。
いや、分かります。聞きました聞きました。
スタジオ交流の重要性
いろんなスタジオにね、
交流ができて良かったなと思います。
福岡、東京、東京2人かな。
こっちから向こうはもう本当に、
京都、大阪、福岡、神奈川もあったかな。
いいですね。
なんかいろんなスタジオのその話を、
あまり聞く機会がなかったので、
こんな感じだったよーとか、
東京のスタジオこうなんだったよーっていうのも、
あまりね、聞く機会なかったから、
すごく幸せだったなって思います。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
あまりね、聞く機会なかったから、すごく新鮮で。
そうですよね。
良かったですね。
だから是非是非ね、
なんかそれって結局、
札幌のパーソナリティの皆さんが、
他のエリアのパーソナリティさんとすごく交流をこう、
たくさん楽しんでいらっしゃったから、
遊びに行きたいとかね、
こっちで収録したいっていう、
効果もあるんでしょうからね。
そうなんですよね。
こう体験してくださった方が、
札幌スタジオこんな感じだったよーって、
発信してくださったりとか、
良かったよーっていう風に言ってくださって、
じゃあっていう感じで、
じゃあ旅行のついでに、
仕事のついでに、
じゃあいいですね。
そう広がっていってる感じがします。
うーん。
是非是非ね、
いろんな地域の方も、
是非札幌スタジオでお待ちをしておりますということで。
2025年の振り返り
はい。
はい。
是非来年は、
私も行きたいなー。
是非是非行ってください。
ちょっと来年は、
北海道飛び出そうって思って。
はい。
そうですか。
もう何年も、
飛行機乗ってないので、
だってコロナになってから、
そう。
行ってない。
飛行機で、
北海道の外、
出てないんですよ。
うんうん。
いや、子供生まれてからじゃないかな。
えー。
行ってないんですよ。
すごい。
どこ行きたいとか、
もしくはどこスタジオ行きたいとかありますか?
いやーでも京都スタジオ気になー。
あー。
分かる。
えーと、
それこそ3周年のパーティーにも、
オーナーさんが来てくださって、
はい。
札幌スタジオ、
あの京都スタジオのね、
宣伝もしていただいたり、
あったので、
ちょっとね、
気になる。
気になります。
うん。
和な雰囲気のスタジオみたいだから、
はい。
行ってみたいなーとも思ったりしつつ、
かなー。
まきこさんはどうですか?
私ね、
あのこの収録してる時まだ11月?
うんうん。
末なんですけど、
12月に京都行くので、
えー。
この放送してる時には、
京都スタジオに行った後。
おーいいなー。
なんですよね。
だからそうなんだ。
生きてると思う。
えー。
そう。
あとは沖縄とか行きたい。
やっぱり遠く行きたい。
沖縄いいですねー。
行ってみたい。
沖縄も歴史長いですもんね。
ね。
その夢の種のスタジオになってから。
そうそう。
うん。
そうですかー。
はい。
そんなこんなでもう、
エンディングのお時間になりました。
あーそうですかー。
はい。
はい。
じゃあちょっと最後、
まひこさん。
はい。
あのー、
今年1年、
札幌スタジオ全体通して。
うん。
はい、
あのー、
一言。
一言。
振り返って。
ありがとうございます。
なんだかんだ、
あの私目の前のことを一生懸命やるだけで、
うんうん。
目標立てるとか、
あー。
計画立てるとかしないで来てるんですけど、
あのー、
振り返ってみると、
いっぱいいろんなことをさせてもらってるし、
いろんなチャレンジもさせてもらっていて、
例えばあのー、
ラジオCMを作るとかもね、
うんうん。
札幌スタジオでしかやってないと思うんですけど、
今26本目かな。
おー。
みんなが自分の、
そうだそうだ。
そう、番組のねCM作ってくれたりとかしていて、
そういうチャレンジを私もさせてもらってるし、
皆さんにもしてもらってるっていうのが、
こう振り返って、
分かってすごい良かったなと思いました。
うーん、
そうですねー。
いやー本当に、
えー、
2026年も、
うん。
札幌スタジオ、
まあPAとして、
はい。
もうその、
あのー、
あのー、
あのー、
あのー、
あのー、
ね、
また面白い企画したいなと思ってますので、
ぜひぜひ、
はい。
来年もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。
それでは今日はここまでにします。
はい。
2025年も本当にありがとうございましたー。
えー、
2026年もどうぞよろしくお願い致しまーす。
はい。
次回も、
来年もですね、
うん。
来年も聴いてくださいね。
うん。
今夜も心地よい音に質問をさせていただきたいと思います。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
30:00

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