大人だったから、なかなか好きな音楽とか好きなボトキャストに語るって結構先の話じゃないですか。特に仕事の繋がりで元々繋がったってなったら、そういう深い、好きなものを好きって話すっていうのはすごいいいなと思いましたね。
楽しかったです。
あとはやっぱり自分たちのいつもやってる職業というか、担当領域ですね。採用広報担当の裏側とかも話してみたりとか。
最近そのこと東京で録音した回っていうのは割と個人的には大好きで、あれほんまに結構喋ってるんですよね。結構喋ってますね。
毎回岸本さんが編集終わった後に共有してくださるんですけど、その時に大丈夫ですかね、みたいな。結構言っちゃってますね、みたいなコメントをつけてくれるんで、毎回それでワクワクしながら聞くんですよ。
忘れてますからね、話したそばから。
本音しか言わへんので、この回では。それを聞きながら、これほんま大事なことやなとか。そういうところに若手の採用担当の方とかがXとかで反応してくださったりとかすると、嬉しいなみたいな。結構大事なマインドだよな。
結構エグい、リアルな泥臭い部分ですよね、本当に。
そうなんですよ。3分の1ぐらいしか喋ってないのに、仕事だったらそういうことだと思うんですけど、最初に喋った時っていうのはやっぱりまだまだマイルドで、最初が6回目か採用候補の担当の方がぶっちゃけますっていうやつを今聞き直すと、全然ぶっちゃけてないですかね。
それは思います。
ぶっちゃけてないやん、全然みたいな。
まだいけるぞみたいな。
あったこと、実際にばっしーさんに会えたっていうことと、原門のJWAVEのスタジオの空気に飲まれて、あれよあれよとぶっちゃけちゃうみたいな。
そうですね、もう完全に楽しいテンションで4分は撮れたので、いつも今日もそうですけど仕事終わってなんとか帰ってきて、よしってスイッチ入れてやるから、もちろん全力ではやってるんですけど、あの時とはまた違いますよね。
原宿をね、上から見下ろして。
あたかもラジオスターになったかのような気持ちになれたって。
自分たちはお金払って言ってるんですけどね。
そうそうそう、それもね、すごいいい経験でしたね。それこそ大きなトピックの一つですよね。
外からね、森田さんも覗きに来てくれたりとかして、公開収録みたいな。
いやほんまに、なんか夢を1個叶えたような、そんな経験もしましたね。
楽しかった。
それは楽しかったな。いまだに噛み締めてもまだまだ味しますね、あれは。
思い出の1ページっていうか、鮮やかに思い返される。
そうですね。
あとは喋りやすかったですよね、やっぱり実際に会って話すって。
そうそうそうそう、ほんまにそうです。会話をね、してるっていう感覚がやっぱりするんで、前にね、相手がいるっていうのは。なので定期的にちょっとああいうのやっていきたいですね。
またJウェーブ行きましょうね。
そうですね、東京やったらもうあそことってもっと次、ちょっと他のとこ微妙かもしれないですね。
あそこ一番いいイベントうちにありましたもんね。
そうそうそうそう。あれをご褒美にちょっと頑張りたい。
あとは私がすごい好きな会話、そもそも地域イベントって必要っていう、結構みんながおって思うタイトルだと思うんですけど、
ここばっしーさん、すごい言語化スキルっていうか、これをよくここまでちゃんと噛み砕いて説明したなっていう尊敬?
確かに結構そのあたりってずっとテーマとして、今の会社もそうですし、以前から考えてたところでもあったので、やっぱり地域に対してどうアプローチしていくかっていうのは、
みんな考えてるとは思うんですけど、実際アクションとしてやれてるところがいかに少ないかっていうところと、それに対する人間で社会人でやっぱり生活していかなきゃいけないので、
みんながいいと思ってるからやってるだけじゃなかなか難しいじゃないですか。そこをどういうふうに考えていくのかっていうところを、ある程度自分の中で考えたことがあった、話し合ったからいけたっていうところはありますけど。
だって編集しながらもう圧巻だなと思って、そこをこの日の候補のグループラインに、これすごいっすみたいな。送って聞いてもらうみたいな。
そうですね、ありがとうございます。意外と初期の方はそういうちょっとこう、ちゃんと話として、そこから結構イベントとかが発生して、イベントに関する話とか、学会の話とかっていうのが結構続いたんですけど、
僕は結構10話ぐらいまでの、頂戴する中で何してるのみたいな回もありましたと思うんですけど、その辺は定期的にやっていきたいかなと。同じタイマーでも全然いいと思うんですけど、話をしていければいいかなと思うので、
やっぱり来年の話はまた別の回でするかもしれませんけど、そういう今日の候補の活動とか、最近の近況とかっていうところに合わせて、やっぱり結構本質的な、僕とか岸本さんの感想になってしまうかもしれませんけど、それでもやっぱりそういうのを伝えていくっていうのは定期的にやっていきたいですね。
やっぱりやってる側も、これって意味あったっけとか、なんかこれって、この先何が繋がってるんだっけって、わからなくなることも多いじゃないですか。
いやめちゃめちゃそうですよ。
そこ定期的に考えていくって本当に大事だなと思いました。
そうですね。いや確かにそれはそうやな。
あと何と言っても学術大会のお話がどんどん続いていく。
そうですね。
このスペシャルウィーク感が止まらないなと思います。
あの辺りはもう何せ岸本さんの編集ラッシュをこなしていく、なんか筋トレみたいなことになってましたもんね。
あれ多分ゾーンに入ってました私。
やばかった。学会行って帰ってきてから受けた刺激を全部その制作に費やすとか。
やっぱりすごい覚えてるのが、学術大会帰ってきてボロボロじゃないですか。
全身なぜか筋肉痛で、もう体もバキバキで、スーツケースもそのままほっぽってあるみたいな状況で、ばっしーさんと泥のようになりながらパソコンつけて録音した、収録したっていうのがすごい印象に残ってます。
いやあれほんまに、たぶんねシャープ21とかそれぐらいだと思うんですけど、まず全然声出てないですからね。
確かに。
もう声ガラガラで喉めっちゃ枯れてて、喉カスカスやし、なんかもう更新されるのも11月入ってからぐらいの、もう2、3週間経ってるけど更新されてるっていう。
でも録ったのはほんまに熱冷め穴のままというか。
そうなんです。
なんかこう、今日の広報のフェーズが一個変わっていく感じが。
しまえたね。
アサイクルさんも本当に心よくデータ研究していただいて。
いやほんまですよ。
これはやるしかねえと思って。
そうかった。
いやもうやってくださいって言ってるだけだったで僕は。
いやいやいや。
頑張ってくださいみたいな。
僕も喋ってるだけ。もう現場で喋る。あとはデータは岸本さんお願いしますみたいな。
それがありがたいですよ本当に。1人だったら絶対できなかったって思います。
絶対無理ですねあれ。
パッシーさんにもうやってやったぞって褒めてもらうっていうこの構図。
いやそうですね確かに。
そうですね。
すげえってほんまに思いましたもんね。
すごいですね。
モチベートし合える存在がいるっていうのはでかいなってボトキャストやってて思いました。
そうですね。確かに確かに。
はい。
いやそうなんですよ。
あの辺からね結構ここのイベントが終わって11月に対面収録を4本したりしたので。
あの辺面白かったですよね。こういろんなイベントが続いて。
でそれにまつわるポッドキャストも撮れたり。
で向こうの東京で撮ったやつはテーマとしてはどちらかというと趣味の話もできたり。
で才能の話もできたりっていうので。
すごいなんか自分たちのポッドキャストっぽい内容が話せたんで。
この辺個人的にはめっちゃ好き。
最近なんでね。再生数こそなかなか伸びないかもしれない。まだ伸びてないですけど。
この辺は結構ね。
いい、いいです。
いいと思うんですよね。
ポッドキャストのいいところって再生数はそんなに多くないんですけど。
毎回同じくらいの再生数ないせはジェワジェワこうしっかり伸びていくっていうのが結構特徴的だなって思ってて。
なんかちゃんと特定の一人に刺さってるっていうか。
そうですね。
スポティファイからスポティファイまとめっていう送り物みたいなのが来たじゃないですか。
1年間の総括みたいな。
あれもパッシーさんがいてわーみたいな。
あれなんかテンション上がりましたね。
そっち側に。自分たちがそっち側。毎年なんかあれ来るじゃないですか。
今年の一番聞いたのこれですとか言ってへーとか言って。
自分たちが向こうにいるっていうのはちょっとモチベーション上がりましたね。
昨日のコウホーのこのポッドキャストを聞いてくれた人の数とかも出てきたじゃないですか。
わーって思って嬉しかった。
嬉しいですよね。そうなんですよ。
だから結構個人的にはこの1年間まとめるとやりたかったラジオがしかできてるっていうところがまず1つと。
発信するっていうのは今までもYouTubeやったりとかSNSとかもそうですけどやってたんですけど。
言葉で自分のしゃべりでこう人に何かを伝えるっていうことを始められたっていうのはやっぱり大きな一歩だと思うし。
これ多分続けていきたいなあっていうのが個人的にはやっぱりこう決心。
まず最初にねきっかけを作ってくださったのが岸本さんですけど。
そこから今日のコウホーのポッドキャストという形で音声メディアで自分の考えてることとかおしゃべりを伝えられるっていうのはこんな楽しいなと。
ほんまにそれを身に染みて感じられた。そんな1年やったですね。
最初好きだけで始めましたから本当に。もう理由もなく。
ばっしーさんと私はラジオが好きっていう共通点だけでコウホーのマイクの前に立ってるみたいな。
マイクもAmazonで買ってみた感じだったじゃないですか。
いやそうですよ。
これがいいらしいですみたいな。
そうですそうです。ほんまに。
そうそうそうそう。じゃあそれ買いますみたいな。
最近では音質が良くないから新しいやつ買おうかみたいな。
確かにJWave通っちゃうとそう思いますよね。
そうそうそうそう。なんか僕の音スカスカですねとか言いながら。
来年もまたちょっとずつ向上しながらやっていけたらいいですね。
そうですね。やっぱり多くの人に聞いてもらいたいですね。来年は。
録音して発信するっていうサイクルはできてきたので、
これをやっぱりシンプルに多くの人に届けられるようなアクションというかアプローチをしていきたいですね。
世の中に楽曲と役剤を広めるラジオっていうもうすごい壮大なテーマでやらせていただいているので。
そうなんですよ。
はい。
そうなんですよ。今年はやるって良かったなぁでOKだと思うんですよ。
来年以降やっぱり多くの人に伝えればどうするかっていうところも合わせてやっていきたいと思いますね。
ありがとうございました。