2025-12-31 23:11

#30【色々あったね】年末振り返りSP!今日の広報ゆく年、くる年

▼番組概要

薬局広報コミュニティ、今日の広報(こんにちのこうほう)です!


#今日の広報=薬局に広報文化を広めていくコミュニティ、そして薬局と薬剤師の取り組みが今日よりも「ちょっと良いかも」と思ってもらえるようなポッドキャストを目指していきます!


#普段は薬局で働く、採用広報担当のキシモトと薬剤師のばっしーがゆるーくアレコレ語りまくる番組です。


▼出演

【パーソナリティ】

キシモト

ばっしー


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▼エンディング紹介曲「途中だって」

https://youtu.be/uV7iZ8tNHhI?si=mJ_79I_iujxNPKk6


▼使用楽曲

音楽:

RYU ITO - Stroll⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


さりぃbgm-まったりくん

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/watch?v=kSLPT37IS8c&t=8s⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


どらいち-NIGHT LIGHT

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://youtu.be/SlNohCelk38?si=02X_avoNkQcJ--EN⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠




サマリー

このポッドキャストの年末振り返りスペシャルでは、半年間のエピソードを通じて、広報の魅力や薬局、薬剤師についての話題が語られています。印象に残った回やエピソードが共有され、記憶に残る瞬間が振り返られます。 また、過去1年間の出来事や成長についても語られ、音声メディアを通じて考えを発信する楽しさや、来年の目標にも触れられています。

ポッドキャストの開始と印象
今日の広報の岸本です。この番組は、全国の薬局に広報文化を届けたい、広報としての一歩を踏み出せるきっかけをつくる、そして世の中に薬局と薬剤師の魅力を伝える、そんな番組です。
本日はこのようなテーマでお送りしたいと思います。
年末振り返りスペシャル、今日の広報、ゆく年、くる年、ということでですね、7月からスタートして、もうすぐ早いことに半年が経とうとしているポッドキャストなんですけれども、今回は誰が印象に残っている回をピックアップしながら、こんなことあったよねーを緩く話す年越し専用の番組です。
今日もばっしーさん、お願いします。
ありがとうございます。もう大晦日ですかね。
配信は、すごい大晦日に自分がポッドキャストを配信しているとは思いませんでしたから、去年は。
思いませんでした。
すごい一年でしたね。思い出しがい、振り返りがいがある一年だなという気がしますね。
怒涛の半年間だったなと思うんですけど、まずは何と言っても私が印象に残っている回でもあり、再生数が1になっている回ですね。
ポッドキャスト始めました。で、今日の広報ってなんなんっていう番組のタイトル、1回目のものですね。
本当に手探りで始めながら、でもめっちゃ覚えているのは、最初はグダグダとやっていくかなと思ったら、きしもんさんがめっちゃちゃんと流れを準備してくださってて、
めっちゃできなかったときに、めっちゃラジオやん、なにこれってなって、すごいなってなった記憶がありますが、
やっぱこのね、ポッドキャスト始めましょうって言ってから、ほんまに始めるんやっていうこの第1回はね、印象深いですよね。
やっぱり完成したときに、2人でデータを聞き合った瞬間。
ほんまに高校生とか初めてバンドを組むときの、録音して再生したときの鮮やかな、こんな感じなんやみたいな感じに近かったですよね。
本当に感動しましたし、なんか青春再びでしたね。私の中では部活みたいな感じでした。
確かに確かに。
これは調子に乗りすぎてですね、40分ぐらい喋っちゃったんですよね。
そうそうそう、まとめる力も全然なく、ダラッダラッダラッダラッ、特に僕がダラッダラッダラッ喋ってて。
終わりどころを2人で見失って、2人で終わらせないといけないっていうのが頭の片隅にありつつ、もうどうやって終わらせればいいんだろうみたいな。
そうなんですよ、そんな力づくでね、はいじゃあありがとうございましたーって言えない時期だったんですよね。
そんな手探り感と、あとやっぱり2人の関係性みたいなのも、今と比べてはまだまだ薄かった時期かなとも思うので。
いやいやほんまにそうですよ、リアルで会ったのを1回とかで、いやそうですね、よくやってましたね今思ったら。
確かに。
好きなことを語る
なんか、とりあえずいけますいけますって言ってた記憶がありますね。やっぱ岸本さんとしては心配やと思うから、いろいろと心配、いけるでしょやってみましょうみたいなことを常に言ってた気がしますね。
で、あとは印象に残っている会とかありますか?
最初は僕ら2人のことを知ってもらおうみたいなところで、好きなものとか好きな音楽とかポッドキャストとかそういったのを話すっていうのが結構多くて、
で多分なかなかそんなにイベントとかがあったり、テーマになることがたくさんあるわけじゃないので最初は特に、自分らが好きなものを話すみたいな。
で、かえってここでいろいろ自分らがこんな好きで、なんで今ポッドキャストするに至ってるかみたいなところを話したことで、岸本さんのそういうルーツだなとか、そういうところに興味があらはるんやっていうのはここで分かりましたよね。
やっぱりポッドキャスト好きによるポッドキャスト談義は再生数でも2位を記録してますけど、
はい、私の中でも印象深い回で、ラジオ好きってあんまり周りにいなかったので、ばっしーさんラジオ好きで嬉しいなっていう気持ちと、
あとやっぱり自分たちがラジオをやってて、自分たちの声を改めて客観的に聞くっていう機会もあんまりなかったので、
スパッティファイから流れてくる自分たちの声を聞いて、こうやって一対一で語りかけてくれてるような気分にラジオってなるんだなって改めて気づかされたっていうか、
YouTubeだと、不感して漫才を例えば見てる観客みたいな気分だったりもするんですけど、ラジオだと自分ともう一人パーソナリティの人、聞いてる人とパーソナリティの人一対一みたいな構図で聞けるななんて不感して聞いて感動した記憶もあります。
わかります。なんか僕もこれ、データを聞いてるシーンは覚えてますよね。大阪に行く電車の中で車窓を見ながら、これちょっとでもいいやんみたいな、ちゃんとラジオ鳴ってるやんって。
それこそね、シャープ2とか初期なんで、そもそもどういうテンションでどういう温度感で行くのかみたいなところも難しい中で、自分らが好きなこと喋ってる時っていい温度感やなみたいな。
なんかここのあたりで、ポッドキャストとか音楽もそうですよ。YouTubeのこと話した回もあったし、好きなこと語るっていう時のテンションが割といいぞとなって、そっからってポッドキャスト全体的に無理矢理難しいテーマを持ってきて喋るというよりは、自分たちが興味あることとか、やったこととかの話をするようになってきましたよね。
薬局と薬剤師を世の中に広めるラジオっていうタイトルをつけた時に、薬局とか薬剤師に縛られて話をしなきゃいけないのかなとか、2人でやっぱり手探りだった部分もあったと思うんですけど、やっぱりここで吹っ切れたというか、意外とみんな聞いてくれるじゃんって思った記憶もありますね。
なので、この辺りの好きなことを語るみたいな、初期には多いですけど、この辺の回は割と4回目の音楽を語っている回とか、その辺りも楽しくて。
お互いに話したことなかったので、お互いに新鮮なリアクションでできましたよね。
学術大会の体験
大人だったから、なかなか好きな音楽とか好きなボトキャストに語るって結構先の話じゃないですか。特に仕事の繋がりで元々繋がったってなったら、そういう深い、好きなものを好きって話すっていうのはすごいいいなと思いましたね。
楽しかったです。
あとはやっぱり自分たちのいつもやってる職業というか、担当領域ですね。採用広報担当の裏側とかも話してみたりとか。
最近そのこと東京で録音した回っていうのは割と個人的には大好きで、あれほんまに結構喋ってるんですよね。結構喋ってますね。
毎回岸本さんが編集終わった後に共有してくださるんですけど、その時に大丈夫ですかね、みたいな。結構言っちゃってますね、みたいなコメントをつけてくれるんで、毎回それでワクワクしながら聞くんですよ。
忘れてますからね、話したそばから。
本音しか言わへんので、この回では。それを聞きながら、これほんま大事なことやなとか。そういうところに若手の採用担当の方とかがXとかで反応してくださったりとかすると、嬉しいなみたいな。結構大事なマインドだよな。
結構エグい、リアルな泥臭い部分ですよね、本当に。
そうなんですよ。3分の1ぐらいしか喋ってないのに、仕事だったらそういうことだと思うんですけど、最初に喋った時っていうのはやっぱりまだまだマイルドで、最初が6回目か採用候補の担当の方がぶっちゃけますっていうやつを今聞き直すと、全然ぶっちゃけてないですかね。
それは思います。
ぶっちゃけてないやん、全然みたいな。
まだいけるぞみたいな。
あったこと、実際にばっしーさんに会えたっていうことと、原門のJWAVEのスタジオの空気に飲まれて、あれよあれよとぶっちゃけちゃうみたいな。
そうですね、もう完全に楽しいテンションで4分は撮れたので、いつも今日もそうですけど仕事終わってなんとか帰ってきて、よしってスイッチ入れてやるから、もちろん全力ではやってるんですけど、あの時とはまた違いますよね。
原宿をね、上から見下ろして。
あたかもラジオスターになったかのような気持ちになれたって。
自分たちはお金払って言ってるんですけどね。
そうそうそう、それもね、すごいいい経験でしたね。それこそ大きなトピックの一つですよね。
外からね、森田さんも覗きに来てくれたりとかして、公開収録みたいな。
いやほんまに、なんか夢を1個叶えたような、そんな経験もしましたね。
楽しかった。
それは楽しかったな。いまだに噛み締めてもまだまだ味しますね、あれは。
思い出の1ページっていうか、鮮やかに思い返される。
そうですね。
あとは喋りやすかったですよね、やっぱり実際に会って話すって。
そうそうそうそう、ほんまにそうです。会話をね、してるっていう感覚がやっぱりするんで、前にね、相手がいるっていうのは。なので定期的にちょっとああいうのやっていきたいですね。
またJウェーブ行きましょうね。
そうですね、東京やったらもうあそことってもっと次、ちょっと他のとこ微妙かもしれないですね。
あそこ一番いいイベントうちにありましたもんね。
そうそうそうそう。あれをご褒美にちょっと頑張りたい。
あとは私がすごい好きな会話、そもそも地域イベントって必要っていう、結構みんながおって思うタイトルだと思うんですけど、
ここばっしーさん、すごい言語化スキルっていうか、これをよくここまでちゃんと噛み砕いて説明したなっていう尊敬?
確かに結構そのあたりってずっとテーマとして、今の会社もそうですし、以前から考えてたところでもあったので、やっぱり地域に対してどうアプローチしていくかっていうのは、
みんな考えてるとは思うんですけど、実際アクションとしてやれてるところがいかに少ないかっていうところと、それに対する人間で社会人でやっぱり生活していかなきゃいけないので、
みんながいいと思ってるからやってるだけじゃなかなか難しいじゃないですか。そこをどういうふうに考えていくのかっていうところを、ある程度自分の中で考えたことがあった、話し合ったからいけたっていうところはありますけど。
だって編集しながらもう圧巻だなと思って、そこをこの日の候補のグループラインに、これすごいっすみたいな。送って聞いてもらうみたいな。
そうですね、ありがとうございます。意外と初期の方はそういうちょっとこう、ちゃんと話として、そこから結構イベントとかが発生して、イベントに関する話とか、学会の話とかっていうのが結構続いたんですけど、
僕は結構10話ぐらいまでの、頂戴する中で何してるのみたいな回もありましたと思うんですけど、その辺は定期的にやっていきたいかなと。同じタイマーでも全然いいと思うんですけど、話をしていければいいかなと思うので、
やっぱり来年の話はまた別の回でするかもしれませんけど、そういう今日の候補の活動とか、最近の近況とかっていうところに合わせて、やっぱり結構本質的な、僕とか岸本さんの感想になってしまうかもしれませんけど、それでもやっぱりそういうのを伝えていくっていうのは定期的にやっていきたいですね。
やっぱりやってる側も、これって意味あったっけとか、なんかこれって、この先何が繋がってるんだっけって、わからなくなることも多いじゃないですか。
いやめちゃめちゃそうですよ。
そこ定期的に考えていくって本当に大事だなと思いました。
そうですね。いや確かにそれはそうやな。
あと何と言っても学術大会のお話がどんどん続いていく。
そうですね。
このスペシャルウィーク感が止まらないなと思います。
あの辺りはもう何せ岸本さんの編集ラッシュをこなしていく、なんか筋トレみたいなことになってましたもんね。
あれ多分ゾーンに入ってました私。
やばかった。学会行って帰ってきてから受けた刺激を全部その制作に費やすとか。
やっぱりすごい覚えてるのが、学術大会帰ってきてボロボロじゃないですか。
全身なぜか筋肉痛で、もう体もバキバキで、スーツケースもそのままほっぽってあるみたいな状況で、ばっしーさんと泥のようになりながらパソコンつけて録音した、収録したっていうのがすごい印象に残ってます。
いやあれほんまに、たぶんねシャープ21とかそれぐらいだと思うんですけど、まず全然声出てないですからね。
確かに。
もう声ガラガラで喉めっちゃ枯れてて、喉カスカスやし、なんかもう更新されるのも11月入ってからぐらいの、もう2、3週間経ってるけど更新されてるっていう。
でも録ったのはほんまに熱冷め穴のままというか。
そうなんです。
なんかこう、今日の広報のフェーズが一個変わっていく感じが。
しまえたね。
アサイクルさんも本当に心よくデータ研究していただいて。
いやほんまですよ。
これはやるしかねえと思って。
そうかった。
いやもうやってくださいって言ってるだけだったで僕は。
いやいやいや。
頑張ってくださいみたいな。
僕も喋ってるだけ。もう現場で喋る。あとはデータは岸本さんお願いしますみたいな。
それがありがたいですよ本当に。1人だったら絶対できなかったって思います。
絶対無理ですねあれ。
パッシーさんにもうやってやったぞって褒めてもらうっていうこの構図。
いやそうですね確かに。
そうですね。
すげえってほんまに思いましたもんね。
すごいですね。
モチベートし合える存在がいるっていうのはでかいなってボトキャストやってて思いました。
そうですね。確かに確かに。
はい。
いやそうなんですよ。
今年の振り返り
あの辺からね結構ここのイベントが終わって11月に対面収録を4本したりしたので。
あの辺面白かったですよね。こういろんなイベントが続いて。
でそれにまつわるポッドキャストも撮れたり。
で向こうの東京で撮ったやつはテーマとしてはどちらかというと趣味の話もできたり。
で才能の話もできたりっていうので。
すごいなんか自分たちのポッドキャストっぽい内容が話せたんで。
この辺個人的にはめっちゃ好き。
最近なんでね。再生数こそなかなか伸びないかもしれない。まだ伸びてないですけど。
この辺は結構ね。
いい、いいです。
いいと思うんですよね。
ポッドキャストのいいところって再生数はそんなに多くないんですけど。
毎回同じくらいの再生数ないせはジェワジェワこうしっかり伸びていくっていうのが結構特徴的だなって思ってて。
なんかちゃんと特定の一人に刺さってるっていうか。
そうですね。
スポティファイからスポティファイまとめっていう送り物みたいなのが来たじゃないですか。
1年間の総括みたいな。
あれもパッシーさんがいてわーみたいな。
あれなんかテンション上がりましたね。
そっち側に。自分たちがそっち側。毎年なんかあれ来るじゃないですか。
今年の一番聞いたのこれですとか言ってへーとか言って。
自分たちが向こうにいるっていうのはちょっとモチベーション上がりましたね。
昨日のコウホーのこのポッドキャストを聞いてくれた人の数とかも出てきたじゃないですか。
わーって思って嬉しかった。
嬉しいですよね。そうなんですよ。
だから結構個人的にはこの1年間まとめるとやりたかったラジオがしかできてるっていうところがまず1つと。
発信するっていうのは今までもYouTubeやったりとかSNSとかもそうですけどやってたんですけど。
言葉で自分のしゃべりでこう人に何かを伝えるっていうことを始められたっていうのはやっぱり大きな一歩だと思うし。
これ多分続けていきたいなあっていうのが個人的にはやっぱりこう決心。
まず最初にねきっかけを作ってくださったのが岸本さんですけど。
そこから今日のコウホーのポッドキャストという形で音声メディアで自分の考えてることとかおしゃべりを伝えられるっていうのはこんな楽しいなと。
ほんまにそれを身に染みて感じられた。そんな1年やったですね。
最初好きだけで始めましたから本当に。もう理由もなく。
ばっしーさんと私はラジオが好きっていう共通点だけでコウホーのマイクの前に立ってるみたいな。
マイクもAmazonで買ってみた感じだったじゃないですか。
いやそうですよ。
これがいいらしいですみたいな。
そうですそうです。ほんまに。
そうそうそうそう。じゃあそれ買いますみたいな。
最近では音質が良くないから新しいやつ買おうかみたいな。
確かにJWave通っちゃうとそう思いますよね。
そうそうそうそう。なんか僕の音スカスカですねとか言いながら。
来年もまたちょっとずつ向上しながらやっていけたらいいですね。
そうですね。やっぱり多くの人に聞いてもらいたいですね。来年は。
録音して発信するっていうサイクルはできてきたので、
これをやっぱりシンプルに多くの人に届けられるようなアクションというかアプローチをしていきたいですね。
世の中に楽曲と役剤を広めるラジオっていうもうすごい壮大なテーマでやらせていただいているので。
そうなんですよ。
はい。
そうなんですよ。今年はやるって良かったなぁでOKだと思うんですよ。
来年以降やっぱり多くの人に伝えればどうするかっていうところも合わせてやっていきたいと思いますね。
ありがとうございました。
音声メディアの楽しさ
ありがとうございました。
ではエンディングです。あっという間のお時間でしたが、ばっしーさんいかがでしたでしょうか。
はい。もう今日配信大晦日ですかね。大晦日の11時半ですね。
リアルタイムで聞いてる人いてたらちょっとおかしいですね。
そんな年越しのタイミングやと思いますが。
本当に2025年っていうのは僕にとっても大きな一年やったなと思いますし、
ボットキャストっていう意味ではネットアートの時点だったので、来年は飛躍の年にできるようにちょっと内容もそうですし、
いろんな方に聞いてもらえるような作成を練りながらですね、
雰囲気はこの雰囲気でこのテンションで続けていくと思いますので、
僕らそんなにね技術があったり何やりするわけじゃないですけど、
こうやって楽しくやってるってことも含めて伝わるような、
ちょっとそういういろんな人に届けられるようなこともやっていけたらなと思っておりますので、
来年もよろしくお願いします。
お願いします。ありがとうございました。
私はですね、ボットキャスト本当に本当に好きっていうだけで始めたこの半年間だったんですけど、
マラソンのような1週間なんですよね。
いつも水曜日にアップするってなって火曜日の朝とかにパッシーさんに、
データできましたお願いしますみたいに渡したりとか、
でもそのたんびにパッシーさん何も言わないんですよね、
その水曜日が来るまでは。
結構信じてくれてるのかなっていう思いもあって、
データ早くもう欲しいんだけどみたいな1回も言われたことがないので、
そこはお互いの信頼関係でうまくやれてるのかなっていうふうに思ったので、
ありがたいなと思いつつ、
あとは高橋さんにもゲストできていただいたりとかっていうのもあったので、
今後はメンバーもゲストに呼んでできるように盛り上げていけたらいいかなと思います。
皆さん良いお年をお過ごしください。
来年の展望
ありがとうございました。
ではエンディング曲はこちらの曲でお別れしたいと思います。
いずれもフリーミュージックとなっておりますので、
コンテンツで使いたいと思ったら概要欄からチェックしてみてください。
この番組は毎週水曜日23時更新予定です。
楽曲広報としての取り組みや、
ご曲に少しでも興味を持っていただける方がいましたら、
ぜひPodcastのフォローやコメントお待ちしております。
Xのフォロー、Xで定期的にスペースもやっておりますので、
そちらもぜひチェックしてください。
それではここまでのお相手は、
今日のコウホーの岸本と、
ばっしーでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
いよいよ年を。
いよいよ年を。
風邪ひかないでくださいね。
キャラウザです。
でも走り出したんだ
僕らはまだ途中だって
答えはどこにもないけど
この胸が鳴る方へ
迷いながらでも進んでく
誰にも見えない景色
この足で描いてくよ
転んでも笑えたらいいさ
それが僕の今だ
昨日よりも少しだけ呼吸が浅くなる日も
諦め方を知らずに歩くしかなかった
信じることはいつも
裏返せば孤独で
それでもここにいる意味
ただそれだけでいい
答え合わせのいらない
夢の続きを描いて
誰かの声より自分の声で
僕らはまだ途中だって
揺れる気持ちも連れてく
心に触れた痛みさえ
未来を照らすヒントになる
くすんだ空の向こうで
手を振る僕がいるなら
泣いてもいい歩いていける
それが僕の強さ
風の匂い光る汗
全部全部僕を作るピース
逃げたくなる夜の隙間で
ふと名前を呼んでくれた気がした
僕らはまだ途中だって
誰とも違う旅路でも
転がるような毎日に
僕らしさを刻み込んでく
届かない夢があっても
諦める理由
答えじゃないこの鼓動こそ
それが僕の証
僕らはまだ途中だって
この先が見えなくたって
この一歩の重なりが
きっと明日を連れてくから
誰にも言えない涙を
空に投げたその後で
笑っていよう僕ららしく
それが僕の希望
23:11

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