ラジオでつながろう。リアルにつながろう。 ウキウキワクワク、RadiCro
出発準備完了。めっちゃ楽しみ。 で、今日どこ行くんやったっけ?
宇宙の中で今、一番面白いって言われてる人気の地球やん。 そうそう、やっぱあの星が一番面白いもんなぁ。
いろんな人がいて、いろんな気持ちを味わえる体験ができる地球へ。 じゃ、行こっか。
Let's go! Enjoy with you! 地球のあそびかた。
Welcome to our radio. Enjoy with you! 地球のあそびかた。
生まれてから今日まで、あなたはどんなことを体験しましたか? どんな気持ちを経験しましたか?
今日までたくさんのことを越えてきてくれましたね。 この番組では、いろんな経験を乗り越えて、今本当に大切なものを大切にしている人をゲストにお迎えして、
幸せの周波数にチューニングを合わせる番組です。
Hello! Hello! 今日も始めていきます。今年最後の。 最後です。
Enjoy with you! 地球のあそびかた。 感慨深いですね、なんだか。 これ今年いよいよ早いものでね。
最後になりましたよ。 12月あと数日で2025年も終わる。 早いね。 早いし、続けられたこと、聞いていただいたこと、ゲストさんにね、お越しいただけたこと。
いろんなありがたいことがね、たくさんたくさんありましたけれども、 今日はですね、年内最後ということもありますので、
今日のゲストさん、お呼びせずに、僕とじゅんちゃんとフィーチャリングジャッキーさん。 これ久しぶりやからね。
今日は、年末を締めていきたいなと。 そうだね、いろんなことを振り返れたらいいですね。 思いますのでね、よろしくお願いいたします。
この番組はレディクローブ神戸ステーションよりお届けいたします。 地球のあそびかた。
はい、ということで、今日のゲストさんはいらっしゃいません。 進行していきたいなと思います。
いやー、なんか本当にね、あっという間の1年でございました。 ございましたね。
一つ一つは結構いろんな、本当に様々な体験とか、経験とか、させていただいたんですけれどもね。
なので、ちょうど1年前の今日の今って、実はラジオやることは決まってないんですよね。 そうなんですよ。
これはアーカイブでもしかしたら聞いてくださっている方にはね、時間軸がわからないかもしれないんですけれども、
このオンエア、2025年の12月28日と今29日ということなんですけど、
28日の朝10時にオンエアで、今聞いてる聞いてるっていう皆さん。
ちょうど1年前は、このラジオ、まだ形も何もございませんでしたですね。
そうなんです。まったく。
じゅんちゃんが、その前のね、当時やね。 そうだね。去年の当時。
下士じゃないよね。 下士じゃないし。
僕らがずっと間違ってたとき、下士、下士って言ってたけど。 下士、下士とかね。
当時の日にじゅんちゃんが会ってて。 そうなんですよ。そこしかタイミングが合わずで。
私たち実はもう10年以上前に、まったく同じこういったテーマでね、ちょっとインターネットラジオ、走り目のことをやらせていただいてて。
10年のブランクがあって、それぞれ別々のことをいろいろやってたんだけど、またやりたいな、同じコンセプトでみたいな。
それを共有したのが、去年の当時やったね。 そうなんですよ。
何回か最初の方にお話したんですけど、じゃあやりたいと。 じゃあどこでやるよと。誰とやるよと。
私たちお話とか案はあるけれども、どのように放送していくのか、誰とやっていくのか。 そこが問題やってんけどね。
どんな形が一番いいって。 理想ね。
お互い聞き合ったら、まったく考えてたことが一緒でね。
もしできるとしたら、どんなのが最高やと思うっていうようなことを2人で話したときに、やっぱりジャッキーさんがいいなって。
したいと。 そして相談もできたらいいなっていうことでね。
そう。でね、これちょっと当時の日だったんですけど。
私たちがね、まずあまりにも10年間ある意味ブランクがあるから。
で、ぴったり意見があったので。 あったね。
やろうってなって。 とにかくやるっていうことは決めようと。
どうやってってなって、ジャッキーさんやってなったんですよね。
で、もうじゃあ今からすぐ呼べみたいな。
なんかいつもさ。 呼び出せってなって、電話、連絡ありましたよね、ジャッキーさんね。
ありましたね。 ジャッキーさんまで呼べるし。
ご都合どうですかって一応言ったやん。呼び出せって。
みま、みまみたいな。 今日時間あるみたいな感じやからね。
そういうようなメッセージやった。
エネルギー的にはね、もしかしてもしかしていけんちゃうみたいなね。
言うだけちょっと言ってみよう、この流れでみたいなね。
まあさすがにその日はやっぱりあかんかったけど。
で、まあじゃあ年内に会いましょうっていうことになって。
で、年内に会って、ジャッキーさんは何を言われるか分からず。
分からずで。 来てくれて。
時間調整していただいてね、こんな年月にさ。
宗教なのかネットワークなのか、なんやよ分からん。
何言われんねやろみたいな。
なんにも言わずに、ジャッキーさんちょっとお話ししたいことがあるみたいなね。
ヤバい奴やんこれ。
二人して。
だけど、なんかこれは早くした方がいいっていうふうに思っていただいたんですよね。
まあちょっと緊急的な呼び出しっぽいかったんで。
優先度上げてもらって。
で、年内に予定決めてもらえて、会えて、そこでお話ちゃんとできて、
僕たちはラジオジャッキーさんと一緒にしたいんです。
お伝えしたのが、2024年の今日12月28日なんですよ。
その1年後にこんなオンエアができてるなんて、奇跡というか、ありがたすぎる。
いやー、そっからね、いろんなことがあって。
1年前やもんね。
そうなんですよ。一緒にパエリア食べましたよね。
でも、あん時どんな心境やったんですか?
そうなんですよ。
心境?でもまあ、ほんと久しぶりやし、それまでご飯食べに行こうとか飲みに行こうとかみたいなの、ちょろちょろっと。
酔ってたけどね、実現がしてなかった10年ぐらい。
そうそう。いよいよ呼び出し食らったぞ、ぐらい。ドキドキしながら行きましたね。
だってほとんど会話してないじゃない。メッセージはしたとしてもね。
そうそうそうそう。でもね、なんか普通に会えましたね。
ほぼこの3人で会うって言ったら、前の収録をね、ラジオ番組させていただいたときはしょっちゅうしょっちゅう会ってましたけど、
それを卒業して以来、この3人で会うっていうのは本当に10年ぶりだったじゃないですか。
こんなに2週1会ってたのに。
次に2回は必ずね、会ってたのに、みたいな。
でもなんの違和感もなく、なんか会えたよね。
そっから盛り上がってね。
別に懐かしさもなく、普通に。
なんかその10年のブランクは、また感じず、ちょっと会えたよねぐらいな感じで、会えたよ。
ちょっと長い夏休みの後にまた会った、みたいな。
リニューアルしただけみたいなね。
そしたらもうジャッキーさんがね、曲を立ち上げてくださっていて。
10年近くやっておられて。
前の地球の遊び方が終わって、ちょっとしてから僕も辞めた。
前のとこはね、辞めた感じで。
僕、多分2015年の末に辞めてるんですよ。
2015年の末に辞めて、2016年の7月にはここを作ってたっていう。
だからそれぞれの歩みがね。
10年あって、またその時に集結し、それが実現して。
ちょうどその1年後にオンエアが、こうやって振り返りながらできるなんてね。
すごいタイミングですね。
なんなんでしょうね、この感覚は。
今日初めて聞いている人たちは、なんなんかあなたたちって、びっくりするかもしれないんですけどね。
申し訳ございません。振り返りばっかりで。
でも本当にそこは圧倒的にありますね。
本当にそれ、ありがたさいっぱいですよね。
大好きな方、多くの方に、知っていただきたい方に、こうやって足を運んで、お話を聞かせていただいて、今までとは違ってアーカイブっていうのが残るから、繰り返し何度でも聞いていただけるし、
ご紹介したい方をそのURLを送ったら、どなたにでも知っていただける。
そんな仕組みが出来上がってるっていうのもものすごい嬉しいことだなって思ってます。
それはやっぱりね、以前やってて、生音エアがあるだけっていうのとは違う。
違うね。
ジャッキーさんは。
同じ風に喋ってるやん、今。
同じタイミングで。
これね、台本ないんですよ。
今ダンスでやったみたいだけど、全然違うねんけどね。
ずんちゃんと目も合ってなかった。
合ってないけど、お互いジャッキーさんの方を見ながらね。
二人で同時にこっち見たなっていう。
目がさっきこっち来てたぞみたいな。
で、ジャッキーさんは?
でもね、再会してもらえるっていうことが去年の12月28日にやりたいっていうことで、
言ってもらえたことがやっぱり嬉しくて。
やっぱり再会してやり始めると、何も変わってない。
変なある意味、何も変わってない。
この二人の間合い。
褒められてるよね。
この二人の間合い。
この空気。
あんだけ時間空いてたけど、始まった瞬間前の通りやねん。
まあ進化はしてるよ。もちろん進化はしてるけど、
もうあうんの空気感っていうのは、変わりがないよなっていう。
でもその間の10年も、そんなにじゅんちゃんと会ってたわけでもないしね。
そのブランク全くない感じなかったし。
これが地球の遊び方や、っていう感じ。
さらに遊ばな、みたいな。
時間に全然影響を受けない領域で繋がってるから。
だから人間時間は10年経ちましたが、
そことは全然実は関係のない、変わることのない、
ずっと同じ、まあ進化はしてるけどっておっしゃってくださいましたけど、
伝わりますかね、この感覚。
そんな感じをずっと受けて。
前にやっぱりできなかったことっていうのは、
ここデリクロ自体を僕が立ち上げたので、
裏の仕組みを全部自分が理解してるじゃないですか。
だからチャレンジできるんですよね、いろんなことに。
前はちょっと気を扱うし、
向こう側に動いてもらわないといけないこともあるから、
こっちがこれやりたいと思っても、すり合わせるのが大変だったりとか。
決済がね。
その決済が瞬間ここですぐできるじゃないですか。
めっちゃ早いですから、ジャッキーさんの決めるスピードが。
オッケー、それだったらこうやってやったらできるよっていう。
それ決めたらもう動き出すだけじゃないですか。
早いんですよ、このフットワーク。
準備はね、パーフェクトですから。
その間いろんなことにチャレンジしながらやってきたものを、
やっぱり二人の空気感はすごいいいんですけど、
他のところと交わったらおもろいよな、
もっといろんな意味で交わっていくともっと広がるよねっていうのが、
緑地公演のことであったり、
あと、純ちゃんこれなかったけど、
三宮中央オーターフェスティバルのときに、
他のパーソナリティと混ざって、
パーソナリティ同士で交代しながら、
通りがかりの人を呼んで喋ってもらうっていう、
完全、みんながはじめまして状態の中でやってみるっていうの。
こんなんもやれたことも結構楽しかった。
楽しそう。
ダブルブッキングやったとき。
これはこれでまた違う形のときに、
純ちゃんがいいタイミングで登場するんだと思います。
今度ね。
ぜひぜひ。
あれはだから、いなかったからそれぞれが、
純ちゃんがいたら地球の遊び方カラーになったかもしれないですよ。
必然的になっちゃいますよね。
ついついボンちゃんと掛け合いするつもりは全然ないけど、
結果的にそういう間合いになりそうじゃないですか。
なっちゃうよね、きっとね。
全然違うもの同士だと、また空気も変わるから。
それでちょっと良かったんじゃないかなと思って。
違うペアでやるのも楽しかったし。
そうでしょ。
それもどんなになるかなというのも楽しみではあったんですけど、
やっぱりありやなと思って。
もっともっと交わっていける何か可能性みたいなのは、
ちょっといろいろ感じた。
ハートオープンな方多いですから、
やってみないと分かんないですけども、
いずれにしても想像を超えている、
面白いものができてきそうな方々が集っていらっしゃるので。
今そんな流れになったから、
オンエア中にそんな話聞くなよって話ですけど、
1月3日の生放送やるんですか?
やる予定なんですけど、
やる予定です。
またみんなにアナウンスしてると思うんですけど、
そろそろ28日ですからね。
これ言うと簡単ですね。
そう。
英語なんで。
ちょうどいつもは31日の夜にね、
年越しでやるんですけど、
やってたんですけど、
楽しそうやん。
今年はばっちり番組がビシッと入ってるタイミング。
大晦日。
大晦日。
それをのけてやるのはちょっと申し訳ないので、
今年31日はやめて、
3日の日が土曜日のはずなんですよね。
確かそうですね。
土曜日の昼間、
ちょうど3時以降、
前やった4時ぐらいのその時間から夜8時ぐらいまでの時間が
フリーで空くので、
その中でやろうかなと。
ちょっとお正月聞いてもらいましょう、これ。
3日大丈夫そうですけどね。
ほんまにまたダブルブッキングちゃう?これ。
4日からやねん。
4日から?
時間ちょっと長めにとっといて、
いいタイミングで帰ってもらってもいいように、
パソコンの視点もね。
オンラインでも入れるようにして、
また生放送をやろうかなという予定です。
予定しておきますから。
仲良しですね。
年末も合うし。
年始も合うし。
1週間ないわ、皆さん。
3日まで生放送。
生放送、お正月暇でしょ。
3日ぐらい経ったらもうちょっとこう、
ゆっくりし始めてるんちゃうかなと思う。
そうやね。
親戚とかのご挨拶も、もしかしたらもう一段落かもしれないんでね。
いいんじゃないですか。
そうですね。
1月3日、ブログなんかチェックしていただいたりとか、
レディクロのホームページなんかもチェックしていただいたりとかしつつですね。
レディクロとしてやる形の生放送も、
お正月早々にもやっていきたいなと思うんですが、
年明け、またいろんなことがある中でですね、