番組紹介と100回記念の始まり
北の大地から素敵な音を届けたいという思いで、 北の音と書いて、北の音。
北の音は北海道の今を生き、未来を描く人の音を届ける番組です。 新しい一歩を踏み出したくなった時、
どんな自分でいたいかと未来を描く時、 自分にしかできない何かを見つけたくなった時、
この番組があなたの味方であれたら。 札幌スタジオからお届けする北海道応援番組【北の音】。
毎週日曜日夜9時から放送中です。 札幌スタジオからお届けする北海道応援番組【北の音】。
毎月第4週目はPA兼パーソナリティーのあき子がお届けをしております。 お耳を固めててくださってありがとうございます。
本日、あき子会なんですけれども、本日の放送【北の音】が始まって、なんと100回目の放送になります。おめでたい。
はい、なので、こんなおめでたい日なので、まきこさんと一緒にお届けをしたいと思います。 まきこさーん。
はーい、こんばんはー。山田まきこでーす。
ちょっと、早速ちょっと音声のね。 なんかなんかマイクのフェーダー上げるの遅かったですよね。
申し訳ない。 早速こんな100回のおめでたい時に。 いや面白いですね。すべてネタになるので、100回記念だけどみたいな。
初めてマイクのフェーダー上げをすれるの、びっくりしたー。 まずはね、100回放送おめでとうございまーす。
本日、100回記念しまして、とにかくお祝いをする回となっておりますので、まきこさんはお祝いされてください。 わー嬉しい。
ITとAIを活用した放送の振り返り
よろしくお願いします。 私の得意分野でもありますITとAIツールを駆使しまして、全約100回放送一緒に振り返りたいなと思いますので。
振り返る30分で。 これがちょっといいツールを見つけましたので、ぜひぜひね、振り返りたいなと思います。
あとまきこさんからのね、素敵なプレゼントのご案内がありますので、ぜひぜひ最後までお付き合いいただければと思います。
この番組はご縁・応援・貢献をテーマに、夢ある番組をお届けする夢の種放送局さっぽろスタジオからお送りいたします。
はい、北野ね、本日2月22日、にゃんにゃんにゃんですね。
はい、ピエア機構がまきこさんと一緒にお届けをしております。
本日は放送100回スペシャルということで、一緒に北野の100回放送を振り返りたいと思いますので、まずはまきこさんにね、100回おめでとうございます。
ということで、まきこさんは確認なんですけど、ご期生と一緒のタイミング。
デビューしたこの番組をスタートしたのは、ご期生と一緒のタイミング。つまり開局してからちょうど1年後のタイミングです。
ちょっと皆さん、聞いたことない方もいらっしゃるかなと思いましたので、まずこの北野ね、番組を始めようと思ったきっかけをね、せっかくなので聞いてみたいなと思いまして。
話す前にちょっといいですか?どうぞ。
私、このあきこ会が好きで、あきこさんと喋る会が好きで、あきこさんが振興してくれるんだけど、自分の番組だけどね。
あきこさんが振興してくれるので、私、答えるだけで良い気持ちのリラックス加減の違いがもうたまらんです。
私、今日特にちょっと緊張してるんで。
100回だしね。
100回だし、さっきもマイクのフェーターに忘れちゃったし、電話できないです。
ありがとうございます。番組をスタートしようと思ったきっかけですよね。
本来であれば、たぶんその2022年の8月にこの札幌スタジオを開局したタイミングで、一期生と一緒に番組をスタートするのが良かったんじゃないかなって、みんな思われるだろうし、私もどうしようかなって迷ったんですけど、
このラジオの仕事が初めてだし、一気に21番組とかがスタートするそのタイミングで、それを収録してるタイミングってもう2期生3期生の募集とかが始まっていたりとかする。
その事務業務とかも裏で走ってて、夢大もやっててみたいな。
そういうことを抱えながら自分の番組をスタートするっていう準備が間に合わなかったっていう、そういう感じでした最初はね。
でもどこかで、やっぱりなんか皆さんが楽しく番組発信してるのを見ていて、私もやりたい。なんかやりたい。
まだなんか自分で何を発信できるかっていうのはわかんないんだけど、なんかやりたいなと思っていたし、やっぱりなんか札幌スタジオのリーダーの番組みたいなのがあった方が対外的にもね、いいんじゃないかなと思って、
1年経って少し落ち着いたところでですね、5期生の皆様と一緒にぬるっとね、レビューさせてもらったっていう感じです。
そうだったんですね。いつからか、あれ最初から月4本でしたか?
違います。最初は月2回の収録でした。
1年だったんですね。じゃあもうそこから月4本放送されたということで、パーソナリティの皆さんはわかると思うんですけれども、この月2回の収録だけでもね、やっぱりなんか大変な中、真彦さんはその中でも4回、月4本。
そうですね。1年間は1人で4回やってましたかね。
だから本当にその準備だったり、特にゲスト回がほとんどだったわけじゃないですか。なのでそのゲストさんとのやり取りだったり、毎回の台本作りだったり、しながらのこの有名台の運営だったりとか、本当に大変な中でもね、やりきられた真彦さんのモチベーションになったものみたいなっていうのは何かあったのかなと思って。
そうですね。多分いくつかあるんですけど、まず根底にあるのは、この音声配信好き。音声の何かを、コンテンツを発信したいっていうのがあるんですよね。
高校時代放送部だったり、中学から小説書いたりとか詩を書いたりとか脚本を書いたりとか、そういうこともしてたので、何かしらこの音声で表現することが好きっていうのは根底にあるんだと思うんですよね。
あとは、やっぱり役割として、仕事としてやるぞっていう気持ちでやってるっていうのがあるかなと思うんですよね。モチベーションのっていうか、その続ける意味では。そこがあるかなっていうところです。
なるほど。本当にね、この100回放送で音源と言いますか、放送された、もう次の日ぐらいにはね、YouTubeにもアーカイブでアップされていたおかげで、この真彦さんの歴史だったりだとか、
ゲストさんとのこのやりとりだったり、この言葉だったり音だったりっていうのが積み重なっていったなと思いまして、このラジオ、これまでのアーカイブ、ちょっと収録してる時点で、まだアーカイブ上がってないものもありましたので、約95本ぐらいの音源、すべてデータ化しまして。
そんなことできるんですか?
そんなことできるんですね。
これちょっと、今度ゆっくり、私の秋子会の中で放送したいなと思いまして。
ぜひぜひお願いします。
で、YouTubeって今、文字起こしできるじゃないですか。
できますね。微妙な文字起こしですけどね。
微妙な文字起こしでありつつ、文字としてデータ化するっていうのを、しかも1回目から私聞いてたわけじゃない身としては、過去の分全部積み上げるの結構大変だな。
そうですよね。30分ね。
1.5倍速で聞いたとしても、結構な時間かかりますね。
そうなんですよね。これ、一括でやってもらいまして。
あら、素晴らしい。ツールがあるのね。
そうなんです。それはちょっと改めてご紹介を、ツールはご紹介したいと思うんですけれども。
その中で、これやっぱ秋子さんらしいなと思ったんですけれども、数々のですね、名言集が残ってるんですよ。
本当に。なんかね、私ね、過去の放送の名言じゃないんですけど、ゲスト様とかがおっしゃってくださった言葉をまとめた何かを作りたいと思ってたんですよ。
あら、ありますよ。
すごい。
そうなんですよ。で、ちょっとね、時間の関係上、これまでの放送のアーカイブから、秋子さんの言葉、だってゲストさんの言葉が残した言葉をですね、だいたいカテゴリーがね、3つとか4つぐらいにね、分かれてたんですよ。
そうですか。
で、あの、秋子さんらしいなっていうところもあれば、本当に来たのねっていう番組を、こういう方向でやっていくぞっていうのが、このカテゴリーにもね、現れてたなって思って。
ちょっとね、カテゴリーだけ。カテゴリー全部紹介できるかわかんないんですけど。
ゲストとの繋がりと番組のテーマ
これまず一つ。タイトル、カテゴリーがね、表現と仕事の流儀っていう、この表現をしてる方々がゲストさんでたくさんいらっしゃいました。
で、たとえば、これね、表現ってこのラジオの場所でも、本当にそうだなと思うんですけれども、このゆきこさん、記念すべき第一回目の。
第一回目、はい。
ゆきこさんがおっしゃってたのが、ラジオ番組は音の芸術っていうフレーズがありまして、そういうラジオを通して表現をされる場っていうのを、そういう言葉でね、表現をされていらっしゃったりだとか、
そういった、この文章の中で一番伝えたい骨っていうのはどれかっていうのを常に考えながら、いますよっていうフレーズだったりだとかね。
で、今ね、休会されてますけども、元パーソナリティーのユミさんが、今度は音じゃなくて、表現、別の形で今、絵画だったりだとか、絵とか、歌もね、歌われてたりとか、そういった形の表現の仕方っていうのを使って、
ゲストとしてお話をされてたりだとかっていう中で、ゲストさんの属性っていうんですかね、っていうのはその声だったり、いろんな形で表現をされてる方が多くいらっしゃったっていうのが特徴だったんですね。
あとはもう一つ、これはね、もう夢の種放送局としての、この人と人とのつながり、社会とのご縁だったり、人とのご縁だったり、地域だったりコミュニティ、他者との関わりの中で大切にされてる方がゲストにすごく多かったっていうね、はい、っていうところでした。
それこそ、オーナーのリューレックスさんがゲストにいらっしゃった時っていうのも、小さな声を拾っていくことが一番のエナジードリンクになるんだよっていうところだったり、人と人との縁をつなぐみたいないうところも大切にされてるお話もあったりですとか、
あとは、この竹村まなみさんがゲストにいらっしゃった時の子どもや大人の居場所作りっていうところも、そういったこの人とのご縁だったりを大事にされて、相談することは迷惑なことじゃないし、頼ることは勇気のいることですっていうお話だったり、こういう大人から子どもまでだったり、社会とのご縁だったりだとか、
そういったご縁を大事にしている方がゲストさんにいらっしゃったなあっていうお話だったりですとか、どうですか?何か思い出したりありますか?
そうですね。先ほどのどうやって続けていけたんですかっていうところにつながると思うんですけど、まずはゲストの方が途切れずにご出演いただける状態になっているっていうのも一つやっぱり続けられる理由の一つだと思うんですよね。
私は本当にありがたいことに、ゲストの方がゲストの方を紹介してくださるっていう形で、自分が一生懸命ゲストを探しに行かなくても、紹介で今も続いているっていう感じなんですよね。
特に一番貢献してくださっているのが福祉のしゃべり場という、福祉のサードプレイスを作りたいっていうふうにおっしゃって活動されているタカノさんという方が、どんどんラジオ出たいっていう方がいらっしゃるんですけど、おつなぎしていいですかってつないでくださるんですよね。そこからまたそのゲスト様が紹介してくださりっていう感じであるので、福祉とか夢の種と神話性が高いのかなって。
ラジオで何かを表現するは、表現したい人たち、音で何か表現できる人たちとか、声で表現するものがある方々との神話性が高いので、そういう方々が集まりやすいのかなって思ってます。
そうですね。最初の1年目はパーソナリティさん中心に、2年目にはゲストさんがたくさんいろんな方とのご縁がつながって、また広がっていったっていうような印象があるなっていうふうに思いました。
あとはね、これ印象的だったんですけど、私も覚えてるんですけれども、まきこさん自身が話すことは癒すことっていうテーマで。
私もね、その時エンジニアさせて、PAとして立ち会わせていただいたんですけれども、自分の内面だったり過去の思いを話して、話すこと自体が自分自身を癒して整理することにつながってましたっていうことで、お話をされていったりとか。
やっぱりそういう癒しをテーマとして、いろんな方がコメントをね、ママのご機嫌は世界を救う、いろんな自分自身の癒しもそうだし、誰かを癒していくっていう、そういった心のケアをされてる方っていうのも、いろんな、北の音ではたくさんお話をしていただいたりっていう感じだったんですよね。
そうですね、たぶん私自身が女性の支援をしていた時期があって、今もゆるっとしてるんですけど、そこでつながった方々とかは、やっぱり働くママが多くて、どうしても自分以外のものを優先して日々を過ごしている方が多かった。
でも、そこから一歩抜け出して、自分で何か立ち上げましたよっていうフェーズに入っている人たちが周りに多くなってきていて、その方々に来ていただいて、繰り返しながら、あの時しんどかったよねとか言いながらも、やっぱり自分を真ん中に置いて、自分の人生だからね、ハンドルを握っていきたいよねっていうところで、共感して一致してる感じがするんですよね。
それにはやっぱりこう、自分が何やりたいのかとか、本当はこれをやりたいということを言語化していく。文章でもいいし、こうやってラジオとか音声とかでもいいと思うんだけど、それを言うと、それを言った、その声をまた自分が見たり聞いたりとかして、自分が癒されていくんじゃないかなと思います。
なるほど。もうちょっとここでは語りきれないぐらいの、100回ですから、あるんですけれども、ちょっとまたね、秋国会でぜひぜひ、ぜひ改めてご紹介をしたいと思いますので。それではちょっと音楽を挟んで後半に入ります。
リスナーと関係者からの祝福メッセージ
巻子さん、来たのね。100回放送おめでとうございます。札幌スタジオ1期生、みわです。
巻子さんとは、2022年8月にこの札幌スタジオが立ち上がりましたので、それよりもうちょっと前ですね。我々の研修、じゃないですね。もう少し前ですね。
説明会の時からのお付き合いですもんね。となると、2022年3月ぐらいから、もしくはもうちょっと前かもしれないぐらいからの付き合いになるかと思います。
そうですよ。だって札幌スタジオまだできてないから、制作過程とかスタジオのガラスをはめてますとか、壁塗ってますみたいな、その時あたりからですもんね。スタートは。
だんだん思い出してきましたね。リューレックスさんが一生懸命に作っている過程、どんどんSNSにアップしていた、あの時あたりですもんね。
いや、よく続きましたね。続いてます。
えー、まきこさんは、そうですね。
ラジオパーソネティとしては、私の後輩にあたるわけですよ。
ところが、もともとプロの方でございますから、綺麗な声で、FM局並みに放送されております。
私の好きなコーナーは、ゴシュイーンっていうのです。ゴシュイーンっていうの。
あれ?違ったかな?
ヘビーリスナーのはずなんですが、タイトル覚えてないという。
これ、気に入っておりますので、ぜひ続けていただきたいなと思っております。
そしてPAさんとしては、もう腕は超一級品ですよ。
こちらのよくわからない曖昧なニュアンスも、綺麗に組み取って音源にしてくださいます。
それだけではない、札幌スタジオリーダーとしても、本当に全パーソネティに目を配って、尽力してくださっている方でございます。
どうぞ、これからも末永く続けていっていただきたいなと思っております。
それでは改めまして、北野音100回放送おめでとうございます。
札幌スタジオミワでした。
北野音をお聞きの皆様、まきこさん、あきこさん、こんばんは。
札幌スタジオ一期生、田島丸です。
まずは、北野音、放送100回記念おめでとうございます。
そして、いつもスタジオを支えてくださりありがとうございます。
今日は、100回のお祝いと日頃の感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。
まきこさんと初めてお会いしてから、もう4年目。
改めて振り返ると、どんな時も私たちを支えてくださっているからこそ、いつも安心して楽しく収録に臨めていたと思っています。
目立たないところで音を整え、時間を守り、番組が無事に進むように見守ってくださるその姿に、何度も助けられてきました。
スタジオを飛び出して、自宅収録になってからも支えてもらったこと。
札幌スタジオの幽霊部員のような私を時々、ゲストとして呼んでくださったこと。
番組の中で、北海道の食についてお話しさせていただくことで、改めて北海道って素晴らしいんだなって気づかされています。
本当にありがとうございます。
100回という大きな節目は、その1回1回を丁寧に積み重ねてこられた証だと思います。
これから先の放送も、牧子さんと一緒に過ごせることを嬉しく思っています。
改めまして、100回放送おめでとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
札幌スタジオ、第一期生たじまるでした。
堀内です。
天です。
2人合わせて、おじさんさんです。
マンダム、よろしくお願いします。
ということで、以上、おじさんさんでした。ありがとうございました。
終わらないでよ。
ダメなの?
ダメでしょ。
今日は、北の100回のお祝いですから。
なるほどね。100回なんですね。
お祝いのコメント、よろしくお願いします。
北の100回、おめでとうございます。
いつも聞いてますけど、牧子さんと秋子さんとね。
俺も聞いてる。
PAコンビで仲良くやってるなと思って、いつも楽しく聞いてます。
あと、残り1人のPAの天さんだけ、仲間外れでこのまま頑張っていっていただければと思います。
嫌なこと言わないでよ。
このまま500回、1000回と続くように頑張っててください。
以上、おじさんさんでした。
たまには仲間に入れてね。
北の音、放送100回おめでとうございます。
おたるに片思い、あなたにクラクラ、パーソナリティーのゆきこさんです。
ほとんどの方がそうだと思うんですけれど、牧子さんと私はPAさんとパーソナリティーとしての関係。
あるいはスタジオリーダーと私という関係なんですけど、
ですけど札幌スタジオの開設当初からのお付き合いということもあって、
番組収録の前後に時間のあるときは、当時ご飯を食べたりお茶を飲んだりしながら番組についていろいろ語り合っていました。
その中で牧子さんは番組持たないのっていう質問を投げかけました。
そしたら、まだどういうことをテーマに番組を設計できるか見えてきてないしって、
だから番組はまだ持てないみたいなことをおっしゃったんですね。
牧子さんらしいなって思ったと同時に、あれだけしっかりとおしゃべりできるのにもったいないなって思ってたんですけど、
それがあるとき番組を始めるっていう知らせを聞いて、
そうだよ牧子さんは絶対番組を持つべきだよってね。
札幌から遠く離れた埼玉の地で一人喜んだことを思い出しました。
牧子さんこれからも北海道の素敵な人や話題、ぜひ伝えてください。
北の音放送100回おめでとうございます。
牧子さん、北の音100回放送本当におめでとうございます。
北海道の雄大でちょっと厳しくて、でも本当に美しい自然。
ここで暮らす人たちの何気ない日常や文化、仕事、そして未来へ続いていく営み。
北の音はそんな北海道の今を温かな音に乗せて届けてくれる番組だなと感じています。
牧子さんの声はこの土地に根を張って生きる人たちの思いを優しく、でも確かに聞く人の心へ運んでくれる音。
その積み重ねが今日の100回につながっているんだなって思います。
そして昨年から加わった牧子さん、牧子さんの存在が加わって、北の音にまた新しい広がりと未来への風が吹き込まれたように感じています。
これからの北の音が北海道の今を育む人たちと未来を担う子どもたちを音でそっと応援し続ける番組でありますように、
101回目、その先の音も楽しみにしています。心からのお祝いと感謝を込めて、ミテルでした。
プレゼント企画とエンディング
はい、というわけで。すみません。こんなに時間が。
ごめんなさい。協力してきた皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。嬉しい。
サプライズでね、お祝いメッセージをいただきました。
こんなサプライズがあるとは全く想像しておりませんでした。
すみません。そんなちょっと時間が押してしまいましたので。
私ストップウォッチ押し忘れちゃったんですけど、あと何分ですか?
3分ぐらい。
一人一人へのお礼はまた私の一人会か、個別のメッセージでお送りします。ありがとうございます。
その流れで、プレゼント企画を100回記念ということで。
ありがとうございます。本日で100回を迎えました。
100回を記念しまして、北の音オリジナルグッズを作りました。
さっき秋子さんのメッセンジャーにも送りました。さっき送るんかい。収録中に。
コースターとか、缶バッチとかね。
第一弾こちらになっておりまして、このオリジナルグッズを抽選で5名の方にプレゼントいたします。
応募方法は番組ホームページのホームから番組のご感想を添えてお申し込みください。
締め切りは2月28日までです。当選発表は番組ホームページに掲載。
当選された方に個別にお連絡をさせていただきます。よろしくお願いします。
ありがとうございます。すごい、缶バッチがある。
作りました。まだ収録時点では届いていないんですけど。
楽しみ。ぜひ皆さん手に取って、スタジオにも置いていただけるということなので、手に取っていただければと思います。
エンディングの時間になりました。改めて北の音100回放送おめでとうございました。
ありがとうございます。皆様のおかげです。これからもよろしくお願いします。
ありがとうございました。番組の感想がありましたら、まきこさんにお祝いメッセージを個別にいただければと思います。
私も一人として関わらせていただけることに感謝の思いでいっぱいなので、引き続きよろしくお願いします。
ありがとうございました。それでは、今夜も心地よい音に包まれた素敵な夜になりますように。さようなら。
さようなら。