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2026-01-29 29:07

288フレーバー うさこ、今日も引きこもる

【今回のお品書き】①はがき到着   ②見たことのある顔が   ③寝る前にあの声で④こんなこと、喋ったっけ?【きたきたかふぇ(LISTEN)】https://listen.style/p/kitakitacafe【連絡はこちらへ】メルアド(ポッドキャスト専用)yuba093+pc@gmail.comThreadshttps://www.threads.net/@oba093Blueskyhttps://bsky.app/profile/yuba093.bsky.socialXh..

サマリー

このエピソードでは、うさこの引きこもりの日常や飲食の趣味、マッチングアプリの利用について話されています。また、選挙の期日前投票に関するニュースや、雪の影響による掲示板設置の苦労についても触れられています。さらに、うさこの引きこもり生活に対する他者の反応や、AIの進化について議論が展開されています。パンの耳に関するユーモラスな話題も交えられ、コミュニケーションの未来が探求されています。このエピソードでは、日本の将来的な人口減少とそれに伴う社会問題についても議論され、AIやロボットの介護分野への導入が検討されている様子が語られています。

月曜日の短い日常
スピーカー 1
みなさん、こんにちは。おーばです。
スピーカー 2
うさこです。
スピーカー 1
きたきたかふぇ、第288回です。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
収録してますのが、1月28日の夜ですけれども、
先週はね、めちゃくちゃ寒かったんですが、
今日、北九州の方はかなり天気が良くて、
まあ寒いじゃ寒いんですけど、気持ち良かったですね。
スピーカー 2
本当?いいね。
スピーカー 1
うさこのところは?
スピーカー 2
知らん。
は?
スピーカー 1
はい?
スピーカー 2
今日休みだったけど、家に出てないからちょっと分からん。
スピーカー 1
いや、窓から外見るぐらいのことはないの?
スピーカー 2
晴れてたんじゃないの?ちょっと今日ね、なんかもう気持ちがもうかなりへこんでてちょっと、
全く乗ってないけど、ごめんね。
はい。
こんな感じで、今日。
スピーカー 1
だいたい毎回こんな感じなんて驚きもしませんし、
聞いてらっしゃる方も、あ、うさこいつも通りだなというふうにね、
安心してると思いますんで。
スピーカー 2
また何かあったんだなって。
スピーカー 1
で、えっと、なんか最近ちょこちょこ選挙の話をしてて、あれなんですけれども、
今日からね、28日から今度の衆議院選の期日前投票が始まりますっていうニュースでやってまして、
でね、今日お昼、午後かな?我が家に例の選挙の葉書が到着しましたよ。
スピーカー 2
ほんと?
スピーカー 1
うん。えらい早いなと思って。
スピーカー 2
うちまだだな。2月初めぐらいに送るって言ってたけど。
スピーカー 1
あの夕方のニュース見てたら、福岡市の方が早くて2月の2日になりますと。
なんか選挙管理委員会の人がね、インタビューで言ってたけど。
確かに人口はね、福岡より北九州の方は少ないんですけども、
まあそれにしてもえらい早く来たなと。
一番頑張ったのはね、印刷業者の方と思うんですけどね。
スピーカー 2
ほんとだね。
スピーカー 1
だってさ、どこもそうだけど、全部の世帯にあの葉書送るんだからね。日本全国。
いろんな業者さんが今ひしこよいてね、葉書とかポスターとかあれやこれやとかさ。
大変だなと。
あとこれもニュース見てたら、やっぱり北海道とか東北の方、
あのポスターの掲示板、業者さんが設置作業に行ったら雪が積もってて、
どこに設置するか場所がわかんないみたいな。
スピーカー 2
いや、すげえそうだよ。
スピーカー 1
で、一生懸命雪をかき分けてかき分けて、あ、ここですって設置してるのをね、写してたけど、
頑張って設置してもまた雪積もったらその掲示板ごと雪の下になりそうな感じでさ。
いや、そうよ。
場所を変える場合もあるみたいだけど、いやもうかわいそうな感じでさ、見てたらさ。
あんな中でね、トラックでいろんな荷物運んで行ってさ、雪かき分けて掲示板設置して、
それがまた雪に積もれてしまうというのは笑っちゃいけないけどさ。
いやもう気の毒でさ、見てて。
スピーカー 2
本当だよね。
スピーカー 1
そう考えれば九州の方なんかね、今雪降っても山の上の方あれとしても平地だったら、
まあそんなことはないんでね。
まあそれでもね、もう始まった以上は後戻りできないんで大変でしょうけども。
とりあえずは無事に早期も来たんで、近日中に期日前投票に行こうかなと思っておりますよ。
マッチングアプリの話
スピーカー 1
はい。
そんな感じですけれども、うさこの方は最近なんかありました?
スピーカー 2
まあもうないね。
あのね、本当に毎度毎度さ、テンションが低くてさ、
何があったか知らないけど、あのイケメンとまた何かあったんだろうとみんな察しがついているようですけど。
スピーカー 1
全部自分で言ってるじゃん。
スピーカー 2
何かあったって全部私が悪いんだよね。
向こうが悪いんじゃなくて私が悪いんだけどさ。
分かってんだけど、自分でなんかこじらせちゃえて、けこんでさ。
でその、何にも連絡来なくなったこの寂しさをさ、
スピーカー 1
何で読めるかってまたさ、マッチングアプリに登録してさ。
まあいいんじゃないですか。
ねえもう大人なんだから、自己責任の範囲内で。
スピーカー 2
毎回毎回そこ登録してさ、ちょっと喋ってさ、
いやちょっとつまんねえなこのおっさんとか。すぐ辞めるんだけど。
どいつもこいつもつまんねえなのに、マジかよって思って。
スピーカー 1
なんだろうね、その上から目線は。
スピーカー 2
だから相手に使ってねえんだよとかさ、
知った顔がいたりしてさ、まだこいついるのかと思ったりしてさ、
あれから何ヶ月経ってると思ってるんだと思って、ちょっとびっくりしたんだよね。
スピーカー 1
そういううさこは何ヶ月そこにいるんだよという感じだけど。
スピーカー 2
いや、私一回辞めるたんびにアプリ消して、また最初から登録し直すんだよ。
スピーカー 1
ああ、なるほど。
スピーカー 2
そのたんびになんかアプリの違うアプリとかさ、選んでやったりとかしてるんだけど、
見たことがある顔を。
スピーカー 1
そういうふうに常連さんというか、加入歴が長い人がいっぱいおるわけなんだね。
スピーカー 2
毎回ね、その中でも大体登録した瞬間ってさ、
スピーカー 1
みんななんか、いいね押してもらったりさ、メッセージよこすんでみんな大体するの。
スピーカー 2
その中で、この人面白そうって言った人に返事返していったりするんだけど、
大体毎回毎回その中でも一人二人ぐらいは、
この人良さそうと思う人いるなよ。
話していくと盛り上がるんだけど、
大体2、3日喋ってくると、
写真送ってとか、LINE教えてとか言い出すから、
そこでこっちが、え?って言うと、
まだ早い?とか言われて、早いっすね。
わかった、じゃあ、すぐ会える人探してるからまたね、とか言って、
ぐちっと切られるんだよね。
いや、そもそも私誰とも会う気なくて、むしろこっちこそごめんと思うんだけどさ。
スピーカー 1
まあ、お互いね、正体がわからない中でやってる話だからね。
まあ、うかつに写真とかLINEとか送ったりできないだろうけど。
スピーカー 2
で、そもそも今回もさ、いい人いたんだよ。
いい人いて、一人返事したんだけど返事が来なくて、
もう一人の人が返事来てて、
ポツンポツンと話してるんだけど、
そうそう、ドライブ好きとか日帰り旅行好きっていう話になった時に、
その人が夏に、最近どこか行きましたか?って言われて、
私は、私って自分は夏に山口まで行ったんですよねって話をされて、
気分ですね。私も夏に山口行きましたよ。
ああ、そうなんですね。
どこ行きました?って言われて、
ああ、友達のあのコーヒー店に。
えっ、山口出身なんですか?とか言われて、
いやいや、たまたま、たまたま友達が店が山口にあるだけで違います。
っていう人と今、わりと話を続けてる。
スピーカー 1
長続きすればいいですよね。
スピーカー 2
まあね、でもさ、
会うって言ってもさ、なんかご飯食べたりさ、ドライブぐらいでさ、
昼にちょろっと会って、じゃあねって帰るのが本当に理想なんだけど、私の場合。
スピーカー 1
自分はそのマッチングアプリ使って、実際に会ったとかいうことをしたことがないからね、
よくわからんのですけど、
ポッドキャストの知り合いとかでね、会うっていうのは何人もね、会ったりして、
特に配信者同士であれば、だいたい番組聞いてればどういう人間かもわかってるんでね、ある程度。
安心感はあるんだけどね。
スピーカー 2
そこね。
スピーカー 1
顔出してないにしても、特に日常系の雑談トークとかやってればさ、
だいたいもうどんな人が聞いてればわかるんでね。
うちの番組聞いてればさ、自分とかおそ子がこういう人間とかさ、
オルネポ聞いてれば桃山さんがこういう人間とかさ、
だいたいのところわかるんで、
そして会えばさ、イメージと違うとかいうことはまあないんで。
スピーカー 2
まあないね。
スピーカー 1
初めて会った時も。
スピーカー 2
初めて会ったのに、顔見たのに、やっぱりって思うんだよね、想像通りみたいな。
そうそう。
スピーカー 1
確かに、初対面感があんまりないというかね。
これが配信者と会う時の面白さというか楽しさというかね、ありますわね、そういうことが。
じゃあまあ、おそ子もまたいい出会いがあればいいっすね。
スピーカー 2
そうだね、今ご飯何好きですかって言われて返事した。
スピーカー 1
パンの耳ですと。
お便り紹介と反応
スピーカー 2
私はそれ言われた。
クソ、間違えた。
スピーカー 1
ダメじゃん。
スピーカー 2
返事間違えた。
スピーカー 1
今から追加して返事を送りなさい。
あ、すみません、忘れてましたけど、私パンの耳大好きなんです。
パンの耳評論家と一部の界隈では言われてますと。
スピーカー 2
何ですかそれ。
パンの耳評論家って何ですかって。
スピーカー 1
まあ、ドン引きされる気もしますけどね。
スピーカー 2
どんな奴だと思うじゃんね。
毎日パンの耳モシャモシャ食べてるって。
どんな気持ちいいんだこいつなんて。
スピーカー 1
本当にこいつ金ねえなというふうにね。
同情して食事いろいろおごってもらえるかもしれんので。
頑張ってパンの耳で毎日食いつないでますということにしときなさい。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
というわけで、今週もいくつかハッシュタグで感想をいただいたんですが、
中には結構長いものもありましたんで、とりあえずサクサクっとご紹介したいと思います。
まずは朔夜さんからですね。
スピーカー 2
前回うさこがマゼマゼの話しましたけれども。
スピーカー 1
もう忘れとったか。
相変わらず言ったそばから忘れる人ですよね君は。
スピーカー 2
マゼマゼってなんだろう。
スピーカー 1
君が言ったんだよ君が。
で、まあその感想でね。
マゼマゼ子供相手に言ってしまいそうな気はしますがレシピには書きませんね。
うさこさんの前では言わないように気をつけます。
私は混ぜてあげます。切ってあげます。など何にでもあげますをつける人が苦手です。
といただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
まあ子供相手ならね、まだいいかなと思うんですよね。
スピーカー 2
いや、あの話しながらね、脳裏に朔夜さんの顔を思い浮かべながら喋ってたんだよね。
スピーカー 1
そうなの。
スピーカー 2
これマゼマゼは朔夜さんが言ったらきっと萌えなんだろうな。
今の男子が喜ぶんだろうなと思って。
スピーカー 1
そりゃみんな喜ぶよ。
うさこの引きこもり生活
スピーカー 2
いやむしろ、いや朔夜さん間違ってるよ。マゼマゼじゃなくてマゼマゼですね。
スピーカー 1
いいよ。どうでもいい。そこは。
スピーカー 2
いやむしろ朔夜さんには言ってもらいたい。マゼマゼって絶対かわいいから。
スピーカー 1
じゃあよろしければぜひね、朔夜さん、音源を送っていただければ。
自分とうさこの2人だけで共有したいと思いますんで。
スピーカー 2
そうだね、ここには流さないでね。
スピーカー 1
他の人には聞かせない。聞かせない。
スピーカー 2
もったいないもんね。
スピーカー 1
もったいないじゃん、もう。超貴重音源ですよ。
もうお前は寝るときそれ聞くわという感じでね。大事にしたいと思います。
スピーカー 2
やばいおじさんいる。
スピーカー 1
だってさ、寝るときに耳元で朔夜さんの声がしたらさ。
スピーカー 2
そこはあれだよ、ちゃんと。
あ、おばさん一緒にマゼマゼしましょうねとか言われるの。
スピーカー 1
いやたまらん。
もうだめだ。
俺その場でもうあまりの嬉しさに気を失おうかもしれん。
スピーカー 2
寝るんじゃなくて気絶なんでしょ。
スピーカー 1
気絶。あまりの嬉しさに。
そんなこと言ってる私ももう60過ぎてますけどね。
本当に何言ってんでしょうか。
はい、お次はですね、アポロさんからですね。
令和8年1月25日廃町のApple Podcast番組ハッシュタグリスト②。
こちらできたきたかふぇ入れていただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
お次はシンゴアットマークリスナーさんからですね。
これもね、前回うさこがバス停でゲームに熱中してバス乗り過ごしたっていうのがありましたけど、
それの感想で、自分も電車乗ってる時にポッドキャスト聞きながらゲームしてたら、
降りる駅を通過したことが2回ぐらいあるから、うさこさんのこと笑えないといただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
いや、そりゃポッドキャスト聞きながらゲームしてたらね。
スピーカー 2
そりゃいかんよ、シンゴ。
AIの進化とポッドキャスト
スピーカー 1
耳はポッドキャスト、目はゲームに集中してたら、そりゃ乗り過ごすわなという感じですよね。
わかるわかる。
スピーカー 2
よかったな、かわいて。
スピーカー 1
自分もそこまで乗り過ごしたこととかないと思うんだけど、
よくほら、酔っ払ってね、終点まで行ったとかいう人がね、いますけれども。
そしてですね、本日これが最後の感想なんですが、黒柳りんごさんからですね。
投票はネットで電子署名で家族まとめで投票とかもできれば、投票率上がりそうですけどね。
パンの耳大使、さすがですね。
パンの耳あるところにうさこあり。
ほんとになかなか売ってないんですよね、パンの耳。
集中力すごすぎうさこさん。
バス到着、まあまあ騒がしいのに気づかないなんて。
運転手さんもマイクで声かけしてくれたらよかったのに。
混ぜ混ぜ。
よかった、使わない。
わら。
嫌いな女シリーズの発表はドキドキします。
わら。
イケメンAI羨ましい。
私のAIは辛辣な意見をするお姉キャラになりつつあります。
よく叱られるけど褒めてもくれる。
AIの進化でポッドキャスト編集しなくてよくなればほんと楽ですね。
喋る人までAIは怖いし悲しすぎる。
50年後は200歳まで生きれる時代になってるかもですよ。
お二人ともずっと喋り続けてください。
285、286もちゃんと聞いてますよ。
女性版もも屋さんの誕生とならず残念。
いや、よかったですね。
わら。
ちょっと感想を書くつもりがまた長くなってしまった。
遅くなりましたが今年もよろしくお願いします。
お二人の配信楽しみに聞いていきます。
といただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
長いですね。
長いね。
いや、ありがたいですけどね。
ここまで感想を書いていただいて申し訳ないというか。
りんごさんのAIはしんだつな意見をするお姉キャラ。
しんだつな意見をするお姉キャラになるということは。
やっぱりりんごさん自身がそうであるということの表れですよね。
スピーカー 2
やっぱりAIに怒られるってなかなかないけどね。
スピーカー 1
怒られてたぶん喜んでるんだと思うんですよ。
スピーカー 2
内心にやりやすいですね。
スピーカー 1
それをAIに見抜かれてこいつ図に乗り上がっていってもっとドSなAIになっていくと。
なかなかドSなAIというのも怖いですけれども。
この前もお話ししましたけどね。
あとAIって全部喋ってくれて編集もやってくれて配信も全部やってくれてみたいな時代が遠からず来ると思うし。
ほらもう今AIで使った画像とか動画とかがネット上溢れててさ。
AIでアニメ作ったりとか映画作ったりという時代になっちゃったんで。
本当にあのポッドキャストも全部これAIがやってますみたいな。
最初の初期設定だけあったらもう話すネタから全部AIが考えてくれてきちんと喋ってくれますみたいな形になるんでしょうねきっと。
聞いてる方はそれがAIが喋っているとは気づかずさ。
普通に人間が喋っていると思ってリスナー数が増えていってね。
ランキングトップに行くとかさ。
そういう時代が来ますよ。
どうしましょうかね。
例えばその歴史番組とかさ。
宇宙話みたいなやつとかさ。
こういったやつはやっぱりAIが情報収集したらかなりいい感じに番組が作られていきそうな気もするんですよね。
そうね。
ネット上から莫大な情報を集めてさ。
スピーカー 2
だってこっちがさ、1個言ったら10返ってくるぐらいさ、わーって返ってくるもんね。
スピーカー 1
だよね。
逆にこのうちらのようなさ、こんな正直中身のないような雑談は果たしてAIがちゃんとやれるかどうかよね。
おそらくパンの耳が何とかとか言うことはAIは表現しきらないんじゃないかと。
スピーカー 2
多分AIの発想からしてパンの耳を空にするって発想はないよね。
スピーカー 1
もしパンの耳を出したらさ、真面目にさ、パンの耳でお菓子を作りますとかレシピはこうですとかさ。
そういうことはきちんとね、AIやりそうだけど、パンの耳評論家としてここのパン屋の耳は何とかかんとかとかさ。
そんなくだらない話はやってくれなそうな気がするんで。
スピーカー 2
あそこの店のパンの耳はちょっとね、歯ごたえが違う。香りがいいとか。
スピーカー 1
そうそう。そんな情報はまだそもそもネット上に落ちてないと思うんで。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
ここのパン屋のこのパンはおいしいとかいうのはさ、食べログとか何とかね、いっぱいあるだろうけどさ、
そのパンの耳の感想とかいうのはなかなかネット上落ちてないだろうからね。
これはAIはまだまだね、そこまで対応しきれないでしょうから。
まあそういうところで、我々みたいなね、こういったしょうもない雑談系ポッドキャストは生き延びていくことができるんじゃないかと。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
気がしますわ。
まあどうかね、わかりませんけどね、そういった本当にいつの間にかね、自分とおさこも入れ替わってるというね、ことがあるかもしれませんので、
まあくれぐれも用心してね、お聞きいただければ。
パンの耳と雑談の重要性
スピーカー 2
本当この、ちょっと今日めんどくせーなーとかさ、体調悪いなーとか言うときにさ、代わりに喋ってくれた方が面白かったらちょっとそれはそれがあれだね。
青春では面白かったとか言われたら、ふーんみたいな。
スピーカー 1
その回は絶賛されて、星5がいっぱいもらえてランキングが一気に上がったとかなったらさ。
スピーカー 2
めっちゃ面白かったよとか言われて、なおさんとかからもさ、絶賛されたらちょっと、いや、なおさんぐらいはちょっと区別ついていると思うけどね。
本物とAIの見分けぐらいちょっとそこはついてくれないと、悲しくなるわ。
スピーカー 1
本当に急速に進歩してるからそのうちさ、個人的な知り合いが聞いてももう区別がつかないとかさ。
スピーカー 2
いやー怖いもん、だって気づいたらその人いないけど、いないってことでしょ?ずっとAIと喋っててもわからないってことでしょ?
スピーカー 1
下手したらもう本人が聞いてもわからないとね。
だいたいうさこなんかさ、先週自分が喋ったことよく覚えてないんだからさ。
スピーカー 2
あー、だからね、新鮮なんだよね。
スピーカー 1
だから、AIが喋ってても、あれ、私こんなこと喋ってたかな?あ、でも喋ってたような気もするなぐらいでさ。
終わってしまうような気が多分にしますけれどもね。
そのうち完全に入れ替わって本人も気がつかなくて。
あれ、そういえば最近収録してないような気もするけど、でも配信されてるから、あ、きっと喋ったんだな。
スピーカー 2
配信されたら最近お母さんから電話が来ないなって。
スピーカー 1
でも毎週配信されてるから、あ、そっか、忘れてたけど、きっと喋ってるんだよなみたいな。
で、聞いてみたら、あ、私ちゃんと喋ってるやん。今日もパンの耳のこと言ってるやん。
あ、よかったよかったみたいな感じで、しれっと終わるというね。
スピーカー 2
最初にゆかさんから、この前の配信聞いたけどさって言われて、これこれこうだったよねって。
え、なんでだよ。あ、そんなこと喋ったかなって。
喋ったんだよな、きっと私なんだよなって思いながら。
スピーカー 1
で、ゆかさんから、またおさこ自分が喋ったこと忘れてとかね言われてさ、ごめんって言ってね、それで終わるという。
スピーカー 2
終わりそう。
スピーカー 1
いや、もうなんかリアルだな。本当にそういった光景が目に浮かぶというか、もう近い将来そうなりそうだね。
スピーカー 2
やばいね。
スピーカー 1
やばいね。
まあそのうち、AIおさこがさ、もうすべて代わりにやってくれると思いますんで。
スピーカー 2
え、もう仕事していいじゃん、代わりに。
スピーカー 1
そこまでやってくれれば最高でしょうけどね。
まあでもそのうち人間がやれる仕事の大半はAIとか機械がやってくれると思いますよ。
だってそうしないと働ける人口がどんどん減っていくから今後、社会回らなくなるし。
日本の人口問題
スピーカー 2
なんか言っただっけな、あと何百年後くらいには日本に子どもがいなくて、子ども一人っていう時がやってくるとか言って。
500年だったか1000年後だったか忘れておける?このままいけばね。
じゃあしかも、子ども一人って。
スピーカー 1
まあそれはもう理屈の上での話だけど、ただまあどんどん若い人が減っていくっていうのも間違いないけどね。
だからこの先子どもがどんどん減っていって、人口構成が逆ピラミッド型になるみたいなさ。
下が小さく、若い子が少なくて年齢がどんどん増えていくみたいな。
そんな感じにはもう今もなってるけどさ。
スピーカー 2
今ふと思ったけど介護とか看護師の仕事をAIにやらせればいいんじゃない?
スピーカー 1
まあAIっていうかロボットとかも入ってくるだろうね、どんどん。
今も解除するサポートロボットみたいなやつがさ。
うちの娘も病院でそういった介護のことも少しやってるけど、やっぱり大変だし肉体労働だしね。
気をつけんとすぐ腰痛めたりするから。
簡単に取り付けられる解除用の機械とかいうのも今どんどん進歩してるんで、
少ない機械で簡単に患者さんを抱えることができるみたいな。
そういう組み合わせたAIがどんどん発達していくと、
福祉とか介護の現場でだいぶ人間の代わりをしてくれる、サポートをしてくれる感じに。
もうならざるを得ないというか、そうしないと間に合わなくなってる。
スピーカー 2
うん、と思うね。
AIと介護の未来
スピーカー 1
この先20年経ったら自分80歳過ぎてますけど、
たぶん過去実際そういった老人ホームとか病院にはなってると思いますね。
スピーカー 2
いやわかんないけどさ、一人一台専用のAIとかつける時代になるかもしれんじゃん今後ね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
私の好みのAIに育てあげる。声から喋り方からね。
スピーカー 1
個性化が進むというか。
本当少し前だったらアニメとか映画の世界の話だったけど、
全然あり得る話ですね。
スピーカー 2
目の前というか裏ではもうやってるかもしれんよね。
スピーカー 1
この前映画でマーシーAI裁判というのを見に行ってさ、
近未来でAIがもう証拠集めて裁判して、
売信やって、もう処刑人までやるみたいな、
ちょっと怖い近未来の話だったけど、
なんかもうかなりリアルっぽかったね見てたら。
容疑者は自分で弁護して、
集められた証拠から自分の無罪を立証しないと、
もう即その場で処刑されますみたいな。
その代わりAIはAIで非常に高性能で、
もういろんな証拠とか、
ネットから一瞬で集めてくるみたいな。
関係者の例えばSNSの発言を調べてくれと言われたら、
その人が隠してる裏赤の記録とか、
裏赤で撮影した動画のデータを一瞬に持ってきて、
ここにありますみたいな感じで。
全部提示してくれるとか。
でもこれもう結構リアルな話だよなと思ってね。
割と面白い映画で楽しめたけど。
今でこそ近未来っていう感じだけど、
もう10年後だったらこれぐらい普通にやってるよなっていうね。
スピーカー 2
だって結構この数年でだいぶ進歩したからさ、
あと10年後って言ったら結構すごいかもしれない。
スピーカー 1
だってさ人間とか3年4年で大して変わんないけどさ、
AIとか3年経ったらもう完璧に違うものになってるもんね。
我々はもう進歩どころか退化していってますけど。
スピーカー 2
いやほんとだよ、それ今言おうと思ったよ。
人間退化してるから。
スピーカー 1
いやいやもう年取るという意味でも退化してるしさ、
なんかもう生物として、種として、
もう全体的になんかダメになってるような気が多分にするしさ。
スピーカー 2
そこまで言おうって。
スピーカー 1
ネット上とかSNSではもう喧嘩ばっかりやってるしさ、
政治家とかどっかの国のトップの人はもう戦争ばっかりやりたがってるしさ。
本当にそのうちね、スカイネットがもう核戦争のボタンを押しますよ。
スピーカー 2
でもなんかね、もう一回それやったらいいんじゃない?
一回絶滅してもう一回最初からやり直せばいいんだよ。
スピーカー 1
本当にね、冗談抜きでそんな感じになりつつありますわね。
そういうことでね、皆様方もこの先どうなるか分かりませんけれども、
とりあえず今日の収録はAIではなくリアルうさこが喋ってますんで、
ご安心ください。
スピーカー 2
まだリアルだから。
スピーカー 1
そのうち知れって入れ替わりますんで。
スピーカー 2
本人も知らないうちに変わってるから。
スピーカー 1
本人も分からないというね。
本当に冗談抜きでそういう日がね、もうちょっとできますんで。
期待してというか楽しみにお待ちいただければ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
というわけで、大体今週自分的には喋りましたけれども、
あとうさこなんかありますか?
スピーカー 2
いや、なんもない。
スピーカー 1
なんもないということで、そろそろ締めたいと思います。
それでは、今週もここまでお聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
それでは皆さん、さよなら。
スピーカー 2
さよなら。
29:07

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