1. きたきたかふぇ
  2. 289フレーバー 久しぶりの再会
2026-02-05 34:15

289フレーバー 久しぶりの再会

【今回のお品書き】①自分の年齢よりも  ②小倉でうどんを食す  ③音源を有料で④孫は可愛い【きたきたかふぇ(LISTEN)】https://listen.style/p/kitakitacafe【連絡はこちらへ】メルアド(ポッドキャスト専用)yuba093+pc@gmail.comThreadshttps://www.threads.net/@oba093Blueskyhttps://bsky.app/profile/yuba093.bsky.socialXhttps://x..

サマリー

久しぶりに会ったうさことおーばは、福岡と山口を訪れたヤイヤイラジオの馬やんと一服さんとの再会を振り返ります。彼らは美味しい九州のうどん屋を訪れ、その体験を通じて和歌山の美味しい食材や観光について語り合います。このエピソードでは、久しぶりの再会を果たした友人たちとの楽しい時間や旅行の思い出が語られています。さまざまな飲食店や観光地、個別の体験談を通じて、再会の喜びや人とのつながりの大切さが強調されます。久しぶりの再会を通じて、親としての子供や孫に対する思いが語られ、島尻さんとの交流や赤ちゃんの存在が欲しいという気持ちも共有されます。

ヤイヤイラジオとの再会
スピーカー 2
みなさんこんにちは、おーばです。はい、どうも、うさこです。
スピーカー 1
きたきたかふぇ、第289回です。
ねえ、おーばさんですよね。はい、なに?
スピーカー 2
なんだろう、全然声が違うって聞こえるんだけど。
なんか変えた気かい?
スピーカー 1
いや、全く思って変えてませんが。
スピーカー 2
本当?なんか今日宇宙人っぽいんだけど。
スピーカー 1
いや、こっちからはうさこの声はいつも通りに聞こえるけどね。
スピーカー 2
本当?いや、全然いつもと違うよ。みんな普通に聞こえてるんだろうか。
スピーカー 1
マイクもそれ以外の機材も一切変えてませんけれども。
スピーカー 2
えー、やだ、このちょっと面白い感じみんなにも聞かせたい。
スピーカー 1
知らんがな。
というわけで、もう2月入りましたけど、もうあっという間にね、今年も残り11ヶ月ですよ。
スピーカー 2
ねえ、早いね。
スピーカー 1
今月はね、つい最近うちの姉の誕生日が来まして、69歳ですよ。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
なんだかね、来年わが姉70歳になると、ちょっと怖いですけどね。
スピーカー 2
だってみんなね、いずれ年取っていくから。
スピーカー 1
自分の年よりも兄弟がね、年取っていくという方がなんか衝撃が大きいというか、
年が離れてるっていうのもあるんですけどね。
まあ、わが姉は相変わらず友達とあちらこちらおいしいものをね、食べに遠出してるみたいですけどね。
いいね、元気でいいじゃないですか。
元気だね、ほんと。
うらやましいことでございますよ。
まあそんな2月ですけれども、2月と言ったんですが、まず今日はですね、1月末の話を少しさせていただきたいんですが、
もうご存知の方はいらっしゃるかもしれませんけれども、
1月の終わりにですね、ヤイヤイラジオの馬やんと一服さんご夫妻が、こちらの福岡と山口の方に旅行に来られまして、
久方ぶりに私も会う機会がありましたんで、その時の話をね、ちょこっとさせていただきたいんですが、
まあ旅の全体像はね、後日ヤイヤイラジオの方できちんとね、ご本人からお話があると思いますけれども、
で、北九州の方に来られたのが1月29日の木曜日。
うどん屋の訪問
スピーカー 1
自分の方にですね、今度そっちに行きますという連絡があったのが、確か24日の土曜日。
で、小倉駅の近くのホテル取るんで、夜一緒にご飯どうですかという、まあそういったね、お誘いが一服さんの方からありまして、
まあそういうふうにね、ご連絡いただいたら、もうね、たとえ他の予定が入ってたとしてもよ、そっちはキャンセルしてね、
当然、一服さんと前にね、会いに行かねばなるまいと。
で、もうすぐオッケーですよって返事したんですが、で、その時に、まあ一服さんの方から、
スピーカー 2
九州のうどん食べたいんですけど、いい店知りませんかと。
スピーカー 1
となれば、自分的にはね、もう皆さんご存知の満月をお勧めしたいんですが、
小倉駅を基準にすると満月ってちょっと遠いんですよね。
小倉駅はその名の通り小倉帰宅にあって、満月というのは八幡西区というところにあるんですが、
もし小倉駅の前で車に乗って満月まで行くとすると、
そうですね、下道通って行ったら小一時間?
平日の夕方だったらちょうどね、仕事終わりのラッシュが始まって巻き込まれたらもっと時間かかっちゃうみたいな。
そんな感じなんで、さすがに現実的ではないなと思って、
自分そんなにね、小倉で食べることあんまりないんで、どうしようかなと思ってこう調べてた時にですよ。
割と最近テレビのローカル番組で、小倉駅の近くに、
満月と同じブゼン裏打ち会に加入しているうどん一生というお店が紹介されてたのを思い出しまして。
で、これグーグルで調べたら小倉駅の南側にあって、
駅から歩いて5分ぐらいすぐ近くのちょっとした路地裏っぽいところにあるんですけれども、
周りに飲み屋もいっぱいあるんですが、確か一昨年ぐらいにオープンしたまだ新しいお店で、
で、検索したら評価も高い。
で、ブゼン裏打ち会だから、もちろん裏打ち会って店いっぱいあって、
それぞれにメニューも違うし、うどんの麺の作り方も違うんですが、
まずもってどの店も美味しいっていうのは分かってたんで間違いないとは思ったんですけれども、
遠くから来られるお二人をご案内するのに、
いきなり自分も行ったことがない店をご案内するというのは流石にリスクがでかいというか、
スピーカー 2
ちょっと怖いよね。
スピーカー 1
流石にね、自分もそこまで自信がないので、
これを一旦下見に行かないといけないと。
ということで、26日の月曜日の夜、
ここお店は昼は11時からやって、一旦閉めて休憩が入って、夜は18時から。
で、実際一服さん達と行くのも夜になるから、
もう同じ時間帯がいいだろうということで、
18時にオープンに合わせて行こうと。
で、その時に妻同伴で二人で行こうと。
というのが、妻の方が自分よりもはるかに味に対してはシビアなんですよ。
味もそうだし、店の雰囲気とかお値段についても。
だから夫婦二人でどこか食べに行って、
自分がこの店、これ美味しいなと思っても、
妻がうーんとか言ったら、もう二度目がないんですよ。
少なくとも二人ではもう行きづらいみたいな。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
一人ならいいけどね、自分。
だからこれはやっぱり妻を連れて行って、
彼女のOKをもらわないと無理だろうと。
ここらに久しぶりに夜に行きまして、
オープンの10分くらい前に着いたのかな。
自分らの前に女性のお客さん二人組が待ってて、
それ以降はお客さん来なかったかな。
待ってて、お店の外にメニューとか置いてあるんで、
それ見てこれこれとか言って。
18時になって入ったら、
お店自体はかなり小さいというか狭くて、
L字型のカウンターが7名で、
あとは4人掛けのテーブルが1つ。
それだけなんですよ。
少し人が来たらもうすぐ満席になるみたいな。
自分らはカウンターの一番奥に座って、
自分がよく満月でも食べる肉ごぼう天うどん。
このごぼう天は満月と同じまんまるのでかいやつね。
妻がエビ天うどんに梅干しトッピング食べまして、
結論から言うとめちゃ美味しかったです。
いいね。
妻もこれ美味しいやってOKしてくれたんで、
よかったなと。
これでまず第一段階のハードルをクリアしたと。
とりあえず晩御飯は当日ここでいただこうと。
その後一服さんと少しやり取りした時に、
うどん屋に行って長々話もできないんで、
その前に近くのカフェでお話ししませんかということで、
うどん屋さんうどん一生から歩いて3分ぐらいのところにあるカフェに、
ここで17時に待ち合わせましょうということになりまして、
当日は自分も早めに着いたし余裕見て、
16時45分ぐらいお店に入ったんですよ。
その時間帯だからお客さんいなくて、
お店自体が結構入口から細長い感じ。
テーブルはいっぱいあるんだけど人がほとんどいなくて。
店員さんに後から2人来ますと言って、
4人掛けテーブルに座って、
店員さんがお水を持ってきてくれたところですね。
そこがちょっと離れたパーテーション越しの向こう側の席から、
おばさんと声をかけられてはっと見たら、
そこにお二人かも先に来てたと。
入口からちょっと見えないようなところだったんで、
自分も向こうも気がつかなくて。
店員さんにすみません、こっちに移動しますって。
で、うまやんと一服さんに前回お会いしたのが、
まあやさんとゆうすけさんが開催したポッドキャストフリークス。
あの時以来だから3年ぐらいになるのかな。
本当にお久しぶりですっていう感じだったけど、
番組聞いてたら全くもって久しぶり感がないわけですよ。
で、ヤイヤイラジオっていうのも日常雑談系なんで、
どこに旅行に行ったとかいろんな話をいつもしてるんで、
会うのは3年ぶりだけども、そんなに間が空いた感覚がなくて。
しかもこのお二人って去年の11月ぐらいだったかな。
スピーカー 2
山口の方にも一回旅行に来られてたんですよ。
スピーカー 1
その時は絶負け、絶対に負けられないラジオのお二人と一緒に
県内をずっと旅行してて、パティスリーフルールにも行かれてたのかな。
最後が下関の空戸市場、水族館の横にある。
そういう話をしてて、自分はXの方に、
いやもう空戸市場まで来てるんだったら、
家から車で40分もあれば行くのに、教えてくれれば行くのにとか書いて、
それがあったんで、一服さんも今回はね、
いやこいつ声かけとかないとやばいぜと思って、
ご連絡いただいたんじゃないかと。
なるほど、気使ってくれたんだ。
気使ってくれて、ここでまた小倉まで来てたのに声かけにあったら、
またこのおっさんなんか言ってくるぞと。
思ったかどうかわかりませんけれども。
スピーカー 2
一回誘ってこないとうるせえぞ。
スピーカー 1
そう、そう、正面機嫌ぞと。
そう思ったかどうかわかりませんけれども、
そういうことで久しぶりにお会いして、いろいろ話して、
でも全くつい最近会ったような感覚で普通に喋ってましたね。
まあポッドキャスト関連のあの人の話、こんな人の話とか旅行の話とか、
あとお二人和歌山に住んでるんで、
つい何日か前にもうちの妻が和歌山の熊野古道とか行ってみたいよねとか言ってたんで、
そういう話をしたりとか。
で、お前が言ってたのかな、
あの和歌山は山の幸も海の幸もおいしいものがたくさんあるのに、
それを県外の人とかにアピールする、宣伝するのが下手だと。
そういうことをしっきりに言われてて。
確かにおいしそうなものはありそうだけれども、
和歌山の観光名所と言われても離れてるっていうのもあるけど、
正直自分もピンとこなくて。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
お寺があるとかさ、熊野古道もそうだけど、そういうのは知ってるけど、
どこがっていうのがね、なかなか、
例えば大阪とか奈良とかに比べればさ、
分かりにくいんで。
スピーカー 2
和歌山って梅干しのイメージしかないんだな。
スピーカー 1
で、うちの妻もこう言ってるんで、
具体的にいつとは言えないけれども、和歌山の方に行きたいと思うんで、
その時にはよろしくみたいなね、話もして。
そういうことをいろいろ話してまして、
18時ちょい前ぐらいに、じゃあ、うどん屋さんに行きましょうかと。
そうですね、そのカフェから歩いてすぐだったんですけども、
5分前ぐらいに着いたらやっぱり今回も、
うちらの前に一組、お客さん2人組がいて、
今回はうちら3人だったんで、4人掛けのテーブルに座って、
あともう1人お客さん来られたかな。
で、自分がまたしても同じく肉ごぼうてんうどんで、
うまやんも同じものにして、
一服さんがごぼうてんのぶっかけのあったかいやつ。
で、頼んだんですけれども、
お2人とも喜んでくれておいしいおいしいって言って、
和歌山の話
スピーカー 1
和歌山はおいしいうどんがないと。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
そう言ってた、2人が。
だから、連れてきてよかったなとね、おいしいお店に。
あとね、ブゼン裏打ち会って、
うどんにかける七味とかよくあるけれども、
独自ブランドというかね、
どの店でも同じようなものを何種類か置いてるんですが、
通常の赤い唐辛子よりもっと辛いね、
黄色っぽいやつがあるんですよ。
で、これめちゃ辛いですよって言ったら、
一服さんが試してみるって言って、それをかけて、
辛い辛いって叫んでましたわ。
いや、自分もこれはこっちは使いませんよって話したんだけど。
で、和歌山も喜んでくれて、
ごぼうてんうどんのお汁までも完全に飲み干すぐらい、
おいしいおいしいって言ってくれて、
そう言ってくれるとこっちも嬉しくて。
スピーカー 2
よかったね。
スピーカー 1
で、あそこでもちょこっと喋ったりして、
あんまりお客さんも多くなかったんで、
で、結局7時前ぐらいまでいたのかな。
自分はもうその日車で来てたんで、
もうお腹もいっぱいになったんで、
再会の楽しみ
スピーカー 1
じゃあもうここでって言って、
別れますって帰ったんだけど、
駐車場の近くまで一緒に歩いて行って、
聞くところによるとその後、
お二人はそのままここらの飲み屋街を徘徊したと。
だってうどんの汁まで飲むぐらい食べてるのに、
その後さらに飲みに行こうっていうのがすげえなと思って。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
自分だってもうお腹いっぱいになってたのにさ。
その日10時過ぎぐらいにありがとうございましたというメールが来たかな、
一服さんから。
先ほどホテルに戻りましたと。
何軒行ったか知らんけどね。
あの二人やっぱり旅慣れてるから、
国内もそうだし海外もよく行ってたりするし、
そういう独自の嗅覚があるんですよ。
このお店はいいお酒があるみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ここらで待ち合わせる前に、
先に門司港の方も行ったと。
レトロ地区の方も回ったけど、
その後にすぐ近くに境町商店街という大きいアーケード街もあるけど、
そちらの方も散策して、
いいお店があるみたいなことを言ってましたけど、
たまたまうちら夫婦も、
2週間ぐらい前に行ったのかな境町商店街。
その時もおいしいパン屋とかあってね、
そこでお昼食べたりもしましたけれども、
確かもも屋のおっさんも以前、
文字の方に研修できた時に、
そこの商店街の近くの地元民しか行かないような、
飲み屋をうろうろしてたという話を言ってましたけどね。
あの二人もよく、
そういうところをピピッと探し当てて、
うろうろしてたみたいですよ。
3人で話してる時に、
ここらだったら、
歩いていけるところであったら、
駅の北側に、
漫画ミュージアムという漫画がたくさん置いてある博物館があるし、
旅行の思い出
スピーカー 1
ちょっと離れたところに松本成長記念館がありますよとか、
そういうのを教えてたら、
どうやら翌日、松本成長の方に行ったみたいですけどね。
でも本当にずっと楽しい時間を過ごすことができましたですよ。
翌日、お二人は山口の方を遊びに行って、
その日の夜は油断温泉、
サニトラさんオススメの沖縄料理の店とかに行ってたかな?
そこにもも屋のおっさんも合流して、
最初、おっさんは車で行ったんでノンアルだったそうですけど、
あのおっさんがノンアルですよ。
年末年始に缶ビール50本以上買い込む人がノンアルですよ。
そのあたりのことは、もも屋のおっさん自体のところは、
もうすでにオルネポ最新回でしゃべってらっしゃったんで、
そちらもお聞きいただきたいんですけれども。
そっちはそっちでまた楽しい夜を過ごしたようで。
あとはAIAIラジオの方、配信いつなるか分かりませんけれども、
楽しみに待ちたいと思ってますけれどもね。
最近、一服さんとかが忙しくて更新ができてないっていう話は言ってましたけど、
編集とかが時間かかるんでということで、
前も自分が言った、
配信の楽しさ
スピーカー 1
いよいよAIで編集してくれる時代が来ないとさ、やっぱ大変ですわ。
でもこうやってね、ポッドキャストやってれば、
あちらこちら知り合いもできるし、
本当に久しぶりに会っても、
全く久しぶり感がなくしゃべることができるっていうのはありがたいですわ。
もちろんリスナーで聞くだけでも全然OKなんですけれども、
少しでも興味がある方は、
簡単にポッドキャストって始められるんでね、
とりあえずやってみたらいいんじゃないかなと思いますよね。
おかげでうちらもあちらこちらに知り合いができたし。
そうね。
そんなこんなのね、馬屋一服さんご夫妻に、
年の始めからお会いすることができたと。
今年はいい年になりそうですわ。
そうね。
こちらからもね、出かけないといけないんですけどね。
旅行はね、行きたいなーって言ってるんですけども、果たしてどうなりますか。
インフルエンザも流行ってるしね、
北の方は雪がすごいからね、
多少落ち着いてからの方がいいかなと思ってるんですけど。
ということで、長々喋ってしまいましたけれども、
うさこの方は最近何かありました?
スピーカー 2
いや、特に何もないけど、
やっぱちょっと宇宙人声をずっと聞いてて、
面白いんだよね、気がさっきから。
スピーカー 1
スマホがおかしいんじゃないの?
スマホかイヤホンか分かんないけど。
スピーカー 2
そうなのかな、そうなのかな。
なんか全然声が気持ちが。
スピーカー 1
いや、でも昨日も全く同じ機材撮って片隅に収録して配信したけど、
別に全然普通だったけどね。
今週もハッシュタグで感想をいくつかいただいたんで、
そちらをね、ご紹介したいと思います。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
まずは、アポロさんからですね。
令和8年1月29日拝聴のアップルポッドキャスト番組
ハッシュタグリスト③
こちらで来た来たカフェ入れていただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
お次は、咲夜さんからですね。
前回、まぜまぜの音源を咲夜さんの声でというお話ししましたけれども、
その感想でね、
お二方落ち着いて、
続いて、ただのおばちゃんがまぜまぜ言うだけの音源って?
話したことを忘れるのは私も多々ありますけど、
収録したかどうか忘れちゃうのはちょっと。
うさこさんとおーばさんの雰囲気は、
AIには作れないと信じていますよ。
といただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとう。
スピーカー 1
咲夜さんの音源はね、
この前も言ったけど、欲しいですよね、やっぱ。
スピーカー 2
私も欲しい。
うさこさん一緒にまぜまぜしますよね、とか言われたらもうたまらんね。
同じもんですか?
スピーカー 1
例えばさ、何パターンかさ、
おはようとかおやすみとかさ、
いろんなパターンを収録してもらってさ、
その音源、1回当たり100円の低価格で販売しますとなったらさ、
みんな買うと思うんですよ。
スピーカー 2
買うだろうけど。
スピーカー 1
例えばさ、100円であってもさ、
100人買えば1万円ですよ。
スピーカー 2
ですよ、副業、咲夜さんの副業。
スピーカー 1
そう。だから我々は咲夜さんの声がね、
入手できて、咲夜さんのお小遣いが入手できて、
ウインウインの関係になれると。
スピーカー 2
全世界に向けて咲夜さんの副業を一緒にしてるの。
スピーカー 1
ぜひね、前向きに検討していただきたいと。
と思ったけど、咲夜さんの職業的に副業しちゃまずいんじゃないかという気がしましたけれども。
スピーカー 2
そうだよ。
ほんとだよ、これバレたらクビで。
スピーカー 1
クビまではいかないにしても、
それだけの処分は受けるかもしれませんので、
退職してからご検討いただければ。
今はちょっとまずいね、たぶん。
スピーカー 2
気長にずっと待ってるんで、退職したらお願いします。
スピーカー 1
あと何年待てばいいんですかね。
私の寿命が尽きる前にそういう日が来ればいいんですけれどもね。
スピーカー 2
寿命が来たらもうそこはこっそりやってもらおう、裏で。
ちょっと間に合わないから、咲夜さんお願いします。
スピーカー 1
すいません、もうおばさん、あと明日をも知れないんで、とりあえず一言だけ送ってくださいみたいな。
それを聞いて満足して微笑みながら私は旅立っていくと。
スピーカー 2
いいね。
それをもうその様子を私も配信に載せるよ。
スピーカー 1
ちゃんと実況注意するよ。
そういうことをやってたどこぞのポッドキャスターが名古屋の方にいましたけどね。
それとは言えませんけれども。
まあまあそれはさておき。
話したことを忘れるのは私も多々ありますが、収録したかどうか忘れちゃうのはね。
まあ確かにね、普通の人はね、収録したことまで忘れないんですけど、うさこの場合はね、本当に忘れてますし。
スピーカー 2
そうなんだよね。
スピーカー 1
前回のこともそうですから、まして前々回のこととか聞いてもさ、は?みたいなね。
スピーカー 2
本当に前々回何喋ってたって言われても全く覚えてないもんね。
スピーカー 1
こうやってね、喋ってるこの音源ももしかしたらAIが作ってるかもしれませんけどね。
ね、わからんよ。
本当にAIの進歩早いですからね。
もううさこ以上にうさこらしいAIがね、喋ると思いますんで。
スピーカー 2
教え売り軽やかに独自喋っておけて嬉してたの?いいね。
スピーカー 1
いいかどうかわからんけど。
人気者になってるかもね。
スピーカー 2
別にそれで気持ちやかないけどね。
スピーカー 1
いいんじゃない?
映画とか小説とかでよくあるような題材じゃん。
本人よりAIとかの方がさ、優秀で入れ替わってしまってみたいなさ。
アイデンティティの危機がみたいなね、ことになるかもしれませんけどね。
お次はですね、くれあねぎりんごさんからですね。
私も咲夜様のマジマジ音源欲しいです。
あとうさこさんのバカじゃないの。
とおーばさんの私が市長のおーばですが何かもお願いします。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ほらね、我々以外にもやっぱり咲夜さん音源需要がありますからね。
やっぱり前向きに検討していただきたいと。
自分とうさこの音源はね、どうですか?
スピーカー 2
別に、家?家って言われたら言うけど、別にそんなに重要ないと。
スピーカー 1
我々は罰を受けるあれはありませんから。
どうしてもとおっしゃるのであれば、有料配信をね。
考えても。
スピーカー 2
有料配信。
スピーカー 1
誰も買わねえよなと。
金払ってまではお前らの声は聞かんぞと。
スピーカー 2
そこをちょっと副業に。
スピーカー 1
それ副業でやるんだったらまだYouTubeやった方が小遣い稼ぎになるような気もしますけどね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
ハッシュタグの感想は以上でございますね。
そしてですね、今回久しぶりに番組の方にメールをいただきましたんでご紹介したいと思います。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
いつも楽しく拝聴しております。しまじろうです。
最後にお便りを送らせていただいてからあっという間に1年ほど経ってしまいました。
私の方はというと元気な赤ちゃんを産んだ後、夫婦仲が急激に冷え込み、離婚したいと告げ嫌だと言われ、半年間戦いついに離婚しました。
結婚生活2年も持ちませんでした。
お祝いしていただいたのにごめんなさい。
出産するまで不安だらけだったけれど赤ちゃんが本当に可愛くて毎日幸せです。
最近は苗字の変更の手続きをするたびにご結婚されたんですねと言われるので、いえ離婚しましたと満面の笑みで返して慌てふためく相手を見るのが面白いです。
いろいろありましたがいい経験になりレベルアップしました。
育児を目いっぱい楽しみたいと思います。これからも配信を楽しみにしています。
といただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
というわけでね、しまじろうさんが離婚されたということで、これはね本当に当事者しかわからないことがありますからね。
肌で我々があーだこーで言うこともないですけれども、ただもう離婚が成立されたということなんで、これから何よりねまだ子供さん小さいからね。
子育ての方をまず第一優先で、何回言ってもねシングルマザーになればね子供さん育てるのは本当大変なんで、ご実家のサポートあると思いますけれども、頑張ってね子供さんを一人前に育てあげていただきたいと思いますね。
スピーカー 2
まあね、真っ白ちゃんなら大丈夫よ。
スピーカー 1
まあ正直ね、自分の周りにもこういった方多いので、あれですけれども、もちろんね、うまくいってくれた方がいいんですけれども、これは本当にね、肌から見てもわからないし、
かといってね、子供のために無理やりね、夫婦関係続けてもっとね、もうドロドロぐちゃぐちゃになるというのもまた良くないんで。
再会の思い
スピーカー 1
まあどういうきっかけがあったかわかりませんけれども、まあもちろんね、メールでは表面的なことしか書いてないでしょうから、本当はいろいろね裏では大変なことたくさんあったと思いますけれども、
まあこうなった以上はこれからね、また新しい生活をね、組み立てて、新しい人生を歩んでいただきたいと思いますよ。
そうだね。
またね、島尻さんにも会いたいんですけど、子供がいたらね、なかなかこっちに来ることは本当にできないでしょうから。
スピーカー 2
しばらく無理やろうね。
スピーカー 1
こちらから向こうに行く機会があればね、連絡取ってね、お子さんの顔も見たいし、ぜひお会いしたいですよね。
絶対ね、島尻さんの子供だから可愛いに決まってるんですよ。
スピーカー 2
いやそんな当たり前や。
スピーカー 1
言うてもさ、我々の子供とは違いますよ。
スピーカー 2
レベルが違うんでちょっとね。
スピーカー 1
これは断言するね。私の娘やね、うさこの息子とは違いますよ。
スピーカー 2
顔面検査と違う。
スピーカー 1
それは断言しておきますんで。
ぜひともね、可愛い子供さんのね、我々にとったら孫みたいなもんですけれども、顔見に行きたいと思いますね。
ほら最近身近に赤ちゃんとかがいないからさ。
スピーカー 2
そうなのよ。
スピーカー 1
近い身内とか、友達のところでもさ、同年齢だから赤ちゃんっていないんで。
かといって自分の子供たちはあてにならないしさ。
いつどうなるかわからないけどね。
スピーカー 2
知り合いとかの子供をさ、自分の子に見立てるしかないんでね。
スピーカー 1
もうさ、どうする?ある日突然息子さんがさ、帰ってきたら赤ちゃん連れてきて、お母さん初孫ですよとか言われたら。
スピーカー 2
えーそんなの。かわいがらに決めとるやん。
スピーカー 1
だよね。
スピーカー 2
当たり前だよ。
スピーカー 1
うちの子供が生まれた時にさ、うちの両親とか義理の両親が本当にかわいがってくれたけどさ、その気持ち今なるとしみじみわかるね。
親と違って責任ないじゃん。じいちゃんばあちゃんにはそんなに。
スピーカー 2
まあでもそうね。でもそうね、お母さんのところ女の子だからさ、絶対実家に帰ってきて1ヶ月ぐらいいるみたいな感じになる。
スピーカー 1
まあ実際産むとなったらそうなるやろうね。
スピーカー 2
まあ賑やかだろうね。
スピーカー 1
でもさ、これ何回か前に話したと思うけど、去年下の娘がしばらく何ヶ月間かね、うちに帰ってきてたけど、かなり疲れたよ。自分も妻も。
ほらもう生活スタイルが全然違うからさ。
で、あの子がまたね、家の方に戻っていった後にさ、2人でさ、やっぱもうあいつと長い間一緒には暮らせんよねみたいなことをしみじみ話しましたよ。
わが子ながら。
スピーカー 2
じゃあもう実際その子がね、子供生まれるって帰ってきたら、その子と孫と2人分が一気に増えるってことじゃないかな。
スピーカー 1
いやもちろんね、帰ってくればちゃんと受け入れるしさ、そりゃ嬉しいけどさ、疲れが3倍ぐらいなりそうだなという気はするね。
子供の時はね、一緒に暮らしとってもそんなに気にはならんやったけどさ、もう社会人になって一人前になったさ、もう20代後半の女性がさ、ずっと我が家におるとさ、やっぱり、
ね、若子ながらやっぱりいろいろね、合うところ合わないところとかさ、考え方の違いとかいろいろあるからさ。
もちろん喧嘩したりはしないけどさ。
スピーカー 2
一回出ちゃったらもう戻れんよね。
スピーカー 1
たまに帰ってきてね、何日間か泊まるとかいうのは、これだったら全然ね、何もないけどさ、去年は数ヶ月うちにいたからさ、たまりませんでしたわ。
もしかしたらこういうこと言うとね、冷たい親と思われるかもしれませんけれども。
スピーカー 2
いいんじゃない?私もそっち派だし。あんまりベタベタしないというか。
スピーカー 1
過去だってさ、今急に息子さん帰ってきてさ、3ヶ月ぐらい一緒に暮らそうって言われたらどうする?
スピーカー 2
いや、暮らしてもいいけど、暮らしてもいいけど、別にそんなに嫌じゃないかな。
あんまり私まだ経験ないからさ、また戻ってきて生活してみてっていう経験がまだないからさ、分かんないんだよね。
そういう気持ちになるかどうか分かんないからさ。
スピーカー 1
そういうことね。もちろん家族だから一緒に暮らす分は全然いいんだけどね。
やっぱりしばらく離れて暮らしててさ、戻ってきたらやっぱりいろいろ違いますね。
スピーカー 2
向こうは向こうでね、また思うことはあるだろうしさ。
スピーカー 1
だからって言ってさ、細かくさ、早く起きろとか早くご飯食べてとかさ。
学生時代だったら言うけどさ、20代後半の娘にさ、そんなこと今更言うのもなぁと。
だからその意味では放置してましたけどね。
そんなことがありましたけどね。
どちらにしてもね、身近に赤ちゃんがいないんで、機会があればね、しまじろうさんのお子さんをね、見たいなと。
日常の交流
スピーカー 1
これは本当に思ってますよ。
とりあえずは元気にされてるようなんで、その点はね、安心しましたけれども。
またね、機会があればね、お会いしたいと思います。
というわけで、すいません、なんか今回偉い自分ばかりが喋ったような気もしますけれども。
スピーカー 2
いいよ、全然。
スピーカー 1
なんかない?ゆうさこ、喋るネタ。
スピーカー 2
うん、なんもない。
スピーカー 1
パンの耳はどうですか?相変わらず買ってます?
スピーカー 2
買ってない。今日食パン買ってきちゃった。
スピーカー 1
ダメじゃん。ダメじゃん、食パンとか買ったら。
スピーカー 2
なんでこれ、食パン買ったら怒られるし。
スピーカー 1
とりあえず中をくり抜いて、耳は耳として食べてください。
スピーカー 2
分かりました、はい。
スピーカー 1
中はサンドイッチか何かに使ってもらって。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
じゃあ今週はこの辺りでよろしいでしょうか。
スピーカー 2
はい、いいです。
スピーカー 1
はい、では今週もここまでお聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
それではみなさん、さよなら。
スピーカー 2
さよなら。
34:15

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