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スピーカー 1
みなさん、こんにちは。おーばです。
うさこです。
スピーカー 2
きたきたかふぇ、第287回です。どうしたんですか?
スピーカー 1
はい、大丈夫。
スピーカー 2
何をやってるんですか、一体。
スピーカー 1
大丈夫です。
スピーカー 2
えっと、今日収録してるのが1月の21日なんですが、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
全国的にすごい寒波が来てまして、
うん。
北九州、雪は積もってはないんですけど、
今朝、さらくら山見たら、山の中腹から上の部分はうっすら積もってましたね。
スピーカー 1
そうなんだ。寒いね。
スピーカー 2
日が差してたんで、昼過ぎぐらいには溶けたけど、気温自体は上がんないし、
天気予報を見たら、明日の北九州は最高気温が2℃、最低が0℃。
もう2℃と0℃じゃ変わんないじゃん、というね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
明日も雪はほとんど降らないみたいだけど、
いやー、もう引きこもるしかないかなと。
スピーカー 1
そうだね。私はもう、今日も寒かったんだけどさ、
今日行かないと明日もっと寒くなると思って、頑張って買い出し行ったよね、引きこもるのに。
スピーカー 2
ただ、それは正しいですね。
でね、九州はまあいいですけれども、やはり北陸、東北、北海道、
あっちのほうはとんでもない状態で、
前回のお話の中で、衆議院の解散総選挙の話をちょっとしてましたけれども、
その後、正式発表がありまして、2月8日選挙ということで、もう3週間切ってると。
今日夕方のニュースを見てたら、あれ北海道だったかな?
スピーカー 1
本来ポスターの掲示板設置するところがもう雪でうずもれて、どんもならんで場所変えますとか。
ああ、そうだね。
スピーカー 2
結構ね、吹雪いてるところも多いしさ、
ポスターもそうだけど、当日この天候が続いてたら、選挙行けないじゃんと思ってね。
スピーカー 1
まあ、吹雪いたらアウトだよね。行けないもんね。
スピーカー 2
特に高齢者の人とかね、無理して行こうとする方が多いけど、絶対危ないんで。
これほど国もマイナンバーカードを普及普及といろいろしてた割にはさ、
これ使ってネットでさせるとかいうことがなんでまだできないのかなというのが不思議なんですが。
スピーカー 1
さすがにちょっとやってほしいよね、スマホ。
スピーカー 2
スマホからできますよとかいうことを、おそらく技術的にはできるんじゃないかと思うんだけど、
まあ、そうしたらそれでまた高齢者の方とかはね、操作できないから、別の問題が出るんでしょうけどね。
スピーカー 1
難しいね。
スピーカー 2
でもこの大雪の中でね、選挙の準備する人も大変だし、投票に行く人も大変だし、どうなりますかね、本当に。
いや、ぶっちゃけね、投票率にも影響は出るだろうしね。
スピーカー 1
全然現実にない話するけどさ、そういう大変なところ。
お年寄りで、もし冬、雪降ったらどこも行けないっていう人のところに市役所の人が行って、
タブレットとかなんか持って行ってさ、スマホだったりなんだりでやるやり方、マイナーポータルでやり方とかさ、教えて一人一人回るっていうね。
全く現実的じゃないけどさ。
スピーカー 2
いやでもね、今後そういうことも考えないとさ。
スピーカー 1
だってさ、昭和、いや昭和より前からか、同じようなほぼね、やり方やってるわけでさ。
スピーカー 2
開票とかはね、だいぶ機会が入ってきたので、昔に比べれば、それでもマンパワーはいるんだけれども、ある程度早くできるようになってきてるけど、
投票自体はね、やっぱりさ、若い人から高齢者まで、きりつめ投票とかもあるけど、
基本的にはね、公民館とかね、学校まで行ってさ、手書きでね、鉛筆であの紙に書いて、投票箱に入れるということ。
いやもうこれ、ねえと本当にね、思いますよ。
スピーカー 1
うーん、そう思う。
でその、そういう時のその1日バイトの人をさ、大量にその時宿ってさ、散らばってみんな行き行き回った方がいいんじゃないかと思うんですけど。
スピーカー 2
まあ色々ありますけれども、現状はもう今のやり方しかないんで、
これぐらいもね、本当にあの、命の危険があるようなね、大雪とかさ、災害の時にはもう絶対無理なんで、
逆に言えばそうじゃない限りは、やっぱりね、あの投票行きましょう。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
投票しない人間がね、国とか政府とか政治家に対して文句言ったって、それ何のあれもないんで、
投票したものこそ言える権利があると私は思ってますんで。
スピーカー 1
うーん、まったくね。
スピーカー 2
まあそういうことで、ちょっとね、真面目な話から入りましたけれども、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あとはいつも通り、不真面目な話で終わろうかと思いますんで。
スピーカー 1
不真面目というか、中身がない話で終わる。
スピーカー 2
中身がないことはね、もう提供がありますから、大丈夫です。
スピーカー 2
それでですよ。今週はですね、なんとすごいことに、
うさこから事前にですね、話したいというネタがですね、
しかも3つも送られてきまして。
スピーカー 1
最後の1個しか覚えてないんだけど。
スピーカー 2
ほら。はい、じゃあまず順番に行きましょうかね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
まず1つ、近所のパン屋で。
スピーカー 1
あー、パン屋の話。はいはい。
あの、私引っ越したじゃん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、近くにね、パン屋があることに気づいたんだよね。
スピーカー 2
ほう。
スピーカー 1
まあね、味見じゃないけどさ、試しにどんなもんかと思ってちょっと行ってみたわけ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、もうさ、行った時が、もう本当に閉店ギリギリでもう残り物しかなくてさ、
うん。
数少なかったんだけど、
まあその中からちょっとおいしそうなものをちょっと選んで、
で、レジまで行ったらさ、レジのとこに、
よろしかったらどうぞって言って、パンの耳が。
スピーカー 2
素晴らしいね。
スピーカー 1
あの、よくさ、スーパー行ったら薄、半透明の袋あるじゃん。
はいはい。
ペラペラの。
ああいう感じの中にパンがさ、パン耳が2枚入ってたの。
うん。
ちょっとさ、パン耳あると思って見てたらさ、
うん。
レジのおばちゃんが、よかったらどうぞとか言うからさ、
あ、じゃあもらってきますって言って。
スピーカー 2
いやー、それはいいお店ですな。
スピーカー 1
ねえ、そっから私ちょいちょい買い物行ってる。
行くたびにパン耳もらって帰ってきて。
スピーカー 2
あ、いつもあるわけ?
だいたいいつもあるね。
それはもう、うさこのためにあるようなパン屋だよね。
スピーカー 1
ねえ、パン買ったら、いや、あの、いくら以上とかじゃないんだよ。
パン1個買ったらくれるんだよ、パン耳。
すごくない?
スピーカー 2
すごいね。
当然ね、そのサンドイッチとかね、作った余りとか、そんなものだから、
ねえ、向こうとしても何もしなければね、処分するしかないんだろうけど、
まあ、それでもね、そういうふうにいつももらえるというのはありがたいね。
スピーカー 1
ねえ。
いや、前にさ、おんごさんここで話したときにさ、
うん。
いや、こっちにはそんなないなって言ってたからさ、
うん。
ある、あるよって思って、パン耳くれるパン屋あるよって思って。
スピーカー 2
まあ、それはうちの近所のパン屋がたまたまそうというだけのことであって、
うん。
スピーカー 1
ねえ、いや、それはいいことですよ。
スピーカー 2
うん。
まあ、もし自分もどっかのパン屋でね、パンの耳どうぞって言われたら、
それはもらえますよ。
ねえ。
もらえるものはね、もらえますよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
おやつ代わりにでもね、何でも使えますから。
うん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、ちなみにそのもらったパンの耳はどうしました?
スピーカー 1
あ、もうありがたくトースターで焼いて、
はい。
バター付けて食べる。
スピーカー 2
普通やね。
スピーカー 1
そう。すまんねえ。
スピーカー 2
なんかもうちょっと何かこうひねろうよ。
スピーカー 1
いや、なんか、あの、それこそさ、皿代わりにしてさ、
カレー乗せてさ、チーズ乗せてなんかちょっとあれしたとかさ、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ちょっと凝ったことしようっていつも思うんだけど、
はい。
いざやろうと思ったらちょっとめんどくせえな。
また今度でいいやと思った。
スピーカー 2
まあ、うさこの性格からしたらそういう感じになるわな。
うん。
スピーカー 1
まあ、今年、そう、今年、あ、そう、あの、
年明けにさ、人生ゲームみたいなのやってた。
ビンゴゲームか。
うん。
今年やってみたいことをビンゴカードみたいなのに書いて。
スピーカー 2
そのゲームの話ってもしかしたら2つ目のお題につながるやつかな?
スピーカー 1
つながんない。
スピーカー 2
あ、つながんない。はいはい。
スピーカー 1
うん。
いや、それにちょっと加えようかなと思って今。
今年中にパン耳で何かしらやる。
スピーカー 2
なるほどね。
じゃあ、そこをね、期待していただいて、
近いうちにうさこからね、あの番組内で、
新しいパンの耳料理のこのレシピが発表されるんじゃないかと。
そうだね。
はい。発表されましたらね、あの皆様方ぜひね、
えー、お試ししていただければ。
パンの耳だから失敗してまずいとかいうことも恐らくないとは思うんですけれども。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
ね。
それは楽しみに待ちたいと思います。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そしてお題の2つ目がですね、ゲーム怖い。
スピーカー 1
あー、ゲーム怖いね。いやー、あのね、
うん。
この間さ、ちょっと用事で市役所行ったわけよね。
はい。
で、市役所までさ、ちょっとバス乗って行くんだけど、
うん。
あれがさ、あの、普通の、普通のって言ったらあれだけど、
普段乗ってるようなバスだったらさ、
うん。
なんか10分、15分ぐらいに1本ぐらいで走ってんのよ。
で、割とすぐ来るんだけど、その市役所行きのバスがさ、
1時間1本とかぐらいなの。
うん。
まあ、用事終わってさ、
あのー、バス停までちょっと歩くんだけどさ、
そのタイミングがずれるとさ、だいぶ待たなきゃいけないわけよ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
バス来るまで。
で、その時もさ、割と30分ぐらいあったのよ。
うん。
次のバスまで。
だけど、歩くのも遠いし、タクシーももったいないからまあ待つかと思って、
待ってたわけよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、待ってる間暇だからさ、こうゲームしてたわけよね。
スピーカー 2
そして3つ目のお題が、私が嫌いな女。
スピーカー 1
これさ、最近はさ、全然こんな、私もさ、人間も悪くなってまたさ、
スピーカー 2
毒なんか吐かなくなったじゃん、ここしばらく。
スピーカー 1
まなくなったかどうかわからんけどさ。
昔はさ、だいぶなんか、こういう女ほんと嫌いとかってさ、
だいぶ世の中の女性を敵に回した発言をいっぱいしてた気がするね。
スピーカー 2
まあ確かにな。
スピーカー 1
まあ私が嫌いな女シリーズ、最近ちょっと見かけたからさ、
ほんとこういう人無理と思って。
それこそさ、インスタでさ、レシピをさ、いろいろ見るのよ。
なんか簡単レシピとかさ、それこそファンの耳で何かしらできるとかさ、
よく結構見てあれしてるんだけど、ほんとごめんね。
ほんとにこの言葉遣いしてる人がもしいたらごめん。
もうそれはそれでいいよ、使い続けて。
勝手に嫌いだから、気にしないでほしいんだけど、
材料をさ、油入れて粉入れてとかさ、バター入れてとかってさ、
やってくじゃん。大さじ1とか大さじ2とか。
全部入れ終わった後に、混ぜるじゃん。
混ぜる時にさ、普通にさ、文字でだよ。文字が普通こうパッパッパッパ書いてあるんだけど、
スピーカー 2
混ぜる時に混ぜるって書いてある人と、混ぜ混ぜって書いてある人もいるわけ。
スピーカー 1
いいんだよ、別にそれは全然いいんだけど、たまにその中に混ぜ混ぜって書いてある人がいてさ、
混ぜ混ぜってなんだよと、普通にしゃべれやと。
スピーカー 2
子供が言えばね、かわいい話だけど。
スピーカー 1
もう、そうだね、子供じゃねえんだから、いい大人のさ、お前クソ、クソ、ふざけんなと。
ゾワッとしてさ、ほんとあの言葉使ってる女、ほんと私無理。
男もいるんだけどさ、男女関係なくいるのよ、混ぜ混ぜとか言ってんの。
どうした、かわいい人持ってやってんのかと思ってさ、ほんとちょっと、大丈夫かと。
スピーカー 2
自分からしても、ちょっと引くね、それは。
スピーカー 1
ちょっと引くでしょ、そこをもう普通にしゃべろうぜと思って。
それこそさ、混ぜ混ぜだったらまあいいんだよ、別に。
あー混ぜるのね、と思うけど、混ぜ混ぜってわざわざそこを使ってくるのと思ってさ。
スピーカー 2
その人からすれば当たり前の感覚なんだろうけどね、きっと。
スピーカー 1
なんだろうけどね、最近流行ってるのか知らないけどさ、ちょいちょい見かけるね、そういう人はさ。
スピーカー 2
へー、自分の周りにはそういった人はいないんで。
スピーカー 1
それね、見かけるたび、そこで混ぜ混ぜって文字が出た瞬間、ふっと飛ばすんで。
スピーカー 2
もういくら、そこまでの流れがさ、あ、この材料だったらいけんな、簡単そう、おいしそうって思ってても、混ぜ混ぜが出てきた瞬間、はい、死。
目の前で言われたらちょっと引くけどね。
それを文章で書くという感覚はほんとにわかんないわ。
スピーカー 1
そう、いや、そうね、私ともどっちも無理だけどね、どっちも引くけどさ。
スピーカー 2
まあ引くけどね。
スピーカー 1
わざわざ文章にしてるんだよね。
スピーカー 2
世の中にはいろんな人がいますな。
スピーカー 1
ほんとだね。
スピーカー 2
まあ幸い、インスタとかでも自分はそういったのを見たこともないんで、今後ちょっと気をつけて、もし見かけたら報告しないといけないですね。
スピーカー 1
見かけたらちょっと、それを見た自分の反応をちょっと教えて。
ほんとにゾワッとしたのか、引くわと思うのか。
スピーカー 2
逆に、これかうさこが言ってたのかなと、喜ぶかもしれんね、見つけたら。
これやこれやみたいな。
もうそういう反応になってしまう。
スピーカー 1
それはそれでいいけどさ。
スピーカー 2
世の中いろんな人がおりますな、しかし。
スピーカー 1
そうだね、私はもう一生関わらないであろう人種だけどね。
スピーカー 2
まあそれがいいと思います。
世の中すべての人と仲良くは絶対できませんので。
スピーカー 1
ね、ほんとだよね。
いや、それこそさ、私だってさ、きれいな言葉遣いするわけでもないしさ、威力もないしさ、偉そうなことも言えないけど、
いい歳こいて、なんか変に女の子っぽいとかさ、子供っぽいとかさ、
本当に大っ嫌いじゃん。
本当に大っ嫌い、ごめんって思って、無理ですって思って。
スピーカー 2
どっかの芸能人の真似でもしてるんかね。
スピーカー 1
知らんけどね、どこで流行ってどう広まってるのか知らないけど。
スピーカー 2
SNS中毒の人がね、今多いから、何かで見かけたりして、これ使えると思って真似するようになったのか。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
まあよくわかりませんけどね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
60代と50代の我々には、もう遠い世界の話ですよ。
スピーカー 1
うん、遠い世界というかなんか異次元だよね。
ね。
スピーカー 2
確かにあんまり近寄りたくはないね。
それリアルでさ、目の前でそれを言われたら、
でもやっぱりちょっと驚くか。
スピーカー 1
驚くっていうか、でも、
ハッとなるか。
目の前で言われるってことは、その人と会ってるってことじゃん。
うんうん。
どういう関係性かにも言われるよね。
スピーカー 2
まあそうだけど、でもいきなりさ、
急にそういう言葉をさ、ポンと言われたらさ、なんか目が点になるというかさ、
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
ハテナみたいな感じになるだろうね。
うーん。
会いたいとも思わないけど。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
と、いろいろ言ってまいりましたけれども、
まあさっきよさこが言った通り、
もしね、リスナーの方でそういった心当たりがある方もいらっしゃるかもしれませんけれども、
具体的に特定個人を貶めるあれではありませんので、
まあその点はね、ご了承いただければと思います。
スピーカー 1
いいのよ。
うちら、身内界隈は大丈夫です。
悲劇、悲劇だって言われても、
知ったことはないけど、
うちら界隈のリスナーの人とか、
安心しては別ですので。
それ以外の一般の人がちょっとムカつくっていう話。
スピーカー 2
まあというわけで、今週はね、
うさこから事前に3つもお題をいただいたということで、
はい。
まあ珍しいこともあったもんです。
うーん。
スピーカー 1
いやー、あのね、
そうなのよ、別にここで今日終わってもいいんだけどさ、
どうしようかと思ったんだよね。
ここカットしてもいいわ、ここで。
過去何回もうさこから、
スピーカー 2
ここカットしていいよねって言われたことはありますけれども、
大抵の場合そこは、まずカットしないです。
スピーカー 1
むしろカットしてほしいかもしれないんだけど。
なら喋るなよ、ほんとに。
スピーカー 2
はい、どうぞ。
スピーカー 1
あのー、私ちょっと一人でちょっとさ、
胸にしまっておけないと。
はいはい。
スピーカー 2
ちょっと言うわ。
スピーカー 1
はい。
今日すごい変な夢見てさ、朝。
あのー、すごい変な話するけどさ、
はい。
もうさ、これ聞いてる人とか、
もうみんな誰もが知ってる人が出てきたわけ、
今日夢の中に。
ほう。
まあちょっと下ネタ的な話になっても、
まあなかなかかなりちょっとそういう話。
スピーカー 2
だからまあ夢の中でエロいことしちゃったということね。
そうだね。
まあそうなると誰かとは名前は出せないでしょうけれども。
そうねー。
まあそこはね、深掘りしませんけれども、
まあ別にエロい夢見ることぐらいは普通にあるじゃないですか。
スピーカー 1
目が覚めたときちょっとショックで泣いたもんね。
いや、なぜ泣く?
ちょっと落ち込んで、落ち込んじゃってほんとに。
うん。
わー、マジかよ。
ちょっと泣いたもん、朝から。
スピーカー 2
まあでも、とんでもない夢見るっていうことはあるっちゃありますもんね。
ある。
うん。
スピーカー 1
あってほんとに衝撃的だった。