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2026-02-24 48:54

308. バランスとってプリキュア

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サマリー

今回のエピソードでは、まず電動歯ブラシの導入による口腔ケアの変化について語られました。手磨きでは改善しなかった歯垢の問題が、フィリップスの音波式電動歯ブラシを使うことで劇的に改善し、歯のツルツル感を実感しているとのことです。 次に、音楽とライブの話題に移り、My Bloody Valentineの来日公演やPrimal Screamのライブアルバム「Live in Japan」が名盤として紹介されました。また、Summer Sonicのラインナップに触れつつ、夏の暑さやチケット代を考慮し参加を見送る話も。その後、AIと開発ツールの話題では、AIとの高速なやり取りが「AI疲れ」を引き起こし、肉体的・精神的な疲労を感じている現状が語られました。AIが生成する膨大な情報量の確認作業や、AIとの対話における感情的な負荷がその原因として挙げられています。 疲労回復のため、AIとは対照的に頭を使わずに楽しめるアニメ「名探偵プリキュア」を視聴していると明かされました。この作品は、2027年から1999年へのタイムスリップという設定で、スマホに頼らず自力で推理する制約が設けられている点が評価されています。最後に、子供との遊び方としてボードゲームの魅力が語られ、「オモコロチャンネル」のメンバーが勝敗よりも面白さを追求するプレイスタイルに共感。さらに、現代の公園が減少・規制される中で、大きな公園の重要性についても言及し、多岐にわたる話題が展開されました。

電動歯ブラシと口腔ケアの進化
スピーカー 1
花粉、私も感じてます。マークです。
スピーカー 2
最近、電動歯ブラシ買って、めっちゃ感動してる素材です。
スピーカー 1
あ、そうなんですか。
スピーカー 2
そうなんですよ。今さら電動歯ブラシ買って、音波式なんですけど、めっちゃ歯ツルツルになるんで。
あ、こんな違うんだと思って。
スピーカー 1
どこの使ってます?
スピーカー 2
えっとね、フィリップスのやつにしました。一番安いやつ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
なんか、電動歯ブラシもすげーグレードがいっぱいあるじゃないですか。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
強弱変えれるとか、あるんですけど、別にそんなんいらんだろうと思って。
もう強さ一つしかないやつにしてるんですけど。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
っていうのもね、歯医者によく行くっていうか、3ヶ月に1回くらい定期検査。
スピーカー 1
定期検査、はい。
スピーカー 2
行って、そこで毎回ちゃんと歯磨けてるかっていうのもあるじゃないですか。
染め出して、歯垢がどのくらい残ってるかみたいなのを見られるんですけど、
ずっと手で磨いてるんで、いまいち改善しないんですよ。
スピーカー 1
いつも同じとこが磨かしてる?
スピーカー 2
そう、なんかだいたい同じような感じで。
いやーすいません、みたいな感じになって。
でもなんか、別にそんなに歯磨きに一生懸命なわけじゃないんで。
楽したい、楽して成果を上げたかったんで。
スピーカー 1
まあ確かに。
スピーカー 2
もうこれで次からもう文句ねえだろうと。
スピーカー 1
うん。じゃあ今、実感として感じてるってことはツルツル?
スピーカー 2
全然違いますね、やっぱ。歯の裏とか下で触るとやっぱツルツルなんですよ。
全然違いました。
スピーカー 1
よかった。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
音楽とライブ体験:MBVからサマソニまで
スピーカー 1
はい、じゃあ。
スピーカー 2
今日は2人っすよね。
そうですね、今日は駿河さんいないので。
いやー、あのね、僕がいないときにロックとかそういう話をするってのは、
スピーカー 2
駿河さんがいないときに俺が競馬の話するみたいなもんですよ。
スピーカー 1
いやだから、だから言ったんすよ、駿河さんにも。
ああ、俺わかんないっすよって言ったら、
いやもう忘れちゃうから今のうちに話しますって。
スピーカー 2
いやそうだね。
いやーでもね、前村はライブやるってのは知ってたんですけど、来日して。
あんまりそんな思い入れあるバンドではなかったし、
なんかガイタレなんでまあまあ高いんですよね、チケットとかも。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
なんか諸々その家庭内の調整とかも考えると、今じゃねえなっていう感じだったんだよ。
スピーカー 1
似合うかどうかって。
スピーカー 2
ちょっと違うなみたいな。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
まだ到達してないっすね。
スピーカー 1
いやでも話を聞いてるとやっぱり行きたくなりますね。
スピーカー 2
面白そうだね。
スピーカー 1
面白そうだ。
なんかね。
うん。
スピーカー 2
まあほんで言ってたように、もう多分もしかしたらもう来ないかもしれないっていう。
スピーカー 1
まあそうっすよね、そんな感じしましたね。
年齢もそうだし。
スピーカー 2
うーんそうなんすよね。
はい。
あとね、プライマルスクリームのライブインジャパンはまじで名盤です。
スピーカー 1
まああれだから勧められたからきっと私も聴きましたけど。
まあ確かになんかいいっすよ。
スピーカー 2
1曲目からすげえいいんで。
うん。アクセラレーター。
特にやっぱドラムとベースがやっぱとんでもなくいいんですよ、あのライブ。
スピーカー 1
そうなんすね。
スピーカー 2
まじでね、なんかもうマシーン、マシーンですねほんと。
すごいっすよ。
スピーカー 1
そんな精密な。
スピーカー 2
うん。本当にいいっす、あのライブは。
スピーカー 1
確かに。ちょっともうちょっと聞き込んで。
スピーカー 2
はい。つってまあ聞いてたのは多分20年ぐらい前とかなんだよ。
スピーカー 1
いやまあ結構古いっすよね。
そう。古いって言ってもあれ2000何年、2000年代前半だと思うんですけど。
スピーカー 1
まあ。
スピーカー 2
違うかな。
いや割と最近じゃねって思っちゃうんですけど。
スピーカー 1
20年ぐらい前。
スピーカー 2
全然そんなことないんだよな。
2003年だって。
スピーカー 1
ああじゃあ23年。
スピーカー 2
23年前、やば。
スピーカー 1
まあオギャーと生まれたらもう成人して。
スピーカー 2
2002年の大学生の時っすね。
スピーカー 1
ああ。
23年でもまだ大学生か。
スピーカー 2
プライマースクリーム。
スピーカー 1
ぜっぷる。
スピーカー 2
いいですね。
この頃のプライマースクリームは一番いいんじゃないですか。
エクスタミネーターとかそのぐらいいいじゃないですか。
ロックとこうなんかダンスミュージック融合させてみたいな。
そんな頃じゃなかったでしょ。
スピーカー 1
そんな感じ。
スピーカー 2
打ち込みっぽい感じ。
スピーカー 1
そういう。いや確かにでも。
スピーカー 2
EBヒートとかそのぐらい。
スピーカー 1
聞いたけどそんな中。
スピーカー 2
一番有名なのはスクリマデリカとかなんですけど。
これも名盤ですね。
そうなんですね。
あとはなんか大体もうなんかほぼローリングストーンズじゃねえかみたいな。
スピーカー 1
ああそうなんだ。
ちょっとリシューしておきます。
スピーカー 2
はい。ぜひ。
やっぱUKやろうとしてるはずじゃないですか。
スピーカー 1
だから逆に俺。逆にじゃないですけど。
ストロークスは今なんかちょっと勉強してますけどね。
スピーカー 2
ああそうなんだ。
逆に。逆にってそれなんかニューヨークだから逆にってことですか。
そのUKじゃなくて俺はニューヨーク派なんだと。
スピーカー 1
いやそういうことじゃない。
スピーカー 2
そういうことだね。
スピーカー 1
まあなんかそのあれ来るじゃないですか。
スピーカー 2
何。
サマソニー。
あれサマソニー。
サマソニー来るんだっけ今年。
スピーカー 1
だからなんか特集しててそれを見てああそんなバンドだったんだっていう。
スピーカー 2
いやストロークスもじゃあ何。20年以上やってるってことですかもう彼ら。
スピーカー 1
ええそうなん。
スピーカー 2
そのぐらいですか。
スピーカー 1
1990。
まあだから2000年ですね。
スピーカー 2
なんかもう俺からすると最近のバンドっていう感覚なんですよね。
スピーカー 1
ああそうなんですね。
スピーカー 2
全然そんなことなかった。
ラルク、ジャミロクアイ、バンパオブチキン、サカナクション。
スピーカー 1
まあいい感じに節約して。
スピーカー 2
デビット版来ますよ。
スピーカー 1
まあ行かないですけど。
スピーカー 2
行かないの。
スピーカー 1
いや行かない。
スピーカー 2
行くんすか。
行かないんかい。
いや行かない。
スピーカー 1
ですよね。3日開催だけど。
スピーカー 2
まずさ、熱いんすよ。
スピーカー 1
あまり。
スピーカー 2
8月お盆の幕張やばいでしょ。
命がけになると思うんで。
命をかけるほどのメンツはまだ揃ってない。
どうしてもなっていう。
そうですね。
なんかあります?
AIとの高速な対話が生む「AI疲れ」
スピーカー 2
なんかありますけど。
スピーカー 1
何話しましょう。
スピーカー 2
最近ずっとAIの話ばっかりしてたんで。
またAIの話しましょう。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
お願いしますっていうか、
最近やっぱ一番思うのは、
すげえ疲れるんだよね。
スピーカー 1
AI疲れ。
スピーカー 2
すげえ疲れる仕事がね。
スピーカー 1
その心は?
スピーカー 2
心って心も何もなくて、
マジでなんかね、体力的にきついっすね。
なんだろうね。
労働の強度が上がってんすかね。
スピーカー 1
その生成量が多いから、
その物量を。
スピーカー 2
こなすせいで。
スピードについていこうとして、
なんか無理が来てんのかな。
スピーカー 1
そうなんすかね。
スピーカー 2
わかんない。
スピーカー 1
筋肉痛みたいな。
スピーカー 2
開発してます?
スピーカー 1
使ってますよ。
スピーカー 2
開発してます?
スピーカー 1
開発、
そうですね、今はちょっと
ドキュメントばっかりですけど、
開発もするときも、
スピーカー 1
するときでも、
スピーカー 2
じゃあドキュメントも書かせてるってことでしょ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
やっぱそういう文章系も得意。
得意っていうか、
スピーカー 2
まあできますよね。
スピーカー 1
そうやって使ってると、
圧倒的な物量があるから、
確認がめちゃくちゃ大変。
スピーカー 2
わかる。
そうなんだよ。
スピーカー 1
まあ確かにね、
その疲れの原因が。
スピーカー 2
それかもしれない。
とにかくアウトプットどんどん出してくるんで。
それを見て疲れてるのか。
スピーカー 1
菅井さんも上げてましたけど、
伊藤さんもね、
ついてくの。
大変だ的な。
スピーカー 2
伊藤さんって、え?
スピーカー 1
伊藤直屋。
スピーカー 2
伊藤直屋。
伊藤直屋さんもそんなこと言ってましたか?
スピーカー 1
あれ、シェアしてくれたやつって。
スピーカー 2
なんだっけ。
全然覚えてないよ。
スピーカー 1
精神的に。
スピーカー 2
ほんと、
なんか上手に休む方法を
ちゃんと考えたほうがいいっすね、マジで。
スピーカー 1
単純に目が疲れてるじゃないですか。
スピーカー 2
眼性疲労あるかもしれないですね。
スピーカー 1
確認する量が多いから。
スピーカー 2
確かにそれはあるかも。
スピーカー 1
ずっとモニター見てるから聞く。
スピーカー 2
そうだね。
見てるね、大体。
一つはあるかもしれないですね、眼性疲労。
脳はやっぱ結構
興奮状態になるっていうか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
早いんで。
スピーカー 1
なるほどね。
ちょっと肺みたいに。
スピーカー 2
肺になってるかもしれないです。
スピーカー 1
なるほど。
あり得る。
スピーカー 2
そんなことないかな。
みんな大丈夫ですかね。
スピーカー 1
いや、みんな疲れてますよ。
スピーカー 2
疲れてないですかね。
スピーカー 1
いや、疲れてるってやっぱみんな言ってますね。
でももう
不可逆的な感じもするから。
スピーカー 2
まあそうだよね。
スピーカー 1
どう?
どうですよ。
最適化。
最適化じゃない。
アジャスト。
スピーカー 2
こっちからだから体鍛えるしかないんじゃないかな。
スピーカー 1
まあなんかそういうことっすよね。
スピーカー 2
うん。
だから未だに立って仕事してますからね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いや、重要ですよ。
スピーカー 2
うん。
しかもバランスボートの上に立って指示してますからね。
スピーカー 1
まだ続けてるんですね。
スピーカー 2
やってる。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
前より安定してきました。
スピーカー 1
えー。
いや、すごいですねAI。
スピーカー 2
いや、すごすぎるよほんと。
スピーカー 1
なんか4.6ソネット。
スピーカー 2
パソコン。
ソネットも出ましたね。
スピーカー 1
ソネットも出て。
スピーカー 2
今4.6出た。
スピーカー 1
そんなオーパスじゃなくても
クオリティ高いから。
スピーカー 2
なんかオーパス4.5相当っていうのを見かけたんすけど。
スピーカー 1
あ、そうなんすね。
スピーカー 2
うん。
え、じゃあもう十分じゃんって思うんすけど。
いや、そうっすね。
4.5でも結構満足したんですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
マジで。
スピーカー 1
いやー。
スピーカー 2
すごいですね。
スピーカー 1
でもなんか確実に
クラウドコードの認知度が上がってる気がするんですよ。
スピーカー 2
エンジンじゃなくても。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
なんか結構一般的に
一般的にまあ
Viz触全部は通じるし。
スピーカー 2
クラウドコードやべえみたい。
スピーカー 1
うん。
なんかあのヤバさ。
あと何でしたっけ。
そのコワークって知ってます?
スピーカー 2
知らない。
スピーカー 1
いや、コワークだったっけ。
名前忘れちゃった。
あるじゃないですか。
デスクトップいじれるやつ。
スピーカー 2
あーなんだっけ。
わかる?
スピーカー 1
名前が出て。
あれが出て。
うん。
スピーカー 1
あれでなんかいろいろできるよね。
もう勝手にブラウザーとかもいじれるし。
へー。
あいつら。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
やべえな。
うん。
いや使ったことないですかあれ。
スピーカー 2
いや使ってない。
スピーカー 1
なんかね本当に勝手にタブを作り出して
タブグループでコワークグループみたいなのを作って
その中でガリガリやるんですよ。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
いやそうなんですよ。
あれマジ使った時ビビった。
スピーカー 2
これがAIみたいな。
クラウドコワーク。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いや俺カーソル派なんですよ。
スピーカー 1
あ、そうか。
そういうことか。
スピーカー 2
カーソルで使ってるってことですね。
そう。
スピーカー 1
カーソルやっぱりいいんすか。
スピーカー 2
いいかどうか分かんないんすけど。
なんか特に不満ない。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
えー。
クラウドコワーク。
うん。
なんか今ターミナルみんなターミナル回帰してるから。
スピーカー 2
あーそうっすね。
もうVSコードの参照用でターミナル内でみんな完結しちゃうから
スピーカー 1
ターミナルを充実させるみたいな人増えてる気がしますね。
いいんじゃないですか。
うん。
スピーカー 2
俺もうカーソル使ってますけど、
チャットのウィンドウしか開いてなくて基本。
コードは未だにルーピーマインで見てるっていう。
謎の現象を起こして。
スピーカー 1
いやそうっすね。マジ謎っすねそれ。
スピーカー 2
謎でしょ。
うん。
スピーカー 2
もしくはターミナルでDiffだけGitDiffで見てるっていう。
スピーカー 1
あーそれ分かります。
スピーカー 2
カーソルとターミナルを行ったり来たりとか。
だったら最初からクラウドでいいじゃんって思うかもしれないですけど、
なぜかカーソルも慣れてるからいいやっつって。
スピーカー 1
あーそういうことっすね。
スピーカー 2
もうなんでもいいやと思って。
最近なんかちょっとずつ色々試行錯誤してる。
はい。
あのーローカルにそのコンピキスト用のファイルを吐き出させて、
なんかそこに全部やった作業とかを記録させとくんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
なぜなら自分が忘れてしまうから。
スピーカー 1
分かります。
あのね、なんか間違ってターミナルを消しちゃって、
今までのセッションが消えちゃったときに焦ります。
スピーカー 2
あーはいはいはい。
スピーカー 1
まずレジュームすればいいんですけど、なんか忘れてないから。
スピーカー 2
そうっすね。
いや結局やっぱり根的そうだなっていうことに行き着いて、
ちゃんとそのログとかなんかどういう目的で作業してるのかと。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
残しとくと。
結構自分もなんか色んな作業をこう行ったり来たりしてるんで、
まあそれが良くないって話もあるんですけど。
スピーカー 1
あーはいはい。
スピーカー 2
保存しておくんですよ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
保存したり、一回中断するからここまでの全部鍵出せみたいな。
スピーカー 1
あーなるほど。
スピーカー 2
スキル的なルールみたいなの作って。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
やってんすよね。
そうすると何とかなる、割と。
スピーカー 1
うん。分かります。
色々ね、出来ちゃうから色々お願いして、ずーっとそのセッションが長くなっちゃったりして。
スピーカー 2
あるある。
スピーカー 1
どっかに一回スナップショットじゃないけど。
一回そう圧縮した後なんか、現在地みたいなのとかもうコードレビューとかもレビュー用のやつ作って。
うんうん。
スピーカー 2
もう丸投げして。
スピーカー 1
そうっすよね。
スピーカー 2
みたいな、俺は何をしてるんだとか。
スピーカー 1
ははは。
スピーカー 2
いう気持ちになりますね。
スピーカー 1
そうっすよね。
もう書くことがなくなっていくんだろう。
まあないっすね。書くことないでしょうね。ほぼ。
うんうん。
スピーカー 2
実際書いてないからな。
スピーカー 1
なんか下手に自分書くと、そこ消されちゃったりするから、ちゃんともう一回自分で修正したとこを学習させて、その続きからやらないと。
へー。
そうじゃないですか。なんか。
スピーカー 2
無視されるんだ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だからファイルとはもう別のとこに持ってるってことなのかなそれって。
スピーカー 1
どうなんでしょうね。
スピーカー 2
じゃなきゃ上書きしなくなる。
スピーカー 1
確かに。上書きというかなんか、なくなってたりするんですよね。
スピーカー 2
そうなんす。
俺たちで自分で書いてないんで。そもそもそういうことが起きない。もはや。
ははは。
スピーカー 1
修正もなんかお願いして。
スピーカー 2
しますね。
スピーカー 1
そうなるとほんとに音声だよな。
スピーカー 2
あ、音声入力。
スピーカー 1
ほんとタイピングが一番無駄なものになってるかも。
スピーカー 2
そうっすね。
まあでもやっぱ、よく使うお願いはもうスキル化みたいなことをしてるんで。
あー。確かに。
スピーカー 1
まあそうっすね。なんかもうちょっと長めのお願いするときは音声の方がいいんすかね。
というかなんかちょっと、それ見せつとかなんか小っちゃい、長めの文章はなんか、
スピーカー 1
ゲストの方が満向いてるのかもしれないですけど。
ちょっとした質問とか。
スピーカー 2
いいですね。
とかいうのは音声が楽そうだなって。
スピーカー 1
なるほどな。
個人でなんかAI使ってたりします?
スピーカー 2
個人では開発はしてないですけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ジェミニーとよく喋ってますね。
スピーカー 1
あー。あ、プライベートはジェミニー派なんすね。
スピーカー 2
あ、そうっすね。
特に理由はないんですけど。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
チャットGPT最初使ってたんだけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
やたらなんか褒めたり。
スピーカー 1
まあそうっすね。
スピーカー 2
してくるんで。こいつじゃねえなって気持ちになった。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
あとなんか独特のノリがあるじゃないですか。
あいつ。
スピーカー 1
あ、そうね。ありますね。
スピーカー 2
それがどうも合わなくて。
で、ジェミニーもまあでも大体なんか言ってくるじゃないですか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
すごいですねとかいい質問ですねみたいなこと言ってくる。
スピーカー 1
あー、そうっすよね。
スピーカー 2
で、設定でなんかそういうことを一切言わないように今してて。
スピーカー 1
あ、したんすね。
スピーカー 2
してる。
どうやってたかな。
なんか流れてきたやつを使ってんだよ。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
そしたらなんかすげえ厳しくなって逆に。
スピーカー 1
ははは。
スピーカー 2
厳しくなりすぎちゃってなんかこいつと話したくないなって逆に。
スピーカー 1
ははは。
スピーカー 2
なってちょっとだけ微調整をしてるんすよ。難しいなって思ってます。
スピーカー 1
塩梅が。
スピーカー 2
塩梅すげえ難しい。
これからの私への助言は言語せず容赦ない後人の助言者かつ鏡として振る舞ってください。
私を不必要に肯定せず真実を和らげずお世辞はしないでください。みたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
結構長い。長い。これなんかどっかなんかXかどっかで見かけたんで多分。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いつかそしたらなんかめちゃくちゃ厳しくなって。
厳しくなるのはまだいいんすけどなんか無駄にすげえネガティブな煽りとか入れてきてなんか。
煽ってください。
これが地獄への始まりですみたいなこと言い出して。
スピーカー 1
ははは。
スピーカー 2
いやさすがにそれ言い過ぎだろって思ったんで感情的な表現は使わずにただ客観的に事実を述べてくださいって言いましたらそれ言うのやめてきました。
スピーカー 1
あー。
はい。
大変です。
スピーカー 2
大変ですよ。なんかねやっぱ煽ってくれて感情に訴えかけるようなことを言ってくるんだよね多分。制御しないと。
それがすげえ疲れるんだな多分。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そのやりとりが疲れるみたいな。
スピーカー 2
疲れるうん。いちいち。
いやいいよって思うんですよね。
ははは。
で言ったらAIなんてさなんか知的存在として振る舞ってるけど別になんか人間ではないんで。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
言ったらなんかね永遠サイコパスと会話してるみたいなもんじゃないですか。
スピーカー 1
まあそうですね。
スピーカー 2
うん。そりゃ疲れるわ。
スピーカー 1
まあこっちは人間じゃないのにこんなこと言いやがってて常に思いながら。
そういう負荷もあんのかな。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
なんか人っぽい何かとやっぱ接してるからその疲れなんじゃないか。
スピーカー 1
あー。てか単純に人とこうやって無限に話しても疲れますからね。
スピーカー 2
疲れるね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
疲れるけど。
うーん。
まあそうだね。
人と話しても疲れるけど。
スピーカー 1
人と話しても疲れる?
スピーカー 2
それよりさらに疲れてる気がするなんか。
スピーカー 1
でももうこいつらと付き合ってるからな。
スピーカー 2
やってるしかないですね。
スピーカー 1
この先も。
スピーカー 2
そう。そうなんす。
スピーカー 1
このモニターだからいけないのかな。
なんか普通の。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
偽人会社やつが。
スピーカー 2
あー。
人っぽいもの。
スピーカー 1
イルカみたいなやつが。
うん。
スピーカー 2
イルカかー。
スピーカー 1
喋ってきたら。
スピーカー 2
確かに。あんなにみんなイルカ消したがってたのに。
スピーカー 1
こんな優秀だと使える。
スピーカー 2
うん。
なるほどね。偽人化させていくか。
スピーカー 1
そしたらまたなんか負荷が下がるのかな。
スピーカー 2
どうだろう。
単にやっぱね、触れ合う時間減らした方がいいんじゃないかなと思いますけどね。
スピーカー 1
AIと。
スピーカー 2
まあ。
こんなの一日中やってたら疲れるよ。やっぱ。
スピーカー 1
まあね。
うん。
でも俺一日中。
スピーカー 2
ペアプロとか疲れるじゃん。
うん。
スピーカー 1
まあそうですね。確かにペアプロと疲れるのと同じなのか。
スピーカー 2
うん。超高速ペアプロしてるみたいなもんじゃん。
スピーカー 1
確かに。
アスリートだよ。
スピーカー 2
うん。やばいっす。だから。
スピーカー 1
フィードバックループが高速だからね。
スピーカー 2
やばいっす。本当。
50mダッシュ100本やってるみたいな。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
毎日。
スピーカー 1
確かにそういうのはありそうですね。
スピーカー 2
それかもしれない。
スピーカー 1
ペーパー入れたってなんかちょっとダラッと見てる時ありますからね。
なるほど。だからやっぱ。
ペアプロだと速度は出ないけど。
AIだと速度は出るから。
そのスピードについていけないのか。体が。
スピーカー 2
そんな気がしますね。
スピーカー 1
なるほど。ありそう。
スピーカー 2
気をつけてください。
使い過ぎに本当に注意してください。
日常生活におけるAI活用と知識の変容
スピーカー 1
いや本当にもうなんでもAIに俺効いてますからね。最近。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
何聞いてんの?
スピーカー 1
え?最近?
いやもう技術的なことから晩御飯何食べたほうがいいかなとか。
スピーカー 2
マジで?
スピーカー 1
なんか冷蔵庫にこれがあるんだけど、なんか美味しそうなメニュー考えてとか。
スピーカー 2
それはいい使い方ですね。
すごいな。
え、じゃあそれでさ、良さげなメニュー出してきたらそれで作ってんの?
スピーカー 1
作れ、自分で作れそうなら作ってみたんですけど。
ちょっとなんかね、材料足りなくて。
AI通りに作れなくて。
もぞきみたいなやつを作りました。
あとなんか新聞の書き方。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
子供が明日新聞紙必要だって言い始めて。
どこで買うと思います?
スピーカー 2
コンビニ。
スピーカー 1
いやコンビニ朝でしか売ってないですよね。
スピーカー 2
え?そんなことないでしょ。
スピーカー 1
そんなことないか。
スピーカー 2
俺普通に買ったよ、新聞紙。
スピーカー 1
市会に入ってないだけか。
スピーカー 2
子供が週次書き止めに必要だからわざわざ新聞買いに行きました。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
でしょ。
スピーカー 1
知ってましたからさすがっす。コンビニですね。
スピーカー 2
めっちゃ困る。
IKEAとかに行くと置いてる。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
それ用にもらっていくのはダメですけど。
梱包用で置いてる新聞あります。
スピーカー 1
しかもなんかU缶とかめちゃくちゃペラペラでびっくりしたんですよね。
スピーカー 2
U缶なんて昔からペラペラでしょ。
スピーカー 1
なんか分厚いイメージあったんですよねU缶。
スピーカー 2
そう?U缶薄くなかった?
スピーカー 1
逆か長缶か。
長缶がペラペラでびっくりした。
スピーカー 2
そうなんだ。長缶ペラペラやばいね。
新聞読まないでしょ、もう紙の。
スピーカー 1
分かりますよね。
スピーカー 2
結局どこで新聞買ったの?
スピーカー 1
コンビニ。
コンビニ。朝ダッシュで行って。
スピーカー 2
別に朝じゃなくても売ってるけどね。
スピーカー 1
そうなんですね。
クホみたいな新聞っぽいやつはあったんですけど。
スピーカー 2
あるね。
スピーカー 1
これでいいかなと思ったんだけど。
さすがに学校に持って行かせるのは忍び寝だと。
新聞買いました。
スピーカー 2
そのために新聞買うのはアホらしいよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。学校こそ持ってそうですけどね。
スピーカー 2
学校で用意してほしいよねみたいな話をしてました、うちでも。
スピーカー 1
やっぱそうっすよね。
スピーカー 2
だって撮ってないんだもん、新聞なんて。
スピーカー 1
そうなんですよ。
でも実家に機はあんのかな?ちょっと分かんないっすよ。
そんな新聞を撮るには実家になんて行かないから。
スピーカー 2
こっちの方がコスト高いもん。
新聞屋に行くと多分古いやつとかくれるみたいなの見た気がする。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
別に近くにないからコンビニで行くかつって買ってましたね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
あれ何の話でしたっけ?
スピーカー 2
何聞いてるかですね。
スピーカー 1
あとは蜂蜜の結晶化を戻す方法とか。
スピーカー 2
いいっすね。
スピーカー 1
蜂蜜って白くなるじゃないですか。
スピーカー 2
なるなる。
スピーカー 1
あれって湯せんすると元に戻るって知らなかったんですよね。
「名探偵プリキュア」に癒されるAI疲れ
スピーカー 1
だから一回湯せんしたら元通りに戻ってとか何でも聞いちゃってますよ。
スピーカー 2
いいですね。
やっとこうやって人類の知能を衰退していくんだろうなって。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
思いますよ。
スピーカー 1
偏りが。本読まない。
大変っすよね。大学とか大変そう。論文とか大変そうっすね。
スピーカー 2
使うでしょだってこんなの。
スピーカー 1
先生が大変。
スピーカー 2
確かにね。読まされるほうが大変だよね。
スピーカー 1
そうだと思うんだよな。
AI話はそんなところですかね。
スピーカー 2
AIで疲れすぎてバランス取ってブリキュアとか見てます。
スピーカー 1
どういうバランスの取り方なんですか?
スピーカー 2
なんだろう。あんま頭使わなくていいみたいな。
スピーカー 1
それはそうかもしれない。脳を休める。
スピーカー 2
そうですね。最近始まったんですよまた新しいの。
スピーカー 1
ハグットじゃなくて。
スピーカー 2
何年前だよ。
スピーカー 1
何でしたっけ。言ってましたよね。
スピーカー 2
この間から始まったのは名探偵ブリキュアっていう探偵なんですよ。
毎回推理してます。結構ちゃんと推理してます。
スピーカー 1
誰か死ぬんすか。
スピーカー 2
いや、死なないっす。だいたい物が盗まれてます。
かわいい。
さすがに子供向けなんで人が死んだりとか今んとこしてないっすね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
このフォーマットっていうか話の構造がちゃんとしてるんでそこはうまいなと思いますね。
それをきっちり30分に収めてくるっていうのは。
事件起きて推理して解決してちゃんと変身して敵倒して終わるみたいな。
スピーカー 1
敵いるんすか。
スピーカー 2
いますね。
スピーカー 1
物を盗んだやつを倒すみたいな。
スピーカー 2
そう。だいたい盗んだやつが敵グループの幹部みたいなのが変装して割れさせてるんですよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
っていうフォーマットで多分1年間いくんだなと思って。
その構成がなんかうまいっすね。
っていうのをちょっと感心しながら見てました。
スピーカー 1
ファントム団。
はい。
いっぺんいっぺんがちょっとまあ完結して。
スピーカー 2
そうですね。一応完結しつつの縦軸でのちゃんと謎とかもあるんで。
ちっちゃいお子さんは一話一話の推理で楽しみつつ、
大人はもうちょっと長い縦軸でこれはどういうことなんだという謎が散りばめられてるんで。
それを予想しながら楽しむっていうことをやってるんですけど。
もう一個ちょっとギミックがあって。
もともとその主人公は2027年にいたんですけど、1999年にタイムスリップするっていう。
スピーカー 1
え?そういう感じ?
スピーカー 2
だから今その舞台は1999年なんですよ。
スピーカー 1
未来。
スピーカー 2
なんで90年代を生きたおじさんたちが盛り上がりまくってる。
スピーカー 1
なるほど。
はい。
あ、1999年か。
スピーカー 2
そうですね。1999年です。
スピーカー 1
え、じゃあもう完全に狙い撃ちされてるんじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
あと理由があって、携帯とかは普及しないですよそんなに。
スピーカー 1
あーなるほどなるほど。
スピーカー 2
だから自分で考えて調べるしかないですよ。
スピーカー 1
あ、制約を。
スピーカー 2
制約は、まあうまいですよね。
スマホとかある時代だったらなんでもスマホで調べちゃうし。
それこそAIで調べちゃうんで。
そうじゃないと。自分の頭で考えて調べろと。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
いうメッセージが込められてます。
スピーカー 1
いや、繋がりましたね。
スピーカー 2
いやーすごいですね。久しぶりにちょっとハマってます。
スピーカー 1
いやいや、久しぶりじゃないでしょ。毎回ハマってんじゃないですか。
スピーカー 2
いや俺の中では久しぶりなんですけど。
スピーカー 1
あ、そうなんですか。
スピーカー 2
はい。いやキャラデザーすげえいいんですよね。
スピーカー 1
え、違うんすか毎回。
スピーカー 2
キャラクターデザインは毎年違いますよ。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
違います。今年は矢野朱音さんっていう有名な、僕の中ではすごい有名な方なんですけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
がやっててすごくいいです。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
結構盛り上がってると思いますね。
かいわい。
かいわい久しぶりになんか盛り上がってる気がします。
スピーカー 1
あ、なるほど。今年のプリキュアはやばいと。
スピーカー 2
はい。いいと。確かにいいです。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なるほど。ワンダフルプリキュアと同じってことですね。
スピーカー 2
何が?
スピーカー 1
矢野朱音さん。
スピーカー 2
いや違います違います。
スピーカー 1
あ、違うのか。
この時は原画として参加しただけか。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
今なんかウィキペディアを見せてた。
スピーカー 2
矢野朱音さんはやっぱり百科のですね。
スピーカー 1
百科の?
スピーカー 2
百科のっていうアニメ、漫画原作のラブコメがあって。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そのキャラデザインをやってるんですけど、僕の中ではそれが一番知ってますね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
はい。ワンプリは内田洋子さんです。
スピーカー 1
内田洋子さん。
スピーカー 2
毎回大体違います。
マジすごいな。
スピーカー 1
マジすごいな。
スピーカー 2
でも結構ね、やっぱ誰がキャラデザインしてるかでこんなになんか違うんだなっていう。
もちろんあるんですけど。
スピーカー 1
まあそりゃそうっすよね。
スピーカー 2
こんなに変わるかっていうかこんな盛り上がり違うんだみたいなの結構ビビりますね。
スピーカー 1
あ、なるほど。盛り上がりも全然違うんですね。
スピーカー 2
違う気がしますね。
ぜひそういう目線で見てみてください。
スピーカー 1
立派なオタクですね。
スピーカー 2
オタクではないっす。
全然オタクではないですけど。
スピーカー 1
まだぬるい方なんですね。
スピーカー 2
僕らは全然にわかそう。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
確かにね、ガチ勢は。
スピーカー 2
そうですね。
そんなに詳しいわけじゃないんで僕は。
はい。
スピーカー 1
ありがとうございます。毎年のプリキュア情報。
スピーカー 2
そうっすね。毎年恒例の。
スピーカー 1
すごいですよね。
ハマるものが。
でもある意味いいですよね。毎年違ったものが。
スピーカー 2
あ、そうっすね。
なんか思うのは一年間やるって決まってるじゃないですか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
このやっぱり脚本とかシリーズ構成っていうか全体の流れを考える人はいるんですけど。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
ちゃんと最後まで考えて出してきてんなみたいなのがわかるんですよね。
スピーカー 1
あ、そうなんですね。
スピーカー 2
上手い人だと。
一年間の使い方がすげえ上手いっていうか。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
それはなんかプリキュアに限らず一年間やる系のやつって。
多分今はタイガードラマと日朝ぐらいしかないんですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
一年間やることが決まってるのは。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
人によってやっぱね、まちまちなんですよそのテクニックが。
うまい人もいるけど、なんかうーみたいな時もあるんで。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
難しいなと思いますね。
まあそれは仮面ライダーしかりあるんですけど。
うんうん。
上手い人とうまくない人っていうのは。
スピーカー 1
いや一年の話考えながらめっちゃ大変ですよね。
ね。大変ですよね。
スピーカー 1
うん。
全然想像できない。
スピーカー 1
はぁ。
はい。
ボードゲームとオモコロチャンネルの魅力
はい。
スピーカー 2
え、なんかあります?
スピーカー 1
じゃあ最後小ネタ。
はい。
なんか、ボードゲーム。
スピーカー 1
あ、じゃあボードゲームのやつ、おもころって知ってます?
おもころってなんかあれですか。
うん。
スピーカー 2
ウェブの。
そうそうそう。
おもころって見てました?
スピーカー 2
んー、なんか熱心に見てるとかじゃないですけど、たまに流れてきて、面白さあったらちょっと見るぐらいの。
あ、やっぱそうっすよね。
スピーカー 2
そんな感じでした。
スピーカー 1
で、おもころのメンバーって誰がいるか知ってます?
スピーカー 2
いや全然知らないっす。
スピーカー 1
そうですよね。
うん。
いや、そうなんすよ。
なんか俺、おもころってあんま通ってこなかったなと思って。
スピーカー 1
まぁなんかインターネット代表みたいな感じだけど。
うん。
バーグハンバーグ、バーグ?
でまぁなんか話題にはなってたけど、なんかあんまり通ってなかったなっていう。
うん。
ので、この前、この前っていうかなんか、おもころを知ったんすよね今年。
うん。
しっかり。
で、今なんか子供をゲームばっかりやらせるのよくないなと思って。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
しかもなんか友達来た時とかもやることが偏ってるから。
うん。
ちょっとボードゲームだったらいいんじゃねえかと思って。
うん。
ボードゲームを買い漁ってたんすよね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
年末年始。
うん。
で、買ったはいいけど遊び方わかんねえみたいな感じになって。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、YouTubeで探したら出てきて、おもころチャンネルっていう。
なんかYouTubeやってんすよね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
で、無限にボードゲームをやってんすよ。
大抵やってるから。
で、それで初めて知って。
で、結構最初はボードゲームを見てて。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、他の企画とかも見るようになって。
確かにおもころの記事ってYouTuberの企画と確かに似てるなと思って。
スピーカー 2
うーん、確かにそうか。
スピーカー 1
すごい面白いを追求してやっていくみたいな。
それで見始めたらなんかいろいろね、発見がありましたね。
で、ほんとなんか知らないっすよね、おもころの人たちって。
スピーカー 2
いや知らん。
スピーカー 1
で、俺知ってるのって唯一知ってるのってアルファって人と。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
アルファさん。
スピーカー 2
アルファさんですよね。
確かに知ってる。
スピーカー 1
なんか有名ですよね。
スピーカー 2
有名。
スピーカー 1
で、あとダビンチオソレザン?
スピーカー 2
いや知らない。
なんか名前聞いたことあるかも、でも。
スピーカー 1
いやそうっすよね。
で、うちらってテキスト文化とか見てたんですけど、
その後のブログでの面白ってあんまり見てなかったなと思って。
で、その人たち、アルファとかオソレザンっていう人たちと、
おもころチャンネルは原宿さんっていう人と中田さんっていう人と
加藤さんっていう人が主に出てるんですけど、
俺二人しか知らなかったんですけど、
原宿さんって人と中田さんって人が年齢的にも近いし、
インターネット経歴っていうか通った道が同じだから、
なんかね、考えてることがすごい同じなんですよね。
なんとなくわかるんですよ。
世代だから。
なるほどね。
なんかワードセンスしかあり、
なんかやる言動とかもすごいなんかね、わかるんですよね。
なんかそういう感じで。
で、それでボードゲーとかやるんですけど、めっちゃ盛り上がるんですよ。
で、めっちゃ仲良くて。
で、時に罵倒し、ネタとして罵倒し合いながらやるって。
なんかこういうチームビルディングのあり方あるよなっていう感じて。
なんかすごい一緒に集まってボードゲームとか。
で、結局なんかこの人たちがやってるボードゲームって勝ち負けを競ってるわけじゃなくて、
どう面白くするかを競ってるんですよね。
なるほどね。
だからなんか純粋にボードゲームを楽しむ、勝ち負け、
まあ一応勝ち負けもやってるんですけど真剣で。
それよりも楽しむっていうことを重きを置いてる感じでやってて。
なるほどなと。こういうスタンスなんだと。
スピーカー 2
なるほどっすね。
いやボードゲーから急にチームビルディングの話になってる。
マネージャー目線出てきたなと思って。面白かったんですけど。
スピーカー 1
なんかすごい仲良さそうなんですね。
まあなんか面白もしちゃるじゃないけど、なんかすごい仲良さそうで。
これなんでなんだろうなと思って。
そういう企画とかでいっぱいやってるし、なんか面白いっていうのを突き詰めてる。
シビアな場面もあるんでしょうけど、
なんかそういうゲームとかいろいろ通じてチーム感を形成してるのかなと思ったって話です。
スピーカー 2
なるほど。やるか、ボードゲーム。
スピーカー 1
そうっすね。だから多分前、
ボードゲームで社会が変わるって本の話しましたっけ。
ヨハナジュン。
スピーカー 2
なんだっけ。
スピーカー 1
なんか。
スピーカー 2
なんか聞いたような気がしなくもないけど。
スピーカー 1
まあ要は、楽しむため。
そうっすね。ともに教女としてのボードゲームのあり方みたいなのを、
なんでここまでボードゲームが流行ってるかっていうのを書いてる本なんですけど。
まあなんかそういう話も思い出して。
で、オモコロチャンネルってなんかね、新しい、なんか令和的な笑いなんだろうかなと思って。
笑いと面白いってなんかちょっと違うじゃないですか。
スピーカー 2
あんま分かってなかった。
スピーカー 1
なんかね、これちょっとまた私の中で言葉にできてないですけど。
スピーカー 2
消化しきれてない。
スピーカー 1
なんかその漫才的な、お笑い的なやつとは違う、面白領域でやってんだなっていうのと、
これなんか全員社会人なんですよね。会社、会社員。
会社員が真面目にYouTubeに向かって面白い企画を毎日出すって。
この人たちって週5?10日なんかやってる。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
だから本当にフルコミットして、会社員が真面目に面白でYouTubeと付き合うとこうなるんだなっていうのがすごいなんか面白いですね。
まあ当然面白くない回もあるんですけど。
なんかまあすごいなって。
スピーカー 2
楽しそう。
スピーカー 1
で、なんかまあ、放課後?
なんか学生の頃の放課後ってこんな感じだったなと思って。
だからおっさんの放課後なんじゃないかなっていう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
思ったって話です。
家族で楽しむボードゲームと公園の重要性
スピーカー 2
今の、いい表現ですね。
タイトルで使えそうな表現でしたね。
スピーカー 1
めっちゃいいやつ、そうですね。
で、まあいろいろ、やっぱボードゲーム買って子供と遊んでます。
スピーカー 2
何のゲーム買ったんですか?
スピーカー 1
なんか、オンコロアワードに載ってたシティチェイスってやつと、
あとナナっていうボードゲーム、カードゲームですね。
とか、結構買いました。
会社の人におすすめされたレシピっていう、これは下の子でもできるやつがあるんで、それも買いました。
いろいろ、そうですね。買いました。
スピーカー 2
今のところどれが一番面白いの?
スピーカー 1
結構やっぱね、おすすめなだけあって、一番か、一番難しいですけど、
今のところ、自分的にも子供的にも盛り上がったのはシティチェイスですかね。
泣くんですけど。
スピーカー 2
シティチェイスどういうゲーム?
スピーカー 1
これはなんか泥棒役と警察役に分かれて、泥棒が何カケなんだっけな。
なんかその、マス目によって移動するんですよね。1ターンごとに。
で、それを警察が、警察はなんかヘリコプター3つあるんですけど、
その3回チャンスがあって、開けるか移動するかっていう卓を選べて、
で、泥棒の場所を見つけたら勝ちみたいなやつなんですよ。
スピーカー 2
割とシンプル。
スピーカー 1
そうですね。結構ね。で、その泥棒は痕跡を残してくるんですけど、
それを警察が見つけたりとか、なんかそういう絶対見つからないというか、
ギリギリ見つかるか見つからないかみたいな絶妙なラインがあるんですよね。
あ、あとキャプテンリノは盛り上がりましたね。これは家族全員で盛り上がりました。
なんすかそれ。
なんかジェンガみたいなやつで、カードを折りたたんで積み重ねてくるやつ。
へー。
これはなんかね、家族全員で出来て盛り上がりました。
スピーカー 2
なるほどね。これは分かりやすいっすね。
スピーカー 1
そうっすね。
スピーカー 2
そうか、これもボードゲームというジャンルなのか。
スピーカー 1
まあそうですね。なんかいろいろまとめて、カードゲームとかそういうのを含めてボードゲームって言っちゃってます。
以上です。
スピーカー 2
探してみようかな。
スピーカー 1
いいと思います。なんかゲーム、スイッチやるよりはなんかいいのかなーみたいな。
スピーカー 2
分かる。だいたいゲーム、スイッチになっちゃうんだよ。
スピーカー 1
いやそうなんすよね。
スピーカー 2
それでいいんかって。
スピーカー 1
いやそうなんすよ。なんでちょっとね、まだボードゲームの方がいいんではないかと。
スピーカー 2
まだね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
いやーなんか全然思い出せないですけど、俺うちちっちゃい時ゲームとかなかったんで。
スピーカー 1
あー何やってたんですか。
スピーカー 2
そう、何やってたか全然思い出せないですよね。
スピーカー 1
すごいっすよね。
スピーカー 2
うん。でもなんか生きてましたよ。
スピーカー 1
いや、不思議ですよね。
スピーカー 2
うん。何したかなと思って。
スピーカー 1
トランプはあったっすよね。
スピーカー 2
トランプはあった。けど別にトランプとかやってた記憶もないんだよ。
やりますよ。
やりますけど、なんかそれしかなかったみたいな感じではなかったかな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
全然思い出せないっすね。
スピーカー 1
外で遊んでたんじゃない。
スピーカー 2
外で遊んでたかもしれない。
いやそう、だからね、外で遊んでこいよって思うんですよね。
スピーカー 1
まあそうっすよね。
スピーカー 2
うん。家の中でゲームすんじゃないよって思ってますけど。
スピーカー 1
なかなかね、遊ぶとこもがね、少なくなってるっていうのもあるんでしょうけど。
スピーカー 2
うん。なんかね、公園とかもボール禁止とかは。
あーそうそうそうそう。
特製遊具一切ないみたいな。
スピーカー 1
ただの遊具で。
スピーカー 2
ただの空き地みたいなの。ベンチしかないみたいな。
スピーカー 1
そうなんすよね。
スピーカー 2
ふざけんじゃないよって思いますよね。
スピーカー 1
そりゃ子供は外に出ないですよね。
スピーカー 2
ねえ。いやほんとろくな公園なくて、近所に。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
公園にきれてんすけど。
スピーカー 1
あー。公園はね、ほんとに、なんか年々厳しいっすよね。
スピーカー 2
うん厳しい。厳しいし、なんかさ、
新たに公園作ろうっていうムーブって、基本的にもうないと思うんすよね。
スピーカー 1
まあそうっすよね。
スピーカー 2
でしょ。
スピーカー 1
埋めちゃいますね、きっと。
スピーカー 2
うん。土地あったらさ、すぐマンションとか建てるじゃん。
スピーカー 1
そうっすよね。
スピーカー 2
マジで。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だから、なんか、結構良さげなデカめの公園があるってことが、すげえさ、大事なんじゃないかと思うんで。
スピーカー 1
そう思います。
スピーカー 2
いやー、で、うちの近くにないんすよね。いい感じの公園。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
うん。でも、千葉まで行くとあるんですよ。
スピーカー 1
そうっすよね。
スピーカー 2
千葉、千葉公園。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ちゃんと池とか、池とかもあって。
スピーカー 1
あ、そうなんすか。
スピーカー 2
割と広いんすよ。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
うん。引っ越したいなと思って、そういうとこに。
スピーカー 1
公園の。
スピーカー 2
公園のある町に引っ越したいなっていう。
あー。
最近思ってます。
スピーカー 1
意外と重要っすよね、おっきな公園って。
スピーカー 2
いや、めちゃくちゃ大事。
スピーカー 1
なんか、この歳になると。
スピーカー 2
うん。なんかね、いまだに毎日朝散歩してんすけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
飽きてきたよ、ほんとに。
行き先がなさすぎて。
うん。変わりはない。
スピーカー 1
そうっすね。木とかあれば、なんか季節感出そうだけど。
スピーカー 2
そうなんすよ。
スピーカー 1
ビルとかだと、季節感出ないっすよね。
スピーカー 2
季節感もなんもないっすね。
スピーカー 1
うん。
公園、家の近くにあるんすけど、なんか花火ができなかったり。
スピーカー 2
花火で見ないね。
スピーカー 1
なんかその、ボールもなんか硬いのはダメとか。
スピーカー 2
ある。
スピーカー 1
結構大変だなーって思って。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
うん。
ね。
よいしょ、もらいましょう。
スピーカー 2
大事です。
はい。
スピーカー 1
やる気ないFMでは、やる気ないFMパンクローバッツ運営してます。
ノートを使って運営してます。
月々200円貼っていただければ、メンバー限定フィッシャーズ、
メンバー限定フィッシャーズチャンネルにご招待します。
よろしかったらどうぞ。
はいじゃあ。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
48:54

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