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ep.046 【愚痴回】アドバイスと開業塾
2025-02-12 28:30

ep.046 【愚痴回】アドバイスと開業塾

2025年1月25日収録

喫茶店つくるつくるの話/コミットからはや2ヶ月/開業相談アドバイス/気に入っちゃった思想喫茶/できるできる!!ライトに進め!/スケジュール感/ヒントはあるよ/古物商免許/開業塾面接/4度目の不合格/開業塾にPRする自己とは?/圧迫と緊張/21分の1/ポッドキャストを知らない大人たち/ブーストストップ/また来週!


毎週水曜日配信(+不定期土曜日夜配信)

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Aiさんによるあらすじ(内容に誤りがある場合があります)

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「喫茶店つくるつくるラジオ」では、コウが喫茶店開業に向けた2つの大きな動きを報告。まず、12月に開業相談の窓口を訪れたが、相談員が「思想カフェ」のアイデアを強く推してきたため、本人の意向とは違う方向に進みそうになり戸惑う。相談の大半がこの「思想カフェ」推しで終わってしまい、具体的な助言はあまり得られなかった。

そしてもう一つ。開業塾の面接を受けるも、圧迫面接のような雰囲気で緊張し、うまく自己PRができなかった。さらに、ポッドキャストについて話しても面接官たちは全く知らず、会話がかみ合わないまま終了。結果は不合格となり、「開業塾は補助金ビジネスでは?」と疑念を抱くことに。開業塾の目的が「実績を作るため」なら、自分のような迷いのある人間は求められていないのでは?と落胆する。

今回の回は、開業への苦戦やモチベーション低下を率直に語るネガティブトークとなり、最後は唐突に「また来週」と締めくくられた。

感想

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00:15
喫茶店つくるつくるラジオ。パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと。友人は話し相手のメリです。
はい、始まりました。喫茶店つくるつくるラジオでございます。今日はショートでいきます。ショートオープニングで始まりましたが。
今日も1月の25日、配信は2月の12日ぐらいの予定になっているかなというふうに思います。
今週は何を話すかというと、喫茶店つくるつくるの話をしていないので。
確かに。
12月の頭にコミット&ブーストとか言っているのに、全然つくるつくるの話をしていないので。
まあなんていうかね、少しライトなネガティブトークも含めて、ちょっとどんな動きをしたかみたいな報告をしたいなと思います。
2ヶ月ですね。
2ヶ月経ちました。
2ヶ月経ちました。
喫茶店つくるつくるにおいては割と長い、大事な期間ですよね。
大事な期間ですよ。12月の頭の時は本当に。
尚人さんにコニカの日とか言って、5月2日だとか言って指定されてしまう。
いくよ。
何をしたかというと、12月の何日かも忘れましたけども、
証拠会議室じゃないところ、相談をできる場所があるっていう話をしたと思うんですけど、以前。
相談に乗ってもらいに行ってきました。
その日しか来ないみたいな、小売店開業の専門の相談員みたいな人と、
常にその場所にいる若手の事務方みたいな人。
2人が僕を約束の時間に出迎えてくれて、
大体1時間くらいの枠を使って、僕がどうやっていけばいいでしょうか、みたいなことを相談すると。
外部から来ている人がそれに答えてくれるのを、
横にいる常に常駐している事務方みたいな若い男性の方が、それをすべてパソコンでタイプするみたいな。
03:00
そういう感じの空間で、相談に乗ってもらったんですけども。
なんというかね、僕がやっぱりあやふやしているので、
なかなか具体的な話に持っていくのは難しそうな感じだったんですけども、
出てくる話は、本に書いてあることと一緒だな、みたいな。
そういうことではあったはあった。でも熱心には聞いてくれた。
だから要は僕がどういうことをやりたいのかっていう、やっぱりコンセプトを引き出そうとするのよ。
だから僕も一応それは予想はしておったので、
あんなことを話そうかな、こんなことをやりたいんだっていうことを、
順々に話していこうかなというつもりでいたんですけど、
割と序盤でね、普段やってても好きなことはなんかあるの?みたいなのは多分聞かれたんだと思うのよ。
ここ何年かは読書の面白さにすごく感じてきて、本を読むようにはなりましたねって言って、
それはどんな本を読むの?って言って、
人文系というか哲学とか思想とか社会学とか、難しいけどもなんか面白いんですよ。
そうか、なんかいろいろ考えるのが甲さんは好きなんだねみたいな感じって言われて、
そしたらその人さ、思いついちゃったんだよ。
甲さん思想カフェみたいなのやったなみたいな。
え?思想カフェって何ですか?って言って、
ここしかない特徴を作んなきゃいけないんだよとかって言われて、
甲さんはやっぱりいろいろ本を読んで考えるのが好きそうだから、
そういう人たちが集まるカフェ、思想をするカフェみたいなのはどうかって言われて、
正直言えばなんだそれって思って。
多分言いたいのは僕が以前言ってたね、哲学対話みたいなことをイベントとしてやったりとか、
それはすごくよくわかるんだよ。その人が言ってるのもよくわかるんだけど、
僕もそれに対して、でも確かに面白そうですねってやっぱり言うわけよ。
そうしたら気に入っちゃってすごい。
あー、そうなんだ。
すげー気に入っちゃって。
いや、いいと思うなみたいな。
で、横にいる人はもう完全にタイプしながら、面白そうですねみたいな感じで同意し合ったりするからさ。
なんかね、ちょっともう忘れちゃったけど内容は。
ずっと思想カフェの話をしてる。
その人に決められたくないしっていうのもありますよね。
そうそう。
で、だからそうするとね、イメージとしてはね、もう本当にワンオペで席数も少なくて、多分10席もないことをイメージしてるんだよね。
06:06
で、本当カウンターしかないところでコーヒーをちょいちょい出して、
だから喫茶店というよりもコーヒースタンドのイメージをしてるんじゃないかなっていうのが話が取れて、
僕も質問が具体的じゃないから本当に申し訳ないんだけども、
規模感とかそういうものがどうやって決めていけばいいのかみたいなところがもやもやしてるところではあるんだけど、
もうその人の中では思想カフェでコーヒースタンド形式みたいなのがパチーンと決まってて、
で、お金予算みたいなことって考えてるのとか言われて、
マックス自己式も入れて1000万みたいな、そういうふうに借りれるか借りれないかみたいな、
そんなのは聞いたことがあるんですけどみたいなこと言ったら、
でもね、こうさんの規模だったらそんなにいらないからお金、1000万なんかいらないからすぐできるよ、感じで言ってくれるんだよ。
それはそれで嬉しいし、こんなノリで考えりゃいいんやみたいな気持ちにもなるんだよ。
僕すごい考えすぎなのは自分でも自覚があるから、考えすぎて踏み出せないっていう、
できるできるみたいな感じでやりゃいいのかみたいなことに関しては、なるほどって思いながらも、
でもこの人の頭の中にあるのはもう思想カフェだから、それじゃあねえしっていう。
なんかずっとそんなんで1時間が終わるみたいな。
だからあとは本に書いてあることを改めて復習してくれるみたいな、
やっぱりスケルトンよりイヌキの方が初期費用少ないからいいよとか、半年ぐらいは厳しいよ、だから半年分の自己資金は持っておいたほうがいいとか、
そういうことはいろいろ言ってくれて。ただスケジュール感はね、分かりやすいのを伝えてくれて、
今から動いて最短で4月5月オープンっていうようなイメージを持つのであれば、
1月までの間に事業計画を作って、その事業計画をもとに物件を決めながら資金調達の手配をして、
多分資金調達がOKが出るのが1月だと3月ぐらいにお金が入るみたいな、そんな流れになるから、
それまでの間に工事のいろいろインテリア決めたり照明決めたり業者決めたりして、
3月ぐらいに工事をやって、4月に資材、備品とかそういうのを準備してオープンみたいな、
そんな流れだから時間ないよって言われて、そうですかっつって。
まだ予約を取っておくと、1ヶ月後ぐらいとかにその続きの話ができるんだけど、
ちょっと次の予定はまだ今ここでは決めないでおきます?つって終わってきた。
09:08
まあ悪い、僕の悪いとこも出てるよね。
うん、まあそうですよね。
なんか一緒にやったら助かるところもあるかなと思うけど、
でもまあこうさんのなんかこだわりというか自分なりのみたいなところも通したいっていうのがあると思うから、
まあでもなんかヒントとしてはまあなんか、何て言うんですかね、得られてるんじゃないですか。
なんかやっぱりその小規模でやっていく方が進められやすいです。
まあ本に書いてることかもしれないけど、やっぱりそうなんだみたいなところで。
だから、でもまあなんか、個人マリアとやる方がやりやすそうだなとかいう、
こうさんのなんかこう、には即してんじゃないかなっていうアイディアじゃないですか、その人なりの。
そうだよね。
いや本当にそう、あ、そう、しかもね今ノート見てて思い出したけど、
一個すごい良いことは言ってくれて、
あの、古物書をとっておいたらって言われて。
へー。
だからね、古本を売るっていうことを、本好きなんでしょって言って、
じゃあさあその自分の本であるとか、まあもしくはその店に来た人がいらん本みたいなのを買い取って、
それをまた別の人に売るみたいな、
まあそういうことをもしやりたいのであれば古物書の免許はいるからみたいなことを言われて。
それは確かに。
まあメリーがいたことは知らないけど、前職でもさ、
前職で古物書って必ず店長持ってたのよ。
へーそうなんすか。
うん。
へー知らなかった。
あ、回収始めたでしょ、あの機械を。
うんうんうんうん。
古物書の免許持ってそのプレートみたいのを貼っとかないと、
ああやってお客さんから中古のものをもらってポイントをあげるとか、
そういうことをやっちゃダメなのよ。
へー。
だから僕も店長時代は古物書持ってたし。
持ってたんすか、へーそうなんだ。
今の店長はおそらく必ず店長になるときに古物書はちゃんと地域の研修みたいなのを受けて取るみたいな。
だからもう今パッとは細かいのは忘れてたけど、僕も一回経験があるから確かにそれは古本売るかどうかは別としても。
それ期限あるんすか、その資格に。有効じゃないんだ。
いや、ちょっとね、それねあんま記憶ないんだよね。更新があったかどうか。
まあでもそれは確かにそうだなと思った。この人がそういうアドバイスくれたときに。
うんうんうん。
古着屋やってもいいわけだしね、別に。
そういうことですね。
そうそうそう、よかったですな。
はい、でもう一個、これも12月の話なんですけど、
12:05
こっからちょっと愚痴っぽくなるよ。
海洋塾って昔さ、何回か落ちたって言ってたじゃない。
うんうん。抽選でね。
抽選でっていう、メールで抽選するっていうパターンで。
で今回、今までの商工会議所が主催してる海洋塾じゃない別の海洋塾みたいなのの存在を知ったのね。
でその次の期の期の始まりが、12月から面接をやるっていう、ちょうどそのタイミングで僕見つけて、
うわ、ちょうど面接間に合うってなって、
それの説明会まで行ってね、説明会2時間ぐらいの説明会を聞いて、
で面接がありますと、それは海洋塾に入るための面接がありますと、
で何月何日に、この日に一斉にあるのでこの日に必ず来てくださいっていうのがあって、
で僕説明会の日に説明してくれた人に、
僕喫茶店の開業を目指すような、そういう起業の仕方なんですけど、
そういう人でも対象ですかって聞いたら、それは間違いなく対象である。
で、あ、じゃあ受けに来ますって言って、予約をして受けに行った。
で、なんかぼんやり聞いてると多分20人ぐらいの枠かな?枠がね。
でなんか聞いてると、全員行ける時もあるけど、
まあそうじゃないって落ちる時もあるけど、そういう時はそんな数人ですみたいなことが多いみたいなことを聞いてたのよ。
で僕のアルバイト帰りに行ったので、一番最後の時間取ってもらって、
控室みたいなとこがあってさ、僕より前、僕の1個前のを受ける人がいて面接をね。
で緊張しますねみたいな話をしてて、
これでも、なんか会社に入るとか学校に入るとか、そういう面接はわかるんですけど、
要は自己PRをしろみたいなことが書いてあるんだけども、
いやちょっと待って、ちょっと先に言うわ。
落ちたのよ。
なんかそろそろその流れなんかだって気づき始めてますね。
落ちたのよ、そう。落ちたから、落ちたからこういうことを言ってるわけではないんだけども、
落ちたのでそういうことを言ってるんでしょっていう風に言われても、もう仕方がないのかなと思うんだけど。
落ちたね。
でも受ける前から、なんか開業塾に入るPRって何?って思ってたの。
15:05
企業とかだったら、僕が入ればあなたの企業、御社にこんな利益をもたらしますよみたいな、
そんな能力が僕にはありますよっていうのがPRじゃない?
でも開業塾に入るのに、僕が開業塾に入れば、
オン開業塾にこんな利益をもたらしますよっていうことを言うの?とかって思ったの。
なんかよくわかんねえなって。
確かに開業塾入った人がすげえ開業して、それからぐんぐん成長して、
うちの開業塾の卒業生がこんな実績を残しましたみたいなことになったら、開業塾としても嬉しいのはわかるよ。
わかるけど、それを開業塾に入ってくる人に求めるのかな?とか、
いや、そんなことないだろうみたいな。
なんかそんなモヤモヤがあったのに、なんか書類みたいなね、履歴書みたいなものを結構書かされて、
そういうのも持って事前に渡して、僕も手元に持っていったから、
それをその待合室の女性の方に、PRってどういうことなんですかね?って。
そしたらその人も、まあ、それはまあ意気込みっていうことでいいと思いますよって。
要は昔から喫茶店をやるのが夢でしたって。いよいよそこに向かって突き進みますって。
そういうことか?とか思って。
言うてる間にもう一人の男の人が、僕の前の人が呼ばれて面接に行くわけよ。
僕もそうかって世間話してて、今回どうなんですか?って。
20人に対して何人ぐらいなんですか?って言ったら、人数は言えないけども、
人数枠よりちょっとだけ超えてますって言われてたのよ。
たぶんね、一人だと思う。
いや、間違いないと思うよ。
東京とか、どっかから来てる人が面接やるみたいで、
よくわかんないんだよ、誰が面接やるかわかんないんだけど、
要はわざわざそのために人が来て、その日しかでもやることがない。
スタートの時間とかかる面接の時間とかを逆算していくと、
例えば枠が20人だったら、20人収まるか、出たとしても1人か2人だなぐらいな。
それは計算ができてしまうんだよ。
女性の方の言い回しもそんな雰囲気だから、
1人だな、多くて2人だなって思いながら、僕は挑むわけよ。
18:01
そしたら、前の人は帰ってきて、僕とすれ違うときに、
めっちゃ本格的な面接、面接っていう感じの面接でしたとか言いながら、
エレベーターで降りていくから、どういうこと?と思って、
で、コンコンって入ったら、もう3人、ダン、ダン、ダンって座ってて、
しかもその3人の席が離れてるんだよ。ペタってくっついてなくて。
で、僕の椅子がポンって、椅子だけドーンってあって。
で、左の後ろの方に、その改良塾を実際運営する人たち。
だから、1週間後前のこの面接の説明会をしてくれた、
責任者的なおっちゃんもそっち側にいるわけよ。
だから、その人たちよりもエラっぽい人が、3人どっかから来た人が、
ドンドンドンって並んでるの、目の前に。全然笑ってないのよ。
やだー。
で、何これ?と思って、僕はワキアイアイなね。
喫茶店頑張ってるんです、とかいう感じの、ワキアイアイをイメージしてたんだけど、
シーンとしてて、では、自己紹介とPRをお願いします、みたいな感じで始まって、
すげえ緊張してドギマギして、で、なんか喫茶店をやろうと思ってますって言って、
5年ぐらい働いてなくて、グッズなんですけど、でも頑張ってやりますって言って、
今こそやらなきゃいけないって言って、
で、やっぱり喫茶店、5年考えて喫茶店がいいなと思ってやろうと思います、とか言って、
なんか言うたら、短く自己紹介みたいなことしたら、PRは?とか言われて、
PRとかなんか、どうしようと思って。
コミット会の次のコンセプト会の時に話した、
人と会う、人ととにかく、人が僕には必要だし、人と話すのは楽しいし、
その人と会うのが楽しいことを誰かに伝えたいという気持ちを持っているみたいな、
必要なことやりたいことでやってしまっていることみたいなのを、
12月のコンセプト会で僕、一応まとめてメリーに話したと思うんだけど、
なんかもうそれしかないと思って。
でもね、緊張してて、あちゃふちゃしてて、しかもさ、
そういうようなこと、事前の紙に書いて出してるのよ。
PR何ですか?みたいなことで。
もう一回言えばいいの?みたいな話になって、
でもちょっと緊張もあってうまくしゃべれないんだよね。
なんとか話し終えた最初のが、
真ん中の人は女性だったんだけど、
まあなんかでも、うらやましいですねとか言って、
21:05
5年働いてないことに関して、
うらやましいですねとかいう感じの反応だったりして、
でも笑わないのよ、誰も。
何にもにこやかな感じがなくて、何に質問されても、
3人がそれぞれ1個ずつ質問するみたいな。
でも特徴つける何か強みみたいなのはないんですか?みたいな。
でもしょうがないから、ちょっと変わったこと言わなきゃいけないと思って、
僕、ポッドキャストが大好きなんですけど、
ポッドキャスト自分もやってるし、
それをね、できればそういうのが収録できるような、
ポッドキャストスタジオみたいなのを兼ねたカフェみたいなのも、
面白いかなって思ってるんです、みたいなことを言ったんだよね。
そしたらね、ポッドキャストっていう、
3人ともポッドキャストっていう感じで、
ポッドキャスト知らない人たちだと思って。
だからもうその話をしたらさ、
どんなポッドキャストをやられてるんですか?が絶対来ると思ったんだけど、
もう知らない人たちなんだよ。
だから完全スルーで、
なんかピンときてない感じで、
そういうのがあるんですね、みたいな感じで終わってしまって。
だからダメだな、こいつだとか思いながら。
要はやっぱり圧迫面接だし、
ここで圧迫面接してどうすんねんだし。
そうだ、1個ね、よくわかんないこと言われたのは、
僕は最初に仲間が一緒に、業種は違えど開業していこうという仲間ができるのが、
すごく推進力になるというふうに思っているので、
そこが一番の理由で応募しましたって言ってるんだよ。
それは事前の説明会でも、
何よりのやっぱり一番の開業塾のいいとこは、
そういう仲間と一緒にやれるとこだっていうことを言ってるし、
僕もそうだなと思って、そこが一番だよなと思って、
応募しましたみたいなことを言ってるのね。
そうしたらね、どうも喫茶店のことまだあんまり経験がないようなんですけど、
この開業塾に入ったとしても、
具体的な喫茶店のノウハウを、
具体的にそれを学べるわけではないんですけれども、
それはよろしいんですかっていうふうに言ってくるんだよ。
どういうこと?
いろんな業種の人がね、本当にね、
コンサルティングをやる人とか、
何か良い商品を開発したから、
それで株式会社を立ち上げるんだとか、
そういう人たちも来てるのよ。
個人オフィスが使えるとか、そういう利点があるから開業塾に入ると。
24:00
本当にちゃんとしっかりした事業プランを持ってる人とか、
そういう人たちもすごいザーッと並んでるから。
だから僕は1週間前の説明会の時に、
喫茶店の開業で考えてるんですけど、対象ですかって聞いたのは、
それが心配だったから聞いたんだけど、
全然対象ですよって言われたから来ているにも関わらず、
具体的なのは得られませんけども、
そこはご自身大丈夫なんですかって言われたら、
何言うのこの人と思って。
それはでも確かにそうなんだよ。
別に喫茶店開業塾ではないわけだから、
それは分かっているから、
その部分に関してはバイトもやってますし、
他の方法で、それは学んでいこうと思うんですけども、
開業塾に対しては別のものを望んでいると思いますっていう、
いやいやいや、そりゃ言うけどそこでは。
心の中でいやいやいやっつって、
お前らが僕らみたいな人間を、
ある種、どういう形でもいいから導いてきますよ、
みたいな立場の人間が、
うちはそんなのできませんけど、
あんたそれでも大丈夫みたいな、
そういう感じに思えて、
手応えゼロで、
しかも嫌な気持ちで帰っていったのね。
だからこれが言いたかったのは、
これが落ちたから、
21分の1で落ちたから、
何にも言えないんだけど、
何にも言えないけど、
ガチで受かっても断るかなと思いながら帰ったのよ。
僕がそこで感じたのは、
結局開業塾みたいなことをやると、
絶対に名古屋市なのか愛知県なのか分からないけど、
補助金が出るわけよ。
そういう人たちを支援しましたっていう。
おそらく補助金商売なはずなのよ。
商工会議室だってそうだよ。
今回の開業塾だって、
5000円で半年間の毎月1回の授業が受けられるなんて、
絶対破格だから。
じゃあどこから金が出てるの?みたいなことになると、
そういう結局補助金なわけじゃない。
だからその補助金に対して、
見合うような開業塾を作ることが、
彼らの目的なわけであって、
全然、開業に迷える小菱たちに寄り添う感じがなくて、
知ったことかみたいになってね。
で、2日後くらいに残念ながらのメールが来た時には、
もう落ち込んだけどね。
ちくしょうと、悔しいと思って。
受かった上で、
できることすら俺には許されないのか?みたいな。
会わなかったですね。
ポッドキャストだって知らない反応をされた時点で、
向こうも支援したくてもできない部分が出てくるって思ったじゃないですか。
27:04
でもさ、やっぱりポッドキャストって言ってさ、
別にね、
メリーの友達とか僕の友達でもね、聞いてない人はたくさんいるけれども、
なんかでもそういう立場にいるね。
なんか、新しい業界みたいなことのチャレンジを応援するみたいな立場の人がさ、
なんかポッドキャストって聞いてもさ、
3人が3人ポカンとしてるっていうのはどうなの?みたいな。
そうですね。
このちょっと古臭い感じがしますよね。
いや、ほんとそうだと思うよ。
その、面接の体制からして。
というね、ネガティブ愚痴会になりましたけれども、
本当に12月の頭のね、会員のタイトルがね、
コミット&ブーストだったけど、
この出来事でちょっと僕のブースト力がね、だいぶ落ちたんだよね。
ギューって落ち込んだもん。
ということでございまして、
今回はこんなところになります。
じゃあまた来週よろしく。
さよなら。
唐突に終わります。
バイバイ。
28:30

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