1. 続・喫茶店つくるつくるラジオ
  2. ep.031 ホームページをつくろ..
ep.031 ホームページをつくろう回
2024-10-02 23:47

ep.031 ホームページをつくろう回

2024年9月8日収録

ノンプログラマー!/ノンプロ研/働くことの価値をあげよう/コミュニティの目的と継続と仕組みと工夫/来店の目的/完結する目的と完結しない目的/ホームページをつくろう/createXYZ/さてつく→AI→ホームページ


毎週水曜日配信(+不定期土曜日夜配信)

◆お便りフォーム

◆公式X

#さてつく

◆instagramコニカド_ニカ

◆使用BGM tara tara ratatat by EN_OKAWA

◆ノンプロ研   



Aiさんによるあらすじ(内容に誤りがある場合があります)

「喫茶店つくるつくるラジオ」は、喫茶店を開く夢を追いながら、パーソナリティ「こう」とその友人「メリ」が日常の出来事やチャレンジを軽妙に語り合うポッドキャスト。今回のエピソードでは、ホームページ制作という新たなステップが焦点となります。きっかけは、九州に住む「ノンプロ研」の仲間である高橋さんとの交流。プログラムの専門知識を持たない人々にプログラミングを教えるコミュニティ「ノンプロ研」での出会いから、こうは自分の喫茶店の未来にも影響を与えるアイデアを得ました。

高橋さんが紹介したのは、AIが自動でホームページを生成してくれる「クリエイトXYZ」というサービス。こうは、ラジオの文字起こしをAIに取り込むことで、自分たちの喫茶店を紹介する独自のホームページが作れるのではないかと考えます。ホームページの仕組みがわからなくても、AIが代わりに作業をしてくれるこのサービスに興味津々のこう。飲み会の席でひらめいたこのアイデアを実現するために、挑戦してみようという意気込みを語ります。

また、高橋さんが築き上げたコミュニティの精神も、喫茶店経営にとって大切な要素だと感じたこう。単に「映える」だけではなく、リピーターが集まるような、心地よいコミュニティを喫茶店で作ることが重要だと気づきます。仲間とのつながりや、目的を超えた人間関係の価値が、喫茶店にも通じるのではないかという発見に、リスナーも共感するでしょう。

最終的に、こうはAIを使ったホームページの可能性を模索しながら、さらに喫茶店開業に向けて進んでいきます。挑戦と試行錯誤の連続でありながら、日々の学びを楽しむ二人の姿が、リスナーを魅了します。この先に待つ成功や失敗、そのすべてが彼らにとって新たな発見であり、リスナーにとっても共感と期待を誘うエピソードです。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:13
喫茶店つくるつくるラジオ。パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと、友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店をつくる過程をお伝えし、開業までのノウハウがわかるという価値をちらつかせながら、実際は全く踏み出せない僕自身が話すことで、
グズーな自分を追い込んでいく番組です。と始まったのですが、次第に僕自身がただおしゃべりがしたいのだと気がつき、おしゃべりを続けるために喫茶店をつくる過程をネタとしてお伝えしていく番組でもあるのです。お願いします。
はい、いい感じで始まりました。喫茶店つくるつくるラジオでございます。メリさん、今日もよろしくお願いします。皆さんこんにちは。ありがとうございます。
さて、怒涛の喫茶店つくるつくるラジオが始まっておりますが、どんどん喫茶店が実現に向けて進んでいる感じが、この9月収録シリーズから始まっております。
今日は前半の話題としては、ホームページをつくろう!
やっぱりホームページというものが後々、いつかは必要になってくるのではないかというので、いつつくるのかというところもあるのですが、そんな思いに至ったのには訳がありまして、その話をしたいなと思っております。
2つ前の喫茶店のアルバイト募集みたいな話の時に、募集の張り紙が出ていると教えてくれた人がいるという話をしましたよね。
そこは知り合ったのが、もともとはフライヤーブックラボというコミュニティで、音声配信キャンプでご一緒になった方がいて、九州にお住まいの高橋さんという方がいらっしゃって、
それをきっかけに、お互いにすごく認識するようになって、全然お会いしたことはないんですけれど、これ前も言いましたけど、その方が何冊も今まで本も出されていて、
03:12
詳しくは全然文外観なのでわからないんですけど、いわゆるプログラムパソコンのね、プログラムをすごくバリバリできる方で、そのプログラムに関わるような書籍を過去にも何冊も出されていて、
もっとその方が面白いしすごいなと思うのは、プログラムを学びたいような人たちの学ぶ場みたいなのを、そういうコミュニティを作り上げてるっていう、
これが僕らにはあんまりちょっと理解しづらいところなんだけど、ノンプログラマーってよく言ってるんですけど、本当にプログラミングとはまた別で、プログラム言語を使わずにアプリとかを作る方法があるらしくて、
それ用のプログラミング言語じゃない、プログラミング言語を使わずにプログラムを作るみたいなやり方があって、ちょっとごめんなさい、違ってるかもしれないけども、
そういう人たちのことをノンプログラマーって呼ぶ、今はある種、何かアプリを作ったりすることのハードルが非常に下がっていて、そういうことを学びたいなっていう人もたくさんいて、
例えば仕事をしながら会社でExcelを使ってます、Excelで普通に表計算として使ってるんだけど、何かを毎日日報を書くとか、何かを入力して記録をしてくっていうときに、僕も関数はよく使ったりするんだけど、ここにポンと数字を入れたら全部計算がビャッと一気になるみたいな、そういうことはよくやってたんだけど、
何かさらにもっとアプリみたいにしてプログラムすることができたりする。だからそういうのを自分で作れるようになったら、普段の仕事の自分の業務にエッセンスをちょっと加えれば自分の業務を短縮することができる。
その短縮して空いた時間みたいなもので、仕事も大切なんだけども、もっと趣味であるとか、本を読むとか、そういったことの時間を喪失することができるのではないのかみたいな。
06:01
そういうことを掲げて、でもなかなか一人で学ぶのは難しいし、っていうのでコミュニティを作って、多分今何百人ぐらいのコミュニティで運用されて、それを一から作った方でっていう方だっていうのがだんだんわかってきてね。
すごいですね。
そうそう。
なるほど。
って言って、働くことの価値を上げる。
できたらいいですけどね。
学ぶのもなんか、大変そうなイメージが。
ん?学ぶの?
自分でやるために、本格的なプログラムじゃなくてもできますよっていうような内容をされてるんだと思うけど、それすらちょっとなんかハードル高いというか。
そうそうそう。だからね、たぶん学ぶこと自体は、まずそのコミュニティの名前だけね、せっかくなんで言っとくとね、たぶんノンプログラマーの子だと思うんですけど、要はノンプロ研っていうね。
ノンプロ研?
だからね、たぶん高橋さん、ノンプロ研って調べれば、ちゃんとそのコミュニティも出てくるんで。
もしね、このラジオを聞いてて、今の僕の説明で何が伝わったかわかんないですけど、自分もぜひノンプログラマーのことを少し知りたいみたいな人がいたら検索してね、門を叩いてみるのもいいかもしれないですけど。
要はね、その高橋さんが本を出されるっていうので、書店巡りをするというので名古屋にも来ると。
で、僕、ぜっかく名古屋行くんで、甲さん会いましょうって言ってくれて、そこに名古屋に住んでるノンプロ研のメンバーの人が1人であるとか、また違うIT関係の方が来られて、4人でご飯を食べたっていうことをやったんですけど。
で、確かにノンプロ研の方もね、今メリが言ってた通り、門を叩いて、最初は講座をやってるんで、ノンプロ研がね。
講座を受けた。で、その人言ってたのが、講座は確かに難しかった。
とにかく学びたい自分の気持ちがあって、コミュニティになってるから、周りの方と一緒にいろいろ学んでいくみたいな感じが非常に良くて。
そういうことを学びたいっていう仲間が増えて、ずっと所属し続けて、また別の講座をやってみたり、もしくはメンバー同士が勝手に立ち上げたゼミみたいなもので交流しながら、自分たちの成果を話し合ったり、もしくは成果とか関係なく、ただ単にコミュニケーション取ったりみたいなことになってるみたいなことを話を聞いて。
09:00
まさにコミュニティってそういうことだなって。
何かを得たいみたいなことだとさ、逆に得られるかどうかって非常に大事な指標ではあるけど、
じゃあ、得てしまったら終わりなわけじゃない?それは。
もしも本当に得られたら、それはすごく良い講座だった、良かった、だけど、得てしまったら終わりなわけじゃない?
でも、引き伸ばすのが良いとは言ってないけど、でもやっぱり本当に求めてるのってさ、何かを得たい、知識を得たいみたいなものが実はきっかけであって、でも本当はそういうのを一緒にやってくる仲間が欲しいとかさ、
何かそういうことなんじゃないのかっていうので、でもそういうのを作るのって非常に難しい、とても難しいんだろうなっていう。
少なくとも興味の関心の内容が同じ人がプログラムを学びたいプログラマーの方だ、そういうのに関心があるっていう共通点もありますからね。
それに関して話せる仲間がいるっていうのは良いですよね。
一人でやるよりね。
で、多分それをやっぱりそういう環境になってるのは高橋さん、もしくは他のメンバーもそうなんだけど、特にやっぱり高橋さんが多分ね、いろんな工夫とか仕組みみたいなのを何か作ってるからそういうことになってるんだろうなっていうのがよくわかるというか、それをすごく感じてね。
これは実はね、僕の考えで言えば、喫茶店を僕がマスターでやったときも一緒で、例えば映えるプリンを作るとするじゃない。
映えました、味もおいしい、雰囲気もいい、いい写真も撮れた、目的は達成するじゃない。
僕の喫茶店に来る目的は達成して、よかったよ、あの店は映える写真撮れたし、プリンもおいしかったってなるけど、その目的を達成してしまったら、その人はじゃあ2回目来るかって言ったら来ないわけじゃない。
映え目的ならね。
映え目的なら。
だから結局何か目的が達成させるみたいなことでよしとしてるとダメなんだろうし、それが映え目的であったり、もしくはむちゃくちゃ安いみたいな、むちゃくちゃコスパがいいみたいになったりすると、
それはもちろんコスパがいいから何度も来てくれるかもしれないけど、コスパがいいってことは僕が無理をしてるってことじゃない。
12:00
結局それも長続きしない。
だからちゃんと僕は継続できる、サスティナブルな経営をしながらも、1回きりではない。
もちろん1回きりのお客さんも必要なんだけど、それだけではなく、何か違うものを求めてくるようなお店にしないとダメなんじゃないのかなっていうのを感じるよねっていう。
そういうね。
高橋さん来られて、その仲間とも会えて、先週ぐらい話したとおり、そこで知り合った方から喫茶店にバイトの募集できたよみたいな。
高橋さんじゃなくて、その方の仲間の人が。
その仲間の人はみんな名古屋とか愛知県に住んでる人なんで、なんかそういうのもいいよねっていうのと。
ごめんなさい、話をね、一番最初にホームページの話に戻るんですけど、これもね、ごめん、まだ僕全く理解してないし、あんまり詳しいことは話せないんですけど、
クリエイトXYZっていう、そういうサービスがあるんですよ。
サービス。
どういうサービスかっていうと、テキストでこんな感じ、あんな感じって、テキストで入力をすると、それを読み取ったAIがホームページを作ってくれるっていう。
すごい。
そういうサービスがあるみたいでね。
で、そこの場に来てたもう一方が、それのアンバサダーみたいなことを、要は普及する、普及させる人っていうことだよね。
まだあんまり広まってないのかな。ちょっとよくわからないんだけど、そこの飲みの場で教えてもらってて。
僕ちょこっとお酒飲んでて酔っ払ってたので、家に帰ってくれればぜひやろうと思ってたんだけど、なかなか、なんだっけ、どういうサービスの名前だっけってなっちゃってね。
もう一回高橋さんに連絡して聞き直したりして、それも昨日聞いたんですけど。
だから実はまだ触れてないんだけれども、どこまでどのレベルのものができるかわかんないよ。
わかんないんだけど、僕はその時飲みながら考えてたのは、このポッドキャストでたんざん喫茶店のことを話してるわけじゃない。
で、皆さんね、飲んでる方が何人いるかどうか知らないけれども、僕毎回、これ前、メリーには言ったかな。
15:00
毎回さ、配信するとき、自分たちのポッドキャストを、実は毎回文字起こしして、それをチャットGPTにぶっこんで、
ようやくしてくださいっていうふうに指示を出して、ようやくだったりあらすじを面白く書いてくださいって指示を出したものを、毎回配信する概要欄に貼り付けてるのよ。
えー、そうだったんだ。
やっぱ知らんかった。
知らない。
だから実はね、聞かなくても、このラジオ聞かなくても、それを読めば何を話してるのか、ちょっと誇張した感じで、
コーとメリーが喫茶店を作り上げていく物語であるみたいな、その都度ちょっとニュアンスが違うんだけど、
僕がぜひこのラジオ聞いてみたくなるような感じの書き方であらすじを書いてくださいみたいな、そういう指示を出してるんで、
なんかちょっといい感じで書いて、日々喫茶店の価値とは何だを苦悩することを話し合っていますとか、
なんかそういうことを書いてあったりするわけよ。
っていうのを実は貼り付けてるんだけども、結局そういうような文字起こしたものをクリエイトXYZにぶっこんだら、
なんかうまく理解してくれて、今までの全部どこまでぶっこめるかわかんないんだけど、何文字入るかもわかんないし、
でもそれをギャーってある程度の数ぶっこめたら、勝手にそれを元にホームページを作ってくれるんじゃないかなっていうのをね、
ぜひやってみようと思いながら飲んでて、本当は今日までに1回試してみるつもりだったけど、試してないんだよ。
っていうのをやってみようと思って。
そこまでできるんですね。
無料版みたいなのがあって、無料版でいくと、僕の記憶ではぶっこんだテキストってさ、
普通のホームページはそういうコードの部分は見えないじゃない。
こんなにコードを打ち込んでてホームページができてるわけだから、このホームページの画面しか見えないわけじゃない。
Creator XYZ の場合はそのコードの代わりがテキストのわけ。
無料版はそのテキストも全部見えちゃうんだって。
だからそのホームページを見に来た人は、このホームページも見えるんだけど、実はどういうこと、テキストが入ってこのホームページができてるのかが見えちゃう。
だから本当の商業運用には向いてない。
18:03
だから月々数千円ちゃんとサブスクで払うと、
ずっと払い続けないといけない。
ずっと払い続けないといけない。
そこは見えなくなって、ちゃんとホームページの部分だけができるし、
でもちょっと書き換えたい時とか更新したい時も別に何かコードを入れるわけじゃなくて、
こうしてみたいな。
ちょっと書き換えの指示が難しそうですよね、ホームページって。
実際テキストだとってこと?
そうそう。本当に画面として出てるものに対しての指示じゃないですか。
だからどういうふうに伝えたらいいのかなみたいなね。
っていうのが難しくないですか。
それはどうなんだろうね。
微妙なニュアンスというか。
そこはうまいことやってくれるんちゃう?
やってくれるんですかね。
私なんかそれでパワポ資料とか同じような形で作りたいんですよ、本当に。
もしできるんだったら。
でもなんか自分で探してもあんまりそれっぽいのが分からなくて見つからなくて。
だからそういうふうに簡単なやり方ができたらめっちゃいいのになって思って。
ノンプロ権案件ですよ。完全にノンプロ権案件。
パワポ版ないのかな。
高橋さんが聞いたらね、いやメイさんそんなのはすぐですよ。
ぜひノンプロ権に入って口座を受けてください。
ちょっともちろんお金かかりますけど。
入ってくださいみたいなことになると思うんだけど。
まあまあでもそういうことですよね。
だけど高橋さんはやっぱり面白いこと言うね。
でもこうさんのつくるつくるラジオはテキストが見えてしまうのも面白いよねって感じで。
最初の音声配信のブックラボのキャンプのときもデモテープを聞いて、
こうさんのしゃべり方とかはわりと面白いから、
喫茶店がずっとできなくてずっとポッドキャスト続いた方がいいと思いますみたいな感想をくれたのも高橋さんだったりする。
いやそれじゃ困ります。僕は喫茶店つくらないと死んじゃいますみたいなやり取りがあって、
はや何ヶ月なんですけど、そういう感じなんで。
逆に今回もテキスト見えてもいいんじゃないですかみたいなことを言われたら、
確かにそれもあるよなって。
実際そのラジオの内容をテキストでぶっ込んだらホームページができるかどうかはまだわからない未知数なんだけどね。
それはそれで面白そうですね。ちょっと見てみたい。
21:00
どういうふうにAIがするのかっていう。
だから僕は気をつけなきゃいけない。
こんな大したものしかできなかったんだっていうのはになってしまうと、
アンバサダーの人にもご迷惑をおかけするので、そうならないように楽しみたいなと思っている。
まあまあそういうことでね。
一回もしそういうトライしてみて、
これに関してはアンバサダーの人には申し訳ないことになるかもしれないけれども、
ちょっとトライあるというか、こんな面白いのができたよぐらいのことで、
途中経過みたいなのがもし皆さんにお伝えできるような内容があれば、
途中経過でもお伝えしたりとか、
このラジオを聞いてくれた人だけが見えるホームページができてたりとか、
ことができたら、それはそれでコンテンツとして面白いなと思っているんですけど、
まあでも多分ね、サービスとしてもぜひ皆さん興味があったらそっちのCreateXYZ。
見てみよう。
あとたかしさんのノンプロ研。
働くことの価値を上げるノンプロ研。これも興味があった。
僕みたいにね、ようわからん感じの人のところに興味を持ってね、
声かけてくれたりするところが素晴らしい。ありがたいですよね。
わかん。
ちょっと今日もメールの話はあんまり聞けませんでしたけれども、
ちょっと次回、配信するのはだいぶ先になるので、
あれですけど、収録日的にはこの1ヶ月メールがどんな感じだったかみたいなことも含めた、
雑談会を撮りたいなと思いますので。
じゃあそんな感じで、ホームページを作ろうかい。
ここまでです。
じゃあまた来週も聞いてください。
ありがとうございました。
23:47

コメント

スクロール