kintoneに関わる方をつなぎ続けます。 学びとつながりとkintone、kintoneエキスパートとおしゃべりのコーナーでございます。
本日のゲストも2人来ていただいています。 1人目はこの方、櫻井えいこさんです。
櫻井 ご紹介に預かりました、Mソリューションズの櫻井です。 kintone大好きの櫻井です。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
そして2人目は、そわそわしているでしょう。 呼び込むよ。どんなリアクションをするんでしょう。
2人目はこの方、田川好美さんです。 パチパチパチパチパチ。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ということで今回この3名で進めたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
簡単に自己紹介をお願いします。
よしみといいます。長崎県佐世保市在住で、長崎県にあるグローバルBというCybotさんのオフィシャルパートナーに勤めています。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
櫻井さん、改めて自己紹介をお願いします。
はい。同じくCybotさんのkintoneパートナー。Mソリューションズに勤めております。櫻井と申します。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
櫻井さん、この間デイズで会ったじゃないですか。
そうなんです。Hubでお会いして、よしみさんだと思って、こんな機会はないと思って、そばに行こうとしたら傭兵さんにつかまれるっていう。
これ選ばなかったら、あそこでよしみさんとめっちゃおしゃべりできたのかなって思いながら、傭兵さんがお前が喋るのかみたいな目でずっとこっちを見てるっていう、二重で楽しい思いをさせていただきました。
めっちゃ酔っ払ってる感じの人なんかいるぞって。
つかまれてた。ずっとつかまれてた。
どうぞどうぞ。
行くな、行くなって。
予想してました?よしみさん。
誰だろう、誰だろうって。私を選ぶって誰かしらって、すごい今まで出てた人のリストを見て、あれ?と思いながら、最後の最後で分かんなかった。
よかったね、櫻井さん。成功しました。
よかった、デイズのあの場でもしかしたら目の輝きが違ったからバレてるんじゃないかみたいな話とかさっきしてました。
目はキラキラしてました、すごい。
ご飯来たーって。
たまにあるんですよ。このアポトリを来てからカフェで会っちゃって、よそよそしくてごめんねみたいな、あえて距離を置いてたとか。
引き寄せの法則ですね、これね。
分からなかったです。ありがとうございます。読んでいただいて嬉しいです。
櫻井さん、どんなおしゃべりしたいなと思ってお示ししたいよってとこから。
私、吉見さんにめっちゃ気になってて、Xとかではよく見させていただいてて、いろんなことをされてる方だなって思ってました。
でも、サイボーズデイズでお会いすることがほぼなくて。
確かに。
弊社ですね、新宿日本社ありまして、私、埼玉の方に住んでるんで、なかなか行けないっていう。
なので、こういう機会がないとコミュニケーション取れないんじゃないかなと思って、お呼びしたっていうのが1点目。
ありがとうございます。
2点目、私、母が中崎出身で。
おー、そうなんだ。
はい、あの、多瀬母港から乗って2時間ぐらいの島、ウク島?
おー、すご!ウク!
ご存知でいらっしゃる。よかったよかった。
長崎いっぱい島あるのよってずっと言われ続けたんで、通じてよかったなみたいな。
ウクはなかなか行く機会はないですね。行ったことない。
行ったことない。
2時間かかりますから。
なんで、勝手に長崎で頑張ってらっしゃる吉見さんに勝手に親近感を抱いていたっていう、そんな感じ。
ありがとうございます。めちゃくちゃ嬉しいです。
なかなか出ずにも来ない人ですからね。
そうそう、2年に1回だからね。
それ何かルールがあって2年に1回ってわけじゃないですよね。
たまたま2年に1回になっているっていう。
だからね、陽平さんとも2年に1回しか会えないですよね。
2年に1回の報告って。
ちなみに、ウク島は佐世保市なんですよ。
そうなんですね。
そうなんだ。
ちょっと離れてるけど。
じゃあ佐世保出身、ざっくり言うと桜井さんのお母さん佐世保出身ですよ。
そうですね、ざっくり言うと。
普通、ざっくり言うとそうなんですか。
はい、そんな感じ。
今年の9月に久しぶりに実家とかの跡見たいってことで、ウク島行ってきました。
すごい、なんかめっちゃ遠い、本当に遠いイメージ。
長崎県内って、私北部のほうに住んでるんですけど、南のほうに行くにもすっごい遠くて、
だからあんまりいろんな、長崎県内でも行ったことないところいっぱいあるんですよね。
ダメだ、長崎話になっちゃいますね。
いいんじゃないですか。
どんな話だった。
そう、佐世保からめっちゃ遠いですね、地図で見ると。
めっちゃ遠いの。
どんなところなんですか、ウク島って。
島です。
島でした。
母親が行きたいところ全部行ったんですけど、母親の内容が全然入ってこなくて、
海が綺麗なのよ、海が綺麗なのよって言われて、海見に行って、
ちょうど時期が悪かったのが、めっちゃ濁ってて、長崎の市内の海のほうが綺麗だったなって言えなくて、
綺麗だね、綺麗だねってうなずいて、荷物ずっと運んでました、母親の。
おじか町っていうところも佐世保なの?なんでここは佐世保なんだろうね。
おじかも佐世保なの?
おじかも佐世保なの。
おじかってよく聞くよね。
そう、離れてるんだけど。
桜井さんから見て、吉見さんってkintoneに関わるところだとどんな印象で。
私あれです、吉見さんが、kintone転職っていう単語を初めて出してたのが、吉見さんな感じのイメージがあって。
おお、そうなんだ。
その単語作ったのは初めの人かな?ぐらいな感覚が内心あるっていう。
そんなことはない。
ウィキペディアに載ってるかも。
どうかな。
今になってみたら、早いほうになるのかな?どうなんだろう。
たぶん早いほうになるかもしれないけど、
私がkintone入ったのも、その時期で、めっちゃ親近感あるけど、コミュニケーションは取ってなかったみたいな。
私は以前、人との関係が、だいぶ違うから、
私はコミュニケーションを取ってなかった、という感じはしたのかな?
そう、めっちゃ親近感あるけど コミュニケーションはとってなかったみたいな。
そうなんです。私2020年に前の会社を辞めて、 今のグローバルビーに移動しているので、ちょうど本当にコロナの頃だよね。
うんうんうん。
5年前なんですけど、何がきっかけでっていうのとか 聞いちゃってもいいものですか?
全然、本当に、私遡ると、 kintone配分に、kintone配分効果に、2019年に出させてもらったんですけど、
その時に、私の登壇を今のグローバルビーのメンバーが見てたっていうのがきっかけ。
そこから、ちょっと経ってから、 ちょっとでいいので手伝ってもらえませんか?みたいな声がかかって。
え?配分に出て、いつ? 1年くらい経ってからかな。
その前に、共通の知り合いの会社の社長さんを通して、ご飯に行ったりとかして、
ちょこちょこ知り合って、ちょっとお手伝いすることになって、 最終的にもう転職しちゃって、みたいな感じになります。
本当に配分に出てなかったら、多分それはなかったですね。
やっぱ配分は大切ですね。
だから、この配分に出て、グローバルビーさんが共通の知り合いを通じて、
壇上で喋ってた吉見さんと会話したいんだけど、みたいなオファーが。
そういう話があったんでしょうね、きっと。
長崎のつなぎ人ですね。
ありがたいよね。
これで転職しました。
でもあれですよね、転職の会社との関係って今、同等な感じなんですか?
今もずっとつながってて、転職の近藤も、困ったら声かかって、
ちょっとここはどう、みたいなのをずっと聞かれたりとかもしつつ、
でも、私の本当に後輩ちゃんがめっちゃ作れるようになってて、
自分で、業者って言ったらいいですけど、
伴奏シーンが全く入ってなくて、本当に社内で作ってるんでしょう、うちの全員で。
金コミとかに参加しつつ。
レッキーちゃんとやってて、すげーって思いながら見てます。
後継者作りにも成功されてる感じですね。
本当にその子が頑張ってくれる。
そこ多分深掘りたい人いっぱいいると思います。後継者作りうまくいってるのとか、そこ深掘りしてる。
大切な仲間を作るのが大成功バージョンじゃないですか。
でも、本当にずっと関わらせてもらっているので、
その点は多分、困ったら声がかかります。
ここどうしたらいいと思います、みたいな。
それって何かしらサポートの、言葉を選ばずに言うと契約とか支援っていうよりも、
お友達的にサポートしているような感じですか?
最初の2、3年くらいは本当に契約して月額いくらとかで、
ちょこちょことずつサポートするみたいな。
でも全然大丈夫っぽくなってきて、最近は本当にお友達みたいな感じですね。
手は出さないので。
面白いですよ。だって、もともとハイブ以前は全職にもちろん100%いたわけで、
そこからハイブを来てみ、グローバルビーターの副業として始め、そこから逆転して、
業務委託みたいな形でお仕事をしてリリースして、すごい。
ある意味、伴奏支援の理想系ですよね。
めっちゃ理想系ですよ。
楽しい。前の職場のことをちゃんとよくわかっているからできるっていうことかもしれないんですけど、
楽しいですよ。
最高ですよね。業務がわかってて、作ってくれてて、しかもアドバイスもしてくれて、
しかもアドバイスするにあたってkintoneにプロ側に立っているから、アドバイスが日に日にどんどんプロになってくるっていう。
素晴らしい。
全然大したことはないですが。
しかも手を一切動かさないみたいなことさっきおっしゃってたじゃないですか。
すごく難しくないですか。自分の手を動かしたくなったりしません?
なってました。最初の頃は。
やっぱり。
でももう、後輩ちゃんのほうが中にしっかり入っているので、そっちがやったほうが確実だから、お願いしてやってもらっている感じです。
どんなふうに声かけとかしたんですか?すごい具体例になっちゃって申し訳ない。
どんな声かけ?
やりますって感じだったのか、やってみたら?みたいな感じだったのかとか。
どっちも言ってない。どっちも言ってない。
私だったらこうするみたいなことをチラッと言ったりとかして、こういうのを使うといいんじゃないとかっていうのをチラチラ言ったりとか、ここに属するといいんじゃない、ここ見たらいいんじゃないとかっていうのをいろいろネタだけやるみたいな。
さくらいさんの一番最初の一手を聞きたいんじゃなくて。
一番最初の一手も知りたいですし、今言ってることも逆に気になってきちゃって。
最初の一手というか、後輩ちゃんがやるなーみたいなふうに持ってったきっかけってどんな感じだったのかな?
私いなくなるけん、やってや。
強いな。
どんな感じだったのか。徐々に興味を示して楽しそうですね、だったのか。
最初は本当に私が、満足って言いたいんですけど、ちゃんと契約して入ってたので、実際に見せたりとかはしてましたね。こういうふうに作るんだよみたいなの。
やめてからこの後輩ちゃん現れたんですか?
やめるちょっと前ですね。一緒に働いたの被ってるのは1年もないんだよね。
すごいですね。
綺麗に引き継いで卒業っていうよりも、契約してくれんだったら、面倒見てくれんだったら、やめてもいいよみたいな。
二内手を育てるっていう感じではなかったんだけど、やめるときはですね。でも契約自体は社内で作れるようになる、フォローをするみたいな感じだったので、そうなったっていう感じかな。
必要だからそうなった。そのコアのとこぜひ教えてください。
その子がたぶん頑張り屋さんなのかな。すごく。なので、できたのかなっていう感じがしますけどね。
いくつか部署があって、その各部署にできる人を作りたかったんですけど、そこまでは出ないので。
一人しっかりちゃんとガッツリ作れる子ができているので、その子が今はいろんなところを集約して作ってるっぽい。
ちなみにすごい聞きたいのは、基本機能だけなのか、連携サービスとかプラグインも含めて使われているものを教えてるのかってどんな感じなの?
基本的には基本機能でプラスプラグインを使ってるっていう感じですね。
何プラグインとか聞いていいものですか?
何を使ってるでしょうね。いろいろいろいろ使ってるみたいですよ。
どういうこと?
いろいろ使ってるみたいですよ。
でも本当にすっげー頑張って考えて作ってるなっていう感じがします。
もともといっぱいお金を、連携サービスとかプラグインとかにたくさんお金をかけれる感じではなかったので、すごい苦労して作ってるんじゃないかなっていうのは感じております。
でもすごいしっかり頑張ってて嬉しい。ちゃんと育っててって思う。
その子は頑張り屋さんとはいえ、吉見さんの中でモチベーションであったりとか、スキルアップとか情報提供もしくは教え切らないとか、何か一つテクニックとか意識してるところとかあったら教えてもらいたいんですけど、どうですか?
これ良さそうだなっていう情報は送ってます。
これ見るよとか、これ見たらどうかな、合うんじゃないかなとかっていう事例だったりとか、なんかそういうのはその子だけじゃないんですけど、現職の関係のある人たちに送ってます。
シュッて。
それは良いですね。一人に送っちゃうとその子だけがっていう風になっちゃうけど、関係者に送ってるとその子が行った時フォローしてくれる人がいる状態かもって思うと、めっちゃ良いサポートですね、それ。
しかも何でもかんでもじゃなくて、あの会社だったらこれが役立つはずだって選定して送ってくれてるわけですね。
そうそう、私だったらこれ気になるなとかっていうのを送ってる感じ。
可愛い。
向こうからも聞かれることもあるでしょ、これどう思います?って。
で、こうだねみたいな感じでこう、そういうやりとりはずっとやってる感じですね。
質問来て困ったりすることとかってないんですか?
でも分からないことは分からないって言います。
これはちょっと私には分からないかなっていう時は、ちゃんとそれを言うのと、調べてみるっていうのを言うとか、一緒にこう考えるとかっていうのは気がけてやってます。
分からない。分からないって答えてあげるってことは返信早いんだなっていう気持ちで今聞いてます。
返信あると嬉しいですからね。
基本的にはあまり待たせないようにしようと思ってて。
それこそ私ずっと導入の時からそこを育ててきた可愛い子なので。
愛情が。
なるほどね。
はい、あって、なのでずっと関わらせてもらえて嬉しいなって思ってます。
それってコミュニケーションってなんかKeynote以外のツールでやってるんですか?その前の会社さんとって。
そうですね。普通にLINEでやってます。
そういうことか。
じゃあなんかゲストスペースで繋いだりとか、アカウント1個でも残してもらってとかそういう感じではなく。
でももらってる。見にはいける。
見にはいける。
何かあれば見にはいける。
何かあれば手伝ってっていうか見てもらおうっていうので残してくれてるって感じですね。
そこ残してもらえてるのって大きいですよね。
見てもらったりとかその30分とかその範囲で設定見るとかスクショだけで見るっていうのと全然違います。
スクショあと2センチ右側見たいなって時ありますもんね。
確かに確かに。これはどの画面の。
これ編集モードで見たかったなとたまにあります。
でもなんか最近はそのログインしないでそういうふうに送ってもらうようにしてます。
動画でちょっと撮ってくれるとか。
質問力上がっちゃいますね。後輩ちゃんたちの。
最高ですね。
そんな感じでやっております。
そういう育てるみたいなのって結構育てるって言うと変ですけどサポート的なところって今の職でやられてる範囲なのかなとは思うものの。
聞いてる感じすごいお上手だなと思ってて。
なんかそういうのってどこかで学ばれたりどこかで習得されてる感じなんですか。
どうなんでしょうか。
でもそうですね今のグローバルVでもサポートなので似たようなことをやってるのかもしれない。
あとは全職の時とかも前の職場が印刷会社でホームページとかも作ってたんですけど
ネットショップの買い方とか。
そういうのをお客さんに教えたりとかもしてたので。
そういうこととかもあったりするのかな。
ここからこう見てこうしてくださいねとか。
こう来たらこうですよみたいな。
対面じゃなくて電話だったりとか。
電話もありました。この画面見ながら一緒に。
電話サポート一番辛くないですか。しかもネットショップのレクチャーでなるとリテラシーバラバラな気がしてて。
さすがエゴエの人ですね。
エゴエって知ってますか。
エゴエって何ですか。
エゴエっていう言葉をwikipediaで検索するとタガヨシミって出てくる。
マジっすか。
エゴエのヨシミって言われてて。
本当に検索しようとしてるでしょ。
今ね検索してる笑い声って書いてあるやつですよね。
笑う声。ずっと電話を取る係だったので。
電話って顔が見えないから声だけで笑顔が伝わるようにっていうのを心がけて
笑う声って書いてエゴエサポートって言ってたんですよ。
なるほど。
私の大名詞です。エゴエ。
Xの名前かノートの名前でもエゴエって書いてあった気がする。
そうです。ずっとそれを前の時から使ってて。
何年だろう。10年?20年近くぐらい?
その辺が根っこにありそう。
でもあれですよね。今のグローバルビーでもサポートっておっしゃってましたけど
グローバルビーさんの製品だけじゃなくてキントン自体も教える場面ってあるんですか?
そうです。キントンの基本機能を教えるっていうのもやっているんです。
それはライトンの製品を教えるついでとか、まずはそこをハードルを超えなきゃっていう感じで教えてるんじゃなくて
業務としてレクチャーをっていう感じなんですか?
そうです。もともと開発の支援が多かったんですけど、開発してコンテ納品してもやっぱり使えなかったりとかする。
レクチャーまでセットにすると質問が減る。
確かに。本当にそうですね。使い方、レクチャーめっちゃ大切ですよね。
なのでその使い方と、あと自分たちで作りたいっていう人たちももちろんいるし、そう使ってほしいので
簡単な作り方みたいなところも一緒に教えてるっていう感じですね。
教えてる中でめっちゃ気持ちいいタイミングとか、あーって思うタイミングとかあると思うんですけど
どんな時が一番気持ちいいですか?
なんだろうなー、なんか伝わると嬉しいかな。
本当に伝わらない時もあって、本当にどうしようっていうことがたまにあるんですけど
じゃなくて本当に予定していたよりも、なんかもっと教えたいっていうか伝えたいって言える
相手に出会った時とても楽しいです。
こういうのがあってねとかっていうのをコミュニティとかをどんどん進められるぐらいの相手がいるとすごく楽しい。
それってどういう反応で感じるんですか?
お話ししてて、本当に覚えるだけに精一杯になる人もいるんですけど
自分たちの業務と紐づけて、これだったらこれができそうだなーみたいなことを言ってくれる人たちがいる。
そういう人たちにはどんどん知識じゃないけど情報を与えたくなる。
もっとこういうのがあるよ、こういうのがあるよみたいな。
よしみさんが楽しそう。
こういうのだったらここの製品がとか。
ここのやつがとか。
絶妙なところを質問してきて、こう出して、これもねって言ってくれると。
それ楽しい。逆に難しいなっていうお客さんの反応とかって。
教えててですか?
本当に伝わらない時。
使うだけならあれなんですけど、アプリを作らせたい、この人に作らせたいって言って、
作る講座に参加された方で、作るところからちょっと難しい時。
ものすごくなんだろうな。
ここにそれを入力してって言ってるわけじゃないのに、そこに入力しちゃったりとか。
でも最終的にはその子はもうちょっと無理だってなったけど。
例題を見て、例題の入力画面、入力した後のデータを見て、
じゃあこれと同じアプリを作ってみましょうかっていう時に、初期値とかにデータを入力してしまうとか。
すごく自分たちじゃ想像できないような選択肢がある。
その選択肢は多分あんまり良くない時ってどうコミュニケーションとっていいか分かんなくなる時ありますね。
どうしようかなとかっていうのが毎回悩んだりとか。
する時がありますね。
お客様の中に全然分かってないのに、分かったっていい笑顔で言っちゃってくれるお客様とかっていらっしゃいませんか?
いらっしゃいます。
私その人に違うんですって言えないことが多くて。
ちょっと違うんだけど違うんですって言えない笑顔だなって思うことが多くて。
よしみさんそういうのありません?
ありますあります。
とても笑顔で言ってくださるからもう一回させます。
もう一回笑顔にさせる。もう一段上ってことですか?
もう一回同じことをしてもらいます。
分かったからもう一回やってみましょうかみたいな。
いいですねそれ。もう一回やってみましょうか。
私もじゃあそれちょっと使ってみます。
レクチャーっていうよりかはプラグイン販売してる営業なんで、
じゃあもう一度やってみましょうか。
本社のそのアプリで本当はそういうのよくないんですけど、
サンプルアプリ作ってこうですよって教えておしまいなのに、
本社のアプリでここまでやらないとここ使い切らんと思って言っちゃうことあります。
でももう一度同じことをやってみて考えようっていうのを次からやってみようかなって今選択肢に出てきました。
ちなみにもう一回やったらどうにかなります?
いや、だいたいできないよね。
分かったつもり系の人は。
OK、じゃあやっぱりもう一回やってみましょうか。諦めて。
じゃあそのアプリでって言うようにしてます。
なんかすごい笑顔で、ああああっていう時どうしていいかわからない。
僕も自分自身でeラーニングとかでハンズオン型の体験型他のツールとか受けたりするんですけど、
なんかこれいいなと思っているのが、同じ手番を3回やらせる先生とかたまにいて。
おお。
だから違うアプリなんだけど、キントンで言うと違うアプリなんだけど、
同じような設定をさっきやったよね、ついこの間終わって、
3回目はなんとなくスッスッスッってやらせるのを体感させるっていうのがあって、
これめっちゃうまいなと最近すごいパクってるんですけど。
そんな感じです。
たぶん1回じゃなくて、やっぱり手を動かす、手で慣れさせるとか。
そうすると対面だと向こうが言葉を先に進み出したり、そうそうわかってるじゃないですかっていう感じで。
すごいって止めます。
こっちは同じことを3回、同じことを説明してるだけなんですけど。
褒められるとき自分が嬉しいですよね、褒める言葉出す時点で。
伝わってる伝わってる嬉しいみたいな気持ちになる。
でも俺必要ないじゃないですかって。
言ってる自分が笑顔になるパターンいいですね。
3回か。
3回同じような基準やると何か覚えてくる。
3回か。難しいですよね、3回も。
難しい難しい。
2回までだったら1時間のうちに何とかいけるけど、3回ってなると時間足りなくなっちゃうなみたいな気持ちになりながら。
やっぱり3回やるっていうのはプロですね、そういう時間も配分もやってて。
そういう時間配分になってるんでしょうね。
シーン。
そう、なんか桜井さん、質問じゃないや、吉見さん指名するときに、やっぱりグローバル美術館だったらLINE WORKSすごい活用してるのかなみたいな話してたじゃないですか。
そう思って。
でもLINE WORKSに盛り上がりすぎると近藤から逃走になりそうだなって言って、ちょっとLINE WORKSトークも聞いてみたいなと思うんですけど。
LINE WORKSも使ってますよ。
使ってますよ。
さっき全職の方とはLINE出てて、LINE WORKSじゃないんですねって言おうかどうかめっちゃ迷って。
LINE WORKSじゃないです。
LINE WORKSは入れてないです。
社内はそうですね、めっちゃLINE WORKS。
桜井さんあれですよね、うちの佐藤とかともやり取りしてるからよくご存知で。
よくご存知で、ありがたい。
一緒にセミナー佐藤さんとさせていただきました。
で、あのグローバル美術館もしかして吉見さんの?って思いながらずっとコミュニケーションしてたんですけど言えなくて、
あ、もしかして吉見さん?みたいな会話したらああああって言われて知ってるんですねって言って、もうちょっと深掘りしたかったなっていうのを2回ぐらいして3回目から諦めまして。
どういうこと?
あの、なんかこの人に妙に吉見さんのこと聞いてくるなって思われてた可能性はゼロじゃないですね。
それが何年かを経てやっとじっくり会話できてる、今って感じですね。
今っていう感じ。
そう、あんま深掘っても佐藤さん、東京にいらっしゃる佐藤さん、東京に来てくださってコミュニケーションしてるのかな、そういう状態で。
吉見さんとかいらっしゃられないんですかって、あ、来ないですみたいな。
あ、そんな感じですね、佐藤さん。
深いね、ちょっとふわっとこう返す、面白いですね。
コミュニケーション能力高し。
優しいし。
ありがとうございます。
ここでネタにされてると思ってないんだろう。
ごめん。
LINE WORKS、そうですね、そのうちのサービス、LINE WORKSと連携して使うやつなので、
もともとチャットツール、社内のやつと違うやつを使ってたんです。
えー!
えー!
でも、製品として使わせていただくようになってから、LINE WORKSもやるようになって、みたいな。
だいぶ、ここ数年、数年っていうか3年とかくらいかな、LINE WORKSも。
へー。
めっちゃ最近ですね、なんかもともとっていうイメージめっちゃありました。
そうなんです。
3年くらいだと思う。
でも、便利ですよね、LINE WORKS。
そう。
これが、
これが?
これが?
LINE WORKSを使い出すようになって、私、小学校のPTAをやってるんですけど、
使えるなと思って。
今年は、このLINE WORKSの、
キントンで言う、冷え入りのやつとか、LINE WORKSもあるんですけど。
PTAで?
そうそう、申請させてもらって、
普通だったら30人まで無料で受けるやつなんだけど、
PTAとかだと、何人までだったっけ?
結構な人数使えるでしょ。
小学校って、こっちだと600人とかいる感じだったりするんですけど、
佐世保もそれくらいの人数?
学校によって違うんですけど、うちの学校は、
一学年が60人ぐらいだから、66、30。
60、50ぐらいかな。
皆さん、PTAで役職ある人だけがLINE WORKSなんですか?それとも全生徒の親入る感じなんですか?
そう、全生徒の親を入れたいなと思って。
地域って、親だけじゃなくて、おじいちゃんおばあちゃんだったりとか、地域の人。
みんな情報をもらいたいみたいな。
みんな欲しいと思います。
朝の峠港を見守ってくれてる旗を持ってるおじいちゃんたちは、地域のおじいちゃんで、
でも連絡手段がなかなか、お手紙なんですよ、うちまだ。
いや、もう何年も前ですけど。
そうそうそう、お手紙ですよね。お手紙だったりとか電話だったりとかね。
台風の日とか一瞬で連絡したいですよね。
なので、そういうのが使えないかなっていうので、試しに入れてみたりとか。
いつします?
いつします?
巻き込まれるから。
いつ合わせるんで。
いつでもいいです。逆に合わせるんで。
櫻井さんの移動能力高すぎるからな。
全然です。これって決めるやつしかいけないんで。
長時間移動、お手のものでしょう。
座ってるだけで良ければ何でもできますっていうところではあるんですけど。
実は今日もね、この後某地方に向かって何時間乗車予定ですか?今回。
0時15分のバスに乗って。
0時15分?夜中?
夜中。
朝の6時半に名古屋に着く予定でございます。
櫻井さん並みな移動時間を。
家から考えたら櫻井さん8時間匹敵するぐらいな。
8時間かけようとしてるよ。
ゴールまでだったら8時間超えられる自信あります。
すごいよ。
移動費用はたぶん10分の1だと思っております。
この人のバイタリティすごいよ。
ナイト名古屋ってご存知ですか?金塔ナイト名古屋って名古屋でイベントあるんですけど。
小次郎さんがやられてる。
そこでご挨拶した三重の方が金塔のイベントやるんですっておっしゃってて、
私もちょっとガヤになりたいんですけどって言ったら、
じゃあ来てもいいよって言われたんで、じゃあ行きますって。
明らかに冗談だったらわけれど、私は行くみたいな。
個人じゃなくて社員として行くのに自己判断でお金あんまりかけないように
自動バスで行く人はすごくないっていう。
会社的にこれは採算が取れるのかなみたいな目を感じて、
いやこっちに行きたいんだよみたいな。
サセボの方も呼んでいただければ。
バスがあるんでなんとかなると思います。
サセボもゼロ博ですか?ゼロ博ツアーですか?
無理、無理かな。
サセボ、博多東京下が相当すごいらしいんですよ。
お尻が割れるらしいですよ、6個ぐらいに。
さすがにそれは、さすがに飛行機に乗り足していただきたいなみたいな。
サセボが遠いから今度は中崎空港がある大村、大村市って言うんですけど、
あの辺でやるか、もしくは愛宿の久米さんに、
福岡が最近あったら福岡をちょっとしませんかみたいな話をこの間ね、
DAZEの時に話して、そっちでするかみたいな。
福岡を長崎とみなすってことですか?
やります。さすがにそれは言えない。
それは言えない。
愛宿の久米、長崎、福岡みたいな、意味がわからない。
ここをサセボとするみたいな感じでいきましょう。
だからあれですよ、長崎スタジアムシティちょっと予約しといて、
素敵な街が出来上がっているはずなので、そこでやってください。
長崎市ですね、そしたら。
スタジアムシティだと、私も長崎市に行くには2時間くらいかかるんですけど。
わかりました、サセボにしましょう。
ハウステンボスとか有名だからそこら辺?でもサセボだから海の方がいいのかな。
どこでやるものなんですか、サセボと言ったらみたいな。
大体いつもサセボ駅の付近でやってるんですけど、
でもハウステンボス、ハウステンボスでするなら会場台とかどうするかね。
ハウステンボス?
今とてもキラキラで綺麗かもしれない、クリスマス前。
11月からクリスマスなんですよね、ハウステンボスは。
でもよくわかってないんですけど、ハウステンボスって入場する外側も普通に公園になっている?
うん、入場する外側、公園?
公園っていうか普通に楽しめるっていうか。
そうですね。
そこはフリースペースじゃなくてそこもハウステンボス?
ハウステンボス。
じゃあいきなり椅子だけ持ってって青空kintoneカフェとかやってたら怒られる?
寒いよ、今も。
寒そう、確かに。
夏も暑いし、アスファルトの照り返し。
なんかハウステンボスのところってイベント会場的なものとかはそんなにないんですか?
外側だと、なんかあんのかな?ちょっと探しときます。
我々のせいで場所が決まるかもしれない。ちょっと待ってください。
僕まだ行くとは言ってないけど、ひどい気分。
さくらえさん来るなら陽平さん来るでしょ。
来るでしょ、みたいな。私は行きますよって顔で常におります。
レモンサワーで釣られちゃう。
じゃあレモンサワー持ってきます。
さくらえさんそれだけあっちこっち行ってて、自分でカフェ企画したいとかなんの?
私2回企画してますね。女子会の企画1回あって、女子会は毎回主催者がちょっと変わって
メインでみたいな感じっていうのが面白くて、毎回やったからそこはいいかなっていうところで。
あとは埼玉は行っただけでした。ごめんなさい。埼玉県民だからやったつもりになってました。忘れてください。
行っただけでした。
行っただけでした。餃子のカフェやってた。
そうですよね。餃子作ってたやつ行ったんでしたっけ?あれ埼玉でして。
餃子のお店ミンミンとかそういう感じの満州とか埼玉県のお店で、それでそこを買ってきてみんなで焼いて食べるみたいな感じで美味しかったです。
絶対こういう時お醤油類持ってくると忘れると思って、ポン酢とお醤油おいしいの2種類ぐらい持ってって、これ使ってってやりました。
気が利いてる。
その気の利き方がちょっと主催した気持ちになってた。
そうそう。何もやっとらんのに主催した気持ちになってたんで良くなかったです。
イオヘザーカフェの主催はしてないんですか?
しないしない。僕はもう面倒くさがりだから。
面倒くさがりなの?
呼ばれないといかないし。
つまり呼んだら来るってことは?
正解!
そんなことはない。そんなことはない。
でもどこにでも行ってる印象若干ありますよね。
いやいやいや。
山梨とか三重とかも行かれてましたっけ?
三重じゃん。和歌山か。
和歌山か。最近ちらちら行ってるよね。
そう。去年ぐらいからですかね。
何が思うところが?
いや、でもそのエリアで僕の知ってる人が住んでたりとか、結構好きなのは、
僕が行くことによってkintoneの外側から人が遊びに来てくれるエリアと結構一緒。
だから白馬も根崎さんが企画したときに、根崎さんだから来てよっていうのもあったんだけど、
僕が行くことによって地域の先生たちに何か伝えたいことがあるとか、地域づくりの話をしてほしいとか、
そういうので行って、そのキーワードで来てくれる人が増える場合とか。
新しい人。
逆に好きなこと喋っていいよっていう方が困る。何喋るのか。
先生がいいとか、地域活性化がいいとかっていうお題が必要な感じ。
お題があったりとか、こういう人を呼びたいんだけどだとか言ってもらえると、じゃあ作戦練ります。
この間のサセボンもちゃんとお話しする予定だったのにね。
すげえ考えたのに。
やめて。
すげえ考えたし、たまにあれですよ、僕自分の部屋でその日がっつり使おうと思ってたワークシートを印刷したのを見つけたりとか。
シュンと。
シュンとしちゃいますね。
しっかり新しいワークショップを設計してたの。いつかやりたい。
やりましょうよ。
ねえ。
どっか、え、白馬?
白馬ね。
あれがいいんじゃないですか、めっちゃ開催してる神奈川カフェ。
お願いって言ったらスーって入りそうな床がある。
神奈川もいろんなとこでやってるんですよね、あれって。
なんかあれでしょ、一回やったところではやらないみたいな、なんかローカルルールでやってるとかじゃなかったですか。
はい、神奈川の市町村で一回やったらその市町村に色をつけて、神奈川県の市町村全部でやるぞみたいな。
おお。
そう、だからどんどんカフェのマークって言うんですか、キントンカフェ絵があるみたいな、あの絵のところがどんどん色が増えていってて、見ると私この時なんかしたな、ここは行ってないなって色ついてるので判断できる。
面白い。
可愛いんです。
そんなノリでサセボモン。
サセボモン?島?サセボの島?選んできます?
そうだ、そうだ、だってそうじゃん、キントンカフェサセボで浮島へやらなきゃ。
今やったら大変だよ、ほんとに。
すごいな、何日がかりなんですかね、これ面白い。
これあれなんですよ、台風来るとみんな帰れなくなるし行けなくなる。
やばいやばい、よだれ出てきた。大変、それ大変だな。
浮島行くときにフェリーは動いてたんですけど高速線が運行中止になっちゃってて、帰れないって一瞬なりました。
大変、島まで入れたら大変なことになる。
何個ぐらい島あるんだろう、サセボシで。
サセボシで何個ぐらいあるのかな。
無人島とかまで入れたらめっちゃありますよ。
なんか99島でしたっけ。
九十九島って。
九十九島って99個の島じゃなくて、つくもたくさんあるっていう意味なんでしょう。
なんで18島じゃなかったかな。
200越えだったと思う。
じゃあ200回やらなきゃいけない。
いやいや、無人島もあるんで。無人島がいっぱいあるから。
これから開催頻度を増やさなきゃいけないわけですね。
でも島は面白そうですね。もう移動する船から開催してる状態になりそう。
いや、今のはカットで。
サセボ湖で浮島行く前だったか帰りだったか、もうここでしか食べられないから、ここで食べようって決めて行きました。
ここ。
この5番街店っていうところの方だと思う。
定休日なしって書いてあったんで、そしたら絶対行ける。
21時までやってるから、余裕だったんですよ。
サセボバーガーマップとかあって、すごい調べた結果ここしかちゃんと行ける気がしないと思って、ここにしたんです。
前の職場でそういうの作ってたんですよ、バーガーマップ。
じゃあ、それを目にしてるわけ。
どの手に寄せますかとか、そういう風にやってました。
吉美さんとはニアピンをいろんなところでしてたんだなって思うことですね。
ルーツが一緒だからね。
相当な人数の人がルーツ一緒になっちゃいますけどね。
せっかくなんで、吉美さんから桜井さんに質問とか、桜井さんってこんな印象だとかあったりしますか?
桜井さん、こないだレイズのとき、会ったときに、今までイメージしてたより、すごいめちゃくちゃ、
明るい方なんだっていう。
なんかすごい、本当に目がキラキラしてたの。
会ったときに、すっごい顔全体からも光がこう。
吉美さんに会いたかったっていう。
会いたかった。
こんな感じなんだって、そのとき思ったの。
それは吉美さんの前だからかもしれんよね。
会いたい人の前はだいたいそんな感じです。
すごいびっくりした、こないだ。
誰よりも、あのハブの中だけじゃなくて千葉県全体で見ていただいても、私が一番、吉美さん!って状態でしたよ。
話したいって言ってたのに、今話せるじゃん!ぐらいの勢いだったから、待て!今じゃないよ!
ちゃんと黙ってるからっていう顔したんですけど、
陽平さんがあまりにも、お前!って顔してたので我慢したんです。
2年に1回しか来ないんだよ、吉美さん!って思いながら我慢したんです。
よかったよかった。
ねえ、楽しかった、あの瞬間。
あれ面白かったよね。
陽平さんの動揺してる顔が最高に面白かったんです。
バレないですね。
どっちかって言ったんですけど、
こういうニヤピンってちょいちょいあるんじゃないですか?
ある、ある。
ドキドキした。
ドキドキした、ドキドキした。
バラされちゃうことないんですか?
今んとこないですね。
ちゃんとこの番組の趣旨を理解して、
このおしゃべり企画の最初の発端が吉美さんなんです。
うん、うん、うん。
らしいですよね。
ここでいいとも方式、後々は減りとも方式が生まれ、
内緒で、で、ちゃんと1番組隠して収録をして、
おしゃべり企画の最初の発端が吉美さんなんです。
で、ちゃんと1番組隠して収録をして、みたいな。
ドキドキしましたか?呼ばれる側になってみて。
ドキドキしました。私を呼ぶって誰?って本当に。
えー?みたいな。
この中であんまりお話したことがない人は誰かな?みたいな感じで。
誰だと思いました?
誰だと思いました?私、前回の人には、
実は誰々さんだと思っててとかって言ったら全然違っててっていう感じで、はい。
結構みんな、誰々の、誰々の次の次だろってちゃんとこうやって、
見えてるとこでいいよみたいな。
この方が呼ぶ人で、私を呼んでくれる人は誰?みたいな。
こうね、間を数えながら考えてました。
でも桜井さんもちゃんと。
一方的に好きなだけだったんで、これしかないと思って。
でも私も最初にグローバルWiiでMソリュースさんとお話っていうときに、
桜井さんがいると思って、すっごい話したかったんですよ。
入りた?
打ち合わせに。
でも佐藤が来なくていいって言うからさ。
また名前出てきて。
佐藤さん、また呼ばれてますよ。
2回くらい、吉井さんいらっしゃいますよね?とか、
吉井さん今日は?って会話したんですよ。
不審に思われない程度に。
ずっとおしゃべりはしたかった。
ありがとうございます。
いつでも呼び出してください。
LINE WORKSで繋がっても全然OKです。
ありがとうございます。
次、タペボでカフェやるときは登壇者で桜井へ行って、一枠確定で。
OKです。じゃあライトンとはっていう話をすればいいですか?
素晴らしい、素晴らしい。
ちゃんとキャラクターも使ってあげてね。
これに載ってる。
すごい、すぐ出てくる。
素晴らしい、ありがとうございます。
素晴らしい。
今回、キントーンのマガジンで取り上げられてて、
女の子可愛い絵あるじゃないですか、
吉見さんって書いてあって、マジかと思って、可愛いなと思って。
見るのが倍楽しかったです。
ありがとうございます。嬉しいです。
キントーンマガジンの出張シーンになって。
すごい嬉しいよね。
すごいよね。
今まで載ったことなかった。
今、載ったことはあると思うんですよ。
ハイブンに出るっていう時点で。