1. 学びとつながりとキントーン
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vol.59 小渡拓さん と 田中さん│kintoneエキスパートとおしゃべり
2026-03-24 59:33

vol.59 小渡拓さん と 田中さん│kintoneエキスパートとおしゃべり

このポッドキャストは、 kintoneに関わる人たちをつなぎつづける 「学びとつながりとキントーン」です。

MCは、サイボウズ公認kintoneエバンジェリスト/デザインマネジメント講師のよーへーです。 現場で生まれる“リアルな声”や“チームの変化”を通して、 聴く人の中にも小さな一歩が生まれるような、そんな時間を届けていきます。


🔗公式サイト:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.rossoacademy.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠

📝noteでも「問いかけ」から始まる発信をしています:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/rossoacademy⁠⁠⁠⁠⁠⁠


ーーー

今回のゲストは!!こちらのお二人です。

ぜひ、お聞きください✨️


小渡拓さん

https://x.com/taku12837694


田中美有さん

⁠https://twitter.com/miumiu_joyzo/status/1771001419388363029

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、サイボウズ公認kintoneエバンジェリストのよーへー氏が、kintoneエキスパートであるジョイゾーの小渡拓氏と田中美有氏をゲストに迎え、kintoneの活用やチームビルディングについて語り合いました。小渡氏は、新卒で入社した田中氏を「システム開発の基礎をゼロから築いた最初のメンバー」として尊敬しており、社会人としての基本的なマナーや仕事の進め方などを教えた経験を語りました。田中氏は、リーダーとしてチームメンバーとの心理的安全性を高め、それぞれの得意分野を活かせるようなチーム作りを目指していると述べました。また、kintoneのエキスパート資格取得の重要性や、社内外のコミュニティ活動を通じて得られる刺激や学びについても触れ、kintoneに関わる人々の成長と繋がりを深めることの意義を強調しました。番組の後半では、リーダーシップにおける判断ミスや、プライベートとの線引きの難しさといった、より実践的な課題についても率直な意見交換が行われました。

ゲスト紹介とジョイゾーのユニークな関係性
kintoneに関わる方をつなぎ続けます。 学びとつながりとキントーン。
kintoneエキスパートとおしゃべりのコーナーでございます。 本日も2名のゲストに来ていただいております。
一人目はこの方、小渡拓さんでございます。 パチパチパチパチパチ。
よろしくお願いします。
二人目、待機室におります。
二人目はこの方。
田中みゆさんです。
笑いすぎてちゃんと言えなかった。
田中みゆさんです。
こんにちは。みゆみゆです。
驚きすぎてリアクションが小さい。
人間って、本当に驚くとこういうリアクションになるっていう。
ガチなリアクションです。
簡単に自己紹介から、みゆみゆこと田中みゆさんからお願いします。
こんにちは。みゆみゆこと田中みゆです。
普段はジョイゾーという会社で、2回目から出てくるのはなんとなくこのラッシュ。
ジョイゾーという会社でイントーンの対面開発を行っております。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
パチパチパチパチパチ。
では、小渡ちゃんもお願いします。
株式会社ジョイゾーの広報を務めています。小渡です。よろしくお願いします。
こんな短期間に同じ会社の名前に一回言うことあるのかと思うんですけど。
前回も出させていただきまして、今回もということで次回いただきましてよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
という感じで、ジョイハロっていう感じですかね。
ジョイハロって感じです。
誰かに怒られるんじゃないかと思うんですけど。
広報がOKを出せば大丈夫と言う。
今日は個人で出てるんです。
そうですか。
ジョイハロって感じの。
面白いなあ、これ。
みやみやどうですか、この女の子の状況。
私は一体どなたとおしゃべりするんだろうと今日はとても楽しみにしてたんですけど。
楽しみじゃないっていうわけじゃないですけど。
ちょっとなんか含みがありましたよね。
ちょっと何の話しようかなっていう。
いいなあ、めちゃくちゃ面白い。
しかもあれですよね。
今、距離感で言うと物理的な距離感で言うとお二人今。
先輩・後輩としての関係性と学び
そうですね。
徒歩5歩ぐらい。
5歩ぐらいですよ。
2,3,4,5歩ぐらいで行きます。
私多分カメラ映りますからね。
かなかさんね。
どうも。
何してんだこの一番。
面白いなあ。
ちゃんとね、さっきも聞いてたんですけど、小渡さんからしたミュウミュウの予定を見てて、見えてて。
で、小渡さんの方はダミーの予定でうまくガードしてるみたいなことをおっしゃってて。
私は。
今日会社に出社してて、私もこの時間から会議室と予約しとこうと思ってたら、別の予定がこの時間に入ってると思って。
まあまあ夜の時間なんで、おかしいなと思ったらダミーの予定が見えてたんですよ。
で、でもダミーの予定の時間、ちょっと前、この時間よりも1時間ぐらい前に入ってて。
でもその時間になっても全然普通のエリアで仕事してて、なんか移動してないなあみたいな。
あの予定は何なんだみたいな。
ヤバいヤバい。
ヤバいちょっと。
アリバイスからちょっと疑われてるじゃないですか。
ちょっと不十分でしたね。
ちょっとだいぶバレてる感が。
もう60回近くやってるんですが、同じ会社さんでのおしゃべりは初めてなので、僕もめっちゃ楽しみ。
ほんとね、前代未聞ですよね。
はい。楽しい。大丈夫かなみんなって。
大丈夫ですよ。
そうですよね。
前回のね、最後に伊塚さんと二人にっていう話とかをさせていただいた時に、
ひょっとしてこれリスト見たら、あ、いるなっていうジョイゾー。
これはアリなんですかねって話をしたら、行きましょうっていう話になりまして。
だいぶウルトラシーな。
ウルトラシーな。
ジョイゾー愛に溢れてるコアちゃんが。
今までにないって言ってきたというね。
私物化ではありませんので、ご自身だければと思います。
個人でまんま、個人のキレたんですよ。
そうよね。
そうですよね。そうですそうですそうです。
じゃあ早速、すげーアドリブで聞いちゃいますけど、
コウホー、コアダリさんから見て、ミュウミュウをPRすると客観的にどんな方ですか。
普通に仕事になっちゃうんですけど。
でも私は、関係で言うと一年先輩なんですよ、ジョイゾーとしては。
私新卒、ゼロ期生ってよく言うんですけど、田中さんは一期生なんで、本当にちゃんと新卒採用してからの最初の社員なわけなんですけど、
それだけじゃなくて、システム3級とか開発とかをちゃんと1からやった最初のメンバーだろうなと思って、新卒として。
自分は結構そこが挫折組でもあるので、エンジニア挫折組なんですけど、そういう目から見るとやっぱりすげーなって思うことが多いですね。
あの3級のまだ社内整え切ってなかったとかっていうところを、しかも未経験でやっていくっていうところは率直にすごいなって思っていて、尊敬してるっていうところが大きいかなと思って。
その意味って、社内の若手メンバーから見ても、モデルケースって言い方がギョーギョーしいかもなんですけど、
一種、この人の背中を追っていくみたいな存在なのかなっては思ってますね。
ってことは、ジョイゾーさん史上初めての一年先輩後輩の関係がここにあるって感じなんですかね。新卒先輩後輩みたいな。
そうです。そうだと思います。
初ですね。
大卒採用者としてはまさに初で、私も何も分かってないときに入ってきてくれたんで。
そんな小当たりさんもちょっとは先輩風吹かせたりする風景とかあるんですか。
ありますよ。
おるんですか。それはなかなか僕ら見えないところだから聞いてみたい。
やっぱり意外と当時はですね、私も一年上の先輩、この方が先輩かと思ってよく先輩と呼んでたんですけど、
社会人一年目でもあるので入った当時、もちろん今も一個上の先輩なので、
社会、会社で生きていくための社会人としての常識とか考え方とか、
それこそ、おふれこちはおふれこですけど、会社をどううまく生き抜くかみたいなこととか、
そういうのも結構教えてもらいました。
さすが。
さすが自然で生きてきたコアちゃんだからこそ伝えられる。
生物的な。
確かに。
サバイバル的な。
本当。
細かいところで言うと、それこそ日報の書き方とか。
いわゆる日報の書き方とかもあるんですけど、より先輩方とかマネージャー層の皆さんに、
なんだろう、ん?って思われる人いますけど、つるどいツッコミがないような、しっかり書くみたいな。
ここさえポイント押さえればっていうところとか、やっぱりそういう生き抜く知恵も。
すごい。
今だったらすぐにチャットGPTに聞くようなことをコアちゃんGPTにすぐ聞いて。
やっぱり一昔前の新卒はやってましたね。
なんかそうです。
それこそいっぱい先輩とか同期がいれば聞けることってあるじゃないですか。
たぶん大きな会社さんだったので。
ジョイゾーってそのときまだ20人ぐらいいないぐらいだったと思うんですよね。
ってなると、これすごいいいことなんですけど、先輩たちもすごい日報を見てくれるし、
そう、本当すごいコメントたくさんつけてくれるんですけど、
そういうときとかに、ちょっと認識が違うこととか、誤字脱字とか含めて、
最低限ここまでやっとくと、見てもらうときに見てもらいやすいというか、
指導してもらったりフィードバックもあったり、いいこともたくさんあるんですけど、
そうじゃないところとか、前やったけどここを再現したときすごいいいよとか、
私も一年やったことで知ってたので、そこを本当に裏技を教えるみたいな感じですね。
すごい。
これいいらしいよみたいな。
なるほど。
せっかくいいことしてるのに、伝え方ひとつとか使う言葉ひとつで変な誤解とかさせたくないですもんね。
今思うと、これは別に全然、誤解を恐れずに言うというか、
別に私のそういうのに何かジョイゾー内であるとか、そういうわけじゃないけど、
洋平さんがおっしゃったように、社会人の頃、一年目の頃とかって、
やっぱりちょっと表現がつかなかったりとか、今だったらこういう言い方しないのに、
ちょっと言葉選びが間違えちゃったとか、そういうのって往々にしてあると思っていて、
そういうのを、小当たりGPTじゃないですけど、いろいろと教えてくれたっていう。
すごい。さすが。
大丈夫ですか?すごい小賢しい人間みたいになってないかもしれない。
そんなことない。
でも、場合によってはそういうことを伝える方もエネルギーいるじゃないですか、先輩の立場でね。
ちょっとここまで言っちゃうと面倒くさがられて、嫌われたら嫌だなと思いながらも、
でもさって伝えるのって結構勇気いりません?
自分としてですよね。
でもそうですね、それはでもありました。
やっぱり後輩ができたことっていうのが当然なかった。
大学とかもあっても、仕事上では初めてだったので、ずっと私が最年少だったんですよね、その1年間は。
だったので、どういう距離感でやっていくべきなのかなって、
悩んだまでいくかわからないんですけど、結構試行錯誤したところなのかなと思っていて。
実際、自分として失敗というか、あったのは、田中さんたちだけじゃなかったんですけど、
逆に他の人に時間先すぎて、自分のキャパ終わんないとか。
これは日報とかそのぐらいだと結構ライトなんですけど、
それ以外の作業のこういうふうに設定したらいいんじゃないみたいなやつとかを他の人と話したりしてるときに、
逆に自分のバランスが取れなくてみたいなのは最初はちょっとあって、
そういって逆に田中さんたちとかがいたことで、そこをちょっとずつなんですけど、
どう調整していけばいいかっていうのを学んでいったというか、
後輩がいるからこそ分かることってやっぱあったよなーっていうのは今思うとありますね。
コアちゃんからしたら先輩って、大先輩みなさんいらっしゃるのかもしれないけども、
本当に1校上の先輩がどういう感じで距離感をつけるかって受けてないわけですよね。
そうですね、たぶん私一番近い先輩って笹川さんと大先輩ですよね。
確かに。
でもそこなんかね、もちろん職歴も長いし、
上位層的に実はあんま変わんない、1年ぐらいしか変わんないんですけど、
でもやっぱりちょっとね、親卒同士とは違うところもあったのかなと思ってて、
そうなるとどうしたらいいのかっていうのは最初分かんなかったですね。
なんかその辺ってコアちゃんの中で何かで学んだりとかしてたんですか?
もう本当に裸だけなのか、実はこっそりあんな本読んでたよとか、
あんなセミナー受けたよとか、なんかあったりしないんですか?
あ、でもなんかその、本までは読まなかったんですけど、
なんか当時やっぱ結構ウェブセミナーがいっぱいあった時期、2021年だったので。
あ、ありそう、もうコロナ前世紀っていうね。
そうです、なんか社内でのコミュニケーション取り方みたいなやつは結構見た気がします。
なんかどうやって話すのかみたいな、これなんか後輩だけじゃなかったと思うんですけど、
ウェブでの取り方みたいなやつでちょっと見つつ、
でもあとはもう実地でやってっていう感じだったんじゃないですかね、多分。
そう、みみょからその辺感じてました。
そうですね、でも本当コロナの時期だったので、
やっぱそもそも今振り返ると会社としてそもそもコミュニケーションどう取るかっていうところが、
多分一番活発にいわゆるした時期だと思うんですけど、振り返ると、
でもそれでもやっぱりリアルで会った時にすごい話しかけてくれたりとか、
気にかけてくれ、くださってたんですよね。
だから、そのタイミングで会社に会わなくてとか、
うまくリモート、初めての社会人でリモートだけど、
なんかちょっとこの会社難しいなっていうのはならなかったのは、
でもそうやっていろいろと気にかけてくださって、
やっぱり一個上の先輩っていう存在がいたのってすごく大きいなって思いますね。
振り返ると。
嬉しいですね、コロナ。
ありがたいですね、本当に。
そんな話あんま滅多にしないんで。
熱いな。
リーダーとしての役割とチームビルディング
じゃあちょっと逆に、こんなところは面倒くさかった小渡り先輩って、
今だから言える。
あれかな、面倒くさかったですよね。
ショックで寝込むかもしれないですね。
寝込むかもしれない。
今私はですね、5年前の記憶をさまよってるんですけど、
でも、逆に教えてもらったそういうコツが、
細かいところもだんだん増えてくるんですよ。
最初のほうが、こんなもんかぐらいのこういう表現をやっぱり使うんだみたいな感じだったんですけど、
増えてくると数ヶ月とか、どんどん細かいところがやっぱり、
ここはしてこうがみたいなやっぱり出てくるんで、技が。
まだこんなことも気をつけないといけないのかなって。
小渡り塾がだんだん。
やっぱりいいところと悪いところが表裏一体として。
面白い。
でも、確かに結構ジョイ像、
皆さんあると思うんですけど、今の話聞いて思ったのが、
割と結構細かく見てくれる土壌なんじゃないかなと思ってて。
いいですね。
僕もその上の先輩なかった、直中の先輩なかったって話したんですけど、
結構やっぱり、みんな審査とどう扱えばいいか悩んではいたと思うんですけど、
結構メールの文面とか社内での言い方とかめちゃくちゃ細かく教えてくれたなって、
今思い返して感じてて、
多分それをできるだけ伝えないとと思って伝えて、
それやった結果、私は皆さんみたいに社会人経験なかったからだと思うんですけど、
全部伝える、原液100%で伝えるもんだから細かくなって、
そんなこと言わなくてもいいよみたいなことを言ってたんじゃないかなって思って、
そこは申し訳ないなと思います。
でも、愛情だよね。
そうですね。
そういうの、そもそもやっぱり1年目なんて何も分かってない。
今も全体で見たらすごい若手ですけど、
本当にひょっこのひょっこだったんで、
いろいろと無礼を働いたり失礼な言い回しだったんだろうなって思います。
コアちゃんから見て、先輩ミュウミュウはどんな感じで見えてるんですか?
今のですよね。
今の逆にすごいなと思ってて、
私はそういう意味で言うと部下とかっていないんですよ。
今も一人部署だし、実質。
田中さんってSIチームっていうシステム開発のチームにいるんですけど、
チームメンバーがいるんですよね。
リーダーですから。
だから先輩としての役割とリーダーとしての役割どっちも多分あるんですけど、
そこをちゃんと使い分けてて、
後輩たちをサポートしてるのがすごいなって思いますね。
教えられたわけじゃないと思うんですけど、
そこをナチュラルにやってる。
もちろんいろんな試行錯誤が重ねてたと思うんですけど、
方から見るとかなりやってて、
すごいと思って見てますね、正直に。
すごい。
めちゃくちゃ成長家具。
どうですか、今の。
先輩として、リーダーとして、
それぞれ難しさとか工夫してる点とかあるとしたら。
そうですね。
私もリーダーってなんだろうなって、チームのリーダーって、
すごく思うことがあって、
多分どっちかっていうと、
すごく平坦に、分かりやすく言うなら、
多分その下の子とかが困ってた時に、
ある意味同じ目線で、私もこうだったとか、
単純に悩みを聞いてあげるっていうか、
何か失敗しちゃった時も、そこを大丈夫だよっていう、
そういう、ある意味平等じゃないですけど、
同僚として接してるのが、多分先輩と後輩の時で、
はいえ、SIチームっていうのも、
予算が一応会社なのであったり、
目標となる何かがあったりっていうところに対して、
この子たちをそこにうまく動かして、
そこの歯車として一緒に動いてもらいたいので、
そういうのを、やっぱり扇動する時とか、
一緒に何かやってもらいたいっていう、
お尻を叩く時とかに、頑張ってリーダーっぽく、
ちょっと接し方を変えてるっていうのは、
絶対いいかなって思うんですけどね。
すごい。
リーダーの先輩方に聞きたいです。
いろいろ。分かんない。
じゃあちょっと、自分の中で演じてるっていうか、
スイッチを変えてるみたいなとこあるってことなんですか?
あります。明確に変えてます。
私の中ではちょっとだけ。
すごいですね。
そうしたほうが、
なんか、
接する後輩の子たちも、
ずっとリーダーで何かやってたら、
せっかく身近な先輩なのに、
言い出しづらいっていうのも悲しいじゃないですか。
それは嫌だなと思って。
すごいな。
みゅみゅをモデルケースとして、
いろんなとこに、前から言ってるけど、
なかなかなキャリアを積んで大活躍されてるわけだから、
前も、
私の会社員のほうの後輩を連れて、
ほぼ同期でみゅみゅに会わせたりとかしたりとかして、
コアちゃんにもよく言うけど、若手交流会とか連れてくと、
ジョイドさんだけじゃなくて、
他のあそこに集まってる人、
結構モチベーション高くキラキラ頑張ってる人がいるから、
それだけ刺激もらえることができて、
とってもありがたいよね。
本当に、一方両界とかみんな、
すごいキラキラしてますもんね。
本当にやる気が出る。
同世代いてっていうのが、
割とkintoneに関わってる人っていう人が集まれるっていうのは、
自分もやってみてだったんですけど、
いいとこなのかなと思ってて、
キラキラしてるんだけど、
そんなに目線に入りがないというか、
ちょっと手を伸ばせば、
頑張れそうみたいな目標になる人がいるっていうのが、
結構いいのかなって思ってて、
まさに田中さんとかも参加してくれてっていうので、
結構印象的だったのが、
ここ最近の2回前ですかね、
のkintoneの家庭交流会に、
大学生の子が来てくれたんですよ。
災害支援関連で来てくださった子がいて、
ただ、kintoneのことも知ってはいるんだけどっていうので、
今後のこととかを相談してくれたんですけど、
いろんな人と話しててっていうところで、
田中さんにも話を聞いたりしてて、
そのときとかに、
田中さんも未経験で、
ITに入って、
エンジニアとしてやっていってるっていうところを、
当事者だから言えることってめちゃくちゃあるんだなっていうのが、
改めて見ていて感じていて、
今の時代にあれですけど、
女性が決して多い業界ではないっていうところがあると思うんですけど、
そういうところで一つ、
そこ関係なくやれてるっていうところは、
やっぱり初めて来た方からしても、
そういう選択肢があるんだって思ってもらえたのかなとは思っていて、
そういうのが、さっきの後輩たちへの関わり方とかもそうですけど、
そこは社内だけじゃないんじゃないかなとは思ったんですよね。
そうですよね。
だってもう、
kintoneコミュニティと成長への影響
こわちゃんもそうだしみゅみゅんもそうですけど、
もともとのキャリア知らなかった、
新人からしたらめっちゃ手の届かない存在とか、
スーパースターみたいに見えちゃうと思うんですよね。
何でもできて資格もエキスパート持っててって、
我々IT系だったんですか?みたいなね。
でもそこをちゃんとこういうところで喋ってくれたりすると、
ちゃんと積み上げてでもこういうところまでいけるんだっていうのは、
周りからしてもすごい勇気がもらえて、
とってもありがたい存在。
特に小渡さんとかそうですよね。
私は言うてもそれでも、
業務としてはやっぱり、
1日8時間kintoneに張り付かないといけないので、
まあまあそれなりに触る機会ってすごく多いですけど、
小渡さんって公募なので、
それこそ全然違う業務をやっていたり、
言ってしまえばkintone、それこそ運用だったり、
構築だったりっていうところってほぼノータッチなわけじゃないですか。
その中で、でもやっぱりkintoneに関わって、
そういう事例を取材しないといけないとか、
そういうタイミングのために、
ちゃんと勉強をして、やっぱりエキスパートまで取るって、
それだけのモチベーションも、
やっぱりすごく高く持っておかないといけないと思うし、
でもちゃんとやれば手の届くところなんだっていうのも、
わかるっていう意味だと思う。
すごくいろんな人に、モデルケースじゃないですけど、
勇気をもらえる一人の存在ですよね。
いや、本当です。
ありがたいですね、でもね。
私もそうなんですけど、
逆にジョイ像に限らずなんですけど、
こういう方法とかバックオフィス系のメンバーは、
取りやすいんじゃないかと思っていて、
これはシステム開発会社とか、
そういうのをkintoneに使っている会社さんならだと思うんですけど、
逆に言えば、自分はそんなに触ってないんだけど、
ここってどういう意味なんだろうっていうのを聞ける専門家が、
めっちゃ近くにいるわけですよね。
なるほど。
だから多分、結構改善マネジメントエキスパートとかって、
割とやってないと難しいポイントってあったりすると思うんですよ。
小論文とかもそうだと思うんですけど、
サインポストだけじゃいけないっていうところとかっていうのを、
間近で見られるっていうのが自分にとってはすごく大きくて、
逆に田中さんとかがやってる案件とかも含めて、
それを社内に発信してもらったりとか、
取りに行ってもいいと思うんですけど、
っていうのはできるだけで、そこの道めっちゃ近いよねって思ってて、
だからぜひ社内のメンバーにも伝えてはいるんですけど、
バックオフィスのメンバーこそ取るべきかなっていうのは最近思っていて、
取るとやっぱり改造度上がりますよね。
SIAの人たちってこういうことをやったんだとか、
他の会社さんで言えば、
ジョゴシスの人ってこういう構築やってくれたんだなとかっていうのが、
別に上位資格はいらないと思うんですけど、
途中取るだけですごくわかるんじゃないかなって思ってて、
そこは私が特別なことは全然なくて、
みんなに選択肢としてめっちゃいいんじゃないかなって思うんですよね。
ヤバい、このポッドキャストがジョイゾループが現実的に起こりそうですね。
コアちゃん効果でバックオフィスのみんな取ろうぜって。
また多分きっと田中さんが呼んでくれるんじゃないですか。
でも確かにそうですよね。
受けようと思った時はkintoneにビジネスしてるんだから
しっかりその魅力とかポイントを抑えなきゃいけないって言って
集ったっていう話は以前聞いたけども。
でもそれ学んだりとかサインポストに深く触れれば触れるほど
めっちゃジョイゾちゃんとやってるじゃんとか
システムサンキューそのものだねみたいな
本当に確信に迫ってたと思うんですよね。
広報として感じ取れるってめちゃくちゃ強いですね。
あと私も事例とか取るのもあって
そういう時にやっぱり多少分かってないと
田中さんとか他のメンバーとかがやった案件について
お客様に取材してもちゃんと伝えられないんですよね。
そこは自分の仕事にも直結はしてたなと思ってて
せっかくならそのすごさをみんなで分かち合いたいというか
うちのメンバーもそうだし
お客様のここがすごいをちゃんと伝えたいなとは思うんですよね。
それだけいいことめっちゃしてると思うので
そこは思いますね。
逆に僕なんかすごいいいなって思うというか
田中さんも多分社内で言うと
さっきの家庭がわかんないと最初からスーパースターだったんじゃないか
みたいなふうに思われて話に戻るんですけど
結構そういう話されません?
最初からできるんだと思ってましたみたいに
後輩に言われることって田中さん結構あるんじゃないかなと思ってて
そうですね。
やっぱり毎年入ってくるので後輩の方たちは
当たり前ですけどその入ってきたタイミングの私からしか知らないので
その時にはもうある程度組み重ねた自分がいたタイミングとかだと
小渡さんが言ったようなこと言われるときはありますけどね
それは誰でもそうですよね。
学生時代からゲーミングチェアに座って
キーボード叩きまくってデジタルについていたみたいなね
いやもうあの書道部でした。
墨を吸ってそれで紙に書いてました。
いいなあ。その変遷がめっちゃいいよね。
そうだ思わないですよね。きっとね。
絶対思わない。絶対思わない。
いやだってよく言いますけどCSVっていう拡張誌すら知らなかった。
大学4年生の結構な終盤まで
ドイツでアルバイト、インターンの前に
入社の前にインターンできるんですけど
そのタイミングで先輩にこれをCSVを入れておいてって言われて
キーボードに。CSVって何みたいな。CSVとはって調べてやりました。
もう普通に耳がついていかないわけよね。本当に知らない言葉すぎて。
本当に知らない。
確かに。何?って感じですよね。きっとね。
そのエピソード聞くとCSVダウンロードをしてくださいって
みゆみゆが言うたんびに隣でくすって笑いそうだよね。
そのエピソードね。ちょっと偉そうに言ってるけど。
後輩がね。
誰?みたいになりますよね。
面白いな。
でも前もこのポッドキャストでもお伝えしたことがあるかなと思うんですけど
やっぱり僕の会社のチームにもめちゃくちゃいい影響を与えてくれていて
みゆみゆであった小渡さんとか、若手交流会の話とか
二人の背中にある、バイネームで言っちゃうけど
満点渡辺くんは
傭兵流で言うとキントーンをチームやるんだったら
キントーンいきなり触るよりもとりあえずコミュニティに触れてこいと
っていう感じで投げ込まれるわけですよ。
で、見たこともないような人たちと出会って
いきなり自分と同世代、何だったら年下な社員の方々が
かっこよくLTとかやってんの見せつけられて帰ってくるわけね。
で、どうだったって感じで
いやあいつらヤバいっすねみたいな状況になって
僕はチクリと言って
いやめちゃくちゃいい仲間だし、友達になれると思うけど
あなたのライバルだからねっていう話を明確に言って
いや確かにそうっすね。負けられないっすねっていうところから
満点渡辺に繋がる。
すごい。
そこにスイッチが入れてもらったのは皆さん間違いなく。
すごいな。
でも、やっぱりあれですよ。私たちはすごく脅威を感じているっていうのもね
いい効果だと思っていて
で、満点の、あの、渡辺さん、私も挨拶してもらいましたけど
でも、急に満点取ったすごい子が
なんかこのコミュニティにピョッと入ってきたっていう
なんか傭兵さんの送り込んだ資格らしいみたいな
あんまり表だって言わないからね。
背負わせてるわけじゃないからね。
そうですけど、やっぱり、となると
別に日々努力してないわけじゃないですけど
もっと頑張らないと、やっぱりどんどんどんどん追い上げが来るので
頑張ろうっていう、そのいい効果になってます。
嬉しい。それは嬉しいな。
お互いになりますよね。そこはね。
なんか、そう、逆に僕たちも言いやすいだろうなと思ってて
こうやって来てもらった渡辺さんとかも含めて
うちのメンバーにもそういう子がいるんだよみたいな
そういう発信のノートとかを社内にシェアしたりとかもできるし
そこはめちゃくちゃ相互に関係し合ってるなって思うので
やっぱり一人でやり続けるのって結構しんどいじゃないですか。
そうですね。
実際、社内でも改善マージメントとかの勉強とかって
結構お互いにやってて、勉強会やったりしてるんですけど
佐々木さん主催とか
あとはね、私と田中さんは改善マージメント受けた時期は近かったので
問題出し合ったりとかは結構したりしていて
サインポストを覚えるためにやったりとか
サインポスト読み合いするみたいな
ゼミみたいなことしたんですけど
とかは結構やったりできたので
やっぱり一人じゃないって、そういうのやるときにでかいですよね。
でかいし、付き上げとか、その繋げたいとかあるし
だから当時、1,2年前にミュウミュウが補完取ったときに
やっぱり俺カスタマイザー無理だわって弱音を吐いてた時期が
ミュウミュウに対してあるんですけど
だから今年、うちのメンバーが結構頑張ってて
ちょっと俺ももう一回頑張ろうと思い出して
去年、やっと受かることができた
すごい素晴らしい
いやでも、コミュニティkintoneにかかわらずですけど
社外の全然違う会社の人とそういう相互関係で
やる気をもらったり出したりっていうのができるので
すごくいいなって思って
言うても、社内で言いやすいことだったりとか
伝わることもあったりしますけど
業務が生地見えてる分
この人は受かって当然でしょうとか
この人だってたくさんできてるしなとか優秀だしなとかって
見えたりするけど
社外のそういう全然知らない
そこでしか会わない人だけど
でもそこの繋がりがある人で
この人こんなに頑張ってるのにとか
この人こんな今回取ったんだとかって
やっぱりちょっと外の視点が入ると
それだけでもまた違ったやる気が出てくるなと思って
中に閉じこもってるだけじゃ
一人っていうのもあれだし
中に閉じこもるだけでもまたね
外に出るとまた違った視点が出られるなと思って
やっぱね、見えてない世界で
取ったほうがいいよって言われるのより
同世代の人たちが頑張ってるのを見て
悔しいなとか近づきたいなって思うところのほうが
エネルギーはかかりやすいだろうし
ほんとありがたい
みなさんがお世話になって
知らんこそ
話戻すんですけど
リーダーシップにおける課題と試行錯誤
リーダー田中美優はどんなリーダー像を目指していくんですか?
リーダー田中美優ですか
でも
私は
結構ちゃんと言いたいことは言えるし
遠慮しないで
しんどい時はしんどいって
言える人だけでもいいと思うんですけど
ちゃんと言えて
抱え込まなくて
ちょっとオープンに
言ってしまえば心理的安全性が
どっちだ
高い
低かったらまずい
バカは丸出しですよ
そういう
やっぱりチームを作りたいなと思っていて
ギスギスしないで
笑い合える
ゆるいとはまた違うんですけど
そこにちゃんと目標を達成するっていう
同じ方向をみんなで向いているチームがいいなと思って
理想像は持ってるんですけどね
難しいですね
いいですね
多分その辺って意外と出てこないところっていうか
あんまり自分のチームどうしていきたいと思いますっていう話で
あんまりする機会ないじゃないですか
ないしkintone界隈でもなかなか見ないですよね
チーム戦としてチーム像ってなかなか見えないですよね
その企業の経営者からっていうのは見えるとしてもね
そこがなんかいいですよね
次世代感というか
またちょっと違うところでkintoneに関わっている
個人じゃないところの切り口があるんだろうなと思っていて
だからこそ難しいところはあると思うんですけど
そこを日々試行錯誤しているのを間近で見ているので
そこは確実にチームのメンバーにも
伝わっているんじゃないかなと思っていて
そうしたいと思っているというか
そうしてあげたいと思っているっていうところは
絶対伝わりますよね
そうですね
いろんな会社のいろんなチームがあると思うんですけど
うちのkintoneのSIっていうところでいくと
みんなが対面開発をある意味
メインのフロントエンジニアとしてできるようになるっていうのは
一つの大きな若手の子たちの目標にはなっているんですけど
とはいえそこなんだろうな
SIチームで見ると一つの案件を回すっていう中に
そういう構築をするとかヒアリングをするっていう以外にも
それこそ情報を作るとか設定するとか
フルデータとかそういう連携サービス系を構築して設定するとか
もっとお客さんがすでにkintoneに使っていて
ちょっと直すとかだったら計算式を見直すとかいろいろあるんですけど
それによって得意だったり好きって思うことって
やっぱり違うなと思っていて
細かい帳表をきれいに整えるのがすごい得意ですっていう子もいれば
私は結構苦手なんですけど細かいこととか
そういうのを得意な子に任せれば
お客さんもそういうきれいなものが出てきたら
クオリティ高いものを納品できるし
だけどまだヒアリングはとはいえ自信がないなとか
そこをヒアリングを設定するより喋る方が好きなんで
やってあげてっていう感じで
もちろん全部できるが理想ですけど
そこにできないといけないんだっていうのも
なってほしくないなと思うので
自分が得意なことでチームに貢献できる
自分がこれだったらできますって言える
そういう相互関係が組めるチームができたら
いいなと思いますね
いいですね
確かに
リーダーが弱音とか弱みを見せられるってめっちゃいいですね
その凸凹なのその凸を先に示してくれるっていうか
ここだったら私もできるかもって
エリアをあえて作ってくれるっていうか
確かに
みんなに私はただ頼っているだけ
これできないみたいな
できないというか得意みたいな
でもそれってすごいあれですよね
思ったんですけどやっぱり
自信になるだろうなと思ってて
私も覚えがあるんですけど
新人のうちとか新卒の最初の頃って
できることがあんまりないじゃないですか
今の皆さん結構優勝だから結構あるかもなと思うんですけど
自信を持ってできることってそんなにたくさんないと思っていて
だけどそうやって先輩とかリーダーから
これお願いとかって
これは私より綺麗だかなみたいな感じで言ってもらえたりとか
信じて託してもらえるのはすごい嬉しいんじゃないかなと思ってて
これだけは得意なんだって言えるって
まさに心理的安全性があるんじゃないかなってすごい思ったんですよね
ここ1年というかここ数ヶ月すごい感じていることが
さっきみゆみゆ言った本当にフロントエンド立ってほしいんだけど
バックエンドの仕事はいろいろあってっていう話があったと思うんだけど
やっぱり若いメンバーって何かやりますっていうのを
ちょっと語弊なく言うと最初は雑用になりがちじゃない
ちょっと手を動かすとかちょっとこれやっておきますみたいな感じ
ある意味誰でもできる仕事を巻き取りますみたいなことから始めることが多いけど
いやそんなことやるんだったら僕がAIでやっちゃうからみたいな感じで
一回任せたのを今度後輩の仕事を僕は今猫すぎ奪っているタイミングで
そうすると結果的に人に近いとこしか仕事がなくなっていってて
そこはまたすごい揺り戻しがすごいなって最近感じている
とはいえやっぱり私たちも自転活動をしているわけじゃないので
売上だったり法律化っていったところは考えないといけない
いいじゃないですか全部教育に回してたらあれなので
ある意味陽平さんのその話を聞いて
そういうところ私たちも結構まだまだ女優像としても難しいところが
AIの活用とかもできてなかったり迷っているところもあったりして
ちょっと陽平さんもそうなんだと思う
確かに
そうですよ日々僕も苦労と苦労って言っちゃあれだけど
工夫をし続けているよね
メンバーとの距離感も含めて謝ることも山ほどあるし
助けても言うし
確かにそこを確かに僕も
飯塚さんはコミュニティとか話すところの人じゃないから
逆に言うとそこを同じように悩んでるんだなっていうのがいいですよね
さらに親近感がわくというか
ありがとうございます
ちょうど今週末の本当にやらかしネタで言うと
やらかしたことをあえてお話しすると
今日収録者の月曜日じゃない
ある後輩がすごい大事にしている案件があって
夕方その日は早めに抜けたのよ
お客さんから大事なメッセージが来たのよ
僕はすごいお客さんが大事にしていた案件だから
何の気なしにちょっと迷ったけど一旦スクショで送るねって
こんなメッセージ来てたよって来たら
土日頑張りすぎちゃってやっぱり
それをきっかけに
やっぱりいっぱいになるから
あのメッセージはいらなかったかもしれないですって
ちゃんとストレートにフィードバックをくれるメンバーでさ
で俺はもう平謝り
もう完全に判断ミスだったごめんっていう感じ
やっぱりねそのルール
ルールって別に残業絶対するなじゃないけど
そこの平日とか
オンタイムの中でやるっていうルールの中で
僕らは利益を生んでるわけだから
ちょっとルール違反したのかもしれないよね
っていう話をしたりとかして
そういうのはいくらでもあります
逆ちょっとこれどうだろう
大丈夫だと思うんですけど
どっちかっていうと
結構ジョイゾーって
逆って言い方もあれですけど
結構みんなやっちゃうんですよね
でそれに対してなんか
この土日はまあまあまあ
でも頑張ってる子はどうしても終わらないときとか
でもなんかあんまり言わないっていうか
うんうんうん
でもそこをそういうふうに逆に
言ってくれないって表現が正しいのかわかんないですけど
うんうんうん
結構そこにギャップっていうか今
いろいろそういう目線もあるか
そうだね多分だからやっぱり
プライベートとか母親の立場とか
ママさんモードとかでさ
ここを余儀んのか極端なし
気持ちよくスキリ終わったって思ったのに
そのPCを開かなければ炎上してることを触れなかった
土日がね
結果的にどっちがハッピーかわかんないよ
でもさ知らなくてよかった
週末の状況って絶対あるわけじゃない
そこをちょっと心穏やかに過ごせたはずの
土日を僕の一通の連絡で奪っちゃったっていう
罪悪感がめちゃくちゃあったかなっていう感じかな
難しいですよね
コミュニケーションの難しさとバランス
ずっとどっちも多分あることだと思ってて
逆に人によってはやっぱり言って欲しかった
今ってさっきの田中さんの話もそうだったんですけど
結構頑張りすぎちゃうんですよねみんな
やっぱりサボってリモートだからとか
いろんなところに連絡取れるからと思うんですけど
サボるっていうよりかは
気づいたりやっちゃうとか
気になったりやっちゃう人が絶対多いと思って
ここへの向き合い方ってめちゃくちゃ今
試されてるなってすごい思うんですよね
別にいい意味の孔子混同をしてて
仕事が趣味ぐらいの感じでやるのも全然正しいし
でも逆にそういうプライベートと切り分けて
履張り持ってやるっていう人も
またそれも一つのやり方らしいってなった時に
そこを両立して立たせるのって
確かにそういう考えの人が
会社にはいろんな人がいるから
難しいですよね
難しい
結構前からツールで切り分ければいいじゃんって
言ってて一番僕苦手なのは
個人ラインで仕事の連絡してくる人とか
たまにお客さんとかでもいるんですけど
それが一番オフにしずしいから
いくら通知オフにしても
目に入っちゃうのがしんどくて
ツール単位で週末はごめん
通知オフみたいなことを切り替えたりは
以前はしてたかな
どっちかというと
これはもしかしたらリーダーとか
そっちの立場かもしれないですけど
誰が言うかとか
どういうふうに言うかっていうのも
すごくチームメンバーに影響するんだろうな
と思っていて
どちらかというと私たちが
リーダーのそういう親切で
やらせておいてあげようぐらいの
してたほうがいいかなっていう
そこの切り分けですけど
投げちゃった時に
ともするとどっちかというと
それだから対応しないといけないぐらいの
特に私たちはそういうつもりで
言ったわけじゃないけれども
見えちゃったりとか
それは連絡のお客様から来た温度感と合わせて
なんかやらないといけないかなとか
そういうのはやっぱあるのかなと思って
今まで私もあんまり意識してなかったんですけど
なんかもしかしたら
プラスアルファーの一言とかって
これからまた立場が変わると
必要なのかなとか
思ってます
だからいろんな受け取り方のする人がいるよね
っていうのだけ
この辺に置いときゃいいと思っていて
あとはそのいろんなコンディションによって
受け取り方って全然違うから
今あったように
Aさんっていう人からそう言われたけど
じゃあ未来英語僕は土日にLINEしないかって
そんなこともないと思うんだよね
また状況に応じてごめん
本当ごめん
でもこれは伝えておきたいって
それを言ってくれたのを分かっている上で
コミュニケーションは続けると思うし
なんかその振り返しな感じはするよな
そうですね
そこは本当お互いですよね
私たちも逆に言うと
いろんなコンディションで
私たちもいろんな人がいる
私たちもその一人なので
そうなんですよね
結構語られないというか
ほかに語らないところかもしれないんですけど
この話をするときに
それに気づいちゃった
リーダーの人の状態もやっぱり大事だなと思って
その人たちから
例えばちょっとこう
燃えそうとか
これは早く対応した方がいいなってやつが出たときとかに
それを何かしらやっぱりしなきゃいけないっていう
責任があるからこそ
そこのアクションは何かしら必要だから
というときに結構こう
選んだ先が
土曜日に連絡したりとかっていうのも
一つあるだろうなと思うから
そこってやっぱり本当にケースバイケースではあると思うんですけど
なんか本当に
どっちかが
立たなかったらどっちかが立つみたいなことになりがちですけど
そのバランスをどう取っていくかみたいなやつは
本当に結構一面じゃないなって思うんですよね
どっかに無理が出ちゃうっていうのはね
あることではあるんですけど
なんかそこを諦めたくないなっていうのは
思ったりするので
そうですね
めっちゃ深い話してるね
いいね
キントンとはだいぶあれだね
そうですね
キントンリーダー学
なんか講座作るか
キントンリーダー学
でもね確かに
サインポスト要素ありますから確かに
そうね
チーム活動とか
あんまり目に見えるものではないから
その辺が
キントンのここの関わる中でのリーダーシップみたいに
どんな形で発揮してんのっていうのは
ちょっと聞けるような機会があって面白いですよね
気になります
クロージングと今後の展望
これを聞いてる人が
方がもしかしたらいらっしゃったら
私はこうとかあるかもしれない
確かに
めっちゃいいコメントですね
やっぱりみんな個人で参加する人が多いと思うんですけど
コミュニティとか
だけど何か社員リーダーとか
マネージャーとか
なんならもうちょっと大きな立場の人もいるかもしれないですけど
みんなのそういうの聞いてみたいですよね
マネジメント論というか
スタイル聞けるの面白そうだなって思いました
面白いですね
今日は資格の話から
先輩後輩の話につながり
最後はリーダーの感じで
めっちゃ熱い
いいですね
ありがとうございます
すごいいい時間になってきたので
お一人ずつ
一言ずつ何か残してもらって
また御社の宣伝でも
ポッドキャストの宣伝でもいいので
みんなでお願いしようかな
じゃあ
今週今回もありがとうございました
ありがとうございました
なんかここ最近とはいえ
私もあんまキントンカフェとかに
実はタイミングが合わずで
あんま行けてない気がしておりまして
もしかしたら聞いてくださっている中の方は
もしかしたらお久しぶりの方も
いらっしゃるかもしれないですが
今日話を改めて話して
やっぱりコミュニティっていいなって思いましたし
またみんなに会いたいなってすごく思ったので
2026年も始まって
2ヶ月経ちましたけど
今年はいろいろまた顔を出したいなと思いますので
その時はどうぞよろしくお願いします
よろしくお願いします
ありがとうございます
では小谷さんもお願いします
はいありがとうございます
前回に引き続きということで
本当にこの機会をいただけてありがとうございます
前回は私の話とかが多かったんですけど
中田さんも来てもらえて
結構リーダー論というか
人の関わり方みたいな話が結構できて
私もすごく楽しい時間でした
田中さんが言わなかったのは私が言おうかなと思うんですけども
ジョイさんもですね
ポッドキャストを公開しておりまして
なんとですね
そのパーソナリティが田中さんがやっております
はい
今回裏ポッドキャストということで
裏テーマはそうですね
ちょっとそこができる話ができたらいいなって
思っていたというところもあったので
聞いて興味が出たなって人がいたら
ジョイハローも聞いてみてもらえたら
嬉しいなっていうふうに思います
今日はありがとうございました
ありがとうございました
今日のゲストは小当たりたくさん
田中みゆさんですありがとうございました
パチパチパチ
ありがとうございました
59:33

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