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サマリー
今回のエピソードでは、パーソナリティのしぶちょーさんが長年の憧れだったスタンディングデスクを導入した経緯と、その使用感を語っています。以前の狭い部屋では導入が難しかったものの、東京への引っ越しを機に念願のスタンディングデスクを手に入れました。立ちながらの作業は集中力を持続させ、気分転換にもなり、特に電車内での作業に似た感覚で効率が上がると感じているそうです。 導入したのは「3和ダイレクト」の折りたたみ式昇降デスクで、高さや角度調整が可能で、カップホルダーも付いている点が気に入っているとのこと。一時的な使用を想定しているため、コンパクトに収納できる点も評価しています。今後は3Dプリンターの操作やイベント準備など、様々な作業に活用していく予定です。 また、エピソード後半では、MacBook Airのイヤホンジャックに詰まってしまったシリカゲルを取り除く方法について、リスナーから寄せられた多数のアイデアを紹介し、一つ一つ丁寧に検討しています。3Dプリンターで専用治具を作る案、接着剤を使う案、吸引する案、USB-C変換アダプターで代替する案など、多岐にわたる解決策が議論され、しぶちょーさんはこれらのアイデアを試していくと意気込みを語りました。
スタンディングデスク導入の背景と期待
名も、しぶちょーで、ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日はですね、いつもと違う収録環境で収録をしているんですけど、皆さん、私の違いが分かりますか?はありませんよね。
聞いていただけば全然分からない、微妙な違いなんですけども、私はずっと憧れていたですね、環境を構築することができたんですよね。
今、その環境で収録をしております。
ちょっとね、Xの方でつぶやいたんですけど、何かというと、スタンディングデスクですよ。
立ちながら仕事をする、立ったままパソコン作業とかいろんな作業ができるスタンディングデスクを導入したんですね。
今、立ちながらですね、ポッドキャストを収録してるんですよ。
これね、ずっといつかなんかこうやってみたいなと思いながら、なかなかできる機会がなかったんですけど、
ちょうどね、やるタイミング、いいタイミングがありましたんで、今ちょっとスタンディングデスクというものを導入しました。
今日はですね、ちょっと1週間もまだ使ってないな、数日しか使ってないんですけど、スタンディングデスクの使い心地とか可能性みたいなものをね、今日話していけたらなと思います。
それでは早速いきましょう。
まずね、スタンディングデスクってなんじゃらほいという話からさせてもらいますけども、その通り立ったまま作業ができるデスクですね。
これ結構いつ頃かな、コロナが流行りだしてからぐらいすごく話題になり始めていた気がするんですけど、
特に在宅ワークとかね、ずっと家の中で座りっぱなしで働きますよっていう、そういうある種のムーブメントが来た時に、
いや、座りっぱなしだと脚の血流が悪くなりますよとか集中力が落ちますよねということで、立ったまま作業するのがいいんじゃないかということでスタンディングデスクみたいなものが流行り始めたんですね。
特にこの技術者界隈、エンジニア界隈とかでもそうで、立った状態で作業をした方が効率がいいよね、みたいなことが言われていて、
私もですね、ちょっとそこに若干の憧れがあったわけですね。
SNSとかでも、よくね、イケてるエンジニアの部屋とか見ると、こう、ついていく余裕じゃないけど、
ワクワリもできるし、タッチもできるみたいな、自動で昇降するスタンディングデスクみたいなやつが置いてあって、うわ、かっこいいなと。
ガジェット系YouTuberとかね、YouTubeのエンジニアとかもそうですよね、大体みんなスタンディングデスクになるようにしてるんですよ。
立ちながらプログラム書いて、実際にロボットとかを動かしながらね、お作業をして、ちょっと経ったらまた座って、みたいなことを繰り返すという映像を見ていいと思うんですから、
私もいつかはですね、エンジニアはしくれとして、いや、スタンディングデスク導入してみたいな、ずっと思ってたんですね。
ずっと思ってたんですけど、なかなかね、導入できなかったんですよ。
というのはなぜかというと、私の部屋がめっちゃ狭いからね、ずっと言ってますけども、私の所在はですね、2畳半。
で、この開閉におけるですね、デッドスペースみたいな、ドアの開閉のデッドスペースがあるんで、それを踏まえると2畳。
人間、起きて半畳、寝て1畳なんて言いますから、1畳あれば生活はできるんですけど、それが倍だということで、潤沢なスペースはあるんですが、
スタンディングデスクを置けるほどの潤沢なスペースはないんですね。
さらに3Dプリンターもいっぱい置いてありますから、結局狭いんですよ。
その中でタッドの作業ができるようなデスクを置こうと思うと、結構工夫しなければならなくてですね、半ば諦めていたんですね。
東京移住とスタンディングデスクの導入
なんですけど、ここでちょっとスタンディングデスクを導入することができる天気が訪れたんですが、それが何かと言ったら、たじふえですよ。
先週からずっと言ってますけど、東京に越してきましたと。
今は東京の6畳1Kですね。広いですよね、2畳半からやられたら。相当広いんですけど、そこの部屋に今住んでおります。
正直、今すごい散らかってる部屋ね。3Dプリンターバラバラにしたやつを組み立てたけど、ちょっと壊れてるやつが2台あって、1台が5分ですけど。
あと、お金もいろいろですね、車輪ケースがまだ転がっていたりとか、完全にこう部屋を作りきれてはいないんですけど、そんな中でもちょっと我慢できるようにですね、スタンディングデスクを買ってしまったんですね。
一番買っちゃいけないものがデスクだって、単純に1年ちょっとしかいないから、机買っとして、これどうやって愛知県に持って帰るんだって話なんだけど、それは1年後の俺が何とかすることじゃなくて、今の俺の課題ではないのでね。
とりあえず買っちゃおうということで買っちゃいました。なので先週からですね、スタンディングデスクを使っていろいろと作業をしているんですけど、期待はすごくしてたんですけど、いいですね、やっぱね。
期待以上だなと思いました。何がいいかって言ったら集中力が持続するというか、気分転換に明らかになるんですよね、立ちながら作業すると。
あんまり立ちながらプログラムとかブログ書くとか文字書くとか、そういう作業ってやったことなかったんですけど、いいですね、やっぱりね。
なんか座りながらやってるとだんだん腰がずれ落ちていって、エンジニアスタイルってよく言われてるんだけど、すごい腰を浅く椅子に腰掛けて滑り落ちていくみたいな感じで作業してると。
会社の中とかで周りを見るとエンジニア大体そういう感じのスタイルなんですよね。めっちゃ姿勢悪いっていうか、姿勢という概念を通り越して、仲間も寝そべってんじゃないかぐらいの斜めで作業するみたいなことが結構多いんですよ。
家で作業してても、私もだんだんそうなっていくんですよね。だんだんそうなっていくと何が起こるかというと、眠くなるのよ。
眠くなるし、明らかに姿勢悪いし首が痛くなるし、体の血流を全て止めてしまってるような感じがあるんですよ。
一生懸命椅子に深く腰掛けて姿勢を直したとしても、また時間が経てずい落ちていくっていうのをひたすら繰り返すことになるんですけど、スタンディングデスクは立ってますから、そういう心配はないですね。
立ってるっていう状態って、やっぱり人間にとって自然なのかな?集中力が増すというか、眠くならないんですよ。
やってみようみたいな感じにすごくなる。私の心境としてはね。そこに科学的な根拠があるかを置いておいて、そういう感じになるんですよ。
立ったまま作業するの、自分となんで相性いいんだろう?なんか初めての感覚じゃないというか、なんだろうなと思ってたんですよ。
自分の中ですごくしっくりくるというか、今まですごくやっていたことのような気持ちになるぐらい立ったままパソコンを触って、今までやったことなかったはずなんですけど、すげーしっくりきてたんですよね。
これ何なんだろうなってずっと思ってたんですけど、ふと気が付いたんですよ。通勤だと。通勤なんですね。
私、電車の中でiPadを使って、よくモデリングの作業とかをするんですよね。会社がすごく遠くて、通勤で1時間半ぐらい行くから片道。
往復で毎日3時間以上電車の中で揺られるわけですけど、そんな電車の中の時間を効率的に作業に生かすためにiPad、最近だとiPad miniですね。
これが最強のガネットだということで、電車内ものづくりみたいなものを追求してきた日本の第一印象と言っても過言ではないぐらい、日本の電車の中でモデリングする男なんですけど。
その時って座れれば一番いいですよ。電車って座れたら一番いいんですけど、当然ですけど座れないこともあるんですよ。朝通勤するときはだいたい座れないと。
そういう立ったままとか、ギチギチの状態っていうコンディションの悪い中でも効率的に作業するためには、どういうふうにしたらいいかっていうのを突き詰めた結果、iPad miniになったんだけど。
そもそもここ数年立ったままモデリングするとか、あんまりフリック入力が得意じゃないからタイピングはしなかったんだけど、アイデア書き出すみたいなことを割とずっとやってたんですよね。
振り返ってみたら、あんまりそこに自分の意識が行ってなくて、そういう視点はなかったんだけど、スタンディングデスクを使ってみて、なんかすげーしっくりくるというか、今まで俺これずっとやったことあるなと思ったら、
本当に通勤中に作業してたら、感覚と全く一緒でしたね。意外と電車の中で作業するのって集中力を高める上ではいいんだなと思いました。
締め切り効果もあるしね。電車の中で作業するって、強制的に1時間後ぐらいに出なきゃいけないから、1時間の中で終わらせようみたいな締め切り効果が働いて、ダラダラやることないんですよ。
逆に家で何時間も時間あるよみたいな、そんな時間は最近ないんだけど、そういう時って意外とショート動画見ちゃったりとか、
あ、そういえばあのYouTube、好きなYouTuberのYouTube上がってたなって見ちゃったりみたいなことをしちゃうわけですね。
だから意外と電車の中って、作業する上で非常に優れた環境だったなと思いました。
その一部を切り出して家に持ってきたのがまさにスタンディングデスクだなという感覚を今持っております。
あんまりにもポテキャストの編集作業とかもそうだし、言語を書く作業とかもそうだけど、立ちながらMacBookを開いて作業するとすごく効率がいいというか、気持ちがいいからめっちゃ作業はかどったんですよ。
いや、これやばいな。無限に作業できちゃうなと思って。
ほな、やっぱ足が疲れるからさ。若干ね。
1時間ぐらいあったら1回座ろうと思って座った瞬間に寝てましたね。
立って寝るんだけど、座ったら寝ちゃうんで。
スタンディングデスクって睡眠を阻害するアイテムなのかもしれないと思いました。
おすすめスタンディングデスクの紹介と今後の活用
健康面でこれが本当に健康にいいのかっていうのは、使い方によるかなと思います。
何事もそうなんですけど、やりすぎ注意っていう感じですね。
結構いい感じです。
だからこれからスタンディングデスクで、まだものづくりがっつりしてないんだけど、3Dキャノンの操作とかもちょっとやって、結構いろんなものづくりとかプログラムとかをスタンディングデスクでやっていけたらいいなと思っています。
ちなみに私が買ったものがですね、こちらですね。3和ダイレクトのスタンディングデスクというもので。
Amazonのリンクはですね、この概要欄に貼っておきますけども。
これはね、結構いいと。何がいいかというと、私もデスクを買っちゃったんでね。
買っちゃったから、これを家に持って帰ってどうしようっていうのは、来年の自分が決めることだという話をさっきしたんですけど。
にしても折りたたみができるんですね。この3和ダイレクトのスタンディングデスクは。
折りたたみができるのと、この昇降、高さも自由に変えれると。
だからスタンディングデスクとして使ってますけど、普通のデスクとして使うような高さにもすぐすることができると。
電動ではないんですけど、エアーもね、多分シリンダーが入ってるのかな。
すごくランパが入ってるんで、すごく簡単に下がったり上がったりすることができると。
さらに机の角度も、写真を見てもらったらわかんないんだけど、自由につけることができるので。
結構ノートパソコンで作業するときもやりやすいかなっていう感じで。
この譜面台みたいな感じで角度がつくんですよ。
ただ机が斜めになるだけじゃなくて、斜めになる部分とずっと平行水平、地面と水平で平らな部分もあるし、
謎のカップホルダーもついてる。
意外とね、あんまり潤沢に広いデスクではないんですけど、ちょっと作業する。
1時間くらい執筆作業しようみたいなときにはベストなデスクですね。
しかも折りたたみもできるし、結構ちっちゃくまとまります。
それなりにめちゃめちゃちっちゃくなるわけじゃないんだけど、結構ちっちゃくまとまって押し入れの隅っこにきれいに入るような折りたたみ性能もあるんで、
これはあんまりちっちゃい半端なサイズのものを買うと良くないかなと思って一瞬迷ったんだけど、
不安のところこのデスクは買って正解でしたね。
実質がある方は結構これ1個置いておくといいかもしれない。
使わないときは畳んでおけば結構ちっちゃくなりますからね。
という感じで、そういう言い訳をしながらデスクを買ってはみたという感じです。
今のところすごくいいですね。
今日もこの後、このデスクを使いながらバイブコーディングの作業をしたいとか、
今ちょっとやらなきゃいけない。
どちらかというとモデリングかな。
来週のどんにち日本レプラップフェスティバルというイベントが東京でありまして、
どんにちおもちゃの旋盤を出しますと。
これ3Dプリンターの再建。
レプラップというのは自己複製可能な3Dプリンターの名前というか、
そういうプロジェクトの名前なんですけど。
そういう自宅の3Dプリンターをはじめとした面白い3Dプリンターものづくりを
みんなで展示しましょうねみたいな結構大きなイベントなんですけど、
それにおもちゃの旋盤を出展していきます。
本当はオープンソース化したデータとか、
オープンソース化したデータをどうやって組み立てるかという説明書の書籍と一緒に
出展する予定ではあったんですけど、
全然当然そこまで間に合わなくてですね。
先週開いたポストゲストのイベントの収益処理とか、
いろいろ計算を、残務処理をしなきゃいけなくて、
それどころではないんですけど、
最低限この子たちがおもちゃの旋盤に正しく、
2日間遊びきれるような準備をしなければならないので。
あとちょっとね、まだ公には言えないんですけど、
少し企業さんとのコラボがあってですね、
その企業さんから頂いたフィラメントを使って、
ちょっとおもちゃの旋盤のカスタマイズをするみたいなことをやるつもりなので、
そこの部分の設計とかも今週来週でやって、
なんとかうまくいけたらなと思いますね。
いやー何台持っていこうかな。
今手元に2台しかないから。
これを2台3台。
どうしようかなー。
4台作れるといいんだけど。
3Dプリンター愛知県にあるのとこっちにあるので、
2台2台に分かれちゃってるから、
そこまで作り切るかっていうのはあるんですけど。
そういう展示会に向けた作業をね、
コツコツとしていくというか、
だいぶ遅いんですけど今が流行るの。
っていう時の作業にこのスタンディングデスクを
使えるのだと思っております。
MacBookイヤホンジャック問題へのリスナーからのアイデア
なんかスタンディングデスク試したいなとか、
興味あるなっていう人は、
結構この私が買ったSoundirectのデスク、
悪くないとは思いますね。
ちょっとまだ1週間しか使ってないから、
レビューするほど使い込んではないんだけど、
今のところ気に入っているかなっていう感じですね。
もしも興味がある。
一番いいのが昇降デスクですね。
もっと高い、5、6万するような、
電動で昇降するデスクを導入していただけると、
マルチモニターと一緒に上下するみたいなことは
できると思うんですけど、
さすがにそんなものを導入しちゃうと、
1年後また愛知県に戻る時に困っちゃうな。
なるべく大きくない、固めるようなもの。
子供が勉強付けとして使えるまま、
最悪いいかなって思いながら、
これを使うかどうか、正直分かんないけど、
買ったものなんでね。
皆さんもしも実質にスタンディングデスク欲しいなと思ったら、
これ検討してみるといいんじゃないかなと思います。
というお話でございました。
というわけでここからコメント返しです。
シャープ719、9秒、キューボ。
イヤホンジャックからしりかげるを取る方法、
MacBook Airにいただいたコメントです。
ありがとうございます。
めっちゃいただいてますね。
昨日ですね、MacBook Airのイヤホンジャックの3.5mmの穴に
ぴったり私が使っているというか、
3Dプリンターのフィラメント用に用意した
しりかげる1個がぴたっとはまってしまって、
取り外せなくなっちゃったよと。
そういうお話をしたんですけど、
それに対して皆さんからこうすればいいんじゃないか
というコメントがすごく寄せられておりまして、
11件も寄せられております。
ありがとうございます。
ちょっと読ませていただきます。
まず一つ目ですね。
アテックさん、ありがとうございます。
アテックです。
大喜利な展開で盛り上がってます。
私なら1、3、5mmのジャック径と
玉の面に合わせた棒状のジグを3Dプリンターで作成。
ホットメルトや瞬間接着剤を引っ付けて引っ張る。
これは1、3.5mmのジャックとか。
2、ピンを倍すったドリルで細いものからセンターに穴を開けて
徐々に太いものに変えていけば
ある程度のところでトルクで外れるかと思います。
ドリルをセンターに合わせるために
棒状の保護カバーもあればずれない。
しりかげるって熱で溶けないんですね。
ほぼガラスということでありがとうございます。
そうですね。
これね、私も考えました。
この3Dプリンター。
綿棒じゃなくて爪楊枝とかで
何かを引っ付けようと思うと
接触面積が小さすぎて全然引っ付かないので
3Dプリンターで2ミリ…3ミリ。
3ミリはでかいかな。
2.5ミリくらいの棒を作って
ちょっと球面に凹ませておいて
そこに接着剤をくっつけてやれば
接触面積が増えるから吸着できるんじゃないか
というところですね。
これはちょっと3Dプリンターで作って
試してもいいかなと思います。
なんとかイヤホンジャックを復活させたいですね。
皆さんがおっしゃってくれたことを
一つずつ試していって
この方法で取れたよっていうことを
言ってくれた方には
何かしらプレゼントというか
何かをあげれればなと思ってますね。
ありがとうございます。
アデックさんの言っている方法も
試してみたいと思います。
ありがとうございます。
ブタマラさん、ありがとうございます。
接着剤は棒だと手当たりになるので
紐とか接着性を上げるとかですかね。
同様にストローみたいなものを刺して
球を押し付けた状態で
缶の中から接着剤を流すとか
接着面積を上げる手段しか
思いつかませんでした。
ということは精密ドライバーで
刺して叩いて砕いてしまうということで
ありがとうございます。
そうですね。
これも同じ概念だと思いますね。
接着剤の触れる面積を大きくする
ということで
ストローを刺して
その中に接着剤を流すっていう
発想だからそっちの方が
手軽に試せるかもしれないですね。
3.5分の1ストローなかなかないんですけど
これいいですね。
これもちょっと試してみたいと思います。
精密ドライバーで
刺して砕いてしまうと
これもね、やりたいんですよ。
やりたいんだけど
恐れているのは
奥に詰まっていくっていうことね。
恐ろしいけど恐れてないよ。
こうなんかこう
精密ドライバーで砕こうと思った時に
ギュッて奥側に入っていくと
なんかヤバそうじゃない?
ヤバくない?なんか
奥に入られるとちょっと精神
永定状にもう
もう無理だみたいな感じになりそうだから
ちょっとね、砕いて
処理するっていうのは
一番最新不足なんですよ。
まずの引っ張れなくて
というところから
やっていければなと思ってます。
ということで、ありがとうございます。
続きまして、マッキーさん
ありがとうございます。
こんばんはひねるようですが
アイディアラッシュ大会みたいで面白いですね。
本当にありがとうございます。
こんなにね、いろいろなアイディア
いただけるとは思わなかったです。
パーソナリティ側の質問って
なかなか面白い。
確かにないですね。
パーソナリティさんから
パーソナリティ側から
こういうのを
アイディアくださいってないんで。
でもみんな
皆さんね、こうやってノリノリで
やってくれると
もっといろいろね、こう
皆さんにアイディアを求めてもいいかな
と思いましたね。
基本を書き込もうとしたら
すでに沢直さんが
同じアイディアを投稿してました。
二人で武器に聞いたら
吸い込むストローの
センターを斜めにカットすると
吸い込みの
開口が広がるから
良いみたいです。
開口になるかな
ということでありがとうございます。
続きにちょっとね
沢直さんからも
コメントいただいておりますので
そちらを読みたいと思います。
沢直さんありがとうございます。
ごめんなさい。
かなり困られてると思うのですが
シリカゲルがすっぽり
収まってるぞ
想像するとなんだか
シリカゲルが可愛くて笑っちゃいましたと。
確かにこう
なんか覗いてる感じ
俺LEDライトですけど
みたいな感じで
シリカゲルが覗いてるんで
少し可愛らしい感じはしますね。
ここ光るんだよ
って言ってもね
みんな疑わないと思いますね。
もう試されているかもですが
極細ストロー
えっと
カクテルストローというのがあるみたいです。
なんと太さが3.5mm
あっそうなんだ
カクテルストローって3.5mmなんだ
で吸引してみるのはいかがでしょうかということで
ありがとうございます。
あのね
いいですね
いいんですけど
実はあの
吸引ね
一番最初に試したんですよ。
試したっていうのは
何をやったかというと
直接吸引してみたんですよね。
あの
マックブックの側面に吸いつく男みたいなね。
あのなんか
新しい現代妖怪みたいな感じで
マックブックの側面をずっと
チュチュチュチュチュってやってたんですよ。
ちょっとなんかさ
なんだろ
全然こう
ギュッとはまってるわけじゃなくて
トントントンって叩けば
外れるぐらいの
ふわっとした感じだったら
吸えば
クッてくるかなと思って
なんかね
しばらくこう
iPad
マックブックをずっと横から吸ってたんですけど
全然ダメでしたね。
うんともすんとも
っていう感じでした。
俺は何を吸っているんだろう
マックブックを愛しすぎて男みたいになってましたけど
ダメでしたね。
なんかそのね
吸うのは
ちょっと
厳しいのかもしれない
ちょっとやってみますけどね。
3.5mmのストローがあるっていうのは
結構朗報ですね。
これ買ってもいいですね。
ありがとうございます。
ちょっとね
準備しようと思います。
これも。
続きまして
こーもりさん
ありがとうございます。
しりかげるは
穴あけにも固すぎですよね。
あの固いらしいですね。
しりかげるね。
なんかもっとさ
ぷにぷにぷにぷに柔らかい
なんか消臭剤っぽい見た目をしてるからさ
その無効空間とかさ
あるじゃない
消臭液とか
穴に入ってるビーズみたいな
あの色をしてるから
こうなんか
頑張れば
柔らかいのかなと思うんですけど
意外と固いんですよね。
最初に思ったのは
遠心力ですかね。
袋に入れて
だからじゃ
フィギュアとスイングするか
タブレットホルダーみたいなのを
ボール場に取り付けて
ジグを作って
ブン回すとか
自分のPCでやるか
と言ったら
悩みますが
ということで
ありがとうございます。
まあこれは確実に
イヤホンジャクター作れても
他の部分が壊れる
ことになりそうなので
遠心力作成は
やめておきますと。
遠心力ってやっぱそのね
結局重力というか
あの質量が
大事になってきますから
しりかげるって
めっちゃ軽いんでね
絶対そのなんか
どっちかというと
イヤホンジャックごと
飛んでいくぐらいの
ことになっちゃうかな
と思います。
アイディアとしては
非常に面白いと思います。
ありがとうございます。
続きまして
サファベさん
ありがとうございます。
しりかげるのを
溶かすのは諦めて
USB-C
3.5mmヘッドホン
ジャックアダプターを
導入すれば
いかがでしょうか。
アプリ重製でも
そんなに高くないし
使い回しできそうで
ということで
ありがとうございます。
これね
これはね
目からうろこしそうです。
確かにって
思いました。
そうね
このUSBタイプCを
イヤホンジャックに
するための
アダプター
あるんですよね。
もう既に
そのUSB
あのー
ね
このジャックは
潰れているんだが
他の
ところを
使って
新たに
この3.5mmの
イヤホンプラグを
増設する
っていう手は
全く
思いつかなかったです。
その
最悪取れなかったら
自分の
ガジェット
ホルダーというか
ガジェット
ケースに
その
ちょっとしたね
USBタイプCを
イヤホンジャックに
変換するケーブルだけを
入れとけば
まあまあ
何か必要になった時は
それで対応できるな
と思いました。
最悪これでいいな
っていう保険が
ここでできたので
すごくね
心の状態です。
ありがとうございます。
これね
本当に取ることしか
考えてなくて
言われればそうですよね。
増設できたともね
別にね
と思いました。
まあそのね
増設せずに
イヤホンジャックが
復活するのが
一番いいんですけど
最悪ね
イベントとか
これで対応できるかな
って思って
ありがたい限りでは
ありがとうございます。
聞いてよかったですこれはね。
続きまして
ナステスさん
ありがとうございます。
3.5ミリ径と
掃除機の吸い込み口の径
両方に
両端に
した
径を両端にした
とんがりコーン型の
3Dプリンターの
ジグを作成し
それをダイソンに
吸着して
吸引するのはどうでしょうか。
ああなるほど。
人を口にするのではなく
ダイソンに
吸わせるの。
すごい細いね。
口を専用に作ろう
という話ですね。
ストローや
ゴンキュービを
代用できそうです。
GQしていただくこと
申し上げますよ。
ありがとうございます。
皆さんね
心配していただき
ありがとうございます。
掃除機を使うって言っては
考えてなかったですね。
確かに
口でさっき
チューチューチューチュー
吸ってたけど
掃除機で
吸って
吸いすぎて
雑音が出てくる
みたいなことは
さすがに
日本プラグだったら
ないと思うから
吸い込む作戦は
確かに
ちょっと
掃除機を
使って吸いする
っていうのやっても
いいかもしれないですね。
さっきの
サウナオさんの
3.5mmの
カフェストローみたいなやつ
合わせて
カクテルストローか
カクテルストローと
合わせてちょっと
コラボレーションしても
いいかなと思いました。
ありがとうございます。
続きまして
ハルカナさん
ありがとうございます。
思いついたのは
ネシタプラスチックのような
ものを
シリカゲルにくっつけて
冷やしがあった。
細いアイスピックのような
もので
シリカゲルを
粉砕する
どっちも
リスクが高い気がします
ちょっと
他の
シリカゲルは
家にあるんですよ。
それで一回
どういう挙動を
示すかを
砕いて
これ
パッと切って
割れるんだったら
グユッと変形するんだったら
多分致命傷になる気が
するんで
最後
これも最後の手段の
近いところに
持っておこうかな
と思います。
ありがとうございます。
でもそうだね
砕いて取るって
私も親知らずを
抜くときに
全然取れなくて
結構親知らずを
砕いて取る
それに近いですよね。
それを思い出すと
すげえ痛いんですけど
砕きながら
ちょっと取る
っていう手は
あるなと思いました。
ありがとうございます。
続きまして
きげなさん
ありがとうございます。
フレームを緑に
変えるときのように
枠ごと外して
内側から取る
ですかね
ということで
ありがとうございます。
私の
MacBook
緑色なんですけど
フレームを緑に
変えたわけじゃなくて
緑色のシールが
貼ってあるだけなんですね。
世界って広くて
MacBookを
緑にしたいっていう人って
世界中にいるんですよ。
そういう人が
MacBookに
貼るようなシール
っていうのを
動かしていて
それをね
私はアメリカから
輸入して
今MacBookに
貼ってるんですね。
日本ではそういうシール
なかったんですけど
そういう感じなんで
分解したわけじゃないですね。
分解しか
できないんですよ
MacBookとかって
やっぱりちょっと
できないわけじゃないんだけど
素人がやるの
結構難しいので
分解して
イヤホンジャックの
後ろから押せるのが
一番
きれいなんですけど
これはね
最終手段というかね
これを取ってしまうと
なんか
いろいろな保証が
消える気がするんで
ちょっとね
こう
そしたらもう
イヤホンジャックを
素直に増設しようかな
と思いますね。
ということで
ありがとうございます。
続きまして
ニューボルトさん
ありがとうございます。
しりかげるの優点は
1710度らしいので
溶かすのも
いいそうです。
そんなに高いんだ
優点。
全然溶けないんだ
しりかげる。
さすが乾燥剤。
乾燥剤関係あるのか
分かんないけど。
ペットボトルの先端に
接着剤ですかね。
イヤホンジャックに
くっつかない程度の
あのね
その
接着剤作戦は
イヤホンジャックの
横にこう
つくと
ジャックごと
破壊する可能性があるので
これもまたね
ちょっと気をつけなきゃ
いけないですよね。
いやこれはね
これはまあ
私結構手先器用な方
なんでいけるとは
思うんですけど
もうちょっとね
接着剤作戦ね
ちょっと
頑張ってみようかな
と思います。
ありがとうございます。
続きまして
きっとたん
ありがとうございます。
どうしてこんなことに
えー
極細ピーセット
いかがでしょうか
ということで
ありがとうございます。
いやねこれピーセット
入るしかないんですよね。
穴がなんとか開けば
ピーセットを
使って
取り出すことが
できるんですけど
現時点で
ピーセットを
閉じくり出すような
余力が
全然ないですね。
しかも
極細ピーセット
意外と太いです。
穴3.5mmなんで
全然こう
1mm以上の
多分
この
幅を持っている
ピーセットの
ツボのところって
だから
結構厳しいから
極細ピーセット
が厳しいだな
と思います。
どうしてこんなことになったのか
よく分かんないですけど
原因は
なんか
分かってて
そのー
なんかね
前一回ね
ちょっとカバンの上で
シリカゲルを
爆散させたことが
あって
バーって
なんかで
袋破っちゃったのよ
で
ちょっとカバンの中に
シリカゲルが
入っちゃったことが
あったんですよね。
それ全部出した
つもりだったんですけど
どうやらそれが
私のこの
MacBookを入れる
袋の中に
入ってたみたいで
で
運が悪いことが
重なってですね
それが
その
PCケースの外に
一個だけに
シリカゲルが入った
一個じゃない
何個か入ってたのよ
で
たまたま私が
その
そこにジャックが
吹く方向に
MacBookを
その時入れてしまい
上から何かしら
圧縮がかかって
そこって
はまってしまったと
いくつもの偶然ね
針の穴を通すような
偶然が
重なりに
重なって
今この状態にある
ってことですね。
まあその
製造業で
行って
起きている
その
小さな事故もですね
本当に
針の穴を
何個も通すような
偶然が
たまたま重なって
こういうのは
スイスチーズモデル
チーズを
重ねた穴を
全部抜けてしまって
事故が起こるんだよ
みたいなことで
例えられるんですけど
まさにその
スイスチーズモデルが
起こした事故だな
と思いますね。
何とか直せるわ
と思います。
ありがとうございます。
エンディングと告知
続きまして
えーっと
でもいいか
ここぐらいかな
はい
ありがとうございます。
えーっと
イヤホンジャックの
アイディアに
頂いたのは
これぐらいですね。
ちょっとね
土日試して
イヤホンジャック
復活させる
チャレンジを
しますので
もしね
うまく取れたら
ぜひぜひ
またこの番組の中で
報告させて頂きます。
ちょっとコメント
全部
イヤホンジャックの
アイディアは
返させて頂いたんですけど
まだまだ
解説ないものがあるので
これはまた来週以降に
ですね
返させて頂きます。
ありがとうございます。
というわけで
今回はここまでと
させて頂きます。
私は
渋ジョー技術研究所という
技術部も
運営してます。
またエクスが毎日
役立つ技術情報の
発信を行っておりますので
よろしくお願いします。
ホテルガスの
お作りのアジアの方も
毎週土曜日
週一で
配信中です。
ホテルガスの
落ち着きアジアの
毎週火曜日金曜日
週二で
配信中です。
本日ですね
落ち着きアジアの
深掘り会が
配信されておりますので
ぜひぜひ
聞いてください。
よろしくお願いします。
またですね
リスナー向け
コミュニティも
運営しております。
面白いニックスで
ダウンという
コミュニティで
ございます。
実はこのコミュニティ
作ると言って
作れてないんですけども
ジャパンリプレイアップ
フェスティバルが
終わったら
しばらくイベントないので
コミュニティの
構築力入れようかなと
思ってますので
お楽しみに
お待ちください。
LINEの
オープンチャットは
すでにありますので
こちらでお話したりとか
告示出したり
してますから
こちら無料で
入ることができますから
ぜひよろしくお願いします。
またボイシーの方でも
ボイシーの方では
プレミアムリスナーを
随時募集しております。
いつもの配信では
しないような
結構突っ込んだ話をですね
毎週
水曜日、日曜日
週にで
配信しております。
期間500円となります。
ウェブから
入っていただけるのが
お得となっておりますので
ぜひぜひ
こちらよろしく
お願いいたします。
というわけで
今回はここまで。
以上
渋長でした。
では
では
また
31:02
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