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r_takaishi
気まぐれ雑談系ポッドキャスト、キマグレエフエム、毎週水曜更新です。
こんにちは。雨が止んだら部屋が乾燥してつらいです。takaishiです。
juneboku
任天堂ミュージアムに行ってきました。junebokuです。
r_takaishi
エピソード347をお届けします。よろしくお願いします。
juneboku
はい、今回もよろしくお願いします。
r_takaishi
任天堂ミュージアム、いいですね。
juneboku
友達が行ったっていう話を8月ぐらいだったかな、教えてくれて。
京都にあるってことで、行くなら関西にいる間だなと思って。
チケットとかも完全予約制なんですけどね。
2ヶ月後ぐらい、確か8月の時点で10月のチケットが取れたとかだったかな。
r_takaishi
そんなに予約待ちというか埋まっちゃってるんですね。
juneboku
たぶん今取ろうとしたら年明けとかなんじゃないかな。
r_takaishi
すごいな、大人気なんですか。
juneboku
たぶんあんまりぎゅうぎゅうに人を入れないようにしてるんだと思います。
行ってみての感想としても。快適に中を見て回れたんで。
人だらけだな、みたいな感じじゃなかったんで。
r_takaishi
それいいですね。
juneboku
半分以上は平日に行ったんですけど、半分以上はおそらく日本国外からいらっしゃる方だろうという感じで。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
パッと見の国籍まではわかんないけど、いろんな人種の人がいろんな地域から来て、親子連れとか大人だけで来てるけど、
グッズをいっぱい買って楽しそうに帰ってくるみたいな感じだったんで。
Nintendoすごいなと思いましたね。
r_takaishi
いいですね。確かに京都とか行ってお寺とか神社とかを見るけど、そればっかりだとちょっと飽きるから。
ゲーム好きな人だとNintendo Museum行くとめっちゃ良さそう。
juneboku
これはもう日本にしかないですからね。
r_takaishi
間違いないですね。
juneboku
お寺は別のところにもあるけど、Nintendo Museumはここにしかないから、
特にゲームで育ったような人たちは、僕もそうでしたけど、お寺面白いし、
子供の頃のいろんなことを思い出しました。
現物を見たら、展示スペースで、
最近思い出すことなかったけど、カートリッジ見た瞬間に、
これ金田くん家にあったな、みたいなのを急に思い出して、
もう30年ぶりぐらいに思い出すこととかがいっぱいあって、
妻はちょっと具合悪くなって、それでいろいろなことを思い出した。
r_takaishi
かわいそう。大丈夫ですか?
juneboku
いろんなことを思い出して、楽しいことも思い出したくないことも含めて、
すごい自分の人生の中にNintendoってめちゃくちゃ刺さってるんだなってことをね、
思い知ってですね、大変よかったし、
juneboku
takaishiさんもゲームをやる人なんでね、一定以上ビデオゲームをやりながら、
少年期、青年期を過ごしてきた人であれば、
まあ何かしらこう、心を揺さぶられるそういう施設だなと思いましたね。
いいですね。京都ね、京都行ったら行きたいですね。
快適に回れるのいいな。
いいですね。事前にNintendo Onlineのアカウントで認証するので、
juneboku
その辺も入場とかは、自分のNintendoアカウントに紐づいた入管証みたいなのを渡されるんで、
行って終わって帰ってくると、ログインしたら、
今日これをこのゲームで遊びましたとかがちゃんとログイン残るし、
あとね、デカコントローラーで遊ぶスーファミのデッカイコントローラーで、
2人協力でスーパーマリオワールドをやるみたいなゲームがあったんですよ。
うつまが十字キーの方をやって、僕がYBAXの方をやって、
スーパーマリオワールドの1-1をクリアするってやつあって、
その間、写真をなんか撮ってくれてるんですよ。
それもログインしたら今日の写真ですって出てて、すごい体験が良かったです。
r_takaishi
めちゃくちゃ興味が出てきました。
はい、面白かったです。良かったです。
r_takaishi
ちょっと、任天堂ミュージアムの予約に合わせて京都旅行を組むとかが良さそうですね。
juneboku
それは良いと思います。予約取れたタイミングで行くのが良いの場合は。
おすすめですね。
r_takaishi
ありがとうございます。任天堂ミュージアム、皆さんも興味が出たら行ってみてください。
r_takaishi
半年ぐらいこの記事をベースにいろいろリサーチしたり、どういうことをしないといけないかみたいなアクション一覧を作ったりしながらちょっとずつ進めていまして、
分かったこととしては、今回この記事で組み立てた仕組みだけだと、僕が想定しようとしていた出来事に全て対応できないということが分かりまして。
juneboku
はい、大変だ。
僕が想定してたのって、自分がもし死亡した後だけじゃなくて、何かこう事故にあって意識がなくなったとか。
juneboku
自分で意思決定ができなくなった状態ってことね。
そういうケースにも対応しておく必要があるなと思ったんですね。
juneboku
そうですよね。
r_takaishi
あとこの遺言保管制度によってワンパスワードへのアクセス経路が届く、これ自体はいいんですけど、けっこう届くまでのタイムラグがあると。
1ヶ月とか1週間とか、1週間とかできたとしても直後に知りたいこともあると思うんですよ。
juneboku
だから1週間後1ヶ月後でいいやつと3日以内に知りたいやつとかで、レベル分けはあるか。
r_takaishi
なのでこの仕組みだけだとちょっとやりたいことに対して十分ではないなと思いまして、その辺りも含めていろいろとリサーチをしてますよという、そういう話ですね。
juneboku
マジでBCPの話だなこれ。
r_takaishi
はい。いくつかそういう話をいろいろしていきますけど、僕別に法律の専門家とか、こういうエンディングノート遺言みたいな話だと、あと何かしら士業的な話が出てくると思うんですけど、原稿誌とかね。
別にそういう専門家ではないんで、自分はこういうのを調べてやってますぐらいなのと、正しいかどうかというのは保証できないですよという、最初にディスクレーマーしておきます。
で、取り入れようと思ったのは、ワンパスワード自体は取り入れようと思ってまして。
ワンパスワードって特にここまで何か説明してなかったんですけど、要は自分が使っているウェブサービスのログイン情報、アカウント名とパスワードとかを安全に保管しておいて、すぐに使えるようなパスワード管理ソフ
トですよね。
そうですね。大半のリスナーさんにとっては、Chromeが保存してくれてる部分、そこだけをサービスに切り出したようなやつと思ったらちょっと分かるかも。
r_takaishi
そうですね。それに近いと思います。そういうサービスがあって、これを使うとかなり安全にいろんなものを管理できると。
これを使って何かあったときに、家族にこのアカウントにアクセスしてもらって、いろいろ情報を取り出してもらう。これ自体はいいなと思いまして。
ただ、さっきも言った通り、この遺言保管制度だけだとちょっと足りないだろうというところで、もう何パターンか用意しておこうと思ってます。
さらに、意外とワンパスワードを経由して諸々の情報を伝える仕組みを作る前に、伝えるべき情報の整理もいろいろと必要だよねっていうのを薄々分かっていたが、やはり必要みたいなことが分かる。
juneboku
僕が保管しているパスワードのリスト全部妻が渡されたとして、本当は別に何も気にしなくてよくて、いくつかは解約なのか何なのかしなきゃいけないから、その整理棚下ろしは必要だよね。
r_takaishi
そうなんですよね。なんで、オンラインサービスみたいなところだとやっぱりサービスの一覧化と継続する必要があるか、もう解約でいいのかみたいなところ、この辺りを整理してましたね。
あとはオンラインサービスだけじゃなくて、銀行とか証券会社とか、金融系もリストを作って、何用途で使っているかみたいなのも洗い出しをしたりとか。
juneboku
そうだよね。真面目にやるんだとそうなるよね。
r_takaishi
まずこの辺りを、この辺りはやりました。
juneboku
お、偉い。僕はもう暗号資産めんどくせえなと思ってどうしようと思いました。妻に、適切に妻にこれが渡るにはどうすればいいんだろうと思います。
r_takaishi
そこも問題で、そこはまだ僕がちゃんと理解しきれてないんですけど、そこもちゃんと整理しないといけないなと思っているところだったりはします。
juneboku
ただまあ、捨てていいほど金額が小さくないっていうのは、絶対妻にね、僕がダメになって妻が元気な場合は妻に移情したいと思ってるんですけど。
r_takaishi
そうですね。
めんどくせえよな、妻の負担がでかいよな。
r_takaishi
そう、それもあって、あとはその、最近だとやっぱりニーサとかイデコみたいなものとかもあって、これもじゃあ僕に何かあったときにその中に入っているお金はどうなるんだみたいなとかも調査が必要だなとか、その
辺がこう分かってきた。
juneboku
分かってきた。
分かってきた。
すごい、僕分かってないや。どうなるんだろう、僕がダメになったら。僕が積み立ててる分はどうなるんだ。分かってないな。
r_takaishi
イデコはですね、何もしなくても、要はその相続対象みたいな形で自動的に何かしらの手続きが行われるようです。
もしくはこちらから連絡すれば大丈夫みたいです。
juneboku
じゃあ、家族だってことが証明できれば、割とスムーズっていう感じ?
r_takaishi
そうですね。なので、口座番号とかそういう情報は見えるようにしておけば、事前の何かしらの手続きとかはどうもいらなさそうだなとか、ちょっとニーサは忘れちゃいましたね。
なるほど、でもあるんだ。とか国、戸籍とかと紐づいてるようなやつはそういうパスもあるのか。
r_takaishi
一番やっぱりどういうものが保有していて、その口座番号とかが何かみたいなのをちゃんと管理しておくのが一番まず大事そう。そこからまずはやりましたね。
juneboku
ちなみにですけど、僕これ考えるときって入り口で僕がダメになって妻が元気なパターンと、僕と妻が同時にダメになるパターン、その分岐を考えるのがめんどくせえなとか、この系の話題のとき最初にぶち当たるめんどく
ささの壁があるんですけど。
r_takaishi
確かに。
juneboku
高井さんはそこは考えてないですか?そこはまだですか?
r_takaishi
そこは正直考えておりません。
juneboku
妻に継承する、まずはパスを確保してるって感じ?
r_takaishi
そうですね、その過程においてそのウェイトが高いというか、その管理しているものが多いのは僕なので、まずはこの方やって何をしないといけないかっていうのをちょっと把握したいなっていうところで、まずは自分の
ところからやってますね。
juneboku
なるほど、まあ順番的にはまずそっか、妻に適切にこれとこれはやらないと困りますよっていうのは伝わって、2人ともダメな場合は面倒はないんだけど、なんか財産みたいなものがなくなっちゃうのはもったいないから、
僕の場合は妹、弟に分配かな?みたいなのを考えることになるんだけど。
r_takaishi
そうですね。
juneboku
気が重くなってくる考え。
まだそこも考えないといけないというのは認識しつつ、ちょっとまだ大変なので、そこまだやってないっていう感じですね。
juneboku
まあでも分かりました。でもまず妻に継承するパターンが整備できれば、まずそこで独立して価値があるから、それを終わってから考えるの十分ですもんね。
r_takaishi
そういうことです。
はい、分かりました。ありがとうございます。
r_takaishi
はい、というわけでオンラインサービスとか銀行みたいなところをまず洗い出しました。
で、その次が連絡先とかですね、僕の。
要は今勤めている会社の連絡先であったり、あとちょろっと副業とかもしているので、副業先の連絡先とか、なんかまあそういう連絡先を整備するっていうのを意外とやってなかったので、これもやりました。
juneboku
偉い。
それはメンテナンスし続けるやつってことですか?
r_takaishi
これはまあ年一とかでメンテナンスしていけば、まあ大丈夫だろうっていう。
juneboku
まあそれが転職のタイミングとかで更新すればいいだけか。
r_takaishi
そうそうそう。そういう感じかなっていう。
juneboku
ふぅー。
r_takaishi
こういうのね、あの、やってここまでまあ取れずできたと。
うん。
r_takaishi
で、まあやっぱりね、個々の項目が重いんで。
juneboku
うん。
r_takaishi
あの半分も終わってないんですよ。
juneboku
でもどうなんだろうな、種たるものは上位10個ぐらいなんとか妻に伝われば大丈夫な気もする。
30個もやることないかな。10個ぐらいだな。まず銀行がこうで。
うんうん。
暗号資産がこうで。これはもう解約してくれる。まあ10個ぐらい頑張る感じだな、今のところの想定としては。頑張るか。
juneboku
どうしようかな。
まあでも一個僕はやっぱり、わしと意思疎通ができなくなったら開ける箱みたいなのを家の中に一個置いといてっていうのは、まあやろうかなと思ってるんですよ。
r_takaishi
それやっぱ手軽ですよね。合意さえ取っておけばできることなんで。
juneboku
で別にそうじゃないって開けられたとて別に、そんなにいいというか別に僕が意識ある状態で開けてもらってもそんなに困んないので、まあ口約束で、まあダメになったらここに一通り書いてあるから頼むわっていうのは
あり。
だが僕が家にいて火事で焼け死んだ場合はそれごと失われるから、せめて2個、2系統は用意したい。
r_takaishi
そうなんですよね。家に保管だとそれがあるんですよ。
juneboku
だからロケーションが別の場所にそれをもう1セットなんてしないんですよね。
r_takaishi
状況化が必要で、状況を構成にするならじゃあどこに置くかみたいなところはやっぱそれも難しいですよね。
juneboku
いいですよね。でもやっぱり人絡めるから。この間まさに友達から友達、家族ぐるみで仲良くしてもらった友達から、
自分がダメになったら、ここに一応インストラクションは全部書いてあるのを渡す手筈になってると。
でもそこに書いてあることがデジタルリテラシー的に分からなかったら、じゅんさんを頼るようにって伝えてあるって言われてる。
責任重いな。確かに僕であればワンパスワードがどうとか一通り分かるからさ。
そうなんですよね。
juneboku
それもあるじゃん。
r_takaishi
あります。
juneboku
この人とその人の配偶者と僕が合流すれば多分一通りできるだろうっていうね。それもあるよね。
ありますあります。
あるよね。
r_takaishi
そういうのもやっぱちょっと考えないとなとかはすごくあります。
これなんかフローチャーターって欲しいね。なんか家族構成とかいろいろ合わせてピッピピって選んでったら、じゃあまあこんなもんじゃないっていうスターターキットみたいな欲しいね。この考え方のね。
r_takaishi
そうなんですよね。
分かりました。じゃあtakaishiさんはこれを受けて、僕もちょっと自分のウェブサイトにうちはこうみたいなちょっと一通りまとめようと思うのでちょっとやった結果。
そういうのがさ、何人かでさ、僕らの周りで何人かうちはこうしたみたいなサンプルが10ぐらい集まればなんとなく浮かび上がってくるじゃないですか。こんなもんかなっていうのが。
r_takaishi
出ますね。
juneboku
それをちょっとやっていきましょうよ。
r_takaishi
いいですね。
juneboku
みんなでお互いにさ、こんな感じっていう。
r_takaishi
確かに。僕が想定してなかったアイディアとかね、テクニックが出てくるかもしれませんが。
そっちの方が楽じゃんとかさ、それで十分じゃんとかあると思うんですよね。
juneboku
ありますあります。
じゃあちょっとこれちょっとした収穫としてやっていきましょう。
r_takaishi
収穫って言うとなんかちょっとまだ早いなみたいな気もしますけどね。
juneboku
そうね、まあなんなんでしょうね、バックアップというかね、まあ継続計画か。
r_takaishi
はい、生活継続計画と僕は呼んでます。
juneboku
LCPをやりましょうっていう話でいいかも。
やりましょう。
r_takaishi
そう、LCP、生活継続計画っていう感じで。そうなんですよね。
juneboku
やりましょう。
まあちょっとね、その遺言とかそういうところはね、ちょっとまだ重いなと思って。
r_takaishi
アクションとしては用意したけどね、何にも手をつけられてないですね。
juneboku
じゃあ重いよね。
r_takaishi
なのでまず事務的なところからやろうっていう。
juneboku
はいはい、えらい。
r_takaishi
感じで、まあちまちまと進めてたんですけどね、ちょっとね、ここ1ヶ月とか2ヶ月忙しくて、
ちょっと手がつけられてなかったんで、今日ここでね、こういうことをやってますとかここまでやりましたっていうような話で、
r_takaishi
まあまた1年後とかに進捗を出せるようにという、自分に葉っぱをかける気持ちを持ってきたんですね。
juneboku
じゃあ僕が3、4ヶ月後とかに1回話せてるとリズムが良さそうだな。
r_takaishi
確かにいいかもしれない。
juneboku
ちょっとやるか、これやったほうがいいなとは思っているので。
r_takaishi
やったほうがいいなと思いつつでもちょっと腰が重くなりますね。
juneboku
あと我が家の場合のこれを進める難しさの要素が1個あって、
妻が、僕がダメになって妻が元気っていうパターンの話を嫌がるっていう。
r_takaishi
まあ分かりますよ、そんな気持ちは。
なんか全然その先の建設的な話ができないとか、そんなの嫌だみたいな話で、
juneboku
嫌なのはそうなんだけど、別に嫌なのは分かるよみたいな感じで、なかなかそこが感情的に難しいっていうのがあるので。
r_takaishi
まあありますよね、相互にちょっとこの辺は嫌ですよね、怒ってほしくないですからね。
まあ怒ってほしくはないが、怒ってから怒ったらすごい悲しい気持ちの時に難しいことしなきゃいけなくなるのは本当に嫌なので、
juneboku
元気な時に前倒しでやっておけることはやったりしますね。
r_takaishi
そうですね、僕も家族にこの辺のちょっと調査とか整理を始めたよみたいな感じで、頭出しからちょっと始めてますね。
juneboku
うん、これはいいな。
実際あれなんですよ、僕今父親が意識戻らないまま入院してて、
r_takaishi
そうですよね。
juneboku
で、マジで母親が大変だったんで、父親にね死んだ死んでないみたいな言うのもどうかって感じはするけど、
まあ死んでないから、生きてるならできませんねみたいな手続きがあったりして、
r_takaishi
確かに。
juneboku
どうすん、じゃあこれはそのルールはわかったけど、じゃあどうしろっていうつもりなんですかみたいなことがけっこうあるから、窓口とかで。
あなたのサービスはこういう場合の元気な方の家族にどう運用させるつもりなんですかみたいな行き止まりみたいなことけっこうあって。
r_takaishi
そっか、想定されてないみたいなそこがあるんですね。
juneboku
できなくてっていう説明はわかるんだけど、じゃあどうすりゃええねみたいなのがマジで大変、実際大変だったんだよね。
r_takaishi
大変ですよね、絶対大変だよな。
juneboku
いろんなもの解約して、とにかく母親がいろんな窓口に電話して、なんかこれ毎月これ引き落としなりクレカの請求あるっぽいの一個一個当たって、
こういう状況で説明して、解約できるものは解約してたけど、解約できないやつは解約できなかったりして、なんか大変。
だから自分もいきなり意識なくなったらつまりそれが降りかかるのかと思って、けっこうリアリティを持って感じてるテーマですね。
確かに。
クレジットカードの支払い記録とかだとこれそもそも何?
何?
r_takaishi
わかんない請求とかありますよね。
juneboku
毎月のこの1760円何?みたいなのありますからね。
r_takaishi
請求元見てもよくわからないカタカナの単語が並んでるとかたまにありますよね。
juneboku
特に銀行の明細とかってねカタカナ、半角カタカナがあったりするから。
r_takaishi
情報量が少ない。
juneboku
2026年なのに半角カタカナでこんなに文字少ないんだみたいなありますからね。
r_takaishi
そうですよね。
あとやっぱその我々のIT業界でよく使ってるけど、それ以外の人だとそもそも何かわからない。
juneboku
いやそうですよ。つまり、普通の家庭でAnthropicからの請求書いてもAnthropicって何?ってなるでしょ。
r_takaishi
窓口そもそもどこにあるのか。電話の窓口とかあるのかなとかちょっと気になってる。
juneboku
日本語は通じるのかもね。
ありますよね。
だからちゃんとしないと。
わしらはデジタル空間で起きてることがたくさんあるから。
それはやっぱりこちらで整理しないとな。
r_takaishi
なんかその掘っておいたらもう朽ちていくような。
そういうのはまあともかくとして。
お金が発生し続けるとかね。
そういうのはちょっと優先的に対応できるようにしておきたいなっていうそういう気持ちもあって。