1. キマグレエフエム
  2. 【306】スマホ・ゲーム
2026-01-14 36:41

【306】スマホ・ゲーム

1 Comment
spotify apple_podcasts youtube

ep306ではjunbokuの最近遊んだスマートフォンゲームについて話しました。


【ノート】


Ossanのキマグレパーティー - connpass
https://connpass.com/event/380413/


公式サイト(各種リンクはこちらから)
https://kimagurefm.pages.dev/


Neon Wings


Wool Rescue: Save My Cat


Screw Guru


Water Match


【チャプター】


オープニング

中華房 酸辣燙

身から出た錆

お知らせ:Ossanのキマグレパーティー

スマートフォンのゲーム

エンディング


【出演】


@r_takaishi https://x.com/r_takaishi

@juneboku https://x.com/juneboku

サマリー

今回のエピソードでは、スマートフォンゲームのトレンドについて語られています。特に、広告を通じて見かけるゲームやプレイアブル広告に関する話が中心で、最近のスマホゲームの流行や魅力にも触れられています。スマートフォンでのゲームプレイやその特徴が掘り下げられ、人気のシューティングゲーム『ネオンウィングス』などが紹介されています。また、ゲームのルールやプレイヤーの体験についても語られています。 最近のスマホゲームでは、特定の広告を見ないとクリアできないステージが増えていることが話題になっています。さらに、ウォーターマッチやネジを外すパズルなど様々なゲームジャンルが紹介されており、特に驚くようなビジュアルのゲームが人気を集めています。このエピソードは、最近のスマートフォンゲームのトレンドを探求し、人気のゲームタイトルや流行の要素を紹介しています。特に「にゃんこ大戦争」や「原神」などのビッグタイトルの存在感が強調されています。

00:02
juneboku
【キマグレ雑談系ポッドキャスト】 キマグレエフエム。毎週水曜更新です。
身から出たサビ。 junebokuです。
r_takaishi
【マーラータンの次は、スーラータンが来るんじゃないでしょうか?】 takaishiです。
juneboku
はい、エピソード306お届けします。よろしくお願いします。
r_takaishi
お願いします。
スーラータンの紹介
juneboku
お、これはトレンドっぽい話。スーラータン何ですか?
r_takaishi
何回か前のエピソードで、カップ麺のマーラータン食べたって話したじゃないですか。
juneboku
異色同源のね。
r_takaishi
はい。結構あれもうまかったんですけど、シリーズでスーラータンっていうのも出てるんですよ。
juneboku
あ、そうなんだ。あのシリーズで。
r_takaishi
マーラータンのマーのところが酸性の酸、酸っぱいの酸でスーラータン。
で、麺は一緒なんですけど、味付けが酸っぱ辛いっていう味付けになってて、これがね、うまいです。
juneboku
あ、これもうまいんだ。
うまいです。
このシリーズがうまいんだ。
r_takaishi
で、なんなら僕はマーラータンよりスーラータンの方が好きかも。
juneboku
なるほどですね。
異色同源.comのさ、このシリーズはさ、単の字をさ、ただのUじゃなく書くよね。
r_takaishi
あ、そうですね。本格っぽさが出てる。
juneboku
本格っぽいなと思って。この製品名の時だけ単の字の表記気を付けてる。
r_takaishi
おすすめです。あのマーラータンはやっぱかなり唐辛子っぽい辛さとか、あのマーラーの辛さだから結構食べてて汗かくんですけど、
スーラータンの方は多少辛みもありつつもちょっと酸っぱめがメインなので、そこまで汗かかずおすすめですね。
で、その調味料に海苔みたいなのが入ってたりして、すごい風味もあって、なんか僕はすごくいいなと思ってます。
juneboku
マーラータンはね、あの近所で買えるとこ見つけたんで、妻と買って食べて、あの異色同源のマーラータン。おいしかったですね。
はいはい。
ただまあ一個ミスったのは、すげえ血が噴き出すタイプのホラー映画を見ながら食べたんですけど、絶対間違ってたなって思います。
それはちょっと間違いかも。
妻がね、妻がマーラータン食べながらホラー映画見ててめっちゃ面白かったですけど。
スーラータン、スーラータンはこれ僕見かけてないですね。これどこで買えるんだろうな、僕の生活券とか。
r_takaishi
僕はね、スーパーで買いましたね、普通に。
juneboku
あ、そうなんだ。僕は一番よく利用してるスーパー、マーラータン系一つも売ってないんだよな。
r_takaishi
あとはね、ドラッグストアにもあると妻から情報をもらったんで、見に行こうかなとは思ってます。
juneboku
まあちょっと今後もスーパー、コンビニ、ドラッグストア行ったときに、ちょっとカップ麺コーナーちょっとチェックする日々続きそうだな。
r_takaishi
はい、ぜひぜひ探してみてください。
juneboku
はい、マーラータンね、スーラータン。
まあスーラータン今年のトレンドに入るかもしれないですからね。
そうそうそうそうそう、ちょっとね、アピールして。
普通にありそうだからな、これな。これ結構いい線いってる感じがしますね。
いいと思いますよ。
そこで変にトレンド意識してる、気まぐれエフェクトですね。
じゃあ次、僕ですね。
身から出たサビの考察
juneboku
最近Xで、身から出たサビってロボットのことわざすぎるって言ってるのを見かけて。
確かに、確かにそうだなと思って。
なんでこれ人間からこんなことわざが生じたのか、かなり考えてみるとかなり疑問だなと思って。
r_takaishi
確かにね。
juneboku
なんか時空の歪みを感じるというか、だからこの後意思を持った今で言うチャットGPTぐらいに、
なんか人間と自然言語で会話が成立するようなアンドロイドとかロボットみたいなのが社会に出てきたら、
そのロボットたちの世界で日本にはなんか身から出たサビっていうことわざあるらしいよって言って、
ウケそうじゃないですかね。
ウケるみたいな。え、俺たちじゃんみたいな。
確かに。
うん、すげーヒットしそうだなと思って。
でもなんかこれ、未来でそういうロボットが言ったことわざが、
なんかタイムスリップかなんかで日本の昔に漂着して定着した感じもしてて、
これすごい不思議なことわざだなと思いますね。
r_takaishi
調べてみると、刀の刀身から発生するサビのことらしいですね。
juneboku
あー、それをちゃんと手入れしないと。
r_takaishi
手入れしなかったっていう、
juneboku
なるほど、侍的な。
r_takaishi
自分のサボりが原因みたいな。
juneboku
なるほどね。
r_takaishi
の見立てる。
juneboku
なるほど、じゃあそっか。
じゃあタイムリープ説はちょっと違うけど。
r_takaishi
タイムリープ説じゃなかった。
juneboku
でも将来、ロボットがしゃべるようになったら受けそうだなっていうことを、
ちょっと先に予言として置いてこうかなと思います。
ちょっと200年後ぐらいの流行語に入るときじゃない。
アンドロイドたちがね、すげー気に入って使って、
r_takaishi
使うときですね。
juneboku
昨日油ささないで寝たからなとか言って。
r_takaishi
日から出たサビだわー。
去年ケーキチェック怠ってさーみたいな。
juneboku
健康信頼。
健康信頼。
中年ロボットだなそれな。
そういうね、未来来たら面白そうだなと思ってます。
r_takaishi
いいですね。
juneboku
はい、こんな感じでございました。
じゃあ続いてお知らせですね。
はい。
お知らせ。
前回エピソードでもたっぷりお話ししましたが、
おっさんの気まぐれパーティー準備が進んでおります。
イベントページがですね、ついにできまして、
参加登録受付中のステータスになりました。
なので概要欄にリンクしておきますので、
そうそう参加しようと思ってたという方は、
ぜひこちらのコンパスというね、
イベント参加登録できるサイトをセットアップしておりますので、
こちらから参加登録お願いします。
r_takaishi
会場は渋谷のHAB2号店。
juneboku
そうですね。渋谷駅のわりとすぐ近くですね。
r_takaishi
いいですね。
juneboku
今のところの参加人数規模だと、
これぐらいの箱があると快適に楽しくやれるだろうということで、
にんじんくんさんが探して電話して選んでくれて、
いい場所が見つかったので、
ここでの開催予定となっております。
r_takaishi
はい。リンクを概要欄に貼っておきましょう。
juneboku
はい。前回話したようにいろいろ準備しているので、
マグレFM、おっさんFM聞いてるよという人が来ていただけたら、
楽しめるようなイベントになるように準備しておりますので、
楽しみにしててください。
はい。
お知らせでした。
これはもう開催終わるまでお知らせ続けていきますので、
よろしくお願いします。
じゃあ今回の話ですね。
今回は純木司会の空数会で、
スマホゲームの現状
juneboku
今回はですね、スマートフォンのゲームの話をしてみようかなと思っております。
r_takaishi
ゲームの話してるのは久しぶりかも。
juneboku
確かにね。ビデオゲームの話、
たかしさんが全然最近知ってないしね、そういえばね。
r_takaishi
そうですね。最後にPF5とかスイッチを起動してのが、
もういつなのか忘れるくらいやってない。
juneboku
ゲームバナで進んでるんだ、我々。
僕2年に1回ぐらい、
スマホゲームインストールしまくる時期あるんですよ、たまに。
最近、12月かな、2025年の。
12月ぐらいにその波が来て、
とにかく入れまくるみたいな、
気になったやつ入れて遊ぶみたいなのをやる時期だったんで、
そこで触れたゲームの話とかをちょっとしてみようかなと思います。
r_takaishi
なるほど。全然スマホゲームの最近の流行りみたいなのわかんないんですよね。
juneboku
中心がどこにあるかわかんないし、
今回僕が遊んだのって、全然ビッグタイトルじゃないと思うんですよね。
だから、スイッチで言ったらゼルダとかスプラトゥーンとかあると思うんです。
あるいはね、PS5でやるやつだと、
フロムソフトのビッグタイトルとか色々あると思うんですけど、
そういうのってよりは、
広告で、スマホでなんか、
ウェブサイトからアクセスした時に見かける、
ゲームの広告とかってあるじゃないですか。
r_takaishi
ありますね。
juneboku
その辺を進められるままにバンバンインストールしていくっていうのをやってたので、
そんなね、なんていうか、
誰も知らないのかもしれないし、
意外とみんな、僕と同じように広告で見て、
なんかこう、特にプレイアブル広告ってあるじゃないですか。
ちょっと遊べるやつ。
r_takaishi
はいはいはい。
juneboku
あそこから迷い込んで、
僕のようにインストールして遊んでる人も結構いるのかもしれないけど、
あんまりみんなポッドキャストで、
スマホゲームなんかやっちゃって時間とかしたって話、
そんなにされてないなという気もしまして。
r_takaishi
なるほどね。
僕が見たゲーム広告、
juneboku
ありますね、最近。
r_takaishi
僕が見たことあるのは、
プレイヤーを左右に操作して、
アイテムを手に入れたら強くなっていくみたいな。
juneboku
一番よく見るのはプラス1とか、
かける2とか、
r_takaishi
そうそう、それがまずあると。
あともういくつかあって、
もう一つは、
なんていうんだろう、
農業だか工業だかのシミュレーションみたいなやつで、
キャラクターを操作して、
アイテムを作って売ってお金を稼ぐみたいな、
そういうのは見たことがありますね。
juneboku
どんどん大きくしっかり。
そうですね。
マッチみたいなところはね。
r_takaishi
あとよく見るのは、
juneboku
パズルゲーで、
r_takaishi
クイみたいなのを浮き刺ししたら、
溶岩がドバーみたいな。
juneboku
水が入ってるやつと、
マグマが入ってるやつあって、
そうそう。
操作できるのは2階だけとか言って。
敵を倒して宝を手に入れるルートを作るみたいな。
みんなうっすら見かけてはいると思うんだけどね、スマートフォンで。
何かしらやってると。
そうですね。
特に広告出るようなアプリ触ってると、
完全に見たことないってことはないと思うんですけど、
1回迷い込むとですね、すごくて。
ゲーム1個入れて、
ゲームやってると別のゲームの広告出るんですよ。
r_takaishi
そうなんだ。
juneboku
そう。
特に広告を出してるようなゲームは、
ゲーム内でめっちゃ広告出る傾向はすごく強いからなと思っていて。
だから普通にスイッチとかプレステ5とか、
スマホゲームの魅力
juneboku
コンソールでお金払ってゲームソフトを買って遊んでる人からすると、
ちょっと信じられないような世界が広がってる気もするので。
それをね、1ヶ月ぐらい寝る前にちょっとやっちゃうみたいな感じを過ごしてて。
でもあんまりこれやってるときってね、あんまり気分良くないんですよ。
そうなんですか。
何やってんだろうみたいな。
気持ち悪いから。
それでみんなあんまり言ってないんだと思う。
やってる人もスマホゲームで1時間使っちゃったとか、
あんまりかっこよくないから言ってないっていうのもあるんじゃないかな。
r_takaishi
なんか集中力を奪われるようなゲームをついやっちゃったみたいな、
ちょっと恥ずかしさみたいなのあるかもしれないですね。
ショート動画をずっと見ちゃったみたいな。
そんな日もあるけど、わざわざ言ってない人も結構いるのかな。
juneboku
たしかにね。
もちろん言ってる人もいます。
最近ね、ゆうたさんとかもポッドキャスト始められて、
なんか1時間ぐらい溶けちゃったみたいに言われて、
そういうのもありますけど、
なんでちょっといくつか、今こんなのあるよっていうのをいくつかちょっと紹介しようと思います。
はい。
まず1つ目はですね、ネオンウィングスっていうシューティングゲームで。
r_takaishi
ネオンウィングス。
juneboku
シューティングゲームで、
ツインビーとかってわかりますか、高橋さん。
r_takaishi
はい、わかりますよ。
juneboku
上に向かってスクロールしていく。
r_takaishi
古典的なと言ったらあれですけど、よくあるシューティングゲームのスタイルですよね。
juneboku
そうですね。
特にファミコン時代からあるシューティングだと、
横スクロール、右に進むか上に進むかで、縦スクロールか横スクロールかで大きく分かれると思うんですけど、
スマホの画面だと縦長なんで、縦スクロールで画面作っておく方が作りやすいんだろうなと思います。
r_takaishi
はいはい。
juneboku
で、スマートフォンなんで、皆さんわかってる通りコントローラーとかがないんで。
どうやって操作するんだろう。
これはですね、まず最初に触った、最初に、僕の場合親指ですけど、最初に親指で触ったところが基準点となって、
そこから左に指を画面の上走らせると機体も左に行って、右に行ってなんで、
ちゃんと最初に触るとこは実際に機体が、自機が、自分のプレイする飛行機がいるところの近くにちゃんと指をつけないと詰むというか。
r_takaishi
最初に画面の右端とかタップしちゃうとそこから右に移動できないんだ。
juneboku
そうそう。だから結構、おってなる。
もちろん一回離してね、指離して、もう一回基準点設定し直せばいいんだけど、それやってると難しいのと、
あと、指を置く位置によっては、自機が見えなくなるっていう。結構むずいんですよ、慣れるまで。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
コントローラーでっていうときは画面を遮るものはないじゃないですか。
ないですね。
自分の指が邪魔で、画面がよく見えなくて、段膜の中をギリギリで避けなきゃいけないときに、自分の親指が邪魔でよく見えなくて死ぬっていうときにすごいストレスを感じますね。
ネオンウィングのあるステージ、基本的には自分が上に向かって進んでって、ステージごとにボスが出てきて、ボスを撃破したらクリアっていうやつなんですけど、
レベル14ぐらいは自分が敵の弾に当たっちゃいけない、プラス、画面の一番下に地球みたいなのがあって、つまりここが自分たちの星みたいな、たぶんそういう意味だと思うんだけど、
星があって、このゲーム、隕石が上から下に向かっていっぱい降ってくるんですよ。
で、それを弾当てると隕石破壊できる。
r_takaishi
はいはいはいはい。
juneboku
なんだけど、レベル14ぐらいのステージは特殊ルールが一個あって、隕石、避けると自分の星がダメージ受けるっていう。
だから、他のステージであれば、ひたすら避けまくってクリアすることもできるんですよ。
なんだけど、ここは避けすぎると、ゲームオーバー条件が、星の体力がゼロになるのもゲームオーバー条件で。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
自分の磁気が、暫期がゼロになる。もしくは、星が隕石のダメージ食らいすぎてダメになるっていう、2種類のゲームオーバー条件あるんですよ。
r_takaishi
はい。ちょっとシビアですね。
juneboku
そうそう。なんだけど、別に説明されないから、最初気づいてなくて。
その、下になんかあるなみたいな。
なんかその、ここ背景がちょっと違うなぐらいに思ってて。
しばらくそのステージクリアできなくて、ずっとやったんだけど、あれなんか今、当たってないのに死んだかみたいな時があって。
そこでようやくね、疑いを持ったんですよ。
はい。
でもそれでもね、なんか気づかなくて、なんかよくわかんない、今負けたなって思ってて。
あまりにもそのステージクリアできないから、というかルールを1個見落としてるから、そのことで結構クリアできなかったんですよ。
しばらくやって、ボスで、あとちょっとでボス倒せるぐらいで、ゲームオーバーになったんですよ。
それで、いやーこれはせっかくここまで来て、ちょっともうここまで来れるかわかんないからって、その140円払ったんですよ。
あのライフ3で、かなり攻撃力も上がった状態で復活できるっていうオプションがあるから、140円払ったんですよ。
そしたら復活したら、復活した瞬間にまたゲームオーバーになった。
それはつまり、その地球のほうが破壊されて、でのゲームオーバーだから、その時期を復活させても意味ないっていうことだったんですよ。
多いと思って、140円払ったのに、なんか、あのなんていうの、もう酸素がないとこに生き返っちゃったみたいな感じになって。
ひどいですね。
その銅線潰しとかないんかいみたいな気持ちになって、このネオンウィングはね、かなり面白いですね。
今僕はレベル18がクリアできないところにいるんですけど、ルールもね、しばらくルールわかんなかったですけど、
最近はなんとなくようやくルールもわかってきて、普通に楽しいのと、割とプレイヤースキルがちゃんと試されるので、
なんていうんですかね、ゲームによっては、とにかく強いユニットみたいなのが手に入ったら、別にクリアできちゃうみたいなやつもいっぱいあるんですけど、
これはちゃんとステータスも強化して、その上でプレイヤー自身が上手くならないとクリアできないっていう、ちゃんとゲームとして成立してるなと思っていて、
なんかネオンウィングをね、ここのところね、なんかやってます。たまにちょっと5分あるなみたいなときにネオンウィングやったりしてますね。
はいはいはい。
はい、じゃあ1作品目はネオンウィングスでした。
ゲームの進化
juneboku
あんまりスマホゲームの紹介してるポッドキャスト。あんまりないのはなんでなんだろうな。
あまり聞かない。
r_takaishi
重要ないのかもしれない。
juneboku
小粒すぎるからか、1個1個は。
じゃあそれが1個目ね。
はい。
r_takaishi
はい。
juneboku
あとはね、どれにしよっかな。
あとね、あとよくあるやつ?累計の話してるか。
よくあるやつはね、なんか、言ってたら半年ぐらい前までは、なんか猫がドラゴンに追いかけられてて。
r_takaishi
え?
juneboku
で、ドラゴンのね、体が不死に分かれてるんですよ。だから昆虫で言う頭、腹、背みたいな、なんていうか関節単位みたいなところでね。
人間の指で言うか、あれか、第一関節第二関節で分かれてる感じで、ドラゴン不死で分かれてるんだけど、
その、例えば不死ごとが赤とか黄色とか青とかなってて、で、その、それに対応した武器をこうセットすると、そのドラゴンの体の一部を破壊できるみたいな。
だから、ドラゴンが猫に追いついて食べちゃう前に、うまーく、あ、次は黄色だ、次は赤だとかやると、うまくこうドラゴンの腹の部分を順番に破壊して、猫を守れるみたいなゲームがあったんですよ。
で、これはね、なんかね、全く同じロジックで、昔はね、なんかこうバス、なんか赤いバス、青いバス、黄色いバスみたいなのを順番に送り込んで、うまくそのバスターミラルみたいなところの、その本札を破棄させるみたいなゲームがあって、なんかそれを、類型あるんですよ。
なんか、なんか順番に、その色、対応する色のを繰り出して、破棄させるっていうのがあるんだけど、最近ね、それの多分、2025末か2026年版は、なんかね、ドラゴンがね、なんか毛糸みたいな、糸になってるんですよ。
で、あの、赤の糸巻きみたいなのをセットすると、ドラゴンの体の赤い糸がクルクルって巻かれて、前はなんか大砲で破壊とかだったのが、今は糸巻きになってますね。でもゲームはね、同じなの全く。
へー。
あれ何、あのマイナーチェンジで、なんか別ゲームとして出してんの、何なんだろうなって感じなんですけど、これでも見たことある人いるんじゃないかな。
r_takaishi
僕見たことないかもしれないな。
juneboku
たぶんね、ウールキャットかな、なんていうゲームだっけな。
ウールキャット。
ゲームのタイトル、分かったほうがいいですよね。ウールだから毛糸みたいな意味なんですかね。
r_takaishi
ウールレスキュー?セーブマイキャット。
juneboku
あーそれかも、ウールレスキューかも。
パズル要素のあるゲーム
juneboku
あー、あーなるほど。
わかります?言ってること。
r_takaishi
なんかあの、画面の上にドラゴンがいて、レールに沿って進んでいって先に猫がいて、そこに到達されたら負けるけど、糸巻きをセットしてドラゴンを短くしていくっていう。
juneboku
そうなんですよ。謎でしょ?これは似たゲームいっぱいあるから、ほんとに。これもうなんかテンプレになってるんでしょうね、きっとね。
r_takaishi
あーでしかも下半分が別のパズル要素もなんかあるんですね。
juneboku
そうなんですよ。
それであの、そうそう。で下半分がなんかバスみたいに、渋滞してるバスになってるやつもあるんですよ。
r_takaishi
なんか倉庫版みたいですね、下半分はちょっと。
juneboku
そうそうそうそう。こういうね、あとね、バスとか車のぐちゃぐちゃになってるやつをハケさせるっていう、それはそれでなんかね、ジャンルがある。
へー。
ですよね。なんか行ける方向が決まってて、これまず先にこれどかさないと、うん。
これなんかね、ジャム?ジャミングとかってぐちゃぐちゃになってることをジャムって言うと思うんですけど、カージャムとかね、そういうジャンルもあるはず。
うん。カージャムソルバーとかね。
スマホゲームの広告問題
juneboku
あ、そうですね。カージャムっていうトラフィックパズルってやつがあって、うん。これはまあ順番にやるやつですね。うん。
これありますね、分野がね。うん。
あとはね、ジャンルであるのは、なんかね、ネジをどんどん抜いてくゲームがありますね、最近ね。
r_takaishi
えー。ネジを抜いていくゲーム。
juneboku
そうそうそう。なんか画面の真ん中にいっぱいネジが付けられた構造物があって、そのネジを順番に外すと、だんだん分解されて、最後何もなくなるっていう。
あー。
あのね、スクリューグルーとかで検索者出るかな。スクリューグルーかな。うん。見たことあると思う。はい。
r_takaishi
スチームとかで売られてそうなゲームですね。
juneboku
あー、それあるかもね。確かに。スチームにあるゲームとかなりかぶってもいいな。
r_takaishi
これか。ネジを外していくパズルゲーム。ゲットアスクリュー。
juneboku
はいはい。スクリューなんちゃらっていうね、ジャンルが。スクリューゲームみたいなジャンルがあって、うん。
r_takaishi
マウスで物体を回して、全てのネジを取っていくのが目的。
juneboku
そうそうそうそう。ネジをどんどん外してから。
あー。
まあ、なんかね、そんなに難しさはないんですよ。画面の中の指定の色のネジをどんどんタップしていくと外れてって、だんだんこう分解されていくから、面白いっていうやつで。
うーん。
ただね、このスクリューグルーってやつをそのうちの一つとして、まあ試しにやってみたんですよ。
はい。
これね、もしかしたらすごい悪道意かもしれないというか、最近のスマホゲームでたまにあるパターンなんですけど、僕のパズルゲームに対する認識って、うまく手順とか間違わずにミスしなければクリアできると思ってるんですよ、パズルゲームって。
r_takaishi
まあ、そういうものな気がしますよね、パズルゲームって。
juneboku
ですよね、そう思うじゃないですか。で、下手な人は救済措置として広告を見ると3点増えて、下手なりにクリアできるっていう、まあそういうもんかなと思ってたんですけど。
ありそう。
どうやらね、最近のスマホゲームの一部のね、パズルゲームはね、途中広告見ないと絶対クリアできないステージがある。
気づいたときびっくりして。なんか、それもあれかな、バスの渋滞をハケさすゲームだったかな。最初のほうのステージでやって、いや、これ全パターン試したけど、これどのパターンでいってもこのコンティニュー使わないとクリアできないわって気づいたときがあって。だから、なんかすごいことになってるなと思って。
r_takaishi
へー。
juneboku
広告見ないってことができない、もう。組み込まれてる。
r_takaishi
なるほどね、見るのが前提。
juneboku
見ない。クリアするたびには広告見なきゃいけないっていう、なんかえげつない世界になってるかもって思って。でも、もしかして今の高校生とかからしたら、そういうもんでしょってなってるのかもしれないですよね。
あー、確かに。
僕がコンソールゲーム系世代だから、え?って思ってるだけで、でも別に無料でやれるゲームなんてそんなもんでしょみたいな、パズルもそうでしょってなってるのかもしれないですね。
r_takaishi
可能性ありますよね。
juneboku
はい。なんでこのネジ外しも最近僕がやったやつは、これどうもうまくやってもこのコンティニュー使わないと先に進めないっぽかったので、なるほどそういうもんかと思ってます。
パズルゲームの多様性
r_takaishi
えー。
juneboku
あとジャンルであるのはですね、ウォーターマッチ系?
r_takaishi
ウォーターマッチ。
juneboku
ウォーターマッチ、多分検索したらね、なんとなくこういう感じかなっていうのが出ると思います。
r_takaishi
ウォーターマッチゲーム。
juneboku
はい。
ウォーターマッチ、ゲームレビューのページがあった、これ見てみました。
ウォーターマッチ。なんだろう。
これはね、なんかちょっとハノイの塔っぽいやつで、なんかいろんな液体がこう、瓶に入ってるんですよ。
ほうほうほう。
うん。で、同じ色の液体をどんどん集めて、まず緑をこっちに入れて、そしたらこの瓶は黄色になるから、こうじゃあここに黄色集めてみたいな感じで。
あー、なるほど。
うん。並び替えしていくんですよ、どんどんね。
はいはい。
そうすると最後全部の瓶の色が整理されてクリアみたいな。
あー。
うん。これもね、広告的、よくね。
ウォーターマッチ系。
うん。これは多分割と良心的じゃないかな。そんな広告見ないと使わない。
これは別にね、パズル要素そんななくて、積むとかないですよ。ただ順番にやっていけばどんどんどんどん綺麗になっていくっていう、なんか部屋の片付けみたいな感じですね。
なるほどね。黙々とやれる感じ。
そうそうそう。よく、よく見るなーって。多分ジャンルとしてウォーターソートパズルとか、なんかめちゃくちゃある、このジャンルだけで。たくさんありますね。はい。これもありますよ。はい。
じゃあ多分やってる、僕と同じ、あのなんていうか、史上調査してる人はもう全部わかると思う。あー、あるよねーってなってるだけだと思う。
うん。
かなー、はいはい。っていうジャンルがありますね。
はいはいはい。
あとはねー、あとなんだっけなー。うん、まあジャンルとしてはそんな感じかな。あとは、あの、なんか王様がすごいピンチになってて助けるっていうやつ。
ははは。
なんか、これもドラゴンに食べられそうになったし、なんか窒息しそうになったよね。水に沈められて、窒息しそうになって、で、パズルを解いて助けるっていう。
はいはいはい。
やつがありますね。あれ結構ね、嫌ですね、ストレスね。なんか本当に溺れそうになってる中でパズル解かなきゃいけないんで。
r_takaishi
あー、ちょっとタイムリミット的なのが。
juneboku
そうそうそうそう。
r_takaishi
結構激しい感じなんですね。
juneboku
そうそう、助けてーみたいな。なんか、だから映画とかじゃなくて、壁がどんどん迫ってきてさ。
はいはい。
潰されちゃうとか、ああいうのがあるんで。で、実際にゲームオーバーになったらこの人死ぬんだなって思いながらやるから、すごい嫌な感じですね。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
はい。これもありますね、ジャンルが。
おー。
こんな感じかな。あとは、じゃあ最後、ジャンルとしては最後にしよう。
はい。
これはね、結構ね、グロ系なんだけど、YouTubeでさ、死跡除去の動画とかめっちゃ再生されてるのわかります?
r_takaishi
あー、僕は見ないですけど、そういうカテゴリーの動画がたくさんあるっていうのは知ってますよ。
juneboku
あるじゃないですか。
r_takaishi
耳垢掃除とか、ああいう感じですよね。
juneboku
そうそう、それ系のゲームもあって、で、広告で出るとめちゃくちゃびっくりするんだけど、これ許可なく表示していいのっていうような、肌がぐちゃぐちゃになってるとか、足の裏がもうぐじゅぐじゅになってるとか、それを直してくっていうゲームがあるんですけど、あれはちょっとね、これはほんとに見たらびっくりして、苦手な人ほんとに無理だと。
r_takaishi
えー、そういう動画見るのが好きな人向けのゲームっていう感じなんですかね。
juneboku
そう、で、だんだん綺麗になってくるんだよ、肌とか。だからなんかこうピンセットでなんか引っこ抜いたりとか。
はいはいはい。
なんかこう、なんていうの、指でギュッて潰したらさ、液体がブジュッて出てさ、それを綺麗にするくらい。
r_takaishi
ちょっとリアルだな。
juneboku
そうそう。だから、綺麗になってくっていう意味では、その気持ちよさは分かんなくないですよ、僕はね。
うんうん。
ただ最初のね、見た目のインパクトとして、広告始まったと思ったら、なんかすごいビジュアルから始まるから。
あー。
これはOKなんで、このゲームも山ほどありますね。
ゲームの流行と影響
juneboku
へー。
App StoreとかPlay Storeに。だから一定人気なんでしょうね。
r_takaishi
すごいなー。
juneboku
しかもこれを、ダメってなんないんですかね。そのゲームのアイコンももうそういうグロテスクな感じなんですけど。
r_takaishi
へー。
juneboku
これがたくさんあるから、まあダメってことはない。これはね、リンクはしませんけども。
はっはっは。
検索語とかも伝えませんけども、まあ興味ある人は探せば見つかると思うんで。
確かに。
そういうのもあるよっていう感じですね。
ありがとうございます。
r_takaishi
いろんな、全然知らないゲームばっかりだ。
ね。
juneboku
そうそう、でもある。でも高橋さんも最初に言ってくれたように、よく見るやつはあるっていうことなので。
確かにね。
だから、僕が今お金ない高校生とかったら、なんか無料のゲームで暇つぶしとか結構してそうだなって思うから。
r_takaishi
確かに。今ね、iPhone用のApp Storeとか見てますけど、やっぱ定番無料ゲームとか山ほどあるから。
うん。
まあ時間つぶしにこういうのやるよなーっていうのはわかりますよね。
ね。
juneboku
思うでしょ、なんで。今自分だとね、もう、いやもう広告嫌だなって思ったら、警察にお金払ったりとかコンティニュー140円払って無駄にしたりしてるんですけど。
まあこういうのもあるから。
そうですね。で、なんかあんまり語られてない気もするから、ちょっとね、これを指密に聞いてる皆さんからも。
確かに。
それ私もやってますとかネジ外してますとかって教えてほしいですね。
r_takaishi
こういうゲーム研究してる人いそうですよね。
確かに。
いつ頃からこういう形式のゲームが流行るようになったとか、登場したとか。
juneboku
確かにね、なんかあの系風を知りたいですね。
r_takaishi
うーん、気になりますね。
juneboku
確かに。でも確かに見てると、あ、これは結構バズドラっぽいなとかあるんですよね。
はいはい。
下半分がパズルで、上に敵がいて、なんかそのパズルをうまくやったら大ダメージ出せるみたいな。
うん。
まあ系風はいろいろあるんでしょうね。
うん。
確かに。
うん。という感じで、はい。
たまにね、やるんで、まあそろそろね、飽きて、またゲーム全くやらない日々に戻ると思うんですけど。
また、わかんない、1年後、2年後に、あの最近のスマホゲーム事情を、なんかまた気づくことあったら、はい。
r_takaishi
いいなあ、僕もちょっとやってみようかな。
juneboku
結構気を付けてくださいね。結構ね、あのそこなし沼感はあるんで。
ちょっとやって、うん。我に帰ると引き返したくなるけど。
スマートフォンゲームの流行
juneboku
ちょっとやって、うん。この探検家目線でやるには結構面白いですよ。
r_takaishi
今、iPhoneゲーム見てますけど、猫集めの続編が出てます。
juneboku
そうなんだ。猫集め流行りましたよね。
r_takaishi
猫集め2が出てる。
juneboku
いつぐらいあれ?2013年とか。
r_takaishi
いや、10年ぐらい前だね。
juneboku
2015年とかね、一通りやったよ。
r_takaishi
すごいなあ。一通りやり、僕もあれはやったことありますね。
juneboku
あとなんだっけ、あの時期になんだっけ、きのこを育てるようなやつがありましたよね。
きのこ、分かったか。
なんか時間たったら、苗みたいなの、きのこいっぱい育って、指でスススってやると収穫してきて。
r_takaishi
うわあ、ありそう、スマホっぽい。
juneboku
なんだっけ、名前忘れちゃったけど、あったなあ。
でも最近そういう流行りのみんながやってるスマホゲームとかってもう全然知らないから。
r_takaishi
今ね、みんなに遊ばれてるゲームにも表示しましたけど、にゃんこ大戦争13周年だそうです。
juneboku
ああ、にゃんこはね、にゃんこは確かにビッグタイトルで、知り合いでも大人も子供でも知り合いやってる人いるわ。
r_takaishi
あと僕がやったことあるやつだと、ディズニーつむつむ、これ多分12周年かな。
juneboku
つむつむってまだ現役であるってことか。
r_takaishi
現役ですね。すごいなあ。
juneboku
すごいなあ。そうか、ランキングみたいなやつもあるのか。
トップチャート、ここ見てみよう。
r_takaishi
ロイヤルマッチって、なんかこれ広告で見たことある気がするな。
juneboku
あ、ロイヤルマッチは、色合いを見て消していくやつですね。ロイヤルマッチの昔やった。
r_takaishi
結構キャラクターものというか、コラボものというか、遊戯王とかドラゴンボールとか。
juneboku
はいはいはい。
r_takaishi
そういうの多いですね。
ジャンププラス、ジャンブルラッシュ。
juneboku
あ、ジャンプのヒーローが出てくるゲームね。
r_takaishi
漫画コマ型タワーオフェンス。タワーディフェンスじゃなくてタワーオフェンス。
juneboku
タワーオフェンスがあるんだ。
r_takaishi
タワーオフェンスってどういうゲームなんだろう。
juneboku
ちょっと興味あるな。この後やるかもしれない。
r_takaishi
ちょっと面白い。
juneboku
タワーオフェンスってのもあるんですね。
r_takaishi
必殺技で漫画のコマが表示されたりするっていう。面白そう。
juneboku
面白そういうのもあるんだ。タワーディフェンス系のゲーム結構好きなんですよね。
r_takaishi
あとはカード系ですね。遊戯王とかシャドーバースとか。
この辺は分かる。
juneboku
はいはい。その辺は分かる。ビッグタイトルって感じだな。
r_takaishi
あとあれだな。中国系のゲーム。前列ゾーンゼロ。
juneboku
あ、原神とかね。
r_takaishi
この系譜がありますよね。
juneboku
確かに。
r_takaishi
この系譜やったことないけど面白い。
juneboku
なんか怖くてね。原神とね。3つぐらいあるでしょ。あの辺のシリーズ。
r_takaishi
ちょっと違いがあんまりよく分かってない。完全にゲーム分からないおじさんみたいなこと言ってますけど。
juneboku
でもね。ゼットゼットゼットと原神は分かりますよ。
怖くて手出せない。本格的なやつは。
リスナーとの交流
r_takaishi
ハマったらすごいぬめり込みそうですね。
juneboku
だから多分いつでもアンインストールしていいよな。どうでもいいやつしかやらないようにしてるんでしょうね。僕が多分。
r_takaishi
なるほどなるほど。
juneboku
浅瀬の探検家なんだろうな。なんかちゃんと作られてるゲームってちゃんと面白いじゃないですか。
まあ確かに。
r_takaishi
怖くなりますよね。
juneboku
これだけ人気ってことはそれなりの理由があるはずですから。
怖いんでね。高橋さんも最近プレステ5ゲームやってないですね。
r_takaishi
いや最近あんまやってないですね。なんかまたでも気分転換にちょっとやろうかな。
juneboku
というわけで今回はね、スマートフォンのゲームの最近僕はこの辺流行ってんだなって感じたものを紹介してみました。
リスナーの皆様におかれましては、実は私もみたいなあったらぜひ教えてほしいですし、そういうね、なんか、
経費を研究してる人の記事とかあったら読んでみて、ぜひ教えてください。
r_takaishi
お願いします。
juneboku
そのほか、お意見・ご感想・質問・話してほしいテーマは、Xお便りフォーム・Discordサーバーなどなどで受け付けています。
ハッシュタグはキマグレエフエム、カタカナはじ文字、キマグレエフエムです。
キマグレエフエムのウェブサイトに一通りまとまっているのでチェックしてみてください。
はい、エピソード306お届けしました。
お相手は純木と高橋でした。
それではまた次のエピソードでお会いしましょう。
したっけ、またね。
r_takaishi
さようなら。
36:41

コメント

ポイ活でやってる人はいるかもしれないですね。ポイ活アプリ経由でインストールして何日以内にステージ10クリアすればPayPay500円分とかそういうの多いです

スクロール