1. キマグレエフエム
  2. 【307】漫画の話 - 2025 Q4
2026-01-21 42:36

【307】漫画の話 - 2025 Q4

spotify apple_podcasts youtube

ep307では2025年の4Qに読んだ漫画について話しました。


【ノート】


公式サイト(各種リンクはこちらから)
https://kimagurefm.pages.dev/


じゃあ、あんたが作ってみろよ
https://www.yomonga.com/lp/jaatsuku/


へうげもの
https://comic-days.com/episode/10834108156629765951


黄金の経験値
https://comic-walker.com/detail/KC_005168_S


フットボールネーション
https://bigcomics.jp/episodes/423d6a847f897/


無敗のふたり
https://comic-days.com/episode/2550689798333888056


THE POOL
https://afternoon.kodansha.co.jp/c/thepool/


呪術廻戦≡
https://www.shonenjump.com/j/rensai/jujutsu-modulo.html


魔男のイチ
https://www.shonenjump.com/j/rensai/madannoichi.html


界変の魔法使い
https://websunday.net/work/63920/


黄泉のツガイ
https://www.ganganonline.com/title/1327/chapter/53533


カグラバチ
https://www.shonenjump.com/j/rensai/kagurabachi.html


バーサス
https://shonen-sirius.com/c/versus/


斬首
https://kuragebunch.com/episode/2551460909964467825


誰そ彼、陽炎。
https://kuragebunch.com/episode/2551460910014122248


【チャプター】


オープニング

おたよりを送ったよ

ドラム式洗濯機の故障疑惑

お知らせ:Ossanのキマグレパーティー

読んだ漫画2025 4Q

エンディング


【出演】


@r_takaishi https://x.com/r_takaishi

@juneboku https://x.com/juneboku

サマリー

エピソード307では、ポッドキャストのリスナーとのコミュニケーションの重要性や、漫画「じゃあアンタが作ってみろよ」のドラマ化について話されています。また、洗濯機の故障やそれに伴う家庭の経済的な考察についても触れられています。このエピソードでは、漫画『坊強太郎』や『黄金の経験値』、サッカー漫画『フットボール・ネーション』、そして『無敗の2人』についての議論が行われ、特にこれらの作品が持つ独自の魅力やテーマ、描写のスタイルが話し合われます。さらに、「ソフトメタルヴァンパイア」と「The Pool」、さらには「呪術廻戦」や「魔弾の市」などの漫画についても語られ、各作品の魅力やストーリー、アニメ化の可能性について深掘りされて、リスナーにおすすめの作品が紹介されます。また、2025年第四四半期に読まれた漫画についての話もされており、特に「読みの使い」や中川カイニの新作「たそかれかげろう」に対する期待感が語られています。様々な漫画作品の詳細や、それらの展開に対する感想が共有されています。

リスナーとのコミュニケーション
r_takaishi
【キマグレ雑談系ポッドキャスト キマグレエフエム】 毎週水曜更新です。
自宅のドラム式洗濯機が故障したかもしれません。 高石です。
juneboku
好きなポッドキャスト番組にお便りを送りました。 junebokuです。
r_takaishi
はい、エピソード307をお送りします。 よろしくお願いします。
juneboku
はい、今回もよろしくお願いします。
r_takaishi
はい、どこにお便りを送ったんですか?
juneboku
はい、キマグレエフエムでも何度か紹介している 北海道新聞ポッドキャストという番組のですね、
年末にですね、今年の振り返りみたいな回がありまして、 北海道新聞ポッドキャストで。
結構ね、普通の運営会議っぽい内容で、 なんか悩みながらやってるんだなーみたいなことが感じられて、
すごい好みの内容だったんですよ。
それを受けて、ああ、だからちゃんとリスナーとして、 こういうのがいいとか、ちゃんとフィードバックしないと、
やってるほうはこれでいいのかな、どうなのかなって悩むよなと思ってですね、 これはまあいいタイミングだと思ってお便り送っておこうと思ってお便り送ったんですよ。
そしたらですね、1月8日の回で、なんかめちゃくちゃ普通に全文読まれてて。
たぶん、たぶんですけど、違ったらごめんなさいですけど、 たぶんあんまりお便りきてないんだなと思いましたね、北海道新聞ポッドキャストで。
僕が送ったらそのまますっと全部読まれたので、 本当に送ってよかったなと思いましたね。
r_takaishi
なるほどね。
juneboku
はい。しかも内容、なんかちゃんと作文したんで、 私は1983年生まれ、北海道はくっちゃん町で生まれて、
就職のタイミングで北海道離れたんだけど、 今もこれを聞くと、北海道ってこうなってんだってわかって、
すごく楽しいので、これからも楽しみですみたいな、 こういう、ちゃんとリスナーお便り書いたの。
r_takaishi
めっちゃちゃんとしたお便り。
juneboku
そしたらね、パーソナリティの人たち、いやー嬉しいですねとか言ってくれて。 本当にこれはね、よかったですね。
r_takaishi
いいですね。
juneboku
興味ある人はね、北海道新聞ポッドキャストのエピソード405の、 クラフトビール増えすぎ?っていう、ヤッホーブルーイングスの社長にインタビューした記者さんのやつで、
あと長野県の企業なんで、ヤッホーブルーイングって。
r_takaishi
そうですね。
juneboku
なので、僕普通にこの回、北海道出身で長野県にも住んだことある自分として、 ドンピシャじゃんと思って、めっちゃ普通に楽しく聞いてたんですよ、この回。
じゃあ最後にメッセージ紹介しますとか言って、僕のお便り読み上げられたんで、思い出に残った回になりましたね。
r_takaishi
おー、いやよかったですね。
juneboku
いやすごいよかったです。
皆さんもね、押しは押せるときに押せとはよく言ったもんですけども、 ポッドキャスト番組のお便りとかもね、いつまでも送れるわけじゃなかったりしますからね、こういうのってね結構ね。
r_takaishi
確かに。
なので皆さんの大事な番組とかあったら、ぜひね、ちょっとした一言でもいいんで、お便りとか送ったり感想を書いたりするのはおすすめですよ。
はい、皆さんもお便りをぜひ送りましょう。
juneboku
送りましょう。
洗濯機の故障
juneboku
はい、ありがとうございます。
r_takaishi
じゃあ僕の方ですけどね、今日収録日の午前中に洗濯しようとして。
タオルをね、結構乾燥機使って、ドラム式洗濯機で乾燥機機能がついてるんで、タオルを乾燥機にかけて乾かすことが多いんですけど。
なんかね、何回乾燥しようとしてもね、止まっちゃって、エラーメッセージが表示されてまして。
juneboku
やだー。
r_takaishi
で、そのエラーメッセージを調べると、内部の機器が故障した可能性があるかもとかね、書かれてて。
うわ、やだなーと思って。どうしようかなーと思ってるのが今ここです。
juneboku
そうだよね、午前からの今だと、まだこうしましたまでいってないか、そりゃそうか。
r_takaishi
いやそうなんですよ。で、いつ買ったかなーと思ったらもう10年ちょっとぐらい前なんですよね。
juneboku
よく頑張ってるわ、そしたら。
r_takaishi
いやそう、だからそろそろ家電で10年っていうと故障する可能性あるよなと思いながら、見てみぬふりというか。
juneboku
動いてるからいいやと思ってね、放置してたんですけど、やっぱり調子が悪くなってきて、いやどうしようかなーっていう。
いやそうですね、洗濯機ってその事前って、そろそろと思ったとて、むずいですよね。もう壊れるまで動かすしかない気がするんだけどな。
r_takaishi
そうですね。幸い洗濯はできるんでね。乾燥しようとしたらちょっと動かないっていうだけで洗濯はできるんで。
普段の洗濯に困ることはあんまりない。タオルが乾燥機かけてふんわりしないぐらいなんですけど、やっぱりシーツとか大物は乾燥機かけて乾かす方が楽なんで、あの辺の洗濯が面倒になるなと思ってちょっと憂鬱ですね。
juneboku
確かにな。ちょうどね、ここ収録日から昨日、妻と家計の話してて。妻がね、いやもうちょっと稼げたらいいんだけどね、みたいなこと言ってて。
まあ今、家計、月々こんな感じでこうなんで、別に大丈夫だけどね、みたいな話をしつつ。
まあとはいえね、10年ぐらい使って、あの洗濯機いつ壊れてもおかしくないから、そしたら一発で20万とか30万とか出るから、まあそういうことを言い出すと、まあ確かにね、みたいな話をね、ちょうどしてましたね。
うちも多分10年ぐらい回してるドラム式の乾燥機付きだと思います。
r_takaishi
はいはい、いやそうなんですよね。そう、結構ね、ちょうどやっぱ10年ぐらい経つっていうのもあって、最近洗濯機とかもちょっと調べてたりするんですけど、やっぱね、上位機種は運10万みたいな価格で安くもないんで。
juneboku
そうなんだよなー。
悩むな、うちのライフスタイル。結構人によっては乾燥機付きじゃないのに戻す人もいるなーっていうのはなんか周り見てても思うんですけど。
r_takaishi
あー確かに。
juneboku
うちの生活だともうやっぱり乾燥までやってくれるやつは手放せないだろうなー、僕のライフスタイルだと。
r_takaishi
いや確かにね、やっぱ縦型の方がこういいとかね、別に乾燥機付けた方がいいとか、いろんなスタイルがあるんですけど。
うちもまだドラム式で問題ない気がしますけどね。
ちょっとこの先どうするか、もうちょっと調べたりね、話し合いをしようと思ってます。またそこをお待ちください。
漫画のドラマ化
juneboku
楽しみにしてます。
r_takaishi
続きましてお知らせです。
ここ何週間かお知らせ続けてますけれども、キマグレエフエムとおっさんFMの2つのポッドキャストと、
あとそのポッドキャストのリスナー、過去ゲストを含めたファンミーティングを開催しますので、その告知です。
日付は2月1日曜日18時から21時。場所は渋谷、東京都渋谷のハブを使う予定です。
参加申し込むコンパスというイベントサイトを使って行いますので、興味ある参加したいなと思う方はぜひぜひ申し込んでいただければと思います。
juneboku
お願いします。東京、渋谷でお会いできるのを楽しみにしてます。
r_takaishi
インクは概要欄に貼っておきますので、興味あるよっていう方はちょっと見てみてもらえればと思います。
juneboku
イベントに合わせてグッズというかね、そういうものを今考えてるんで、何かお渡しできるものになればいいなと思って準備してます。
r_takaishi
グッズを渡したり、あとはキマグレエフエム、おっさんFMのパーソナリティ全員参加するので、
なんか交えてトークセッションみたいなのが開催されるんじゃなかろうかと。
まだ細かいところまだ決まってないんですけど、いろいろと検討中ですので、ぜひぜひよろしくお願いします。
juneboku
よろしくお願いします。
r_takaishi
じゃあお知らせはこのところです。では本編です。今日は読んだ漫画2025、4Qです。
juneboku
おいよ、もうそうか、年明けたから。
r_takaishi
年明けたんでね、4Qの話をすると。2025年は市販機ごとに読んだ漫画の話をしてみようじゃないかっていうところで、
juneboku
去年3エピソード収録しましたけど、最後のエピソードですね。第4市販機、読んだ漫画について話しましょうと。
よっしゃ、お願いします。
r_takaishi
はい、交互にまたいつも通りいきますかね。
いきますか。
じゃあじゅんさんからお願いしようかな。
juneboku
はい、じゃあ行きますね。
ちょっと今回これまで見なかったかもしれないアングルから1作品目いきます。
r_takaishi
はい。
juneboku
えぇ、ザ・アンタが作ってみろよ。今4巻まで出てて、これを楽しく読んでおります。
r_takaishi
これ知らない漫画ですね。
juneboku
はい、これね、テレビドラマが大人気になったんですよね。
r_takaishi
ほー。
juneboku
はい、ザ・アンタが作って言われてたかな。
竹内龍馬さん主演のドラマがですね、すごく、いつだ?4クール目になるのかな、2025年の。
ドラマがわーっていってて、僕原作漫画読んでたんで、どれどれと思って、ドラマ1話を妻と一緒に見たのかな。
はい。
したら妻がね、めっちゃ面白いってなって。
r_takaishi
へぇー。
juneboku
結構ね、ポッドキャストでも言及してる人いたかな、ドラマ。
r_takaishi
へぇー。
juneboku
これはタイトル、タイトルからどんな中身を想像しますか、じゃあアンタが作ってみろよ。
r_takaishi
ちょっとwikipediaも見ちゃったんですけど。
juneboku
ははははは。
早かったなぁ。そういうドラマです。
はぁー。
まあ言ってる通り、いわゆる昭和っぽい感じの、男が外で働き、女は家で料理を作って待ってるみたいな、そういう価値観の男性主人公。
これをドラマだと竹内龍馬さんが演じる、はい、勝夫っていう男がいて、パートナー、後輩相手が作ってくれた料理に、結構ケチつけたりするんですよ。
r_takaishi
うわー、なるほど。
juneboku
で、「じゃあアンタが作ってみろよ。」みたいな話になってくっていうやつでしてね、これはね、いや、ドラマは面白かったですし、原作が、ドラマは一つの結末を迎えたんですけど、原作漫画は4巻が出たところで、まだこれ、原作のほうはどういう着地になるかわからんっていうところで、楽しく読んでいます、はい。
あとね、「じゃあアンタが作ってみろよ。」の作者さんと、あと平休みっていう漫画の作者さんが夫婦なのかな。
うーん。
なんで、で、2人とも同じ時期にドラマ化したんですよ。
r_takaishi
へー。
juneboku
そうそうそうそうそう、というのもあり、結構いろんな話題があってね、面白い漫画だなと思ってます。
r_takaishi
えー、ちょっと読んでみようかな。
juneboku
まあなんで、ちょっとイライラする男が出てくるんで。
今の漫画の公式サイトがあったんで、見てるんですけど、ちょっと、あの、コマがね、ところどころ出てきてて、ちょっとキツって。
それは面白いですね。
今のところ主人公に共感ができないので、どうしたもんかと思ってます。
そうですよ。いや、そういう漫画。
まあでも、それは。
r_takaishi
こっからね、主人公が変わっていくところを、たぶんね、楽しく見るところなんでしょう。
juneboku
なんで、それはちゃんと作者が想定してる反応なので、の、のれてますね。
ははははははは。
ちゃんとの、のれてますよ、読者として。
なるほど。
はいはい、いやいいですよね、面白いですよね、じゃああんたが。まあ一貫の表紙からしてヤバいですからね。
r_takaishi
うん。一貫の表紙ちょっと見てみよう。
はい。おいしいよ。でも、一品酸っぱいおかずが欲しかったから。
うわぁ。
juneboku
はははははははは。
じゃあ、あんたが作ってみろよね。作者のXでもドラマの実況投稿があったりしてね、面白かったですね。
はははははは。
いや、いいですね。
うん。
まあ四巻はこれどうなるんだっていう。
あとね、主人公のそのカップル二人が九州出身なんですよ。
r_takaishi
あー。
juneboku
うん、それもあって結構その、さすが九州みたいな文脈でもいろいろ言われたりしてて。
r_takaishi
あーなるほど。
juneboku
一応そのXとかで盛り上がりやすい話だなと思う。
r_takaishi
なんかまあ聞きますよね、そういう話。
juneboku
うんうんうん。それもあって。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
はい、っていうのもありますね。
r_takaishi
はい。
juneboku
このタイミングで紹介するのにぴったりの作品じゃないかなと思って。
r_takaishi
ありがとうございます。じゃあ、あんたが作ってみろよ。
juneboku
はい。
r_takaishi
はい。リンクを貼っておきますね。
juneboku
はい。
r_takaishi
じゃあ僕の方かな、どれにしよう。そうだな。どれにするか。
juneboku
うんうんうん。
坊強太郎の魅力
r_takaishi
えーと、僕からはですね、表現物読みました。
juneboku
おー、いいですね。
r_takaishi
はい。確かね、何巻かまで無料みたいな、なんかそういうタイミングがあって、これまでなんかそんなに興味なかったんですけど、
うん。
読んでみたらめちゃめちゃ面白くって、そのまま全巻買って読み終えてしまうという感じでしたね。
juneboku
これは坊強太郎の人の作品ですよね、きっとね。
r_takaishi
そうですね。山川義彦さんの作品で、今は坊強太郎を連載中ですかね。はい。
juneboku
僕、坊強太郎は楽しくんでるから、これはでも表現物読んでないんで、僕も読む前の高地さんと同じぐらいの位置だろうな。面白そうだな。
r_takaishi
そうですね。時代背景的には、戦国時代の終わりぐらいから江戸時代みたいな、
その辺りの劇館ですね。
で、主人公は、何ていう名前だっけ。古田茂名かな。
古田織部という通称で呼ばれる人で、全然知らない人だったんですけど、織田信長、豊臣秀吉に仕えた戦国武将が主人公。
歴史物なんですけど、茶道とか茶器とか美術建築みたいな、武ではなくてそれ以外のところをスポットライトが当てられているというところが定点ですね。
juneboku
なるほどね。そっちなんだ。面白いね。
r_takaishi
はい。これはね、最初はやっぱり絵柄もちょっと独特じゃないですか。
juneboku
独特ですね、この作者がね。
r_takaishi
なので、面白いのかなと思ってたんですけど、やっぱり読んでいくとめちゃくちゃ面白いですね。
やっぱり歴史背景的なところもあるので、歴史的なところもあるので、歴史物でもあるので、そういうところと合わせて読んだりするとすごくいいなと思います。
juneboku
なるほど。日本の安土桃山時代とかなんですかね。
r_takaishi
そうですね。で、そこからもう江戸時代辺りまでありますね。
juneboku
面白い。知らんかったな。
r_takaishi
はい。読んでみてください。
juneboku
はい。ありがとうございます。
r_takaishi
はい。じゃあ続いてどれでしょう。
juneboku
続いてどれ行こうかな。じゃあこれにしよう。
黄金の経験値の世界
juneboku
えーと、黄金の経験値。
r_takaishi
うわ、これも知らないぞ。
juneboku
知らないですか。黄金の経験値はね、これはやばいな。説明しようとして笑いそうになってんだけども。
これもね、主人公はVRゲームの世界で、MMORPGみたいなやつでVRで、もうまるで現実世界みたいだなみたいな没入感のあるVRゲームの世界に行って、攻略していくんですよ。
r_takaishi
はい。
juneboku
で、非常に自由度の高いゲームで、オープンワールドで、なんか決まったストーリーとか必ずしもあるわけじゃなくて、
うん。
じゃあ自分はどのパラメーター上げようかなみたいにやって、いろいろなんかちょっとハックっぽい、他のプレイヤーがやんなそうな、じゃあこっち行ったれみたいなことやってった結果、主人公が魔王を判定される条件を満たしてしまって、魔王軍になっちゃうっていう感じで。
r_takaishi
ゲームプレイヤーの敵キャラになっちゃうんですね。
juneboku
そうそう。で、魔王として他のプレイヤーたちとなんかやっていくことになっちゃうみたいな。
r_takaishi
あー、なるほど。
juneboku
そういう話ですね。ただこれね、あのね、いつだっけな、秋ぐらい、10月とかかな、SNSで1回この作品ちょっと話題になったんですよ。
r_takaishi
えー。
juneboku
で、その話題になり方は、この作品と作者にとって必ずしもポジティブではなかったと思うんですけど、あのね、たぶんブリーチの影響をめちゃくちゃ受けてるんですよね。
あー、なんか見たことあるかも、その話題。
r_takaishi
なんか、ブリーチじゃね?みたいな。久保大人さんっぽいコマの使い方とかあって。
juneboku
はいはいはい。
そうそう。それで、なんか悪目立ちしたんですけど、いや別にそこ抜きにしても普通に面白いし、あとブリーチかって思うぐらいなんで、まあ絵が上手くてですね、ちゃんとあの迫力のあるコマが出てきたりするんで。
juneboku
いや、いいですよ。魔王がこうやってきて、登場するシーンとかの迫力とかは、もう確かにブリーチっぽいなと僕も思うんですけど、それはね、いいですよ、とっても。
r_takaishi
なるほどね。
juneboku
うん。
はい。
なんで、中身的にも、はい、面白かったですね。
r_takaishi
えー、もとは小説家になろうでの連載、連載というか。
はいはい。
というものなんですね。
juneboku
まあ設定もね、まあそれっぽいというかね、はい、そんな感じなんですけども、まあ最初、まあ1コマ目が、はい、特定災害生物、魔王が誕生しましたっていうね、なんかシステムのアラートみたいのが出て、はい、魔王になっちゃうって話ですけど。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
普通にこの辺の、うん、いわゆるこの辺のね、ナノベ発とかだったりする、うん、ゲームの中で、あのステータスとかレベルの概念があるやつが嫌いじゃない人は、まあそんなうちの一つとしても楽しく読めるんじゃないかなと思います。
r_takaishi
はい、ありがとうございます。読んでみよう。
juneboku
はい。僕らあれだな、Xで話題になってるやつしか紹介できないSNS配信みたいになってる。
r_takaishi
ははははは。
juneboku
はい、これ話題になってきました。
r_takaishi
いいですね。まあこの手のやつ僕もね、好きなんで読んでみようと思います。
はい。
ありがとうございます。
はい。
じゃあ次は、そうだな。
フットボール・ネーションと無敗の2人
r_takaishi
えー、スポーツモノを読みました。
スポーツってどれだ。
はい。サッカーでフットボールネーション読みました。
おー、フットボールネーションは僕体調しか知らないっすね。
これはね、あのー、以前ねゲストに来ていただいた宇寅さんがネタ帳に書いてくれてたんですけど、本編では話さなかった作品だったりします。実は。
そうだったか。英語やモノも宇寅さんがすごい好きだった気がするな。
あ、そうだっけ。
うんうんうん。えー、これはどういう漫画なんだろう。
juneboku
まあなんか、サッカー、サッカーチームを作ってこう考えたんですけど、
えーと、モノとしては、なんかその、体の筋肉みたいなところを結構、そのー、アピールポイントというか、中心に扱っている。
うん。
r_takaishi
で、そのー、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
juneboku
面白いね。身体に結構フォーカスがあってんだね。
r_takaishi
そうですね。あんまり聞いたことない感じの漫画かなという気がしますね。
juneboku
足が綺麗とかね。そういう話があるんだ。へぇー。
r_takaishi
ちゃんと運動科学の研究している人の協力を得て、しっかり書いているようなふうに見える漫画ですね。
juneboku
レッドボール・ネーションっていうのは国みたいな、サッカー大国みたいな意味か。
r_takaishi
そうですね。日本をサッカー大国にするためにどうしたらいいかっていうので、この作品の主人公画の人は、
筋肉が重要。どこを鍛えるかが重要だっていう。使うことが重要っていうね。そういう話をしているんですね。
juneboku
そういう作品なんだ。最近またサッカーものがいろんな種類のが盛り上がってて、ここに来てかっていう感じで面白いな。
r_takaishi
これ、昔1話1巻だけとか読んだことあったんですけど、そのときはあんまり興味持たなかったんですけど。
結構ね、最近はそういうインナーマッスルとか、興味ちょっとあるところもあって面白く読めたかなと思います。
juneboku
なるほど。いいですね。はいはい。バッチリバッチリ。
r_takaishi
っていうところですね。フットボール・ネーション。今もう連載中ですね。
うんうん。20巻あります。
juneboku
あ、そうなんだ。結構出てますね。
r_takaishi
いやでも、日本人サッカー漫画野球漫画好きすぎじゃないかみたいな。
juneboku
そうですね。ずっとその時代その時代を代表するサッカー漫画、野球漫画はずっとある印象がありますね。
r_takaishi
ありますよね。スタンダードな作品からちょっと離れてひねったやつがどんどん出てきていたりする印象があって。
juneboku
確かにね。さっきのとブルーロックみたいなぶっ飛んだやつもあるし。
r_takaishi
そうですね。
juneboku
まあでも幅広く、とにかくでも例えば日本、JFAとかからしたら、どんな形であれサッカー興味持ってくれる人がいるのはたぶん嬉しいってことだろうから。
確かに。
いやいいじゃん。今結構サッカー漫画も豊作だと思うな。
r_takaishi
はい。おすすめです。なんかね、ストレッチの方法みたいなの紹介されてたりして結構面白いですね。
juneboku
あ、そこ興味ある。僕最近ちょっとストレッチ、今年ストレッチやってこうと思ってるところがあったりして。
r_takaishi
僕も去年とかね、そういうストレッチ系の本とか読んでみたり、一昨年だっけな、したんで。はい、面白かったです。
juneboku
いえいえい。
r_takaishi
はい、じゃあ続きまして。
juneboku
いきますか。3巡目。じゃあこれ、ちょっとね、気まぐれに話したかどうだか自信がないんですが。
はい。
無敗の2人、今4巻まで出てて。
r_takaishi
あー、これは話したかな。たぶん話してないような気がしますね。
juneboku
ね、なんか話してない気がするんだよな。遠藤ひろきさんの今連載中の作品で。僕は遠藤ひろきさんの作品が好きなんですよね。大体どれも全部好きかな。
r_takaishi
あ、今原作したら話してそうです。
juneboku
たぶん、でもその時たぶんね、無敗の2人、新作、新連載が始まったぐらいの話しかしてない気がするんだけど。
r_takaishi
あー、なるほど。1話の話してたかもしれない。
juneboku
で、3巻4巻から遠藤ひろき節が加速してきていて、まあだいぶ楽しくなってきてますね、この作品もね。
r_takaishi
はいはい。僕も無敗の2人読んでます。面白いですね。
juneboku
面白い。やっぱり1巻とかね、設定説明ぐらいで終わったなと思っていて、まだ遠藤作品っぽさがそこまで出てないなと思ってたけど、3巻ぐらいから一気に来てですね。
だからオールラウンダー巡るを楽しく読んでた人間としては、また遠藤さんの格闘技がっていうね。
あとはなんだっけ、なんちゃらヴァンパイアなんだっけ、忘れちゃった。あれも面白かったんだよな。
r_takaishi
ソフトメタルヴァンパイアですか。
juneboku
ソフトメタルヴァンパイアは打ち切れちゃったのかな。なんかスンと終わっちゃって。僕あれも好きだったんですよね。
はいはい。
なんでね、遠藤さんのこういう戦闘シーンとか駆け引きとか、そこに向かう練習とかすごい好きなんで、今無敗の2人がかなり新刊が楽しみな位置にいますね。
r_takaishi
僕は漫画アプリで最新話を毎回読んでる感じですね。
juneboku
そっかそっか。
r_takaishi
そっちで読んでます。
juneboku
そっか、これはレイズとかで読めんのかな。
r_takaishi
そうですね。
juneboku
そっかそっか。ソフトメタルヴァンパイアもあんまり紹介されてないように感じるんだけど、ソフトメタルヴァンパイアとかも面白いから好きなんだよな。
r_takaishi
こっちはあんまり知らなかったですね。
独特なバトル漫画の紹介
juneboku
結構ね、これはね、化け学?化け学バトルモノっていう感じですごい珍しいんだけど。
r_takaishi
あー、ちょっと面白そうだな。
juneboku
みんなそれぞれ扱える元素があって。
r_takaishi
あー、なるほどなるほど。
juneboku
それを使ってバトルするって、ソフトメタルヴァンパイア面白いんですよ。
相性とかあってね、敵とこっちで、これにこれをぶつけることで無効化するとかそういうのがあって。
r_takaishi
あ、楽しそう。
juneboku
ソフトメタルヴァンパイア面白いんでね、無敗の2人だけじゃなく演奏作品全般、僕応援してるんで。
まあ無敗の2人は面白いし、読みやすいと思います。
r_takaishi
はい。いいですね。無敗の2人ね。総合格闘着物ですね。
juneboku
そうですね。
r_takaishi
またUR貼っておきます。
juneboku
はい。
r_takaishi
じゃあ続きまして、僕からはですね、これですね。
The Poolです。
juneboku
なんだ、これ知らないやつか。
r_takaishi
知らないですか。
見てみよう。
はい。
亜人の桜井賀文さんが書いた短編作品です。
juneboku
もう今日読みます。
あ、これ分かった。
表紙見て、桜井賀文さんっていうのとこの表紙で思い出した、これ見たことあるな。
読んでないんだ、詳しい。
r_takaishi
確かに1話、短編の連載始まったよっていう時に、一瞬その1話だけ多分読んだんですけど、その後特に追ってはなくて、最近単行本が出たっていうのを見たんで、読みました。
juneboku
亜人はめっちゃよかったし、桜井賀文さんいいですからね。
r_takaishi
The Poolは紙だと単行本1冊なんですけど、多分単行本にするには話数が多かったのか、Kindleだと2冊に分かれてます。
紙の方も1400円ってちょっと高めですね。
juneboku
そうなんだ。
r_takaishi
多分ページ数が多いのかな、330ページ。
juneboku
どの本でしょうか。
ドカーンとしてる。
r_takaishi
はい、The Poolですね。
ストーリーはですね、どこに書いちゃったかな。
juneboku
あれ、なんかこれ読んだ気がするけど、あれ何でだ、どこで何を読んだんだ。
r_takaishi
1話だけ読んだのかもしれないですね。
juneboku
あーそうかも、なんかこれ初めて見る感じせんな。
r_takaishi
ジャンルとしてはSFアクションで、地球じゃないどっかの惑星で未知のモンスターがすごいはびこっていると。
で、その主人公が率いるチームっていうのが不審なSOS信号をキャッチしてですね、そのSOS信号の発信元に救出しに行くわけですね。
で、その発信元、廃坑道なんですけど、そこで遭難した人を発見してっていうのがストーリーの始まりですね。
juneboku
やっぱりこれ、いやーわかった、1話読んでたわ。
r_takaishi
これの面白さとしては、アジンの後半の方で対アジン特戦軍みたいなチームがいるじゃないですか、超有能軍団。
あれがいいなって思った人だと結構楽しめると思います。
juneboku
じゃあ多分みながわ漁師作品が好きな人、結局俺たちはそういう感じなんだよな。
r_takaishi
そう、これはね、すごいよかったです。
juneboku
まあでもわかるわ、すごくよくわかるって言ってることがいいですね。
r_takaishi
ああいう感じですかね、おすすめですね。
juneboku
アームズ好きな人とかだね、じゃあね。
そう思いますね。
r_takaishi
アッタヌーンで連載だったのかな。
juneboku
アジンも確かアッタヌーンだったよね。
r_takaishi
確かにそうですね。
juneboku
あのテイストだわ。
r_takaishi
はい、じゃあ続きましてまた、交代していきましょう。
juneboku
確か、じゃあはい。
じゃあもうこれはここであげちゃおうと思います。
r_takaishi
はい。
juneboku
すごい楽しく読んでますね。
r_takaishi
これは厳密には今年だけど大丈夫。
juneboku
連載始まったのは去年じゃない?
r_takaishi
じゃあオッケーにしますか。
単行本今年だなと思って。
juneboku
そうそう、単行本は年明けに出ましたよね。
そろそろモジュローが出て、
あ、そういう話だったんだっていうのが僕は1話読んで、
なんかスピンオフみたいなの聞いてたんだけど。
はい。
呪術廻戦の新展開
juneboku
呪術廻戦の世界が終わって数十年後ですね。
はいはいはい。
何年後だっけ、68年後とかだったっけね。
r_takaishi
そのぐらい後ですね。
juneboku
はい、なんで、これから読む人もまだいるかもしれない作品なんだけど、
1個だけ説明しとくと、
オッコツ・リュータの子孫が主人公の核になるのかな。
あ、なるほど、かなり正統後継作品だなっていうことが分かって、
非常に面白かったですし、
なんかちゃんと呪術廻戦だなっていうことが起きるんでいいですね。
r_takaishi
確かにそうだな。
ちゃんと正統ですね。
関係ない人が世界間で共有してるスピンオフなのかとかね、
そういう話も多分あったと思いますけど。
juneboku
結構ちゃんと呪術廻戦だなっていう感じで、
作画の岩崎由事さんの絵が見やすい、非常に綺麗で見やすいので、
呪術廻戦ファンは何らなく受け入れられるんじゃないかなと思ってますね。
r_takaishi
そうですね。
juneboku
楽しみ。
短期集中連載みたいな言われ方してるから、
なんか長くは続かないと思うんですけど、
ちょっとこの結末までは読むだろうなと思ってます。
r_takaishi
5巻ぐらいなんですかね。
juneboku
今んとこしっかり面白いから、長引いてくれる分にはウェルカムですけど。
r_takaishi
1巻読んだ感想として早く2巻読みたいなと。
juneboku
読みたいですね。
ちゃんと呪術呪術してて、呪術廻戦の初期の頃のね、
ジャンプ漫画にありがちなさ、だんだん話がでっかくなってってさ、
あるけどさ、序盤はさ、ブリーチもさ、リボンも、
街で起きた困り事をね、ゆい白書とかもそうだけど、
ちょっと解決して、ちゃんちゃんみたいな、あるじゃないですか、ちっちゃい。
ありますね。
r_takaishi
ちっちゃいエピソードが。
1話完結のね。
juneboku
そうそう。で、もちろんその感じがまだあるから、
最終壮大なことになるんだろうなと思うけれども、
なんかもうラスボスみたいなやつもすでに出てきてるし、非常に楽しみですね。
r_takaishi
なんかコンパクトに話まとめようとしつつ、
ちゃんと時系列的に後のストーリーを描こうとしてて、
これもSNS、ネタバレっぽいのちょいちょい流れてきた時が来るから困るんですよね。
考察ツイートみたいなやつとかも流れてきて。
juneboku
確かにな。
呪術会社なんてもう考察の釣り針みたいなの山ほどあるからな。
r_takaishi
いやそうなんですよね。
実はあのキャラ再登場みたいな感じの話とかも、
なんか本当かどうかわかんないこと出てきたりして、
もうちょっとね、炭鉱を待つのやめようかなって。
juneboku
なるほどね。ネタバレがね、怖いですよね。
r_takaishi
もう連載を追った方がいいんじゃないかとすら思ってくる。
juneboku
確かに。
モジュロは連載で読んでもいいかもね。
r_takaishi
今そういう気持ちがありますね、僕モジュロに対して。
juneboku
いいじゃないですか、モジュロ。
きっと僕らと同じようにモジュロ楽しく読んでる人いっぱいいるはず。
r_takaishi
はい、ありがとうございます。
じゃあ僕の方最後は、
魔弾の市の魅力
r_takaishi
魔弾の市五巻六巻が去年後半出たんで読みました。
juneboku
魔弾の市好きですよね、高いですよね。
r_takaishi
なんかね、相変わらず面白くていいですね。
juneboku
僕一巻は読んだな、面白い。
違うな、もっと読んだな、三巻ぐらいまで読んだったっけな。
最新巻まで読んでないけど。
いいですよね。
なんでしょうね、
r_takaishi
基本的に登場人物大体ちゃんと有能っぽい感じなので、
juneboku
読んでて気持ちがいいですね。
r_takaishi
なるほどね、なんか展開作るための無能がいたりとか。
あんまりいない、多少出てきますけど。
ちょっとあったりはしますけど、
主人公画の人たちとかはまだどこまで、
ちょっとそういう展開を作るキャラクターはいるにはいますけどね。
juneboku
やっぱ主人公が真っ直ぐなんで、読んでる気持ちがいいって感じですね。
いいですね。
r_takaishi
なんかレイワのジャンプ作品って感じはするよな、肌の位置もな。
juneboku
そうですね、ありますね、そういうところ。
面白いと思います。
r_takaishi
結構本屋とかでもフィーチャーされてるのよく見るな、肌の位置が。
juneboku
そうですね、このまま行くともうアニメ化するんだろうなっていう感覚はありますよね。
ジャンプの人気さ、ちょっと人気出すともうね、
アニメ化せざるを得ないんだろうなっていうぐらい早くにその話来ますよね。
r_takaishi
今もう6巻まで出てるんで、企画とかは上がってそうな気はしますけどね。
juneboku
確かにな。あれ、かぐら鉢ってアニメ化の話あるんでしたっけ。
r_takaishi
どうなんだろう。聞いてないけどかぐら鉢もするんじゃないですか。
juneboku
そうだよな。アニメ化は、決定してる。
2027年放送。
決定してた。
決定してたわ。
r_takaishi
決定してた。
juneboku
あれは絶対もうしないってことは無理だろうなって思うよ、見てると。
r_takaishi
かぐら鉢アニメ化ってなるとどこで切るのかが気になりますけどね。
まあでもあれですかね、サザナミのところまでかな。
そもそも2024年12月に正式発表されてたじゃん。
juneboku
2027年だから、やるってことだけ決まって、でも焦らずちゃんと原作がある程度進んでから。
まあそこはちょっと安心するところあるか。ただやっぱり、あんまりヒットしてない。
今アニメ化しないってむずいですよね。やっぱりもう金になるからな。
いやいや、楽しみですね。マダンの位置もアニメ化、なんか決まってそうだな、もうな。
r_takaishi
もう少し関数出たら発表とかありそうですよね。
juneboku
そうですね。もういろいろ話ついてそうだな。
r_takaishi
ちょっと検索してみるか。実は決まってるとかある?
juneboku
僕ら知らないだけかもしれない。
r_takaishi
いや、まだ決まってなさそうかな。
まだ決まってなさそうですね。
juneboku
いやでもすると思いましたよ、マダンの位置は。
r_takaishi
はい、マダンの位置。これはもうおすすめですね、本当に。
juneboku
いいですね。
r_takaishi
こんなところですか。あと話しておきたい漫画ありますか。
juneboku
あとは読み切りで、ザンシュっていう読み切り漫画。
これ結構話題になってたと思いますけど、ザンシュっていう漫画、クラゲパンチのウェブサイトで読めてですね。
これ面白かったですね。
これ僕も読みました。
あのなんだっけ、鬼殺しの作者さんだよな、確かな。
そうですね。
これ読んで、えーっていう一話、読み切りとしてちゃんと話まとまっていて、すごい良かったですね。絵の迫力もあったし。
r_takaishi
そうですね。タイトルの通り、江戸時代の首斬りの話なんで、苦手な人はいるかもしれないっていうのを伝えておきたいですけど。
juneboku
はいはいはい。あと話としては別に、確かに描写としてはザンシュとかザンシュにまつわることがありますけど、話としては結構ヒューマンドラマとしてね。
そうですね。
はいはい。っていうところが面白かったですね。
あとは、もうすでに話はしたけどっていうところで言うとですね、ざっとだけいきますね。
はい。
改編の魔法使い3巻、どんどん面白さが加速してきて、結界師とか好きな人はもうこれ、夢中だろうなっていう気持ちですね。
r_takaishi
あー、改編の魔法使いね。連載も再開しましたから。
juneboku
うん。面白いんだよな、ちゃんと。
r_takaishi
今後楽しみですね。
juneboku
はい。あと高橋さんに教えてもらって読み始めたバーサスは6巻まで出てて。
r_takaishi
お、そうなんだ。
最近の漫画の話
juneboku
バーサスも登場人物めっちゃ多くて複雑ではあるんだけど、ちゃんと面白い、今は6巻まで出てて。
r_takaishi
僕実はちょっと途中で止まってます。
juneboku
あ、そうか。バーサスおかげで楽しく読んでますね。はい。
r_takaishi
続きも読もうかな。
juneboku
あとは、荒川ひろむさん、読みの使い。読みの使いもね、10巻でね、めっちゃ僕の好きな展開になってきたので。
r_takaishi
読みの使いずっと面白いもんな。
juneboku
ずっと面白いなと思って読んでたら、10巻で僕の中面白さの格が2段階ぐらい上がったんで。
r_takaishi
うんうん。
juneboku
あ、そうきたかっていう感じで、うわーやっぱ面白いって思ってましたね。
いいですよね。
剥がれんの時にも感じたような、うおーそうなったかっていうのが来て、めっちゃ面白い、読みの使い。
r_takaishi
まだ何回かこうそういう展開がありそうですよね、その剥がれんの体験を思い起こすと。
juneboku
多分序盤の山って感じなんだろうなと思っていて、でも終盤の山は別にあるだろうなと思うから。
r_takaishi
楽しみですね。
juneboku
なんか30巻ぐらい続いて山何回かってほしいなって思ってましたよ、読みの使い。
はい。
きっと読んでたい、面白い。
r_takaishi
読みの使いもね、アニメ化決定してますからね。
juneboku
やっぱそう、あれもアニメ化しがいあるだろうな、使いたちを描くの楽しそう。
r_takaishi
うん。納得るものだから、アクションもね、絵描きがありそうですし。
juneboku
いろんな形の都合がいるから、動かすのも考えるの楽しそうだな。
うん。
中川カイニの新作
juneboku
そんな感じですね、私の方は。
r_takaishi
はい、ありがとうございます。
あとは去年読んだ漫画ってわけではないんですけど。
はい。
キマグレエフエムではよく話している方ですね。
はい。中川…あれ、カイニさんなのかなこれ。
juneboku
中川カイニさん。
r_takaishi
はい。ルートエンドとかデイズカスケードの作品を描かれていた方ですけど、その方が新作の連載を始めましたと。
juneboku
なんと。あ、今年のか。
r_takaishi
今年ですね、はい。
えっと、たそかれかげろうっていうタイトルですね。
青春サスペンスとして1月9日からクラゲバンチで連載が始まりました。
juneboku
いやー、これまた気持ち悪いんだろうな、きっと。
r_takaishi
いや、そうですよね。ちょっと1話読んだけど、ちょっとどうなるかなっていう。
juneboku
この人すごいジメッとした雰囲気描くの上手いよな、抜群に。
r_takaishi
そうそう。でもそのジメッとしただけじゃない面白さがありますよね。
あるある。
この次どうなるのか気になるところです。
juneboku
これまで作品、たぶん僕全部読んでると思うから、中川さんの作品、これも楽しみですね。
r_takaishi
はい。今回の作品は高校が舞台なんで、これまでとちょっと経路が違うんですかね。ルートエンドとかデイズカスケードってそういう舞台だったかな。
juneboku
いや、もうちょっと大人のというかね。
r_takaishi
大人向けで大人が主人公みたいな感じだと思いますけど。
juneboku
うん。
r_takaishi
主人公が高校生っていうところで、またちょっと違うテイストになるのかどうなるのか。
juneboku
高校特有のジメッとした感じもあるだろうしな。
r_takaishi
感じられると思います。楽しみです。
juneboku
楽しみ。
r_takaishi
そんなところですかね。40分も話している。漫画の話になるとね、長くなりますから。
juneboku
いっぱいでしたね。
r_takaishi
はい。じゃあ、2025年の第四四半期に読んだ漫画の話をしてきました。
エピソード307です。
はい、エンディングです。
ご意見・ご感想・質問・話してほしいテーマXお便りフォーム・Discord・サーバー等で受け付けています。
ハッシュタグは【キマグレエフエム】です。
【キマグレエフエム】のウェブサイトに一通りまとまっているので、概要欄からチェックしてみてくれると嬉しいです。
それではエピソード307お相手は高石と
juneboku
純木でした。
r_takaishi
はい、ではまた次回のエピソードでお会いしましょう。さようなら。
juneboku
またね。
42:36

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