1. 聞くお惣菜
  2. #033 - てんぐさちゃん
2022-08-10 25:28

#033 - てんぐさちゃん

ごぶさたしておりますお惣菜です。ひさしぶりすぎて、収録しながら「わー、ひさしぶりだから感覚わすれていつも以上に身のない雑談になったな〜」と思っていましたが、聞き返してみたらなんのことはない、いつもどおりでした。通常運行でぐだぐだなお惣菜をこれからもどうぞよろしくお願いします。

・安定の残り物カレー

・ずるっ!

・あれね。

・ネットスーパーやUber Eatsという文明

・ピッピッピッピッ、ポチッ。

・非接触の受け渡しでも質問されない日常モード

・置き配かと思いきや

・ピンポンダッシュやん

・彼らの事情

・置いときますね

・顔写真という形の信用

・「これあると安心しますよね」

・「これあると悪いことできないですよね」

・っていう不自由さ

・組織論だー

・みかんてん、食べる?

・寒天パウダー

・あまくさ?てんぐさ?

・ところてんを凍らせ、乾燥させたもの

・天草から寒天をつくろう

・「偶然親戚から譲り受けた海」

・うにみたい

・こんにゃくいもとか、てんぐさとか

・なんでそれをそうやって食べようと思ったの?

・煮出された天草どこいくんだろうな

・畳の掃除に使われたりするのかな

・さっきから、天狗がチラチラしているなっちさん

・みすたーからて?

・てんぐさちゃんみたいな煮汁がほしいんだー

・出口とは
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※内容はリサーチに基づくものではなく、個人の感覚をもとにした雑談です。内容には誤りがある可能性もありますのでご了承ください。

00:05
Speaker 1
聞くお惣菜。この番組は、なくてもいいけどあると嬉しいよコンセプトに、九州に暮らす夫なっちと、妻まちかな?
Speaker 2
昼食時の雑談をお届けするポッドキャスト番組です。 一人ご飯のお供にどうぞ。
Speaker 1
いただきます。 今日は、カレー。
Speaker 2
残り物買おう。 なぜか美味しくなるやつね。
そうなのかな?煮返すことで美味しくなるのかな? この話、前もした気がするな。
Speaker 1
収録でした? それがわかんない。 したかもしれない。
Speaker 2
私、勝手に自分の皿にチーズを入れて、美味しそうな感じになってる。 ずるっ。
Speaker 1
やればいいよ。 いいんです。もう食べ始めたからいいんです。
さて、お久しぶりの配信ですよ。 そうだね。2回休んだ? 2回休んだ。 すごい、お惣菜事情。
初休みしたよ。 何かと言うとあれなんですよね。あれだったね。
コロナね。 なっちゃったね。
まあ幸いね。大事にはいたらず。 でしたね。大変な体験だったけど、
回復しましたね。 そうだね。よかったよかった。
Speaker 2
子供から来ちゃうと防ぎようがないもんね。 そうなのよ。
子供が熱出た直後は家庭内隔離を頑張ってさ。 頑張ろうとしたよね、一緒にね。
Speaker 1
ダメでしたね。
まあもうみんなでかかるってするしかないよね。子供が発症したらさ。 大人がね、一番最初に来たらさ、隔離するけど。
子供はね、世話しないとダメだもんね。
Speaker 2
どうしようもないよね。ご飯だけ運びに行くって、そういうわけに行かないからね。
まあでもさ、ネットスーパーとかさ、最近の近況を話そうと思うと全部コロナに関わっちゃうけど、
ネットスーパーとかと三直の宅配とかさ、そういうUBER EATSとかさ、なんか文明がすごすぎて
ありがたいなーみたいな。 今、文明って呼んだもの全部食品の配達。
03:03
Speaker 2
いやそうなんだけどさ、でもそういうのもインターネットがさ、
インターネットでネットスーパーとかだって、それだけあったってさ、何を注文するのかを、なんか電話の時代だったら、もうなんかよくわからない状態になりそうだけどさ。
シナモン飲みながらピッピッピッピッってポチってするとさ、その時間に来てくれるっていう、神のようなタイミングじゃん。
Speaker 1
すごいよね。
Speaker 2
すごいなーと思って。そういう恩恵をね、受けてたよね。この1週間と。
自分たちは住んでいる行政の区域はさ、基本的には食材の届けてくれるのとか、やってなかったもんね。
Speaker 1
行政者への支援の方ですね。
Speaker 2
やってないわけじゃなくて、こう事情があって、そういうネットスーパーとか、知り合いから送ってもらったりとか頼めない一人暮らしの人とか高齢者の人とかは連絡してくださいみたいなスタイルで
Speaker 1
書いてあって、全然それでいいなと思ったんだけど、そっちの負担は減らしてほしいし、それで全然困らないっていうかさ。
困ったら助けるっていうことをやってくれるわけだからね。
Speaker 2
困らないって自分たちがね。ネットスーパーとかあるから大丈夫だなみたいな。
昔ネットスーパー頼んでた時は普通に対面で手渡しでみたいな。普段の宅配もそうだけどさ。
一応そうやって非接触で置いておいてくださいって言ってもさ、みんなそれで普通に対応してくれるのがありがたいよね。
それについて置いておくんですか?みたいな反応とかないじゃん、とりあえず。
Speaker 1
もう慣れただろうね。
Speaker 2
そう、だからなんか世の中がもうそれが通常モードになったんだなっていうのをすごい感じた。
Uberとかもさ、オプションであるの?置き場所指定みたいなところ。
Speaker 1
そうなの、置き配が指定できる。
Uberさ、めちゃくちゃ久しぶりに頼んだというか、この家で頼んだのが多分初めてなんだけど。
Speaker 2
そうだよね、滅多に頼まないよね。
Speaker 1
置き配を指定してたらさ、ピンポーンってなって、置き配って言ったじゃんと思って。
インターホンでボタンを押してさ、はいって言ったら、カメラついてるからそこ見えるんだけど限界先。
いないの。
Speaker 2
ピンポンダッシュやん。
Speaker 1
そうそう。
Speaker 2
懐かしの。
あったね、そういう時確かに。あれ面白かったの。
Speaker 1
で、その一瞬後にスマホにさ、配達しましたって言って、
06:01
Speaker 1
玄関先にポンとビニール袋が置いてある写真とともに、配達員さんからのさ、
知らせがきていて、
Speaker 2
あ、なるほどって思って、ピンポンがただそれを知らせるためのダメ押しの一撃だったんだなっていう。
一応自分だったらさ、押したんならさ、置いときますねぐらいさ、言ってもいいやんって思わない?
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
ピンポンしたらだって出るやん。
Speaker 1
そうだよね。出るから気づくんですけど、びっくりはしたけど、まあ効率的だよなとは思うね。
Speaker 2
確実にね。しかもその時頼んでたのが握り寿司とかだからさ、
昨日の地面に握り寿司置いて一刻も早く取ってほしいなっていう気遣いの一旦と捉えましょうって感じですよね。
Speaker 1
まあそうね、それもあるかもだけど、
あれよ、配達効率よくするっていうことをね、一生懸命やんないと。
彼ら収入に直結しますから。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
だからもう、置いた写真撮った、ピンポンしてピンポンしながら送信みたいな。
はい次!っていうね。知らんけど。
まあでもなんかそういうさ、彼らの事情みたいなものを想像すること自体は楽しかったりするよね。
そうだね。それはもう、普段頼み慣れてないからすごい新鮮だった。
Speaker 2
普段頼んでても直接そこは対面でね受け取ってるかもしれないしね。
Speaker 1
このニューススタンダードみたいなさ。
Speaker 2
いやでも、ピンポンしたらやっぱり何か言ってほしくない?
それならしなくてよくない?
Speaker 1
いやまあ確実に気づく方法ってことだよね。
Speaker 2
熱々のご飯とかだったら、たぶん私だったらしないで。
お気配指定されてたら、置いて届きましたの報告を送信して終わりだけど。
なんかそういう寿司みたいなのだったら、そこはさ、ピンポンしたらさ、やっぱり置いておきますねの5文字くらい言おうよって感じしない?
Speaker 1
昭和世代だからかな。
Speaker 2
わかるわかる。
わかるよ。
Speaker 1
一刻一秒争うからということですけど。
この人が配達しますみたいなのさ。
顔写真付きで簡単なプロフィール文と来るのね。
Speaker 2
そう私知らなかった。あれ前からそうだったの?
Speaker 1
じゃなかったような気がするけどな。
顔写真出るんだと思ってびっくりしちゃった。
09:03
Speaker 2
大変だね。
そうね。
Speaker 1
大変だけど、その大変さは普通だよねって思った。
Speaker 2
でもなんかそれでちゃんとこう責任感を持ってやる人を雇用してるってことなのかな?スタイルとして。
なんで顔写真?
信用?
Speaker 1
だと思うよ。
でもなんかそういうさ、
顔写真とか、
カスタマーレビューとかさ、
そういうものが利用者の安全に寄与する一方で、
そういう悪さをできない仕組み?
みたいなものがあると安心するだろうなって思われているっていうこの
見くびられというか、
その配達する側もさ、
こういう評価がユーザーから見えるようになってれば悪いことはしないだろうし、
逆に言えばさ、そういうのがないと悪いことするかもしれないって思われてる
ということだよねこれはって捉えてしまうこの
不自由さだ。
自分への呪いみたいなのをちょっと感じたな。
Speaker 2
まあそうだよね。
でもなんかある程度大きいさ、
不特定多数が使うサービスだったらもうなんかそこに対して、
いや言ってることすごいよくわかるんだけど、
そこに対しての諦めみたいなのがマインドセットとしてあって、
なんだろう小っちゃいコミュニティでさ、
いやそういうのなくていいよみたいな、
みんなの気持ちでやっていこうみたいな感じのところでそういうのが入り始めると気持ち悪さを感じるけど、
そういうなんか大規模なさ、
消極的にやってるものに関しては捉える方もライトにというか、
サービスとして、
まあそうだよねぐらいの気持ちで、
そこに対して意識を払わないんじゃないな、
そういうものだとそこにその何、
寛容性とかの話を当てはめると苦しいから、
当てはめないって諦めてる気がする。
Speaker 1
組織論だ。
少人数の村的なところで成り立つ仕組みっていうのと、
12:00
Speaker 1
ある程度開かれた人数の多く関わる人が多いところで、
取るべき振る舞いというのは違うのだなってことですよね。
Speaker 2
みかん天食べる?
Speaker 1
食べる。
Speaker 2
そんなに。
全部食べる?
爪からクレームが来る。
Speaker 1
はい、昭和のおやつ。
ありがとうございます。昭和のおやつ。
Speaker 2
みかん牛乳かんてん。
おばあちゃん家とかでさ、出てこなかった?こういうの。
出てきたかな?
イメージかな?
Speaker 1
イメージは分かる、確かに。
Speaker 2
果物の缶詰を買ってあったから、こういうの。
外出かけられない間に結構作れてよかったなと。
缶詰にはお世話になった。
Speaker 1
そうだね。
寒天パウダーとかもすごい。
保存が効く上にこういうデザートが簡単に作れていいなみたいな。
寒天って何?
Speaker 2
海藻じゃない?
海藻をどう知ったもの?
棒寒天と粉寒天があってさ、
え、私も詳しく知らないけど、粉寒天はきっと棒寒天とかを砕いて粉砕して粉にして使いやすくしたものなんじゃないかなと思うけど、
棒寒天ってさ、あれ何なんだろう、海藻そのままなわけないよね。
どうやって作るの?
Speaker 1
煮出汁とか。
Speaker 2
いやー、なんかでもなんか、あの、寒いところで干してるみたいなイメージがある。
調べていい?さすがに。わからないし気になるから。
天草という海藻から作られます。
お店で見かける寒天の棒は、
寒草。
Speaker 1
寒草の地名だからね。植物としては、やっぱ天草。
Speaker 2
後で調べるか。
寒天を作り、それを乾燥させたものになります。
天草だって。
寒天もところ天も原料は同じ海藻、天草です。
天草を煮出して抽出した寒天液を冷やし固め、それを突き出してところ天を作ります。
15:06
Speaker 2
寒天はところ天を凍らせ、乾燥させて作ります。
Speaker 1
やっぱり凍らせて乾してたっていう記憶があって、そういうことか。
そういう映像を見た記憶がある。
Speaker 2
寒天を煮溶かして固めてのところ天は作れますが、風味や強度は天草から作ったものに比べると劣ります。
天草を煮出して抽出した寒天液を冷やし固め、
ところ天を凍らせ、乾燥させて作ります。
Speaker 1
ところ天の天と寒天の天は天草の天なんですね。
Speaker 2
そういうことだね。
クックパッドとか見てると天草から寒天を作ろうとかそういうのも上がってるんだね。
採取した天草から寒天を作ります。
かっこいいな。
Speaker 1
かっこいいかな。
Speaker 2
それだけ書いてあるのかっこいいな。
Speaker 1
作り方にそう書いてあるのね。
Speaker 2
作り方じゃなくて概要みたいなところに。
いただき物の天草があったのでとかそういうことを書かずに採取した天草から寒天を作りますって。
潔くて余計なことは言わないみたいな。
かっこよくない?
Speaker 1
そうね、偶然親戚から譲りを受けた畑に天草が生えていてみたいなところから話し始めない。
畑海藻でしょ?
Speaker 2
そうだね。
偶然親戚から譲りを受けた海。
Speaker 1
みたいな前置きなしで。
Speaker 2
この人の作り方の一番最初の一行目が採取してきた天草を干すって書いてある。
Speaker 1
そんなに書かれると採取したことを誇りに思ってるの?
Speaker 2
そうだね、そうかもしれない。
Speaker 1
いいんですけどね、僕天草取れないから存分に言っていただいていいんですけど。
Speaker 2
最初は赤かった天草も何度か洗って乾かすことを繰り返すと色が抜けてベージュになる。
Speaker 1
赤いんだ天草。
こんななんだ天草。
Speaker 2
海みたい。
結構細かいね。
わかめとかとはちょっと様子が違う。
Speaker 1
わかめとか生タカワダシ草とかそういうさ。
Speaker 2
生タカワダシ草。
Speaker 1
ちょっと伸びたやつをなんとなく想像してたんだけど。
じゃなくて赤木みたいな。
ふわふわしてた。
18:01
Speaker 2
触った?
してるように見えた。
Speaker 1
ワーディングに質感があると定評のもちろん。
Speaker 2
馬鹿にすんなよな。
Speaker 1
馬鹿にはしてない。
じゃあこれで寒天が作れますね、我々も。
作らないけどね。買うけどね。
Speaker 2
天草採取しに行かなきゃいけないし。
Speaker 1
そうなんだよ。海の近くに住んではいるけどさ。
天草は見たことないもんだ。
Speaker 2
気づいてないだけであるかもしれない。
Speaker 1
そうね。
ところって、天草もだしさ。
こんにゃく芋とか。
なんでそれをそうやって食べようと思ったの?
Speaker 2
謎の食べ物がまた一つ増えたわ。
本当?
Speaker 1
だってさ、海で赤いちっちゃいふわふわした草があってさ。
Speaker 2
これ食べようかなって思って。
Speaker 1
なんで煮だし汁使うの?
それ食べろよって思って。
どういう右翼曲折があってさ、その作り方が定着して。
どころてんみたいな、今は誰もが知ってるものになってるわけじゃん。
Speaker 2
でもそれをなんとなく想像つくな。
だから食べようと思ったときに、火にかけてたとえばスープみたいにしようとして。
偶然それが置いといたら固まったとかじゃないの?
なんかこれには固まらせる性質があるんだみたいな。
それで天草をそのまま食べてもそんなに感動するほど美味しくなかったかもしれないけど、固まらせることでメリットがあったのかな。
喉越しとかだよね、きっとね。
Speaker 1
そういうこと?
例えば保存期間とか、運びやすいとか、もうちょっと実理的なところな気がするけど。
乾燥させちゃえばそれこそ保存は効くからね。
Speaker 2
損食だったのかな。
ミネラル。
Speaker 1
保存とかのすごいわかりやすい目的があれば、そのために煮出して固めるのだみたいなのはわかるね。
そのぐらい大変な問題なのだなっていうことがさ。
Speaker 2
でも寒天に関しては保存は後から出てきたような気がしない?
21:02
Speaker 2
どっちかというとところ天みたいなやつをさ、そうやって食べるとうまいみたいなことに気づいて、それを普及させたみたいな方がしっくりくるけどな。
Speaker 1
まあそれもあるかもね。
煮出された天草どこ行くんだろうね。
Speaker 2
エコされてもう薬味を終えて捨てられちゃうんじゃない?
Speaker 1
そうか。海の餌か。
Speaker 2
海の餌?
Speaker 1
肥料とかとしてもあんまり価値がなさそうだよね。
Speaker 2
栄養成分は抜き落ちてるからね。
Speaker 1
乾燥剤とかに使われるかもしれないよね。
Speaker 2
乾燥剤?
Speaker 1
乾かしてさ。
何が?
天草。
Speaker 2
天草が?
うーん、よくわからなかった。
フローリングとか畳の掃除に使われたりするとお茶がらめます。
おばあちゃんの知恵袋ね。
Speaker 1
煮出した後の天草をよく絞って使うのじゃ。
Speaker 2
濡れた新聞紙じゃなくて煮出した後の天草。
でもお茶がらを撒いてさ、空気で吐くとかね。
よく聞いたもんね。
やってたな。
だからそれと同じで煮出した天草でもいいよね。
Speaker 1
湿り気のある何かっていう。
さっきからずっとね、頭の中を天狗がチラチラしてるの。
Speaker 2
そうなの?
ちょっと赤いとか言われたときもすごい今天狗が出てきてさ。
大変だね。
Speaker 1
天狗さんの話するたびに天狗出てくるんだよ。
Speaker 2
大変な脳だな。
Speaker 1
大変でしょ。
Speaker 2
私全然昨日の夜だるまちゃんと天狗ちゃんの絵本をすごい最後まで読み聞かせしたけど全く天狗は出てきてなかったね。
Speaker 1
すごいね。
天草で天狗連想しない人いるんだ。
Speaker 2
しないよ。だって漢字で見てるからさ。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
それでいうとなっちさんの方が今耳で聞いてただけだからっていうのがあるかも。
私文字で見てたから。
Speaker 1
天草四郎と天狗伝説って何か関係ありそうじゃない?
そう?
Speaker 2
ないか。
Speaker 1
ないか。
Speaker 2
共感できなかった。
Speaker 1
僕今これもちこさんに絶対分かんない話だと思って言うけど、
天草四郎といえば侍スピリッツなんですけど、
侍スピリッツ、SNK、天狗かーって。
24:00
Speaker 2
ちなみに一つ分からなかったわ。
Speaker 1
でしょうね。
Speaker 2
SNK。
まあいいんだそれで。
Speaker 1
Mr.カラテね。
分からん。
Speaker 2
分からなくても楽しく生きていけるから大丈夫。
Speaker 1
なんだっけ?だるまちゃんと天草?
Speaker 2
え?だるまちゃんと天草ちゃんだよ。何?わざと?
Speaker 1
わざとだよ。
だるまちゃんと天草ちゃん。
Speaker 2
天草ちゃんか。
Speaker 1
天草ちゃんみたいなにじるが欲しいんだ。
そうなのか。
Speaker 2
だめだ。
Speaker 1
それはだめだ。出口がない話になる。
最初っからないよって思ったでしょ。
Speaker 2
出口ってなってた今。
いやー久しぶりだからこんなもんでしょ。
いつもこんなもんだと思うよ。
Speaker 1
安定してね。
久しぶりでちゃんと戻れたってことですね。
Speaker 2
ということにしておきましょう。
Speaker 1
はい、ということで終わりましょうかね。
はい。
Speaker 2
ごちそうさまでした。
25:28

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