1. 聞くお惣菜
  2. #045 - 四十を前にしても 惑い..
2022-11-02 23:25

#045 - 四十を前にしても 惑いすぎ

トマトとツナのパスタ食べながらいつも以上にあっちへいったりこっちへいったりの雑談です。ちなみに雑談中、孔子の名言についてふたりとも思いきり間違ったトークをしていますが、正しい情報は以下の概要欄に補足していますので、こちらでご確認ください!あー、四十を前にしても惑いしかない。


・タイトルコール間違えても押し切るパターン

・スプラトゥーンの合間を見計らって

・いんくぷしゅぷしゅしてるか or not

・粉チーズが冷蔵庫になくてさ

・これ俺が見たら意外とあるんじゃない?

・あったわ

・探す人が変わると途端に見つかる説

・仕事でメンタルにくるとき、やってることある?

・ない!(な)

・凹むけど、対処はないね

・「そういう人なんですね」

・よっぽどだけどね

・削られてんの?

・もやっと案件がありまして

・友人の名言「日常は修復の過程」

・いつもやっていることを、いつもどおりやる

・マイナスに触れたのを、無理にプラスにしない

・やけ食いはしなくなった

・嫌な気持ちがあるなあ、ここに、って思いながらおいしく食べる

・孔子

・四十にして立つ・・・?(ちがいます)

・ふたりとも間違ってたので概要欄で補足します:

正しくは、

「吾、十有五にして学に志す、三十にして立つ、四十にして惑わず、五十にして天命を知る、六十にして耳順う、七十にして心の欲する所に従えども、矩を踰えず」

(意味:私は十五才で学問を志し、三十才で学問の基礎ができて自立でき、四十才になり迷うことがなくなった。そして、五十才には天から与えられた使命を知り、六十才で人の言葉に素直に耳を傾けることができるようになり、七十才で思うままに生きても人の道から外れるようなことはなくなった。)」

でした。

・粉チーズなくなった

・Google homeはショッピングリストのため

・買い物リストに追加したいの、だいたい手が濡れてるとき

・Google homeの加齢

・テレビ叩くとなおるの?

・リモコンの電池はリモコン叩くとなおるのか

・実践に弱いわたしたち

・まちなかの自動ドア

・タッチセンサーじゃないんすよアレ

・おしえてくださーい

・自由研究のネタになりそうだよね

・卵を両手に一個ずつもってぶつけると片方がわれる

・なんか自分がやった自由研究、おぼえてる?

・家系図

・方言

・しょうゆのシミ落とし

・こぼし屋モチコ

・すっぽんぽん

・てくてくってなんだよ Take a walkかよ

・ごちそうさまでした

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※内容はリサーチに基づくものではなく、個人の感覚をもとにした雑談です。内容には誤りがある可能性もありますのでご了承ください。

00:04
Speaker 2
聞くお惣菜、この番組はなくてもいいけどあると嬉しいおコンセプトに、九州に暮らす夫なっちと妻なっち子の昼食時の雑談をお届けするポッドキャスト番組です。
Speaker 1
一人ご飯のお供にどうぞ。いいんだ。
もう押し切るパターンです。そうね。はい。
Speaker 2
いただきます。作っていただいた。
ありがとうございます。いいえいいえ。
パスタですね、今日は。はい。おいしそう。
ラバカンとツナカンと野菜のパスタ。
昼休憩にね、スプラトルにヘッドホンつけて知ってたらね、もち子さんが後ろからちゃんと試合の合間っていうことを理解してね、話せるタイミングを理解してくれて。
ちょっとだよ。パスタ作ろうかって言ってくれてね。
Speaker 1
ちゃんとインクプシュプシュしてないところで話しかけたでしょ。
うん。
Speaker 2
そのくらいの認識しかないから。ありがたい。インクが飛び出してるか飛び出してないかぐらいの認識しかないから。
うん、おいしい。安定のクオリティーって感じだね。
でも私の中では粉チーズがある予定だったからさ、
Speaker 1
なんかトマトソースを最後に粉チーズをかけることでなんか、完成する感があるじゃん。
なんかね、それがなると思ってたんだけど、見つからないのか、気づかずに使い切ったのかで、今冷蔵庫にいなくてさ、えーってなったと。
Speaker 2
しょうがない。
Speaker 1
これ俺が見たら意外とあったりするんだよ。
Speaker 2
あ、ほんとに?見に行っちゃう?それで。
Speaker 1
あるやん!うそー!
Speaker 2
あった!
Speaker 1
ほんとにあったね。
いや、ないやろって今言いかけたもん、ここまで。
Speaker 2
いや、俺もやっぱなかったわっていうのを想定しながらやってたんだけど、ほんとにあったわ。
Speaker 1
定位置じゃないところにどこに入ってたの?
Speaker 2
あの、バターとか入ってた。
Speaker 1
あー、そっちに行ってたんだ。ちょっとお出かけ中だったということで。
Speaker 2
ちょっと良かったね、見に行ってくれて。ありがとう。
Speaker 1
完成した。
Speaker 2
昼食のクオリティが上がった。
Speaker 1
やったー。
Speaker 2
ビジュアル的にもさ、やっぱり粉チーズあったほうがさ、なんかトマトソースパスタには完成しそうだよね、なんかね、気分がね。
03:04
Speaker 1
うん!味もいいです。
Speaker 2
ありがとうございます。見つけていただいて、最後のピースを。
探す人が変わると途端に見つかるっていうパターンさ、実家でもよくやってたのよ。
Speaker 1
なんか特にエピソードがあるわけじゃないんだけど。
ちょっと待ったよね。
いや、でも子供と話しててもそうだよね。ないって言われて、あるやんって3秒ぐらいで見つけることよくある。
Speaker 2
そうそう、テレビのリモコンとかね。
Speaker 1
なんか全然話変わるんだけどさ、仕事をしているとメンタルに来ることってあるじゃないですか。
まずさ、そもそもないのか。
あるある。
そういう時に、でも別にさ、それ以外にもさ、いろいろこう進んでいることはあるわけでさ、それを引きずりたくないじゃん。
Speaker 2
そういう時にやってることとかある?
ない。
時の流れに身を任せる的な感じ?
僕の場合、人の悪意に触れるのがとても苦手で、どう考えてもこれは僕を攻撃するためにやってるよなみたいなものを、僕とか周りの人ね。
っていうのを見るとすごく凹むんだけど、そこに対する対処はないね。
Speaker 1
じゃあ対処はなくても、とりあえずその人とうまくやっていくために冷静にコミュニケーションを取るみたいなスタンスとしては?
Speaker 2
いや、喧嘩を買うではないけど、もうそういう人なんですねっていう感じですることになるね。
そんな余裕ない。
そうですか。
よっぽどだけどね、これどう考えてもおかしいよなっていうところまでのことってそんなにないけどさ。
Speaker 1
そうだね、よっぽどだね。なっちさんがそう思うの相当な気がするね。
何、削られてるの?
削られてる?でもなんかやっと案件がありまして。
Speaker 2
まあでもなんか、どんな仕事をしていてもさ、そういう瞬間はきっとあるじゃん。あるもんだと思ってんだけどさ。
なんか、なんだろう。
Speaker 1
私の中では、前にいいことを言ってくれた友達がいて、日常は修復の過程だみたいなことを言ってくれた子がいて、
06:09
Speaker 1
すごいその時、確かになって思ったんだよね。
日常のご飯を食べるとか、掃除をする、家事をするとか、子供と話すとか、
そういう、今の場合は仕事がモヤモヤだった場合の話なのかもしれないけれども、
いつもやっていること。
例えば、もしかしたら逆になんかプライベートでモヤモヤがあったら仕事をやっていることが、
仕事の日常が癒してくれるのかもしれないし、いつもやっていることをいつも通りやるみたいなことが、
Speaker 2
気持ちを落ち着けるためにもいいよなーみたいな気持ちがあって。
Speaker 1
だから今日普通にちゃんとパスタ作ったんですけど、ご飯をちゃんと食べようみたいな気持ちになって、今ここにこのパスタが。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
存在しているんですけど。
ご商売に扱っております。
Speaker 2
そうそう、そういうのってあるのかな、人それぞれと思って今日見て。
日常が修復の過程であるっていうのはすごいしっくりきて、
Speaker 1
極端にマイナスに触れた後にプラスの行動でゼロに戻そうとするよりも、ゼロの行動を続けることでゼロに戻すっていう方が危うくないというか、
Speaker 2
オーバーシュートしないですよっていうのもあるよね。
頭がグガングガン揺れるみたいなイメージだもんね、マイナスとプラスを大きく振り切るってさ。
Speaker 1
無理をしてネガティブな気持ちをポジティブにするのも疲れるっていうか、ネガティブに蓋をするみたいな感じだと結局反動がきそうな気がするから、
そこを無理にプラスに振り切らなくて、静かに淡々と目の前のことを大切にやるみたいなところ。
大丈夫かなって気持ちはある。
Speaker 2
そうだね、だからそれが対処といえば対処なのかな。
Speaker 1
たぶん、焼け食いとかそういうことをたぶん若い頃はしてたんだと思うんだけど、しなくなったというか。
その嫌な気持ちがあるな、ここにって思いながら、おいしいって思いながら食べるみたいな。
ヨガとかマインドフルネスとかの文脈で語れそうな話だよね。
そういう人たち、詳しい人たちは確かにもっとこういうテーマで話せるんだろうね。
Speaker 2
何も知見がないまま喋ってる。
09:02
Speaker 1
中食時の雑談なんでね。
ヨガとかマインドフルネスとかの言葉を思い出したら、なぜか頭の中に孔子が出てきて、
Speaker 2
孔子?
うん、始終にして立つみたいなのあるじゃん。
始終にして立ったらちょっと遅すぎじゃない?
Speaker 1
何だっけ?
Speaker 2
始終は耳したがうとかじゃない?
Speaker 1
耳したがうだっけ?立つのはいつ?
Speaker 2
15?
Speaker 1
そうだっけ?
プロ覚えすぎてわからない。
Speaker 2
自信はないけど。
Speaker 1
じゃあここはきっと全カットになるんだろうな。
Speaker 2
いや、概要欄で補足する。
Speaker 1
始終にして何だっけ?耳したがうだっけ?
Speaker 2
じゃなかったっけね。
Speaker 1
忘れちゃった。
Speaker 2
あれ、15にして立つとかじゃなかった?
はい、ごめんね。
Speaker 1
いやいやでもね、その始終が勝手に立つかなって思ってたけど、
だからもうそれ以下の話はね、なくていいこと。
立てないなって思ったら、なんか心境的にって話をしようとして、
多分なんか、何だろう、その彼が言っている境地に、
その年齢で自分は絶対に到達できる気がしない感じがある。
Speaker 2
到達しようと思って努力とかはしてないから、それはそうだなって感じだね。
あと、そういう歴史に名を残すような偉人がさ、
成功者バイアスというか、
上積みの上積みだから、そうできないときついみたいなのって本当にきつい。
Speaker 1
そうできないとダメみたいなのってさ。
Speaker 2
なんかそういう人もいたなぁ、マイルドに目標に据えるみたいな。
そういう姿勢でいないと、本気で目指すとめちゃくちゃきついと思う。
そうだね、それはハードな気がする、確かに。
Speaker 1
こういう人もいたなぁという。
いたらしいなぁ。
でも粉チーズ本当に無くなった。
Speaker 2
だからさっきショッピングリストに入れたのは間違いじゃなかった。ちょうど切れました。
ショッピングリストの機能さ、便利じゃん。
便利だね。
っていう話しようと思っています。
Speaker 1
どうぞ。
Speaker 2
うちにグーグルホームミニがあるんですけど1台。
主にショッピングリストのインターフェースとしてしか使ってない。
手間。
たまに子供と一緒にクイズをやったりね、ラッキートリビア。
12:01
Speaker 1
私結構音楽再生してるよ。
Speaker 2
確かに。
あと天気聞いたりとかする。
何がいいかって、当然の話なんだけど声で操作できるというのがいいわけよ。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
例えばショッピングリストに洗剤とか食材とか台所仕事してるときにショッピングリストに何か追加しようと思ってさ。
スマホも出すの面倒だし。
手拭いてから出すのとか。
Speaker 1
だいたいショッピングリストに追加するものって台所かフロアみたいな感じだもんね。
Speaker 2
鍵の途中にこれないみたいなさ。
ハンズフリーでできるっていうのはね、こうやって言葉にして伝わる以上にやってみるとすげー便利ってやつだよね。
うん、ほんと。
Speaker 1
食材切りながらとか食器洗いながらとか炒めながらとかさ、ながらで入力できるのいいよね。
タイマーとかね。
そうね、タイマーもよく使う。
Speaker 2
そう、タイマーもね、昔はスマホとかでセットするっていうのでやっぱ手が濡れてたりするとさ、いちいち拭かなきゃとか洗わなきゃとかさ。
だけどこれだとストレスフリーでできるね、確かに。
Speaker 1
最近なんか認識めっちゃ遅いけど、どうしたのかって。
Speaker 2
30秒タイマーって言ったやつが10秒後に。
そうそうそう、でもそれをもう加味してちょっと少なめに言ってる。
そうね、言い直すときに30秒減ってたりするもんね。
そうそうそう、してるでしょ。
Speaker 1
年をとってしまう。
Speaker 2
Googleが。
最近精度悪いよね、買い替え時期かなーとか言ってると頑張り出すみたいなのがあるよね、彼にも。
Speaker 1
ある。
Speaker 2
あれ何なんだろうね。
Speaker 1
聞いてんじゃん。
聞いてんじゃん。
Speaker 2
聞いてんのか。
じゃあテレビ叩くと治るとかもあれ?
同じ?それと。
Speaker 1
それはテレビ叩くと治んの?
Speaker 2
最近の電気の液晶なんであれですけどね。
Speaker 1
でもリモコンとか電池なくなりかけてるのを叩くとちょっと復活するみたいなのもあるよね。
Speaker 2
それは言い伝えレベルではなくて、都市伝説レベルではなくて、本当に体感するから、科学の人に解説してほしいね。
Speaker 1
きっと何かあるんじゃない?衝撃を与えることで。
15:01
Speaker 2
電池の中に高校物理でわかりそうなことまではわかるんだけど、でも電池使っていくと中の様子が物理的にどうなっていくのかとか揺らすとどのような影響があるのかとか全然知らない。
Speaker 1
知らない。
Speaker 2
理想状態のことしか理科で考えてこなかったから、実際のことっていうそこの実は遠い、すごい遠いジャンプみたいなところがわくわくポイントだよね。
理論と実践って言ってしまえばいいのかな?そういうところに触れると、実践だってワクワクすると同時にわかんねえってモヤモヤする。
Speaker 1
わかんねえって説明されてるの?
Speaker 2
なんで電池揺らすといいの?果たしてこれは揺らすが正解なの?叩くが正解なの?とか一回外すっていうのがもしかして大事?とか。
そういう中の構造とさ、そこで起こっていることがわかったら最適な方法がわかるじゃん。
ブラウン管定理とかもさ、中の構造わかってて叩くと何が起こるとか知ってたら、どこをどのように叩けばいいかみたいな。
Speaker 1
より効果的にできるように。
電池に関しては温めるとよく昔聞いてた。
だから外して温めるとちょっと復活するっていうのを聞いてたから、もしかして叩くもその摩擦でちょっと熱が発生するのかもしれないね。
わかんないけど。
いやかと思ってたらさ、街中の自動ドアでさ、ここに触れてくださいっていうのあるじゃん。コンビニの入り口とか。
Speaker 2
触れてくださいのセンサーって別にタッチセンサーじゃなくて。
Speaker 1
そうなんだよ。
Speaker 2
触れるところのちょっと手前に赤外線のレーザーが出てて、それを遮ることでスイッチされるというやつなんですけど。
この仕組みナチさんから聞かなかったら私タッチセンサーだと思ってたと思うよ。
Speaker 1
タッチセンサーだと思ってもらった方が都合がいいわけですよ。
Speaker 2
そうかそうか。
ご認識が少ないからその方が。
まあそういうさ、触ってくださいって言われて触ると開くからあれは触るといいんだっていう勘違いを簡単にするわけじゃん僕らは。
Speaker 1
電池も温めるといいとか温くといいとか。
Speaker 2
何が本当にね。
何が効いてるのかがわからない。
わかんないよね。
教えてください。
この話の一番僕がワクワクする結末は、いやあれ専門家にもよくわかってないんですよねっていうのが聞けると最高だね。
Speaker 1
いやーわかってると思う。
Speaker 2
さすがにわかってると思うけどってあんまり言いすぎると煽ってることになると思うんだけど。
Speaker 1
こういうなんか生活の中での身近な疑問みたいなのいいよね。
18:05
Speaker 2
自由研究のネタになりそうだなっていうのも夏休みとかもそう。
温めてみた、叩いてみた、振ってみたみたいな。
夏休みの自由研究名作戦みたいなまとめページがあって、そこで見て面白かったのが
卵を両手に1個ずつ持ってぶつけると必ず片方が割れる。
これは何でかっていうのを調べたっていうのがあって、結末は覚えてないんですけど。
何度も思考を重ねて、例えば大きさとか重さとかで分類して傾向があるかっていうのを調べたりっていうのをやってるのがあってさ、
自由研究っていいなって思った。
Speaker 1
いいよね、いいよね。
Speaker 2
自由研究ってすごいいいよね。
Speaker 1
いいと思う。
なんか自分がやった自由研究で印象的だったのある?覚えてない。
Speaker 2
覚えてるのは竹トンボ作ったのと家計図。
Speaker 1
家計図?
Speaker 2
家計図調べた。
ひいひいじいちゃんの代由来までしか分かんなかったかな。
Speaker 1
ひいひいじいちゃん。
Speaker 2
それかひいひいじいちゃんのじいちゃんかぐらい。
たぶんそのぐらいまでだったな。
Speaker 1
別に将軍とか出てこなかった。
Speaker 2
なんかある?自由研究。
Speaker 1
今思い出してたんだけど、結構印象的というか割と覚えてるなと思って。
トコトコって歩く工作を作ったり、
あと親の実家のエリアの方言を調べたり。
Speaker 2
これもやったな。
Speaker 1
方言とか、あとは醤油のシミを洗剤何で落とすかでどのくらい落ち具合が違うかっていうのを調べたよ。
Speaker 2
宇多摩路石鹸使った?ちゃんと。
Speaker 1
いや、なかったなかった。
その時我が家に宇多摩路石鹸はなかったんですよ。
だからちゃんとね。
完璧に落ちたっていう結果はなかったんですけど。
Speaker 2
あの時あればきっと。
そう。
Speaker 1
なんか落ちてすぐと落ちて10分、ん?違う。
汚してすぐと汚して何分後とかたぶん時間を置いて持ち具合を調べたり。
Speaker 2
実践的だね。
Speaker 1
した気がする。
こぼし屋だったからね。
21:02
Speaker 1
今もだけど割とこぼすんだけど。
Speaker 2
いや、いいね。生活の中に研究の種がある、疑問の種があるっていう。
いいね。
そういうとこに気づく視点もずっと持ってたいな。
Speaker 1
持ってるでしょ。
Speaker 2
語源とかに関してはね。
Speaker 1
そうね。
偏りがある。
Speaker 2
この間、スポポンって何?っていう話をしたよね。
Speaker 1
あったね。
Speaker 2
何にも分かんないんだけど、あれ。
Speaker 1
確かに。スポポン。
Speaker 2
結局、スっていうのはすっぱだかとかの脅威とかすっかりみたいなニュアンス。
Speaker 1
すっかりもそうなの?
Speaker 2
すっかりのスと一緒かどうかっていうのは今意識するに言ったけど、すっかりとか完全にとかっていうニュアンス。
プラス、ポンポンはお腹かな?どうかな?っていうところまでで終わって、特に調べてない。
そうだね。
考えるの楽しみ。
Speaker 1
うん、面白いよね。
確かになにずっと思ってんねん。
Speaker 2
そんなこと言い出したらオノマトペほとんど謎なんだけどね。
テクテクってなんだよ。
ふわふわとかもさ、ほら、ふわふわって感じじゃん。以上の説明ができる。
テイクテイクもテイクアウォーグのテイクから来てるかもしれないよね。
Speaker 1
そうだったらすごい。そんなこと考えてなかった。
みなさんもオノマトペの語源を考える遊びを。
Speaker 2
まとめそこだよ。生活の中の身近な疑問の方が良くない。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
どっちが良いとかない。どっちも良い。どっちも最高です。
Speaker 1
テイクテイクがテイクテイクが面白すぎた。
Speaker 2
本当?良かった良かった。
良かった良かったは良かったを重ねることでできてる。
Speaker 1
そうだよ。これは大丈夫。
Speaker 2
じゃあ意味を考えつつごちそうさま言いますか。
Speaker 1
はい、そうですね。
Speaker 2
ごちそうさまでした。
23:25

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