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2024-05-22 13:27

キコアベ3周年企画「Cさんのぶっトび!」 #183

183回目のキコアベは…3周年企画第四弾!

■Cさんの「ぶっトび!」
ぶっちゃけトーク Be careful!略して「ぶっトび!」
言葉に気を付けながら本音トーク⁉
バランスを保ちつつ本音や秘密をつぶやく
音声版Twitter番組。
1年以上振りにCさんがぶっちゃけます。


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Summary

Cさんのぶっトび!では、嫁修留関係についてぶっちゃけます。また、お母さんとの関係や母の日のエピソードも話されます。

00:01
ながら聴きラジオ
おはこんばんちは、5月22日水曜日、ながら聴きラジオキコアベ、アベのAでございます。
キコアベ3周年企画、コーナーシャッフルしてみようは、第4弾ということで、本日はCさんの登場です。
ぶっちゃけトーク、Be Careful、略してぶっとび。
ちょっと懐かしいですね。どんなぶっちゃけトークが飛び出すのか、早速聞いてみましょう。どうぞ。
はい、じゃあいくよ。ぶっちゃけトーク、略してぶっとび。
はい、というわけで、ぶっちゃけトーク、略してぶっとび、Cバージョンでございます。
はい、というわけで、Cさん何をぶっちゃけてくれるんでしょうか、ということなんですけれども。
嫁修留関係のぶっちゃけトーク
はい、嫁修留関係に関してぶっちゃけたいと思います。
あのね、Cの母方のおばあちゃんがね、残した名言があるんです。名言なのかな。
嫁と修留、仲良くなれるわけがないっていうね、名言を残してくれたおばあちゃんでございますが。
CとCの修留さんとの関係はね、悪くはないの。そんなの、全然悪くないの。
全然悪くないんだけど、全然良くないの。
あの、ついこないだ母の日がありましたよ。
で、そういう時、全国の嫁どもは、嫁どもはじゃない、お嫁さんたちは、お母さん、実のお母さんやね、お母様にね、贈り物をするわけじゃないですか。
Cですか?ああ、母の日に贈り物ですか?
そうですね、あの、しません。ひどいよね。結構お世話にはなってるんだけど、しません。
で、しない理由は何でかっていうと、お母さんにね、母の日にプレゼント、もちろんしたことありますよ。
ちゃんとしてきましたよ。だけど、お母さん必ず文句言うの。
あの、絶対喜んでくれないの。
で、嫁だんだん修留の扱い方とかもわかってくるし、どういう人なのかっていうことがわかってくるわけですよ、嫁のCはね。
だから、もう贈らなくていいやってなったんですよね。
多分ね、お母さん別に気にしない。母の日に何か来なくても。
まあ、もしかしたらうちの嫁は、母の日に何もしねって言ってるかもしれないけど、言っといてくれって感じ。
いや、あの、でも嫌いじゃないね。私は、私は決してお仕留めさんを嫌いじゃない。それだけは間違いない。
好きかとは聞かないで。
ただ大事には思ってる。本当に大事。大事なお母さん。
はい、で話を戻そうか。
あの、送るとさ、絶対文句を言ってくるもんだから、どうせ文句しか言われないんだったら、もういいやってなっちゃったんだよね。
しかもすごくない?私たちその場で言うの。
えっとね、えっとね、例えば入浴剤だ。入浴剤を、しかも孫たちが選んだの。
孫たちが選んだものなのに渡したら、私お風呂家で入らないよね。今ジムで入ってないよっていうことを言っちゃうの。
選んだ孫たちの前でも。すごいでしょ?
だから、もう母の日しなくなりましたよ。
さあ、そんなわけで、お仕留めさんのこういったぶっ飛びエピソードをちょっといくつかご紹介しましょう。
まず、そうだな。一番ヒャッてなったのは、もうシーがお仕留めさんってこういう人だっていうのがわかってた時期だから、傷つかなくて済んだエピソードなんですけれども。
ある時ね、旦那さんの小学校の時の話かなんかをしてて、ほら覚えてる?あんたあの子よみたいなね。あるじゃないですか、そういうの。
で、そんな話をしてた時に、その子がね、母子家庭かなんかだったっぽいんですよね。
で、そんな話をしていたら、シー聞いてますよ、その話。聞いてる私の前で、いやあのね、片親育ちはね、頭がおかしいなよって言ったんですよ。
あの、すいません、嫁節家庭育ちでーす、片親育ちでーすっていう感じなんですけど、その嫁の前で頭がおかしいと言っちゃうんですね、お母さん。すごいでしょ?言っちゃうの。
でも、お母さんは、その時思ったことを言っちゃうだけなの。ある意味本当かわいいの。その時、それは本心ではあるんだけど、本気で思ってることでもないのよ。
なんかその時、そう、なんかその時思いついたことを思いついたままに口から出ちゃうみたいな人で、だからまあ言ってなってその時も思ってたんです。もう傷つかないよ、そんな程度ではっていうね。
なかなかぶっ飛んでるでしょ。で、そのなんでそうやって思いついたことを口から出ちゃってるだけだって思うようになったかっていうと、えっとね、わかりやすいエピソードがこれまたございまして。
ある時、おしゅうとさん。おしゅうとさんの親戚がちょっとある場所に来るよっていう話になったんですよ。そこに子の旦那さんも子の子どもたちもおしゅうとめさんもおしゅうとさんもいる状態ね。
で、そこにちょっとその親戚が顔を出しますっていう話になった時に、はい始まりましたよお母さん。私あの人に会いたくないって言うんですよ。あ、そうなんだと思って。で、こうつらつらつらつら、まあいわゆる悪口ですよね。言ってくるわけですよ。
あの人嫌なのよね。こうなのよ。ああなのよ。みたいなことをすごい言ってて。そうなんだ。そんなに性格の悪い人なんだ。まあそういう人ってでもいるよねって思って聞いてて。でもその人に今からシーは会わなきゃいけないわけだから、ちょっと身構えておこうと思って、ちょっと身構えてお会いしたわけです。
滞在時間30分とか1時間とかそんなもんだったかな。そんなもんだったんですけど、全然いい人なんですよ。全然いい人なの。なんなら一つもどこが悪いのかわかりませんぐらいいい人で。
まあでもね、私たちの知らないところでお母さんが嫌な目にあったのかもしれない。嫌な目にあわされたのかもしれない。し、今めちゃめちゃ性格悪いっていう親戚がこの場で猫をかぶってるだけかもしれない。だって30分とか1時間とかそんなもんだから。
って思って、まあそんなこともあるかなって。さよならってしたわけですよ。でその親戚がいなくなった途端にですよ。お母さんは、なんか思ったほど嫌な人じゃなかったわねって言ったんです。
あの結構な熱量でほんの30分1時間前悪口言ってたんですよ。あの人は本当に嫌だと。すごい感じが悪いのよって言ってたのに、コロッとですよ。なんか嫌な人じゃなかったわねって言うんですよ。
すごいなーって思って。そんなことをペロッと旦那さんになんかすごいねってあんな風に言ったけど全然だったね。しかもお母さん全然そんなことなかったって言ってたねって言ったら、いつもそうだからって言うんですよ。
いつもかーって。でも想像ついちゃうなーってなったわけですね。なんか前回会った時ちょっと嫌なことあったんだろうね。だからその嫌なことを膨らんじゃったのかな?すごい言ったんでしょうね。だけど会ってみたら全然嫌な人じゃなかったから、嫌な人じゃなかったわねって。
でもこれ嫌な人じゃなかったわねってなったわけじゃないですか。でまた次回会う時にあの人ね割と感じのいい人だったわよねとかって言うじゃないですか。でその人が来た時に何か何かお母さんの気に入らないことがあったとするとまたこれ180度変わってあの人嫌な人ねってなるんです。本当にそういう人なの。すごいでしょ。
だからというわけではないんですけど、あまりねいい嫁になっても意味ないなって思ったわけですよ。だってすぐ変わっちゃうじゃんその場で評価し、逆にちょっとCはまだ未熟なのでそういう人とどういう関係を築いていいのかがちょっとわかりませんでした。
お仕留めさんの変わりやすさ
なのでね、なのでCの嫁仕留め関係に関してはよくも悪くもないっす。
皆さんのお家の嫁仕留め関係はいかがでしょうか。いろいろあるとは思いますけれども、みんな頑張ろうねってなんかあのしいたげられてるみたいですけれども、Cに関してはしいたげられてはいません。
なんだろうな、しいたげ発言をもらうことはあります。なんかぶっこんできたなっていうことを言われることは多々ありますよ。多々あるんですけれども、でもその時思ってるだけだからもういいんですよ。思っといて。だってどうせすぐ変わるからっていうね。そんな感じでございます。
あの嫌いじゃないです。お母さんのことCは嫌いじゃないです。好きとは言わないけど、だってさ、そんなコロコロ変わられたらどうしていいかわかんないからね。でも好きの部類ですよ。大事ですし。ちょっと口ごもったけど。
でもなんだろうな、孫のことをとりあえずはね、かわいがってくれてるし、ありがたいなと思ってます。これね、とりあえずはっていうのにもわけがあるんだけど。怖い怖い怖い怖い。とりあえずはっていうのにもわけはあるんだけれども、でもね、お母さんは自分の血のつながった人には優しいから大丈夫だと思う。
Cが死んでも孫たちによくしてくれると思ってる。でもね、そこだけは信じてる。お母さんはCの孫たちをかわいがってくれると思うよ。最後の最後でね、ちょっとためらったけど。
まあね、そんな感じのCのおうちの嫁、シュートめ、ぶっちゃけトークでした。ここまでお聞きいただきありがとうございました。
コアベ3周年企画コーナーシャッフルしてみよう。Cさんのぶっ飛びをお送りいたしました。いかがでしたでしょうか。言葉を選びながら、ケアフルしながら、本音で語っていただきました。感想はスタンドFMのコメント欄でお願いいたします。
さあ、次週のコーナーシャッフルしてみようは、最終週、私Aがお届けいたします。お楽しみに。
ながら劇ラジオキコアベさよならのはじまり。本日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。お相手はアベのAでした。それではごきげんよう。バイチャー!
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