激動の時代を生きる4つのルール|正解主義から修正主義へ【5月19日】(『激動する世界で君だけの未来をつくる4つのルール』)
2026-05-19 28:07

激動の時代を生きる4つのルール|正解主義から修正主義へ【5月19日】(『激動する世界で君だけの未来をつくる4つのルール』)

福井で声日記 Vol.19

収録日:2026年5月19日


今回は、小原さんの著書『激動する世界で君だけの未来をつくる4つのルール』を読んで感じたことをシェアします。


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📖 本日のテーマ

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▶ 正解主義から修正主義へ

時代の変化スピードは加速している。

農耕2000年→工業200年→インターネット20年→AI 4年

もう「正解」を追い求める時代は終わり、修正し続ける時代へ。


▶ これからの時代を生きる4つのルール

・Give(ギブの精神)

・Opinion(自分の意見)

・Party(つながり・仲間)

・Diversity(多様性)


▶ 情報の4階層

データ → インフォメーション → ナレッジ → ウィズダム

あなたはどのレベルの情報を提供できる人になりますか?


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🎧 今回紹介したコンテンツ

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📚 書籍

『激動する世界で君だけの未来をつくる4つのルール』小原和啓


🎙️ ポッドキャスト

・古典ラジオ(全人類必聴!特に日本人)

・ハイパー企業ラジオ


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📅 イベント告知

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■ コミカル(若者の居場所)

・毎週金曜日:エルパ

・最終水曜日:ベル

・月1回:敦賀、美浜


■ 男の会

・6月8日月曜日

・会場:ヨリバ河川敷

・内容:男子限定BBQ


■ U・Iターン交流会

・6月23日予定

・対象:移住・帰郷5年以内の方


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▼インスタ

https://www.instagram.com/fukuicoc/


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サマリー

本エピソードでは、小原和啓氏の著書『激動する世界で君だけの未来をつくる4つのルール』を基に、現代社会の変化とそれに適応するための生き方について考察しています。かつて「正解主義」が重視された時代から、AIの急速な発展により変化のスピードが加速し、「修正主義」へと移行していると指摘します。農耕、工業、インターネット、そしてAIと、時代の変化が指数関数的に速まっている現状を踏まえ、固定的な正解を追い求めるのではなく、常に変化に適応し、修正し続けることの重要性を説いています。 この激動の時代を生き抜くための4つのルールとして、「Give(ギブの精神)」、「Opinion(自分の意見)」、「Party(つながり・仲間)」、「Diversity(多様性)」が挙げられています。特に「Give」については、自己犠牲ではなく、まず自分を満たすことから始まる与える精神であると解説されています。また、情報の価値が高まる中で、情報を「データ」「インフォメーション」「ナレッジ」「ウィズダム」の4つの階層に分け、相手にどのレベルの情報を提供できるかが、人間関係や自身の価値に影響を与えることを示唆しています。最終的に、リスナーに対し、自分自身がどのような情報を提供できる人間になりたいかを問いかけ、今後の人生を考えるきっかけを提供しています。

はじめに:声日記の目的と紹介する書籍
はい、ふくいで声日記始めていきます。よろしくお願いします。
今日が2026年の5月19日かな。 僕の兄貴の誕生日が5月19日なんですけど、今日誕生日ですね。
今日話したいテーマでいうと、この声日記に関しては地域おこし協力隊の
つかちゃんが日々の活動の中で感じたこと考えたことを残していくというポッドキャストにしてるんですけど、
最近はこのコンテンツ、日々見るものっていろんなコンテンツがあるなと思っていて、
僕は特にポッドキャストであったりとか、あとはYouTubeとか、あと本読んだりとかっていうことがあるので、
そういった日々見たもの、聞いたコンテンツから得たものを、ちょっと声日記として残していこうかなというふうに思っております。
今日話したいのは、紹介したい本が、激動する世界で君だけの未来をつくる4つのルールっていう本がございまして、
これを読んだまとめを話していきたいかなというふうに思っております。よろしくお願いします。
書籍の背景と著者について
この本、なんで読み始めたかっていうと、まず僕が昨日か一昨日に更新されているポッドキャスト、コテンラジオってポッドキャストがあって、
これは全人類聞いたほうがいい、特に日本は全人類、日本人か、聞いたほうがいいので、ぜひこれを聞いてる人はまずはコテンラジオを聞いてほしいんですけど、
歴史のことを語っているポッドキャストで、今、漫画編に出ている小原さんっていう人がいて、小原さんが喋っていたことからいろいろ刺激を受けて、
せっかく今、AIを使っていろんな情報を取得できる状況になってきているので、
小原さんに焦点を当てていろいろ思考をトレースしたいなと思って、まずは小原さんの本を電子書籍で買って読んでみましたっていう。
それのうちの一つが、激動する世界で君だけの未来を作る4つのルールっていう本になっております。
小原さん自身は人気な本でいくと、プロセスエコノミーっていう、これ僕読んでないからせっかくではないけど、
結論とか結果とかいうものよりも、間にあるプロセスを大事にしていこうぜっていう、これ読んだらちゃんと話そうかなと思いますっていう本を作っていただいた。
あとは何だっけな、確かモチベーションに関する本を書いていたりとか、結構いろいろ人気な書籍を出している方であり、
かつ僕の好きなポッドキャストのハイパー企業ラジオっていうポッドキャストをやっていた人であり、
というところで、この人の考え方をもうちょっと知りたいなというのがあって、今思考トレース中をしております。
僕はこんな感じで、この人の考え方を真似たいなと思ったら、その人の書籍であるとか、音声媒体とか出している、
僕はSNSはあんまり見ないから、YouTubeを見て、その人に浸りながらこの人の思考をトレースしていくということをよくやるんですけど、
これの一番よくやったのが、コテンラジオの生きてやっている樋口さんっていう人の思考をトレースするために、
一時期樋口さんが出しているポッドキャストしか聞かない3ヶ月みたいなのをやったことがあるので、
そんな感じで今小原さんをトレースしたいなというふうに思っております。
時代の変化:正解主義から修正主義へ
ちょっと間が長くなってきたんですけど、本の書いてあった内容の話をしていきますと、
4つのルールが書かれています。
今のこの時代、AIが発達していって、激動の時代みたいな表現をされていることもよくあると思うんですけど、
まずゲームのルールが変わったよって話をされていて、この本で言ってた内容でいくと、
正解主義から修正主義に変わったよっていうことを言われていました。
正解主義何かっていうと、昔の日本を想像するとめちゃくちゃわかりやすいと思うんですけど、
いい大学を出て、いい会社に入って、就寝雇用のいい会社を働き続ければ、それが一番人生。
最高の幸せを得るんだみたいなのが正解主義だったものが、
その会社が本当にあり続けるかもわからないし、その会社で働き続けるが本当に幸せなのかっていうのもわからないっていう時代になってきているし、
しかもその時代その時代にあっている正解ってものがどんどん変わってきている。
例えば、確かこの本で書かれたと思うんだけど、2000年前は農業、農耕が発達して狩猟から農耕に正解が変わって、
農耕が残った後は次200年ぐらいかけて工業の時間に変わって、工業が正解であると。
そこからまた20年ぐらいしたらインターネットというものが現れて、
200年工業の時代が続いてインターネットが現れると。
インターネットが現れて20年ぐらいでAIが現れて、AIによって4年間で世界が劇的に変わっているというような話をしていました。
だからもうその時代時代によって正解っていうのは変わってくるんだけど、その正解を求めにいくともう間に合わない。
もともと2000年っていうのが200年に変わって、200年が20年に変わって、20年が4年とかになっているから、
もう倍々ゲームでどんどん正解が変わる時代になってきているので、
その後も正解を追い求めることができなくなってくる。
でなると、じゃあもうその時代時代に合わせて修正していくしか生き残れないんじゃないかっていうのが、
生き残れないというか幸せの定義が変わってきているので、
幸せに生きるためには修正をしていかないといけないよねっていうのがまず前提の話にありました。
激動の時代を生きる4つのルール
これだけでもめちゃくちゃ喋れることがある気がするんだけど、ざっくり本の概要を伝えたいなと思っていて、
そのうちこの修正主義の時代においてどういうものがルールになってくるのか。
修正主義で自分の幸せをつかむためにはどういうルールがあるのかというと、
4つのキーワードが書かれていて、
GIVE, OPINION, PARTY, DIVERSITY
ちょっとスペルを読んだから英語が間違えた。
ダイバーシティーですね、と言ってました。
GIVE OPINION, PARTY, DIVERSITY。
GIVEの精神でかつOPINION、自分の意見を持って
PARTY、仲間、つながりを持ちつつ多様性がある状態というのが1つのルールであると。
ビジネスショーとかめっちゃ好きな人はなんだかんだこういうこと聞いたことあるなっていう人もいると思います。
僕も読んでいて聞いたことあるなっていう感覚もありつつ、
でもこの前提、今どんどん時代が変わってきていて、
その上でこの4つのルールで、
しかもこの本の中には幸せのつかむ生き方ってどういうことなんだみたいなことも書かれていたので、
ぜひとってにとって読んでもらえるといいのかなと思ってます。
「Give」の精神とその本質
それぞれのGIVE、OPINION、PARTY、DIVERSITYについて、
それぞれの章でどういうことなのかっていうのを解説してくれていたんですけど、
僕がすごい印象に残っている部分でいくと、
GIVEって何なの?みたいなことを言っていて、
そのうちの、GIVEってよく言う言葉かな、
リタ、リタ主義とかっていう言葉がありますけど、
利口的かリタ的かっていうので、自分の利を求めて生きる人なのか、
他人のために、他人のためを思うことを信頼とするのかっていう、
利口とリタっていう違いがあるよみたいなのがありますよねというところで、
ただ、このGIVEであること、リタであることってどういうことなのっていうのを、
この本ではちゃんと解説してくれていて、
リタで思いつくもので言うと、
例えば、自分を犠牲にして自己犠牲の精神と捉える人もいるかもしれないけど、
この本では、自己犠牲っていうものは明確に違うっていうのを記載されていて、
GIVEっていうのは与えるんだけど、与えるためにはまず自分を満たさないといけないっていうことが書かれてますね。
書かれてました。
で、その自分を満たすっていうのがどういう意味なのかっていうところも書かれていたので、
ぜひ読んでもらえるといいかなと思っていて、
簡単に、これからの時代は利口でなくリタ、GIVEでないと幸せに生きていけないよという前提がある中で、
GIVEってどうやんのみたいなことが書かれていて、それが僕すごく印象的で、
今日から始めるGIVEの精神っていうところが、
その価値を伝えたいなと思っております。
情報の4つの階層:データからウィズダムへ
世の中、情報が大事になってきているみたいな言葉もあると思っていて、
いち早く情報を手に入れられるかっていうことがすごく価値が上がってきている。
情報の価値が上がってきているけど、
情報って何なのっていうのを4つの階層に分けて説明してくれていたのがこの本で、
僕はこの4つの分け方っていうのがすごく読んでよかったなみたいな思っています。
この4つの階層っていうのが、
ピラミッド階層になっていて、
一番下が、正確な言葉じゃないのでまた読んでほしいんですけど、
4階層ありますと、一番下がデータ、その次がインフォメーション、その次がナレッジ、
一番上にあるのがウィズダムって書いてあったかな。
これ何かっていうと、情報っていうのをまずこの4つの分類に分けましょうねというふうに言っていて、
ウィズダムは知恵だったかな。ナレッジは知識っていうところですね。
インフォメーションでデータ。
それぞれ何が違うかっていうと、データっていうのは、
潜在しているただの分かりやすく、
例えば、ギブ、友達にギブの精神を持って漫画をお勧めしようみたいなことをしますと。
友達のために漫画をお勧めしますってなったときに、
データで渡すんであれば、
あなたにお勧めなのは、
あの辺に何とかっていう場所にあるよって言って、
コーナーを教えてあげたりとか、サイトを教えてあげるだけみたいな。
それはただのデータ。
インフォメーションっていうのは、そのデータに対して、
相手にチューニングをしてあげること。
そのレベルが上がれば上がるほど、
インフォメーション、ナレッジ、ウィズダムに変化していくっていうようなのが書いてあったことで、
漫画の例に例えるんだったら、
好きな漫画を教えてあげる。
漫画のお勧めないって聞かれたときに、
何と答えるかをイメージしてもらって、
データだったら、
あのサイトを見ればお勧め10選みたいなのがあるから、
それ見たらいいじゃんっていうのがデータの部分。
点在している情報を渡すだけ。
インフォメーションになると、
本では線を引くっていう風に、
データに線を引いたのがインフォメーションだっていう風に言っていて、
相手に少しチューニングしてあげる。
例えばその人がバトル漫画が好きだったんだったら、
バトル漫画が好きっていう情報があるんだったら、
ナルトとかワンピースとかバトル漫画っていう、
1個の線を引いた上で、
お勧めの漫画を教えてあげる。
じゃあナレッジってなったらどうなるかっていうと、
もうちょっと深い階層に入っていって、
ワンピースのことが好きな人だったということが分かり、
ワンピースの話をしましたと。
ワンピースのどこが好きなのかを知った上で紹介してあげる。
バトルシーンがめっちゃ好きって言うんだったら、
そのバトルシーンに合わせて、
派手なバトルシーンだったら、
じゃあブリーチをおしゃれだよねみたいな。
ナルトの壮大な技術物語、合うかもしれないねとか、
僕の少年時代の、今ジャンプを思い浮かべてるから、
あとはトリコーとか。
ワンピース好きっていう人にコチカメは紹介しないみたいな、
そういう感じかなと思ったけど、
ナレッジって自分の知識を踏まえた上で相手に渡してあげる。
アイシールド21が好きって言うんだったら、
じゃあ同じ原作のドクターストーン、
もしかしたら好きかもしれないとか、
トリリオンゲームが好きかもしれないって言って渡してあげたりとか、
僕だったら、それにアイシールド21好きだったら、
その作者が喋ってるポッドキャストあるから、
これ聞いたらって言って教えてあげるとか、
っていうのがナレッジの部分。
最後はウィズダム、知恵になってくると、
その人のおすすめの漫画を教えてって言われてるけど、
ワンピースの考察系が好きって言うんだったら、
もしかしたらこっちの本が好きかもしれないねとか、
意外と今までの話聞いてみたら、
バトル漫画じゃなくて恋愛漫画はまるかもしれないよっていうので、
相手の特性に合わせて自分なりのおすすめを出せるっていうところが知恵であると。
というふうに書いてあったんですね。
そんなようなことが書いてありました。
情報提供のレベルと人間関係への影響
情報っていうのにも分かれていて、
データ、インフォメーション、知識、知恵っていうような線が分かれていると。
どの状態の情報を相手にギブするかで、
相手から見える自分っていうのが相当変わってくる。
ただデータを渡す人なのか、インフォメーションを渡す人なのか、
ナレッジを渡してくれる人なのか、知恵を渡してくれるのかで、
相手との関係が変わってくる。
これが最初に言った4つのルールでいう繋がりの部分、パーティーの部分にかかってきて、
どの情報をギブしてくれるのかっていう人で、
パーティーの親密性みたいなのが変わってくるよっていうのが書いてあって、
じゃああなたはどこを目指しますかっていう。
そんなことが書かれていました。
僕、これ読んで確かになってめっちゃ思ってて、
多分みんな今、Chappyを使ったりGeminiを使ったりってAIと対話をすることが多いと思うけど、
僕最近クロードっていうAIを使ってて、
これを使いこなすためにいろんなAI系のことを解説してる人たちの話を見るんだけど、
AIが返してくる答えがデータなのかインフォメーションなのかナレッジなのか知恵なのかで、
その人の習熟度がわかるみたいなのにも変わってくるなと思っていて、
しかも僕らからしたらAIなんて絶対知恵を授けてくれる人の方が法律がいいし助かるし、
っていうことを考えると、
じゃあ自分もどのレベルの、相手にとってどの情報を渡す人になれるのかっていうのを考えると、
なるほどなーみたいな。知恵レベルを目指すべきだったなーっていうのを学べた。
そんな本でございました。
地方における正解主義と修正主義への適応
僕、今回切り取ったのがすごく一部分、4つのルールのうちの、
ギブっていう部分とつながりの一部しか解説してないので、
たった20分で喋れるようなものはまだまだこの本面白くて、
ぜひ今後、そうだな、なんか就活とか、
特に福井県で住んでると、どうしても上の世代と関わったりすると、
それでええんか?とか言われたりとか、
常識にないことをしようとすると、なかなか認めてもらえないとか、
テルクイーが打たれるみたいなところがあるけど、
僕自身はあんまりそんな感じじゃないですけど、あるのかもしれない。
よく聞く話だと、そういうのが地方ではよくあると。
でも、ここから正解主義ではなく修正主義に変わってきている、
この時代になってくると、結局はどういう正解を作っていくのか、
どういうふうに自分を変えていくのかっていうのは自分次第であって、
特に正解を追い求めるのではなくて、
自分自身がその時代時代に対応していく。
そのために大事なのが、
ギブ、パーティー、ダイバーシティー。
あれ、一個抜けた。
まあまあ。
で、あるというふうにおっしゃっておりましたので、
ぜひこの本を読んでいただいて、
今、人生ちょっと考えているなとか、
それこそ僕の関わっている人だと、高校生、大学生は、
学校という中で正解が顕著に求められる場所だなと思うので、
一つの正解を追い求めるのではなくて、
その場所、かつその外に出た、
その場所、学校を抜けたら正解というのはまた別の正解があるし、
学校を抜けた先の社会というのも、
時代によって正解が変わってくるし、というので、
ぜひ、高校生、大学生、就活、転職、
そういった人生の転機を考えている人に、
読んでほしい一冊だったなというふうに思います。
告知:若者の居場所づくり「コミカル」
ということで、コンテンツ紹介をしてみましたが、
今後、僕は小原さんのトレースを頑張っていきますので、
今後、このしゃべる内容もいつの間にか小原節みたいなものが
出せたらいいなというふうに思っております。
あと最後、告知をしていきたいなと思っていて、
コミカルの話をすると、僕がやっている
一般社団法人コミカルという若者の居場所づくりをやっておりまして、
これはまさに一つの正解ではなく、
いろんな大人と出会って、いろんな学生と出会って、
自分なりの回答をつくってほしいなというふうに思っているので、
そのために、まずはいきなり自分なりの回答をつくれと言っても
困っちゃうし、難しいなと思うので、
まずは気軽に集まれる場所をつくろうということで、
エルパーをはじめとした旧拠点でコミカルという活動をやっておりますので、
これ聞いてぜひ喋りたいなとか、そういう場所に行ってみたいなと思った人には
コミカルに来てもらえると嬉しいです。
福井市で聞いている人が多いのかな、分からないけど、
福井市で聞いている方は毎週金曜日、エルパー。
毎月の最終水曜日はベルでやっておりますので、
来てもらえたら嬉しいです。
レイランの人は月1回ツルガ、月1回ミハマでやっておりますので、
そのタイミングインスタ見て来てくれたら嬉しいです。
告知:男子限定BBQ「男の会」
告知2個目、男の会というものを開催します。
男の会というのを今企画していて、
6月の第2月曜日に、
インスタ確認してください。
男の会というのを開催します。
靴羽川沿いのヨリバというカフェの下で、
男子限定のバーベキュー会をやるというイメージです。
これも僕はすごく考えているのが、
1個の正解を求めないとなった時に、
いろんなコミュニティがあった方がいいなと思っていて、
だからこそコミカルというコミュニティを作ったし、
あとは僕自身20代の会を作ったりとか、
30代の会を作ったりとかというので、
会社と家以外に気軽に関われるコミュニティを
たくさん作ってもらうと、
行きやすいんじゃないかといろんな正解を知れるので、
いいんじゃないかなと思って、
そういうコミュニティを作っています。
そのコミュニティ作りの1個として、
僕は結構そういう年齢とかで区切りを作っていたんだけど、
今回は性別というもので区切りを作ってみて、
男に意識のある人がぜひ来てもらえると、
男子同士でしかしゃべれないこととか、
男子だからこそやれる男飯みたいなものを
バーベキューしながら作れたらいいなと思っています。
あと6月もう1個イベントを予定していて、
告知:U・Iターン交流会
UIターンの回というのをやります。
これは北海道から移住してきたタレダ君という、
今アクシュという本屋さんで働いている子が、
UIターン勢はなかなか友達が作れなくて困っているというのを
彼が言っていて、
彼がめちゃくちゃやり気になって作っているイベントなので、
これが日付微妙な6月23日だと思うので、
ぜひUIターン勢の方は来ていただいて、
そういう緩い繋がりの中で新しいコミュニティを作って、
福井の繋がりを作ってもらえると、
UIターン勢だからこそわかる。
一応ルールとしては、
移住または帰ってきて5年以内というルールを設けています。
それ以上10年くらいとか20年くらい暮らしている人は、
本当にUIターン勢なのかみたいな、
UIターン勢なんだけど、
ちょっと求めている嘘と違うなという気がしたので、
5年以内くらいで考えています。
自分6年目なんだけど7年目なんだけどどうしても行きたいという人は、
ぜひご連絡いただければ検討しますので、
よろしくお願いいたします。
本日のまとめと今後の展望
そんなところですかね。
今日のまとめとしては、
古典ラジオを聞いた方がいいよっていうのが1個、
社会というのは今、
世界主義から修正主義に変わってきているよという、
時代の変化というのが起こっています。
その中で生きるルール、
ための4つのルールというので、
2個目まじで忘れた。
4つのルールというのがありますよと。
かつ、
その中で情報というものも、
切り分けられますよと。
情報は、
データインフォーメーション、
ナレッジ、
ウィズダム、
データ、
情報、
知識、
知恵。
情報の中で情報って入っていると、
ややこしいな。
アルファベットで覚えた方がいいですね。
データインフォーメーション、
ナレッジ、
ウィズダム、
の回想がありますよと。
どういう情報を提供できる人になるかというのは、
あなた次第ですよという話をさせてもらいました。
今後も見たコンテンツのことを
しゃべっていきたいなと思うので、
これを見て参考になりましたとか、
この本を読みましたとか、
この動画を見ましたとか、
というのをコメントを残してもらえたら嬉しいです。
というところですね。
ちょっと長くなっちゃったんですけど、
帰宅途中とか、
夜の眠る前とかに聞いてもらえたら嬉しいです。
ということでありがとうございました。
28:07

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